IPR2 5000 DSP - 未分類 PEAVEY - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 IPR2 5000 DSP PEAVEY
三角形内带有箭头闪电状符号意在敬告用户,表明产品内部有非绝缘的“危险电压”存在,而且具有足以致人触电的危险。三角形内的感叹号意在警告用户,表明与机器的操作和维护(维修)有关的重要说明。警告 :触电危险—勿打开!警告 :为了避免触电危险,请勿打开机壳。机内无用户可以维修的部件。需要维修时,请与指定的专业维修人员联系。警告 :为了避免触电或火灾危险,请勿将本机置于雨中或潮湿之处。请勿将装满液体的物体,例如花瓶等置于本机之上。使用本机之前,请仔细阅读本操作说明书中的安全说明。保 保护接地端子。设备应该连接到带有保护接地连接的电源插座。人体への電気ショックの危険が考えられる製品筐体内の非絶縁「危険電圧」の存在をユーザーに警告す るものです。製品に付属している説明書に記載の重要な操作およびメンテナンス(サービス)要領の存在をユーザーに警告するものです。注意: 電気ショックの危険あり — 開けないでください!注意: 電気ショックの危険を低減するため、カバーを外さないでください。内部部品はユーザーによるサービス不可。資格のあるサービス要因のサービスを要請してくだ 警告:電気ショックまたは火災の危険を避けるため、この装置を雨または湿気にさらしてはなりません。ま た、過敏など液体を含む物をこの装置上に置いてはなりません。この装置を使用する前に、警告事項につ いて操作ガイドをお読みください。保護接地端子。装置は保護接地に接続している電源コンセントに接続する必要があります CHINESEJAPANESE Laite on liitettävä suojamaadoituskoskettimilla varustettuun pistorasiaan.(For Finland only) Apparatet må tilkoples jordet stikkontakt. (For Norway only) Apparaten skall anslutas till jordat uttag. (For Sweden only)5 ENGLISH
警告: 電気製品を使用するときは、次の項目を含め、基本的な注意事項を常にお守りください。
5. 本装置を水の近くで使用しないでください。
6. お手入れには乾いた布をお使いください。
7. 開口部をふさがないでください。メーカーの指示に従って設置してください。
8. ラジエータ、ストーブなど (アンプを含む)、発熱体の近くに設置しないでください。
9. 分極プラグや接地プラグの安全性を損なわないようにしてください。分極プラグの2つのブレードは、一方が他より幅広くなっています。
接地式のプラグには2つのブレードと接地プラグがあります。幅広のブレードや接地プラグは安全のために付けられています。所定のプ ラグがコンセントなどに合わない場合、旧式のコンセントなどの交換について技術者に問い合わせてください。
10. 電源コードを踏んだり挟んだりしないように保護してください。特にプラグ、コンセント、装置から出る部分を保護してください。
11. 備品/付属品はメーカーのものを使用してください。
12. カート、スタンド、三脚、ブラケット、テーブルなどは、メーカー指定のもの、または装置とともに販売されているもの使用してください。カ
ートを使用するときは、カートと装置を動かしたときに横転などでケガをしないよう注意してください。
13. 落雷の恐れのある嵐のとき、または長期間使用しないときは本装置の電源を外してください。
14. 保守作業はすべて資格のあるサービス担当者に依頼してください。保守作業が必要になるのは、装置が故障した場合、たとえば、電源
コードやプラグが破損、装置に液体がかかる。物が落ちる、雨など湿度の影響を受ける、正常に動作しない、落下した場合などです。
15. グランドピン(接地ピン)は決して取り外さないでください。フリーブックレット「感電と接地」を入手してください。装置の電源コードの横
に記載されているタイプの電源にのみ接続してください。
16. 本製品をラックに載せる場合は、背面を支持するものが必要です。
17. Note for UK only: If the colors of the wires in the mains lead of this unit do not correspond with the terminals in your plug‚ proceed as follows: a) The wire that is colored green and yellow must be connected to the terminal that is marked by the letter E‚ the earth symbol‚ colored green or colored green and yellow. b) The wire that is colored blue must be connected to the terminal that is marked with the letter N or the color black. c) The wire that is colored brown must be connected to the terminal that is marked with the letter L or the color red.
18. 電気機器に水がかからないようにしてください。花瓶など液体の入ったものを装置に置かないように注意してください。
19. オン/オフスイッチは、主電源のどちらの側も切断しません。オン/オフスイッチがオフ位置のとき、シャシー内部のエネルギー(高電圧)
は危険なレベルにあります。主電源プラグまたは機器のカプラが切断装置になっています。切断装置はすぐに動作し使用できる状態に しておく必要があります。
20. 極めて高い騒音レベルは聴覚を永久に損なう原因になることがあります。騒音による聴覚障害の可能性は人によって異なりますが、十
分に高い騒音を十分長い時間浴びた場合には、ほぼすべての人が何らかの障害を被ります。米国労働安全衛生庁 (OSHA) は、許容 できるノイズレベル(騒音暴露レベル)を次のように定めています。 1日当たりの時間 サウンドレベルdBA、スローレスポンス
½ 110 1⁄4以下 115 OSHAによると、上記許容限度を超える場合は聴覚障害の原因になります。騒音が上記限度を超える場合は、永久的な聴覚障害を避けるため、このアンプシステ ムの操作時に、外耳道または耳全体にイヤプラグやプロテクタを装着する必要があります。高音圧レベルによる危険な状態を避けるため、このアンプシステムのよ うな高音圧レベルを出力する機器に触れる人はすべて、本機を使用中はプロテクタにより聴覚を保護することをおすすめします。 本書は保管してください! JAPANESE16
パワーアンプをお買い上げいただきありがとうございます。このパワーアンプは、厳しい使用条件でも長期間正常な動作 と信頼性を保つように設計されています。先進設計を採用した画期的 IPR シリーズにより、Peavey エンジニアは、出力、信頼性、 熱効率を高めながら、重量を大幅に減らすことができます。IPR シリーズアンプは、レゾナントスイッチモード電源と class D 高速 トポロジの設計により、音響解像度と効率を最大にしています。きわめて効率の良い軽量設計のこの革命的なアンプから得ら れるものは、Peavey の代名詞でもある音響優位性および比べるもののない信頼性です。先進技術と充実した保護回路により、 負荷や電力を扱いにくい困難な条件下でも動作効率を高めています。DDT
(Distortion Detection Technique) 回路は、2 ohms と低い 負荷までトラブルフリー動作を保証します。DDT は、負荷が極端に大きい条件下でも、ドライバを保護し、音響整合性を保ちま す。アンプは、IPR の高効率設計により、かなり低い温度でも動作し、冷却のため大型のヒートシンクを必要としません。安全の ため、入力、出力、電源系統の接続のセクションのほか、重要な注意事項もお読みください。 IPR アンプは、動作がシンプルで、シャシーは頑丈かつ軽量ですが、使用方法を誤ると危険を招くことになります。このアンプは、 出力が非常に大きく、最大周波数30 kHzの高電圧、かなり大きい電流を発生します。このアンプを操作するときは常に、安全な 操作を心がけてください。 アンプに信号を送る前に、本製品の AC 電源電圧が正しいか確認することは非常に重要です。アンプの適正電圧は、本体リアパ ネルにある IEC ライン (電源) コードの横に記載してあります。製品の各機能に番号が付けられています。番号の横の機能につ いては、このマニュアルのフロントパネル図を参照してください。 アンプの安全および人身の安全を守るため、本書をよくお読みください。
換気:換気をよくするため、本体と可燃物の表面の間は 12” (約30CM)以上空けてください。 本体内部の空気の流れを妨げないため、通気口をふさがないでください。
- 2 チャネル独立クロスオーバー• DDT プロテクト• 画期的 IPR class D トポロジ• デテントタイプ入力コントロール• XLR 1/4” コンビネーション入力• 4極ツイストロック出力コネクタ• 超軽量
- 各チャネルに個別信号パス 1/4” ジャック
- LED 点灯• スタンバイ、LED 電源オン表示 警告: 法令順守責任者により禁止されている本機の変更、改造があった場合、本機を操作するユーザの権利は無効に
注: 本機は、検査の結果、FCC規格第15章に準じるクラス A デジタルデバイスの制限を順守していることが確認されてい ます。この制限は、居住環境での有害な干渉を合理的に防ぐためのものです。本機は、無線周波エネルギーを生成、使 用、放射します。取り付け、使用に関する指示に従わない場合、これは無線通信に有害な干渉の生じる原因になります。 ただし、取り付けの状態によっては干渉が生じないという保証はありません。本機が無線やテレビの受信に対して有害 な干渉の原因となるかどうかは、本機の電源をオン/オフすることによって確認できます。干渉をなくすために、次の処 置を取ることをおすすめします。
- 本機を、レシーバが接続されたものとは別の回路のコンセントに接続する。
- ディーラーまたは経験のある無線/TV 技術者に相談する。175
AC 電源スイッチ このボタンは、アンプに電源を供給するリレーをトリガします。このユニークな電源スイッチは低照明の青色です。オンのと きは明るく点灯します。
アンプは、チャネルごとに次の5つのフロントパネル LED インジケータがあります。ACTIVE、SIGNAL、DDT™、TEMP、およ
び DC です。これらの LED インジケータは、各チャネルの動作状態を知らせ、異常な状態があれが警告します。 ACTIVE LED Active LED は、そのチャネルの出力が閉じ、チャネルが動作可能なことを示します。正常な動作のとき点灯し、チャネルが DDT ゲイン低下のときもオンのままです。これらは保護機能であり、出力リレーを閉じた状態にします。Active LED が消灯した場 合、出力コネクタには信号がありません。 SIGNAL LED この LED は、そのチャネルの出力信号が約 4 ボルト RMS 以上 (入力で0. 1 ボルト以上、減衰 0 dB、標準電圧ゲイン x40) のとき 点灯します。この信号は、信号がアンプに達していてアンプにより増幅されていることを示します。 DDT
チャネルの DDT™ LED は、クリッピングが始まると点灯します。LED が素早く間欠的に点滅する場合、チャネルはクリップしき
い値にあります。安定した明るい点灯は、アンプがクリップを制限しているか、またはゲインを小さくし、クリッピングの大き い波形がスピーカーに届くのを防いでいることを示します。詳しくは歪み検出方法のセクションをご覧ください。最初の電源 投入時、DDT LED が点灯して、ゲイン低下回路が起動したことを示します。これは、スピーカーリレーが閉じているときに突然 の信号バーストを防ぐためです。 TEMP LED 熱条件が不安定になる可能性は小さいのですが、その場合はアンププロテクトが起動し、問題のチャネルをシャットダウン することがあります。T emp LED は、動作温度が安全なレベルに戻るまで点灯したままです。. DC LED IPR は、異常な動作条件を想定してアンププロテクトを内蔵しています。通常はパワーアンプの破損につながる条件下で は、DC LED が点灯し、アンプは状態を修復するため自動的に再起動を試みます。アンプが通常の動作状態に戻らない場合 は、最寄りの指定サービスセンターにお問い合わせください。
可能な場合は、減衰器を時計回りに終わりまでセットし、システムの最適ヘッドルームを保ちます。フロントパネルにある入 力減衰器コントロール (1つはチャネル A 用、1つはチャネル B 用) は、どのモードでも、各アンプチャネルに合わせてゲインを 調整します。標準電圧ゲイン、入力感度については、本書終わりの仕様をご覧ください。
チャネルモードスイッチ HIGH PASS この位置は、対応チャネルの HIGH PASS フィルターを有効にします。このフィルターが、関連アンプチャネルに送られる周波 数を 100 Hz を超える周波数に制限します。別に独立したサブウーファーキャビネットを使用する場合、この位置は、中間-高 周波スピーカーキャビネットを、HIGH PASS スイッチに関係するチャネルに接続することを示します。 FULL RANGE 名前のとおり、このスイッチのフルレンジ位置は、全周波数がアンプに通ることを示します。通常は、フルレンジスピーカー のエンクロージャをアンプの出力に接続するとき使用します。 SUBWOOFER この位置は、対応チャネルのLOW PASS フィルターを有効にします。このフィルターが、関連アンプチャネルに送られる周波 数を 100 Hz 未満の周波数に制限します。別に独立したサブウーファーキャビネットを使用する場合、この位置は、サブウー ファースピーカーキャビネットを、サブウーファースイッチに関係するチャネルに接続することを示します。
このアンプや他のパワーアンプ入力へのパッチングのため、関連チャネルからのパラレル出力信号を送る 1/4” ジャックで
CONNECTING INPUTS 入力の接続には、アンプのリアパネルにある 3ピン XLR (ピン 2+) または 6.3 mm プラグ のコンビネーションコネクタを使用しま す。入力はアクティブバランスです。 CONNECTING OUTPUTS 全モデルで、チャネルごとに4極ツイストロック出力コンビネーションコネクタが1つあります。チャネル A 出力は CH A 1+ Pos / 1- Neg、チャネルB 2+ Pos / 2- Neg で、シングル 4 導体スピーカーケーブルを使用します。
CIRCUIT BREAKER アンプの破損につながるような動作条件が生じる可能性は低いのですが、その場合、サーキットブレーカはト リップすることがあります。ケーブルや接続を調べた後、アンプをリセットすることができます。サーキットブレ ーカが再びトリップした場合は、最寄りの Peavey 指定サービスセンターにお問い合わせください。 AC POWER INLET: 本体ユニットに AC 電源を供給する lEC 電源コードのレセプタクルです。電源コードをこのコネクタに接続して 電源を本体に供給します。本機の破損は、電源電圧が適合しないことによって起こる可能性があります。(本体 の電圧表示を参照してください)120VAC IPR2™ 7500 は電源コード保持クランプに対応します。 どのような機器でも、グランドピンは決して取り外さないでください。グランドピンは安全のために取り付けて あります。使用するコンセントにグランドピンがない場合は、適切な接地アダプタを使用し、3番目のワイヤを正 しく接地してください。感電や火災の危険をなくすため、アンプおよび関連するすべての機器が正しく接地され ているか常に確認してください。
5000、7500 DSP はすべて拡張デジタル信号処理を行います。デジタル信号処理(DSP)は、驚くほど効率が良 く、しかも非常に使いやすいように設計されたものです。ユニークかつ画期的な拡張バスエンハンスプロセスを採用した IPR2 DSP アンプは、どのようなシステムでも、他のパワーアンプに必要とされる出力のごく一部を使い、バスの受信レベルを大幅に
アンプに信号を送る前に、本製品の AC 電源電圧が正しいか確認することは非常に重要です。アンプの適正電圧は、本体リアパ ネルにある IEC line (電源) コードの横に記載してあります。製品の各機能に番号が付けられています。番号の横の機能について は、このマニュアルのフロントパネル図を参照してください。 アンプの安全および人身の安全を守るため、本書をよくお読みください。 IPR2
5000 / 7500 DSP の特徴:
- DDT プロテクト• 画期的 IPR class D トポロジ• XLR 1/4” コンビネーション入力• 4極ツイストロック出力コネクタ• 軽量
- 各チャネルに個別信号パススルー 1/4” ジャック
- LED 点灯• DSP ベーススピーカー管理システム• 各チャネル 120 ms ディレイ
- 各チャネル 4 バンドパラメトリックイコライゼーション
- セキュリティロック• クロスオーバー調節可能
- 各チャネルに4次ハイパスフィルター、調整可
- 各チャネルにホーン EQ • 青色バックライト LCD 画面 警告:アンプに信号を送る前に DSP 設定を確認してください。 設定に誤りがある場合、スピーカーエンクロージャが破損する可能性があります。 換気:換気をよくするため、本体と可燃物の表面の間は 12” (約30cm)以上空けてください。 本体内部の空気の流れを妨げないため、通気口をふさがないでください。 警告:法令順守責任者により禁止されている本機の変更、改造があった場合、本機を操作するユーザの権利は無効に
注:本機は、検査の結果、FCC規格第15章に準じる Class A digital device の制限を順守していることが確認されています。 この制限は、居住環境での有害な干渉を合理的に防ぐためのものです。本機は、無線周波数エネルギーを生成、使用、 放射します。取り付け、使用に関する指示に従わない場合、これは無線通信に有害な干渉の生じる原因になります。 ただし、取り付けの状態によっては干渉が生じないという保証はありません。本機が無線やテレビの受信に対して有害 な干渉の原因となるかどうかは、本機の電源をオン/オフすることによって確認できます。干渉をなくすために、次の処 置を取ることをおすすめします。
レシーバが接続されたものとは別の回路のコンセントに接続する。
- ディーラーまたは経験のある無線/TV 技術者に相談する。 日本語179
このボタンは、アンプに電源を供給するリレーをトリガします。この電源スイッチはユニークです。スタンバイモードでは (Peavey ロ ゴとともに) 青色に点灯し、AC 電源がアンプに接続されていること、ただしアンプはまだ電源が入っていないことを示します。 LCD SCREEN 青色バックライト LCD 画面。 INDICATORS IPR2
アンプは、チャネルごとに次の5つのフロントパネル LED インジケータがあります。ACTIVE、SIGNAL、DDT
、TEMP、および DC で す。これらの LED インジケータは、各チャネルの動作状態を知らせ、異常な状態があれば警告します。 ACTIVE LED Active LED は、そのチャネルの出力が閉じ、チャネルが動作可能なことを示します。正常な動作のとき点灯し、チャネルが DDT
ン低下のときでもオンのままです。これらは保護機能であり、出力リレーを閉じた状態にします。Active LED が消
ネクタには信号がありません。 SIGNAL LED この LED は、そのチャネルの出力信号が約 4 ボルト RMS 以上 (入力で 0.1 ボルト以上、減衰 0 dB、標準電圧ゲイン x40) のとき点灯 します。この信号は、信号がアンプに達していてアンプにより増幅されていることを示します。 DDT
チャネルの DDT LED は、クリッピングが始まると点灯します。LED が素早く間欠的に点滅する場合、チャネルはクリップしきい値にあ
ります。安定した明るい点灯は、アンプがクリップを制限しているか、またはゲインを小さくし、クリッピングの大きい波形がスピー カーに届くのを防いでいることを示します。詳しくは歪み検出方法のセクションをご覧ください。最初の電源投入時、DDT LED が点 灯して、ゲイン低下回路が起動したことを示します。これは、スピーカーリレーが閉じているときに突然の信号バーストを防ぐため
TEMP LED 熱条件が不安定になる可能性は小さいのですが、その場合はアンププロテクトが起動し、問題のチャネルをシャットダウンするこ とがあります。Temp LED は、動作温度が安全なレベルに戻るまで点灯したままです。. DC LED
IPR は、異常な動作条件を想定してアンププロテクトを内蔵しています。通常はパワーアンプの破損につながる条件下では、DC LED
が点灯し、アンプは状態を修復するため自動的に再起動を試みます。アンプが通常の動作状態に戻らない場合は、最寄りの指定サ ービスセンターにお問い合わせください。 INPUT ATTENUATORS 可能な場合は、減衰器を時計回りに終わりまでセットし、システムの最適ヘッドルームを保ちます。フロントパネルにある入力減衰 器コントロール (1つはチャネル A 用、1つはチャネル B 用) は、どのモードでも、各アンプチャネルに合わせてゲインを調整します。 標準電圧ゲイン、入力感度については、本書終わりの仕様をご
CONNECTING INPUTS 入力の接続には、アンプのリアパネルにある 3ピン XLR (ピン 2+) または 6.3 mm プラグ のコンビネーションコネクタを使 用します。入力はアクティブバランスです。入力の過負荷ポイントは、事実上すべての信号ソースの最大出力レベルを受 けるのに十分な高さになっています。
このアンプや他のパワーアンプ入力へのパッチングのため、関連チャネルからのパラレル出力信号を送る XLR ジャ ックです。スルー/アウトジャックは、関連するチャネルモードスイッチの位置によって影響を受けます。この XLR ジャ ックはまた、単一導体のシールドケーブルでパッチされる非平衡 (ティップ/スリーブ) 出力を提供します。 CONNECTING OUTPUTS 全モデルで、チャネルごとに4極ツイストロック出力コンビネーションコネクタが1つあります。チャネル A 出力は CH A 1+ Pos / 1- Neg、channel B 2+ Pos / 2- Neg で、シングル 4 導体スピーカーケーブルを使用します。 CIRCUIT BREAKER アンプの破損につながるような動作条件が生じる可能性は低いのですが、その場合、サーキットブレーカはトリップ することがあります。ケーブルや接続を調べた後、アンプをリセットすることができます。サーキットブレーカが再びト リップした場合は、最寄りの Peavey 指定サービスセンターにお問い合わせください。 AC POWER INLET: 本体ユニットに AC 電源を供給する lEC 電源コードのレセプタクルです。電源コードをこのコネクタに接続して電源を 本体に供給します。本機の破損は、電源電圧が適合しないことによって起こる可能性があります。(本体の電圧表示を
どのような機器でも、グランドピンは決して取り外さないでください。グランドピンは安全のために取り付けてありま す。使用するコンセントにグランドピンがない場合は、適切な接地アダプタを使用し、3番目のワ
てください。感電や火災の危険をなくすため、アンプおよび関連するすべての機器が正しく接地されているか常に確
Input Mode Volume Crossover / Band-Pass Filters Delay Equalization Limiting Memory Lock IPR 画面が表示されれば DSP プロセッサの調整を始めることができます。エンコーダーを押すとメインメニューが表
ディスプレイ右側のエンコーダーノブは、DSP 機能のナビゲーションや調整に使用します。ディスプレイ左側のチャネ ル A、B コントロールもエンコーダーですが、各チャネルの入力ゲイン調整専用です。ディスプレイ右側のエンコーダ ーノブを回すと Main Menu の選択項目をスクロールできます。メインメニューでは、編集するプロセスを選択できるほ か、どのプロセスがアクティブか簡単にチェックすることもできます。 メニューの選択項目は、左から右に、入力モード、ボリューム、クロスオーバー/バンドパスフィルター、イコライゼーシ ョン、ディレイ、リミッティング、メモリ、ロックです。182
Main Menu からアイテムを選択するには、カーソルがアイテムをマークする位置にくるまでエンコーダーを回します。 エンコーダーを押してその処理機能の Sub Menu 調整画面までナビゲートします。処理機能の Sub Menu に入ると、画 面左上にカーソルが表示され、Sub Menu 画面をスクロールできます。パラメータを編集するには、エンコーダーを押 してカーソルを画面上のパラメータに移動します。ここでエンコーダーを回してそのパラメータを調節します。別の 画面にスクロールするには、エンコーダーを押してカーソルを画面左上に戻します。ここでサブメニュー画面をスク
Volume 現在のゲイン設定はメインメニュー画面で常に使用で きます。フロントパネルの専用エンコーダーは ステレオ モード、モノモードでの A、B チャネルの調整に使用しま す。入力モードが Bridge にセットされている場合、
ル B コントロールはアクティブでなく、ボリュームディス プレイは “na” を表示します。 Stereo Input Mode ステレオ:入力 A、B は出力 A、B に接続。 Mono Input Mode モノ:入力 A は出力 A、B 両方をドライブ。 Discard and Exit DSP をリセットして編集をやめるには、サブメニューから “Discard and Exit” を選択し、サブメニューに入ってから編 集したものを削除します。 Save and Exit ほとんどのプロセスでサブメニューの最後の画面は “Save and Exit” です この画面でエンコーダーを押し、編 集内容を保存し、メインメニューに戻ります。 注:調整したものは、Save and Exit が選択されてメインメニュ ーに戻るまで保存されません。サブメニューで編集中にアンプ をオフにすると、結果は “Discard and Exit” と同じになります。183
入力モードは、他の機能の Sub Menu とは異なり、 “Save and Apply” を選択して Main Menu に戻るまで変わりませ
クロスオーバーフィルター、バンドパスフィルター、極性 Set: BP Filters Independently “XOVER” Sub Menu に入ると、バンドパスフィルターの設 定方法について3つのオプションを選択できます。”BP Filters Independently” 設定を選択すると、Channel A、 B の high-pass、low-pass filters が個別に設定されます。 Set: BP Filters Channel B=A 両方のチャネルが同じに設定されるステレオシステムで アンプを使用する場合、”Channel B=A” を選択すると、両 方のチャネルが一度に設定されます。Channel A のフィル ターを設定すると Channel B.も設定されます。 Set: X-Over Freq A Lows B Highs アンプのチャネル間でクロスオーバーをつくる場合、”X- over Freq A Lows B Highs” を選択すると、クロスオーバー周 波数とフィルタータイプをコントロール1セットで設定で きます。クロスオーバー画面Hi gh-pass、Low-pass 画面で
ハイパス、ローパスのフィルターに使用できるフィルタータイプは次のとおりです。 Off フィルターなし BW-12 dB オクターブスロープ当たり12 dB の Butterworth filter。コーナー周波数 -3dB。 Butterworth filters の周波数応答はパスバンドでフラットです。 BW-18 dB オクターブスロープ当たり 18 dB の Butterworth filter。コーナー周波数 -3dB。 Butterworth filters の周波数応答はパスバンドでフラットです。 BW-24 dB オクターブスロープ当たり 24 dB の Butterworth filter。コーナー周波数 -3dB。 Butterworth filters の周波数応答はパスバンドでフラットです。 LR-24 dB オクターブスロープ当たり 24 dB の Linkwi tz-Riley Filter。コーナー周波数 -6dB。 LR filters の組み合わせによりコーナー周波数でフラットな応答になります。 通常は、すべてのスピーカーでハイパスフィルターを使用します。184
Output Polarity output polarity はいずれかのチャネルで逆にできます。 極性画面でノーマルまたはインバートを選択します。オ クターブフィルター当たり 12dB のクロスオーバーをつ くる場合、クロスオーバー周波数で最適な位相関係を 維持するため、高周波出力を逆にする必要があるでしょ う。マルチウェイシステムの1チャネルで極性を一時的 に逆にすると、ディレイも設定しやすくなり、ドライバア ライメントに有効です。ディレイを調整して、クロスオー バー周波数でキャンセルができます。設定が終了した ら忘れずに極性をノーマルに戻します。 Main Menu に戻るには Discard and Exit または Save and Exit を選択します。 EQ Bypass EQ サブメニューの最初の画面はバイパス画面です。.チ ャネルは個別にバイパスするか、A&B 両方を一緒にバ イパスできます。カーソルがパラメータの下にくるまで
を押し、エンコーダーを変えて回しバイパ スモードを変えます。終了したら、他の画面にスクロー ルできるように、カーソルを押して左上に戻します。 MaxxBass
エンハンスメントシステムは、各チャネルの ハイパスフィルターと連係し、スピーカーの対応する周 波数範囲にバスエネルギーを生成します。MaxxBass
数値が大きいとそれだけバスのエンハンスが大きくな
各チャネルに5バンドの parametric EQ があります。周波 数はオクターブ周波数 1/12 ステップで設定できます。フ ィルター帯域幅はオクターブで設定・表示されます。レ ベルは +/- 15 dB 範囲で調整できます。エンコーダーを 押し、調整するパラメータを選択します。終了したら、カ ーソルを左上に戻して他の画面にスクロールします。 EQ Sub Menu の最初の画面はバイパス画面です。.チャネルは個別にバイパスするか、A&B 両
きます。カーソルがパラメータの下にくるまでエンコーダーを押し、エンコーダーを変えて回しバイパスモードを変 えます。終了したら、他の画面にスクロールできるように、カーソルを押して左上に戻します。
DSP は、各チャネルで5バンドのパラメトリック EQ、Waves
エンハンスメント、horn EQ を提供します。185
Horn EQ は、高周波ホーンに時どき必要になるオクター ブ高周波ブースト当たり 6dB です。この周波数コントロ ールでフィルターの低周波コーナーを設定します。 Main Menu に戻るには Discard and Exit または Save and Exit を選択します。 Horn EQ Limiter Memory Delay Delay は、スピーカー内のドライバを揃えるか、バルコニ ー下に取り付けるような補助スピーカーを遅らせるため に使用できます。メインスピーカーを遅らせてドラムや ベースギターと揃えるためにショートディレイも使用でき ます。ディレイはチャネルごとにトータルで 125 mS です。 ドライバのアライメントでは5 mS のディレイを 41.67 uS ステップで使用できます。システムアライメントでは 120 mS を 1 mS ステップで使用できます。これらのディレイ は個別に設定でき、これにより、システムアライメントを 調整するときにドライバアライメントを維持できます。 ディレイ Sub Menu の最初の画面では、ディレイを個別 に設定するか B=A にするかを選択できます。この選 択は 1 mS ステップのシステムディレイにのみ有効で、 ドライバアライメントのディレイは個別設定のままで す。IPR2™ アンプ は、等しいディレイ距離を、システムデ ィレイではメートルとフィートで、ドライバディレイでは センチメートルとインチで表示します。 システム (mS) ディレイ画面 ドライバアライメント (uS) 画面 IPR2 DSP には各チャネルで使用できるリミッターがあり ます。これらのリミッターは信号レベルをパワーアンプ ステージの入力に制限します。制限しきい値は、ゼロか ら -1 dB ステップで調整し、最大出力を下げます。IPR2 DSP は、最大出力がライン電圧と負荷インピーダンスに 依存するという点でほかのほとんどのアンプと同じよう に機能します。負荷によって変わりますが、出力を下げ る前にリミッターを最大 3 dB 下げる必要があるかもし
IPR2 にはメモリ位置が4つあり、ここにその設定を保存し呼び出すことができます。各位置は6文字の名前でファイル を識別します。アクティブなプリセットの名前は Main Menu “Memory” 画面にも表示されます。186
メモリ操作サブメニューで “Save Settings” を選択します。 4つのプリセット位置の1つを選択します。 名前を編集するには、カーソルを回して文字を選択し、 エンコーダーを押して次の位置に進みます。終了するま でこれを続けます。同じ名前をキープするには、エンコ ーダーを6回押し、名前編集画面をステップごとに進み
保存場所を選択し、プリセットに名前を付けた後、「は い/いいえ」オプションで保存を完了します。 メモリ操作サブメニューで “Recall Settings” を選択します。 プリセット番号を選択して呼び出すか、出荷時設定を呼 び出してニュートラル状態を呼び出します。保存機能と 同じく、呼び出しオプションを完了せずに終了するオプ ションが表示されます。 IPR2
DSP のセキュリティロック機能では、選択したコントロールをロックして不正な調整を防ぐことができます。ロッ クをかけるとき、4桁 のパスワードを設定する必要があります。サブメニューに入るときはこのパスワードを入力する必 要があります。これにより編集機能に一時的にアクセスできます。メインメニューに戻るか本機をオフにすると再びロ ックがかかります。電源がオフのとき、編集はすべてロックされます。 注:パスワードは書きとめておいてください。パスワードをなくした場合はカスタマーサービスにお問い合わせください。 IPR2 アンプには次の3つのロックモードがあります。 オフ 設定は、パスワードを入力することなくすべて調整できます。 ボリュームを除きすべて ボリュームを除き、すべての編集サブメニューでパスワードを入力する必要があります。 ボリュームを含みすべて ボリュームを含め、すべての編集サブメニューでパスワードを入力する必要があります。 Saving Settings
7500 仕様 定格ワット数 2ch x 2 オーム 4750 ワット 20ms 反復バースト/ 3750 ワット 1% THD、両チャネル駆動 @ 1kHz. 定格ワット数 2ch x 4 オーム 2800 ワット 20ms 反復バースト/ 2450 ワット 1% THD / 2020 ワット 0.15% THD、両チャネル駆動 @ 1kHz. 定格ワット数 2ch x 8 オーム 1550 ワット 20ms 反復バースト/ 1425 ワット 1% THD / 1200 ワット 0.15% THD、両チャネル駆動 @ 1kHz. 最小インピーダンス 2 オーム 最大 RMS 電圧変動 124 ボルト 周波数応答 20Hz - 25kHz; +0dB, -3dB 20Hz - 20kHz 2ch x 2 オーム <0.5% @ 3280 ワット 20Hz - 4kHz、3000 ワットに減少 @ 20kHz、両チャネル駆動。 20Hz - 20kHz 2ch x 4 オーム <0.15% @ 2000 ワット 20Hz - 20kHz、両チャネル駆動。 20Hz - 20kHz 2ch x 8 オーム <0.15% @ 1200 ワット 20Hz - 20kHz、両チャネル駆動。 入力 CMRR > - 75dB @ 1 kHz. 電圧ゲイン x 40 (+32dB) クロスオーバー 100Hz 切り替え、二次ハイパス、3次ローパス、チャネルごと。 クロストーク > -85dB @ 1kHz @ 1000 ワット @ 8 オーム。 ハム、ノイズ > -106 dB、定格出力、”A” ウェイト @ 4 オーム。 スルーレート > 12V/μs 減衰係数 (8 オーム) > 200:1 @ 20Hz - 1kHz @ 8 オーム 入力感度 2.25 ボルト +/- 3% / 1 kHz 4 オーム 定格出力、2.195 ボルト +/- 3% / 1 kHz 2 オーム 定格出力 入力インピーダンス 20 キロオーム平衡、10 キロオーム非平衡。 電流引き込み @ 1/8 VA (ワット) 2210 (1440) @ 2 オーム, 1550 (950) @ 4 オーム, 982 (560) @ 8 オーム 電流引き込み @ 1/3 VA (ワット) 4260 (3150) @ 2 オーム, 3120 (2160) @ 4 オーム, 1890 (1200) @ 8 オーム アイドル消費 250VA, 120 ワット。 冷却 温度依存可変速ファン x 3。 コントロール フロントパネル減衰器 x 2、HPF、ノーマル、LPF のクロスオーバー選択スイッチ
インジケータ LED 各チャネルに5つの LED インジケータ: アクティブ、信号、DDT、温度、DC
プロテクト 熱、DC、可聴周波数以下、不当な負荷、電圧不足、過電圧 コネクタ 入力:デュアルコンビ 1/4” XLR、出力:デュアル 1/4” スルー、2ピン& 4ピンツイストロックコネクタ 構造 0.062” 厚アルミニウム 寸法 3.5”x19”x 17”(フロントパネル後面)+ 0.6”(ハンドル用) 正味重量 6.61kg (14.6lbs.*) 総重量 8.34kg (18.4lbs.) 定格出力はBW による:20 Hz - 22 kHz。電力測定 @ 120 VAC、240VAC。 2 オーム定常正弦波出力はブレーカーで時間制限。
*正味重量は電源コードを含みません。188
5000 仕様 定格ワット数 2ch x 2 オーム 3230 ワット 20ms 反復バースト/ 2530 ワット 1% THD、両チャネル駆動 @ 1kHz. 定格ワット数 2ch x 4 オーム 1985 ワット 20ms 反復バースト/ 1700 ワット 1% THD / 1470 ワット 0.15% THD、両チャネル駆動 @ 1kHz. 定格ワット数 2ch x 8 オーム 1175 ワット 20ms 反復バースト/ 1025 ワット 1% THD / 880 ワット 0.15% THD、両チャネル駆動 @ 1kHz. 最小負荷インピーダンス 2 オーム 最大 RMS 電圧変動 105 ボルト 周波数応答 20Hz - 22kHz; +/- 0.5dB / 1 ワット。 20Hz - 20kHz 2ch x 2 オーム <0.5% @ 2250 ワット 20Hz - 4kHz、1640 ワットに減少 @ 20kHz、両チャネル駆動。 20Hz - 20kHz 2ch x 4 オーム <0.15% @ 1400 ワット 20Hz - 10kHz、1350 ワットに減少 @ 20kHz、両チャネル駆動。 20Hz - 20kHz 2ch x 8 オーム <0.15% @ 860 ワット 20Hz - 4kHz、1000 ワットに増加 @ 20kHz、両チャネル駆動。 入力 CMRR > - 75dB @ 1 kHz. 電圧ゲイン x 40 (+32dB) クロスオーバー 100Hz 切り替え、二次ハイパス、3次ローパス、チャネルごと。 クロストーク > -60dB @ 1kHz @ 700 ワット @ 8 オーム。 ハム、ノイズ > -105dB、定格出力、”A” ウェイト @ 4 オーム。 スルーレート > 12V/μs 減衰係数 (8 オーム) > 210:1 @ 20Hz - 1kHz @ 8 オーム
力感度 1.95 ボルト +/- 3% / 1 kHz 4 オーム 定格出力、1.83 ボルト +/- 3% / 1 kHz 2 オーム 定格出力 入力インピーダンス 20 キロオーム平衡、10 キロオーム非平衡。 電流引き込み @ 1/8 VA (ワット) 1435 (890) @ 2 オーム, 920 (525) @ 4 オーム, 625 (335) @ 8 オーム 電流引き込み @ 1/3 VA (ワット) 3050 (2155) @ 2 オーム, 1880 (1200) @ 4 オーム, 1200 (715) @ 8 オーム アイドル消費 195VA, 90 ワット。 冷却 温度依存可変速ファン x 3。 コントロール フロントパネル減衰器 x 2、HPF、ノーマル、LPF のクロスオーバー選択スイッチ
インジケータ LED 各チャネルに5つの LED インジケータ:アクティブ、信号、DDT、温度、DC
プロテクト 熱、DC、可聴周波数以下、不当な負荷、電圧不足、過電圧 コネクタ 入力:デュアルコンビ 1/4” XLR、出力:デュアル 1/4” スルー、2ピン& 4ピンツイストロックコネクタ 構造 0.062” 厚アルミニウム 寸法 3.5”x19”x 17”(フロントパネル後面)+ 0.6”(ハンドル用) 正味重量 6.2 kg (13.6 lbs.*) 総重量 7.9 kg (17.4 lbs.) 定格出力はBW による:20 Hz - 22 kHz。電力測定 @ 120 VAC、240VAC。 2 オーム定常正弦波出力はブレーカーで時間制限。
*正味重量は電源コードを含みません。189
IPR2 7500 DSP 仕様 定格ワット数 2ch x 2 オーム 4750 ワット 20ms 反復バースト/ 3750 ワット 1% THD、両チャネル駆動 @ 1kHz. 定格ワット数 2ch x 4 オーム 2800 ワット 20ms 反復バースト/ 2450 ワット 1% THD / 2020 ワット 0.15% THD、両チャネル駆動 @ 1kHz. 定格ワット数 2ch x 8 オーム 1550 ワット 20ms 反復バースト/ 1425 ワット 1% THD / 1200 ワット 0.15% THD、両チャネル駆動 @ 1kHz. 最小インピーダンス 2 オーム 最大 RMS 電圧変動 124 ボルト 周波数応答 20Hz - 25kHz; +0dB, -3dB 20Hz - 20kHz 2ch x 2 オーム <0.5% @ 3280 ワット 20Hz - 4kHz、3000 ワットに減少 @ 20kHz、両チャネル駆動。 20Hz - 20kHz 2ch x 4 オーム <0.15% @ 2000 ワット 20Hz - 20kHz、両チャネル駆動。 20Hz - 20kHz 2ch x 8 オーム <0.15% @ 1200 ワット 20Hz - 20kHz、両チャネル駆動。 入力 CMRR > - 75dB @ 1 kHz. 電圧ゲイン x 70 (+37 dB) クロスオーバー チャネルごとにハイパス、ローパフフィルター調整可。フィルタータイプ:12dB/oct 二次、18dB/oct 三次、 24dB/oct 四次 Butterworth、24dB/oct 四次 Linkwitz -Riley クロストーク > -60dB @ 1kHz @ 1000 ワット @ 8 オーム。 ハム、ノイズ > -95dB、定格出力、”A” ウェイト @ 4 オーム。 スルーレート > 12V/μs 減衰係数 (8 オーム) > 200:1 @ 20Hz - 1kHz @ 8 オーム 入力感度 1.290 ボルト +/- 3% / 1 kHz、4 オーム定格出力、1.240 ボルト +/- 3% / 1 kHz、2 オーム定格出力 入力インピーダンス 12 キロオーム平衡、10 キロオーム非平衡。 電流引き込み @ 1/8 VA (ワット) 2210 (1440) @ 2 オーム, 1550 (950) @ 4 オーム, 982 (560) @ 8 オーム 電流引き込み @ 1/3 VA (ワット) 4260 (3150) @ 2 オーム, 3120 (2160) @ 4 オーム, 1890 (1200) @ 8 オーム アイドル消費 250VA, 120 ワット。 冷却 温度依存可変速ファン x 3。 コントロール フロントパネルデテント減衰器 x 2、押しボタンナビゲーションエンコーダー(入力モードで LCD 画面の メニューをナビゲート)、パラメトリック EQ、クロスオーバー H.P.F、ノーマル、L.P.F. など。
インジケータ LED 各チャネルに5つの LED インジケータ:アクティブ、信号、DDT、温度、DC
プロテクト 熱、DC、可聴周波数以下、不当な負荷、電圧不足、過電圧 コネクタ 入力:デュアルコンビ 1/4” XLR、出力:デュアルオス XLR 入力スルー、2ピン& 4ピンツイストロックコネクタ 構造 0.062” 厚アルミニウム 寸法 3.5”x19”x 17”(フロントパネル後面)+ 0.6”(ハンドル用) 正味重量 6.61kg (14.6lbs.*) 総重量 8.34kg (18.4lbs.) 定格出力はBW による:20 Hz - 22 kHz。電力測定 @ 120 VAC、240VAC。 2 オーム定常正弦波出力はブレーカーで時間制限。
*正味重量は電源コードを含みません。190
5000 DSP 仕様 定格ワット数 2ch x 2 オーム 3230 ワット 20ms 反復バースト/ 2530 ワット 1% THD、両チャネル駆動 @ 1kHz. 定格ワット数 2ch x 4 オーム 1985 ワット 20ms 反復バースト/ 1700 ワット 1% THD / 1470 ワット 0.15% THD、両チャネル駆動 @ 1kHz. 定格ワット数 2ch x 8 オーム 1175 ワット 20ms 反復バースト/ 1025 ワット 1% THD / 880 ワット 0.15% THD、両チャネル駆動 @ 1kHz. 最小負荷インピーダンス 2 オーム 最大 RMS 電圧変動 105 ボルト 周波数応答 20Hz - 22kHz; +/- 0.5dB / 1 ワット。 20Hz - 20kHz 2ch x 2 オーム <0.5% @ 2250 ワット 20Hz - 4kHz、1640 ワットに減少 @ 20kHz、両チャネル駆動。 20Hz - 20kHz 2ch x 4 オーム <0.15% @ 1400 ワット 20Hz - 10kHz、1350 ワットに減少 @ 20kHz、両チャネル駆動。 20Hz - 20kHz 2ch x 8 オーム <0.15% @ 860 ワット 20Hz - 4kHz、1000 ワットに増加 @ 20kHz、両チャネル駆動。 入力 CMRR > - 75dB @ 1 kHz. 電圧ゲイン x 70 (+37dB) クロスオーバー チャネルごとにハイパス、ローパフフィルター調整可。フィルタータイプ:12dB/oct 二次、18dB/oct 三次、 24dB/oct 四次 Butterworth、24dB/oct 四次 Linkwitz –Riley。 クロストーク -60dB @ 1kHz @ 700 ワット @ 8 オーム。 ハム、ノイズ > -96dB、定格出力、”A” ウェイト @ 4 オーム。 スルーレート > 12V/μs 減衰係数 (8 オーム) > 210:1 @ 20Hz - 1kHz @ 8 オーム 入力感度 1.094 ボルト +/- 3% / 1 kHz、4 オーム定格出力、1.025 ボルト +/- 3% / 1 kHz、2 オーム定格出力。 入力インピーダンス 12 キロオーム平衡、6 キロオーム非平衡。 電流引き込み @ 1/8 VA (ワット) 1435 (890) @ 2 オーム, 920 (525) @ 4 オーム, 625 (335) @ 8 オーム 電流引き込み @ 1/3 VA (ワット) 3050 (2155) @ 2 オーム, 1880 (1200) @ 4 オーム, 1200 (715) @ 8 オーム アイドル消費 195VA, 90 ワット。 冷却 温度依存可変速ファン x 3。 コントロール フロントパネル減衰器 x 2、HPF、ノーマル、LPF のクロスオーバー選択スイッチ
インジケータ LED 各チャネルに5つの LED インジケータ:アクティブ、信号、DDT、温度、DC
プロテクト 熱、DC、可聴周波数以下、不当な負荷、電圧不足、過電圧 コネクタ 入力:デュアルコンビ 1/4” XLR、出力:デュアルオス XLR 入力スルー、2ピン& 4ピンツイストロックコネクタ 構造 0.062” 厚アルミニウム 寸法 3.5”x19”x 17”(フロントパネル後面)+ 0.6”(ハンドル用) 正味重量 6.2 kg (13.6 lbs.*) 総重量 7.9 kg (17.4 lbs.) 定格出力はBW による:20 Hz - 22 kHz。電力測定 @ 120 VAC、240VAC。 2 オーム定常正弦波出力はブレーカーで時間制限。
*正味重量は電源コードを含みません。191
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