AF-S NIKKOR 28-300MM F-3.5-5.6G ED VR - カメラレンズ NIKON - 無料のユーザーマニュアル

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製品情報

ブランド : NIKON

モデル : AF-S NIKKOR 28-300MM F-3.5-5.6G ED VR

カテゴリ : カメラレンズ

デバイスの取扱説明書をダウンロード カメラレンズ 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける AF-S NIKKOR 28-300MM F-3.5-5.6G ED VR - NIKON 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 AF-S NIKKOR 28-300MM F-3.5-5.6G ED VR ブランド NIKON.

使用説明書 AF-S NIKKOR 28-300MM F-3.5-5.6G ED VR NIKON

ご使用の前に「安全上のご注意」をよくお読みのうえ、正しくお使いください。この「安 全上のご注意」は製品を安全に正しく使用していただき、あなたや他の人々への危害や 財産への損害を未然に防止するために、重要な内容を記載しています。お読みになった 後は、お使いになる方がいつでも見られる所に必ず保管してください。

表示について 表示と意味は次のようになっています。 この表示を無視して、誤った取り扱いをすると、人が死亡また は重傷を負う可能性が想定される内容を示しています。 この表示を無視して、誤った取り扱いをすると、人が傷害を負 う可能性が想定される内容および物的損害の発生が想定される 内容を示しています。 お守りいただく内容の種類を、次の絵表示で区分し、説明しています。

絵表示の例 △記号は、注意(警告を含む)を促す内容を告げるものです。図の中や近 くに具体的な注意内容(左図の場合は感電注意)が描かれています。 記号は、禁止の行為(してはいけないこと)を告げるものです。図の中 や近くに具体的な禁止内容(左図の場合は分解禁止)が描かれています。

●記号は、行為を強制すること(必ずすること)を告げるものです。図の 中や近くに具体的な強制内容(左図の場合は電池を取り出す)が描かれて います。

警告 分解したり、修理や改造をしないこと 分解禁止

感電したり、異常動作をしてケガの原因となります。

落下などによって破損し、内部が露出したときは、露出部に手を 触れないこと

感電したり、破損部でケガをする原因となります。カメラの電池を抜いて、 販売店またはニコンサービス機関に修理を依頼してください。

熱くなる、煙が出る、こげ臭いなどの異常時は、速やかにカメラ の電池を取り出すこと

水につけたり、水をかけたり、雨にぬらしたりしないこと

引火、爆発のおそれのある場所では使用しないこと

プロパンガス・ガソリンなど引火性ガスや粉塵の発生する場所で使用する と、爆発や火災の原因となります。

レンズまたはカメラで直接太陽や強い光を見ないこと

注意 ぬれた手でさわらないこと 感電注意

製品は幼児の手の届かないところに置くこと 放置禁止

逆光撮影では、太陽を画角から充分にずらすこと 使用注意

太陽光がカメラ内部で焦点を結び、火災の原因になることがあります。画 角から太陽をわずかに外しても火災の原因になることがあります。

使用しないときは、レンズにキャップをつけるか太陽光のあたら ない所に保管すること 保管注意

太陽光が焦点を結び、火災の原因になることがあります。

三脚にカメラやレンズを取り付けたまま移動しないこと 移動注意

転倒したりぶつけたりしてケガの原因になることがあります。

窓を閉め切った自動車の中や直射日光が当たる場所など、異常に 温度が高くなる場所に放置しないこと 放置禁止

そのまま使用すると火災、やけどの原因となります。電池を取り出す際、 やけどに充分注意してください。電池を抜いて、販売店またはニコンサー ビス機関に修理を依頼してください。

水かけ禁止 発火したり感電の原因となります。

内部の部品に悪い影響を与え、火災の原因となることがあります。

Jp En De Fr Es Se Ru Nl It Ck Ch Kr ① フード(P.8) ② フード取り付け指標(収納時) (P.8) ③ フード取り付け指標(P.8) ④ フードセット指標(収納時) (P.8) ⑤ フードセット指標(P.8) ⑥ フード着脱指標(P.8) ⑦ ズームリング(P.6) ⑧ 焦点距離目盛 ⑨ 焦点距離目盛指標

距離目盛(P.6) 距離目盛基準線 フォーカスリング(P.7) レンズ着脱指標 レンズマウントゴムリング(P.10) CPU 信号接点(P.10) ズームロック(P.6) フォーカスモード切り換えスイッチ(P.7) 手ブレ補正スイッチ(P.7) 手ブレ補正モード切り換えスイッチ(P.7) ( ):参照頁

このたびはニッコールレンズをお買い上げくださいまして、誠にありがとうございます。 ご使用の前に、この使用説明書をよくお読みの上、正しくお使いください。また、カメ ラの使用説明書もご覧ください。

手ブレ補正機能(VRⅡ)を使用すると、使わないときと比べ約 4 段分 シャッタース ピードを遅くして撮影できるため、シャッタースピードの選択範囲が広がり、幅広い 領域で手持ち撮影が可能です。 (※当社測定条件によります。また、手ブレ補正効果は、 撮影者や撮影条件によって異なります。 ) 通常の撮影条件での手ブレを補正する NORMAL モードと、乗り物に乗っている等、 揺れの激しい撮影条件での手ブレを補正する ACTIVE モードの切り換えが可能です。 NORMAL モード時は、手ブレか流し撮り(パンニング)かを自動的に識別し、流し 撮り時にも手ブレ補正機能の威力を発揮します。 ニコン独自の ED(特殊低分散)レンズによる色収差の補正とともに、非球面レンズ や良好なボケ味が得られる円形絞りの採用により優れた光学性能、描写性能を発揮し

DX フォーマットのニコンデジタル一眼レフカメラ(D300 シリーズ、D90 など) に装着すると、対角線画角は 53 ― 5 20́ となり、35mm 判換算では焦点距離約 42mm ― 450mm 相当のレンズになります。

■ 使用できる機能 カメラによって、使用できる機能には制限・制約がありますので、カメラの使用説明書 でもご確認ください。 カメラ

VR AF P※1 S A M FX フォーマット /DX フォーマットのニコンデジタル一眼レフカメラ、 ○ F6、F5、F100、F80 シリーズ、ニコン U2、ニコン U

プロネア 600i、プロネア S F4 シリーズ、F90X シリーズ、F90 シリーズ、F70D ニコン Us、F60D、F50D、F-401 シリーズ F-801 シリーズ、F-601M F3AF、F-601、F-501、MF カメラ(F-601M を除く)

○:使用可 ×:使用不可 VR:手ブレ補正 AF:オートフォーカス ※ 1: P には AUTO(オート)モード、イメージプログラムモード(シーンモード)を含みます。 ※ 2: M モードの設定はありません。

撮影を行う場合は、ズームリングを回転させ(焦点距離が変化します)構図を決めてから、 ピント合わせを行ってください。プレビュー(絞り込み)機構を持つカメラでは、撮影 前にファインダー内で被写界深度を確認できます。 ● このレンズは IF(ニコン内焦)方式を採用しています。IF 方式は、撮影距離が短くな るにしたがって焦点距離が短くなります。 ●

距離目盛は目安であり、被写体までの距離を保証するものではありません。また、遠 景撮影でも被写界深度などの影響により∞マークに届かない位置でピントが合う場合 があります。 詳しい被写界深度は、被写界深度表(P.144)をご覧ください。 焦点距離を 28mm にして、ズームロックを[LOCK]にセットすると、ズームリン グがロックされます。カメラを持ち歩く際は、レンズ自体の重みで繰り出さないよう に、必ずロックしてください。

Ru ■ 絞り値の設定 絞り値は、カメラ側で設定してください。

■ 開放 F 値の変化 このレンズはズーミングにより、開放 F 値が最大 11/3 段変化します。ただし、露出を決 める際に、F 値の変化量はカメラが自動的に補正しますので考慮する必要はありません。

ご使用のカメラや撮影目的によって、下表のようなピント合わせが選択できます。 カメラの フォーカス モード

FX フォーマット /DX フォーマットの ニコンデジタル一眼レフカメラ、 F6、F5、F4 シリーズ、F100、 F90X シリーズ、F90 シリーズ、 F80 シリーズ、F70D、ニコン U2、 ニコン U、プロネア 600i、プロネア S ニコン Us、F60D、F50D、 F-801 シリーズ、F-401 シリーズ、

MF MF F-601M を除き フォーカスエイド可

M/A(マニュアル優先オートフォーカスモード)の使い方 a レンズのフォーカスモード切り換えスイッチを [M/A] にセットします。 b AF(オートフォーカス)撮影時、カメラのシャッターボタンを半押ししたまま、ある いは AF 作動(AF-ON)ボタンを保持したまま、フォーカスリングを手で回転させる と、瞬時に MF(マニュアルフォーカス)撮影が行えます。 c カメラのシャッターボタンの半押しや AF 作動(AF-ON)ボタンを再度操作すると AF(オートフォーカス)で撮影が可能となります。

NORMALモードで対応 手ブレ補正 流し撮りでの手ブレ補正 激しい揺れでの手ブレ補正

NORMAL モードまたは ACTIVE モードで対応 NORMAL モードで対応 ACTIVE モードで対応

シャッターボタンを半押しすると、手ブレを補正します。 ファインダー像のブレも補正するため、ピント合わせが容 易で、フレーミングしやすくなります。 OFF: 手ブレを補正しません。

手ブレ補正モード切り換えスイッチの使い方 手ブレ補正スイッチを[ON]にし、手ブレ補正モード切り換えスイッチを設定します。 NORMAL: 主に、通常の手ブレを補正します。流し撮りでも手ブ レを補正します。 ACTIVE: 乗り物に乗っている等、揺れの激しい条件でのブレか ら通常の手ブレまで補正します。このモードでは流し 撮り自動検出は行いません。

手ブレ補正が使用できないカメラ(P.5)では、必ず、手ブレ補正スイッチを[OFF] にしてください。特にプロネア 600i では、このスイッチを[ON] にしたままにすると、 電池の消耗が早くなることがありますのでご注意ください。 シャッターボタンを半押し後、ファインダー像が安定してから撮影することをおすす めします。 手ブレ補正の原理上、シャッターレリーズ後にファインダー像がわずかに動くことが ありますが、異常ではありません。 流し撮りする場合は、必ず NORMAL モードにしてください。NORMAL モードでは、 流し撮りなどでカメラの向きを大きく変えた場合、流した方向の手ブレ補正は機能し ません。例えば、横方向に流し撮りすると、縦方向の手ブレだけが補正されます。 手ブレ補正中にカメラの電源を OFF にしたり、レンズを取り外したりしないでくだ さい。(その状態でレンズを振るとカタカタ音がすることがありますが、故障ではあり ません。カメラの電源を再度 ON にすれば、音は消えます。) 内蔵フラッシュ搭載のカメラで、内蔵フラッシュ充電中は、手ブレ補正は行いません。 三脚を使用するときは、手ブレ補正スイッチを[OFF]にしてください。ただし、三 脚を使っても雲台を固定しないときや、一脚を使用するときには、スイッチを[ON] にすることをおすすめします。 AF 作動(AF-ON)ボタンのあるカメラで、AF 作動ボタンを押しても、手ブレ補正は 作動しません。

画像に悪影響を及ぼす光線をカットし、レンズ面の保護にも役立ちます。 取り付け方(使用時) ● フード着脱指標( )とフードセット指標( )が合 っていることを確認してください(3)。 ● フード先端を強くつかむと着脱が困難になります。着 )付近を持って 脱の際は、フード取り付け指標( 回転させてください。 ●

フードが正しく取り付けられないと撮影画面にケラレ を生じますのでご注意ください。

取り付け方(収納時) ● 収納時はフードを逆向きにしてレンズに取り付けられ ます。

■ カメラの内蔵フラッシュ使用時のご注意 撮影距離 0.6 m 以上で使用してください。 ケラレを防止するために、レンズのフードは取り外して使用してください。 ※ カメラの内蔵フラッシュのケラレとは、フラッシュの光がレンズの先端でさえぎられ て影になり、写真に映り込む現象です。 ● ●

D90、D80、D70 シリーズ、D50 D5000、D3000、D60、 D40 シリーズ F80 シリーズ

F70 シリーズ F60D、二コン U F50D

二コン U2 二コン Us F-401 シリーズ

28mm では撮影距離 1.5 m 以上 35mm 以上は制約なし ●焦点距離 28mm では撮影距離 1 m 以上 ●焦点距離 35mm 以上は制約なし ●焦点距離 28mm では撮影距離 1.5 m 以上 ●焦点距離 35mm では撮影距離 1 m 以上 ●焦点距離 50mm 以上は制約なし ●焦点距離 35mm では撮影距離 2.5 m 以上 ●焦点距離 50mm では撮影距離 1 m 以上 ●焦点距離 70mm 以上は制約なし ●焦点距離 50mm では撮影距離 1.5 m 以上 ●焦点距離 70mm では撮影距離 1 m 以上 ●焦点距離 105mm 以上は制約なし ●焦点距離 70mm では撮影距離 1.5 m 以上 ●焦点距離 105mm 以上では撮影距離 1 m 以上 ●焦点距離 70mm では撮影距離 2.5 m 以上 ●焦点距離 105mm では撮影距離 1.5 m 以上 ●焦点距離 200mm 以上では撮影距離 1 m 以上 ●焦点距離 50mm では撮影距離 2 m 以上 ●焦点距離 70mm では撮影距離 1 m 以上 ●焦点距離 105mm 以上は制約なし ●焦点距離 70mm では撮影距離 2 m 以上 ●焦点距離 105mm 以上では撮影距離 1 m 以上 ●焦点距離 70mm では撮影距離 3 m 以上 ●焦点距離 105mm では撮影距離 1.5 m 以上 ●焦点距離 200mm 以上では撮影距離 1 m 以上

Fr Es Se Ru Nl It Ck Ch Kr

■ ファインダースクリーンとの組み合わせ

構図の決定やピント合わせの目的には ◎ ○ ̶ ()

: 好適です。 : 視野の一部が多少見にくくなりますが、撮影結果には全く影響がありません。 : 各カメラに存在しないファインダースクリーンです。 : 中央部重点測光時の補正値です。F6 カメラの場合、測光値の補正は、カメラのカスタム メニュー「b6:スクリーン補正」を「BorE 以外」にセットして行います。B 型および E 型以 外を使用する場合は、 補正量が 0 でも、 「BorE 以外」 にセットしてください。F5 カメラの場合は、 カスタムセッティング No.18 の設定で測光値の補正を行います。詳しくはカメラの使用説明 書をご覧ください。 空欄 : 使用不適当です。ただし、M スクリーンの場合、撮影倍率 1/1 倍以上の近接撮影に用いるため、 この限りではありません。

F5 カメラの場合、マルチパターン測光は、EC-B、EC-E、B、E、J、A、L スクリーン のみ可能です。

■ レンズのお手入れと取り扱い上のご注意 フードをレンズに装着した状態で、フードだけを持たないでください。 CPU 信号接点は汚さないようにご注意ください。 ● レンズマウントゴムリングが破損した場合は、そのまま使用せず販売店またはニコン サービス機関に修理を依頼してください。 ● レンズ面の清掃は、ホコリを拭う程度にしてください。指紋がついたときは、柔らかい 清潔な木綿の布に無水アルコール(エタノール)または市販のレンズクリーナーを少量 湿らせ、レンズの中心から外周へ渦巻状に、拭きムラ、拭き残りのないように注意して 拭いてください。 ● シンナーやベンジンなどの有機溶剤は絶対に使用しないでください。 ● レンズ表面の汚れや傷を防ぐためには、NC フィルターをお使いいただけます。また、 レンズのフードも役立ちます。 ● レンズをケースに入れるときは、必ずレンズキャップと裏ぶたを取り付けてください。 ● レンズを長期間使用しないときは、カビやサビを防ぐために、高温多湿のところを避 けて風通しのよい場所に保管してください。また、直射日光のあたるところ、ナフタ リンや樟脳のあるところも避けてください。 ● レンズを水に濡らすと、部品がサビつくなどして故障の原因となりますのでご注意く ださい。 ● ストーブの前など、 高温になるところに置かないでください。極端に温度が高くなると、 外観の一部に使用している強化プラスチックが変形することがあります。 ● ●

77mm スプリング式レンズキャップ LC-77 バヨネットフード HB-50

ニコン F マウント CPU 内蔵 G タイプ、AF-S ズームレンズ

14 群 19 枚(ED レンズ 2 枚、非球面レンズ 3 枚)

75 ̶ 8 10́(35mm 判一眼レフカメラ、FX フォーマットのデジ タル一眼レフカメラ) 53 ̶ 5 20́(DX フォーマットのデジタル一眼レフカメラ) 63 ̶ 6 30́(IX240 カメラ)

IF(ニコン内焦)方式、超音波モーターによるオートフォーカス、 マニュアルフォーカス可能

ボイスコイルモーター(VCM)によるレンズシフト方式

f/3.5 − 22 (焦点距離 28mm 時) 、 f/5.6 − 38 (焦点距離 300mm 時)

アタッチメントサイズ: 77mm(P = 0.75 mm) 寸法:

約 83 mm(最大径)× 114.5 mm(バヨネットマウント基準面か らレンズ先端まで)

※仕様、外観の一部を、改善のため予告なく変更することがあります。

ご使用の前に「安全上のご注意」をよくお読みのうえ、正しくお使いください。この「安 全上のご注意」は製品を安全に正しく使用していただき、あなたや他の人々への危害や 財産への損害を未然に防止するために、重要な内容を記載しています。お読みになった 後は、お使いになる方がいつでも見られる所に必ず保管してください。

表示について 表示と意味は次のようになっています。 この表示を無視して、誤った取り扱いをすると、人が死亡また は重傷を負う可能性が想定される内容を示しています。 この表示を無視して、誤った取り扱いをすると、人が傷害を負 う可能性が想定される内容および物的損害の発生が想定される 内容を示しています。 お守りいただく内容の種類を、次の絵表示で区分し、説明しています。

絵表示の例 △記号は、注意(警告を含む)を促す内容を告げるものです。図の中や近 くに具体的な注意内容(左図の場合は感電注意)が描かれています。 記号は、禁止の行為(してはいけないこと)を告げるものです。図の中 や近くに具体的な禁止内容(左図の場合は分解禁止)が描かれています。

●記号は、行為を強制すること(必ずすること)を告げるものです。図の 中や近くに具体的な強制内容(左図の場合は電池を取り出す)が描かれて います。

警告 分解したり、修理や改造をしないこと 分解禁止

感電したり、異常動作をしてケガの原因となります。

落下などによって破損し、内部が露出したときは、露出部に手を 触れないこと

感電したり、破損部でケガをする原因となります。カメラの電池を抜いて、 販売店またはニコンサービス機関に修理を依頼してください。