SeeMe HD - ビデオカメラ AIPTEK - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | ビデオカメラ |
| ブランド | アイプテック |
| モデル | SeeMe HD |
| ビデオ解像度 | 高精細 (HD) 1080p |
| 写真解像度 | 5メガピクセル(補間) |
| 光学ズーム | なし |
| デジタルズーム | 最大4倍 |
| 画面 | 2.7インチLCD |
| ストレージ | SD/SDHCカード(最大32GB) |
| 電源 | リチウムイオン充電池(3.7V) |
| バッテリー持続時間 | 約60分 |
| 接続 | USB 2.0、HDMI出力、AV入力 |
| 寸法(幅×奥行×高さ) | 110×70×25 mm |
| 重量 | 150g(バッテリー含む) |
| 主な機能 | HDビデオ録画、写真、Webカメラモード、音声録音 |
| お手入れと清掃 | 柔らかい乾いた布で拭いてください |
| 安全 | 湿気や極端な温度にさらさないでください |
| 交換部品と修理可能性 | バッテリーと充電器は入手可能、修理は認定センターで |
| 一般情報 | 取扱説明書は複数の言語で利用可能 |
よくある質問 - SeeMe HD AIPTEK
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使用説明書 SeeMe HD AIPTEK
ユーザーの皆様、当製品のお買い上げありがとうございます。
本製品の開発には多くの時間と努力を要しました。長期間、トラブルなくお使い頂ける製品です。
安全上のご注意:
- カメラを落としたり、穴を開けたり、分解したりしないでください。このような場合、保証が無効になります。
- 水がかからないように注意してください。ご使用の前には手を乾かしてください。
- カメラを高温や直射日光にさらさないでください。高温や直射日光により、カメラが損傷することがあります。
- カメラは丁寧にお取り扱いください。カメラ本体に強い圧力を加えないで下さい。
- 安全のために、嵐や雷のときはカメラを使用しないでください。
- 異なる仕様のバッテリは使用しないでください。重大な損傷につながる恐れがあります。
- カメラを長期間使用しないときはバッテリを取り外してください。バッテリが劣化すると、カメラの機能に影響を与える恐れがあります。
- バッテリが液漏れや変形している場合は、取り出してください。
- メーカー提供の付属品のみをご使用ください。
- カメラは幼児の手の届かない場所に保管してください。
- バッテリを正しいものと交換しないと、爆発する危険があります
- 使用済みバッテリは指示に従って廃棄してください。
FCC 準拠声明:
本機器は FCC 規定第 15 条に準拠します。操作は次の 2 つの条件に従うものとします:(1)このデバイスによって、有害な干渉が発生することはない。(2)このデバイスは、予想外の動作を引き起こす可能性のある干渉も含め、すべての干渉を受け入れなければならない

本装置は検証済みであり、FCC 規則 Part 15 に準じて、Class B デジタル機器の制限に適合していることが確認済みです。これら制限は住居に設置した際に、有害な干渉への適切な保護を提供するために規定されています。本装置は高周波エネルギーを生成、使用または放射する可能性があり、指示に従って設置・使用しなかった場合には、無線通信に有害な干渉を引き起こす可能性があります。
しかしながら、特定の設置により干渉が起こらないことを保証するものではありません。本装置がラジオやテレビの受信に干渉を引き起こしているかどうかは、装置電源のオン・オフにより判断でき、その場合は次の1つまたは複数の手段で干渉の是正を試みることをお勧めします:
- 受信アンテナの方向や位置を変えます。
- 本装置を受信機から離します。
- 装置を受信機が接続するものとは異なる回路のコンセントに接続します。
- さらに助言を仰ぐには、販売店または経験豊富なラジオ/テレビ技術者に相談します。
準拠を管轄する団体により明白に許可されていない変更や改造を装置に施すと、本装置を運用する権限が無効になる場合があるのでご注意ください。



本製品を廃棄する場合は、すべてのコンポーネントをリサイクルしてください。電池と充電式バッテリは家庭ゴミとして捨てないでください。地域で指定されたリサイクル収集所にお持ちください。
環境保護にご協力下さい。

カムコーダー各部の説明
1 マクロ/ノーマルモードスイッチ
2 電源ボタン
3 3.5 mm イヤホンジャック
4 ストラップマウント
5 バッテリカバーロック
6 三脚ソケット
7 LED ライト
8 マイクロホン
9 レンズ
10 フロント LCD モニタ
11 SD カードスロット
12 電源インジケータ
13 メイン LCD モニタ
14 ビデオ録画ボタン
15 5 方向ボタン
16 シャッターボタン
17 ズームスイッチ
18 再生
19 スピーカー
20 LCD スイッチボタン
21 HDMI 出力
22 USB コネクタ




バッテリーカバーロックを右にスライドさせ、カバーを開きます。図の矢印の方向にリチウムバッテリーのコネクタ側から入れ、バッテリー接点とコンパートメントの接点がきちんと合っていることを確認します。

カムコーダーにはストレージ用の内蔵メモリが備わっていますが、SD/SDHCメモリカードを装着することでカムコーダーのメモリ容量を拡張できます。
-
カードを図の方向にスロットの底部まで着実に装着します。
-
カードが正しく装着されると、アイコン(☐)が画面に表示され、内蔵メモリにはアクセス不能になります
カードを取り出すには、カードを押し込んで解放してから静かに引き出します。
* 新品のメモリカードを使用する場合は、カムコーダーでカードをフォーマットするようお勧めします。
* カムコーダーは装着されたメモリカードをメインのストレージ装置として使用します。装着されたカードが取り外された場合のみ、ファイルは内蔵メモリに保存されます。

カムコーダーをコンピュータまたはその他の電源対応USBポートに接続します。
初回使用の際は、バッテリーを最低8時間充電してください
- 付属 USB ケーブルの一方の端子をカムコーダーの USB ポートに、他方を電源の入ったコンピュータに接続します。カムコーダーの電源がオフになっていることを確認してください。
- 充電ランプが赤くなり、充電が開始します。
- 充電が中断されるか、バッテリーパックがフル充電されると、充電 LED が消灯します。

コンピュータを使用してバッテリーを充電する場合は、カムコーダーの電源を入れないでください。電源を入れると、充電は停止します。

PC/ノートブックへの接続
USBコネクタロックを「開く」の方向に押すと、USBコネクタが自動的に出てきます。USBコネクタをPC/ノートブックのUSBポートに接続します。カムコーダーがPC/ノートブックに接続された状態で電源オフにされると、バッテリー充電のみが行われます。カムコーダーのストレージにアクセスして録画内容を表示するには、PC/ノートブックに接続する前または後に電源をオンにする必要があります。


内蔵メモリやメモリカードから録画を読み取れますが、別のファイル保存はできません。
電源のオン/オフ
カムコーダーの電源をオンにするには、電源ボタンを押します。すると電源インジケータが緑に点灯します。カムコーダーの電源をオフにするには、電源ボタンを電源インジケータが消えるまで押し続けます。
上記手順を行っても電源がオンにならない場合、下記の項目が正しく行われているか確認してください。バッテリーが正しく装着されていること。負荷のバッテリーが十分な力を持っている。
[自動オフ]設定により、一定時間アイドル状態でカムコーダーが自動オフになる可能性があります。
モードの選択
- ジョイスティックを左に押すと、モードメニューに移行します。
- ジョイスティックを上または下に押して、必要な項目を指定します。
- ジョイスティックを右に押すと、確定されます。
- ジョイスティックを左に押すと、終了します。
画面の言語の選択
電源オン→ 設定モードに移行→言語項目を選択→ ジョイスティックを上または下に押して言語を選択→>ジョイスティックを右に押すと、確定されます。
日時の設定
電源オン→ 設定モードに移行→ 時計項目を選択→ ジョイスティックを上または下に押してYY/MM/DD およびHH:MM欄を選択→ ジョイスティックを右に押して、各項目を確定します。→ ジョイスティックを左に押すと、終了します。
★指定モデルのみ。詳細の仕様はパッケージ印刷をご参照ください。

バッテリーレベルインジケーターの説明
| アイコン 説明 | |
![]() | バッテリは完全充電されています。 |
![]() | バッテリ残量は半分程度です。 |
![]() | バッテリ残量が少なくなりました。* ビデオライトは使用できません。 |
![]() | バッテリ残量がありません |
注:電源が急に不足するのを防止するため、アイコンがバッテリー残量少を表示したら、バッテリーを交換するようお勧めします
スクリーン上のアイコンの説明
カメラモード:
1 モードアイコン(カメラモード)
2 錄画数
3 露出
4 ビデオライト状態
5 スチル解像度
6 ビデオ解像度
7 メモリカード装着中
8 バッテリーレベルインジケーター
9 手ブレ防止
10 フォーカスタイプ(マクロモード)
11 効果
12 ホワイトバランス
13 スナップモード

再生モード:
1 モードアイコン(再生モード)
2 現在位置/録画総数
3 ファイル形式
4 メモリカード装着中
5 バッテリーレベルインジケーター
6 録画時間

ボイスモード:
1 モードアイコン(ボイスモード)
2 錄画数
3 メモリカード装着中
4 バッテリーレベルインジケーター
5 ボイスレコーダー
6 終了


ビデオクリップの録画
- クローズアップ写真を撮るには、マクロモード( )に切り替えられます。
- 録画ボタン(回)を押すと、録画が始まります。
- ズームボタン(T/W)を押すと、画面がズームイン、ズームアウトされます。
- ジョイスティックを右に押すとポーズ、左に押すと再開されます。
- 録画ボタン(回)を再度押すと録画が停止します。
| 50cm~∞ | |
| 30cm~50cm |

スチル写真の撮影
- クローズアップ写真を撮るには、マクロモード( )に切り替えられます。
- ズーム機能: ズームボタン(T/W)を押すと、画面がズームイン、ズームアウトされます
- より良い画質には、手ブレで画像がぶれないようにカムコーダーをしっかり持つようお勧めします。
- シャッターボタン(☐)を押すと、スチル写真が撮れます。

オーディオクリップの録音
- モードメニューで、ジョイスティックでボイスモードを選び、右へ押すとモードに移行します。
- 録画ボタン(☐)を押すと、録画が始まります。
- ジョイスティックを右に押すとポーズ、左に押すと再開されます。
- 録画ボタン(回)を再度押すと録画が停止します。

フロントLCDモニタの使用
フロントモニタには3モードが選択でき、LCDスイッチボタンを押すことでモード切り換えができます。
- ノーマルモード: 自分撮りでは、画面に自分が映ります。
- アニメーションモード: 子供の写真を撮る時、画面にはアニメーションが表示され、子供の注意を引くことでより容易に写真を撮ることができます。
- オフモード: スクリーンはオフになります。
! フロントモニタのフレームレートは5ないし10に過ぎないので、画像でコマ落ちを感じるのは正常な範囲です。

再生
- (▶)ボタンを押すと、再生モードに移行します。
- 直前に撮影された写真、ビデオクリップ、またはオーディオクリップが再生されます。
- ジョイスティックを上下に押してファイルに移動します。
- 選択されたファイルが表示されるか、自動的に再生されます。

設定メニューオプション
メニュー項目には、お持ちのカムコーダーを微調整する幾つかのオプションが提供されます。下表には、メニュー操作の詳細が示されています。
| 目的... 操作 | |
| カメラ/再生モードからメニューの表示 | ジョイスティックを右に押すと。 |
| ジョイスティックを右に押すと。 | ジョイスティックを上または下に押します。 |
| 項目の確定 | ジョイスティックを右に押すと。 |
| メニューの終了/直前のメニューへの移動 | ジョイスティックを左に押すと |

カムコーダーモードでのメニューオプション
電源オン→カメラモードに移行→ ジョイスティックを右へ
| 項目 | オプション | 説明 |
| ビデオ解像度 解像度の仕様はパッケージ印刷をご参照ください。 | ||
| スチル解像度 | 解像度の仕様はパッケージ印刷をご参照ください。 | |
| 手ブレ防止 ★ | オン/オフ | 手ブレ防止機能の有効化/無効化 手ブレ防止機能は、手がぶれて画像がぼやけるのを防止します。(サポートされるのは、1080p および 720p の解像度のみです。) |
| ビデオライト | オフ ビデオ | ライトが無効になります。 |
| オン ビデオ | ライトが有効になります。 | |
| ストロボ | ビデオライトが撮影の毎回、強制オンになります。 | |
| スナップモード | 単一 | シャッターボタンを押すと、カムコーダーによって写真が一枚撮られます。 |
| セルフタイマー | シャッターボタンを押すと、10 秒後にカムコーダーによる写真が一枚撮られます。 | |
| 連写 | シャッターボタンを押している間、カムコーダーによる写真が連続して撮られます。 | |
| 露出 | -2~+2 | プレビュー画像が明るすぎたり暗すぎたりする場合、露出を手動で調節してより良い効果を得ます。プラスの値は画像が通常より明るくなり、マイナスの値では画像が暗くなります。 |
| フリッカー | 50Hz/60Hz | フリッカー周波数は50 Hzまたは60 Hzに設定します。詳細な情報は、付録にある「フリッカー設定参照」表をご参照ください。 |
| デート機能 | オン/オフ | この機能をオンにすると、各写真に日付が写り込みます。 |
| ホワイトバランス | 自動 カムコ | 一ダーはホワイトバランスを自動調整します。 |
| 晴天 この設 | 定は晴天での屋外の撮影に適しています。 | |
| 曇天 この設 | 定は曇天での屋外の撮影に適しています。 | |
| 蛍光灯 | この設定は蛍光灯照明での室内、または高い色温度環境での撮影に適しています。 | |
| タングステン | この設定は白熱電球照明での室内、または低い色温度環境での撮影に適しています。 | |
| 効果 | ノーマル 自然 | なカラーで撮影します。 |
| 白黒 白黒で | 撮影します。 | |
| クラシック セピ | ア調で撮影します。 | |
!「ビデオ解像度」および「スチル解像度」メニュー項目はモデルに依存します。詳細の仕様はパッケージ印刷をご参照ください

再生モードでのメニューオプション
電源オン→再生モードに移行→ジョイスティックを右に押す
| 項目 | オプション | 説明 |
| ファイル情報 | - | ファイルのタイトル、保存日時、サイズ、録画時間を表示します。 |
| スライドショー | オン/オフ | 写真のスライドショー/ビデオクリップ全部の繰り返し再生を開始します。 |
| 単独削除 | はい/いいえ | 現在のファイルを削除します。 |
| 全部削除 | はい/いいえ | 全部のファイルを削除します。 |

設定モードでのメニューオプション
電源オン→ 設定モードに移行→ ジョイスティックを右に押す
| 項目 | オプション | 説明 |
| ビープ音 | オン/オフ | ビープ音をオン/オフします。 |
| 起動 | メニュー カム | コーダー起動時にモード選択に入ります。 |
| カメラ カムコ | ーダー起動時にカメラモードに入ります。 | |
| 自動オフ | オフ/1 分/3 分/5 分 | カムコーダーがアイドル状態になってから自動オフになるまでの時間を設定します。[オフ]に設定すると、カムコーダーはバッテリー切れまでオン状態を保ちます。 |
| AV モード | メニュー | イヤホンまたは AV 出力機能から選択できます。 |
| イヤホン イヤ | ホンから音声を再生します。 | |
| AV 出力 | TV または外部モニタに接続します。 | |
| TV 方式 | NTSC | TV 方式を NTSC 互換にします。このオプションは米国、台湾、日本語、および韓国に適用されます |
| PAL | TV 方式を PAL 互換にします。このオプションはヨーロッパ、中国、日本、および香港に適用されます。 | |
| USB モード | ディスク | カムコーダーが PC に接続されている時、ディスク(リムーバブルディスク)モードを選択できます。 |
| 言語 | EN/DE/FR/IT/ES/PT/NE/SC/TC/JP/KR/BPT | OSD 言語の選択が可能です。 |
| アイコン | オフ/オン | 画面上の状態アイコンを非表示/表示します。 |
| 時計 | - | 日時を設定します。 |
| フォーマット | はい/いいえ | ストレージメディアをフォーマットします。メディアに保存されているファイルは全部消去される点にご注意ください。 |
| デフォルトへのリセット | はい/いいえ | カムコーダーを工場デフォルト設定に戻します。現在の設定はリセットされてしまう点にご注意ください。 |
! フリッカー設定参照
| 地域 | 英国 | ドイツ | フランス | イタリア | スペイン | ロシア |
| 設定 | 50 Hz 50 Hz | 50 Hz 50 Hz | 50 Hz 50 Hz | 50 Hz | ||
| 地域 | ポルトガル | 米国 | 台湾 | 中国 | 日本 | 韓国 |
| 設定 | 50 Hz 50 Hz | 60 Hz | 60 Hz 50 Hz | 60 Hz 50 Hz |
注: フリッカー設定は地元の供給電源の標準周波数に基づきます。

システム要件
Windows 用:
- オペレーティングシステム: Windows XP SP2 / Vista / Win7
- CPU:3.2 GHz またはマルチコア CPU の AMD または Intel CPU
- RAM:1 GB (2 GB を推奨)
● グラフィックスカード:256 MB メモリ - CD-ROM 速度:4X およびそれ以上
- ソフトウェア: H.264 デコーダー(Quick Time Player 7.4.1 またはそれ以降)
- その他:1つの空きUSBポート、光学ドライブ
注:仕様は予告なく変更される場合があります。
仕様
| モデル 1400万画素カムコーダー | |
| イメージセンサ | 1400万画素CMOS(4416X3312) |
| 解像度 | カムコーダー:FullHD1080P(1920X1080)/HD720P(1280X720)/VGA(640X480)カメラ:16MP(4608X3456)/14MP(4416X3312)/10MP(3600x2700)/5M(2560X1920)/2M(1600X1200) |
| ファイル形式 MP4(H.264),JPEG,WAV | |
| ビデオフレームレート 最大 30 fps | |
| 内蔵メモリ | 32 MB NAND-フラッシュ内蔵、ストレージ用には約15 MBが使用可能 |
| 外部メモリ | SD/SDHCカードスロット(最大32 GB SDHC) |
| LCD ディスプレイ | フロント:TFT,2.36",480*234,RGB後部:CSTN,1.0"96*64 dot,RGB |
| レンズ | 固定、2ステップ |
| 焦点範囲: | ノーマル:50cm~∞マクロ:30~50cm |
| マクロ | F3.0,f=8.15mm |
| シャッター速度 | 1/12~1/5000秒. |
| ビデオライト ビデオライト | |
| デジタルズーム | 4X |
| デジタル手ブレ防止 はい | |
| 夜景モード はい | |
| 夜景モード | 5モード(自動/晴天/曇天/蛍光灯/白熱電球) |
| 露光制御 | 自動、EV:+2.0~-2.0 |
| スチル画像効果 | 3モード(ノーマル/白黒/クラシック) |
| 連写 | はい |
| マイクロホン | はい(モノ) |
| スピーカー | はい(モノ) |
| ボイスレコーダー | はい |
| TV出力 | NTSC/PALビデオ方式に対応 |
| HDMI出力 | はい |
| セルフタイマー | 10 秒 |
| 節電モード | 1分/3分/5分/オフ |
| インタフェース | USB 2.0(スライドアウトコネクタ、Aタイプ) |
| バッテリ | 充電式Liイオンバッテリー(NP60) |
| 寸法(L×W×H) | 105×59.6×22.2mm |
注:仕様は、将来予告なしに変更されることがあります。



