i.safe Mobile IS880.2 - スマートフォン

IS880.2 - スマートフォン i.safe Mobile - 無料のユーザーマニュアル

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Notice i.safe Mobile IS880.2 - page 404
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ブランド : i.safe Mobile

モデル : IS880.2

カテゴリ : スマートフォン

デバイスの取扱説明書をダウンロード スマートフォン 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける IS880.2 - i.safe Mobile 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 IS880.2 ブランド i.safe Mobile.

使用説明書 IS880.2 i.safe Mobile

MAINTENANCE/RÉPARATION

USTERKI I USZKODZENIA

生命を守るために、操作マニュアルをお読みください この操作マニュアルはデバイスIS880.2(モデルM880A01)に付属するものです。操作マニュ アルには、デバイスの安全な使用に関する重要な情報が記載されています。 デバイスを使用する前に、この操作マニュアルを注意深く読んでください。中でも、「関連す る安全規則のセクションと、警告記号 が付された警告の部分には、特に注意を払ってくださ い。 これらの指示を守らないか理解していない場合、死亡、重大な怪我、デバイスの損傷に つながる可能性があります。 この操作マニュアルは必要なときにいつでも参照できるようにしておいてください。 最新の 操 作 マニュアル は 、 www.isafe-mobile.com/en/support/downloads から入手で きます。 デバイスとパッケージに記載されているすべての指示を遵守してください。 地域の安全規制を遵守してください。 このデバイスは、ゾーン 2/22の爆発の危険がある区域内、または爆発の危険がある区域の外 部 のみで使 用してください 。 爆発の危険がある区 域にデバイスを持って入る前に、以下のことを確認してください。 - デバイスに接続されているのが承認済みのアクセサリーのみであること。「承認済みのアク セサリーの接続」のセクションを参照してください。 - デバイスの両半分の間に隙間がないこと。 - デバイスに損傷がないこと。 - デバイス上のすべてのラベルが読み取り可能であること。 - 付属のバッテリーまたは承認された交換 用バッテリー以外は使用しないでください。 - バッテリーは製 造から2年以内の欠陥のないものを使用してください。詳細は「バッテリー の 交 換 」の 項 を 参 照 してく だ さ い 。 - バッテリーがしっかりと取り付けられていること。 爆発の危険がある区域でデバイスを使用する場合、 - デバイスのネジを緩めないでください。 - デバイスにアクセサリーを接続しないでください。 - インターフェースカバーを開けないでください。 - デバイスを充電しないでください。 - デバイスのカバーを開けないでください。 - デバイスを損傷しないでください。 以下の場合、ただちにデバイスの電源をオフにし、すみやかに爆発の危険がある区域の外に

- デバイスが誤作動した場合。 - デバイスの筐体に損傷が生じた場合。 - デバイスに過大な負荷をかけた場合。 - デバイスの保管方法が不適切な場合。 - デバイス上のラベルが読み取り不能になった場合。 デバイスの構造を変 更しないでください。 デバイスを高温になる場所に置かないでください。 デバイスを強い紫外線に当てないでください。 デバイスを大きい電荷が発生するプロセスに近づけないでください。JP

デバイスを強い酸や塩基に触れさせないでください。 電磁調理器や電子レンジによって発生する強い電磁場の中にデバイスを置かないでくださ

i.safe MOBILE GmbHによって承認されたアクセサリーだけを使用してください。 ユーザー自身でデバイスのカバーを開けたり、修理を行ったりしないでください。 使用が禁止されている場所でデバイスを使用しないでください。 病院やその他の医療施設内ではデバイスの電源をオフにしてください。 デバイスとペースメーカーや補聴器の間は、安全のため15 cm以上離してください。デバイス は、ペースメーカーや補聴器などの医療機器の動作に干渉する可能性があります。 自動車の運転中にデバイスを使用する場合は、適用される法律に従ってください。 引火性物質の近くでデバイスを充電しないでください。 デバイスの充電には必ずi.safe MOBILE GmbHによって承認された充電機器を使用してく

デバイスの充電は、周囲温度が0 ℃~+45 ℃(+32 °F~+113 °F)の環境で行ってください。 デバイスは、屋内でのみ充電してください。 ほこりや湿気の多い環境ではデバイスを充電しないでください。 ディスプレイに鋭利なものが当たらないようにしてください。 イヤホンまたはヘッドセットを使用する場合、最初はデバイスの音量を最大音 量の50 %に設定してください。その後、少しずつ音量を調整してください。

このデバイスの使用は、作業者が従来の安全規則を順守し、マニュアル、安全に関する指示書 および証明書を読み、理解していることを前提としています。 爆発危険エリアで使 用する場合、次の安全規定も遵守する必要があります: IP保護を保証するため、デバイスにすべてのシーリングが適切に備わっていることを確認し

IS880.2との有線接続は、危険区域外でのみ可能です。 バッテリーの充電は、防爆エリア以外ではできません。 このデバイスは、0 ℃~+45 ℃(+32 °F~+113 °F)の周囲温度でのみ充電することができ

デバイスを浸食性のある酸やアルカリにさらさないでください。 デバイスは、ゾーン2または22でのみ使用できます。 このデバイスは、高い衝撃エネルギーを持つ衝撃、過度の紫外線放出、高い静電気プロセス から保護 する必 要 があります。 i.safe MOBILE GmbHによって承認されたアクセサリのみを使用することができます 。406

バッテリーには有機溶剤などの可燃性物質が含まれています。バッテリーの不適切な取扱い により、発火、発煙、爆発を引き起こす場合があります。これにより死亡や重傷につながる危

以下について必ず順守してください。 デバイスを日常的に使用する場合、バッテリーは最初の使用から2年後、遅くとも500回の充 電サイクル後、または動作時間が大幅に短縮されたら交換してください。 バ ッ テ リ ー に 、異 臭 、発 熱 、変 色 、変 形 な ど の 明 ら か な 異 常 が み ら れ る 場 合 は 使 用 し な い で

液漏れしたバッテリーは使用せず、触れないでください。 バッテリーを裸火、ヒーター、または高温(80 °C (176 °F) 以上)の近くで使用したり、置か

バッテリーを100 Vを超える静電気が発生する場所で使用しないでください。 バッテリーを水、飲料またはその他の液体に浸さないでください。 バッテリーを電子レンジやその他の調理機器の中や付近に置かないでください。 バッテリーを使用目的の異なるデバイスに使 用しないでください。 バッテリーを短絡させないでください。 バッテリーに過度の衝撃を与えないでください。 バッテリーに釘をさしたりハンマーでたたかないでください。 バッテリーを分解しないでください。 バッテリーを輸送する際はケースや箱に入れてしっかり梱包してください。 バッテリーを可燃物の近くで充電しないでください。 バッテリーの充電には必ずi.safe MOBILE GmbHによって承認された充電機器を使用して

バッテリーは、周囲温度0 °C~+45 °C(+32 °F~+113 °F)の範囲内で充電してください。 バッテリーは乾燥した屋内でのみ充電してください。 バッテリーはほこりや湿気のある環境で充電しないでください。 バッテリーを長期間使用しない場合は、デバイスから取り出してください。バッテリーを3~6 か月毎に約50 %~70 %まで充電して、深放電を避けてください。 バッテリーを涼しく乾 燥した 場 所 に保管して、機 能 を 維 持してください。 バッテリーを金属製の物質と一緒に保管しないでください。 バッテリーは家庭ごみと一緒に捨てないでください。 バッテリーは地域の規則および規制に従ってリサイクルしてください。JP

デバイスの安全性が損なわれたと疑われる理由がある場合は、デバイスの使用を中止し、直ち に危険区域から取り外してください。デバイスが誤って再始動しないようにするための対策が 必要です。たとえば、次のような場 合、デバイスの安 全性 が 損なわれる可能性 があります。

デバイスのハウジングに損傷が見られる場合。 デバイスが過剰な負荷にさらされている場合。 デバイスの保管方法が不適切な場合。 デバイスのマークやラベルが読みにくい場合。 エラーが表示されたり、エラーが疑われるデバイスについては、i.safe MOBILE GmbH に返 送 し て 、確 認 す る こ と を お 勧 め し ま す 。 比吸収率(CE SAR)認証情報 ヨーロッパのSAR制限は、頭部と胴体で2.0W/kgです。本装置はこのSAR制限に照らしてテ ストされています。製品認証の際、この規格に基づき報告された耳元で使用する場合の最高 SAR値は0,349 W/kgで、身体に正しく装着した場合は1,576 W/kgです。このデバイスは、携 帯電話端末の背面を身体から5 mm離した状態で、典型的な身体装着操作についてテストされ ました。身体から5 mmの位置で使 用した場合、本装置はRF仕様に準拠しています。ベルトク リップ、ホルスター、および類似のアクセサリーを使 用する場合は、アセンブリに金属部品が 含まれないようにしてください。これらの要件を満たさないアクセサリーの使用は、RF曝露要 件に適合しない可能性があるため、避ける必要があります。408

周波数帯域 最大出力電力 周波数帯域 最大出力電力 GSM900 GSM1800 WCDMA I WCDMA V WCDMA VIII LTE B1 LTE B3 LTE B5 LTE B7 CA_7C LTE B8

このデバイスは、以下の国で5150~5350MHzの周波数帯で動作する場合、屋内での使用に

IS880.2は、インターネット接続機能を持つ産業用の通信デバイスであり、爆発の危険がある 区域(指令2014/34/EU、1999/92/EC、IECExシステムなどに基づくゾーン 2/22)での使用を

このデバイスを使 用する際には、必ずこの操作マニュアルの指示に従ってください。それ以外の 使用法は不適切とみなされ、死亡、重大な怪我、デバイスの損傷につながる可能性があります。 製造者i.safe MOBILE GmbHは、不適切な使用から生じた損害に対していっさい責任を負いま せん。不適切な使用が行われた場合、保証は無効になります。

このデバイスを使 用できるのは、爆発の危険がある区域でのExデバイスの使 用に関するトレー ニングと認定を受け、この操作マニュアルを読んで理解したユーザーだけです。

保証条件は www.isafe-mobile.com/en/support/service に記載されています。 インターネット機能の使用中にお客様がダウンロードしたコンピューターウイルスによって生 じた損害は、お客様の責任となります。i.safe MOBILE GmbHに対する請求権は認められませ

EU適合宣言 EU適合宣言は、 www.isafe-mobile.com/en/support/downloads に記載されています。JP

デバイスのパッケージには以下のものが含まれます。 1 x IS880.2 1 x バッテリー 1 x 安全手順書 1 x ディスプレイ保護フィルム 1 x USB-Cケーブル CELL BROADCAST デバイスはセルブロードキャストをサポートします。 セルブロードキャストは、セル内の全受信者にメッセージを送信するためのセルラーサービ スです。412

1 機 能 キ ー 赤 : SOSなどのオプション機能用 - 機能はBUTTON APP(システム統合)

2 スピーカー 3 ロッカースイッチ 4 前 面 カ メ ラ

13-PIN ISMインターフェース: 承認済みのアクセサリーの接続用。「承認済みのアクセ サリーの接続」のセクションも参照してください。

7 機能キー M1 M2 : オプション機能用 - 機能はBUTTON APP(システム統合)で割り

8 マイク 9 USBインターフェース:U S B -Cケーブル、またはi.safe MOBILE GmbHによって承 認さ れたその他の機器の接続。「充電」および「承認済みのアクセサリーの接続」のセクシ ョン も 参 照してください。 10 ス ピ ー カ ー: ハ ン ズ フ リ ー 機 能 用 の ス ピ ー カ ー 。 11 ラウドネスコントロール: 音量を上げます/ 音量を下げます。

12 左サイドキー: オプション機能用 - 機能はBUTTON APP(システム統合)で割り当て

13 電 源 キ ー : 長 押 し す る と デ バ イ ス の 電 源 を オ ン / オ フ し ま す 。短 く 押 す と ス タ ン バ イ モ ー ドをオン/ オフします。 14 センサー: 近接センサー、光センサー。 15 LEDフラッシュ 16 背 面 カ メ ラ 17 バッテリーコンパートメントカバー 18 充 電 接 点 19 ノイズキャンセル: ノイズキャンセル機能付きマイク。 20 目:ハ ン ド ス ト ラ ッ プ を 取 り 付 け る た め の 目

デバイスには自由にプログラム可能なキーが各種備わっています。 機能キーM1 機能キーM2

デバイスにインストールされているButtonアプリを介して、自由にプログラム可能なキーに機 能を割り当てることができます。Buttonアプリはメニュー項目「設定」(Settings)にあります。414 SIMカード/MICROSDカードの抜き差し 本デバイスにはSIMカード2枚、またはSIMカードとmicroSDカードを一度に挿入できる差込 ス ロットが 備 わっていま す。

爆発の危険がある区域で正しくない手順を実行すると、死亡または重大な怪我の 危険が生じます。SIMカード/microSDカードの抜き差しは、防爆エリア以外では

SIMカード/microSDカードの抜き差しを誤ると、機器やカードが破損することが あります。 カードを抜き差しする前に、デバイスの電源を切ってください。 カー ドの抜き差し中は充電しないでください。

バッテリーソケットのカバーを外します。 バッテリーロック(1)を開きます。 バッテリーをバッテリーソケットから取り出します。 カードスロットからカードホルダを慎 重に引き出します。

金色の接点を下向きにして、nano-SIMカードスロット (2) にSIMカードを挿入します。 金色の接点を下向きにして、付属のスロット (3) にmicroSDカードを挿入します。 デバイスに は、最大 128 GB の microSD カード用のスロットがあります。JP

S I M カードを 2 枚挿入する場 合 SIMカードをスロット(2)と(3)に金色の接点が下になるように挿入します。 カードスロットにカードホルダを慎重にスライドさせます。 バッテリーを再び取り付けます。「バッテリーの取り付け」のセクションを参照してくださ

2枚のSIMカードが取り付けられている場合は、優先するカードを選択します。 デバイスの操作に関する情報は、 www.isafe-mobile.com/en/support/service のメニュー 項目FAQにあります。 金色の接点を下向きにして、付属のスロット (2) にmicroSDカードを挿入します。 デバイスに は、最大 128 GB の microSD カード用のスロットがあります。

正しくないバッテリーをデバイスに取り付けると、爆発による死亡や重大な怪我に つながる危険があります。必ず付属のバッテリーまたは承認済みの交換用バッテ リーを使用し、デバイスへの取り付けは爆発の危険がある区域の外で行ってくださ い。承認済みの交換用バッテリーは、Webサイト www.isafe-mobile.com/en/products に記載されています。

バッテリーソケットのカバーを外します。 バッテリーロック(1)を開きます。 バッテリーは図のようにバッテリーソケットに取り付けます。 バッテリーロック(1)を閉じます。 バッテリーが正しくしっかりと固定されていることを確認します。 バッテリー・コンパートメント・カバーを再度取り付けます。416

爆発の危険がある区域で正しくない手順を実行すると、死亡または重大な怪我の 危険が生じます。 デバイスの充電は、必ず爆発の危険がある区域の外で行ってく ださい。 引火性物質の近くでデバイスを充電しないでください。

正しくない方法で充電すると、デバイスを損傷する可能性があります。充電の際 は 以下のことに注 意してくだ さい。 デバイスの充電には必ずi.safe MOBILE GmbHによって承認された充電機器 を使 用してください。 デバイスの充電は、周囲温度が+5 ℃~+45 ℃(+32 °F~+113 °F)の環境で行

デバイスは、屋内でのみ充電してください。 ほこりや湿気の多い環境ではデバイスを充電しないでください。 デバイスのパッケージには電源ユニットが含まれていません。充電には5V/3Aの電源ユニットと 付属のUSB- Cケーブルをご使用ください。 USB-Cケーブルを電源に接続します。 US B - CケーブルをデバイスのU SBインターフェースに接 続します。 電源をコンセントに接続します。

オン/オフキーを約3秒間押し続けます。 電 源 を オ ン に し た 後 、デ バ イ ス ま た は S I M の P I N の 入 力 ダ イ ア ロ グ が 表 示 さ れ た ら 、デ バ イ ス またはSIMのPINを入力します。 電源キーを長押しし、[電源オフ] メニューを表示させます。[電源オフ] を選択し、デバイス の電 源を切ります。JP

イヤホンやヘッドセットを最大音量で使用すると、聴覚の障害が起きる可能性が あります。最初は、デバイスの音量を最大音量の50 %に設定してください。 その 後、少しずつ音量を調整してください。 デバイスは、周囲温度-20 °C~+55 °C(-4 °F~+131 °F)の範囲内で使用してください。 初めてデバイスの電源をオンにする際には、画面上の指示に従います。 デバイスの操作に関する詳細情報は、 www.isafe-mobile.com/en/support/service のメニュ ー項目「FAQ」の下にあります。 Androidオペレーティングシステムの操作に関する詳細情報は、 https://support.google.com/android にあります。 承認済みのアクセサリーの接 続

不適切な使用は、死亡または重大な怪我につながる可能性があります。 デバイスには、i.safe MOBILE GmbHによって承認されたアクセサリーのみを 接続してください。 i.safe MOBILE GmbHによって承認されたアクセサリー は、 www.isafe-mobile.com/en/products に記載されています。 承認済みのアクセサリーを爆発の危険がある区域で使用する必要がある場合、 接 続 の前に 以下のことに注 意してください。 必ず爆発の危険がある区域の外で、デバイスの13-pin ISMインターフェースに 承認済みのアクセサリーを接続します。 爆発の危険がある区域内では、13-pin ISMインターフェースのカバーを絶対に開

爆発の危険がある区域で承認済みのアクセサリーを操作する際は、必ずデバイ ス の 1 3 - p i n I S M イ ン タ ーフェースを 使 用します。U S B イ ン タ ーフェース に よ る 有 線 接 続は禁止されています。 アクセサリーのプラグをデバイスの13-pin ISMインターフェースにしっかりと

承認済みアクセサリを 13-pin ISM インターフェースから取り外す場合は、爆発 の危 険 がある区 域 外でのみ行ってください。 アクセサリーを使用しない場合は、13-pin ISMインターフェースに付属のカバ ーを装 着します。418 13-pin ISMインターフェース 承認されたアクセサリパッケージに入っているドライバーで、13-pin ISMインターフェースカ バーのネジを緩めます。図のようにカバーを取り外します。 承認済みのアクセサリーのプラグを、図のように13-pin ISMインターフェースに接続します。

プラグが正しくしっかりと固定されていることを確認します。 U S B イ ン ターフ ェース

不適切な使用は、死亡または重大な怪我につながる可能性があります。 USBインターフェースは、必ず爆発の危険がある区域の外で使用してください。 爆発の危険がある区域内では、USBインターフェースのカバーを絶対に開けない

USBインターフェースは、充電とデータ転送に用いられます。 必ずUSB- Cケーブル、またはi.safe MOBILE GmbHによって承認されたその他の機器のみ を使 用して、承認されたアクセサリまたはその他のデバイスをUS Bインターフェースに接続 してください。JP

古いバッテリーは過熱して膨 張し、火災を引き起こす恐れがあります。これにより 死亡や重傷につながる危険が生じます。デバイスを日常的に使用する場合、バッ テリーは最初の使用から2年後、遅くとも500回の充電サイクル後、または動作時 間が大幅に短縮されたら交換してください。ご質問がある場合は i.safe MOBILE GmbH修理サービス (www.isafe-mobile.com/en/support/service)までお 問 い 合 わ せください。

デバイスのバッテリーを正しくないバッテリーに交換すると、爆発による死亡や重 大な怪我につながる危険があります。交換には必ず承認済みの交換 用バッテリー を使用し、交換作業は爆発の危険がある区域の外で行ってください。承認済みの 交 換 用 バ ッ テ リ ー は 、W e b サ イ ト www.isafe-mobile.com/en/products に記載されています。

バッテリーソケットのカバーを外します。 バッテリーロック(1)を開きます。 バッテリーを図のようにバッテリーソケットから取り出します。420

承認済みの交換用バッテリーを図のようにバッテリーソケットに取り付けます。 バッテリーロック(1)を閉じます。 バッテリーが正しくしっかりと固定されていることを確認します。 バッテリー・コンパートメント・カバーを再度取り付けます。 デバイスに起きる可能性がある問題 デバイスに起きる可能性がある問題とその修正方法に関する情報は、 www.isafe-mobile.com/en/support/service のメニュー項目「FAQ」の下にあります。 ご質問がある場合は、i.safe MOBILE GmbH修理サービス ( www.isafe-mobile.com/en/support/service )までお問い合わせください。

デバイス自体には、ユーザーが修理できる部品はありません。

不適切な修理を行うと、爆発や火災による死亡や重大な怪我をもたらす危険が あります。ユーザー自身でデバイスのカバーを開けたり、修理を行ったりしない

デバイスが正常に動 作しない場 合、デバイスの修理が必要な場 合、または交換 用部品が必要 な場合には、i.safe MOBILE GmbH修理サービス( www.isafe-mobile.com/en/support/ ser vic e )までご連絡ください。

i.safe MOBILE GmbH修理サービス( www.isafe-mobile.com/en/support/service )まで ご連絡ください。JP

お使いの国を担当する専門の販売パートナーについては、 www.isafe-mobile.com/en/contact を参 照してください。

正しくない方法で清掃すると、デバイスを損傷する可能性があります。清掃の際は以下の ことに 注 意してください。 清 掃 の 前 に 、デ バ イ ス の 電 源 を オ フ に し ま す 。 清掃中にデバイスを充電しないでください。 化学洗剤は清掃に使用しないでください。 湿らせた柔らかい帯電防止布でデバイスを拭いてください。 ディスプレイ画面は、湿らせた静電気防止クロスで定期的に清掃します。

正しくない方法で保管すると、デバイスを損傷する可能性があります。デバイスは次の周 囲温度で湿度10 %~60 %で保管してください。 1か月未満:-20 °C~+45 °C(-4 °F~+113 °F) 3ヵ月未満:-10 °C~+35 °C(+14 °F~+95 °F) 3ヵ月以上:-10 °C~+25 °C(+14 °F~+77 °F) 長 時 間 使 用 し な い 場 合 は 、次 の こ と に 注 意 してく だ さい 。 デバイスの電 源を切ってください。 長期間使用せず保管する場合は、デバイスからバッテリーを取り出してください。 3~6 か月毎にバッテリーを約50 %~70 %まで充電して、深放電を避けてください。 バッテリーを涼しく乾 燥した 場 所に保 管して、機 能を維 持してください。422

電子製品、バッテリー、梱包材料を不適切な方法で廃棄すると、環境に害を 与える可能性があります。廃棄の際は以下のことに注意してください。 バッテリーを家庭ゴミとして廃棄しないでください。 電子製品、バッテリー、梱包材料は、必ず適切な集積所に廃棄してくださ い。そうすることにより、管理されていない廃 棄物処理を防止し、材料資 源のリサイクルを促進することができます。 詳細情報については、地域の廃棄物処分会社、自治体窓口、またはお使いの国または地域担当 のi.safe MOBILE GmbHサービスセンター( www.isafe-mobile.com/en/support/service ) にお問い合わせください。JP

Google™アプリおよびGoogle Chrome™が付属します Google および Google Chrome は、Google LLC の商標です。 Android は Google LLC の商標です。 その他のすべての商標は、該当する所有者の財産です。424