YAMAHA XMCS700 - マイク

XMCS700 - マイク YAMAHA - 無料のユーザーマニュアル

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Notice YAMAHA XMCS700 - page 27
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製品情報

ブランド : YAMAHA

モデル : XMCS700

カテゴリ : マイク

デバイスの取扱説明書をダウンロード マイク 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける XMCS700 - YAMAHA 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 XMCS700 ブランド YAMAHA.

使用説明書 XMCS700 YAMAHA

ここに示した注意事項は、機器を安全に正しく ご使用いただき、お客様やほかの方々への危害 や財産への損害を未然に防止するためのもので す。必ずお守りください。 お読みになったあとは、使用される方がいつでも 見られる所に必ず保管してください。 「警告」「注意」について 誤った取り扱いをすると生じることが想定される 内容を、危害や損害の大きさと切迫の程度を区分

この機器や取扱説明書に表示されている記号には、 次のような意味があります。

「死亡する可能性または 重傷を負う可能性が切迫 して生じる」内容です。

火災、感電、けが、または故障の原因になります。異常を感じた場合など、点検や修理は、必ずお買い上げの販売店にご依頼ください。

  • この機器の上に花瓶や薬品など液体の 入ったものを置かない。
  • 浴室や雨天時の屋外など湿気の多いと ころや水がかかるところで使用しない。 内部に水などの液体が入ると、火災や感電、または故障の原因になります。入った場合は、すぐに電源を切り、電源プラグをコンセントから抜いた上で、お買い上げの販売店に点検をご依頼ください。
  • この機器の上に花瓶や薬品など液体の 入ったものを置かない。
  • 浴室や雨天時の屋外など湿気の多いと ころや水がかかるところで使用しない。 内部に水などの液体が入ると、火災や感電、または故障の原因になります。入った場合は、すぐに電源を切り、電源プラグをコンセントから 抜いた上で、お買い上げの販売店に点検をご依頼ください。

また、ぬれた手でこの機器を扱わない。 感電や故障の原因になります。

この機器の近くで、火気を使用しない。 火災の原因になります。

点検や修理は、必ずお買い上げの販売店またはヤマハ修理ご相談センターにご依頼ください。 • 不適切な使用や改造によりお客さまがけがをしたり機器が故障したりした場合の補償はいたしかねますので、ご了承ください。

  • 本製品は一般オフィス向けの製品です。生命 や高額財産などを扱うような高度な信頼性を要求される用途に使用しないでください。日本語

落下や転倒して、けがや破損の原因になりま

設置後は必ず安全性を確認する。定期的 に安全点検を実施する。 落下や転倒して、けがをする可能性がありま

清掃用や潤滑用などの可燃性ガスのエア ゾールやスプレーを使用しない。 可燃性ガスが本機の内部に留まり、爆発や火災が発生するおそれがあります。

下記のような異常が発生した場合、すぐ に電源を切り、電源プラグをコンセント

  • 機器に亀裂、破損がある場合 そのまま使用を続けると、感電や火災、または故障 のおそれがあります。至急、お買い上げの販売店に点検や修理 をご依頼ください。

この機器やACアダプターを落としたり、 強い衝撃を与えたりしないように注意す

落とすなどして破損したおそれのある場 合は、すぐに電源を切り、電源プラグを

感電や火災、または故障のおそれがあります。至急、お買い上げの販売店に点検をご依頼くだ

「傷害を負う可能性が想定 される」内容です。

機器内部に熱がこもり、火災や故障の原因になります。 本機の周囲に上 1.2cm、側面 1.2cm 以上のスペ ースを確保してください。

天面以外を上にして設置しない。 故障や転倒してけがの原因となることがありま

塩害や腐食性ガスが発生する場所、油煙 や湯気の多い場所に設置しない。 故障の原因になります。

この機器が転倒または落下して、けがの原因になります。

この機器を移動する前に、必ず電源スイ ッチを切り、接続ケーブルをすべて外

ケーブルを傷めたり、お客様やほかの方々が転倒したりするおそれがあります。

この機器の通風孔/パネルのすき間から 金属や紙片などの異物を入れない。 火災、感電、または故障の原因になります。入った場合は、すぐに電源を切り、電源プラグをコンセントから抜いた上で、お買い上げの販売店に点検をご依頼ください。

お子様が誤って飲み込むおそれがあります。日本語

けがをしたり、この機器が破損したりする原因

接続されたケーブルを引っ張らない。 接続されたケーブルを引っ張ると、機器が転倒 して破損したり、けがをしたりする原因になり

機器が発熱し、火災の原因になることがありま

製品の故障、損傷または誤動作、データの損失を 防止するため、および環境を保護するために守らな ければならない点をお伝えします。

  • 本機を他の電子機器の近くで使用しないでく ださい。これを守らないと、本機が騒音を発す
  • 直射日光の当たる場所、ヒーターの近く、極端 に寒いところ、埃や振動の激しい場所、非常に 暑い場所などでは使用しないでください。これら を守らないと、ユニットのパネルが変形したり、 内部部品が誤動作したり、動作が不安定に なる可能性があります。
  • 本機にビニール、プラスチック、ゴム製品を置か ないでください。これを守らないと、本機のパネ ルを変色や変形させる原因となります。
  • 周囲温度が急激に変化し(ユニット輸送中 や急速加熱または冷却中など)、ユニットに 結露が生じる可能性がある場合は、電源を入 れずに数時間放置して完全に乾燥させてくだ さい。結露している状態で使用すると故障の
  • 温度や湿度が急激に変化すると、ユニット表 面に水滴(結露)が発生することがあります。 水滴が発生した場合は、すぐに柔らかい布で
  • 装置を清掃するときは、乾いた柔らかい布を使 用してください。ベンジンやシンナーなどの化学 薬品、洗浄剤、または化学薬品を使用すると、 変色や変形を引き起こす可能性があります。

この製品に関する情報を示します。 ヤマハ CS-700 以外の機器に接続しないでく ださい。 これを守らないと、火災、感電、 または製品の損傷を招く恐れがあります。 このマニュアルの内容について

  • 本書に記載されている会社名、製品名は、 各社の商標または登録商標です。日本語

XM-CS-700 拡張マイクをお買い上げいただきありがとうございます。 XM-CS-700 は、ヤマハの オーディオ/ビデオ会議製品用の専用拡張マイクとして設計されています。現在、ハドルルーム 用のビデオサウンドコラボレーションシステム、CS-700 シリーズ用としてお使いいただけます。

ユーザーマニュアル(本書) XM-CS-700 の接続、操作、表示機能について このマニュアルは、拡張マイクの接続と使用に関する基本的な情報のみが記載されています。 詳細は、XM-CS- 700 を接続する製品のマニュアルを参照してください。 ドキュメンテーションは uc.yamaha.com からダウンロードできます。

ミュートコントロールボタンとミュート表示日本語

302 291-2/ETSI EN 300 330-2、EN55024/CISPR24 または 35 および

CS-700 ラベル上の日付コードは、製品の製造時期を表しています。先頭桁は年を表します。

2 桁目と 3 桁目はその年における週番号を表します。範囲は年第 1 週の 01 から 52(または 53)までです。1

安全性 IEC60065、IEC60950、IEC62368