Monitor XT10 - サブウーファー DENON - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 Monitor XT10 DENON
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Monitor XT10 ^TM
Set up the subwoofer
1 Unpack
| 部件名称 | 有害物质 | |||||
| 铅(Pb)(Hg) | 汞(Cd)(Cr(VI)) | 镉(PBB)(PBDE) | 六价铬 | 多溴联苯 | 多溴二苯醚 | |
| 箱体 | ○○○○ | ○ | ○ | |||
| 喇叭单元 | ○○○○ | ○ | ○ | |||
| 电路板组件 | ○○○○ | ○ | ○ | |||
| 附件(电源线,连接线) | ○○○○ | ○ | ○ | |||
以下のアイテムが箱に入っていることを確認してください。

Monitor XT10 サブウーファー

電源ケーブル書類

2 サブウーファー の 配置
最適なリスニング体験のためには、配置がとても重要です。サブウーファーを下の図中のいずれかの位置に置き、好みに応じて微調整してください。
1 つの サブウーファーで 聴く
シングルサブウーファーのセットアップでは、サブウーファーを左右いずれかのフロントスピーカーの近くに配置します。最高のサウンドと最小限の歪みのために、サブウーファーを壁から約15cm離して設置する必要があります。
最適なパフォーマンスのために:
・サブウーファーをリスニングエリアの中央に置かないでください。
- サブウーファーが壁から少なくとも15cm離れていることを確認してください。
- 異なる配置を試してみてください。サブウーファーを任意の方向に数10cm動かすと、サウンドが大きく変化することがあります。

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OR V複数のサブウーファーで聴く
マルチサブウーファーのセットアップでは、1台目のサブウーファーを左右いずれかのフロントスピーカーの近くに配置します。2目のサブウーファーは1台目のサブウーファーと対角線上に配置します。

3 サブウーファーをアンプまたは A Vアンプに接続
以下の2つの接続方法のいずれかを選んで、サブウーファーをアンプまたはAVアンプに接続してください。
注:サブウーファーをアンプ/AVアンプに接続する前に、サブウーファーが電源に接続されていないことを確認してください。
ライン入力のセットアップ
この方法は、2チャンネルシステムなど、LFE/サブウーファー出力ジャックのないシステムに推奨されます。
- アンプ/AVアンプの電源を切ります。
- アンプ/AVアンプのフロント(L/R)のブリアウト端子からサブウーファーのライン入力へ、RCAケーブルを接続します。
- 音量を12時の位置に合わせます。
- サブウーファーとメインスピーカーの音が違和感なく混じり合うようにローパスフィルターを調整します。
LFEのセットアップ
- アンプ/AVアンプの電源を切ります。
- アンプ/AVアンプからのLFEケーブルを左側のRCAライン入力(白色)に接続します。
注:「左側のRCAライン入力(白色)」は「L/LFE」と表示されています。 - サブウーファーのローパスフィルターノブを160Hzにします。
- 音量を12時の位置に合わせます。
- アンプ/AVアンプのベースマネジメントの説明書に従って、サブウーファーを設定します。
4 電源ケーブルの接続
電源ケーブルをサブウーファーに接続し、次に壁のコンセントに接続します。

実際にテレビの音や音楽を再生して、サブウーファーをお好みに合わせて調整してください。次ページにあるサブウーファーの背面パネルの図もご確認ください。
サポート、よくあるご質問、サブウーファーに関する詳細については、jp.polkaudio.comをご覧ください。

-
ローパスフィルターつまみ
-
位相切替スイッチ
-
LED電源インジケーター
-
電源スイッチ (オン/オート/オフ)
-
音調調節つまみ
-
ライン入力 (LFE=白色RCA)
-
AC電源インレット
サブウーファーの仕様
| タイプ、出力、および周波数 | |
| スピーカータイプサブウーファー | |
| エンクロージャー形式バスレフ型 | |
| オーバーオール周波数特性 24 Hz~160 Hz | |
| 連続出力(RMS) | 50 W |
| ピークパワー | 100 W |
| アンプ方式 | クラスD |
| 位相切替 | 0^/180^ |
| ヨーロッパ(<.5W規制) | 対応 |
| ローバスフィルター周波数 | 40 Hz~160 Hz / LFE |
| 寸法と質量 | |
| 外形寸法(W x H x D) | 302 mm x 400 mm x 421 mm |
| 質量 | 10.4 kg |
| キャビネット | |
| 外装 | ブラック PICAビニール |
| フット | 固定式フット(高さ調整不可) |
| 入力 | |
| ラインレベル | あり |
| LFE | シングルRCA |
| コントロール | |
| 電源 | オン/オート/オフ |
| 音量 | ロータリーポリューム |
| ローパスフィルター | ロータリーポリューム |
仕様は予告なく変更される場合があります。
サポートについて
製品が配送中に損傷した場合は、製品を購入したPolk Audioの正規販売店にお問い合わせください。テクニカルサポート、FAQ、および修理に関する情報については、jp.polkaudio.com/contact-usにアクセスしてください。サポートの電子メールアドレスと電話番号は、製品を購入された地域によって異なります。
製品に関する重要な情報
警告:必ずお読みください
Polk Audioのスピーカーは非常に高い音量での再生が可能なため、深刻な後遺症となる聴覚の障害を引き起こす恐れがあります。Polk Audioは製品の誤用を原因とする聴覚障害、身体の損傷、または物損に関して責任を負いかねます。本ガイドラインにご留意いただき、適正なボリューム操作をお願いいたします。 85デシベル(dB)を超える音量に長時間さらされないようにしてください。安全な音量レベルについての詳細は、労働衛生安全局(OSHA)のガイドライン(www.osha.gov/)をご覧ください。
お 手 入 れとクリーニング
スピーカーに必要なお手入れは、折に触れて埃を払うことだけです。研磨剤や溶剤ベースのクリーナー、あるいは刺激の強い洗剤は絶対に使用しないでください。
安全上のご注意
- 警告!火災や感電を防止するために、本機を雨や湿気にさらさないでください。本機を水滴や水しぶきにさらさないでください。花瓶など液体の入った物体は本機の上に置かないでください。
- これらの指示をお読みください。
- これらの指示を守ってください。
- すべての警告に注意してください。
- すべての指示に従ってください。
- 本機を水の近くで使用しないでください。
- 清掃する際は乾いた布以外を使わないでください。
- 換気口をふさがないでください。製造元の指示に従って設置してください。
- ラジエーター、温風の送風口、ストーブ、またはその他の熱を発生する機器(アンプを含む)などの周囲に設置しないでください。
- 火のついたろうそくなどの裸火を本機の上に置かないでください。
- 本機は電源コンセントの近くに配置して、電源コードを簡単に抜き差しできるようにしてください。
- 電源コードは、特にプラグやコンセント、およびそれらが本機から出るポイントで、電源コードが踏まれたり挟まれたりすることがないように保護してください。
- 製造元が指定した付属品・アクセサリー以外は使用しないでください。
- 雷雨の間、または長期間使用しない場合は、本機の電源コードを抜いてください。
- 本機の修理は、必ず資格を持つサービス担当者に依頼してください。電源コードやプラグが破損した、液体をこぼした、本機の中に物を落とした、本機が雨や湿気にさらされた、本機が正常に動作しない、または本機が落下したなどの原因により損傷を受けた場合には修理が必要です。
- 警告!本機の電源プラグ/端子部は、遮断器として使用されますので、常に操作しやすい状態にしておいてください。
- 注意!本機を電源から完全に切り離すには、プラグをコンセントから抜きます。電源プラグは、本機への電源供給を完全に遮断するために使用されるため、ユーザーが簡単にアクセスできる場所にある必要があります。
- 本機が使用可能な最大周囲温度は35℃です。
- 本機は、海抜2000m以下の標高に対応するように設計されています。
- 注意!ニュートラルヒューズ。ヒューズが切れた後も、感電の危険があります。修理を行う前に、電源コードを抜いてください。交換するときは、同じ定格電流のヒューズを使用してください(中国/ヨーロッパ:T1AL 250V、日本:T2AL250V)。
使用上の注意
- 高温を避けてください。
- ラックに設置する場合は、十分な放熱経路を確保してください。
- 電源コードは慎重に取り扱ってください。
- 警告!コードを抜くときはプラグを持ってください。
・ユニットに湿気、水、ほこりが入らないようにしてください。 - 長期間使用しないときは、電源コードを抜いてください。
- 通気孔をふさがないでください。
- 本機に異物を入れないでください。
- 殺虫剤、ベンゼン、シンナーを本機に接触させないでください。
- 警告!本機を分解したり、改造したりしないでください。
- 新聞、テーブルクロス、カーテンなどで換気口を覆って換気を妨げないでください。
- 火のついたろうそくなどの裸火を本機の上に置かないでください。
・本機を水滴や飛沫にさらさないでください。
・花瓶など液体の入った物体を本機の上に置かないでください。
- 警告!濡れた手で電源コードを扱わないでください。
- 警告!スイッチがOFF(STANDBY)の位置にあるとき、本機は完全に主電源から切り離されてはいません。
- 本機は、電源に簡単にアクセスできるように、電源の近くに設置する必要があります。
- 注意!表面が熱くなっています。
- 手を触れないでください。
- 本機を長時間使用すると、内部にヒートシンクがある背面の金属パネルが熱くなることがあります。特に「高温注意」マークの周囲および背面の金属パネルの高温領域には手を触れないでください。

GREAT SOUND FOR ALL™
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