POLAROID Impossible I1 - カメラ

Impossible I1 - カメラ POLAROID - 無料のユーザーマニュアル

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Notice POLAROID Impossible I1 - page 64
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デバイスの取扱説明書をダウンロード カメラ 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Impossible I1 - POLAROID 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Impossible I1 ブランド POLAROID.

使用説明書 Impossible I1 POLAROID

NO PHOTOS / NO FILM PACK
CONTROL KNOB: ○ → ●

POLAROID Impossible I1 - 1

text_image 100 25 75 50

BATTERY LEVEL (%)
CONTROL KNOB:
+ SHUTTER BUTTON

POLAROID Impossible I1 - 2

CLEANING THE CAMERA'S ROLLERS

TIPS FOR MAKING GREAT PHOTOS

MAKE PHOTOS INDOORS

MAKE PHOTOS AT NIGHT

MAKE PHOTOS OUTDOORS

MAKE LANDSCAPE PHOTOS

重要: ご購入時、I-1は充電されていません。初回ご使用前に必ずフル充電してください。撮影に十分な電力を確保するため、毎回使用前にI-1をフル充電してください。スマートフォン充電器またはコンピュータのUSBポートで専用のI-1USB充電ケーブル(P)をご使用の場合、フル充電にかかる時間は通常1時間半から2時間です。

カメラを充電するには、USB充電ケーブル P をカメラ 揿 入 口 の マイクロ USBスロット K へ 差し 迼 み ます。ーブルの反対側を、iPhone充電器などの充電器、またはコンピューターの USBスロットに差し込みます。バッテリーがフルに充電されると、赤い電源インジケーターLED J が 消 灯 します。

① カメラの電源をオン/オフにする

カメラの電源をオンにするには、コントロールノブ B の黄色い線とシャッターボタン A の線が揃い、黒丸印が正

面になるまで、コントロールノブを反時再度押入し、カメラの奥まで完全に押計回りに回します。カメラの電源をオプ↓込んでください。

にするには、白丸印が正面になり、黄色④フラッシュを設定して画像を明るい線が下向きになるまで、コンクド暗くする

ノブを時計回りに回します フラッシュ: フラッシュオン / オフスイッ

② フィルムを挿入する

フィルム挿入口留め金をスライド させてフィルム挿入を開きます。 ダークスライドを上を上、プラスチック 基材を下にして、フィルムカセットを奥 まで押し込みます。

注意: 現像時間、取扱い、保管方法については、各フィルムパッケー認ください。

③ フィルム挿入口を閉じる

フィルム挿入口を閉じると、 イドがカメラのフロッグタングの下から 自動的に排出されます。ブ 製のフロッグタングは、現像中の画像 を光から保護するよう設計されています ので、取り外さないでくだ グタングの下からダークスライドを取り 出すと、フロッグタングはカメラ内へと 戻ります。ダークスライドが排出されない場合は、フィルムバックを取

チ⑨は、レンズパレル側部にあります。フラッシュをオンにするには、のフラッシュマークサイドヘスイッチを押し上げます。初期設定としてフラッシュはオンの状態になっています。直射日光が当たる場合を除き、あらゆる条件下でフラッシュを使用することをお薦めします。

注意このり矇グラッシュを最大限に活用するにはカメラをフル 充電してください。

明/暗スイッチ: レンズパレルの反対側の側部にある明/暗スイッチ®を使用して、撮影時の露出を調整できます。より明るい写真を撮るには、明/暗スイッチを上げてプラスの位置にします。より暗い写真を撮るには、明/暗スイッチを下げてマネナスの位置にします。これらの2つの設定は、異なる露出値(EV値)に対応しています。本カメラのEV値は+2/3(スイッチを上げた場合)と-2/3(スイッチを下げた場合)です。

⑤ビューファインダーを開く

ビューファイン ダ①&⑧を開くに

は「push、(押す)」マークを矢印の方 autonomousを通して見える画像が鮮明に軽く押します。これにより留なっ金のが確認できます。

れてビューファインダーが上がります。閉じるには、後レンズを先に折り畳み、留め金がカチッとなるまで下向きに静かに押します。

ビューファインダーを使用する

1-1は、シルバーの反射標示が付いた機械式ポップアップビューファイン採用していますので、カメラを正確に位置合わせして構図の良い写真を撮ることができます。ビューファインダーは、撮影者の目から4~5cm離れた位置が最も正確です。位置合わせ標示を使用するには、以下のステップに従ってください:

まず、片目を閉じ体の正面に構え、顔から約20cm離します。

ピューファインダーの後レンズるシルバーの点に視点を合わせます。シルバーの点が前レンズ上の丸印の中心に来るまでカメラを動かします。

ビューファインダーが目から4~5cmの距離になるまでカメラを近づけます。点がぼやけてきますが、もの中に見える状態です。ビューファイ

・ビューファインダーはカメラのレンズ より上にあるため、非常に近い距離 (1.2メートル以下)で撮影するとき には、ビューファインダーに見えるものよりやや上を狙って撮影する必要があります。

注意: 本マニュアル表紙裏の「ビューファインダー」図表をご覧ください。

⑥ 構図を決める

1-1は赤外線を利用して、被写体までの距離を算出します。これを効果的に行うために、カメラのピント合わせのときは被写体が構図の中心に来るようにしずなきいを被写体を写真の中心に配置したくない場合でも、まずは被写体を中心にした構図にします。その後、シャッターボタンを半押ししてピントを合わせます。ピンぼけを回避するため、被写体から30cm以上離れて撮影してください。

重要: シャッターボタンには二段階あります。軽く半押しするとビントが合い、強く完全に押すと写真が撮影されます。途中まで軽く押したときにかすかに押

し応えが変わるところが、半押しのポ ジションです。カメラがオフの状態で何 回か練習して、この感覚に慣れておくと 良いでしょう

半 押ししてピントを合わせたら、ボタンは押したまま、被写体を中心からずらしてお好みの構図にします。その後、シャッターボタンを完全に押して写真を撮ります。被写体は中心から外されても、ピントが合ったままになります。

⑦ 写真を撮る

シャッター ポタン®を半押しにする と自動的にビントが合います。シャッターボタンを完全に押すと写真が撮影さ れます。シャッターボタンから指を離す とすぐに、写真がカメラ前面のスロット から排出されます。フロ®グタング は写真を光から保護すると同時に、ホ ルダーとしての役割も果たします。

⑧ 写真を取り出し保護する

フロッグタングの 下から写 真を取り出すと、フロッグタングはカメラ内へと引き戻されます。写真を下向きに置き、引き続き光を遮りながら現像完了まで待ちます。

詳細 ガ イダ ンス

リングフラッシュの仕組み

1-1リングフラッシュは12個のLEDからなります。8個のLED(赤1個、白7個)はメインの光源であると同時に設定状態を表示します。これらを補助する小さいLEDが4個あります。写真を撮影すると、全12個のLEDが一度に点灯し明るソフトな光が提供されます。

重要: 直射日光が当たる場合を除き、撮影時は常にフラッシュを使用してください。

写真のライティングだけでなく、リングフラッシュにはカメラの現在の設定状態を表す機能もあります。リッシュを利用して以下の内容が確認できます。

パック内の残りフィルム枚数

コントロールノブをオンの位置にする度に、リングフラッシュが点灯したLEDの数は、残りの撮影回数に対応しています。例えば、LEDが6個点滅したらそのパックには6枚のフィルムが残っています。

フィルム パック内の 8 枚をすべて 使用し 終わった、またはフィルムパックがカメラに挿入されていない場合は、カメラの電源をオンにしたときに(上部の)赤いLEDが高速点滅します。

残りのバッテリー量

バッテリーがどれだけ残っているか確認するには、コントロールノブをオフの位置にしてシャッターを完全に押します。リングフラッ灯し、点灯したLEDの数が残っているバッテリーレベルに対応します。例えばLEDが6個点灯したらカメラのバッテリーは6/8充電されています。I-1のバッテリー残量が少なくなると(リングフラッシュLEDの点灯が3個以下)、状態表示LED①の赤色が点滅し、フラッシュは使用できなくなります。その場合、本カメラでの撮影は明るい場所から直射日光下でのみ行ってください。

重要: リングフラッシュは多量に電力を消費するため、I-1ご使用前には毎回1時間ほど同梱のUSB充電ケーブルを使用して充電することをお薦めします。

互換性のあるフィルム

1-1は、すべてのImpossible 600-タイプおよびImpossible 1-タイプのフィルム(カラーまたは白黒)に対応しています。

ビューファインダー を 取り外 す

ピューファインダーは取り外し す。カメラ上部にマグネットで装着されていますので、簡単に取り外し・再装着ができます。再装着する場合は、スライドさせてカチッと音がするまではめ込みます。ピューファインダーは構図を決めるために必要ですが、大きなかばんやスーツケースに入れる場合には取り外すことが可能です。

清潔ファインダー

ファインダーを清潔するとき学レンズ 清潔用の柔らかい布ください、例えばL-1カメラ包装用の柔らかい布をお勧めします。い媒類のようなアルコールでファインダーを清潔することは禁止です。なぜかと言いますと、ファインダー上の銀色の標記をを壊す可能性があるからです。

カメラのローラーのお手入れ

ローラーのお手入れをする前に、まず1の電源がオフになっていることを確認してください。 フィルムドア(L)を開き(ローラーは2本の金属製の円筒ですぐ内側にあります)、少し水で湿らせた柔らかい布を使用して、親指でローラーの両側をカメラの内部方向に向かってやさしく回しながらローラーを掃除してください。カメラを傷つける恐れがあるので、化学薬品や洗剤等は使用しないでください。最後に、フィルムドアを閉じる前にカメラの電源をオンにしてください。これによりローラーの位置が元に戻ります。

電源

撮影に十分な電力を確保するため、毎回使用前にI-1をフル充電してください(「カメラを充電する」を参照)。

が専用の光がフルに充電される 機表示EDJが赤色から消灯します。再充電可能リチウムイオンバッテリ かな、る度の充電で最大15パック分の撮影、または3日間のご使用が十分に可能です。

カメラの電源をオフにし、再度オンにした時に点滅するリングフラッシュLEDの数でバッテリー残量が確認できます。

ト1のバッテリー残量が少ない場合(リングフラッシュLEDの点灯が3個以下)、状態表示LED ^① の赤色がゆっくり点滅し、フラッシュは使用できなくなります。バッテリー残量が非常に少ない場合、点滅が高速になりカメラの動作が停止します。

三脚の使用

I-1底面には三脚ソケットがあり、標準的な三脚のほとんどに対応しています。お持ちの三脚をI-1へとネジで装着してください。

注意: 三脚は、フィルムの挿入・交換の際には取り外さなければなりません。

カメラソフトウェアのアップデート

1-1にはUSBデータケーブルQが同

梱されています。これはカメラとコン

ビュータ間のデータ転送専用ケーブ

ルですので、お使いのト1のソフトウェ

アのアップデートのためのみにご使用

ください。

カメラ用ストラップを付ける

I-1には着脱可能なストラップNが

同梱されています。カメラにストラップ

を装着するには、まずカメラ側部から

後部付近にあるストラップ取付M

を確認してください。カメラのアクセサ

リーコンパートメント内に、2個のネジ

①が同梱されています。ストラップ両

端にあてがったネジを、取付口の穴上

に位置合わせします。ネジを回転できな

くなるまでしめ、ストラップをしっかりと

固 定してください。

ト-1アプリ

IOS/ANDROID用 L-1アプリ

I-1はスタンドアローン撮影ができるカメラとして動作しますが、Apple iOS(8以上)とGoogle Android(4.3以上)用のI-1アプリを使用してさらにより多くの機能を利用できます。 お使いのAppleまたはAndroidデバイスがI-1に対応しているか確認するには、こちらのリンクにアクください:

I-1アプリをダウンロードしカメラに接続する

ト1アプリをお使いのデバイスにダウンロードします。Apple App StoreまたはGoogle Play Storeで「Impossible I-1」を検索してください。

カメラをアプリに接続するには、カメラをアプリモードにします。コントロールノブ⑧を反時計回りにBluetoothの

マークが正面に来るまで回します。カ

メラのリングフラッシュ内の青色LED

がゆっくり点滅し、ペアリングするデパ

イスを検索します。スマートフォンまたはiPodタッチのBluetoothが有効になっていることを確認し、その後アプリを開きます。デバイスのペアリン:了すると、アプリ画面に「Connection Successful(接続が成功しました)」の文字が表示され、青色LEDの点滅が止まります。

カメラをアプリに接続する際に問題が生じる場合は、リセットボタンを押してカメラをリセットしてください。リセットボタンはフィルム挿入口内部にあります。フィルムパックの挿入位置より左上側の小さな黒いボタンです。リセットボタンを押すには、鉛筆や楊枝といった先の細いものを使って慎重に少しずつ押してください。

トラブルシューティングとよくある質問

1-1から写真が排出されません

コントロ ールノブ が「オン」の位置(コントロ ールノブ の黄色い線がシャッターボタンの線と揃う位置)にあるか確認してください。

カメラが充電されているか確認してください:カメラの電源がオンで充電されている時は電源表示LEDが赤になっています。動作に必要な電力が足りない場合は、赤ランプが高速点滅します。ランプが点灯しない場合はバッテリーが完全にない状態ですので、充電が必要となります

カメラ内にフィルムが残っているか確認してください。コントロールノブを一度オフにしてから再度オンにします。点灯したリングフラッシュの数が、残っている撮影回数です。カメラをオンにしたときリングフラッシュ内の(上部)LEDが高速点滅する場合、バックに撮影できるフィルムが残っていないか、またはフィルムバックが弾入されていません。

シャッター ボタンⒶを奥まで押して、写真を適切に排出させてください。

それでもカメラが反応しない場合は、フィルム挿入口内部のリセットボタンを押して強制的にリセットしてください。

写真を撮影してもリングングフラッシュが オンになっているか 確 認してください。フラッシュが 光りませんフラッシュオン/ オフスイッチは黄色い 稲 妻フラッシュマークに合うよう、上がっていなければなりません。

それでもフラッシュが光らない場合は、バッテリーを長持ちさせるためカメラが節電モードになっている可能性があります。節電モードかどうかは状態表示LEDを確認してください。カメラがオンでランプが点滅している場合は、バッテリーを長持ちさせるためフラッシュが抑制されている状態のため、カメラを充電する必要があります。

現像された写真がやや 暗過ぎるのですが カメラを使用するときは必ずフラッシュをオンにしてください。屋内はもちろん、屋外であっても夜間、薄間、曇りのときは、常にフラッシュを使用することを推奨します。

また逆光撮影にもご注意ください。I-1は感応した平均照明レベルを計測します。日光に向かって撮影すると、画像が非常に暗くなり被写体を遠切に写し取ることができません。

レンズパレル右側にある明暗スイッキをプラスの位置にすると、画像がより明るくなります。

現像された写真のピン トがぼけています

-1のオートフォーカスシステムは、構図の中心を基準点としているため、シャッ®を半押ししたときにピントが合うようになっています。被写体が中心にない場合、一度被写体を構図の中心へと配置してからシャッターボタンを半押しします。その後シャッターボタンを半押しにしたまま、元の構図へと戻してください。

撮影時は、カメラをしっかりと固定してください。特に照明が乏しい環境では、被写体を照らす強い光源を確保してください。屋内はもちろん、屋外であっても夜間、薄閣、曇りのときは、常にフラッシュを使用することを推奨します。また三脚を使用してカメラを安定させることも可能です。

撮影時には被写体に近づき過ぎないことも重要です。ピンぼけを避けるため、少なくとも30cm離れたところから撮影してください。

画像に横線が現れるのですが

写真に横向きの線または縞模様が出る場合は、カメラのローラーの汚れが画像に付着しているということですので、クリーニングする必要があります。ローラーをクリーニングするには、まずフィルム挿入口①を開き、フィルムパックをカメラから取り出します。その後、湿らせた柔らかい布でローラーの汚れをやさしく拭き取ってください。

写真を上手に撮るヒント

屋内で写真を撮る

必要ないと思われるときでも、常にフラッシュを使用しますすることを推奨します。屋内の照明はImpossibleフィルムでは黄色っぱく写ります。ト-1のリンフラッシュはこれを補正するよう設計されています。

夜間に写真を撮る

パーティーでの撮影、または夜景を撮るといった夜間に写真を撮影する場合は、照明に気を配る必要があるため、それぞれ異なる設定をしてくださいティーでの撮影(またはあらゆる夜間の屋内撮影)の場合、常にフラッシュを使用してください。明/暗スイッチを上と移動させて、画像を明るくすることも可能です。夜景を写したい場合は、I-1アプリを利用します。手動モードで絞りおよびシャッタースピードを調節して、 画像を調整してください。

屋外で写真を撮る

自然光はインスタント写真を撮るのに最も適しています。晴天時の屋外環境ではリングフラッシュを使用する必要はありません。常に太陽を背にして撮影してください。非常に明るい環境では、明/暗スイッチを「darken(暗)」位置に下げて、白飛びしないよう光量を抑えることが可能です。明るい場所、または直射日光下にない屋外では、リングフラッシュを使用することをお薦めします。

風景写真を撮る

風景を写す場合は、画像に白飛びが起こらないよう太陽または主な光源を背にして撮影してください。晴天時以外は、カメラを固定して撮影すると全体にピントが合いやすくなります。

カスタマーサポート

Impossible カスタマーサポートチームは、いつでもお客様のご意見・ご感想をお待ちしております。以下の記載連絡先までお知らせください。

詳細かつ最新の情報については次のサイトへアクセスしてください:

寸法: 145mm(奥行き)×110mm( ヤッター およびフォーカスコントロ 一幅)×99mm(高さ)注意: ビューファイル 用 精密 ス テップ モータ ー を ンダー装着時、(高さ)=108mm

重量: 440グラム(フィルムパックなし)

対応フィルム: Impossible 600-タイプおよび-タイプフィルム(カラー、白黒別エディションを含む)。

パッテリー: 500mAh高性能リチウムイオンパッテリー(35℃定格放電電流)

素材

光学システム

レンズ:合計6レンズ、5通りの構成が可能。

オートフォーカス:5ゾーンオー

トフォーカスシステム、反射IR測距を使用

特マクロ(0.3\~0.5m)

クローズアップ (0.5\~1.0m)

近視野(1.0\~2.2m)

中視野 (2.2 - 4.5m)

遠視野 (4.5\~∞ m)

外装: ポリカーボネート + ABSプラスチック、ソフトタッチゴム加工コーティング

ピューファインダー、ビューファイン ダー

装着プレート、ストラップ装着具: 亜鉛アルミニウム合金

レンズ: 光学グレードのポリカーボネートおよびアクリルレンズ、コーティング仕様

焦点距離: 82\~109mm

視野: 垂直方向41度、水平方向40度

12個のLED高性能リングフラッシュ、撮影範囲を拡張させる8個のLEDと近距離(ポートレート)での照明をソフトにする4個のLED。

安全に関する情報

注意-感電の危険-モーターヌ式ローラーシステムを開いたり分 順しないでください。

本製品を分解しないでください。組立を誤ったまま使用すると感電する恐れがあります。

本製品を水またはその他の液体に涇けないでください。本製品を湿度の高いまたは粉圧の多い環境で使用しないでください。

製品のフィルム挿入口実のローラーの下にあるバッテリーまたは電子部品を修理、改造、撤去しないでください。フィルム本入口は製品本体と接続していますので、取り外さないでください。取り外すことは危険で、本製品が審査する恐れがあり、保証の対象となりません。

金属製のものを本製品に挿入しないでください。ローラーまたはギアにはいかなる物体も挿入しないでください。

本製品は小児および幼児の手の屈かないところに置いてください。製品の可動部品により怪我をする恐れがあります。本製品は、熱頭またはあらずる種類の熱を帯びる機器の側で保管しないでください。

本製品は可燃性または奴発性ガスの近くで使用しないでください。

異常な音や笑い、発煙などに気付いた場合は本製品を充 用しないでください。

フィルムのパッテリーをいかなる方法でも分解または改造しないでください(600タイプのフィルム使用時)。万が一、パッテリー液が目に入った場合はすぐに水道水で目を洗い流し、医師の診察を受けてください。

バッテリーおよび充電器

本製品は造脱不可なImpossibleリチウムイオンバッテリーを使用しており、カメラ本体に入届されています。その他の解消のバッテリーを使用することはできません。バッテリー交換は、Impossibleサービスセンターでのみ承ります。

バッテリー消費量は、製品を使用する環境や保管状態により異なります。フル充車後、バッテリーは最大15パック分のフラッシュ撮影での現像、または3日間で使用いただけます。フラッシュの使用はバッテリーを多く消費するため、各撮影前には充電することをお認めいたします。

バッテリー残量が一定未着になると、本製品はフィルムを処理できなくなります。LEDが点検して充電が必要となったことを知らせます。その場合は、ただらに充電をして、処理中の写真がローラーシステムに挟まったまま排出されなくなるのを防止してください。

内充電可能バッテリーはご購入時にはフル充電されていません。USB充電ケーブル(同個品)を使用してフル充電してください。充電には1~2時間かかります(使用状況により異なる)。

同梱のUSB充帯ケーブルはApple iPhoneの充帯アダプターでの動作が試験・認定されています。その他のUSBポート(コンピュータ、USB電源アダプター、TV、自動車など)は使用可能ですが、Impossibleでは正しい動作を保証いたしかねます。

・本製品を廃棄する場合は、適切に処理してください。

使用環境

ト-1の充電には同個のUSB充電ケーブルを使用してください。

本製品に含まれる高橋湾技術を保護するため、カメラを以下の環境に長時間かないでください。高温(40℃/104°F以上)、多温、気温弁が数しいところ(熱気および冷気)、直射口光下、ビーチなどの砂粉巻の多い環境、湿気がこもりやすい場所、振動が数しい場所。

・本製品を満としたり、激しいショックや拒動を与えないでください。

・レンズを押すなど、圧迫することを避けてください。

規制への適合

リチウムイオンバッテリ使用に関する重要指示

  1. 火中に扱じないでください。

  2. ショートさせないでください。

  3. 分解しないでください。

  4. 損傷した場合は使用を続けないでください。

  5. 適切に廃棄してください。

EU諸国に対する適合宣言

Impossible B.Vは、Impossible 1-1アナログインスタントカメラが、意識した目的で使用される場合に、R&TTE指令第3条およびその他関連条項の適切な基本要求事項に従っていることを、ここに宣言します。

FCC

FCC通知

本製品はFCC基準パート15に卒拠しています。操作は次の2つの条件に規制されます:

(1) 宪波障害を起こさないこと、かつ (2) 預作動の原因となる電波障害を含む、受信されたすべての電波障害に対して正常に動作すること。

警告製造元の明確な許可を受けることなく、本体に承認されていない変更や改造が行われた場合には、FCDによって与えられた、この製品を使用する権利が規制される場合があります。

注意本製品は、FCC基準パート19に挙ずるClass Bのデジタル電子機器の制限事項に採集しています。これらの制限事項は、住宅地域で受用した場合に生じる可能性のある電磁障害を規制するために制定されたものです。本製品は高倉波エネルギーを生成し使用しています。また、高周波エネルギーを放射する可能性があるため、指示に従って正しく投資しかった場合は、関絡通信に図書を及ぼす可能性があります。

しかしながら、特定の設置状況においては電波障害を起こさないという保証はありません。本製品がラジオやテレビの受信に障害を与っていないか判断するには、本製品の電源をオンオフしてみます。受信障害が発生している場合には、以下の方法で受信障害を改善することをお奪めします。

・受信アンテナの方向または設置位置を変える。 ・本製品と受信機の距離を離す。

- 本製品と受信機の車両系列を別の回路にする。 - 販売店やラジオ/ビデオの専門技術名に関い合

本機器は、非管理購入について規定されたFCC放付機品気制限に適合しています。エンドユーザーは、RF変圧適合を満たすため、特定運用指示に従わなければなりません。本送信儀は、その他のアンテナや送信儀と共同設置または併用してはなりません。

カナダ 政府産業省 (IC)

本製品は、FCC規則パート15およびカナダ政府産業省ライセンス適用免除RSS標準に適合しています。運用は以下の二条件の対象となります:

(1) 本製品が有言な干渉を生じてはならない。および (2) 本製品は、望ましくない動作を引き起こすかもしれない干渉を含め、それが受けるいかなる干渉も受け入れなければならない。

包装盒内容物 I-1 使用方法

I-1 照相机

可拆式取景器

USB 充电线

USB数据线

存档/显像盒

使用手册

快速入门指南

相机手带和螺钉

清洁布

I-1 应用程序信息册

给照相机充电

尺寸:145mm(长)×110mm(宽)×99mm(高)

注:带取景器时(高)=108mm

重量:440g(不带胶卷暗盒)

鏡頭:光學級聚碳酸酯和丙烯酸樹脂 鏡頭(帶塗層)

マニュアルアシスタント
Anthropicによって提供されています
メッセージをお待ちしています
製品情報

ブランド : POLAROID

モデル : Impossible I1

カテゴリ : カメラ