PDK-FS05 - オーディオ/ビデオスタンド PIONEER - 無料のユーザーマニュアル

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Notice PIONEER PDK-FS05 - page 2
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製品情報

ブランド : PIONEER

モデル : PDK-FS05

カテゴリ : オーディオ/ビデオスタンド

デバイスの取扱説明書をダウンロード オーディオ/ビデオスタンド 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける PDK-FS05 - PIONEER 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 PDK-FS05 ブランド PIONEER.

使用説明書 PDK-FS05 PIONEER

Operating instructions Mode d’emploi Bedienungsanleitung Istruzioni per l’uso Gebruiksaanwijzing ucciones Manual de instrucciones このたびは、パイオニアの製品をお買い求めいただきまして まことにありがとうございます。お使いになる前には取扱説 明書をよくお読みになり、安全に正しくご使用ください。ま たお読みになったあとも、この取扱説明書は大切に保管して

プラズマテレビに寄り掛かったり、棚に乗ったりし

お客様がご自身で本機の取り付けを困難だと思われる場 合は、販売店にご相談ください。 なお、据え付け、取り付けの不備、誤使用、改造、天災 などによる事故損傷については、弊社は一切責任を負い

指定外のプラズマテレビへの取り付け、改造および 他の用途への使用はしないでください。

取扱上の注意 ................................................................. 2 取り付けなどに不具合があると転倒などの事故につ

  • 構成部品の確認 p. 3
  • 設置手順 p. 4
  • 移動する場合 p. 7
  • 転倒防止 p. 7
  • 仕様 p. 8

設置場所にはスタンドとプラズマテレビの質量に十 分耐えられる強度をもつ場所を選定してください。 製品質量は、8 ページに記載されています。 必ず平坦で安定した場所に設置してください。 寸法図 ............................................................................. 8 設置場所の材質により、キャスターの跡がつく場 合があります。あらかじめご了承ください。

ご注意 安全上の絵表示について 取扱説明書および製品に記されている注意事項には、損害の レベルや内容を示す絵表示が付けられていることがありま す。それら絵表示の意味は以下のとおりです。

人が死亡または重傷を負うおそ れがある内容を示します。

人がけがをしたり財産に損害を 受けるおそれがある内容を示し

警告・注意( 気をつけること) 禁止(やってはいけないこと) 指示・強制(しなければならないこと) 本製品は弊社製デジタルハイビジョンプラズマテレビ

PDP-506HD / PDP-436HD / PDP-436SX 対応のフ

ローティングスタンドです。 その他の機器への取り付けには対応しておりません。 詳しくは、お買い求めの販売店にご相談ください。

海辺の近くには設置しないでください。 振動や衝撃の加わるような場所には設置しないでく

組み立て・設置について 組み立ての手順を守り、指定の箇所はすべて確実に ねじ止めしてください。 指定を守らないとプラズマテレビ取り付け後に、破損 や転倒など思わぬ事故の原因となることがあります。 プラズマテレビの取り付け作業は安全のため、必ず 2 人以上で行ってください。 作業の際には、プラズマテレビと周辺機器の電源を 電源プラグをコンセントから抜いてください。

本機はキャスター付きですが、移動のときは 7 ペー ジの「移動する場合」を参照してください。 ガラスの特性上、端面に衝撃を与えると割れやすく なります。端面に衝撃を与えないでください。また、 小さなお子様が端面にぶつかりけがをしないように 十分注意してください。 転倒による事故防止のため、転倒防止の措置を確 実に行ってください(7 ページ参照)

設置の前に部品を確認してください。 ※ 設置の際にはプラスドライバーが必要です。 別途、ご用意ください。 ベース × 1 PDP ブラケット × 1 ガラスステイ × 2(左右:各 1) 棚ガラス × 1 支柱カバー × 2(左右:各 1)

ガラスは不意に割ってしまう心配があ りますので、設置に使用するまでは、梱 包箱に入れておくことをお勧めします。 支柱 L × 2

キャップ × 1 [使い分けは 4 ページの手順 3 の表をご覧ください。 六角穴付ボルト(短)(M8 × 16mm:黒)× 12 六角穴付ボルト(中)(M8 × 35mm:黒)× 4 六角レンチ × 1 (対辺寸法:6mm) ねじ(M4 × 10mm:シルバー)× 4 ケーブルクランプ × 4 取扱説明書(本書) × 1 フローティングスタンド Floor stand Support de base Bodenständer Supporto per display Vloerstandaard Soporte para colocar en el suelo PDK-FS05 ボルト(長)(M8 × 60mm:シルバー)× 2 ねじ(M4 × 10mm:黒)× 2 Operating instructions Mode d’emploi Bedienungsanleitung Istruzioni per l’uso Gebruiksaanwijzing ucciones Manual de instrucciones

センター支柱の PDP ブラケット取り付け穴位置 ベースにセンター支柱を差し込み、センター支 柱を六角穴付ボルト(短)で固定する(4カ所)

PDP ブラケットに支柱 L または支柱 S を六角

穴付ボルト(短)で取り付ける(4 カ所) 各プラズマテレビに取り付ける構成部品の一覧

PDP-506HD PDP-436HD PDP-436SX

(中)×2 (中)×2 (中)×2 L×2 L×2 S×2 (長)×2 (長)×2 (中)×2

センター支柱に PDP ブラケットを六角穴付 ボルト(短)で取り付ける(4 カ所) 上・中・下の三段階で高さが調整できます。 標準取り付け位置は中の穴です。

(M8 × 16mm;黒) 使用しない支柱やボルト、および六角レンチは取扱説明書と 一緒に大切に保管してください。

A PDP-506HD / PDP-436HDを設置する場合

支柱 S(短い支柱)を取り付けてください。 付属の六角レンチをご使用ください。

支柱 L(長い支柱)を取り付けてください。 付属の六角レンチをご使用ください。

六角穴付ボルト (中)または(長)でプラズ マテレビと支柱を固定する(4 カ所) 上側のボルトから取り付けてください。

PDP-506HD / PDP-436HD を設置する場合

以下のボルトを使用して、 付属の六角レンチで固定して 上側 .......... 六角穴付ボルト(中) (M8 × 35mm:黒) 下側 .......... 六角穴付ボルト(中) (M8 × 35mm:黒)

お買い上げのプラズマテレビにより PDP ブ ラケットに取り付ける支柱の長さが異なりま すので、確認してから次の手順に進んでくだ

(M8 × 35mm:黒) プラズマテレビを支柱に取り付ける プラズマテレビの下側矢印にスタンドの支柱を合わせ て、垂直にゆっくり挿入してください。スタンドの支柱 をプラズマテレビのスタンド挿入口以外の部分に当てな いように注意してください。本体裏面や端子にキズをつ けたり、変形させる危険があります。プラズマテレビに 取っ手がある場合は、取っ手を持つと便利です。

PDP-506HD / PDP-436HDにスピーカーを取り付

ける場合は、この段階で取り付けてください。 スピーカーの取り付け手順はプラズマテレビに付属 されている取扱説明書を参照してください。 PDP-436SX を設置する場合 以下のボルトを使用して、 付属の六角レンチで固定して 上側 .. 六角穴付ボルト(長)(M8 × 60mm:シルバー) 下側 .............. 六角穴付ボルト(中)(M8 × 35mm:黒)

(M8 × 60mm:シルバー) プラズマテレビ下部中央に支 柱を図のように合わせる

必ず 2 人以上で取り付けてください。 指を挟み込まないように注意してください。

PDPブラケットが上段でPDP-436SXを取り付

ける場合は、プラズマテレビの取り付け位置が高 くなりますのでご注意ください。

2 ねじ(M4 × 10mm:黒)で固定する(左右 2 カ所) 支柱にガラスステイ(左右)を取り付ける 1 ガラスステイを少し下向きに穴の奥まで挿入します。 2 ガラスステイの先端を押し下げて、切り欠きをフ レームに引っ掛けて固定します。

上・中・下の三段階で高さが調整できます。 標準取り付け位置は中央の穴です。

必ずねじで固定してください。 固定しないと不用意に棚ガラスに手をついたりし た場合に、棚ガラスがひっくり返り危険です。

棚ガラス、ベースに機材を載せ配線します。 荷重は 20kg です。 20kg を超えないよう

ビデオデッキを棚ガラスの 上に配置された場合、ビデ オデッキの位置などの特定 の条件で、ごくまれに画面 にノイズが発生することが あります。このような場合 は、ビデオデッキをベース の上に設置してご使用くだ

ガラスステイに棚ガラスを取り付ける 1 棚ガラスをガラスステイの上に載せる。

注意ラベルを上側にして取り付けてください。 ケーブルカバーを取り付ける センター支柱にケーブルカバーを引っ掛けます。

ケーブルを挟まないように注意してください。

10 センター支柱に片側の支柱カバーを取り付け、 ケーブル類を収納し、ねじ(M4 × 10mm: シルバー)で固定する(上下 2 カ所) 支柱カバーは、前に少し 引っ掛けてから、後ろに回

移動する場合は、センター支柱を持って行ってく 移動するときに、プラズマテレビ、スピーカー、 棚ガラスを持たないでください。 故障や破損の原因になります。 段差を乗り越える場合は、ベース部を持って持ち 毛足の長いじゅうたんに設置している場合は、毛 足がキャスターに絡まって動かなくなることがあ りますので注意してください。 移動する場合、設置場所の材質によりキャスター の跡がつく場合があります。あらかじめご了承く

設置後は転倒防止の備えを必ず行ってください ケーブルを支柱カバーで挟まないように注意して

11 反対側の支柱カバーも同様に取り付け、ねじ (M4 × 10mm:シルバー)で固定する(上 下 2 カ所) プラズマテレビに転倒防止用ボルトを取り付 ける(2 カ所)

転倒防止用ボルトは、プラズマテレビ(PDP-506HD/PDP436HD/PDP-436SX:日本向けモデル)に付属しています。

壁、柱などのがんじょうな部分に、丈夫なヒ モまたはくさりでしっかりと固定する 左右対称に 2 カ所同様の作業を行ってください。

ヒモまたはくさり、取付具は本製品およびプラズマテレビには付属 していません。市販品をご使用ください。 13 ケーブルクランプを取り付ける 余ったケーブルは下図のように束ね、 でまとめることができます。

スタンドを移動する場合は、 ケーブル類を踏まないようにし

1 転倒防止用ボルト (プラズマテレビ付属品)

960 (幅)× 760 (高さ) × 478 (奥行き) mm【PDP ブラケット設置位置:中、支柱 S 使用時】

・上記の仕様および外観は、改良のため予告なく変更することがあります。

(M8 × 16mm:黑色) 上 ......... 中型六角螺栓(M8 × 35mm:黑色) 下 ......... 中型六角螺栓(M8 × 35mm:黑色) (M8 × 35mm:黑色)