VGPUPR1 - その他のコンピューターアクセサリー SONY - 無料のユーザーマニュアル
デバイスのマニュアルを無料で見つける VGPUPR1 SONY PDF形式.
デバイスの取扱説明書をダウンロード その他のコンピューターアクセサリー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける VGPUPR1 - SONY 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 VGPUPR1 ブランド SONY.
使用説明書 VGPUPR1 SONY
VGP-UPR1 (JP/GB/FR/ES/CT/KR) 3-296-348-02(1) 取扱説明書および製品では、次のような表示をしています。表示の内容をよく理解してから本文をお読みください。この表示の注意事項を守らないと、火災・感電などにより死亡や大けがなど人身事故の原因とな この表示の注意事項を守らないと、感電やその他の事故によりけがをしたり周辺の家財に損害を与えたりすることがあります。注意を促す記号行為を禁止する記号行為を指示する記号ソニー製品は安全に十分配慮して設計されています。しかし、電気製品はすべて、まちがった使いかたをすると、火災や感電などにより人身事故になることがあり危険です。事故を防ぐために次のことを必ずお守りください。 安全のための注意事項を守る この取扱説明書の注意事項をよくお読みください。
VAIO カスタマーリンク修理窓口に修理をご依頼ください。
お買い上げいただきありがとうございます。電気製品は安全のための注意事項を守らないと、火災や人身事故になることがあります。この取扱説明書には、事故を防ぐための重要な注意事項と製品の取り扱いかたを示しています。この取扱説明書をよくお読みのうえ、製品を安全にお使いください。お読みになったあとは、いつでも見られるところに必ず保管してください。3
DVI-D コネクタに対応したディスプレイを接続する場合
MONITOR (モニタ)コネクタに対応したディスプレイを接続する場合 通知領域のアイコンから設定を
本書で使われているイラストについて 本書で使われているイラストや画面は、実際のものと異なる場合があります。 電波障害自主規制について この装置は、情報処理装置等電波障害自主規制協議会( VCCI )の基準に基づくクラス
技術装置です。この装置は、家庭環境で使用することを目的としていますが、この装置がラジオやテレビジョン受信機に近接して使用されると、受信障害を引き起こすことがありま 取扱説明書に従って正しい取り扱いをして下さい。 漏洩電流自主規制について この装置は、社団法人電子情報技術産業協会(旧 JEIDA PC-11-1988
VAIO はソニー株式会社の登録商標です。
その他、本書に記載されているシステム名、製品名は、一般に各開発メーカーの登録商標 あるいは商標です。なお、本文中では
本製品をお使いになる前に、必ず本機に付属のソフトウェア使用許諾契約書をお読みくだ
取扱説明書の内容の全部または一部を複製すること、および賃貸することを禁じます。
本機の保証条件については、同梱の当社所定の保証書をご参照ください。
本機に付属のソフトウェアの使用権については、各ソフトウェアのソフトウェア使用 許諾契約書をご参照ください。
本機、および本機に付属のソフトウェアを使用したことによって生じた損害、逸失利益 および第三者からのいかなる請求等につきましても、当社は、一切その責任を負いかね
本機、および本機に付属のソフトウェアの仕様は、改良のため予告なく変更することが
付属のソフトウェアが使用するネットワークサービスは、ソニーおよび提供者の判断 にて中止・中断する場合があります。その場合、付属のソフトウェアまたはその一部 の機能がご使用いただけなくなることがありますので、あらかじめご了承ください。5
VGP-UPR1 (JP/GB/FR/ES/CT/KR) 3-296-348-02(1) 電源コードを傷つけない 電源コードを傷つけると、火災や感電の原因となります。
本機と机や壁などの間にはさみこんだりしない。
重いものをのせたり、引っ張ったりしない。
電源コードを抜くときは、 必ずプラグを持って抜く。万一、電源コードが傷んだら、 VAIO カスタマーリンク修理窓口に交換をご依頼ください。 油煙、湯気、湿気、ほこりの
上記のような場所に置くと、火災や感電の原因となります。取扱説明書に記されている使用条件以外の環境でのご使用は、火災や感電の原因となりま
水や異物が入ると火災や感電の原因となります。万一、水や異物が入ったときは、すぐに電源を切り、電源コードや接続ケーブルを抜
VAIO カスタマーリンク修理窓口にご相談くださ
火災や感電の原因となります。内部の点検、修理は VAIO カスタマーリンク修理窓口にご依頼ください。
LAN コネクタに下記のネットワークや回線を接続すると、コネクタに必要以上の電流が流れ、故障・発熱、火災の原因となります。特に、ホームテレホン・ビジネスホンの回線には、絶対に接続しないでください。
ISDN (デジタル)対応公衆電話のデジタル側のジャッ
LAN コネクタをお使いになるときは、職場などのネットワーク管理者にご相談くだ さい。6
VGP-UPR1 (JP/GB/FR/ES/CT/KR) 3-296-348-02(1) 大音量で長時間続けて聞きすぎない 耳を刺激するような大きな音量で長時間続けて聞くと、 聴力に悪い影響を与えることがあります。特に近距離 で聞くときはご注意ください。呼びかけられて返事が できるくらいの音量で聞きましょう。 下記の注意を守らないと
ぬれた手で電源プラグの抜き差しをすると、感電の原因と
電源コードや接続ケーブルを接続するときは、パーソナルコンピュータや接続する機器の電源を切り、 アダプタや電源コードをコンセントから抜いてください。感電や故障の原因となることがあります。 指定された電源コードや
取扱説明書に記されている電源コードや接続ケーブルを使わないと、感電や故障の原因となることがあります。
長時間皮膚がふれたままになっていると、低温やけどの原因となることがあります。 雷が鳴りだしたら、本機
落雷のおそれがあるときは、電源プラグを抜いてください。落雷により本機や本機に接続している機器が破壊され、故障の原因となります。 下記の注意を守らないと
熱がこもってケースが変形したり、火災の原因となることがあります。 ぐらついた台の上や傾いたところなどに置かないでくださ 誤動作の原因になったり、落ちたり、倒れたりしてけがの原因となることがあります。
壊れたり、落ちたりして、けがの原因となることがあります。 お手入れの際は、電源を
電源を接続したままお手入れをすると、感電の原因となることがあります。 移動させるときは、電源 コードや接続ケーブルを
接続したまま移動させると、ケーブルが傷つき、火災や感電の原因となったり、接続している機器が落ちたり、倒れたりしてけがの原因となることがあ ります。8
コネクタの内部に金属片を入れないでください、ピンとピンがショート(短絡)して、火災や故障の原因となることがあります。
コネクタはまっすぐに差し込んで接続してください。斜めに差し込むと、ピンとピンがショートして、火災や故障の原因となることがあり
コネクタに固定用のスプリングやネジがある場合は、それらで確実に固定してください。接続不良が防げます。
長時間使用しないときは、安全のため電源プラグを
を与えたりすることがあります。 直射日光のあたる場所や 熱器具の近くに設置・保
内部の温度が上がり、火災や故障の原因となることがありま
本機は必ず横置きでお使いください。縦置きにすると、倒れてけがの原因となることがあ ります。9
バイオノートブックコンピュータ専用の USB ドッキングステーションです。機種 によっては使えないものもあります。お使いになる前に、お手持ちの機器をお確かめください。 使用できるパーソナルコンピュータ 本製品は次の条件を満たすソニー バイオノートブックコンピュータで使用できます。
Windows Vista プリインストールモデル 上記条件を満足していないコンピュータではお使いになれません。 対象機種についての詳細は、 VAIO ホームページでご確認ください。 http://www.vaio.sony.co.jp/10
梱包箱から取り出したら、以下の付属品がそろっているか確認してください。万一、不足しているものや、破損しているものがあるときは、 VAIO カスタマーリンクにご連絡ください。
付属のソフトウェアをインストールする 本機をパーソナルコンピュータで使用できるようにするため、付属のソフトウェアをインストールします。
付属のソフトウェアをインストールする前に本機をパーソナルコンピュータに接続しないでください。
お使いのパーソナルコンピュータに接続されている、 USB 機器を取りはずしてください。
CD-ROMドライブなどのディスクドライブを使用できる状態にしておいてください。本書ではCD-ROMドライブなどのディスクドライブを「CD-ROMドライブ」と総称します。CD-ROMドライブの接続方法については、パーソナルコンピュータまたはCD-ROMドライブに付属の取扱説明書や電子マニュアルをご覧ください。
付属のソフトウェアをインストールする前に、お使いのWindowsを最新のものにアップデートしてください。また、他のソフトウェアをすべて終了してください。
「コンピュータの管理者」権限でログインしてください。
付属のソフトウェアの最新版については、 VAIO ホームページをご覧ください。 http://www.vaio.sony.co.jp/
パーソナルコンピュータの電源を入れ、 Windows を起動する。11
自動的にウィンドウが表示されない場合は、 CD-ROM Setup.exe を右クリックし、[管理者として 実行]をクリックしてください。
「プログラムのインストール/実行」画面で[ Setup.exe
「ユーザーアカウント制御」ウィンドウが表示された場合は、[続行]をクリックしてください。
表示される画面に従ってインストールを完了させる。
インストール完了後に、パーソナルコンピュータの再起動を要求する画面が表示されることがありま す。その場合は、[はい]を選択してください。
本機を接続する前に必ず付属のソフトウェアをインストール(
本機は必ずパーソナルコンピュータ本体の USB コネクタに接続してください。 USB
本機を初めてパーソナルコンピュータに接続する場合は、本機の各コネクタからすべての機器を取りはずし
Windows Aero には対応しておりません。本機をつなぐと、 Basic モードのユーザーインターフェー
本機に接続されたディスプレイは、動画再生および
処理が必要になるソフトウェアに対応していません。
付属の電源コードのプラグを壁の電源コンセントに差し込む。 DC IN
パーソナルコンピュータの再起動を要求する画面が表示されることがあります。その場合は、「はい」を選択してください。
本機をパーソナルコンピュータに接続すると、画面が一瞬暗くなることがあります。本機を使用する準備を 行っているためで、故障ではありません。
本機は底面の溝を使っての USB ケーブルの長さを調節することができます。適切な長さになるように、溝の 内部にケーブルを収納してご使用ください。VGP-UPR1 (JP/GB/FR/ES/CT/KR) 3-296-348-02(1)
本機をパーソナルコンピュータから取りはずす場合は、本機に接続している機器が安全に取りはずせる状態になっていることを確認してください。
USB 機器で使用しているソフトウェアを終了する。
パーソナルコンピュータに接続した USB コネクタを取りはずす。
通知領域から[ハードウェアの安全な取り外し]をクリックする。「ハードウェアの安全な取り外し」画面が表示されます。
「ハードウェアの安全な取り外し」画面の[ USB 大容量記憶装置]を選択後、[停止]をクリックする。「ハードウェア デバイスの停止」画面が表示さます。
USB 大容量記憶装置]を選択し、 [OK] をクリックする。「ハードウェアの取り外し」というメッセージが表示されます。
]をクリックする。取りはずしの準備ができます。
POWER ランプもしくはアクセスランプが消えてから、本機を取りはずす。13
MONITOR (モニタ)コネクタとの同時使用はできません。
DVI-D コネクタとの同時使用はできませ
HEADPHONES (ヘッドホン)コネクタと区別がしやすいように、 MIC (マイク)コネクタの上に突起がついています。マイクをお使いになるときは、誤って HEADPHONES (ヘッドホン)コネクタに接続しないようにご注意ください。
LAN ケーブルなどを接続します。 LAN ポートを使用するタイプの ADSL
アダプタを接続し、電源コンセントに接続します。14
USB 機器を接続する前に、機器に付属しているドライバのインストールが必要な場合があります。詳しくは、接続する機器の取扱説明書をご覧ください。
USB ハブを接続しないでください。 プリンタによっては、ドライバのインストール中にプリンタケーブルまたはプリンタポートの選択画面が表示されることがあります。その場合
USB USB ポートを指定してください。
USB 機器を複数台接続した場合は、 USB
上、プリンタの印刷速度が低下することがありま
プリンタによっては、プリンタドライバに同梱されるユーティリティのステータスモニタやリモートパネルなどが使用できない場合があります。プリンタの製造元にお問い合わせください。
Windows Vista に対応していないプリンタを本機に接続すると、正常に動作しないことがありま
USB 接続のスピーカーなどを本機から取りはずすときは、 DVD や音楽などの再生を中止するか、本機に接続している機器の電源を切ってから取りはずしてください。音楽や DVD などの再生中に取りはずすと、誤動作の原因となる場合があり
USB 機器の取りはずしかたについて詳しくは、お使いの機器の取扱説明書をご覧くださ
USB 機器の破損を防ぐために、以下の点にご注意の上お使いください。
USB 機器を接続した状態で、本機を移動する場
USB コネクタ部に衝撃や力が加わらないようご注意ください。
USB 機器を接続した状態で、本機をカバンやキャリングケースなどの中に入れないでくだ
USB1.1 規格より高速なデータ転送が可能です。 USB2.0 規格に対応しているコネクタには、 USB1.1 規格に対応した機器も接続することができます。
の転送モード。マウスやキーボードなどの低速デバイスに用いら れる。15
VGP-UPR1 (JP/GB/FR/ES/CT/KR) 3-296-348-02(1) ディスプレイを接続する
ディスプレイを接続して使用する場合は、付属のインストール からあらかじめソフトウェアをインストールしてください(
本機のディスプレイ接続用コネクタには、MONITOR(モニタ)コネクタとDVI-D
種類があります。接続するコネクタはディスプレイによって違います。詳しくはディスプレイの取扱説明書をご覧ください。 DVI-DコネクタとMONITOR(モニタ)コネクタを同時に使用することはできません。 本機をパーソナルコンピュータに接続した場合、パーソナルコンピュータ自体の液晶画面を含め、
画面までしか表示できません。 本機の最大出力解像度は
ピクセルですが、接続するディスプレイによってはこれよりも低い解像度でしか表示できない場合がありま
本機に接続したディスプレイはWindows
番目のディスプレイとして認識されます。 使用するソフトウェアによっては、本機に接続したディスプレイで正常に表示できない場合があ
本機での出力は拡張デスクトップモードでの使用になります。 DVI-D
DVI-Dコネクタは HDCP 規格には対応していません。 MONITOR
VGP-UPR1 (JP/GB/FR/ES/CT/KR) 3-296-348-02(1) 通知領域のアイコンから設定を
リックすると、メニューが表示されます。このメニューから本機に接続したディスプレイの設定変更などを行えます。設定項目 説明
本機に接続したディスプレイの画面解像度を変更します。画面の色 本機に接続したディスプレイの色数を変更します。移動位置 本機に接続したディスプレイと、パーソナルコンピュータ本体の画面との位置関係を変更します。移動 拡張デスクトップの設定を変更します。無効 拡張デスクトップを無効にし
Windows の「画面の設定」画面を表示します。
出力するディスプレイによってはすべての表示モードに対応するわけではありません。出力する解像度によっては正常に表示できない場合があります。正常に表示できる解像度を選んでご使用ください。
LAN ADSL モデム、家庭や職場などのネットワーク( LAN )を直接接続することができます。インターネットに接続したり、ネットワーク内の他の機器とデータをやりとりできます。
プのネットワークに接続できます。ネットワークに接続するために必要な周辺機器については、お使いになる ADSL モデムの取扱説明書をご覧になるか、ご加入のプロバイダなどのネットワークのシステム管理担当者にご相談ください。また、ネットワークに接続するための設定については、ご加入のプロバイダの設定方法や、お使いになる ADSL モデムや接続している周辺機器の取扱説明書を参照して設定を行ってください。職場などでは、職場のネットワーク管理担当者にご相談ください。
LAN コネクタに接続したネットワークの設定を変更する場合は、「ネットワークの接続」画面に表示されている項目のうち、「ローカルエリ SONY VGP-UPR1 Ethernet Adapter と表示されている項目を選択してください。
ネットワークに接続して使用する場合は、付属のインストール からあらかじめソフトウェアをインストールしてください(
LAN コネクタはNetwork boot Wake-on-Lanには対応していません。17
HEADPHONES (ヘッドホン)コネクタにヘッドホンを接続して使用することがで
効果音や音源、ソフトウェアの種類によっては、同じ音量設定でも音の大きさが異なる場合があります。使用環境にあわせてパーソナルコンピュータの音量設定を変更してください。
各デバイスの音量の設定をする場合は、変更したいデバイスをダブルクリックもしくはデバイス選択後、プロパティを選択すると音量を変更することができます。音量設定の詳細についてはお使いのパーソナルコンピュータに付属の取扱説明書または電子マニュアルをご覧ください。
本機をパーソナルコンピュータに接続/取りはずしを行うと、パーソナルコンピュータから出力される音声の設定が変更されます。本機を接続したときは、パーソナルコンピュータから出力される音声が本機のHEADPHONES(ヘッドホン)コネクタから出力される設定に変わります。
ソフトウェアによっては、本機のHEADPHONES(ヘッドホン)コネクタから音声を出力できない場合があります。この場合は、ソフトウェアを終了し、以下の設定を行ってパーソナルコンピュー HEADPHONES(ヘッドホン)コネクタなどから音声が出力されるようにしてください。
表示されている再生デバイスのう ち、パーソナルコンピュータのス ピーカやヘッドフォンを選択して [規定値に設定]をクリックする。 本機は、「スピーカー C-Media....
設定が完了し、パーソナルコンピュータから音声が出力されるようになります。
MIC (マイク)コネクタにマイクを接続して使用することができます。
本機をパーソナルコンピュータに接続している間は、本機の MIC (マイク)コネクタが使用できるように設定が変更されることがあります。パーソナルコンピュータの MIC (マイク)コネクタを使用したい場合は、以下の設定を行ってくださ
デスクトップ右下の通知領域の を右クリックし、録音デバイスを選
れている以外のものを選択して[規 定値に設定]をクリックする。
設定が完了し、パーソナルコンピュータの MIC (マイク)コネクタが使用されるようになります。
に設定される場合があります。その場合は使用条件に合わせ、音量設定を行ってください。
デスクトップ右下の通知領域の を右クリックし、録音デバイスを選
し、[プロパティ]をクリックする。 「マイクのプロパティ」が表示されます。
レベルタブを選択し、使用するマイ クに合わせてマイク音量を設定す る。18
Windows 起動時や休止状態からの復帰時に、デバイス接続/切断を知らせる効果音が鳴ることがありますが、故障ではありません。以下の設定を行うことで効果音は鳴らなくなります。ただし、ほかの機器を認識したときも効果音が鳴らなくなりますのでご注意ください。
[ハードウェアとサウンド]をクリッ クして、「サウンド」の[オーディオ デバイスの管理]をクリックする。 「サウンド」画面が表示されます。
イベント」のリストから[デ バイスの接続]を選択する。
「サウンド」のドロップダウンリスト から[(なし)]を選択する。
ストから[デバイスの切断]を選択 し、「サウンド」のドロップダウンリ ストから[(なし)]を選択する。
設定が完了し、デバイス接続/切断を知らせる効果音が鳴らなくなります。
本機をパーソナルコンピュータに接続した場合、パーソナルコンピュータ自体の液晶画面を含め、
下記のような使い方で本機を使用できません。
本機のディスプレイ出力とパーソナルコンピュータの外部ディスプレイ出力との同時使
Wake-on-Lan には対応していません。 Network boot
Wake-on-Lan を使用したい場合は、パーソナルコンピューターの LAN コネクタを使用してください。
インスタントモード、およびソフトウェアやデータの種類によっては、 HEADPHONES
ホン)コネクタから音声が出力されません。
地上デジタル放送の音声はパーソナルコンピュータに搭載されたスピーカーまたはオーディオ出力からのみ出力できます。 USB
Windows Aero には対応しておりません。本機をつなぐと、 Basic モードのユーザーインターフェースに切り替わります。
本機にディスプレイを接続した場合は、拡張デスクトップモードでの使用がデフォルト設定になります。クローンモード(ミラーモード)での使用には対応しておりません。
USB 機器を複数台接続した場合は、 USB
上、パーソナルコンピューターの CPU 負荷率が上がり、ソフトウェアの速度および USB プリンタの印刷速度が低下することがあります。
本機に接続されたディスプレイは、動画再生に対応していません。本機に接続されたディスプレイをプライマリモニタに設定しても動画再生には対応しません。
要になるソフトウェアには対応していません。
本機のヘッドホン出力で使用できるサンプルレートとビットの深さは最大、
端子をキーホルダーなどの金属類でショー ト(短絡)させないでください。
本機をパーソナルコンピュータから取りは ずす際は、ていねいに行ってください。故
パーソナルコンピュータを移動する際は、 必ず本機を取りはずしてください。本機を 取り付けた状態で移動すると、本機がはず れ、落下してけがをしたり、本機やパーソナ ルコンピュータが破損するおそれがありま
タとバッテリをはずした上で、パーソナル コンピュータおよび、本機のコネクタ部分 やその周辺を拭いてください。市販のエア ダスターなどでほこりを吹き飛ばすのも効 果的です。その際、端子部を破損しないよ う、十分注意してください。
本機を対応機種以外のパーソナルコン ピュータで使用しないでください。故障の 原因となることがあります。
クタに同時にディスプレイのコネクタを接 続しないでください。コネクタが破損し、 故障の原因となります。
本機をパーソナルコンピュータで使用する ため、付属のソフトウェアをインストール
USB ケーブルを無理に引っ張らないでくだ さい。破損の原因になります。
柔らかい布でからぶきします。汚れがひどい ときは、うすい中性洗剤液でしめらせた布で 拭いてください(ただし端子部分には水分が ふれないようにお気を付けください)。シン ナー、ベンジン、アルコールなどは表面の仕上 げを傷めるので使わないでください。20
MONITOR ()コネクタ:アナログ RGB
DVI-D ()コネクタ:デジタル( DVI-D
)コネクタ:ステレオ出力、ミニジャック (1)
)コネクタ:モノラル入力、ミニジャック (1) LAN
お使いのパーソナルコンピュータの仕様と同等です。詳しくは、お使いのパーソナルコンピュータに付属の取扱説明書または電子マニュアルをご覧ください。
アダプタを使用してください。パーソナルコンピュータに付属の アダプタは使用できません。仕様および外観は、改良のため予告なく変更することがありますが、ご了承ください。21
この製品は保証書が添付されていますので、お買い上げの際、お買い上げ店からお受け取りください。
所定事項の記入および記載内容をお確かめのうえ、大切に保存してください。
度ご覧になってお調べください。 それでも具合の悪いときは VAIO
マーリンクへご連絡ください VAIO カスタマーリンクについては、詳しくは、本書に記載されている「お問い合わせ先について」( ページ)をご覧ください。 保証書の記載内容に基づいて修理させていただきます。ただし、保証期間内であっても有償修理とさせていただく場合がございます。詳しくは保証書をご覧ください。 保証期間経過後の修理は 修理によって機能が維持できる場合は、ご要望により有料で修理させていただきます。 当社では本機の修理は引取修理を行ってい 当社指定業者がお客様宅に修理機器をお引き取りにうかがい、修理完了後にお届けします。詳しくは、 VAIO カスタマーリンクへご連絡ください。 修理用補修部品について ソニーでは、長期にわたる修理部品のご提供ならびに環境保護などのため、修理サービスご提供の際に再生部品または代替品を使用することがあります。また交換した部品は、上記の理由によりソニーの所有物として回収させていただいておりますので、あらかじめご了承ください。 部品の保有期間について 当社では本機の補修用性能部品(製品の機能を維持するために必要な部品)を、製造打ち切
年間保有しています。この部品保有期間を修理可能の期間とさせていただきます。ご相談になるときは次のことをお知らせくだ
製造番号:本機の底面に記載されています。
VAIO カスタマーリンクにご相談になる前にもう 度チェックしてみてください。それでも具合が悪いときは VAIO カスタマーリンクにご相談ください。詳しくは、「お問い合わせ先について」
ページ)をご覧ください。また、パーソナルコンピュータ本体に付属の取扱説明書または電子マニュアルもあわせてご覧く
本機に接続した機器がパーソナルコンピュータに認識されない。または、正常に動作しない。
USB コネクタから抜いて、数秒待ってから接続しなおしてください。「本機を取りはずすには」( ページ)をご覧ください。
アダプタを接続していないと使用できません。
ダプタを接続後、パーソナルコンピュータに接続してください。
本機とパーソナルコンピュータが正しく USB ケーブルで接続されていない可能性があります。本機の接続方法は、「接続する」 (11 ページ)をご覧ください。
ディスプレイおよびネットワークのドライバがインストールされていない。 本機は付属のインストール からドライバをインストールしないと、それぞれのデバイスは使用できません。「付属のソフトウェアをインストールする」 (10
動作対象外のパーソナルコンピュータに接続している。 使用できるパーソナルコンピュータの条件をご確認ください。 USB ケーブルを取りはずしたら、エラーメッセージが表示された。
大容量記憶装置を取りはずす場合は、 Windows 上でデバイスの取りはずし操作が必要です(
本機経由で接続している USB 機器が使用しているソフトウェアをすべて終了してから取りはずしてください。パーソナルコンピュータの動作が安定しない。
USB インターフェースをリセットするため、パーソナルコンピュータの電源を切り、 USB ケーブルを取りはずしてください。「本機を取りはずすには」( ページ)をご覧ください。 USB インターフェースは、複数の機器を使用できるように設計されていますが、機器との組み合わせによっては、動作が不安定になることがあります。このような場合は、使用していない USB
器を取りはずしてください。 USB 機器の取りはずしかたについては、お使いの機器の取扱説明書をご覧ください。
動作対象外のパーソナルコンピュータに接続している。 使用できるパーソナルコンピュータの条件をご確認ください。
USB ハブ(コネクタ)に本機を接続している。 パーソナルコンピュータ本体の USB コネクタに接続してください。23
出力信号が大きすぎる。 パーソナルコンピュータの音量を下げてください。
DVD などの再生ソフトウェアの音量を下げてください。音が小さい、または音が出
本機を接続している場合、本機の HEADPHONES (ヘッドホン)コネクタの出力が優先されます。パーソナルコンピュータから出力する場合は、設定を変更してください。
地上デジタルコンテンツは本機から音声出力ができません。パーソナルコンピュータのスピーカーから出力してください。
本機をパーソナルコンピュータから取りはずし、パーソナルコンピュータ本体から再生音が出ているか確認してください。詳しくは、お使いのパーソナルコンピュータの取扱説明書または電子マニュアルをご覧ください。
USB ケーブルがしっかり接続されていない。 USB ケーブルを確実に接続してください。
出力信号が小さすぎる。 パーソナルコンピュータの音量を上げてください。
DVD などの再生ソフトウェアの音量を上げてください。
パーソナルコンピュータのオーディオの設定で本機が選択されていない、または音量設定が小さい。 パーソナルコンピュータのオーディオの設定を確認してください。オーディオの設定について詳しくは、お使いのパーソナルコンピュータの取扱説明書または電子マニュアルをご覧くださ
再生ソフトウェア起動中に USB ケーブルの抜き挿しを行った。
DVD などの再生ソフトウェア起動中に USB ケーブルの接続/取りはずしを行うと、本機と、パーソナルコンピュータに付属もしくは内蔵されているスピーカーが切り替わらないことがあります。 USB ケーブルの接続/取りはずしは、再生ソフトウェアを終了させてから行ってください。 パーソナルコンピュータの音量設定をご確認ください。音量設定について詳しくは、お使いのパーソナルコンピュータの取扱説明書または電子マニュアルをご覧ください。
デバイスの音量がミュートされている。 デバイスの音量のミュートを解除してください。24
本機をパーソナルコンピュータへ接続したり取りはずす際や、本機を接続したままパーソナルコンピュータを再起動したり省電力モードへ移行した際に、異音や「ボツ」という音が生じることがあります。本機の接続/取りはずしや、パーソナルコンピュータの再起動/省電力モードへの移行を行う際は、使用しているヘッドホンを取りはずすか、スピーカーの音量を最小にしてください。
ウイルス検知やシステム監視などの常駐ソフトウェアがパーソナルコンピュータで動作している。
DVD の再生時に、常駐ソフトウェアをいったん停止してみてください。
リソースが不足している。 パーソナルコンピュータを再起動してください。
開いているファイルや作業中のプログラムが多い。 使用していないファイルやプログラムを終了してください。それでも音とびやノイズが生じる場合は、パーソナルコンピュータを再起動してください。
不安定な場所に設置している。 本機およびパーソナルコンピュータを安定した場所に置いてご使用ください。振動を与えると、音とびの原因になります。 MIC
本機のマイクが選択されていない。 次の操作を行ってください。
デスクトップ右下の通知領域の を右クリックし、録音デバイスを選択する。
表示されている録音デバイスのうち、「マイク C-Media....
マイクボリュームが設定されていない。 次の操作を行ってください。
デスクトップ右下の通知領域の を右クリックし、録音デバイスを選択する。
表示されている録音デバイスのうち、「マイク C-Media....
を選択し、[プロパティ]をクリックする。 「マイクのプロパティ」が表示されます。レベルタブを選択し、使用するマイクに合わせてマイク音量を設定してくださ い。25
デスクトップ右下の通知領域の を右クリックし、録音デバイスを選択する。
表示されている録音デバイスのうち、「マイク C-Media....
を選択し、[プロパティ]をクリックする。 「マイクのプロパティ」が表示されます。レベルタブを選択し、使用するマイクに合わせてマイク音量を設定してくださ
デスクトップ右下の通知領域の を右クリックし、録音デバイスを選択する。
表示されている録音デバイスのうち、「マイク C-Media....
を選択し、[プロパティ]をクリックする。 「マイクのプロパティ」が表示されます。カスタムタブを選
ディスプレイに表示されない、表示がおかしい。
本機をパーソナルコンピュータから取りはずすか、または本機からディスプレイを取りはずして、数秒待ってから接続しなおしてください。取りはずしと取り付けについては、「本機を取りはずすには」
ページ)、「接続する」( ページ)をご覧ください。
からドライバをインストールしてください。
DVI-D MONITOR (モニタ)コネクタを同時に使用することはできません。 DVI-D MONITOR (モニタ)コネクタのどちらかにのみ、ディスプレイを接続してください。
指定した解像度でディスプレイに表示されない。 本機で使用できる最大解像度は
ピクセルまでです。それ以上の解像度を指定しても表示されません。
ソフトウェアによって要求されている条件があります。
ゲーム等で要求されている条件を満足していません。本機を接続している状態で、 ゲーム等のソフトウェアを起動すると本機の出力およびパーソナルコンピュータの画面が安定しません。本機をはずしてから、ソフトウェアを使用してください。
Windows Aero には対応しておりません。本機をつなぐと、 Basic モードのユーザーインターフェースに切り替わります。26
ディスプレイでパーソナルコンピュータと同じ画面(クローンモード(ミラーモード))を表示できない。
本機のディスプレイ出力は、拡張デスクトップモードのみ動作可能です。クローンモード(ミラーモード)を使用したい場合は、パーソナルコンピュータの外部ディスプレイ出力を使用してく
拡張デスクトップの映像が出ない。 出力の設定が[無効]になっています。デスクトップ右下の通知
を右クリックすると、メニューが表示されますので、そのメニューから[移動]を選択してください。画像が乱れる。
ラジオなど、近くに磁気を発生するものや磁気を帯びているものがある場合は、本機から離してください。 Windows の文字サイズを大きくしたい。
ボタン−[コントロール パネル]をクリックする。
[デスクトップのカスタマイズ]−[個人設定]をクリックす
Windows の文字サイズが変更されます。本機に接続したディスプレイに表示される画面がなめらかに表示されない。
ソフトウェアによっては、本機に接続したディスプレイでなめらかに表示されない場合があります。ソフトウェアが正しく表示されない。
ソフトウェアの種類によっては正しく表示されない場合があります。ソフトウェアをいったん終了し、再度ソフトウェアを起動させてください。27
本機に接続したディスプレイで映像が再生できない。
本機の外部出力は、動画再生に対応しておりません。パーソナルコンピュータのディスプレイでご覧ください。本機を接続したらパーソナルコンピュータのディスプレイへの出力が行えなく
パーソナルコンピュータのディスプレイに出力する場合、次のどちらかのディスプレイにしか出力できません。
MONITOR (モニタ)コネクタまたは DVI-D コネクタに接続したディスプレイ
パーソナルコンピュータの外部出力端子に接続したディスプ
MONITOR (モニタ)コネクタまたは DVI-D
つにのみ接続できます。同時に 台接続することはできません。 LAN
からドライバをインストールしてください。
ネットワークに接続するための設定については、ご加入のインターネットサービスプロバイダの設定方法や、お使いになる ADSL モデムなどの接続している周辺機器の取扱説明書を参照して設定を行ってください。職場などでは、ネットワーク管理担当者にご相談ください。28
と思ったら」の項目をチェックしても具合が悪いときは、以下のお問い合わせ先にご
(年末年始は、土・日・祝日の受付時間となる場合があります)
電話、海外などからのご利用は( 0466)30-3030
(年末年始は、土・日・祝日の受付時間となる場合があります) ※電話番号や営業時間は変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。 お電話の前に以下の内容をご用意ください。
VAIO カスタマー登録をしていただいてい
本機の製造番号(本機底面に記載されています)
VAIO カスタマー登録をしていただいた際に登録した電話番号
発信者番号通知でお電話していただくとよりスムーズに担当者につながります。
本機を接続しているパーソナルコンピュータ名(型名)
パーソナルコンピュータに付属していないソフトウェアを追加した場合は、そのソフトウェアの名前とバー
修理をご依頼される場合は以下をあらかじめご用意ください。
保証書(保証期間中のみご用意ください。)VGP-UPR1 (JP/GB/FR/ES/CT/KR) 3-296-348-02(1)
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