YAMAHA EPH-R32 - イヤフォン

EPH-R32 - イヤフォン YAMAHA - 無料のユーザーマニュアル

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Notice YAMAHA EPH-R32 - page 70
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ブランド Yamaha
モデル EPH-R32
製品タイプ インイヤー型イヤホン
寸法(片耳) 15 x 20 x 25 mm
ケーブル総重量 15 g
電源 パッシブ動作(電池不要)
インピーダンス 32 Ω
感度 100 dB/mW
周波数特性 20 Hz - 20 kHz
コネクター 3.5mmプラグ
ケーブル長 1.2 m
内蔵マイク はい
互換性 スマートフォン、タブレット、パソコン
主な機能 音楽再生、ハンズフリー通話
お手入れと掃除 乾いた柔らかい布で拭いてください。湿気を避けてください。
安全性 聴覚保護のため、過度な音量で使用しないでください。
交換部品 シリコンイヤーピース(サイズ各種)付属。
一般情報 取扱説明書はYamahaウェブサイトからダウンロード可能。

よくある質問 - EPH-R32 YAMAHA

YAMAHA EPH-R32 イヤホンの掃除方法は?
乾いた柔らかい布でイヤホンを拭いてください。液体や溶剤は絶対に使用しないでください。シリコンイヤーピースは定期的にぬるま湯と中性洗剤で洗い、乾かしてから取り付けてください。
音が出ない場合の対処法は?
デバイスへの3.5mmプラグの接続を確認してください。音量がミュートまたは最小になっていないか確認してください。別のデバイスでテストして故障を排除してください。問題が続く場合は、Yamahaサポートにお問い合わせください。
これらのイヤホンを電話通話に使用できますか?
はい、YAMAHA EPH-R32 には内蔵マイクが搭載されており、ほとんどのスマートフォンでハンズフリー通話が可能です。
付属のイヤーピースは?
箱には、耳の形状に合わせて快適さと遮音性を向上させるためのシリコンイヤーピース(S、M、L)が複数サイズ含まれています。
イヤーピースの交換方法は?
イヤーピースを交換するには、古いものを引っ張って慎重に取り外し、新しいイヤーピースをイヤホンのノズルにしっかりと押し込んで固定します。
内蔵マイクはありますか?
はい、YAMAHA EPH-R32 にはケーブルに内蔵マイクがあり、通話や音声コマンドの使用が可能です。
ケーブルの長さは?
YAMAHA EPH-R32 のケーブル長は約1.2メートルで、スマートフォンやオーディオプレーヤーでの使用に最適です。
絡まりを防ぐための収納方法は?
ケーブルをねじらずに均等な輪に巻き、付属のケーブルクリップや小さな収納ケースを使用してください。プラグを直角に曲げないように注意してください。
私のスマートフォンと互換性がありますか?
はい、YAMAHA EPH-R32 は標準の3.5mmプラグ出力を持つすべてのデバイス(ほとんどのスマートフォン、タブレット、パソコンを含む)と互換性があります。
完全な取扱説明書はどこでダウンロードできますか?
完全な取扱説明書はnotice-facile.comまたはYamaha公式サイトから無料で入手できます。このページからもダウンロード可能です。

ユーザーの質問 EPH-R32 YAMAHA

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デバイスの取扱説明書をダウンロード イヤフォン 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける EPH-R32 - YAMAHA 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 EPH-R32 ブランド YAMAHA.

使用説明書 EPH-R32 YAMAHA

P.3 「各部の名称/使いかた」を参照してください。

A L R B C EPH-R52/R32/R22 D

部件名称有害物质
铅(Pb)汞(Hg)镉(Cd)六价铬(Cr(VI))多溴联苯(PBB)多溴二苯醚(PBDE)
外壳箱体××○○○○
扬声器单元×○○○○○○

YAMAHA EPH-R32 - 2

ヤマハ製品をお買い求めいただきまして、誠にありがとうございます。

安全上のご注意

ご使用の前に、必ずこの「安全上のご注意」をよくお読みください。

ここに示した注意事項は、製品を安全に正しくご使用いただき、お客様や他の方々への危害や財産への損害を未然に防止するためのものです。必ずお守りください。

お読みになったあとは、使用される方がいつでも見られる所に必ず保管してください。

YAMAHA EPH-R32 - 安全上のご注意 - 1

警告

この表示の欄は、「死亡する可能性または重傷を負う可能性が想定される」内容です。

YAMAHA EPH-R32 - 警告 - 1
禁止
自動車や自転車を運転中に使用しないでください。また、事故に遭うおそれがありますので、踏切や工事現場など、周囲の音を聞く必要のある場所では使用しないでください。

YAMAHA EPH-R32 - 警告 - 2

注意

この表示の欄は、「傷害を負う可能性または物的損害が発生する可能性が想定される」内容です。

■聴覚の保護のために

YAMAHA EPH-R32 - ■聴覚の保護のために - 1
禁止

  • 大きな音量で長時間使用しないでください。聴覚障害の原因になる場合があります。長時間、大音量での使用は、難聴を引き起こす可能性があります。
    80dB(A)の音量で40時間/週、89dB(A)の音量で5時間/週を超えないようにしてください。

YAMAHA EPH-R32 - ■聴覚の保護のために - 2
必ず実行

- 接続する機器の音量を最小にしてから、プラグを接続してください。

■安全にご使用になるために

YAMAHA EPH-R32 - ■安全にご使用になるために - 1

  • イヤホンがお肌に合わないときはすぐにご使用を中止してください。
  • 小さな部品をお子様が飲み込まないよう、製品はお子様の手の届かない場所に保管してください。

YAMAHA EPH-R32 - ■安全にご使用になるために - 2

  • イヤピースを外したまま装着したり、壊れたイヤピースを使用したりしないでください。けがや病気の原因となることがあります。
  • イヤピースはイヤホンにしっかり装着してください。イヤピースが外れて耳に残ると、けがや病気の原因となることがあります。
  • 時計、磁気カードなど磁気の影響を受けるものに近づけないでください。データを破壊する原因になります。

ご使用上の注意

  • ご使用の際は、接続する音声再生機器の取扱説明書もあわせて参照してください。
  • 接続機器からプラグを抜くときは、ケーブルを持たずに必ずプラグを持って引き抜いてください。ケーブルを強く引っ張ったり折り曲げたりすると、ケーブルが破損する恐れがあります。
  • イヤホンを分解したり、故障したまま使用したりしないでください。
  • 空気が乾燥した場所では耳にピリピリと痛みを感じることがあります。これは人体や接続した機器に蓄積された静電気によるもので、イヤホンの故障ではありません。
  • イヤピースが耳にきちんと装着されていないと、低音が聞こえにくいことがあります。より良い音質で楽しんでいただくために、イヤピースのサイズを交換するなど、耳にぴったり装着するよう調整してください。
  • お手入れの際は、柔らかい布などで乾拭きしてください。音質低下の原因になりますので、プラグを汚れたままにしないでください。
  • 直射日光のあたる場所や高温の場所、ほこりや湿気の多い場所に置かないでください。

エチケット

イヤホンから音が漏れて周囲の迷惑になりますので、公共の場では大きな音で使用しないでください。

各部の名称 / 使いかた

L のマークがついている方を左の耳に、R のマークがついている方を右の耳に装着してください。

巻頭 P.ii のイラストと一緒にご覧ください。

A イャピース

イヤピースを交換する

イヤホンにイヤピースを装着してご使用ください。イヤピースは4つのサイズ(L, M, S, XS)を付属しており、ご購入時にはSサイズが装着されています。ご自分に合うサイズをご使用ください。

YAMAHA EPH-R32 - イヤピースを交換する - 1

ご使用にならないときは、ケーブルの絡まり防止のため、スマートケーブルホルダーをイヤホン側にいっぱいまでスライドさせてください。さらに、プラグをスマートケーブルホルダーに差し込むと、ケーブル全体が絡まるのを防止できます。

YAMAHA EPH-R32 - イヤピースを交換する - 2

C リモコン EPH-R52/R32/R22のみ (P.4)

D L型プラグ

■リモコンの使いかた

この製品は、マイク内蔵型のリモコン付きケーブルを使用しています。電話の着信や通話、音楽再生時の操作が簡単に行なえます。

正面 側面 裏面
YAMAHA EPH-R32 - ■リモコンの使いかた - 1

操作 手順
音楽や動画を再生する 音楽や動画を一時停止する 電話着信を受ける 通話を終了するセンターボタンを1回押します。
音量を調整する ボリュームボタンをスライドさせます。

※ 一部のスマートフォンでは、音楽・動画再生/一時停止の操作ができない場合があります。
※ 接続機器自体の音量を調整することはできません。
※ リモコン側で音量を最小にしても消音にはなりません。
※ 通話時は、マイクを口に近付けなくても会話が可能です。

最新の対応機種についてはこちらをご確認ください。

http://jp.yamaha.com/products/audio-visual/connect/headphones_remo/

スマートフォンのイヤホンジャックの形状、および取扱説明書を必ずご確認のうえ、最新の OS バージョンでご使用ください。

YAMAHA EPH-R32 - 最新の対応機種についてはこちらをご確認ください。 - 1

下表以外の異常が認められた場合や下表の対処を行なっても改善しない場合は、お買上げ店または「お問い合わせ窓口」までお問合せください。

こんなときは ここをお調べください
音が聞こえない・プラグが音声再生機器の奥まで差し込まれているか確認してください。・一時停止になっていないか確認してください。・音声再生機器の電源が入っているか確認してください。・リモコンか音声再生機器、または両方の音量が最小になっていないか確認してください。
片側しか音が聞こえないプラグが音声再生機器の奥まで差し込まれているか確認してください。
音量が大きい/小さい リモコンか音声再生機器、または両方の音量を調整してください。
リモコンで操作できない(EPH-R52/R32/R22のみ)・プラグが音声再生機器の奥まで差し込まれているか確認してください。・本機に対応していない音声再生機器が接続されている可能性があります。対応機種については、P.4を参照してください。

お問い合わせ窓口

ヤマハAV製品の機能や取り扱いに関するお問い合わせ

■ヤマハお客様コミュニケーションセンター オーディオ・ビジュアル機器ご相談窓口

ナビダイヤル (全国共通)

YAMAHA EPH-R32 - ヤマハAV製品の機能や取り扱いに関するお問い合わせ - 1

0570-011-808

全国どこからでも市内通話料金でご利用いただけます。

上記の番号でつながらない場合は、以下の番号におかけください。

TEL (053) 460-3409 〒430-8650 静岡県浜松市中区中沢町10-1

受付:月~金曜日 10:00~18:00 土曜日 10:00~17:00

(日曜、祝日およびセンター指定の休日を除く)

■ホームシアター・オーディオサポートメニュー

お客様からお寄せいただくよくあるお問い合わせをまとめました。ぜひご覧ください。

http://jp.yamaha.com/support/audio-visual/

ヤマハAV製品の修理、サービスパーツに関するお問い合わせ

■ ヤマハ修理ご相談センター

ナビダイヤノ (全国共通)

YAMAHA EPH-R32 - ヤマハAV製品の修理、サービスパーツに関するお問い合わせ - 1

0-012-808

全国どこからでも市内通話料金でご利用いただけます。

上記の番号でつながらない場合は、以下の番号におかけください。

TEL (053) 460-4830

受付:月~金曜日 9:00~18:00 土曜日 9:00~17:00

(日曜、祝日およびセンター指定の休日を除く)

FAXでのお問い合わせ

北海道、東北、関東、甲信越、東海地域にお住まいのお客様(03)5762-2125

九州、沖縄、中国、四国、近畿、北陸地域にお住まいのお客様 (06) 6465-0367

修理品お持ち込み窓口

受付:月~金曜日 9:00~17:45(土曜、日曜、祝日およびセンター指定の休日を除く)

東日本サービスセンター

〒143-0006 東京都大田区平和島2丁目1-1 京浜トラックターミナル内14号棟A-5F FAX (03) 5762-2125

西日本サービスセンター

〒554-0024 大阪市此花区島屋6-2-82 ユニバーサル・シティ和幸ビル9F FAX (06) 6465-0374

* 名称、住所、電話番号、URLなどは変更になる場合があります。

保証とアフターサービス

サービスのご依頼、お問い合わせは、お買い上げ店、またはヤマハ修理ご相談センターにご連絡ください。

● 保証期間

製品に添付されている保証書をご覧ください。

● 保証期間中の修理

保証書の記載内容に基づいて修理させていただきます。詳しくは保証書をご覧ください。

● 保証期間が過ぎているとき

修理によって製品の機能が維持できる場合にはご要望により有料にて修理いたします。

● 補修用性能部品の最低保有期間

補修用性能部品の最低保有期間は、製造打ち切り後8年です。

補修用性能部品とは、その製品の機能を維持するために必要な部品です。

YAMAHA EPH-R32 - 保証とアフターサービス - 1

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製品情報

ブランド : YAMAHA

モデル : EPH-R32

カテゴリ : イヤフォン