EPH-RS01 - イヤフォン YAMAHA - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | 有線インイヤーヘッドホン |
| ブランド | YAMAHA |
| モデル | EPH-RS01 |
| 重量 | 約16g(ケーブル含む) |
| ケーブル長 | 1.2m |
| コネクター | スマートフォン/PC対応3.5mmジャック |
| インピーダンス | 32Ω |
| 周波数特性 | 20Hz~20kHz |
| 感度 | 100dB |
| ドライバー | 8.5mmダイナミック型 |
| 互換性 | 3.5mmジャック搭載のすべての機器 |
| 機能 | 内蔵マイク&ワンボタンリモコン(iOS/Android対応) |
| 付属品 | シリコンイヤーピース(S/M/L)、ケーブルクリップ |
| お手入れと掃除 | 柔らかい乾いた布で拭き、液体を避けてください |
| 安全上の注意 | 大きな音量での長時間使用は避けてください |
| 交換部品と修理可能性 | 交換用イヤーピースあり、ケーブルは交換不可 |
| 保証 | 2年間(現地法による) |
よくある質問 - EPH-RS01 YAMAHA
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使用説明書 EPH-RS01 YAMAHA
P.3 「各部の名称 / 使いかた」を参照してください。

| 部件名称 | 有害物质 | |||||
| 铅(Pb) | 汞(Hg) | 镉(Cd) | 六价铬(Cr(VI)) | 多溴联苯(PBB) | 多溴二苯醚(PBDE) | |
| 外壳箱体 | ×× | ○ | ◎ | ○◎ | ○○ | ○ |
| 扬声器单元 | × | ◎ | ○○ | ○◎ | ○○ | ○ |

ヤマハ製品をお買い求めいただきまして、誠にありがとうございます。
安全上のご注意
ご使用の前に、必ずこの「安全上のご注意」をよくお読みください。
ここに示した注意事項は、製品を安全に正しくご使用いただき、お客様や他の方々への危害や財産への損害を未然に防止するためのものです。必ずお守りください。
お読みになったあとは、使用される方がいつでも見られる所に必ず保管してください。

警告
この表示の欄は、「死亡する可能性または重傷を負う可能性が想定される」内容です。

禁止
自動車や自転車を運転中に使用しないでください。また、事故に遭うおそれがありますので、踏切や工事現場など、周囲の音を聞く必要のある場所では使用しないでください。

注意
この表示の欄は、「傷害を負う可能性または物的損害が発生する可能性が想定される」内容です。
■聴覚の保護のために

禁止
- 大きな音量で長時間使用しないでください。聴覚障害の原因になる場合があります。長時間、大音量での使用は、難聴を引き起こす可能性があります。
80dB(A)の音量で40時間/週、89dB(A)の音量で5時間/週を超えないようにしてください。

必ず実行
- 接続する機器の音量を最小にしてから、プラグを接続してください。
■安全にご使用になるために

- イヤホンがお肌に合わないときはすぐにご使用を中止してください。
- 小さな部品をお子様が飲み込まないよう、製品はお子様の手の届かない場所に保管してください。

- イヤピースを外したまま装着したり、壊れたイヤピースを使用したりしないでください。けがや病気の原因となることがあります。
- イヤピースはイヤホンにしっかり装着してください。イヤピースが外れて耳に残ると、けがや病気の原因となることがあります。
- 時計、磁気カードなど磁気の影響を受けるものに近づけないでください。データを破壊する原因になります。
ご使用上の注意
- ご使用の際は、接続する音声再生機器の取扱説明書もあわせて参照してください。
- 接続機器からプラグを抜くときは、ケーブルを持たずに必ずプラグを持って引き抜いてください。ケーブルを強く引っ張ったり折り曲げたりすると、ケーブルが破損する恐れがあります。
- イヤホンを分解したり、故障したまま使用したりしないでください。
- 空気が乾燥した場所では耳にピリピリと痛みを感じることがあります。これは人体や接続した機器に蓄積された静電気によるもので、イヤホンの故障ではありません。
- イヤピースが耳にきちんと装着されていないと、低音が聞こえにくいことがあります。より良い音質で楽しんでいただくために、イヤピースのサイズを交換するなど、耳にぴったり装着するよう調整してください。
- お手入れの際は、柔らかい布などで乾拭きしてください。音質低下の原因になりますので、プラグを汚れたままにしないでください。
- 直射日光のあたる場所や高温の場所、ほこりや湿気の多い場所に置かないでください。
エチケット
イヤホンから音が漏れて周囲の迷惑になりますので、公共の場では大きな音で使用しないでください。
各部の名称 / 使いかた
L のマークがついている方を左の耳に、R のマークがついている方を右の耳に装着してください。
巻頭 P.ii のイラストと一緒にご覧ください。
A イャピース
イヤピースを交換する
イヤホンにイヤピースを装着してご使用ください。イヤピースは4つのサイズ(L, M, S, XS)を付属しており、ご購入時にはSサイズが装着されています。ご自分に合うサイズをご使用ください。

ご使用にならないときは、ケーブルの絡まり防止のため、スマートケーブルホルダーをイヤホン側にいっぱいまでスライドさせてください。さらに、プラグをスマートケーブルホルダーに差し込むと、ケーブル全体が絡まるのを防止できます。

この製品は、マイク内蔵型のリモコン付きケーブルを使用しています。電話の着信や通話、音楽再生時の操作が簡単に行なえます。

ボリュームボタン マイクセンターボタン
| 操作 手順 | |
| 音楽や動画を再生する音楽や動画を一時停止する電話着信を受ける通話を終了する | センターボタンを1回押します。 |
| 音量を調整する ボリュームボタンをスライドさせます。 | |
※ 一部のスマートフォンでは、音楽・動画再生/一時停止の操作ができない場合があります。
※ 接続機器自体の音量を調整することはできません。
※ リモコン側で音量を最小にしても消音にはなりません。
※ 通話時は、マイクを口に近付けなくても会話が可能です。
最新の対応機種についてはこちらをご確認ください。
http://jp.yamaha.com/products/audio-visual/connect/headphones_remo/
スマートフォンのイヤホンジャックの形状、および取扱説明書を必ずご確認のうえ、最新の OS バージョンでご使用ください。

イヤカフは、左耳と右耳に1つずつ付きます。
1 イヤカフのケーブル通しにケーブルを通す。

② イヤカフの凸部が耳の裏側になるよう、イヤカフを耳に装着する。
ケーブル通しに通したケーブルは、耳の裏側から下に垂らしてください。

③ ケーブルの長さを調整し、イヤホンを耳に挿入する。
故障かな?と思ったら
下表以外の異常が認められた場合や下表の対処を行なっても改善しない場合は、お買上げ店または巻末の「お問い合わせ窓口」までお問合せください。
| こんなときは ここ | をお調べください |
| 音が聞こえない・プラグが音声再生機器の奥まで差し込まれているか確認してください。・一時停止になっていないか確認してください。・音声再生機器の電源が入っているか確認してください。・リモコンか音声再生機器、または両方の音量が最小になっていないか確認してください。 | |
| 片側しか音が聞こえない | プラグが音声再生機器の奥まで差し込まれているか確認してください。 |
| 音量が大きい/小さい リモコンで操作できない | プラグが音声再生機器の奥まで差し込まれているか確認してください。・本機に対応していない音声再生機器が接続されている可能性があります。対応機種については、P.4を参照してください。 |
| リモコンで操作できない | |
防水性についてのご注意
この製品のイヤホン部分は多少の雨や汗などがかかってもご使用いただける防滴仕様ですが、次の点に十分ご注意ください。
- 大量に水をかけない。
大量に水がかかった場合は、乾燥した場所で1日以上乾かしてから使用してください。その際、変形や故障の原因になるため、ドライヤーは使用しないでください。
- 水の中につけない。
水中に落ちた場合は故障の原因になります。
- 製品に大量の汗や水滴がついた場合は、できるだけ早く乾いた布でふき取る。
- ケーブルやリモコンは水に濡らさない。
ケーブルやリモコンは防滴ではないため、故障の原因になる可能性があります。
誤った取扱いによる水の浸入で生じた故障については、保証期間内でも保証対象外となります。
* イヤホン部分の水の浸入に対する保護等級は「JIS第2特性数字4等級(IPX4)相当」です。
お問い合わせ窓口
ヤマハAV製品の機能や取り扱いに関するお問い合わせ
■ヤマハお客様コミュニケーションセンター オーディオ・ビジュアル機器ご相談窓口
ナビダイヤル (全国共通)

0570-011-808
全国どこからでも市内通話料金でご利用いただけます。
上記の番号でつながらない場合は、以下の番号におかけください。
TEL (053) 460-3409 〒430-8650 静岡県浜松市中区中沢町10-1
受付:月~金曜日 10:00~18:00 土曜日 10:00~17:00
(日曜、祝日およびセンター指定の休日を除く)
■ホームシアター・オーディオサポートメニュー
お客様からお寄せいただくよくあるお問い合わせをまとめました。ぜひご覧ください。
http://jp.yamaha.com/support/audio-visual/
ヤマハAV製品の修理、サービスパーツに関するお問い合わせ
■ ヤマハ修理ご相談センター
ナビダイヤル (全国共通)070-012-808
全国どこからでも市内通話料金でご利用いただけます。
上記の番号でつながらない場合は、以下の番号におかけください。
TEL (053) 460-4830
受付:月~金曜日 9:00~18:00 土曜日 9:00~17:00
(日曜、祝日およびセンター指定の休日を除く)
FAXでのお問い合わせ
北海道、東北、関東、甲信越、東海地域にお住まいのお客様(03)5762-2125
九州、沖縄、中国、四国、近畿、北陸地域にお住まいのお客様(06)6465-0367
修理品お持ち込み窓口
受付:月~金曜日 9:00~17:45(土曜、日曜、祝日およびセンター指定の休日を除く)
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* 名称、住所、電話番号、URLなどは変更になる場合があります。
保証とアフターサービス
サービスのご依頼、お問い合わせは、お買い上げ店、またはヤマハ修理ご相談センターにご連絡ください。
● 保証期間
製品に添付されている保証書をご覧ください。
● 保証期間中の修理
保証書の記載内容に基づいて修理させていただきます。詳しくは保証書をご覧ください。
● 保証期間が過ぎているとき
修理によって製品の機能が維持できる場合にはご要望により有料にて修理いたします。
● 補修用性能部品の最低保有期間
補修用性能部品の最低保有期間は、製造打ち切り後8年です。
補修用性能部品とは、その製品の機能を維持するために必要な部品です。
保証書別添付
