T230 - ビデオカメラ AIPTEK - 無料のユーザーマニュアル
デバイスのマニュアルを無料で見つける T230 AIPTEK PDF形式.
| 製品タイプ | デジタルビデオカメラ |
| ブランド | アイプテック |
| モデル | T230 |
| 寸法 (長さ x 幅 x 高さ) | 122 x 58 x 52 mm |
| 重量 | 210 g (バッテリー含む) |
| 電源 | 充電式リチウムイオンバッテリー 3.7V |
| バッテリータイプ | 取り外し可能なLi-ion |
| バッテリー容量 | 800 mAh |
| 駆動時間 | 録画約60分 |
| ビデオ解像度 | HD 720p (1280 x 720) |
| 写真解像度 | 最大5メガピクセル(補間) |
| デジタルズーム | 8倍 |
| LCD画面 | 2.7インチ、230,000画素 |
| 内蔵メモリー | なし(SD/SDHCカードが必要) |
| 外部ストレージ | SD/SDHCカード(最大32GB) |
| 入出力 | USB 2.0、AV出力、HDMI(バージョンによる) |
| 主な機能 | ビデオ録画、写真撮影、デジタルズーム、動体検知 |
| お手入れと掃除 | 柔らかい乾いた布で外側を拭いてください。溶剤は避けてください。 |
| 安全性 | 湿気、衝撃、過度の熱にさらさないでください。 |
| 入手可能な交換部品 | バッテリー、充電器、USBケーブル、AVケーブル |
| 修理可能性 | バッテリーはユーザーが交換可能。その他の修理は専門家に依頼してください。 |
| 一般情報 | 初心者に適したコンパクトなカメラ。PDF取扱説明書あり。 |
よくある質問 - T230 AIPTEK
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使用説明書 T230 AIPTEK
| ▲ | 0.5m – infinity |
| 11cm –18cm |
Focus settings
| ▲ | 0.5m – infinity |
| 11cm –18cm |
Focus settings
| ▲ | 0.5m – infinito |
| 11cm –18cm |
| ▲ | 0.5m – infinito |
| 11cm –18cm |
| ▲ | 0.5m – infinito |
| 11cm -18cm |
本製品をお買い上げいただきまして誠にありがとうございます。
本製品は多くの時間と努力を費やして開発しました。長年に渡ってトラブルなくお使い頂ける製品です。
FCC(連邦通信委員会)適合宣言:
本装置は FCC 規則のパート 15 に準拠しています。操作は次の 2 つの条件に基づきます: (1) 本装置は有害な電波障害の原因となってはならない。(2) 本装置は、誤動作の原因となる電波障害を含む、受信する妨害を許容しなければならない。

本装置は、FCC 規則のパート 15 に定められたクラス B デジタル装置の制限
に準拠することが試験によって証明されています。これらの制限は、住宅地に設置した際に、有害な電波障害から保護するために定められています。本装置は、無線周波数エネルギーを生成、使用し、また、放射することがあります。製造元の指示に従って設置および使用しない場合は、無線通信に有害な電波障害を及ぼすことがあります。
しかしながら、特定の設置方法によって電波障害が発生しないという保証はありません。装置が、ラジオやテレビの受信に有害な電波障害を及ぼす場合は、次の方法によって電波障害を修正してください(有害な電波障害を及ぼしているかどうかは、装置をオン/オフにすることで判断できます):-受信アンテナの方向または位置を変える。
-装置と受信機の距離を離す。
-装置を、受信機が接続されているものとは異なる回路のコンセントに接続する。
-販売代理店または経験のあるラジオ/テレビ技師に相談する。
準拠に関する責任のある当事者が明示的に認可していない装置の変更や改造を行なった場合は、装置を操作する権限が無効になることがあります。ご注意ください。
安全にお使いいただくために:
- カムコーダを落としたり、穴を開けたり、分解したりしないでください。保証が無効になります。
- 水がかからないように注意してください。ご使用の前には手を乾かしてください。
- カムコーダを高温の場所や直射日光の当たる場所に置かないでください。ビデオカメラが故障することがあります。
- カムコーダは丁寧にお取り扱いください。カムコーダ本体を強く押さないでください。
- 安全のために、嵐や雷のときはカムコーダを使用しないでください。
- 異なる仕様のバッテリは使用しないでください。異なる仕様のバッテリを使用すると、重大な破損につながることがあります。
- 長期間使用しない場合はバッテリを取り外してください。バッテリが劣化すると、カムコーダの機能に影響を与えることがあります。
- バッテリから液漏れしたり、バッテリが変形している場合は、取り外してください。
- メーカーが提供する付属品のみを使用してください。
- カムコーダは幼児の手の届かない場所に保管してください。
11.間違った種類のバッテリと交換すると、爆発の危険があります。 - 使用済みのバッテリは指示に従って廃棄します。
CE


本製品を廃棄する場合は、できるだけ、すべてのコンポーネントをリサイクルしてください。
バッテリおよび充電式バッテリは家庭ごみとして廃棄しないでください。お住まいの地域のリサイクル収集場所までお持ちください。
環境保護にご協力ください。
カムコーダを準備する
パッケージ内容
パッケージには以下の項目全てが含まれています。不足や破損がある場合は販売店に速やかにご連絡ください。
ビデオカメラ・
CD-ROM·
ユーザーマニュアル・
USB/AVコンボケーブル・
单3電池×2本·
リストストラップ
製品概観
![ズームボタン/上&下[2] 静止画モード&シャッター/OK[1] ビデオモード/録画[3] 再生[4] USBインタフェース[5] MicroSDカードスロット[6] ストラップフック[7] LCDパネル/画面[8] レンズ[14] フラッシュライト[15] マクロスイッチ[9] スピーカー[10] 電池カバーロック[11] 電池カバー[12] 三脚穴[13] 左/フラッシュライト[16] 右/EV±[17] メニュー[18] 電源&アイコンオン/オフ[19]](/content/2026/06/1278454/images/f1afebf4886c36650b5ec11e2d6bb64adbde0ece21a7ca46beb9666d55d0eafa.jpg)
始めましょう
電池の取り付け
-
LCDパネル/画面 [8] を閉じます。
-
電池カバー [12]を開きます。
-
単3アルカリ電池2本をカメラに装着します。電池の極性を図に示される向きに合わせます。
-
電池カバー [12] を閉じます。

このDVビデオカメラは内部記憶装置を内蔵しています。この容量は、microSDメモリカード(標準のパ
ッケージには含まれない)によって拡張できます。
-
まずDVカムコーダー(カメラ)をオフにします。
-
microSDカードを図で示される方向に挿します。
静かにmicroSDカードスロット[6]の底に着くまで押し込みます。
-
DVカムコーダー(カメラ)をオンにします。カードが正しく装着されるとが画面に表示されます。
-
カードを取り出すには、カードを少し押し込むと自然にポップアップします。

* DV(カメラ)がオンの状態でmicro SDカードを出し入れしないでください。この操作を行うとDV(カメラ)は自動的にオフになります。
* micro SDカードは決まった向きにのみスロットに装着可能です。カードを無理にスロットに押し込まないでください。無理な操作はDV(カメラ)とSDカードスロット両方の故障の原因となります。
* ビデオや写真の撮影前にmicro SDカードをフォーマットする必要があります。
ビデオカメラの電源オン/オフ
ビデオカメラの電源を入れるには、LCDパネル/画面 [8] を開くか、電源&アイコンオン/オフ [19] ボタンを3秒間押します。
ビデオカメラの電源を切るには、LCDパネル / 画面 [8] を閉じるか、電源 & アイコン オン/オフ [19] ボタンを3秒間押します。

電源が入らない時は、以下のポイントをチェックしてください。
1) 電池が正しく挿入されている。
2) 電池に十分な電力が残っている。
LCD表示の説明

No. アイテム オブ ション
| a バッテリ表示 | 電池はフル電力 電池切れ低バッテリー、DVがオフになります |
| b ズーム比率インジケータ 1.00~8.00 | |
| c 選択されたモード | 静止画モードビデオモード |
| d ノーマル/マクロモード表示 | ノーマルモード(0.5m - 無限遠)。マクロモード(11cm- 18cm)。 |
| e ビデオ解像度 VGA/QVGA/D1 | |
| f メモリソース | Micro SDカード内部記憶装置 |
| g 表示中央部 | |
| h カウント表示 | DVモードでは残り時間表示DCモードでは残り撮影数を表示録画中は録画時間を表示 |
| i 単独写真 /連写 | 単独撮影3コマ連写 |
| j フラッシュ表示 | [AY8C]強制フラッシュ:どんな環境でもフラッシュがオンになります。 自動フラッシュ:フラッシュ使用の必要性はカメラが断します。 フラッシュなし:フラッシュはオフになります。 |
| k 日付 | |
| l 静止画モード | |
| m ピクチャ解像度 | VGA/ 3M/ 5M/ 8M/ 12M |
| n ホワイトバランス | 自動(デフォルト) 日光タングステン蛍天蛍光灯 |
| o 手ブレ表示 | 光源が不十分で手ブレ画像が撮影される可能性のあることが示されます。 |
| p 手ブレ防止表示 | [2G66]手ブレ防止機能がオンになっていることが示されます。 |
言語の設定方法
ビデオカメラのご使用前に、ご使用される言語をお選びください。
- メニュー [18] ボタンを押すと、メニューが表示されます。
- 右/EV±[17]ボタンを押すと、セットアップメニューが表示されます。
- ズームボタン/上&下 [2] ボタンを使って指定する言語を選びます。静止画モード&シャッター/OK [1] ボタンを押すと、言語メニューが表示されます。
- ズームボタン/上&下 [2] ボタンを使って、使用する言語を指定し、静止画モード&シャッター/OK [1] ボタンを押して確定します。
- メニュー [18] ボタンを押すと、メニューを終了します。
ビデオクリップを録画する
-
マクロスイッチ [9] を使って適切な焦点距離を選択します。 通常、大部分の撮影条件では焦点を ( ) に設定します。 クローズアップの時のみ ( ) に設定します。
-
ビデオモード/録画 [3] ボタン位を押すと、録画を開始します。
-
ズームボタン/上&下[2] ボタン(+/-)を使って、画面をズームイン/アウトします。
-
ビデオモード/録画 [3] ボタンロを再度押すと、録画を停止します。
| 0.5m-無限遠 | |
| 11cm-18cm |
フォーカス設定
静止画像を撮影する
-
フォーカスを適切な設定にします。通常、ほとんどの撮影条件に対応できるように、フォーカスを( )に設定することがお勧めです。 はクローズアップ用にのみ選択します。
-
ズームボタン/上&下[2] ボタン(+/-)を使って、画面をズームイン/アウトします。
-
静止画モード&シャッター/OK1を押すと、静止画を撮影しま
| 0.5m-無限遠 | |
| 11cm-18cm |
フォーカス設定
注:および連写()モードを使用中は、フラッシュは使用できません。 注:シーンモード設定が夜景モードになっている時は、連写機能は使用できません。 注:光源が不十分の場合、手ブレアイコン()が表示され、手ブレ写真になる可能性が示されます。
静止画またはビデオクリップの再生
記録されたビデオ/写真を再生するには、再生[4]ボタンを押します。
- 静止画またはビデオクリップを再生するには、左/フラッシュライト[16]ボタンを押すと直前のファイル、右/EV±[17]ボタンを押すと次のファイルが再生されます。ファイル番号は画面の下部に表示されます。ビデオクリップを再生するには、ビデオモード/録画[3]ボタンを押します。
- ズームボタンのアップとダウンで静止画のズームインとアウトを行います。
- パン機能:ズームイン後、左や右ボタンを押すと、パン機能が有効になります。ピクチャの一端から他端に移動するには左や右ボタンを再度押します。

| No.項目 | |
| a再生/一時停止 | |
| bファイル番号 | |
| c再生モード | |
| dビデオファイルまたはフォトファイル | |
| e解像度(VGA/QVGA/D1) | |
| fメモリソース(M裁メモリ/MicroSDカード) |
カムコーダをテレビに接続する
テレビシステムは、地域によって異なります。テレビ出力設定を調整する必要がある場合は、詳細について「アドバンスド設定」の章をご覧ください。(台湾:NTSC;アメリカ:NTSC;ヨーロッパ:PAL;中国:PAL)
-
テレビの電源をオンにして、テレビを AV モードに切り替えます。
-
USB /Av コンボケーブルのオーディオおよびビデオ端子をテレビに接続します。
-
USB /Av コンボケーブルのオーディオおよびビデオ端子の他端をビデオカメラに接続します。
-
カムコーダの電源を入れます。
-
静止画またはビデオクリップを再生するには、左/フラッシュライト[16] ボタンを押すと直前のファイル、右/EV±[17] ボタンを押すと次のファイルが再生されます。ファイル番号は画面の下部に表示されます。ビデオクリップを再生するには、ビデオモード/録画[3] ボタンを押します。
-
ズームボタンのアップとダウンで静止画のズームインとアウトを行います。

メニューでの操作方法
アイコン 説明
静止画モード&シャッター/OK[1]選択を確定します。
ズームボタン/上&下 [2] 設定項目上で上下に移動します。
左/フラッシュ[16] 左側のメニューを選ぶか、終了します。
右/EV±[17] 右側のメニューを選びます。
メニュー/削除[18] メニューを開くか、静止画を削除します。
詳細設定
設定メニュー オプション
静止画設定
静止画モード&シャッター/OK[1]を押して静止画モードに移動し、メニュー[18]ボタンを1回押して静止画設定モードに移行します。ズームボタン/上&下[2]ボタンを押して、必要な設定を選択します。静止画モード&シャッター/OK[1]ボタンを押して、変更したい設定を選択します。
項目 オプション説明
| サイズVGA/3M/5M/8M/12M解像度 | ||
| 画質 | ファインノーマル/エコノミー | 画質 |
| 場面モード | オート/スポーツ/夜/ポートレート/風景/逆光 | 個々のモードに選ばれる場面 |
| EVセットアップ | 0.0、+/-1/3+/-2/3+/-1.0、+/-4/3+/-5/3+/-2.0 | 露光レベル |
| ホワイトバランス | 自動(デフォルト) | 自動ホワイトバランス |
| 昼光 | 昼光の環境に適したホワイトバランス | |
| 曇天 | 曇天の環境に適したホワイトバランス | |
| 白熱灯 | 白熱電灯に適したホワイトバランス | |
| 蛍光灯 | 蛍光灯に適したホワイトバランス | |
| ISO | 自動/100/200/400 | ISO |
| 色 | 標準/鮮明/セピア/モノクロ | カラーモードの選択 |
| 飽和 | ノーマル/高/低 | 飽和モードの選択 |
| シャープネス | ノーマル/ハード/ソフト | シャープネスモードの選択 |
| セルフタイマ | オフ | セルフタイマーはオフ |
| 2、10、10+2秒 | 写真を撮る遅延時間を、2秒、10秒、または10+2秒に設定します。 | |
| タイムスタンプオフ/日付のみ/日付&時間 | 各静止画とビデオに日付スタンプをYYYY.MM.DDという形式で設定します。 | |
| 連写 | オン/オフ | 単独撮影または3コマ連写を行います |
| フェース検出 | オフ/フェース検知/スマイル検知/ | フェース検出またはスマイル検出モードを選びます。 |
ビデオ設定
ビデオモード/録画[3]ボタンを押してビデオモードに移行し、メニュー[18]ボタンを1回押すとビデオ設定モードに移行します。ズームボタン/上&下[2]ボタンを押して、必要な設定を選択します。静止画モード&シャッター/OK[1]ボタンを押して、変更したい設定を選択します。
項目 オプション説明
| サイズ | VGA/QVGA/D1 | ビデオサイズの選択 |
| EV設定 | 0.0、+/-1/3、+/-2/3、+/-1.0、+/-4/3+/-5/3+/-2.0 | 露光レベル |
| ホワイトバランス | 自動(デフォルト) | 自動ホワイトバランス |
| 昼光 昼光の環境に適したホワイトバランス | ||
| 曇天 曇天の環境に適したホワイトバランス | ||
| 白熱灯 白熱電灯に適したホワイトバランス | ||
| 蛍光灯 蛍光灯に適したホワイトバランス | ||
セットアップ
静止画/ビデオ設定モードで、右/EV±[17] ボタンを押すと、セットアップメニューに移行します。ズームボタン/上&下[2] ボタンを押して、必要な設定を選択し、静止画モード&シャッター/OK[1] ボタンを押して、設定を確定します。
| 項目 | オプション | 説明 |
| フォーマット | キャンセル/実行 | メモリカードまたは内蔵メモリをフォーマットします。 |
| 言語 | 英語(デフォルト)/繁体中国語/簡体中国語/フランス語/ドイツ語/イタリア語/スペイン語/ポルトガル語/オランダ語 | 表示言語の選択 |
| オートオフ | オフ/1分/3分/5分 | 何も操作しないと、1分、3分(デフォルト)などで電源が自動的に切れます。 |
| システムリセット | キャンセル/実行 | デフォルト設定を復元 |
| ライト周波数 | 50 Hz | ヨーロッパの主要な電力周波数 |
| 60 Hz | アメリカの主要な電力周波数 | |
| テレビ出力 | NTSC | アメリカと日本のビデオ形式 |
| PAL | ヨーロッパのビデオ形式 | |
| 日付入力 | オフ/設定 | 日付の設定 |
| 効果音 | オン/オフ | 効果音をオン/オフします。 |
注: メニューを終了するにはメニュー [18]ボタンを押します。
再生設定
再生[4]ボタンを押して再生モードに移行して、メニュー [18]ボタンを1回押すと、再生設定モードに移行します。ズームボタン/上&下 [2] ボタンを押して、必要な設定を選択し、静止画モード&シャッター/OK [1] ボタンを押して、設定を確定します。
| 項目 | オプション | 説明 |
| 削除 | 一枚 /全部/選択 | 削除する写真を選択 |
| カードにコピー | キャンセル / 実行 | microSDカードにコピーする写真を選択 |
| スライドショー | 3秒 /5秒 /10秒 | スライドショーの時間を選択 |
| プロテクト | 一枚 /全部 /選択 | プロテクトする写真を選択 |
| サムネイル | 実行 | サムネイルを設定 |
| ボリューム | 1~8 | 音量の設定 |
製品仕様
| 項目説明 | |
| モデル 5 メガピクセルカメラ | |
| 解像度 ビデオカメラ: | |
| D1 (720x480)@30fpsVGA (640X480)@30fpsQVGA (320X240)@30fpsカメラ: 12M / 8M / 5M / 3M / VGA | |
| 外部メモリ | Micro SDスロット(SDHCカード)、最大16GBのSDHC |
| デジタルズーム | 8X |
| ファイル形式 AVI(M JPEG)、JPEG | |
| LCDディスプレイ | 270度回転可能な6.1cm(2.4”)(480RGB x 234)LCD |
| テレビ出力 NTSC/PALシステム対応 | |
| レンズ仕様 固定焦点、2段階 | |
| シャッター時間 1/8~1/4000秒 | |
| 湿度 | 0~90% |
| 動作温度 0~40°C | |
| 内蔵マイク あり | |
| 内蔵スピーカー | あり |
| セルフタイマー | 2秒:カメラのシャッターを押してから撮影までの遅延時間10秒:カメラのシャッターを押してから撮影までの遅延時間10+2秒:カメラのシャッターを押してから10秒に撮影を開始し、再度カメラのシャッターが押されるまで2秒おきに撮影を繰り返します。 |
| インタフェース | USB2.0 |
| 電池 | 2x AAアルカリ電池(1.5 V);充電式バッテリも使用可能 |
| 寸法 | 107.8x32.8x69.5mm |
| 重量 110g(バッテリなし) | |
| 注:仕様は通知なしで変更される場合があります。 | |
トラブルシューティング
| 問題原因解決策 | ||
| 本体の電源がオンにならない。 | 1.低電力。2.装着バッテリの極性間違い。 | 電池を交換するか正しく装着します。 |
| 撮影された画像が保存できない。 | メモリカードまたは内蔵のメモリが適切にフォーマットされていない。 | カメラのセットアップモードでメモリをフォーマットします。セクション5.3をご参照ください。 |
| フラッシュが動作しない。 | 電池のパワーが低過ぎる。新しいアルカリ電池に交換します。 | |
| 画像が露光オーバーになる。 | 明るい環境で、フラッシュを強制モードに設定している。 | フラッシュを自動 モードに設定します。 |
| 画像がぼやけている。 | 1.DV(カメラ)がしっかり固定されていない。2.DV(カメラ)のレンズが汚れている。3.DV(カメラ)が間違ったマクロモードに設定されている。 | 1.ビデオまたは写真を撮る時にビープ音が鳴るまで、DV(カメラ)をしっかり持ちます。2.柔らかい乾燥した布地によってレンズを清掃します。3.被写体の距離に従ってマクロモードを設定します。 |
電池はフル電力
電池切れ低バッテリー、DVがオフになります
静止画モードビデオモード
ノーマルモード(0.5m - 無限遠)。マクロモード(11cm- 18cm)。
Micro SDカード内部記憶装置
単独撮影3コマ連写
自動フラッシュ:フラッシュ使用の必要性はカメラが断します。
フラッシュなし:フラッシュはオフになります。
日光タングステン蛍天蛍光灯
光源が不十分で手ブレ画像が撮影される可能性のあることが示されます。