H61IE35W8 - マザーボード MSI - 無料のユーザーマニュアル
デバイスのマニュアルを無料で見つける H61IE35W8 MSI PDF形式.
デバイスの取扱説明書をダウンロード マザーボード 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける H61IE35W8 - MSI 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 H61IE35W8 ブランド MSI.
使用説明書 H61IE35W8 MSI
JSP1 JBAT1 JUSB1 JUSB2 JFP1 JTPM1
JSP1 JBAT1 JUSB1 JUSB2 JFP1 JTPM1
JSP1 JBAT1 JUSB1 JUSB2 JFP1 JTPM1
JSP1 JBAT1 JUSB1 JUSB2 JFP1 JTPM1
JSP1 JBAT1 JUSB1 JUSB2 JFP1 JTPM1
JSP1 JBAT1 JUSB1 JUSB2 JFP1 JTPM1
JSP1 JBAT1 JUSB1 JUSB2 JFP1 JTPM1
JSP1 JBAT1 JUSB1 JUSB2 JFP1 JTPM1
VGAポート LAN USBポート Line-In Line-out MIC USBポート HdMIポート I/oパネル リアパネルの構成は以下の通りです。
8チャンネル音響のために、7番目と8番目のチャンネルは必ずフロントパネル から出力してください。 HdMIとVGAポートは統合したグラフィックスプロセッサのみと動作し
ハードウェアセットアップ LGA55 CpUおよびクーラーの装着 CpUを取り付ける場合には、オーバーヒートを防ぐためにヒートシンクが CpUに密着するように確実に取り付けてください。下記の手順に従って正しく CpUとCpUクーラーを装着してください。装着方法を誤ると最悪の場合CpUや マザーボードなどの破損を招きます。 LGA 55 CpUについて マザーボードの置くことには、CpUを正しく並べるために、LGA 55 CpUの ヒートスプレッダ側には位置決めの窪み2箇所、黄色い三角印一個があります。 黄色い矢印マークが指した方向をピンの方向に向けて装着します。
黄色い矢印マークが指した方向をピン の方向に向けて装着します。 位置決めの窪み29 MS-7677 下記の手順に従って正しくCpUとCpUクーラーを装着してください。 最大開放位置まで ローディングレバーを外して起こします。 レバーが最大開放位置に引っ張られると、ローデ ィングプレートが自動的に起こします。CpUソ ケットのピンを触れないで下さい。 CpUを並べてCpUソケットに合わせます。下向 きの金属接点のある台座でCpUを固定してくだ さい。位置決めの窪みがCpUソケットの縁と一 列に並び、ぴったり合うことを確保します。 ローディングプレートを閉めて、保護用のプラス チックキャップを外します。 CpUが正しくソケットに収まっていることを確 認してください。レバーを下ろして固定つまみの
効果的な放熱とCpUの過熱の防止のために、 CpUの上に薄い層の熱ペースト(または熱テー プ)を均等に塗布してください。 マザーボードのCpUファンコネクターを探し出
ファンのワイヤがファンコネクターに向き、それ にフックが穴に似合って、ヒートシンクをマザー
CpUクーラーの四隅のピンをマザーボードの固 定穴に合わせ、ゆっくりと押し込みます。ぴった りすると、クリックが聞こえるべきです。 位置が正しいことを確認します。 最後に、CpUファンケーブルをマザーボードの コネクターに接続します。
損害を防止するために、CpUソケットのピンを触れないで下さい。 システムを起動する前に、必ずCpUクーラーがしっかり装着されたことを確
ソケットに添付されるプラスチックカバーは捨てないでください。CpUを外 して保管する場合は、このプラスチックカバーを装着し、ソケットのピンを保
CpUファンの装着についてはCpUファンの同梱の説明書をご参照ください。
マザーボードをインストールする時、最初にマザーボードに対して必要な取り 付けスタンドをケース内の取付プレートにインストールしてください。ケース 同梱のI/oバックプレートをマザーボードの同梱物と共に提供されたI/oバックプ レートに取り替えます。I/oバックプレートがねじを使用しないで、簡単にケー スに嵌め込めるべきです。取付プレートのスタンドをマザーボードのねじ穴と 整列させて、ケースと共に提供されたねじでマザーボードを固定します。ねじ 穴の位置が以下のように表示されます。詳細についてはケース同梱のマニュア ルを参照してください。 I/oポートはケースのリアに向くべきです。 I/oバックプレートの穴と一列に並ぶべきで
マザーボードを平面にインストールして、不要な破片の発生を防止します。 マザーボードの損害を防止するために、マザーボードの回路とケースの間の接 触あるいはケースに取り付けた不必要なスタンドオフが禁止されます。 ショートを引き起こす恐れがあるために、マザーボード/ケースの内に金属の コンポーネントを取り付けないことを確認してください。
デュアルチャンネルアクセスで有効にするには同一のメモリを装着してくだ
ハードウェアの制限のために、インストールの手順に従ってください。先ずメ モリモジュール、それからグラフィックスカードです。取り外す時、必要なら グラフィックスカードをはずして下さい。
メモリモジュールの装着 メモリモジュール中央付近には左右非対称の場所に切り欠きが1ヶ所設けら れており、このため間違った向きでは差し込めないように作られています。 dIMMメモリモジュールをdIMMスロットへ垂直に差し込むとdIMMスロット の両側にあるモジュール固定ラッチが自動的に閉じ、モジュールを固定しま す。メモリモジュールがしっかりと装着されると、モジュールの端子部分が
電源投入前にモジュールが両側のモジュール固定ラッチによって正しく固定 されているかどうかを必ず確認してください。
JpWr: AtX 24ピン電源コネクター AtX電源24ピンコネクターを接続します。接続の際にはコネクターの向きに注 意して奥までしっかり差し込んでください。通常はコネクターのフックの向き を合わせれば正しく接続されます。 13 . +3.3
JpWr2: AtX 4ピン電源コネクター この2Vの電源コネクターは、CpUに電源を供給します。
本製品を動作させるには上記のコネクターを正しく接続している必要がありま
SAtA~4: SAtAコネクター このコネクターは高速シリアルAtAインターフェイスポートです。一つのコネ クターにつき、一つのシリアルAtAデバイスを接続することができます。シリ アルAtAデバイスはディスクドライブ(Hd)、フラッシュメモリドライブ (SSd)と 光学ドライブ(Cd/ dVd/ Blu-ray)を含みます。
シリアルAtAケーブルは絶対90度以上に折らないようにして下さい。データ転 送に障害が起きる可能性があります。 SAtAケーブルの両端が同一です。然し、スペースの節約のために、平らなコ ネクターに接続することをお薦めします。
*33 MS-7677 CpUFAN, SySFAN: ファン電源コネクター ファン電源コネクターは+2Vの冷却ファンをサポートします。本製品にはシス テムハードウェアモニタチップセットを搭載すると、CpUファンコントロール を利用するために、スピードセンサー付けの、特に設計されたファンを使用し なければなりません。必ずすべてのファンを接続してください。部分のシステ ムファンがマザーボードに接続されなくて、その代わりに直ちに電源に接続さ れます。システムファンを何れかの利用可能なシステムファンコネクターに接 続することができます。
JSp: S/pdIF出力コネクター デジタルフォーマットで音声ソースを出力するためのインターフェイスです。
JFp: フロントパネルコネクター 本製品には、フロントパネルスイッチやLEdを対象とした電子的接続用に、二 つのフロントパネルコネクターが用意されています。JFpはインテル
トパネル接続デザインガイドに準拠しています。
Notice-Facile