MK6000 - バイク用通信システム PARROT - 無料のユーザーマニュアル
デバイスのマニュアルを無料で見つける MK6000 PARROT PDF形式.
デバイスの取扱説明書をダウンロード バイク用通信システム 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける MK6000 - PARROT 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 MK6000 ブランド PARROT.
使用説明書 MK6000 PARROT
p 119 .............................................................................. p 119 キーワードとマジックワードの登録 p 119 連絡先を Parrot MK6000 内に登録する
p 120 オーディオ.ストリーミング .............................................. p 120 オーディオプレーヤーと Parrot MK6000 のペアリング p 120
Bluetooth® は、近距離無線接続を通して音声とデータの伝達を可能にする技術で す。Bluetooth®により、多様な電子機器、特に電話やハンドフリーキットなどの 相互通信が可能になります。
Parrotは、信号処理および音声認識分野での長年の経験を基に、優れた音質によ る通信が可能なハンドフリーキットを開発しました。Parrot MK6000 は、ダブル マイクを通じてビームフォーミング技術を導入した初のハンドフリーキットで す。このビーム形成技術により、ノイズが減少し優れた通信を実現することが可 Parrot MK6000を使用すると、運転中にハンドルから手を離すことなく電話をかけ ることができます。また、ハンドフリーキットのオーディオストリーミング機能 を使用すると、電話機/PDAの音楽ファイルを聴いたり、あるいはオーディオプレ ーヤーからの音楽をスピーカーで聴くことができます。(ただし、電話機/PDAあ るいはオーディオプレーヤーがオーディオストリーミング機能をサポートしてい る必要があります)お手持ちの携帯電話の延長としてお使いいただけます。
Parrot MK6000の取付け 車内にハンドフリーキットの各部を取り付ける前に、配線ケーブル、コントロー ルキーボード、ダブルマイクを電子制御ユニットに接続します。 車のオーディオシステムのコネクタを取り外します。 キットにのケーブルにはISOコネクタと2対のライン出力が付属しています。ライ ン出力は、ご使用のオーディオシステムにそのオプション(増幅器の使用)が搭 載されている場合に利用可能です。したがってカーオーディオと車のタイプによ り、組立て方法が異なります。 Parrot MK6000
ISOコネクタ付きカーオーディオ(以下の図を参照):
- ハンドフリーキットのケーブルのオス コネクタをカーオーディオに接続しま
- 車のオーディオラインおよび電源ラインを Parrot MK6000 のメス コネクタに
- 配線ケーブルの黄色いコードを、オーディオシステムのミュート入力(ミュー ト入力1、ミュート入力2、ミュート入力3)のひとつに接続します。 注記:ミュート機能により、カーオーディオの音声が中断され通信機能が利用で きるようになります。ミュート入力の選択は、カーオーディオの設定により異な
- E:車のスピーカーへの接続 1.右後ろスピーカー (紫 / 紫黒) 2.右前スピーカー (グレー / グレー黒) 3.左前スピーカー (白 / 白黒) 4.左後ろスピーカー (緑 /緑黒)
- Fこのケーブルは使用されていません。 ISOコネクタの使用 Parrot MK6000
「ライン」入力付きカーオーディオ(以下の図を参照):
- このタイプの接続の場合、「ライン」出力(茶色と白あるいは赤と黒のコー ド)をカーオーディオの「ライン」入力に接続します。
- 2対の「ライン」出力を使用することにより、車のスピーカーでオーディオ ストリーミング機能を使用することができます。
- 配線ケーブルの黄色いコードを、オーディオシステムのミュート入力(ミュ ート入力1、ミュート入力2、ミュート入力3)のひとつに接続します。 注記:ミュート機能により、カーオーディオの音声が中断され通信機能が利用で きるようになります。ミュート入力の選択は、カーオーディオの設定により異な
- E:「ライン」出力1 1 : ライン 1 + : 白 2 : ライン1 - : 茶色
- F「ライン」出力2 1 : ライン 2 + : 赤 2 : ライン2 - : 黒
注記:この組立て方法では、カーオーディオに付属の元のコネクタを取り外さないでください。 Parrot MK6000
ISOコネクタなしカーオーディオ: Parrot MK6000 の説明
- 組立てを容易に行うには、「ISOアダプタ」ケーブルを入手してください。
- ISOアダプタについては弊社のサイトを参照してください: www.parrot.biz
- カーオーディオの電気図を参照してください。
- キットのケーブルの赤いコードは+12V常時電源、オレンジのコードは+12Vア クセサリ電源、黒いコードはアース端子に接続します。
- オレンジのコードが+12V 常時電源に接続されていないことを確認してくださ い。車のバッテリーが放電し、ハンドフリー.キットが適切に作動しなくなり
- 車種によっては、電源の赤いコードとオレンジのコードを逆にする必要があ ります。この操作を行うには、 Parrot MK6000 の接続ケーブル上の2つのヒ ューズホルダを差し替えてください。
オーディオ.ストリーミングでのプレー / 一時
注記:一部の車には、コネクタに +12V アクセサリ電源がありません。その場合 は、オレンジ色の電源コードをヒューズボックスあるいはその他のアクセサリ電 源に接続する必要があります。
- 車のコンタクトキーを切って、以下の状態を確認してください。 - 赤および緑のLEDランプが消えます。 - « 早送り » 及び « 巻き戻し » LEDランプが1秒間点灯します。 - « プレイ » LED ランプがそれに続いて1秒点灯します。 / 前のピストのボタン
- コンタクトキーを入れると、全く逆の状態が起こります。 このような状態が確認できない場合、 +12V キーと+12V 常時の線が逆に繋がれ ています。その場合は、キットの電源ケーブルの2つのヒューズホルダを逆にし 車内のキーボードの位置を決めます。ダッシュボードの中央またはあなたの近く に設置するようお勧めします。ダブルマイクは、できればサンバイザーとバック ミラーの間に取付け、運転者の方向に向けてください。 Parrot MK6000
- 電話会話音 / オーディオ.ストリーミングの音量
Parrot MK6000 を初めて使用する前に、2つの装置のペアリングを行う必要があ
音声メニューのツリー構造 電話機と Parrot MK6000 のペアリング:
- お持ちのBluetooth搭載電話から、Bluetooth周辺機器の検索を開始してくだ さい(お持ちの電話機の取扱説明書を参照するか、www.parrot.bizのサポート
- リストから «MK6000» を選択してください。
- お持ちの電話機がコードを入力するよう求めてきたら、« 0000 » を入力して
- 2台の装置のペアリングが終了したら、 Parrot MK6000 が « ペアリング成 功 » を知らせます。接続が完了すると、ハンドフリー.キットがピーという
- メニューにアクセスするには、中央のダイヤルを押します。アクセス先のメ ニュー名を知らせます。
- ダイヤルを回してメニュー内を移動し、緑のボタンまたはダイヤルを押して
- メニューを終了するには、赤いボタンを押すか、数秒そのままで待ってくだ
- 電話帳このメニューから連絡先にアクセスできます。前もって、メニュー« 音声認識を追加する »から連絡先を送信してください。
- 音声認識を追加する :アクティベートすると、 Parrot MK6000 は連絡先を受 信できる状態です。 (1件ごとに送信するには、»を参照).続いて、送信した 連絡先に音声認識を割り当てます。
- マジックワードのアクティベート / 非アクティベート :マジックワードのア クティベート / 非アクティベートにより、音声認識により電話を掛けること ができます。マジックワード(« 電話する» と « 電話を切る »)を音声認識さ せ、有効にする必要があります。必要な場合には登録は自動的にスタートし
- キーワードを登録する:音声認識とその全ての機能を使用するには、« 一般 »、« 携帯電話 »、« 職場 »、« 自宅 »、« その他 »のキーワード、また« 電 話する » 、 « 電話を切る »を登録します。 Parrot MK6000
電話機/PDA とBluetooth を接続する
- Bluetoothでプログラムの更新Bluetoothを使って更新する前に、このオプシ ョンを有効にしてください(www.parrot.bizのダウンロードの欄を参照)。 これにより、より多くの電話機がハンドフリー.キットと互換性をもてるよう
という音の後に《自宅》、《職場》、《携帯電話》または《その他》のどれか
- 電話がかかってくると、着信音が鳴ると同時に Parrot MK6000 のLEDが点滅し ます。電話相手の名前が登録されている場合、車のスピーカーに再生されま
- 電話を切るには、緑のボタンを押します。カーオーディオの音は自動的に中 断され、電話の通話音が車の前部スピーカーから聞こえて
- 電話をかけるには、電話のキーボードを使って番号を押します。
- 通話は自動的にハンドフリー.モードで行われます。ハンドフリー.モードに 切り替わらない場合、Parrot MK6000 の緑のボタンを押してください。
ハンドフリー.キットの電話帳から電話をかける
- 中央のダイヤルを押して、キットが «電話帳»と答えるまで回転して、押して
- ダイヤルを回すと次の文字へ移動します。ダイヤルまたは緑のボタンを押し て、その頭文字で開始する連絡先を参照することができます。
- ダイヤルあるいは緑のボタンを押して連絡先を選択します。
- ダイヤルを回すと、キットはその連絡先の異なったタイプの種類をいいま す:« 一般 »、« 携帯電話 »、« 職場 »、« 自宅 »、« その他 »
- ダイヤルあるいは緑のボタンを押して電話を掛けます。
- 重要:事前に音声認識と連絡先を組み合わせておく必要があります。( «音声
- Parrot MK6000 の緑のボタンを押します。
- ピーという音の後に、通話相手の名前を言い
- 重要:あらかじめ電話またはキットに、音声認 識を登録しておいてください(「音声認識」の
- 通話を終了するには、Parrot MK6000の赤いボタン カーオーディオの音声が自動的に戻ってきます。 ラストナンバーリダイヤル機能
- キットの緑のボタンを2秒間ほど押すと、最後にダイヤ ルされた電話番号をもう一度ダイヤルします。
- 通話中に Parrot MK6000 のダイヤルを回しま す。音量は保存され、次回も自動的に同じ音量と
- 通話中に、お持ちの電話に切り替えたい場合は(プライ ベート通話)、 Parrot MK6000 の緑のボタンを押します。通話はお持ちの電
- 再びキットに切り替えたい場合は、もう一度緑のボタンを押します。
- キットの音声認識を利用する場合、2番目のピー
- 通話中に相手に聞かれたくないようにマイクを切りたい場合、 Parrot MK6000
- 通話中に、DTMF(デュアル.トーン.マルチ周波数)を送信することができま す。これにより、例えば音声メッセージ機能を管理することができます。
- ダイヤルボタンを押すと、キットは« 0 »を示します。
- ダイヤルを回し、数字を順次表示してください。
- ダイヤルを押し、選択した番号を電話に送信します。
- 同じ手順で、他のDTMFを送信してください。
- 6機目をペアリングしようとすると、キットが«メモリーがいっぱいです»と
- 新しく電話機をペアリングするためにメモリーを消去するには、赤と緑のボ タンを同時に3秒間押してください。注意:関連する全ての連絡先と音声認識 も、同時に消去されます。 注記:機能(音声認識、ラストナンバーリダイヤル、ディスクリート.モード)の 中には、お持ちの電話によって異なるものがあります。詳細は、当社のウェブサ イトwww.parrot.biz のサポート欄をご参照ください。
キーワードとマジックワードの登録 できるだけ多くの機能を利用するには、 Parrot MK6000 に以下のキーワード、« 一般 »、« 携帯電話 »、« 職場 »、« 自宅 »、« その他 »、並びにマジックワー ド« 電話をする » および « 電話を切る »を登録しておきます。 マジックワードの « 電話する » により、電話が掛かってきた場合に受話器をと り、音声認識をスタートできるようになります。マジックワード « 電話を切る » により、電話を切ることができます。 複数の電話番号をもつ連絡先の場合、キーワードにより、希望の電話番号を選ぶ
- 中央のダイヤルを押して、キットが «キーワードを登録する»と答えるまで回 転して、押して確認します。
- キットが»すべてのキーワードを登録»と知らせます。
- 一つまたは複数のキーワードがすでに登録されてある場合には、キットは一 つ目の未登録のキーワードを示します。
- 中央のダイヤルか緑のボタンを押すと、登録を開始します。後はキットの指 示に従ってください。認識度を高めるには、同じキーワードを2回登録して
- 一つのキーワードが登録されると、自動的に次のキーワードに移ります。そ うでない場合は、再度登録するように知らせます。
- 全てのキーワードが正しく登録されると、 自動的に有効化されます。
- 赤いボタンを押すと、いつでもメニューを終了することができます。また、 いつでもキーワードを登録あるいは変更することができます。
- 全てのキーワードを登録したくない場合は、ダイヤルを回して希望のキーワ ードにアクセスしてください。 連絡先を Parrot MK6000 内に登録する Parrot MK6000の音声認識機能を使用するには、お持ちの携帯電話からキット に Bluetoothを使って連絡先を転送してください。以下の手順に従ってください
- メニューの« 音声認識を追加する »にアクセスしてください。
- ダイヤルか緑のボタンを押してください。Parrot MK6000と電話の接続が解除 され、キットは連絡先を受信することができます。
- 電話機から、電話帳を選択し Bluetoothに送信します。(電話機の説明書あ るいは弊社のインターネットサイトを参照)
- リストの中から« MK6000 » を選択します(電話がピンコードを入力 するよう求めてきたら、「0000 」を入力してください)。
- 受信されると、キットはこの連絡先に対応する名前を登録するよう求めてき ます。この音声認識が、この連絡先に登録されます。 注記:これらの機能(音声認識、Bluetoothによる連絡先の送信)の中には、お持 ちの電話(ハンドフリー、またはヘッドセット.プロファイルのサポート)によっ て異なるものがあります。詳細は、当社のウェブサイトwww.parrot.biz のサポー ト欄をご参照ください。 Parrot MK6000
Parrot MK6000 の« プレイ » を短く押します。もう一度押すと、マイクが機
オーディオ.ストリーミング機能は、Bluetoothオーディオプレーヤーの音楽を車 のスピーカーで再生させることができる機能です。この機能は、オーディオプレ ーヤーの機能に依存します。一部の電話機にはこの機能が備わっているものもあ ります。詳細に関しては、弊社のサイト : www.parrot.biz を参照してくださ Parrot MK6000 をオーディオプレーヤーとともに使用する前に、2つの装置のペ アリングが必要になります。 音楽ファイルの再生中の一時停止 :
- 音楽ファイルの再生中に、« プレー / 一時停 止 » ボタンを短く押すと、一時的に再生が停止 します。その間は、カーオーディオ機能も停止 し、 LED “プレー” ボタンが点滅します。
- 再度 « プレー / 一時停止 » ボタンを短く押す と、音楽再生が再開します。 オーディオプレーヤーと Parrot MK6000のペアリング: 音楽ファイルの再生の停止 : 注記:もし、ご使用の電話機を、ハンドフリー機能とオーディオ.ストリーミング 機能の両方に使用する場合は、次のステップは必要ありません。電話機はすでに キットにより認識されています。
- « プレー / 一時停止 » ボタンを長く押すと、音楽再生が停止します。カー オーディオの音声が車のスピーカーに戻ります。
Bluetoothオーディオプレーヤーをペアリングする
- お持ちのBluetoothオーディオプレーヤーから、Bluetooth周辺機器の検索を 開始してください(お持ちのオーディオプレーヤーの取扱説明書を参照する か、www.parrot.bizをご覧ください)。
- Parrot MK6000を選択します。
- オーディオプレーヤーがコードを入力するよう求めてきたら、« 0000 » を入
- 2台の装置のペアリングが終了したら、 Parrot MK6000 が « ペアリング成 功 » を知らせます。接続が完了すると、ピーという音が鳴ります。
- ハンドフリー.キットとオーディオプレーヤーの接続が有効になったら、青い LED ボタン « プレー / 一時停止 » が点灯します。
- 音楽ファイルの再生中、キットのダイヤルで音量を調節できます。また、電 話機から音量を調節することもできます。(電話機の説明書を参照)
- 通話の音量とオーディオ.ストリーミングの音量調整はそれぞれ別です。 音楽ファイルの選択 :
- 音楽ファイルの再生中に、 « 前 » および « 次 »のボタンを短く押すと曲を前後に変えること
注記:プレーヤーがその機能を備えている場合、キ ットの前/後LEDが点灯します。 注記:オーディオプレーヤーにペアリングコードを入力する画面がない場合は、 オーディオプレーヤーのペアリングを有効にし(装置の説明書を参照)し、 Parrot MK6000 に電源を入れるだけで十分です。 再生中での早送り / 巻き戻し :
- 音楽ファイルの再生中に、 « 前 » および « 次 »のボタンを長く押すと曲を 前後に早送り、巻き戻しすることができます。
注記:プレーヤーがその機能を備えている場合、キットの前/後LEDが点灯しま
- オーディオ.ストリーミングが可能な接続の場合、 “プレー / 一時停止” を押して、電話機あるいはプレーヤーの記憶に保存された音楽ファイルを再 注記:これらの機能の一部は(音楽ファイルの選択、早送り、 / 巻き戻し、電話 Parrot MK6000
詳細は当社のウェブサイト www.parrot.biz を参照し、ダウンロードを行ってく
キットのオーディオ.ストリーミング機能を使用中でも、「電話帳」、「音声認識 を追加する」 の機能にアクセスが可能です。 Parrot MK6000 のダイヤルを押し て回転してください。メニューの選択中は、オーディオ/ストリーミング機能は一 ストリーミング機能中も、 Parrot MK6000 の電話機能は有効です。(キーワー ド«電話する »の機能は例外で使用できません) Parrot MK6000 を電話モードで使 用中は、ストリーミング機能は中断されます。 *
Bluetoothを使い、Parrot MK6000 のソフトウェア.バージョンを更新することが このモードをオンにして更新を実行します。 更新は、Bluetoothを搭載したコンピューターから、Bluetoothを使ってなされま 更新することで、新しい機能性を確保し、さらに多くの電話との互換性を改善し 詳細は当社のウェブサイト www.parrot.biz を参照し、ダウンロードを行ってく
- ハンドフリー.プロファイル1.0及び1.5
- オブジェクト.プッシュ.プロファイル1.1
- アドバンスト オーディオ ディストリビューション プロファイル
- オーディオ/ビデオ リモートコントロール プロファイル(AVRCP)
- Bluetoothピンコード« 0000 »
ご質問がある場合、ホットラインがご利用いただけます。メールまたはお電話で のご利用が可能です。営業時間:月曜日~金曜日の午前9時~午後6時(グリニ ッジ標準時+1)
- ヨーロッパ: + 33 (0) 1 48 03 60 69
- イタリア: +39 2 86 39 14 63
- スペイン: +34 902 404 202
- イギリス: + 44 (0) 870 112 5872
- ドイツ: +49 900 172 77 68
- アメリカ :+1(877) 9 PARROT (フリーダイヤル)
- 中国: + 862 164 601 944
- 以下で入手可能な ISO アダプタ :www.parrot.biz
- ビーム形成とノイズ低減 Parrot MK6000
機からの音量調節) 電話機の機能により異なります。詳細は、当社のウェブサイ トwww.parrot.biz のサポート欄をご参照ください。
Notice-Facile