Turbosound TQ18B - スピーカー

TQ18B - スピーカー Turbosound - 無料のユーザーマニュアル

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Notice Turbosound TQ18B - page 32

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デバイスの取扱説明書をダウンロード スピーカー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける TQ18B - Turbosound 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 TQ18B ブランド Turbosound.

使用説明書 TQ18B Turbosound

2. これらの 指 示を 守ってください 。

4. すべ ての 指 示 に 従ってください 。

5. この 装 置を 水 の 近くで 使 用しな いでく

7. 換気口をふさがないでください。製造

8. ラジエーター、ヒートレジスター、スト

ーブ、または熱を発生するその他の装置 ( アンプを含む) などの熱源の近くに設置し

9. 製 造 元が 指定したアタッチメント/アク

セ サリの み を 使 用してください 。

三 脚 、ブ ラ ケ ッ ト 、 また はテ ーブルで の

い 。カ ー ト を 使 用 す る場合は、カートと装置の組み合わせを移 動 す る と き に 、転 倒 に よ る 怪 我 を 防 ぐ よ う

(2012/19 / EU) および国 内 法 に 従 っ て 、こ の 製 品 を家庭ごみと一緒に廃棄 しては ならないことを示 し て い ま す 。こ の 製 品 は 、 廃電気電子機器 (EEE)

サイクルを許可された収集センターに持ち 込む必要があります。この種の廃棄物の取 り 扱 い を 誤 る と 、一 般 に EEE に関連する潜 在的に危険な物質が原因で、環境と人間 の健康に悪影響を与える可能性がありま す。同時に、この製品の正しい廃棄にご協 力いただくことで、天然資源の効率的な利 用に貢献します。廃棄物をリサイクルする 場 所 の 詳 細 に つ い て は 、最 寄 り の 市 役 所 ま たは家庭ごみ収集サービスにお問い合わ

12. 本棚などの狭い場所には設置しない

13. 火のともったろうそくなどの 裸 火 源を

装置の上に置かないでください。 (CN)

このたびは Turbosound ラウドスピーカー製品をお選びいただき、誠にありがとうございます。本製品および他商品についての詳しい情 報は、ぜひ当社ウェブサイト turbosound.com をご覧ください。 ラウドスピーカーの開 梱 ユニットを開梱したら、損傷がないかどうかをチェックしてください。損傷を見つけた場合は、すぐにサプライヤーにご連絡ください。 荷受人であるお客様自身に、請求をおこなっていただく必要があります。返送を要する場合に備えて、梱包材はすべて保管しておいてく

本クイックスタートガイドについて このクイック スタート ガイドでは、TQ15B TQ18B サ ブ ウ ーファ ー に つ い て さら に 詳 しく説 明 しま す。こ れ ら の 手 順 は 、上 記 の サ ブ ウ ーファ ーに対してのみ使 用してください 。 これらの指示および手順を所有していることは、それらを使 用するライセンスを意味するものではありません。 全般的な安全性について 本製品を含むシステムを天吊り設置して使 用する場合、設置方法が間違っていたり、不適切であったりすると、深刻な健康上のリスク や、死亡事故に至る危険があります。そのため設置いただく前に、電 気面、機 械面、および音響面で考慮すべき事項について、必ず公 的、または国家的な資格を有する技術者にご相談ください。 本製品の設置およびセットアップは、必ず有資格の技術者が、お客様のお住まいの地域および国の安全規制を順守しておこなう必要 があります。部品・構成部品に不足がある場合は、システムをセットアップする前に販売店にご連絡ください。 本製品の吊り下げ/固定位置が、意図した用途に適っていることを、アセンブリを取り付ける担当者が責任を持って確認し、作業してく

また、ぜひセールス パートナーやアプリケーション チームによる、Turbosound のトレーニングをご受講ください。 Turbosound リギング システムへの接続に使用する機器は、適切な定格で、お住まいの地域、その他の安全規制に準拠している必要があ ります。Turbosound のリギング部品を、他の型式やブランドのラウドスピーカーでは使用しないでください。そのように使用した場合、安 全基 準に満たない恐れがあり、Music Tribe Global Brands Ltd は、それによって引き起こされた損害や怪我について責任を負いません。付属 品の改造、本クイックスタートガイドに記載されていない方法での使用はしないでください。付属のリギング部品は、特定のアセンブリ (組立部品) のための部品で、他のアセンブリの構成部品との置き換えは不可ですので、くれぐれもご注意ください。 溶接やその他の方法で、リギング部品同士、またはキャビネット固定位置へ部品を永続的に固定することは、禁じられています。リギン グ 部 品またはアセンブリは 、必ず、キャビネット固 定位 置 で、Turbosound ラウドスピーカー キャビネットにのみ固定してください。 Music Tribe Global Brands Ltd は、製品の不適切な使用、設置、または操作に起因する、いかなる損害または人身傷害についても責任を負 いません。必ず有資格技術者による定期点検を実施し、システムが安全で安定した状態に保たれていることをご確認ください。製品を 吊り設置する場合、製品の下面に人の往来がないことを、くれぐれもよくご確認ください。一般の人の立ち入りや使用が 可能な場所に 製品を吊り下げないでください。 設 置の前 に 必ず、EASE Focus 3 モデリングソフトウェアを使用し、エラーや警告がないかどうかをご確認ください。

劇場、スタジオ、その他の業務用施設・娯楽施設でラウドスピーカーを天吊り設置する際は、必ず、構造負荷に耐えることができる、主 となる吊り下げ 手 段 に 加 えて、独 立した 、適切 な 定 格 の、落 下 防止 装 置を、しっかりと取り付ける必 要 が あります。そして必ず、構 造およ び定格 荷重が認可された、スチールワイヤーロープまたはスチールチェーンのみを、落下防止装置として使用します。プラスチック被覆 付きのスチールワイヤーロープは、落下防止装置には使用不可です。 落下防止装置は、メインの吊り下げ位置から独立し、また単体でシステムの総重量を支えられる必要があります。落下防止装置は、メ インの吊り下げ 装置が 破 損した場 合に、スピーカーが 落 下したり揺れたりすることなく、落 下防止装置によって吊り下げを継続できるよ う に 、取 り 付 け る 必 要 が あ り ま す 。

設置手順には、権限を有する 2 人以上の作業者が必要です。 吊り上げ作業計画書の作成: 吊り上げ作業を実施する前に必ず、作業手順を正確に記述した、吊り上げ作業計画書を策定してください。 計画書は、吊り上げ作業に関わる全ての作業助手・利害関係者とも共有し、各自が自分の責任について理解できるようにしてください。 リギング部品とラウドスピーカーの各説明ラベルに記載されている指示に、すべて従ってください。 チェーンホイスト(チェーンブロック)を使用する際は、スピーカーの真下や近辺に人がいないことをご確認ください。 圧迫・挟まれ事故の危険がありますので、組み立ての際は常に注意を怠らないでください。 適切な保 護 服をご 着用ください。

部品を組み立てフライング設置する前に、リギング システムの部品およびキャビネットに欠陥や損傷の兆しがないか厳重に検査して ください。損傷がある/損傷が疑われる部品がある・製品・部品が正常に機能しない恐れがある・安全性に疑いがある、等の場合は、 使用を見合わせ、使用中であればすぐに使用を中止してください。

TQ15B TQ18B サブウーファーはパッシブ システムとして機能し、前方発射には 1 つのアンプ チャンネルと DSP のみが必要です。カーディ

オイド ベースセットアップ で は 、追 加 のアンプ リファーお よび DSP チャンネルが 必 要となりま す。 TQシリーズのラウドスピーカーは全て、Lab Gruppen PLM+ およびD シリーズ L プ ラットフォ ームで 、LAKE プリセットの み を 使 用します。 また、Lab Gruppen IPX シリーズプリセットも近日リリースされます。 サードパーティー製のアンプリファーおよび DSPプラットフォーム に は 対 応していません 。ま た 、ロ ー プリセットデ ー タのリリース は 無 く 、対 応 も し て お り ま せ ん 。 TQ シリーズは、Lake XPソフトウェアの最新機能を活用した、パワフルかつシンプルなプリセットストラテジーを備えています。 プリセットデ ー タは 、Lake LOAD Library (https://www.labgruppen.com/downloads.html) をご利用いただくか、https://www.turbosound.com/ downloads.html よりダウンロードしてください。 Touring アプリケーションに推奨の Lab Gruppen PLM+ モデルは、PLM8k44 PLM12k44 および PLM20k44 です。 Lab Gruppen D シリーズ L モデルを使用して設置する場合は、Lab Gruppen の「 CAFE」ソ フ ト ウ ェ ア( www.labgruppen.com からダウンロード 可能)で、システムに最適なアンプ構成を決めてください。

アンプの電力浪費を避けるには、最小ワイヤーサイズが 2.5 mm² (14 AWG)、配線が長くなる場合や、キャビネットの入力インピーダンス が 8Ω 未満の場合は、できれば 4 mm² (12 AWG) の、高耐久性スピーカー ケーブルをご使用ください。ケーブルがかなり長くなる場合 は、ケーブルの抵抗および抵抗損失にご注意ください。常に極性が正しくなるようご注意ください。 信頼性の高い操作を実現する、純正 NEUTRIK SPEAKON コネクターをご使用ください。 アンプからラウドスピーカー キャビネットにスピーカーケーブルを取り付けて支えも施し、アレイに、入力配線による大きな追加重量 および、横方向の力がかからないようにします。 入力ケーブルまたはリンク ケーブルは、アレイの角度を付けるために使用したり、吊り 具として使 用したりしな いでください 。 サ ブ ウ ーファー の 配 線 注: TQ15B TQ18B サブウーファーは 1+/- = LF および 2+/- = LINK に 配 線 さ れ て い る た め 、複 数 の TQ15B TQ18B サ ブ ウ ーフ ァ ー に 電 力 を 供 給

するには、SUB LINK ケーブルを次のように配線します: 2+ -> 1+ および 2- -> 1- 。

チャンネルごとに 2 つ の サ ブ ウ ーファ ー に 電 力 を 供 給 す る 場 合 は 、Lab Gruppen の標準 NL4 リンク ケーブルを使用してバイワイヤリング

NL4 出力を使用します (チャンネル 1 = 1+/-、チ ャ ン ネ ル 2 = 2+ /-) 標準 NL4 リンク ケーブルと SUB LINK ケーブルを使用します。 詳細につ

いては、以下の配線図を参照してください。 チャンネルごとに 1 つ の サ ブ ウ ーファ ー に 電 力 を 供 給 す る 場 合 は 、NL4 ケーブル を Lab Gruppen の二重配線 NL4 出力 (チャンネル 1 = 1+/-、

チャンネル 2 = 2+/-) と最初のサブウーファーに接続し、次に SUB LINK ケーブル を 2 台 目 の サ ブ ウ ーファ ー 。

アンプリファーチャンネルごとに 2 台 の サ ブ ウ ーファ ー64 TQ15B and TQ18B 65 クイックス タートガ イド FRONT PresetPatched to Pins 1 +/- Cardioid: 1 Reversed2 ForwardBACK PresetPatched to Pins 2 +/- FRONT PresetPatched to Pins 1 +/- THIS NL4 USES PINS 1+/- and 2+/-THIS NL4 USES PINS 1+/- and 2+/-THIS NL4 USES PINS 1+/- and 2+/- カーディオイド BFF (バック、フォワード、フォワード) 、4 コア NL4 ケーブル使用、 DSP×2 および アンプリファーチャンネル ×2

警告: 公式の Lake フ ァ ク ト リ ー プ リ セ ッ ト の 使 用 は 必 須 で す 。そ う し な い と 、TQ15B TQ18B サブウーファーのコンポーネントが損傷する可 能 性 が あ り ま す 。サ ー ド パ ー テ ィ 製 の DSP やアンプとは 互 換性がありません。 Mode BackPanel and Front Panel Connector InternalSchematic TQ15B TQ18B Back Panel

Front Input SUB + Not Connected Not Connected Front Input SUB - リギングおよび音響シミュレーション ソフトウェア TQ15B TQ18B サブウーファーはアレイ非対応の製品です。 Ease Focus 3 は、TQ15B TQ18B サブウーファーのスタンドアロン使用をサポー

EASE Focus 3 は音響シミュレーション プログラムです。https://www.afmg.eu/en/ease-focus から無料でダウンロードできます。66 TQ15B and TQ18B 67 クイックス タートガ イド

安全上の注意: 吊り下げ式設置の建 設と設計は、資格のある技術者の みが行う必要があります。 不適切な取り 付けは、死亡または永久的な傷害を引き 起こす 可 能 性 が あります。 TQ15B TQ18B サブウーファーを M10 リギン グ ポイントに取り付ける場合、安 全 要 件と して二 次 安 全 ケーブル を取り付 けることが

TQ15B TQ18B サブウーファーの底部には、 スピーカーを平らに取り付けるための脚 、 2 つの一体型ポール取り付け穴、および幅 広い用途に対応する六角穴付きネジ付き の M10 取り付け穴 が あります。 グラウンドスタッキング TQ15B/TQ18B は水平方向または垂直方向に グランドスタックできます。 垂直方向では、図に示すように、ポートを 隣り合わせて 2 つを取り付けてみます。 追加の安全対策として、適切なラチェット ストラップをキャビネットのグループに巻 き付 けることをお 勧めします。

Turbosound バッジはバネ式で、手で回転さ せることで 垂直または水平に配置でき

TQ15B TQ18B サブウーファーは、M10 ショル ダー アイボルトを内部リギング ポイント に接 続することで吊り下げることができ ます。皿ネジを取り外し、ネジ長さ 40 mm 以 上のアイボ ルトに 交 換 してください 。 必要に応じて、キャビネットを逆さまに吊

TQ15B TQ18B サブウーファーには、ポール取 り付け用の 35 mm 穴が 2 つあります。 下端には、M20 ネジ付きの 35 mm ポール を使用することをお勧めします。 このタイ プはより安全で、サブウーファーの上部レ セプタクル にネジ で 固 定され ます。 輸送ホイール (オプション) オ プ シ ョ ン の キ ッ ト を 使 用 す る と 、図 の よ うに 4 つ のホイール を取り付 けることが で

Pole Mount Feet Rigging Points EyeboltsM10 Shoulder Eyebolt40 mm Lake プリセットオーバーレイおよびアプリケーションノート TQシリーズのラウドスピーカーは全て、Lab Gruppen PLM+ およびD シリーズ L プ ラ ットフォ ー ム を 介 し た LAKEプ リ セ ッ ト と 、近 日 リ リ ー ス 予 定の IPX FiR-X プリセットの み を 使 用します。 その 他のアンプリファーおよび DSPプラットフォームには対応していません。 TQ シリーズは、Lake ソフトウェアの最新機能を活用した強力かつシンプルなプリセット戦略を備えています。 プリセット データは、Lake Load Library から入手するか、www.turbosound.com からダウンロード で きます。 TQ15B および TQ18B サブウーファーは、個別の 1 ウェイ パッシブ FIR 低音プリセット (1 チャンネル DSP/AMP) を備えています。

注意: 同じアンプ/DSP 回路内で TQ15B サブウーファーと TQ18B サブウーファーを組み合わせないでください。 機器が損傷する可能性

注意:出力のパッチングは細心の注意を払っておこなってください。 TQ15B、TQ18B、 モジュールは、Lake ソフトウェアの XP モジュールに基づいています。 本クイックスタートガ イド で は 、REV1.1 XP プリセットについて記述しています。 必ずLake ソフトウェア V7.0.7 以降をご使用ください。 Lake XP の信号の流れ: Lake Controller のダウンロードには、Lake Controller オペレーション マニュアルが付属します。これは、Lake Controller および互換性のあるハ ー ド ウ ェ ア( PLM+ シリーズ アンプなど)についてのフルチュートリアルとなっています。 本クイックスタートガ イド で は 、Lake Controller の基本的な操作知識があることを前提とし、Turbosound TQ シリーズのワークフローとプリ セットストラテジーに焦点を当てています。68 TQ15B and TQ18B 69 クイックス タートガ イド

SUBWOOFER STRATEDGY ILLUSTRATION

TQ15B TQ18B サ ブ ウ ーフ ァ ー は 、強 力 か つ シ ン プルなサブウーファー プリセット戦略を備

注意: 同じアンプ / DSP 回路内で TQ15B、

TQ18B サブウーファーを混在させないでくだ

カーディオイド BF 比率 1:1 前向きキャビネット1台、後 向きキャビネッ ト 1 台

  • サ ブ ウ ーフ ァ ー の 使 用 効 果 が 少 し 劣 る Back Front Ground カーディオイド BFF 比率 2:1 前 面 向きキ ャビネット 2 台 、後 面 向 き キ ャ ビ ネット 1 台
  • 効率に最も優れた比率 Back Front Front Ground インバートエンドファイヤー 比率 1:1 フロントキャビ ネットは FRONT プリセット

リアキャビ ネットは REAR プリセット使 用 。 リアキャビ ネットは 前 向き、2 セル インバ ーテッドエンド ファイヤーアレイの後面に

  • サ ブ ウ ーフ ァ ー を 効 率 的 に 使 用
  • 卓越した過 渡特 性 Front Front Ground Front

SUBWOOFER TIME ALIGNMENT ILLUSTRATION OVERLAY

TQ15B TQ18B サブウーファー プリセット は、オールパス フィルターを使用して初期タイム アライメントを設定します (キャビ ネットの前 面 が 同 一直 線 上に あると仮定)。 これにより、システムの遅延が大幅に短縮されます。 例: TQ8 スピーカーと TQ15B TQ18B サブ ウ ーフ ァ ー が 前 面 に あ る 場 合 、両 方 の プリセットの遅延をデフォルトの 0ms に設 定します。 た だ し 、フ ラ イ ン グ ス ピ ー カ ー と 床 に 設 置されたベースを 垂 直 面で 位置 合わせすることが常に可能であるとは限りません。

1. この例では、サブウーファーが TQ8

スピーカーの「前」にあるため、サブウ ーファ ー に 遅 延 を 設 定 す る 必 要 が ありま す。

サ ブ ウ ーファ ー の 遅 延 調 整

2. この例では、フライング マウントさ

れた TQ8 ラウドスピーカーはフロア マ ウントされた TQ15B TQ18B サ ブ ウ ーファ ーの「前」にあるため、TQ8 は遅延する 必 要 が あります。フライング 設 置したスピーカーを床置きしたベースに合わせる際、適切なディレ イタイムの 導 き 出し方 は ?ディレイユニットに関する基本的な知識があれば、フライング設置したスピ ー カ ー の 前 面 と グ ラ ン ド ス タ ッ ク( 床 置 き )ア レ イ の 前 面 と の 間 の 距 離 を 測 定 す る こ と で 、好 ま し い 結 果 を 得 ら れ ま す。 Lake ソフトウェア 内で ディレイユ ニ ット を 選 択 で き ま す の で( ms、m、ま たは feet)、ご 記 憶 く だ さ い 。 1 ミリ秒 (ミリ秒) = 0.343 m (メートル) = 1.125 フィート (フィート) 微 調 整 は 、多 数 あ る 業 界 標 準 の 測 定 ソフトウェア システムのいずれかと、リファレンス マイクロフォン、およびサウンドカードを使用しておこないます。Lake ソフトウェアをご 使 用いただくと、こういったソフトウェア システム の 多 くを 統 合 で き ま す 。詳 し くは www. labgruppen.com をご覧ください。

TQ8スピーカー の遅 延 調 整 距離(時間)は、聴取地点での位置合わせのため、フライン グ アレイに追 加する差 分です。70 TQ15B and TQ18B 71

1. ヒューズの格納部 / 電圧の選択:

ユニットをパワーソケットに接続する前 に、各モデルに対応した正しい主電源を 使用していることを確認してください。 ユニットによっては、230 V と 120 V の 2 つの違うポジションを切り替えて使う、 ヒューズの格納部を備えているものがあ ります。正しくない値のヒューズは、 絶対に適切な値のヒューズに交換されて いる必要がありま す。

2. 故障: Music Tribe ディーラーがお客様

のお近くにないときは、musictribe.com の “Support” 内に列記されている、お客様の国 の Music Tribe ディストリビューターにコン タクトすることができます。お 客様の国 がリストにない場合は、同じ musictribe.com の “Support” 内にある “OnlineSupport” でお客 様の問題が処理できないか、チェックし てみてください。あるいは、商品を返送 する前に、musictribe.com で、オンラインの 保証請求を要請してください。

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製品情報

ブランド : Turbosound

モデル : TQ18B

カテゴリ : スピーカー