R1 MK4 - ラジオ Ruark Audio - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード ラジオ 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける R1 MK4 - Ruark Audio 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 R1 MK4 ブランド Ruark Audio.
使用説明書 R1 MK4 Ruark Audio
セット アップ ウィザ ー ド セットアップウィザードに従ってR1を構成します。 好みの選択肢が表示されるまでコントロールノブを回し、コントロールノ ブを押して選択します。
DAB / DAB +のないリージョンに住んでいる場合、R1からDABを無効にす
ることを選択できます。再度有効にするには、システムをリセットし、セット アップウィザードでDABを有効にします。 もっと助 け が 必 要 ですか? 詳細については、www.ruarkaudio.com/supportを参照してください。 6コ ントロ ー ル 機 能
1. – 電源オン/オフ=スタンバイ (STANDBY)
2. コントロールノブ 選択/決定 (CONTROL KNOB / SELECT)
再生中 (Now Playing) の 画面で、 ボリュームを調節する時に回
メニュー 、トラックまたは放送局を選択する時はノブを回して選択 し、決定する時はノブを押してください。 押 して、鳴 って い る ア ラ ー ム をスヌ ー ズ し ま す。 もう 一 度 押 す と、ス ヌ ー ズ 時 間 が 長 く な り ま す。
– 次の放送局やトラックにスキップする時に押してください。 2 秒間長押しすると早送りされます。
– 前の放送局やトラックにスキップする時に押してください。 2 秒間長押しすると早戻しされます。.
5. プリセット (PRESET) 登録された放送局の呼び出し、または2秒
6. ソース (SOURCE) オーディオソースを変更する時に押してくださ
– トラックを再生/一時停止 ボタンを押すと、再生中の曲が一 時停止します。 もう一度押すと、再生を開始します。 また、オーディ オ入力とラジオ再生中は音声をミュートする時に押してください。
8. MENU – を押してオプションメニューを表示し、を押して前の画面
9. ALARM / SLEEP – を押してアラームを設定するか、押し続けてス
リ ープ タ イ マ ー を 設 定 し ま す。
10. LED – Bluetoothの接続またはペアリングの準備ができると、無
線 が オ ン に な り 点 滅 し ま す。
または を 押 し て メ ニ ュ ー、ト ラ ッ ク、ソ ー ス、放送局リストを選ぶことができます。 現在保存されている設定は、 ラ ジ オテキスト の ように角括弧で強調表示されます。 押す = 軽く押すまたは押してすぐに離す 長押し = 2 秒間押して離すEN
75mm Ruark NS +スピーカー 9W クラスAB増幅器
DAB、DAB+ RDSを備えたマルチリージョンFMチューナー Bluetooth V4.2 SBC、AAC、BLE、A2DP ライン入力3.5mmジャック(最大1.4Vrms) ヘッドフォン3.5mm出力ジャック(6Ω) USB C 2.0、(5V 1A)MP3、最大48kHz 320kbpsのAAC、 FLAC最大24ビット96 kHz、WAV最大24ビット96 kHz、WMA 最大44.1 kHz 320 kbps
自動調光機能を備えた高コントラストOLED 内 蔵 バッテリーバックアップ付きリアルタイムクロック ケン ジ ントン 互 換 の セ キュリティス ロ ット
100-240VAC、50-60Hz入力、14VDC 1.5A出力
高さ175 x 幅130 x 奥行き 135mm, 1.4kg 仕様および設計は予告なく変更されることがあります。
本製品のヘルプについては、当社ウェブサイトの顧客サポ ートページにあるFAQを参照してください。 詳細情報は、 www.ruarkaudio.com/support をご覧ください。
TELEC (電波法第 38-2 条準拠) 認可取得。主な機能 電源オン/オフ=スタンバイ (STANDBY) 電源ボタン(STANDBY)を押すと、ディスプレイが点灯します (電源オン)。もう一度押すとスタンバイ状態に入ります(電
再生中(Now playing)画面 設定を変更しない限り、画面には以下のように表示されます。
メニューでは、低音と高音の調整など、さまざまなオプション を設定することができます。設定を変更するには、メニューを 押して選択可能なオプションを表示し、コントロールノブを回 してメニューを選択し、ノブを押して決 定してください。
設定変更-メニュー(MENU)を押す オプション選択-コントロールノブを回す オプション決定-コントロールノブを押す メニュー終了-メニュー(MENU)を押すか、数秒お待ちく
前のメニュー/リストに戻る-戻る(BACK)を押してくださ
*オプションのBackPackバッテリーが装着されて いる場合のみ表示されます。EN
再生中(NowPlaying)画面で、コントロールノブを回してく
スピーカーの音量とヘッドホンの音量はそれぞれ別々に調 整されるため、ヘッドホンを接続した状態では、音量は”音
注意:メニューまたはトラック/放送局リストが表示された 状態でコントロールノブを回すとボリュームは変わらず、メニ ューがスクロールされます。 オー ディオソースの 変 更 ソース(SOURCE)を押し、現在のソースを表示した後、コン トロールノブを回してソースリストを順番に表示した後、ソー スを選択しノブを押し決定してください。(ノブを回す代わり にソース(SOURCE)を繰り返し押すとソースリストが順番に 表 示 さ れ ま す )。 DABまたはFMラジオ局の変更 または を押して、放送局リストの放送局をスクロー ルします。コントロールノブを押して、聴きたい放送局に合わ
FMでは、 または を長押しして次の局または前の局 を探すこともできます。 DAB、FMラジオのプリセット登録 プリセット登録(Savepreset)が表示されるまでプリセット (PRESET)ボタンを押して、コントロールノブを回し、プリセ ット番号を選択した後、ノブを押し現在の放送局を登録しま す 。 プ リ セ ッ ト は 放送局、名前、周波数、または「未設定[Notset]」で表示さ
既存のプリセットに新しい放送局を上書き登録すると、その プリセットは新しい放送局に変更されます。 DAB、FMラジオプリセット読み込み プリセット(PRESET)を押して、コントロールノブ を回してプリセットに登録された放送局リストを選択し、ノ ブを押して放送局を決定してください。 Bluetoothデバイスの接続 R1は、直近で接続された機器に対し、自動的に接続を試み ます。まだBluetooth機器をペアリングしたことがない場合 や以前に接続した機器がない場合 には、R1がペアリング モードに入ります。詳細は「Bluetooth」セクションを参照し
メニュー(MENU)>情報(Info) 選局している放送局の種類や、トラック情報が表示されます。ベース(Bass)とトレブル(treble) メニュー(MENU) >システム( System) >オーディオ( Audio) > ベース(Bass) またはトレブル (Treble) 低域と高域のレベルをお部屋やお好みに合わせてご調整く
ラウドネス(Loudness) メニュー(MENU) > システム(System) >オーディオ( Audio) >ラウドネス (Loudness) ラウドネスは低音量時に自動的に低域と高域を強調します。 ディスプレイの 明 るさ メニュー(MENU) >システム( System) ディスプレイ( Display)
R1の電源がオン(ON)の時とスタンバイ(STBY)の時の表示
を 押 す と デ ィ ス プ レ イ が 暗 く な り 、 を押 すと明るくなります。 注意:周囲の明るさに応じて自動的に明るさが調整されます のでご注 意ください 。
メニュー(MENU) >システム( System) > 時計(Clock) 時刻と日付の形式を選択し、時計をDAB/FMから自動的に同 期するか、手動で設定するかを選択します。 時計を手動で 設定した場合、サマータイムを設定することもできます。 注意:お住まいの地域の放送局によっては、FMの時刻と日付 の同期が出来ない場合があります。
メニュー(MENU) > システム(System) > 言語(Language) メニューで表示される言語を変更します。 言語の選択を間違えた時は、電源ボタン(standby)を10秒 間長押しすると工場出荷時に戻す(初期化する)ことが出来
メニュー(MENU) > システム(System) >自動スタンバイ (Auto standby) 音源の再生がない場合、R1が自動でスタンバイ状態になるま での時間を変更します。 出荷時リセット(初期化) メニュー(MENU) > システム(System) > 初期化(Reset system) すべての設定を初期化し、プリセットも消去します。 *クイックリセットは一部の機種では使用できません。 注意:メニュー(MENU)>システム(System)>オーディオ (Audio)>ベース(Bass)とメニュー(MENU)を押してシステ ムを選択し、オーディオを選択し、最後にベースを選択するこ とを意 味します。EN
アラーム,スヌーズとスリープ アラーム(ALARM)を押して、画面上の指示に従ってアラーム またはタイマーを設定します。 コントロールノブを回してオプションをスクロール し、コントロールノブを押し、オプションを選択します。
アラーム(ALARM) > アラーム 1 or アラーム 2
画面上の指示に従って、ソース(DAB、FM、USB、アラーム音)
、持続時間、音量を設定し、アラームを繰り返すタイミング(1 回、月-日、月-金、土-日、カスタム)を設定します。カスタムで は、アラームを鳴らす曜 日を選択することができます。 アクティブなアラームはアラームアイコンで表示され、アラー ムが鳴ると点滅します。 Bluetoothはアラームの音源に設定できませんのでご注意
アラーム再生後コントロールノブを押すと、アラーム音が一 時的に停止され、再度押すとスヌーズ時間を設定できます。 ノブを押す回数によって(5分、10分、15分、30分)スヌーズ
鳴っているアラームやスヌーズを解除するには、コントロー ルノブを2秒間押すか、アラームまたはスタンバイを押してく
アラーム(ALARM)>スリープタイマーまたアラームを長押し
R1が自動的にスタンバイに切り替わるまでの時間を設定し ます。スリープ時間を分単位で選択し(オフ、15、30、45、60 、90分)、コントロールノブを押してください。 その後、ディスプレイ表示は再生中「Now-playing」に戻り、ス リープアイコンが表示されます。 ウェイクアップタイマー アラーム(ALARM)>ウェイクアップタイマー 15分後、30分後、45分後、60分後、90分後にアラームが鳴 るように設定します。コントロールノブを回して時間を選択 し 、コ ン ト ロ ー ル ノ ブ を 押 し て 時 間 を 設 定 し ま す 。そ の 後 、デ ィ スプレイ表示は再生中「Now-playing」に戻り、アラームアイ
アラームは、スタンバイ状態のラジオで設定することも できます。Bluetooth R1はBluetooth対応のモバイル機器や、タブレット、パソコン から音楽ストリーミング再生が可能です。 Bluetoothデバイスの接続 ソースをBluetoothに変更すると、R1の画面へ“Waitingfor connection...”と表示され、LEDが点滅し、R1は最後に接続 されたデバイスへの接続を実施します。 お使いのデバイスのBluetooth機能がオンになっていること を確認し、利用可能なデバイスリストから 「RuarkR1」を
お使いのデバイスのリストにR1が表示されるまでに数秒かか る場合があり、パスワードを要求された場合はパスワードとし て「0000」を入力してください。 数分以内にBluetooth接続が出来なかった場合、R1は接続 を停止し、画面へは“Noconnection”と表示されます。
Bluetooth接続すると、Bluetoothデバイスの音声が再生さ れます。Bluetoothデバイスからの音声再生の詳細は、ご使用 のデバイスのマニュアルをご確認ください。 注意:お使いのデバイスの音声出力先として、RuarkR1また はBluetoothを選択する必要があることがあります。
を押すと一時停止します。再生するにはもう一度押して
または を押すと前 のトラックまた は 次 のトラックにス
メニュー(MENU)>情報(Info) ア ーティスト名、アルバム名、トラック名は、お使いのBluetooth デバイスとアプリがBluetoothメタデータをサポートしている 場合に表示されます。また、接続しているデバイスの名前を表 示することもできます。
Bluetooth接続可能範囲はR1から最大10mですが、壁など の障害物によって10m以内でも接続出来ない場合があり
先にBluetoothデバイスの音量を最大に設定するか、他のソ ースと再生音量が同じくらいになるように設定することをお 勧めします。その後、R1のボリュームコントロールで全体の再 生音量を調整することをお勧めします。EN
別 のデバイス への 接 続 メニュー(MENU) > 機器登録(Connect device) 新しいデバイスを選択するか、コントロールノブを回して、既 存のデバイスを選 択します。 ペアリングデバ イスの 追 加 最大8台のデバイスをペアリングすることができますが、一度 に再生可能なのは1台のデバイスの音源のみです。 ペアリングされたデバイスリストの消去 メニュー(MENU)> 機器の解除(Forget devices) Bluetoothデバイスの接続に問題がある場合は、すべてのペ アリング情報を消去することをお勧めします。 また、BluetoothデバイスとR1を再度ペアリングする前 に、Bluetoothデバイスのペアリングされたデバイスリストか ら「RuarkR1」を削除する必要があります。詳細は、お使いの Bluetoothデバイスのマニュアルをご確認下さい。 Bluetoothの使用方法については、以下のサイトをご参照
www.ruarkaudio.com/support R1のBluetooth機能を使用して、Bluetoothヘッド ホンに接続することは出来ません。DAB (デジタルラジオ) (現在日本ではサービス提供されておりません。)
R1で初めてDABを使用する場合や、DAB放送局リストが空の
場合、自動的に放送局のスキャンを行い、利用可能な放送局 のリストを作 成します。
または を押すと放送局のリストが表示されます。もう 一度押すと、次の放送局または前の放送局が表示され、放送 局に合わせるには、コントロールノブを押し放送局を選択す るか、数秒待つと自動的に選択されます。 放送局リストが表示されたら、コントロールノブを回してリス トをスクロールし、コントロールノブを押して放送局を選択す
メニュー(MENU) > 放送局リスト(Station list) DAB ラジオテキスト(DLS) メニュー(MENU) >情報 (Info) 表示するプログラム情報を選択します。
プリセットリストには、DAB放送局を8局まで登録することが できます。詳しくは「主な機能」セクションをご参照ください。
メニュー(MENU) >放送局スキャン (Station scan) 定期的に放送局スキャンで放送局リストを更新することをお 勧めします。放送局リストが空の場合、R1はあなたがDABに 切り替えると、自動的に放送局スキャンを実行します。 最適なラジオ受信のために、アンテナを十分に伸ばして位置 を調 整 してくだ さい 。EN
FM ラジオ R1で初めてFMラジオを使用する時や、FM局のリストが空の 場合は、自動的に放送局スキャンを行い、利用可能な局のリ ス ト を 作 成 し ま す 。
または を押すと放送局のリストが表示されます。も う一度押すと、次の放送局または前の放送局が表示され、 放送局に合わせるには、コントロールノブを押し放送局を選 択するか、数秒待つと自動的に選択されます。 放送局リストが表示されたら、コントロールノブを回してリス トをスクロールし、コントロールノブを押して放送局を選択
メニュー(MENU)>放送局リスト(Stationlist) 次の放送局または前の放送局を探すには、
FM局の選局後、数秒後に局名表示が変わります。 FM ラジオテキスト (RDS/RBDS) メニュー(MENU) > 情報(Info) 表示するプログラム情報を選択します
メニュー(MENU)手動調整( Manual tune) 手動調整を選択し、コントロールノブを回して周波数を変更 し、コントロールノブを押して放送局を選択します。
プリセットリストにFM局を8局保存することができます。RDS データが利用できない場合、R1はプリセットリストに局名で はなく周波数を保存します。
メニュー(MENU)>放送局スキャン(Stationscan) 定期的に放送局スキャンで放送局リストを更新することをお 勧めします。放送局リストが空の場合、R1はあなたがFMラジ オに切り替えると、自動的に放送局スキャンを実行します。
メニュー(MENU) > 受信感度(Sensitivity) >電波の強い局 ( Strong stations) または 全ての放送局(All stations) FM受信感度を変更して、すべての局を受信するか、受信状態 の良い強い局だけに受信するかを選択します。ライン入 力 外部機器の音源を聴くには、外部機器を3.5mmステレオジ ャックケーブルを使用して、R1の背面のライン入力へ接続し
メニュー(MENU) > 入力レベル(Input level) 入力レベルを調整し、音がひずまない最高レベルを選択しま す–音がひずむ場合は、入力レベルを下げてください。 1-高出力のデバイス:例 CDプレーヤーなど 2-ほとんどのデバイス 3-低出力のデバイス:例 スマートフォンなど 外部機器に音量調整機能がある場合、最高のパフォーマンス を得るために外部機器の音量調整をする必要があることが あります。音量が高すぎると音がひずみ、低すぎると再生音量 が低すぎて低音が不足してしまうことがあります USB R1は、USBCに保存されたMP3/AAC/FLAC/WAV/WMA 音 源を再生することが可能です。背面のUSBソケットに差し込ん で、ソースをUSBに変更すると音源を再生します。再生は自動 的 に シャッフル さ れ ます。 または を押すと前 のトラックまたは 次 のトラックにス
を押すと一時停止します。再生するにはもう一度押して
USBで音源が検出されない場合、“Nodevice”と表示され
R1には5W、1.0AのUSB電源出力があり、ほとんどのデバイス
を充電することができますが、5W以上を必要とするデバイス は充電できない場合があります。
ヘッドホンで音源を聴くには、ヘッドホンをR1の背面にある 3.5mmステレオジャックケーブルを使用し、ヘッドホンソケッ
ヘッドホンの音量はスピーカーの音量と分けて調整可能で す。ヘッドホンを接続したときの音量は“ボリューム
オプ ションアクセ サリー お近くのRuark販売店にお問い合わせいただくか、以下をご
www.ruarkaudio.com バックパックバッテリー お使いのR1は、別売りのRuarkバックパックバッテリーと互
バッテリーのみでR1が動作しているときは、電力を節約する ためにスタンバイ状態になるとR1のディスプレイが自動的に
アラームは、お使いのR1がバッテリーのみで動作していると きは通常通りに動作しますが、信頼性の高い動作を確保する ために、バッテリーの残量が低いときにアラームを使用するこ
R1がバックパックバッテリーで給電されている時にUSBデバ イスの充電を行うと、R1の動作時間が大幅に短縮されますの でご注 意くだ さい。 リモートコントロ ーラー 別売りで、プリセットボタンを4つ備えたコンパクトなリモコン のご用意もあります。安全と規制関連情報
- 本ユーザーガイドに記載された内容をよくお読みいただき、記 載通りご使用ください。
- 警告事項や注意事項に留意し、必要な時すぐご覧になれるよう、 本ユーザーガイドを大切に保管してください。
- 破損や故障した機器は使用しないでください。 感電事故の原因
- 任意での分解や改造は絶対にしないでください。 修理や調整が 必要な場合は必ず販売店もしくは公式サービスセンターへご 相 談 くだ さ い。
- 電源コードやプラグの破損、また液体をこぼしたり、外部から物 が機器の内部に落ちたり、機器が雨や湿気にさらされたり、落下 や転倒により正常に動作しないなど、機器が破損している可能 性や不具合がある場合には、販売店もしくは公式サービスセン タ ー に ご 相 談くだ さ い。
- 本機は、背面パネルに記載されたAC電圧に基づき、付属の電 源装置でのみ作動するよう設計されてあります。 他の電圧や規 格外の電源装置をご使用になった場合、修理不可能な故障を 引き起こす可能性があり、製品保証が無効になります。 ご注意
- 電源アダプタ、電源プラグや機器の接続用電源コネクタは見え る位置に配置し、必要に応じて供給電源をすぐに遮断すること ができるよう、手の届く範囲のコンセントに接続してください。
- シ ス テ ム 電 源 を 完 全 に 切 る に は、メ イ ン ア ダ プ タ、メ イ ンプ ラ グ ま た は メ イ ン コ ネ ク タ を ソ ケット か ら 抜 い てく だ さ い。
- ロウソク等のような火気を機器の近くや上に置かないでくださ い。 ラジエーター、ストーブまたは熱を放出する機器(アンプを 含 む )の 近 く に も 設 置 し な い で く だ さ い 。
- 過度な熱気や冷気は製品故障の原因になる場合がございます。 環境温度にもご注意ください。
- 本機用に指定されたアタッチメント/アクセサリーのみを使用 してください。 システムやアクセ サリー の 改 造 はしないでくだ
- 指定されたアンテナまたは承認された代替のみ使用してくだ
- 火災や感電の危険をさけるために、本機を水のかかる場所や湿 気の多い場所では使用しないでください。 また落下や転倒にも ご注意ください。 花瓶などの液体が入ったものを機器の近くや 上に置かないでください。 水などの液体は感電・故障・火災の原 因となりますので、万一、水や異物が入った場合はすぐに主電源 を切り、主電源コードをコンセントから抜いてください。
- 雷が鳴りだしたら、アンテナ線や電源プラグに触れないでくださ い。感電の原因となります。
- 長期間使用しない時は、主電源コードを抜いてください。
- 火災や感電の原因となるため、電源コンセント、延長用コード、 電源タップに負荷をかけないでください。
- 音楽を大音量で長時間聴くと、聴覚障害を引き起こす可能性が あり ます。 ヘッドホンを使用する時にも、大音量で長時間の使 用を避けてください。 Bluetooth接続による再生時など、突然大 音量が出て耳を痛めることがあります。 音量調整にはくれぐれ も お 気 を つ け くだ さ い。
- 本製品のリモコンには、コイン型のリチウムセルバッテリーが入 っています。 この電池は飲み込まないようご注意ください。 お子 様の手の届かない所に置くようにしてください。 液漏れまたは 破損したバッテリーは絶対に使用しないでください。
- 狭い空間に本機を設置しないでください。 必ず機器の周りに 10cm以上のスペースを確保し、カーテンや他の物が機器にかか らない風通しの良い場所に設置してください。EN
本製品の保証期間は購入日から 2年間です が、www.ruarkaudio.comへ 製品を登録すると、3年間保証 を 受 け る こ と が で き ま す。 本保証は、本製品が適切な注意を 払って取り扱われた場合に 限り有効 です。偶発的な損傷、過度の消耗、 過失または無許 可の改造による製品 の故障には適用されません。 英国外で購入された製品について は、購入国の輸入代理店 が製品を保 証します。詳細については、お近く のRuarkの販売 店または輸入代理店 へお問い合わせください。
製 品 が 汚 れ た り ホ コ リ が た まっ た 場 合 に は、柔 ら かく糸くず が でない布で乾拭きするか、汚れがひどい時は水をよくしぼった 布で拭いてください。 ワックススプレーや合成洗剤など薬物等 を使用すると、表面仕上げが損なわれたり性能が低下する可 能 性 が あ り ま す。 本機を直射日光のあたる場所や温度が異常に高くなる場所、 ほこりや湿度の多い場所、不安定な場所や振動する場所には 設置しないでください。ユニットの仕上げ、性能や機器の耐久 性に影響する可能性があります。 推奨温度範囲は 5℃~40℃です。 天然木の仕上げは、特に日光にさらされたときに、年齢ととも に 変 化し、明るくなったり暗くなったりします。
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