IPR2 3000 - 受信機 PEAVEY - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード 受信機 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける IPR2 3000 - PEAVEY 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 IPR2 3000 ブランド PEAVEY.
使用説明書 IPR2 3000 PEAVEY
保 保护接地端子。设备应该连接到带有保护接地连接的电源插座。 人体への電気ショックの危険が考えられる製品筐体内の非絶縁「危険電圧」の存在をユーザーに警告す るものです。 製品に付属している説明書に記載の重要な操作およびメンテナンス(サービス)要領の存在をユーザーに警告するものです。 注意: 電気ショックの危険あり — 開けないでください! 注意: 電気ショックの危険を低減するため、カバーを外さないでください。内部部品はユーザーによるサービス不可。資格のあるサービス要因のサービスを要請してくだ
警告:電気ショックまたは火災の危険を避けるため、この装置を雨または湿気にさらしてはなりません。ま た、過敏など液体を含む物をこの装置上に置いてはなりません。 この装置を使用する前に、警告事項につ いて操作ガイドをお読みください。 保護接地端子。装置は保護接地に接続している電源コンセントに接続する必要があります CHINESEJAPANESE Laite on liitettävä suojamaadoituskoskettimilla varustettuun pistorasiaan.(For Finland only) Apparatet må tilkoples jordet stikkontakt. (For Norway only) Apparaten skall anslutas till jordat uttag. (For Sweden only)ENGLISH
GUARDE ESSAS INSTRUÇÕES!安全のための重要事項
警告: 電気製品を使用するときは、次の項目を含め、基本的な注意事項を常にお守りください。
3. すべての 警 告に注 意してください。
4. すべての 指 示に従ってください。
5. 本装置を水の近くで使用しないでください。
6. お手入れには乾いた布をお使いください。
7. 開 口 部 を ふさが な い でください 。メーカ ー の 指 示 に 従 って 設 置してください 。
8. ラジエータ、ストーブなど (アンプを含む)、発熱体の近くに設置しないでください。
分極プラグや接地プラグの安全性を損なわないようにしてください。分極プラグの2つのブレードは、一方が他より幅広くなっています。
接地式のプラグには2つのブレードと接地プラグがあります。幅広のブレードや接地プラグは安全のために付けられています。所定のプ
ラグがコンセントなどに合わない場合、旧式のコンセントなどの交換について技術者に問い合わせてください。
電源コードを踏んだり挟んだりしないように保護してください。特にプラグ、コンセント、装置から出る部分を保護してください。
11. 備品/付属品はメーカーのものを使用してください。
カート、スタンド、三脚、ブラケット、テーブルなどは、メーカー指定のもの、または装置とともに販売されているもの使用してください。カ
ートを使用するときは、カートと装置を動かしたときに横転などでケガをしないよう注意してください。
13. 落雷の恐れのある嵐のとき、または長期間使用しないときは本装置の電源を外してください。
保守作業はすべて資格のあるサービス担当者に依頼してください。保守作業が必要になるのは、装置が故障した場合、たとえば、電源
コードやプラグが破損、装置に液体がかかる。物が落ちる、雨など湿度の影響を受ける、正常に動作しない、落下した場合などです。
グランドピン(接地ピン)は決して取り外さないでください。フリーブックレット「感電と接地」を入手してください。装置の電源コードの横
に記載されているタイプの電源にのみ接続してください。
16. 本製品をラックに載せる場合は、背面を支持するものが必要です。
17. Note for UK only: If the colors of the wires in the mains lead of this unit do not correspond with the terminals in your plug‚ proceed as follows: a) The wire that is colored green and yellow must be connected to the terminal that is marked by the letter E‚ the earth symbol‚ colored green or colored green and yellow. b) The wire that is colored blue must be connected to the terminal that is marked with the letter N or the color black. c) The wire that is colored brown must be connected to the terminal that is marked with the letter L or the color red.
18. 電気機器に水がかからないようにしてください。花瓶など液体の入ったものを装置に置かないように注意してください。
オン/オフスイッチは、主電源のどちらの側も切断しません。オン/オフスイッチがオフ位置のとき、シャシー内部のエネルギー(高電圧)
は危険なレベルにあります。主電源プラグまたは機器のカプラが切断装置になっています。切断装置はすぐに動作し使用できる状態に
極めて高い騒音レベルは聴覚を永久に損なう原因になることがあります。騒音による聴覚障害の可能性は人によって異なりますが、十
分に高い騒音を十分長い時間浴びた場合には、ほぼすべての人が何らかの障害を被ります。米国労働安全衛生庁 (OSHA) は、許容
できるノイズレベル(騒音暴露レベル)を次のように定めています。 1日当たりの時間 サウンドレベルdBA、スローレスポンス
½ 110 1⁄4以下 115 OSHAによると、上記許容限度を超える場合は聴覚障害の原因になります。騒音が上記限度を超える場合は、永久的な聴覚障害を避けるため、このアンプシステ ムの操作時に、外耳道または耳全体にイヤプラグやプロテクタを装着する必要があります。高音圧レベルによる危険な状態を避けるため、このアンプシステムのよ うな高音圧レベルを出力する機器に触れる人はすべて、本機を使用中はプロテクタにより聴覚を保護することをおすすめします。 本書は保管してください! JAPANESE重要安全事项
パワーアンプをお買い上げいただきありがとうございます。このアンプは、厳しい使用条件でも長期間正常な動作と信頼性 を保つように設計されています。先進設計を採用した画期的IPR2シリーズにより、Peaveyエンジニアは、出力、信頼性、熱効率を高 めながら、重量を大幅に減らすことができます。IPR2シリーズアンプは、レゾナントスイッチモード電源とクラスD高速トポロジの設 計により、音響解像度と効率を最大にしています。きわめて効率の良い軽量設計のこの革命的なアンプから得られるのは、Peavey の代名詞でもある音響優位性および比べるもののない信頼性です。先進技術と充実した保護回路により、負荷や電力を扱いにく い困難な条件下でも動作効率を高めています。DDT
(Distortion Detection Technique) 回路は、2オームと低い負荷までトラブルフリ ー動作を保証します。DDTは、負荷が極端に大きい条件下でも、ドライバを保護し、音響整合性を保ちます。アンプは、IPR2の高効 率設計により、かなり低い温度でも動作し、冷却のため大型のヒートシンクを必要としません。安全のため、入力、出力、電源系統 の接続のセクションのほか、重要な注意事項もお読みください。 IPR2アンプは、動作がシンプルで、シャーシは頑丈かつ軽量ですが、使用方法を誤ると危険を招くことになります。このアンプは、出 力が非常に大きく、最大周波数30 kHzの高電圧、かなり大きい電流を発生します。このアンプを操作するときは常に安全な操作を
アンプを使用する前に、本製品のAC電源電圧が正しいか確認することは非常に重要です。アンプの適正電圧は、本体リアパネル にあるIECライン (電源) コードの横に記載してあります。製品の各機能に番号が付けられています。番号の横の機能については、こ
マニュアルのフロントパネル図を参照してください。 アンプの安全および人身の安全を守るため、本書をよくお読みください。
換気:換気をよくするため、可燃物表面から12” (30CM以上)スペースを空けてください。 本体内部の空気の流れを妨げないため、通気/換気口をふさがないでください。
- 2極コンビネーションツイストロック、1/4” (6.3mm)フォンプラグ出力
- 各チャネルに個別信号パッチ1/4” (6.3mm)ジャック
- スタンバイ、LED 電源オン表示 注: 法令順守責任者により禁止されている本機の変更、改造があった場合、本機を操作するユーザの権利は無効にな
注: 本機は、検査の結果、FCC規格第15章に準じるクラスBデジタルデバイスの制限を順守していることが確認されて います。この制限は、居住環境での有害な干渉を合理的に防ぐためのものです。本機は、無線周波エネルギーを生成、 使用、放射します。取り付け、使用に関する指示に従わない場合、これは無線通信に有害な干渉の生じる原因になりま
ただし、取り付けの状態によっては干渉が生じないという保証はありません。本機が無線やテレビの受信に対して有害な 干渉の原因となるかどうかは、本機の電源をオン/オフすることによって確認できます。干渉をなくすために次の処置を取 ることをおすすめします。
- 本機を、レシーバが接続されたもの とは別の回路のコンセントに接続する。
- ディーラーまたは経験のある無線/TV技術者に相談する。AC電源スイッチ このボタンは、アンプに電源を供給するリレーをトリガします。電源がアンプに接続されていることを示すため、アンプがオフ(またはスタンバイ) のときは暗く点灯します。スイッチを押し込むと、アンプはオンになり、スイッチは明るく点灯します。 PEAVEYロゴ アンプがオフのとき、ロゴは暗く点灯し、電源が接続されていることを示します。アンプがオンのときロゴは明るく点灯します。
アンプは、チャネルごとに次の5つのフロントパネルLEDインジケータがあります。ACTIVE、SIGNAL、DDT
、TEMP、DCです。これらのLEDインジケ
ータは、各チャネルの動作状態を知らせ、異常な状態があれば警告します。 アクティブLED チャネルが動作していることを示します。アンプが正常動作のとき点灯します。アクティブLED がオフのときチャネルは操作できません。 信号 LED
このLEDはチャネルの出力信号が約4ボルトRMS以上のとき点灯します。この信号LEDは、信号がアンプに達していてアンプにより増幅されている
LEDは、クリッピングが始まると点灯します。LEDが素早く間欠的に点滅する場合、チャネルはクリップしきい値にあります。安定し た明るい点灯は、アンプがクリップを制限しているか、またはゲインを小さくし、クリッピングの大きい波形がスピーカーに届くのを防いでいるこ
一時LED 熱条件が不安定になる可能性は小さいのですが、その場合はアンプ保護機能が働き、問題のチャネルをシャットダウンします。一時LEDは、動作 温度が安全なレベルに戻るまで点灯したままです。 DC LED
IPR2は、異常な動作条件を想定してアンプ保護機能を備えています。通常はパワーアンプの破損につながる条件下では、DC LEDが点灯し、アン
プは状態を修復するため自動的に再起動しようとします。アンプが通常の動作状態に戻らない場合は、最寄りの指定サービスセンターにお問
可能な場合は、減衰器を時計回りに回し切り、システムの最適ヘッドルームを保ちます。フロントパネルにある入力減衰器コントロール (1つはチ ャネルA用、1つはチャネルB用) は、どのモードでも、各アンプチャネルに合わせてゲインを調整します。標準電圧ゲイン、入力感度については、本 書終わりの仕様をご覧ください。
2チャネルモードスイッチ HIGH PASS この位置は、対応チャネルのHIGH PASSフィルターを有効にします。このフィルターは、関連アンプチャネルに送られる周波数を 100 Hzを超える周波数に制限します。別に独立したサブウーファーキャビネットを使用する場合、この位置は、中間・高周波スピ ーカーキャビネットを、HIGH PASSスイッチに関係するチャネルに接続することを示します。 FULL RANGE 名前のとおり、このスイッチのフルレンジ位置は全周波数がアンプに通ることを示します。通常は、フルレンジスピーカーのエン クロージャをアンプの出力に接続するとき使用します。 SUBWOOFER この位置は、対応チャネルのLOW PASSフィルターを有効にします。このフィルターは、関連アンプチャネルに送られる周波数を 100 Hz未満に制限します。別に独立したサブウーファーキャビネットを使用する場合、この位 置は、サブウーファースピーカーキ ャビネットをサブウーファースイッチに関係するチャネルに接続することを示します。
このアンプや他のパワーアンプの入力にパッチするため、関連チャネルからのパラレル出力信号を送る1/4” (6.3mm)ジャックです。
この1/4” (6.3mm)ジャックは、入力コネクタへのパラレル接続で、アンプや他のパワーアンプの入力にパッチします。平衡接続を維持するた めTRSプラグを使用する必要があります。
すべてのモデルで2極ツイストロック1/4” (6.3mm)フォンプラグコンビネーションコネクタが各チャネルにあります。4本のスピーカー接続 ワイヤは互いに分離する必要があります。
アンプの破損につながるような動作条件が生じる可能性は低いのですが、その場合、ブレーカーが切れることもあります。ケーブルや接続を調 べた後、アンプをリセットす ることができます。ブレーカーが再び切れた場合は、最寄りの Peavey指定サービスセンターにお問い合わせください。 AC 電源インレット 本体ユニットにAC電源を供給するlEC電源コードのレセプタクルです。電源コードをこのコネクタに接続して電源を本体に供給します。 本機の破損は、電源電圧が適合しないことによって起こる可能性があります。(本体ユニットの電源電圧表示を参照してください)。 どのような機器でも、グランドピンは決して取り外さないでください。グランドピンは安全のために取り付けてあります。使用するコンセ ントにグランドピンがない場合は、接地アダプタを使用し、3番目のワイヤを正しく接地してください。感電や火災の危険をなくすため、 アンプおよび関連するすべての機器が正しく接地されているか常に確認してください。
2000、3000 DSPは拡張デジタル信号処理を行います。DSPは、驚くほど効率が良く、しかも非常に使いやすいよ うに設計されています。ユニークかつ画期的な拡張バスエンハンスプロセスを採用したIPR2 DSPアンプは、どのようなシステムで も、他のパワーアンプに必要な出力のごく一部を使い、バスの受信レベルを大幅に改善します。 アンプに信号を送る前に、本製品のAC電源電圧が正しいか確認することは非常に重要です。アンプの適正電圧は、本体リアパネ ルにあるIECライン (電源) コードの横に記載してあります。製品の各機能に番号が付けられています。番号の横の機能については、 このマニュアルのフロントパネル図を参照してください。 アンプの安全および人身の安全を守るため、本書をよくお読みください。 IPR2
- 各チャネルに個別信号パッチスルー1/4”ジャック
- 各チャネル4バンドパラメトリックイコライゼーション
- 各チャネルに2次~4次ハイパスフィルター、調整可
- 青色バックライトLCD画面にDSP設定表示 警告: アンプに信号を送る前にDSP設定を確認してください。 設定に誤りがある場合、スピーカーエンクロージャが破損する可能性もあります。 換気: 換気をよくするため、可燃物表面から12” (30cm以上)スペースを空けてください。 本体内部の空気の流れを妨げないため、通気/換気口をふさがないでください。 警告: 法令順守責任者により禁止されている本機の変更、改造があった場合、本機を操作するユーザの権利は無効にな
注: 本機は、検査の結果、FCC規格第15章に準じるClass Bデジタルデバイスの制限を順守していることが確認されていま す。この制限は、居住環境での有害な干渉を合理的に防ぐためのものです。本機は、無線周波数エネルギーを生成、使 用、放射します。取り付け、使用に関する指示に従わない場合、これは無線通信に有害な干渉の生じる原因になります。 ただし、取り付けの状態によっては干渉が生じないという保証はありません。本機が無線やテレビの受信に対して有害な 干渉の原因となるかどうかは、本機の電源をオン/オフすることによって確認できます。干渉をなくすために次の処置を取 ることをおすすめします。
- 本機を、レシーバが接続されたものとは別の回路のコンセントに接続する。
- ディーラーまたは経験のある無線/TV技術者に相談する。 日本語AC電源スイッチ 電源がアンプに接続されていることを示すため、アンプがオフのときは暗く点灯します。スイッチを押し込むと、アンプはオンになり、スイッチ
PEAVEYロゴ アンプがオフのとき、ロゴは暗く点灯し、電源が接続されていることを示します。アンプがオンのときロゴは明るく点灯します。 LCD画面 青色バックライトLCD画面にDSP設定を表示します。
アンプは、チャネルごとに5つのフロントパネルLEDインジケータがあります。ACTIVE、SIGNAL、DDT
、TEMP、DCです。これらのLEDインジケ
ータは、各チャネルの動作状態を知らせ、異常な状態があれば警告します。 アクティブLED チャネルが動作していることを示します。アンプが正常動作のとき点灯します。アクティブLED がオフのときチャネルは操作できません。 信号LED
このLEDはチャネルの出力信号が約4ボルトRMS以上のとき点灯します。この信号LEDは、信号がアンプに達していてアンプにより増幅されて
チャネルのDDT LEDはクリッピングが始まると点灯します。LEDが素早く間欠的に点滅する場合、チャネルはクリップしきい値にあります。安定
した明るい点灯は、アンプがクリップを制限しているか、またはゲインを小さくし、クリッピングの大きい波形がスピーカーに届くのを防いで
一時LED 熱条件が不安定になる可能性は小さいのですが、その場合はアンプ保護機能が働き、問題のチャネルをシャットダウンします。一時LEDは、 動作温度が安全なレベルに戻るまで点灯したままです。 DC LED
IPR2は、異常な動作条件を想定してアンプ保護機能を備えています。通常はパワーアンプの破損につながる条件下では、DC LEDが点灯し、ア
ンプは状態を修復するため自動的に再起動しようとします。アンプが通常の動作状態に戻らない場合は、最寄りの指定サービスセンターに お問い合わせください。
可能な場合は、減衰器を時計回りに回し切り、システムの最適ヘッドルームを保ちます。フロントパネルにある入力減衰器コントロール (1つ はチャネルA用、1つはチャネルB用) は、どのモードでも、各アンプチャネルに合わせてゲインを調整します。標準電圧ゲイン、入力感度につい ては、本書終わりの仕様をご覧ください。
10入力接続 入力の接続には、アンプのリアパネルにある3ピンXLR (ピン2+) または6.3mmプラグのコンビネーションコネクタを使用します。 入力はアクティブバランスです。入力の過負荷ポイントは、事実上すべての信号ソースの最大出力レベルを受けるのに十分な
THRU/OUTジャック この1/4” (6.3mm)ジャックは、入力コネクタへのパラレル接続で、このアンプや他のパワーアンプの入力にパッチします。平衡 接続を維持するためTRSプラグを使用する必要があります。
すべてのモデルで2極ツイストロック1/4” (6.3mm)フォンプラグコンビネーションコネクタが各チャネルにあります。4本のスピー カー接続ワイヤは互いに分離する必要があります。
アンプの破損につながるような動作条件が生じる可能性は低いのですが、その場合、ブレーカーが切れることもあります。ケ
調べた後、アンプをリセットすることができます。ブレーカーが再び切れた場合は、最寄りの Peavey指定サー ビスセンターにお問い合わせください。 AC電源インレット 本体ユニットにAC電源を供給するlEC電源コードのレセプタクルです。電源コードをこのコネクタに接続して電源を本体に供給 します。本機の破損は、電源電圧が適合しないことによって起こる可能性があります。(本体ユニットの電源電圧表示を参照して
どのような機器でもグランドピンは決して取り外さないでください。グランドピンは安全のために取り付けてあります。使用す るコンセントにグランドピンがない場合は、接地アダプタを使用し、3番目のワイヤを正しく接地してください。感電や火災の危 険をなくすため、アンプおよび関連するすべての機器が正しく接地されているか常に確認してください。
screen appears, you can start adjusting the DSP processor. Pressing the encoder will bring you to the main menu. The encoder knob to the right of the display is used to navigate and control the DSP functions. The Channel A and B controls to the left of the display are also encoders but are dedicated to adjusting input gain for each channel. Turning the encoder knob to the right of the display will allow you to scroll through the Main Menu selections. The Main Menu not only allows you to select a process for editing, but also provides a quick view of which processes are activated. From left to right the menu selections are: Input Mode, Volume, Crossover/Band-Pass Filters, Equalization, Delay, Limiting, Memory and Lock.Volume Mode Main Menuからアイテムを選択するには、カーソルがアイテムをマークする位置にくるまでエンコーダーを回します。エ ンコーダーを押してその処理機能のSub Menu調整画面までナビゲートします。処理機能のSub Menuに入ると、画面左 上にカーソルが表示され、Sub Menu画面をスクロールできます。パラメータを編集するには、エンコーダーを押してカ ーソルを画面上のパラメータに移動します。ここでエンコーダーを回してそのパラメータを調節します。別の画面にス クロールするには、エンコーダーを押してカーソルを画面左上に戻します。ここでサブメニュー画面をスクロールでき
現在のゲイン設定はメインメニュー画面で常に使用でき ます。フロントパネルの専用エンコーダーは ステレオモー ド、モノモードでA、B チャネルを調節するために使用しま す。入力モードが「ブリッジ」にセットされている場合、チャ
ルBコントロールはアクティブでなく、ボリュームディス プレイは”na”を表示します。 ステレオInput Mode ステレオ: 入力A、Bは出力A、Bに接続。 モノInput Mode モノ: 入力A出力A、B両方をドライブ。
DSPをリセットして編集内容を削除するには、サブメニュ ーから”消去と終了”を選択し、サブメニューに入ってから 編集したものを削除します。
ほとんどのプロセスでサブメニューの最後の画面は”保存 と終了”です この画面でエンコーダーを押し、編集内容を 保存し、メインメニューに戻ります。 注: 調整したものは、「保存と終了」が選択されてメインメニュ ーに戻るまで保存されません。サブメニューで編集中にアンプ をオフにすると、結果は”削除と終了” と同じになります。入力モードは、他の機能のSub Menuとは異なり、”保存と 適用” を選択してメインメニューに戻るまで変わりません。 クロスオーバーフィルター、バンドパスフィルター、極性 設定: BP Filterを個別に “XOVER”サブメニューでは、バンドパスフィルターを設定 する方法について3つのオプションがあります。“BP Filters Independently”設定を選択すると、チャネルA、Bのハイパス とローパスのフィルターが個別に設定されます。 設定:BP Filters Channel B=A 両方のチャネルが同じに設定されるステレオシステムで アンプを使用する場合、“Channel B=A”を選択すると、両方 のチャネルが一度に設定されます。Channel Aのフィルター を設定すると Channel Bも設定されます。 設定:X-Over Freq A Lows B Highs アンプのチャネル間でクロスオーバーをつくる場合、”X- over Freq A Lows B Highs” を選択すると、クロスオーバー
波数とフィルタータイプをコントロール1セットで設定 できます。クロスオーバー画面、ハイパスとローパスの画
ハイパス、ローパスのフィルターに使用できるフィルタータイプは次のとおりです。
BW-12 dB オクターブスロープ当たり12 dBのButterworthフィルター。コーナー周波数-3dB。 Butterworthフィルターの周波数応答はパスバンドでフラットです。 BW-18 dB オクターブスロープ当たり18 dBのButterworthフィルター。コーナー周波数-3dB。 Butterworthフィルターの周波数応答はパスバンドでフラットです。 BW-24 dB オクターブスロープ当たり24 dBのButterworthフィルター。コーナー周波数-3dB。 Butterworthフィルターの周波数応答はパスバンドでフラットです。 LR-24 dB オクターブスロープ当たり24 dBのLinkwi tz-Riley Filterフィルター。コーナー周波数-6dB。 LR フィルターの組み合わせによりコーナー周波数でフラットな応答になります。 通常は、すべてのスピーカーでハイパスフィルターを使用します。出力極性 出力極性はいずれかのチャネルで逆にできます。極性画 面でノーマルまたはインバートを選択します。オクターブ フィルター当たり12dBのクロスオーバーをつくる場合、ク ロスオーバー周波数で最適な位相関係を維持するため、 高周波出力は逆にする必要があるでしょう。マルチウェイ システムの1チャネルで極性を一時的に逆にすると、ディ レイも設定しやすくなり、ドライバアライメントに有効で す。ディレイを調整して、クロスオーバー周波数でキャンセ ルができます。設定が終了したら忘れずに極性をノーマ
メインメニューに戻るには「削除と終了」または「保存と
EQ Bypass EQサブメニューの最初の画面はバイパス画面です。.チャ ネルは個別にバイパスするか、A&B両方を一緒にバイパ スできます。カーソルがパラメータの下にくるまでエンコ ーダーを押し、エンコーダーを変えて回しバイパスモー ドを変えます。終了したら、 他の画面にスクロールできる ように、カーソルを押して左上に戻します。 The MaxxBass
エンハンスメントシステムは、各チャネルの ハイパスフィルターと連係し、スピーカーの対応周波数範 囲にバスエネルギーを生成します。MaxxBass
大きいとそれだけバスのエンハンスが大きくなります。 各チャネルに5バンドのparametric EQがあります。周波数 はオクターブ周波数1/12ステップで設定できます。フィル ター帯域幅はオクターブで設定・表示されます。レベルは +/- 15 dB範囲で調整できます。エンコーダーを押し、調整 するパラメータを選択します。終了したら、カーソルを左 上に戻して他の画面にスクロールします。 EQ Sub Menuの最初の画面はバイパス画面です。チャネルは個別にバイパスするか、A&B両方を一緒にバイパスできま す。カーソルがパラメータの下にくるまでエンコーダーを押し、 エンコーダーを変えて回しバイパスモードを変えます。 終了したら、他の画面にスクロールできるように、カーソルを押して左上に戻します。
DSPは5バンドのパラメトリックEQ, Waves
、エンハンスメント、ホーンEQが各チャネルにあります。Horn EQは、時どき高周波ホーンに必要になるオクターブ 高周波ブースト当たり6dBです。この周波数コントロール でフィルターの低周波コーナーを設定します。 Main Menuに戻るには「削除と終了」または「保存と終了」
Delay ディレイは、スピーカー内のドライバを揃えるか、バルコ ニー下に取り付けるような補助スピーカーを遅らせるた めに使用できます。メインスピーカーを遅らせてドラムや ベースギターと揃えるためにショートディレイも使用でき ます。ディレイはチャネルごとにトータルで125 mSです。ド ライバのアライメントでは5 mSのディレイを 41.67 uSステ ップで使用できます。システムアライメントでは120 mSを 1 mSステップで使用できます。これらのディレイは個別に 設定でき、これにより、システムアライメントを調整すると きにドライバアライメントを維持できます。 ディレイのSub Menuの最初の画面で、ディレイを個別に 設定するかB=Aに設定するかを選択できます。この選択 は1 mSステップのシステムディレイにのみ有効です。ドラ イバアライメントのディレイは個別に設定します。IPR2
メートルとフィートで、ドライバディレイではセンチメート ルとインチで表示します。 システム(mS)ディレイ画面 ドライバアライメント(uS)画面 IPR2 DSPには各チャネルで使用できるリミッターがあり ます。これらのリミッターは信号レベルをパワーアンプ ステージの入力に制限します。制限しきい値は、ゼロか ら-1dB ステップで調整し、最大出力を下げます。IPR2 DSP は、最大出力がライン電圧と負荷インピーダンスに依存 するため、ほかのほとんどのアンプと同じように機能しま す。負荷によって変わりますが、出力を下げる前にリミッ ターを最大3 dB下げる必要があるかもしれません。 IPR2にはメモリ位置が4つあり、ここにその設定を保存し呼び出すことができます。各位置は6文字の名前でファイルを 識別します。アクティブなプリセットの名前はメインメニューの”メモリ”画面にも表示されます。メモリ操作Sub Menuで”設定の保存”を選択します。 4つのプリセット位置の1つを選択します。 名前を編集するには、カーソルを回して文字を選択し、エ ンコーダーを押して次の位置に進みます。終了するまで これを続けます。同じ名前をキープするには、エンコーダ ーを6回押し、名前編集画面をステップごとに進みます。 保存場所を選択し、プリセットに名前を付けた後、「はい/ いいえ」オプションで保存を完了します。 メモリ操作Sub Menuで”設定の呼び出し”を選択します。 プリセット番号を選択して呼び出すか、“出荷時設定を呼 び出す”を選択してニュートラル状態を呼び出します。保 存機能と同じく、呼び出しオプションを完了せずに終了す るオプションが表示されます。 IPR2
DSPのセキュリティロック機能では、選択したコントロールをロックして不正な調整を防ぐことができます。ロッ クをかけるとき、4桁のパスワードを設 定する必要があります。サブメニューに入るときはこのパスワードを入力する必 要があります。これにより編集機能に一時的にアクセスできます。メインメニューに戻るか本機をオフにすると再びロ ックがかかります。電源がオフのとき、編集はすべてロックされます。 注: パスワードは書きとめておいてください。パスワードをなくした場合はカスタマーサービスにお問い合わせください。 IPR2アンプには次の3つのロックモードがあります。 オフ 設定は、パスワードを入力することなくすべて調整できます。 ボリューム以外すべて ボリュームを除き、すべての編集サブメニューでパスワードを入力する必要があります。 ボリュームを含めてすべて ボリュームを含め、すべての編集サブメニューでパスワードを入力する必要があります。
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