AKFH 185 Select - フライス盤 Fein - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 AKFH 185 Select Fein
取扱説明書原本の翻訳。 本説明書で使用中のマーク、略号および用語
取扱説明書や安全上の一般注意事項などの付属文書を必ずお読みください。 ここに記載された文章または図に従ってください。 ここに記載された文章または図に従ってください。 一般的な禁止事項を示しています。 ここに記載された行動は禁止されています。 作業を開始する前に電動工具からバッテリーを取り外してください。この注意を怠ると、 電動工具が不意に作動して負傷する恐れがあります。 電動工具の回転部に触らないでください。 作業時には保護メガネを着用してください。 作業時には防音保護具を着用してください。 作業時には保護手袋を着用してください。 鋭角な先端工具を警告しています (刃による切傷など)。 接触面が非常に熱くなり、危険です。
本電動工具が CE に準拠していることを示しています。 この表示は死傷事故の原因となりかねない危険な状況であることを示しています。 使用できなくなった電動工具やその他の電子・電気機器は分別回収し、再利用させてくだ
安全上の注意と使用方法をすべてよくお読 みください。安全上の注意と使用方法を厳 守しないと、感電、火災、怪我等の事故発生の恐れが
お読みになった後は、お使いになる方がいつでも見ら れる所に必ず保管してください。 この取扱説明書および付属の 「安全上のご注意」 ( 文書番号 3 41 30 465 06 0) をよくお読みにな り、理解したうえで本電動工具をご使用ください。 取 扱説明書や安全上の注意に関する書類はいつでも読み 返せるように保管し、電動工具を譲渡または売却する 際には必ずこれらの書類も添えてください。 国内で適用されている一連の労働安全衛生規則にも留
銅ペースト (Cu) 『操作上の留意点』に関する章をご参照ください。
注意: 点灯中のランプを直接見ないでください。 (**) 数字または文字を含みます。 (Ax – Zx) 社内専用コード
記号 国際単位 国内単位 説明 U V V 直流電圧
, rpm, r/min 回/分 測定空回転数 ( バッテリーが完全に充電されてい
f Hz Hz 周波数 M... mm mm メートルねじの寸法 Ø mm mm 円形部品の直径 ° ° α =斜角 ( トリマーヘッド角 ) mm mm c ( 最大、45°)=最大斜角面長 a ( 最大、45°)=最大斜角面高さ ( 設定寸法 ) mm mm R=半径 kg kg 重量 (EPTA-Procedure 01 に準拠して測定され
kg kg 電動工具の重量 (バッテリー、先端工具除く) kg kg バッテリーの重量
pCpeak dB dB ピーク音圧レベル K...
EN 62841 準拠振動加速度 (3 方向のベクトル
国際単位系 (SI)で使用されている基本単位お
この業務用手持ちエッジトリマーは必ず指導を受けた 作業員が使用してください。雨風から保護された場所 で、必ず FEIN が推奨する先端工具およびアクササリー
– 鋼、鋳鋼、細粒鋼、ステンレス鋼、アルミニウム、 アルミ合金、真鍮および合成樹脂製工作物の加工用 – 工業および手工業分野における業務用 – K、V、X、Y 型溶接溝切り準備用 – プラント建設、装置製造、機械エンジニアリング分 野における正面エッジの加工用 – 理想的な塗装準備のため、または衝突防止用として のエッジへの丸み付け用
工作物はハタガネまたはその他の方法で安定した土台 にしっかりと固定してください。 工作物を手や体で押 さえると不安定です。このため、コントロールを失う
正しいアクセサリーやアタッチメントを使用してくだ さい。 お手持ちの電動工具に工具を固定できたとして も、これは安全な作業を保証するものではありません。 破損した先端工具を使用しないでください。スローア ウェイチップをご使用になる前には、剥離、亀裂、消 耗、極度の摩耗がないかを必ず確認してください。電 動工具または先端工具が落下した場合、これらが破損 していないかをチェックし、破損していない先端工具
個人防護具を着用してください。 用途に応じてフェイ スシールド、保護ゴーグルおよび保護メガネを着用し てください。 各用途に適した防じんマスク、防音保護 具、作業手袋または特殊な作業エプロンなどを着用し、 研削時に発生する粉じんから身体を守ってください。 作業中に飛散する様々な異物から目を守ってください。 粉じんマスクおよび呼吸マスクなどを着用し、作業中 に発生する粉じんから防護してください。 騒音の激し い場所で作業を長時間続けると、聴力損失の原因とな
作業中には他の作業員を付近に近づけないようご注意 ください。 作業域付近に立ち入る人物に対しては必ず 各自に適した保護装備の着用を義務付けてください。 材料や先端工具の破片が作業域外にも飛散し、負傷の 原因となることがあります。 電動工具を始動する際には、必ずこれをしっかりと保 持してください。 フル回転数まで回転数を上げる際に は、モーターの反動トルクが発生し、電動工具自体が 反対方向へ回転してしまうことがあります。 可能な限り、工作物の固定にはハタガネを使用してく ださい。小型の工作物を片方の手で持ち、もう一方の 手で電動工具を持ちながら使用するという方法は絶対 に行なわないでください。 小さな加工材料を万力等で 固定することで両手の使用が可能になり、電動工具を より良くコントロールできるようになります。 アクセサリーの回転が完全に停止するまで本体を床な どに放置しないでください。 回転中のアクセサリーが 床などと接触し、本体のコントロールを失ってしまう
本体を持ち運ぶ際には、絶対にスイッチをオフにして ください。 衣服が回転中のアクセサリーと不意に接触 して巻き込まれ、アクセサリーで怪我をする原因とな
本体の通風口に付着した汚れを定期的に取り除いてく ださい。 モーターファンが粉じんをハウジング内に吸 引し、溜まった金属粉じんが電気的危険を生じること
可燃材料の付近では電動工具を使用しないでください。 火花が飛散して材料に引火することがあります。 切削液を必要とするアクセサリーは使用しないでくだ さい。 水分やその他の切削液を使用すると感電を生じ
材料をしっかりと固定してください。 材料をクランプ 等で固定すると、手で保持する場合よりも安全です。 キックバック現象およびこれに関する安全上の
キックバック現象とは、先端工具の回転に引っかかり が生じたり、これが阻止されたりした際に生じる急激 な反動です。アクセサリーの回転に引っかかりや生じ たり、これが阻止されたりすると突如回転が停止して しまいます。これによりコントロールを失った本体は、 回転が阻止された位置を中心としてアクセサリーの回 転と逆の方向に加速回転します。 スローアウェイチップが材料内で引っかり、その回転 が阻止されると、材料内にスローアウェイチップが入 り込み、引っかかって、スローアウェイチップが外れ たり、キックバックを生じたりすることがあります。 これによって、スローアウェイチップホルダーの回転 が阻止された位置における回転方向に応じて、スロー アウェイチップホルダーが作業者に向かって、または 作業者から離れた方向へ移動します。この際にスロー アウエーチップが割損することもあります。 キックバックは、誤ったまたは不適切な方法で電動工 具を使用した場合に生じます。以下のような適切な予 防措置をとることでこのようなキックバック現象を防
電動工具をしっかりと保持するとともに、身体および 腕の位置に注意し、キックバック反力に耐えられる体 勢を整えてから作業をおこなってください。 作業者が 適切な予防措置をとることで、キックバック反力やそ の他の反動力に適切に対応することができます。 コーナー部分や鋭角なエッジ部分の作業は特に慎重に おこなってください。 先端工具が材料から跳ね返され たり、材料に引っかかったりしないようご注意くださ い。 通常、回転中の先端工具はコーナー部分や鋭角な エッジ部分の作業中、または跳ね返された場合に引っ かかります。 これがツールのコントロールを失わせた りキックバック現象が発生したりする原因となります。218
先端工具は常に材料に向かう方向、つまり切削エッジ が材料から離れる方向 (切屑が飛ぶ方向)に案内して ください。 電動工具を間違った方向へ動かすと、電動 工具の切削エッジが材料から逸れてしまいます。これ により、電動工具が送り方向へ引っ張られる恐れがあ
スローアウェイチップの回転を阻止したり、過度な負 荷を与えたりしないでください。最大許容斜角面高さ を超える高さで使用しないでください。 スローアウェ イチップに過度の負荷を与えると引っかかりや回転阻 止の原因となり、キックバック現象の発生やスローア ウェイチップの破損につながります。 回転中のスローアウェイチップの前方および後方に立 たないようにしてください。 工作物内に入り込んだス ローアウェイチップを作業者の身体から離れた方向に 移動させると、キックバック現象が発生した際に電動 工具と回転中のスローアウェイチップが作業者の方向 に飛んでくることがあります。 スローアウェイチップの先端の鈍くなっている場合、 またはコーティングが摩耗してしまっている場合には、 適時にスローアウェイチップを回すか、交換してくだ さい。 スローアウェイチップの先端の鈍くなると、機 械が引っかかり、破損する危険が高まります。 本電動工具を使用する際には必ずガイドプレートを併
作業時には防音保護具を着用してください。 加工作業後、スローアウェイチップ、スローアウェイ チップホルダー、工作物および切粉が熱くなることが あります。保護手袋を着用してください。 先端の鋭い、破損していないスローアウェイチップを
切削領域および先端工具に手を近づけないでください。 電動工具をご自分、他の人物または動物に向けないで ください。 先のとがった、または熱くなった先端工具 で怪我をする恐れがあります。 常設されている吸じん設備を使用し、通気溝に頻繁に エアを吹き付けて汚れを除去してください。 過度な環 境条件下で金属材料を加工すると、電動ツール内部に 誘電性を持つ粉じんが溜まり、本体の絶縁機構に悪影 響をおよぼすことがあります。 電動工具上に銘板やマークを固定する際には、ネジや リベッ卜を使用しないでください。 電気的な絶縁を破 壊し、感電を防げなくなる恐れがあります。貼付方式 の銘板を使用してください。 マグネシウムを含む材質を加工しないでください。 火 災が発生する危険があります。 CFRP ( 炭素繊維強化プラスチック ) およびアスベスト を含有する材質の加工は行なわないでください。 これ らの材質は発がん性物質とされています。 補助ハンドルが破損している、または亀裂が入ってい る場合には、これを交換してください。 故障した補助 ハンドルを装着して電動工具を使用しないでください。 バッテリー (バッテリーブロック)の使用と取
バッテリー使用時の火傷、火災、爆発、皮膚その他の 負傷発生を回避するため、以下の注意に従ってくださ
バッテリーの改造、解体、破砕はお避けください。 バ ッテリーに機械的衝撃を与えないでください。 バッテ リーが破損していたり、不適切な使用方法をとったり すると、有害な煙および液体が発生する恐れがありま す。 ここから発生する煙は呼吸器官を刺激する恐れが あります。 バッテリーから漏れ出た液体は肌に刺激を 与えたり火傷の原因となったりすることがあります。 破損したバッテリーから液体が発生し、隣接物に接触 した場合、該当部品への危害を確認し、これを洗浄ま たは交換してください。 バッテリーを熱または火気にさらさないでください。 バッテリーを直射日光にさらさないでください。 バッテリーはご使用になる直前にオリジナル包装から
電動工具での作業を開始する前に電動工具からバッテ リーを取り出してください。 電動工具が不意に始動す ると負傷事故が発生する恐れがあります。 電動工具のスイッチが切れていることを確認してから バッテリーを取り出してください。 バッテリーはお子様の手に届かないようにしてくださ
バッテリーを清潔に保ち、湿気および水から保護して ください。 バッテリーコンタクトおよび電動工具に汚 れが付着している場合には、乾燥した清潔な布でこれ
バッテリーの充電には必ずメーカー推奨の充電器を使 用してください。 一定タイプのバッテリー専用の充電 器上で他のタイプのバッテリーを使用すると、火災事 故をまねく恐れがあります。 使用していないバッテリーは、クリップ、小銭、鍵、 針、ネジやその他の小さな金属物から離して保管して ください。橋絡の恐れがあります。 バッテリー端子と の間でショートを起こし、火傷や火災の原因となるこ
電動工具の運搬および保管の際には、バッテリーを取 り出しておいてください。 お手持ちのツールに適した正常な純正 FEIN バッテリー のみをご使用ください。 不適切な、または破損した、 もしくは修理・改造されたバッテリーや模造品、他社 製品で作業を行ったり、充電したりすると、火災や爆 発の事故が発生する危険があります。 バッテリー充電器の取扱説明書に記載された安全上の 注意に従ってください。219
本説明書上に記載された振動レベルは EN 62841 の規格に準拠した測定方法で測定されているため、この情報は他の電動工具との比較時にご使用いただけます。 また、振動負荷の事前調査にもご使用いただけます。記載中の振動レベルは電動工具を主な用途にご使用になった場合の代表値を示しています。用途やご使用になる先端工具、保守状況によっては、記載中の振動レベルと異なることがあります。 このような場合、作業中の振動負荷が大幅に高くなることがあります。振動負荷を正確に推測する場合には、電動工具のスイッチを切っている時間やスイッチは入っていても実際に使用していない時間も考慮に入れる必要があります。これにより、作業中の振動負荷は大幅に低下することがあります。電動工具や先端工具の保守、手の保温、作業フローの計画などの追加的措置を定めることで、作業員を振動負荷から保護してください。 斜角面 45° で測定。使用材料 : S235JR、材料厚 : 30 mm 本工具を使用して工作物を加工すると、危険な粉じんが発生することがあります。岩石含有物質、塗料溶剤、木材保護剤、船舶用防汚材のアスベスト、アスベスト含有物質、鉛含有塗料、金属、一部の木材、鉱物、ケイ素粒子等の粉じんと接触したり、これらを吸引するとアレルギー反応、気管支炎、癌、不妊の原因となる場合があります。 粉じんの吸引によるリスクは暴露状態に依存します。 発生する粉じんに適した吸じん方法、防護具を使用し、作業場の換気を充分に行ってください。 アスベスト含有材の加工は専門家にご依頼ください。環境によっては、木粉じんや軽金属粉じん、研磨粉じんおよび化学材の高温混合気が引火または爆発の原因となることがあります。 粉じん容器の方向への火花飛散、電動工具や研磨物の過剰加熱を回避してください。粉じん容器内の粉じんは適時に除去してください。物質メーカーの加工指示および加工材に定められた各国の規定に従ってく
取り扱いにあたっての注意 必ず電動工具のスイッチを入れてから工作物にあててください。これに従わないと、工作物および先端工具が破損することがあります。加工中はガイドロールが常に工作物に触れていることが必要です。電動工具は、スイッチが入った状態でまず工作物から離し、その後スイッチを切ってください。これに従わないと、工作物および先端工具が破損することがあります。電動工具の振動が大幅に強くなった場合、個々の使用材料および電動工具の状態に対する設定パラメータを確認してください。切粉による負傷の危険。 手や衣服等を切粉に近づけないでください。先端工具が回転している間はこれを取り外さないでください。重度のけがをする恐れがあります。トリマーヘッドの鋭角な角によって負傷する危険があります。 トリマーヘッドの鋭角な角に触れないでください。火傷の危険。電動工具は使用中に熱くなっている場合があります。 電動工具を冷やしてください:– 電動工具を置いた後– ツール交換前必要に応じてスローアウェイチップを回すか、ひっくり返してください。スローアウェイチップは 8 回使用できます。使用用途に応じたトリマーヘッド、ガイドロールおよびスローアウェイチップを使用してください。それぞれの使用用途に許可されているアクセサリーを使用してください。斜角面および半径の加工時には、材料に応じた適切な回転数レベルを設定してください。燃焼、プラズマ切断またはレーザー切断によって、様々な材料のエッジは硬化されます。これによって、記載されている基準値は大きく異なることがあります。 斜角面高さの設定 ( 参照ページ 10/11) 斜角面用スローアウェイチップを使用してください。これはアクセサリーとして付属されています。ガイドプレートの設定ゲージを使用して、斜角面高さ 『a』 を設定してください。サンプル品を加工してください。スケールの誤差は約 ± 1 mm ( 約 1/32'') です。必要に応じて再調整してください。再調整はガイドプレートの2 つめのスケール ( 数字 1 ~ 15) で行ないます。数字ごとにガイドプレートは 0.1 mm (1/254'') ずつ調整されます。個々の材料に応じた最大設定寸法および推奨回転数レベルは以下の表をご覧ください。作業方法 評価加速度*1. 作業ステップ (c = 3 mm) 4.0 m/s
2. 作業ステップ (c = 5 mm) 4.6 m/s
- この測定値は材料や使用用途に応じて異なります。このため、これらの値を超えることがあります。
半径寸法の設定 ( 参照ページ 11) 半径スローアウェイチップを使用してください。これ はアクセサリーとして付属されています。ガイドプレ ートの設定ゲージはそれぞれの半径に適合させてくだ さい。設定ゲージの値は個々のアクセサリーに応じて 確認してください。材料に応じた回転数レベルは以下 の表で確認してください。 記載中の値は経験値ですので、実際には異なるこ
バッテリーは FEIN 充電器のみを使用して保管、作動、 充電させてください。作動温度範囲は 5 °C – 45 °C (41 °F – 113 °F) を保ってください。充電プロセスの開 始時は、バッテリーの温度がバッテリー作動温度範囲 内にあるようにしてください。 実際のバッテリー充電状況 (パーセント表示)は電動 工具のモーターが停止した状態でのみ表示されます。 バッテリーが極度に放電されることが予測されると、 モーターが自動停止します。 メンテナンスおよび顧客サービス 過度な環境条件下で金属材料を加工すると、 電動工具内部に誘電性を持つ粉じんが溜まる ことがあります。 このため、電動ツールの通気孔から 乾燥したオイルフリーエアーを頻繁に吹き付けて、内 部の粉じんを除去してください。 必要に応じて、ガイドプレートの高さ調整ねじを掃除 し、潤滑してください。ガイドプレートのねじをゆる め、ガイドプレートホルダーから取り出してください。 ねじの両側を掃除し、オイルを塗布してください。 アスベストと接触した製品は修理に出さないでくださ い。アスベストで汚染された製品は、各国に適用され ているアスベスト含有廃棄物の処理の既定に従って処
この電動工具に適用される最新の交換パーツリストは、 インターネットサイト www.fein.com をご覧ください。 以下の部品は、必要に応じてお客様ご自身で交換して
製品保証に関しては、本製品が販売される国で定めら れた法的規定が適用されます。 さらに FEIN 社の保証内 容に従い、保証が適用されます。 本電動工具の標準付属品には、本取扱説明書に記載ま たは図示されたアクセサリーの一部のみが含まれるこ
FEIN 社は、本製品が本取扱説明書の最終頁に記載され た一連の基準に準拠していることを宣言します。
梱包資材、使用済みの電動工具およびアクセサリーは、 環境にやさしい資源リサイクルのために分別してくだ
バッテリーは必ず完全放電した状態で分別回収用とし
バッテリーが完全放電されていない場合には、短絡予 防措置としてコネクター部に接着テープを貼り、絶縁
アクセサリー ( 参照ページ 19). FEIN 社の純正アクセサリーのみを使用してください。 アクセサリーは電動工具の機種に適していることが必
A 斜角面用スローアウェイチップ B 半径スローアウェイチップ C ガイドローラ
ステンレス鋼 1.4 1/16 1–3 LED 表示 意味 措置 1 – 4個の緑 色 LED
かんたんマニュアル