870SC45 - マザーボード MSI - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | マザーボード |
| ブランド | MSI |
| モデル | 870SC45 (MS-7715 v2.x) |
| フォームファクタ | ATX (19.0 cm x 30.5 cm) |
| チップセット | AMD 870 & SB850 |
| CPUソケット | AM3+ (AMD Phenom II, Athlon II, Sempron) |
| 対応メモリ | DDR3 800/1066/1333/1600* (OC)、最大16GB、デュアルチャンネル |
| オーディオ | Realtek ALC887、7.1チャンネル |
| LAN | Realtek RTL8111E Gigabit Ethernet 10/100/1000 |
| SATAポート | 6 x SATA 6 Gb/s (870S-C45) / 2 x SATA 6 Gb/s (870S-SG45) |
| 背面コネクタ | 1 x PS/2マウス、1 x PS/2キーボード、1 x シリアル、6/4 x USB 2.0、1 x LAN、3 x オーディオ |
| 拡張スロット | 1 x PCIe x16、3 x PCIe x1、2 x PCI |
| 必要な電源 | ATX 24ピン + 8ピンCPU |
| 主な機能 | Cool'n'Quietテクノロジー、SVM、C1E、Cell Menuによるオーバークロック、BIOSアップデート用M-Flash |
| メンテナンス | JBAT1ジャンパーによるCMOSクリア(PCの電源を切ってから) |
| 安全 | 回路とシャーシの接触を避けてください。短絡させないでください。 |
| 部品 | MSIサイト(http://www.msi.com)のアクセサリから入手可能 |
よくある質問 - 870SC45 MSI
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使用説明書 870SC45 MSI
参照上图把底座固定螺丝安装到机箱里,然后将主板对准螺丝孔眼并固定。
注意
■ 支援 HyperTransport®(HT) 3.0 技術
晶片組
注意事項
ATX 24-Pin 電源接頭:JPWR1
ATX 8-Pin 電源接頭:JPWR2
本電源接頭是供 CPU 使用。

Serial ATA 接頭:SATA1 \~ 6 (SATA3 \~ 6 為選配搭載)
USB 接頭:JUSB1\~3 (JUSB2 & JUSB3 為選配搭載)
この度は870S-C45 (FX)/ 870S-SG45 (FX)シリーズ (MS-7715 v2.x) ATXマザーボードをお買い上げいただき、誠にありがとうございます。870S-C45 (FX)/ 870S-SG45 (FX) シリーズはAMD® 870 & SB850チップセットを搭載し、AMD® AM3+プロセッサに対応したハイパフォーマンスデスクトップソリューションを構築することができます。
レイアウト

マザーボードの仕様
対応プロセッサ
■ AM3+ AMD® Phenom™ II/ Phenom™/ Althon™ II/ Althon™/ Sempron™プロセッサ
(最新のCPU対応表は下記Webサイトをご参照ください。
http://www.msi.com/service/cpu-support)
HyperTransport
■ HyperTransport®(HT) 3.0テクノロジをサポート
チップセット
■ AMD® 870 & SB850チップセット
対応メモリ
■ DDR3 800/1066/1333/1600*(OC) SDRAM (最大16GB搭载可能)
■ デュアルチャンネルメモリアクセス対応
(最新のメモリモジュール対応状況については下記Webサイトをご参照ください。http://www.msi.com/service/test-report)
LAN
■ Realtek® RTL8111E LAN 10/100/1000ファーストイーサネットをサポート
オーディオ
Realtek® ALC887
■ 7.1チャンネルオーディオ出力をサポート (接続検知機能付き)
■ Azalia 1.0準拠
SATA
■ AMD® SB850 (870S-C45 (FX))によるSATA 6Gb/sポート (SATA1\~6)6基搭載
■ AMD® SB850 (870S-SG45 (FX))によるSATA 6Gb/sポート (SATA1\~2)2基搭載
(2.2TBより高い記憶容量のハードディスクがインストールされた場合には、ただ2.2TBが認識できます。)
コネクター
■ I/Oパネル
- PS/2マウスポート ×1
- PS/2キーボードポート ×1
- シリアルポート ×1
- USB 2.0ポート ×6 (870S-C45 (FX))
- USB 2.0ポート ×4 (870S-SG45 (FX))
- LANジャック×1
- オーディオジャック ×3
■ オンボードコネクター
- USB 2.0コネクター ×3 (870S-C45 (FX))
- USB 2.0コネクター ×1 (870S-SG45 (FX))
- フロントパネルオーディオコネクター ×1
- ケース開放センサーユネクター ×1
- TPMコネクター ×1
スロット
■ PCIE x16スロット x1
■ PCIE x1スロット x3
■ PCIスロット ×2、3.3V/5V PCIバスインターフェースをサポート
寸法
■ ATX (19.0 cm X 30.5 cm)
取付穴
6穴
(製品について詳しい情報を求めの場合は、弊社のWebサイトを参照してください。http://www.msi.com/index.php)
ねじ穴
本製品を装着する場合、ケースの正しい位置にマザーボードを置きます。ねじ穴の口ケーションは以下のように表示されます。


上図を参照して、スタンドオフをケースの適切な位置にインストールしてください。それから、ねじ穴を通して固定します。
注意
* マザーボードの損害を防止するために、マザーボードの回路とケースの間の接触あるいはケースに取り付けた不必要なスタンドオフが禁止されます。
* ショートを引き起こす恐れがあるために、マザーボード/ケースの内に金属のコンポーネントを取り付けないことを確認してください。
I/Oパネル
リアパネルの構成は以下の通りです。

ハードウェアセットアップ
AM3+ CPUおよびクーラーの装着
CPUを取り付ける場合には、オーバーヒートを防ぐためにクーラーがCPUに密着するように確実に取り付けてください。同時に、効果的な放熱を行うために、シリコングリスを塗布してください。
AM3+ CPUのヒートスプレッダ側
効果的な放熱を行うために、シリコ
ングリスを塗布してください。

下記の手順に従って正しくCPUとCPUクーラーを装着してください。装着方法を誤ると最悪の場合CPUやマザーボードなどの破損を招きます。
- 固定レバーを横にずらし、90度まで引き上げます。レバーの引き上げが甘いとCPUの取り付けが不十分になり動作不良やショートの原因になるのでご注意ください。
- CPU上の金色の三角印(取り付け目印)と、ソケット上の三角印を合わせてCPUを装着します。
- CPUが正しく装着された状態では、ピンがソケットにぴったりと差し込まれています。横から見て、ピンが浮いているような状態であれば、向きを確認して取付をやり直してください。間違ったCPUの装着はCPUやマザーボードに重大な損傷を与えてしまいますので、くれぐれもご注意ください。
- CPUを指でソケットにぐっと押し付けながら、固定レバーを倒してCPUを固定します。レバーで固定する際はCPUが押し戻される傾向があるので、レバーが固定されるまでCPUを抑える指を離さないでください。
- ヒートシンクをリテンションの上に設置し、片側の金具を押し下げて、ソケットのフックに取り付けます。
- そして、反対側にあるクリップも下に押し下げて、ヒートシンクを固定します。固定レバーの位置を確認し、時計回りの方向で回します。
- 安全フックを固定ボルトに引っかかるまで回します。
- CPUファンの電源ケーブルをコネクターに接続します。

CPUファンを固定するバネ状の金具は、弾力性の強い素材が使用されています。ロックを解除する際に弾けるように戻り、指などを挟む危険性があります。マイナスドライバーなどでバネの先端を押さえながら作業を行いと良いでしょう。
メモリモジュールの装着
- メモリモジュール中央付近には左右非対称の場所に切り欠きが1ヶ所設けられており、このため間違った向きでは差し込めないように作られています。
- DIMMメモリモジュールをDIMMスロットへ垂直に差し込むとDIMMスロットの両側にあるモジュール固定ラッチが自動的に閉じ、モジュールを固定します。メモリモジュールがしっかりと装着されると、モジュールの端子部分が見えなくなります。
- 電源投入前にモジュールが両側のモジュール固定ラッチによって正しく固定されているかどうかを必ず確認してください。

注意
* デュアルチャンネルアクセスで有効にするには同一のメモリを装着してください。
* メモリスロットはDIMM1を優先的に使用してください。
ATX 24ピン電源コネクター: JPWR1
ATX電源24ピンコネクターを接続します。接続の際にはコネクターの向きに注意して奥までしっかり差し込んでください。通常はコネクターのフックの向きを合わせれば正しく接続されます。

ATX 8ピン電源コネクター: JPWR2
この8ピン電源コネクターは、CPUに電源を供給します。

注意
本製品を動作させるには上記二つのコネクターを正しく接続している必要があります。
シリアルATAコネクター: SATA1\~6 (SATA3\~6はオプション)
本製品は高速シリアルATAインターフェイスポートを搭載しています。一つのコネクターにつき、一つのシリアルATAデバイスを接続することができます。

注意
シリアルATAケーブルは絶対90度以上に折らないようにして下さい。データ転送に障害が起きる可能性があります。
ファン電源コネクター: CPUFAN, SYSFAN1, SYSFAN2
ファン電源コネクターは+12Vの冷却ファンをサポートします。赤色が+12V、黒色がGNDですので間違えずに接続して下さい。また、本製品のシステムハードウェアモニタ機能を使用する場合はファンの回転数センサー機能がついたファンを使用する必要があります。

フロントパネルコネクター: JFP1, JFP2
本製品には、フロントパネルスイッチやLEDを対象とした電子的接続用に、二つのフロントパネルコネクターが用意されています。JFP1はインテル®のフロントパネル接続デザインガイドに準拠しています。


ケース開放センサーコネクター: JCI1
このコネクターはケーススイッチに接続されます。ケースが開けられると、ケース開放センサーはショートになります。システムはこの状態を記録し、警告メッセージを画面に表示します。この警告メッセージをクリアするには、BIOS画面を開いてメッセージを消去します。

フロントパネルオーディオコネクター: JAUD1
フロントパネルオーディオピンヘッダを使用すると、フロントパネルからのオーディオ出力が可能になります。ピン配列はインテル®のフロントパネル接続デザインガイドに準拠しています。

フロントUSBコネクター: JUSB1\~3 (JUSB2 & JUSB3はオプション)
このコネクターはIntel ^® I/O Connectivity Design Guideに準拠して、USB HDD、ディジタルカメラ、MP3プレーヤ、プリンタ、モデム、そのほかの高速USBインターフェース周辺機器へ接続することができます。

TPMモジュールコネクター: JTPM1
このコネクターはTPM (Trusted Platform Module)モジュールを接続します。詳細についてはTPMセキュリティプラットホームマニュアルを参照してください。

PCIEスロット
PCIEスロットはPCIEインターフェース拡張カードをサポートします。

PCIスロットは最も汎用性の高い拡張スロットで、対応する様々な拡張カードが発売されています。拡張カードのセッティング方法については、拡張カードに同梱される説明書を参照してください。

拡張カードを挿入したり取り外したりする時は、必ず最初に電源プラグを抜いてください。拡張カードについて記述挿入したりされたマニュアルを読んで、ジャンパ、スイッチ、BIOSなど必要なハードウェア設定、ソフトウェア設定を全て実行してください。
PCI割り込み要求ルーティング
ハードウェアがCPUに対して割り込み要求信号を発し、PCはこれを受けてデバイスの動作(イベントの発生)を処理します。標準的なPCIバスのIRQ設定は以下の通りです:
| スロット順序 | 1 2 3 4 | |||
| PCI 1 INT E# INT F# INT G# INT H# | ||||
| PCI 2 INT F# INT G# INT H# INT E# | ||||
クリアCMOSジャンパ: JBAT1
本製品にはBIOSの設定情報を保持するなどの目的でCMOSメモリを搭載しており、搭載するボタン電池から電力を供給することで情報を保持しています。このCMOSメモリに蓄えられたデバイス情報によって、OSを迅速に起動させることが可能になります。システム設定をクリアしたい場合はこのジャンパを押してください。
JBAT1



データを保存 データをクリア
注意
CMOSをクリアするには、システムがオフの間にピン2-3をショート(短絡)します。次いでピン1-2をショートに戻します。システム起動時のCMOSのクリアは絶対止めてください。マザーボードの破損や火災などに及ぶ危険があります。
BIOSの設定
コンピューターを起動するとシステムはPOST (Power On Self Test)過程に入ります。下記のメッセージが画面に表示されている間にキーを押すと設定画面に入ることができます。
Press DEL to enter Setup Menu (キーを押して設定画面を呼び出す)
を押す前にこのメッセージが消えてしまった場合、電源を再投入するか
メインページ

Standard CMOS Features (標準CMOS設定)
日付/時刻などのシステムの基本的な設定を行います。
Advanced BIOS Features (拡張BIOS設定)
拡張BIOS機能の設定を行います。
IDE、サウンド機能、グラフィック機能などの各種オンボード機能の設定を行います。
Power Management Setup (電源管理セットアップ)
電源管理に関する設定を行います。
H/W Monitor (H/Wモニタ)
PCの状態を表示します。
Green Power
動作フェーズ数の確認・設定を行います。
BIOS Setting Password (BIOS設定パスワード)
設定変更を制限するためのパスワードを設定します。
Cell Menu (セルメニュー)
周波数/電圧のコントロールやオーバークロックの各種設定を行います。
M-Flash
USBメディアデバイスを使ったBIOS更新を行う際に使用します。(FAT/
FAT32フォーマットのみ)
Load Fail-Safe Defaults (BIOSの初期設定値をロードする)
安定動作を最優先した初期設定値をロードします。
Load Optimized Defaults (最適のデフォルト値をロードする)
工場出荷時の設定をロードします。動作の安定性と性能の釣り合いが取れた設定値です。
Save & Exit Setup (設定値を保存して終了する)
変更した設定値を保存して終了します。
Exit Without Saving (設定値を保存せず終了する)
変更した設定値を保存せず終了します。
セルメニュー
この項目でCPU、メモリとCPU-NB速度の周波数を参照できます。(読取専用)
CPU Specifications (CPUの仕様)
CPU Technology Support (CPUテクノロジサポート)
AMD Cool'n'Quiet
Cool'nQuiet機能を利用することにより、プロセッサの異常過熱を防ぐとともに、省エネ低騒音動作にも効果があります。
CPUがアイドル状態の時に消費電力を低減できます。ただし、全てのCPUがこの拡張命令(C1E)をサポートしているわけではありません。
SVM Support (SVMサポート)
AMD SVMテクノロジを有効/無効にします。
AMD Cool'n'Quiet
Cool'nQuiet機能を利用することにより、プロセッサの異常過熱を防ぐとともに、省エネ低騒音動作にも効果があります。
注意
Cool'n'Quietの機能を使用するには、以下の設定を行う必要があります。
* BIOSセットアップ画面を起動し、[Cell Menu]を選択します。[Cell Menu]で [AMD Cool'n'Quiet]を[Enabled]に設定してください。
* ウインドウを開き、[Start]->[Settings]->[Control Pannel]->[Power Options]を選択してください。そして[Power Options Properties]には[Power schemes]の中で[Minimal Power Management]を選択します。
CPUがアイドル状態の時に消費電力を低減できます。ただし、全てのCPUがこの拡張命令(C1E)をサポートしているわけではありません。
Adjust CPU FSB Frequency (MHz) (CPU FSB周波数を調整する)
CPU FSB周波数を調整します(MHz)。
Adjust CPU Ratio (CPU倍率を調整する)
CPUクロック倍率を調整します。この項目はプロセッサが本機能をサポートする場合には使用可能です。
Adjusted CPU Frequency (MHz) (調整したCPU周波数)
調整したCPU周波数を表示します。読取専用です。
Adjust CPU-NB Ratio (CPU-NB倍率を調整する)
この項目はCPU-NB倍率を調整します。
Adjusted CPU-NB Frequency (MHz) (調整したCPU-NB周波数)
調整したCPU-NB周波数を表示します。読取専用です。
Unlock CPU Core (CPUコアを解除する)
この項目はCPUコアのロック(無効化)を解除できます。
CPU Core Control (CPUコアコントロール)
CPUコアの数をコントロールします。[Auto]に設定すると、CPUデフォルト数のコアで動作します。[Manual]に設定すると、特定のCPUコアを有効/無効にできます。
Core 1/2/3/4
コア1/2/3/4を有効/無効にします。
MEMORY-Z
DIMM1\~4 Memory SPD Information (DIMM1\~4メモリSPD情報)
Advance DRAM Configuration (高級なDRAM配置)
DRAM Timing Mode (DRAMタイミングモード)
この項目でDRAMタイミングがDRAMモジュールのSPD (Serial Presence Detect) EEPROM情報によりコントロールするかどうかを決定します。[Auto]に設定すると、DRAMタイミングを有効にして、以下の[Advance DRAM Configuration]メニューがSPDの情報を基に、自動的に最適な設定を行います。
[Manual]に設定すると、以下のメニューを手動で設定します。
FSB/DRAM Ratio (FSB/DRAM倍率)
FSBとメモリクロックを非同期で動作させる場合、本項目で動作比率を設定します。
Adjusted DRAM Frequency (MHz) (調整したDRAM周波数)
この項目は調整したメモリ周波数を表示します。読取専用です。
HT Link Control (HTリンクコントロール)
HT Incoming/Outgoing Link Width (HT上り/下りリンクの幅)
この項目はHyper-Transport Linkの幅を設定します。[Auto]に設定すると、システムが自動的にHT linkの幅を検知します。
HT Link Speed (HTリンクスピード)
Hyper-Transportリンクの速度を設定します。[Auto]に設定すると、システムは自動的にHTリンクの速度を検知します。
Adjusted HT Link Frequency (MHz) (調整したHTリンク周波数)
調整したHTリンク周波数を表示します。読取専用です。
Adjust PCI-E Frequency (MHz) (PCI-E周波数を調整する)
PCIE周波数を調整します。
コンピューターはクロック信号と呼ばれるパルス信号を元に動作しています。クロックジェネレーターがパルス信号を発生する際に、構造上やむを得ずスパイクノイズと呼ばれる電磁妨害(EMI)が生じます。基本的にはボード上の配線の取り回しによってノイズを相殺するように工夫しています。しかし特定環境下において外部にノイズが漏れてしまう場合があり、そのようなケースではスペクトラム拡散方式で信号の波形を変更することで、ノイズの漏れを回避する場合があります。
注意
* 特に電波障害などの問題が無い場合は、システムの安定性と性能を確保するために[Disabled]に設定して下さい。また、電波障害などが発生した場合は、必ず[Enabled]に設定して障害の軽減に努めて下さい。
* Spread Spectrumの値は大きければ大きいほどノイズ除去効果が高まりますが、システムの安定度は低下します。
* オーバークロック動作実験をする場合は、必ず[Disabled]に設定して下さい。
Load Optimized Defaults (最適のデフォルト値をロードする)
BIOSの設定値を工場出荷時の状態に戻します。安定性とパフォーマンスのバランスの取れた初期設定値です。
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