Free BYRD - イヤホン BEYERDYNAMIC - 無料のユーザーマニュアル
デバイスのマニュアルを無料で見つける Free BYRD BEYERDYNAMIC PDF形式.
デバイスの取扱説明書をダウンロード イヤホン 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Free BYRD - BEYERDYNAMIC 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Free BYRD ブランド BEYERDYNAMIC.
使用説明書 Free BYRD BEYERDYNAMIC
FUNCTION – EARPHONES IN EARS OPERATION
123/136安全上のご注意 このたびは、弊社のbeyerdynamic Free BYRD True Wirelessヘッドホンをお買い求めいただき、誠に ありがとうございます。
► 本製品をご使用になる前に、この説明書を最後までよくお読みください。 ► 製品の安全な使用等、記載されているすべての注意事項に従ってください。 ► 破損した製品はご使用にならないでください。 ► beyerdynamic GmbH & Co. KGは、不注意、不適切な、誤った、または製造業者が意図した目的に応 じない方法で製品を使用したために引き起こされた、製品への損害または人体に生じた怪我に対する
本取扱説明に記載された内容に反する方法で本製品をご使用にならないでください。beyerdynamic は、 不注意、不適切な、誤った、または製造業者が意図した目的に応じない方法で製品を使用したために引き 起こされた、製品への損害または人体に生じた怪我に対する責任は負いません。 beyerdynamic は、USB仕様に沿わないUSBデバイスに生じた損害に対する責任を負いません。 beyerdynamic は、空のまたは古いバッテリーの使用や、Bluetooth® 圏外に出たことによる接続中断が原 因で生じた損害に対する責任を負いません。 使用を開始する前に、各国で適用されている規則もご確認ください。
大音量で長時間使用すると、聴力が損なわれる恐れがあります。インナーイヤー型イヤホンは聴 覚伝導路に直接使用されるため、聴覚障害発生のリスクが大きくなります。 .► イヤホンを耳に挿入する前に、音量を最低に設定しておいてください。イヤホンを着用してから、音量を 上 げ てください 。 .► インナーイヤー型イヤホンは、大音量で長時間使用しないでください。インナーイヤー型イヤホンの音 量は、使用中に話してもご自分の声が聞き取れる程度の音量に設定してください。 .► 耳鳴りの症状がある方は、音量を小さくしてご使用ください。必要に応じて、医師の診断をお受けくだ
.► 大音量で長時間ヘッドホンを使用すると、聴力が損なわれる恐れがあります。損なわれた聴力は回復 できません。常に適切な音量でご使用ください。原則として、音量の大きさに応じて使用時間を短くする
インナーイヤー型イヤホンは、周囲騒音を劇的に減少させます。路上でインナーイヤー型イヤホンを使用 すると、大変危険な状況が発生することがあります。使用者の聴覚を絶対に妨げてはならないとともに、道 路交通に危険を及ぼしてもいけません。 .► また、危険が生じる可能性のある機械や作業機付近ではインナーイヤー型イヤホンを使用しないでく
.► 聴覚が妨げられるべきではない状況では、インナーイヤー型イヤホンの使用をお避けください。特に、 道路上、踏切の通過中や工事現場がこれにあてはまります。
インナーイヤー イヤホンを着用すると、自らの声や体の音響知覚、走る際に耳の中に生じる騒音等、これを 着用していない”普通”の状態とは違った感じがすることから、慣れが必要とお感じになる方も多いでしょう。 このような初期の違和感は時間とともに減っていきます。
イヤーピースの汚れや耳孔内の温暖で湿度の高い”環境”は、ばい菌の繁殖を活発にするため、耳孔内では 炎症が起こりやすくなります。 .► イヤーチップを定期的に掃除してください。 一般的なお手入れに関するご注意 ► True-Wirelessヘッドホンに使用されている部品のお手入れには、水で湿らせた布を使用してくださ い。ハウジングやトランスデューサーに水が浸入しないように注意してください。 .► 溶剤を含むクリーナーを使用すると表面が損傷する恐れがありますので、このようなクリーナーは使用
► 製品、包装材、アクセサリーといった小さな部品をお子様やペットに近づけないようにしてください。誤 って飲み込むと窒息する危険があります。 電源および接続ケーブル 充電、あるいはノートパソコンにデバイスを接続する場合は、同梱のケーブルのみを使用するようにしてさ
バッテリー の 使 用 熱、水分、機械的負荷による危険 高温、水分、機械的負荷が生じると、爆発、熱、火災、煙、ガスが発生する危険があります。これによって、怪我 や、回復不能なバッテリーの損傷が生じることがあります。125/136この説明書について ► バッテリーを過度に高温な場所、火、極めて低い気圧環境にさらさないでください。爆発、火災、煙また はガス発生の危険があります。 ► バッテリーに機械的負荷を与えないでください(挟む等)。回復不能なバッテリーの損傷、爆発、負傷につ ながる恐れがあります。 ► ハウジングやバッテリーを分解しないでください。
► バッテリーの充電には、内蔵されているUSBコネクター(タイプ C)に よ っ て USB2.0/3.0 標準 5 V電源の
► バッテリーを長期間使用しない場合には、充電量を最大充電量の約 50% にして、30°C以下の環境で保
► 本製品を雨、雪、液体、湿気にさらさないでください。
本説明書では、製品の主要機能について説明しています。 この説明書の内容は、ソフトウェアの標準設定に基づいて記述されています。より新しいバージョンが利用 できる可能性があります。 ► ソフトウェア アップデートに関しては129 ページ „ソフトウェアのアップデート“を参照してください。
- 充電用ケース部 USB-C to USB-A
- クイックスタートガイドおよびパンフレット
► 充電ケースを開き、イヤホンを取り出してください。 ► お客様に適したイヤーピースを慎重に選び、Free BYRDをお手持ちの再生デバイスと接続してくださ い(126 ページ参照)。 ドイツ語126/136 初めてのご使用 イヤーピースの使用と適合 耳の形状に合わせて理想的な音質を得るため、納品範囲にはシリコン製イヤーピース 5セットとスポンジ 製イヤーピース 3セットが含まれています。 左右の耳は個々に異なります。このため、イヤーピースも左右異なる形状のものが適している場合がありま
適切なイヤーピースを慎重にお選びになり、最高のサウンド体験をお楽しみください。 シリコン製イヤーピース 色 白 ライトグレー オレンジ ダークグレー 黒
XS S M L XL スポンジ製イヤーピース 色 オレンジ オレンジ オレンジ
S M L シリコン製イヤーピースの使用 ► イヤーピースを使用する際には、Free BYRDにイヤーピースを慎 重に被せてください。127/136初めてのご使用 スポンジ製イヤーピースの使用 活発に運動をされる場合には、スポンジ製のイヤーピースをお選びく
► イヤーピースを指でぎゅっと潰してから耳に挿入してください。 挿入後、イヤーピースが広がり、運動時にもしっかりとフィットしま
定期的に使用する場合は、イヤーピースを 3 ヶ月おきに交換することを推奨します。シリコン製およびそ の他の材質のイヤーピースは、beyerdynamicの交換パーツショップを通じてご注文いただけま す。www.beyerdynamic.com/service/spare-pas
イヤホンを軽く回しながら耳に入れると耳にしっかりとフィットします。 図のようにイヤホンをフィットさせてください。 ドイツ語128/136 初めてのご使用 バッテリー の 充 電 バッテリーの充電の際には、付属のUSBケーブルのみをご使用になることをお勧めします。 イヤホンを充電ケースに挿入します。 充電する際には、USBケーブルを充電ケースのポートに差し込んでく
充電ケースをQI®充電ステーションに置くことも可能です。 充電LEDは充電状況を表示します。 リチウムイオンバッテリーの 寿命に関する注 意
- 充電が完了したら、充電器と製品の USB ケーブルを取り外してください。
- 注意特にバッテリーの充電状態が高い状態で高温にさらすと、不可逆的な損傷がもたらされる可能性が
- バッテリーを長期間使用しないために保管する場合は、バッテリーの充電状態を約50%にして、20°C以 下の環境で保管するようにしてください。
- 使用後は、バッテリー式製品の電源を切ってください。 バッテリー の 充 電ステータス 表 示 充電ケースの充電状況は、LED 表示されます。129/136beyerdynamic MIY アプリ LED ステータス 充電器に接続していない場合: オレンジ バッテリーの充電量が低下しています 白 バッテリーが十分に充電されています 充電器に接続している場合:
白 バッテリーが完全に(100%)充電されました イヤホンの充電状況は、充電ケースを開いた際に表示されます。 LED ステータス 赤色から黄色、そして緑色へと点滅 バッテリーが充電され、それぞれの充電量が表示
常に緑色に点灯 バッテリーが完全に充電されました 高速点滅 赤 バッテリーがほぼ空になっています BEYERDYNAMIC MIY.アプリ beyerdynamicのMIY Appは、App StoreまたはGoogle Playからダウンロー
ソフトウェアのアップデ ート ソフトウェア アップデートは、MIY Appを通じて簡単に行っていただけます。 ドイツ語130/136 再生デバイスとの互換性 再生デバイスとの互換性 FreeBYRDは、次のプロファイルをサポートするBluetooth®再生デバイスと互換性を持ちます。
- HFP/HSP.(電話および言語アシスタント)
- AVRCP(制御信号の伝達) サポートされている音声コーデック Free BYRDは、プロファイル A2DP内では音声コーデック SBC、AAC、aptX™ Adaptiveをサ ポ ートしてい ます。 最高の音質は、aptX™ Adaptiveにより提供されます。 再生デバイスで使用できるコーデックのみを音声配信に使用できます。 再生デバイスと.Free.BYRD.の両方で使用できるコーデックで最高音質のコーデックが次の順序で自動的
大半の再生デバイスでは、使用中のコーデックが表示されることはありません。
Free BYRDでは、内臓されているタッチインターフェースを軽くタップすることでbeyerdynamic Yを操作
Bluetooth®.を通じてデバイスに接続する 本製品をご使用になる前に、必ず携帯電話またはその他のBluetooth®デバイスと接続してください。接続 方法は、デバイスにより異なります。 ► 本製品との接続方法に関しては、各デバイスの取扱説明書をご確認ください。131/136操作 Pairingを実 施する イヤホンが充電ケースにある間、LEDがオレンジ色と青色に交互に点 滅するまで、右または左のタッチ面を2回タップし、2回目を長押しして
スマートフォンのペアリング一覧から、Free BYRDを選んでください。 Google Fa Pair® の実施 イヤホンが充電ケースにある間、LEDがオレンジ色と青色に交互に点 滅するまで、タッチ面を2回タッチし、2回目を長押ししてください
ペアリングモードにあるイヤホンを、Fa-Pair機能を持つスマートフ ォンに近づけてください。 スマートフォン上で 接続をタップしてください。 ドイツ語132/136 操作 ペアリングリストを削 除する ► イヤホンが充電ケースにある間、LEDが黄色に3回点滅するまで、右ま たは左のタッチ面を2回タップし、2回目を長押ししてください ( 、6秒)。 すでに接続されたことのあるBluetooth®デバイス(最大 6台)が削除 され、インナーイヤー型イヤホンがBluetooth®接続モードに入りま
再生のスタート/一時停止: ► 再生または停止を行うためには、1回タップします (
ノイズキャンセリング ( ANC) と透 明モードの 切り替え ► アクティブノイズキャンセリング (ANC)と透 明 モ ードを切り替えるため には、2回タップします (
ノイズキャンセリングと透明モードは、MIY Appで解除することができ
前/次のトラックを再生 ► 前の曲を再生するには、左を3回タップします (
► 次の曲を再生するには、右を3回タップします (
言 語アシスタントの 起 動 言語アシスタントの起動: ► 言語アシスタント機能を有効にするためには、1回長押しします (
► Alexaの言語アシスタント機能を使用する際には、MIY Appで1回選 択する必要があります。133/136操作
音量を上げる/下げる: ► 音量を上げるに は 、2 回 右側をタップし、2回目を長押しします(
► 音量を下げるに は 、2 回 左側をタップし、2回目を長押しします( ) 。
機能.-.通話中でない場合 操作 通話に出る ► タップ1回 ( ) 通話を拒否する ► 長押しタップ1回 ( ) 通話を終了する ► 長押しタップ1回 ( ) 機能.–.通話中 操作 かかってきた他の電話に出るとともに、現在通話中の電話を維持する ► タップ1回 (
かかってきた他の電話を拒否する ► 長押しタップ1回 (
両方の通話を切り換える ► タップ1回 ( ) 通話中の電話を終了し、もう片方の通話へ切り換える ► 長押しタップ1回 ( )
工場設定へのリセットを行うと、個人的なデータがすべて削除されます! 工場設定へのリセット: ► イヤホンが充電ケースにある間、LEDが赤色に3回点滅するまで、右ま たは左のタッチ面を2回タップし、2回目を長押ししてください
、>10秒)。 Peer Pairing 新たに1個のイヤホンを追加するには (破損または紛失したイヤホンの交換等)、まず両方のイヤホンを 工場出荷時設定に戻してから、両方のイヤホンを新たに接続しなおす必要があります。 ピアペアリング中は、イヤホンのLEDが青色に高速点滅します。 ドイツ語134/136 トラブルシューティング/FAQ
機能.-.イヤホンが耳に装着されている場合 操作 メディア再生の開始/停止 ► 1回タップします ( ) ノイズキャンセリング (ANC) と透明モードの切り
► 2回タップします ( ) 前トラックを 再 生 ► するには、左を3回タップします ( )。 次のトラックを再生 ► するには、右を3回タップします ( )。 言語アシスタントの起動 ► 1回タップします ( ) 通話に出る ► 1回タップします ( ) 通話を拒否する/通話を終了する ► 1回長押しします(
音量を上げる ► 2回右側をタップし、2回目を長押しします(
音量を下げる ► 2回左側をタップし、2回目を長押しします(
機能.-.両方のイヤホンが充電ケース内にある場合 操作 Pairingモードに移る ► 2回タップし、2回目を長押しします ( 、2秒) ペアリングリストを削除する ► 2回タップし、2回目を長押しします ( 、6秒) 工場設定にリセット ► 2回タップし、2回目を長押しします ( 、10秒以上) トラブ ル シュー ティング / F A Q 頻繁に寄せられる問題や質問は以下のインターネットサイトでご覧いただけます。 https://www.beyerdynamic.com/free-byrd135/136廃棄
製品、取扱説明書またはパッケージに記載されるこの記号は、電気および電子機器は 使用期限が終了した時点で一般ごみとは別に廃棄されなくてはならないことを意味し
.► 使用済みのデバイスは、かならず有効な規則に従って廃棄してください。.. .► EUにおけるリサイクルのための収集システムをご利用ください。使用済みの機器、 電池、バッテリーの回収用として、無料で使用できる収集場所が設置されています。 また、再利用を目的としたbeyerdynamicへの無償返却や、その他の場所での回収 も可能です。一般廃棄業者の収集場所の所在地情報は、市町村の管理当局が提供 しています。詳しくは、現地の関連当局または本製品をご購入になった販売店まで お問い合わせください。 バッテリー の 廃 棄 .► 使用済みのバッテリーは、各地で適用されている規則に従い、製品から取り出してから廃棄してくださ い。一般ごみに廃棄することはできません。回収は無料です。 .► 廃棄前に必ずバッテリーを放電させてください。 本製品では、バッテリーを破壊させることなくエンドユーザーが製品からバッテリーを取り出すことはで きません。beyerdynamicへお問い合わせいただくか、独立した専門家までご相談ください。 EU適合宣言 beyerdynamic は、無線伝送機器がEU指令 2014/53/EU の要求を満たしていることをここに宣言します。 ► EU 適合宣言の全文は、ウェブサイト www.beyerdynamic.com/cod に記載されています。
空中線電力 7 dBm (Bluetooth®) 2 dBm (Bluetooth®LE) 運転温度領域 -10~+60 °C 充電温度領域 0~+45 °C ► 技術データの詳細は、ウェブサイト www.beyerdynamic.comに記載されています。 ドイツ語136/136 保証
beyerdynamic は、お買い求めになった純正の beyerdynamic 製品を制限付きで保証します。 ► beyerdynamic の保証条件に関する詳細情報は、ウェブサイト www.beyerdynamic.de/service/ garantie に記載されています。
Bluetooth® ワードマークとロゴは、Bluetooth® SIG, Incの登録商標であり、beyerdynamic によるこの ブランドの使用はライセンス許可を受けています。その他のブランドおよび商標は、該当所有者に属しま
USB タイプ A、USB タイプ BおよびUSB タイプ Cは、USB Implementers の商標です。 シンボル お よ び「 Qi」の名称は、Wireless Power Consoiumの登録商標です。FREE BYRD
Notice-Facile