CANON WP-DC42 - カメラ

WP-DC42 - カメラ CANON - 無料のユーザーマニュアル

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Notice CANON WP-DC42 - page 1

デバイスの取扱説明書をダウンロード カメラ 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける WP-DC42 - CANON 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 WP-DC42 ブランド CANON.

使用説明書 WP-DC42 CANON

キヤノンデジタルカメラウォータープルーフケース

はじめにお読みください 必ず事前に正常に動作するか、水漏れはないかを 確認してください。水漏れを確認するには、カメラ を入れずにケースを閉じ、水中に約 15cm の深さ まで沈め、3 分ほど放置してください。水漏れが 起きたときは、修理受付窓口へお持ちください。 この ガイドに つ いて 内容の一部または全部を無断で転載することは、• 禁 止さ れて いま す。 内容に関しては、将来予告なく変更することがあ•

イラストや 画 面 表 示は、実 際と一 部 異 なること が•

このケースを使用した結果については、上記にか• かわらず責任を負いかねますので、ご了承くださ

カメラに付属の使用説明書もよくお読みください。•

  • :上手に使うためのヒントを示しています。 カメラで 使 えるメモリーカード のことを「カード」• と表 記して います。 ご使用前に必ずこのウォータープルーフケースユー• ザーガイドをお読みください。 将来いつでも使用できるように大切に保管してく•

お使いになる前に、以下のものが入っていることを 確認してください。万一、不足のものがありましたら、 お買い求めの販売店にご連絡ください。 □ ウ ォ ー タ ー プ ル ーフ ケ ー ス

□ 防 水 パッキン 用 シリコングリース □ ユー ザ ーガ イド(本書)

キヤノンウォータープルーフケース• ウェイト W W - D C1 水中でケースが浮かないようにするためのおもりです。 ウェイトの推奨装着枚数は、主な仕様(p.12)でご 確認ください。また、取り付け方法は、ウェイトの取 扱説明書をご覧ください。 COPY2

ご使用の前に「安全上のご注意」をよくお読みの上、• 製品を正しくお使いください。 ここに示した注意事項は、あなたや他の人々への• 危害や損害を未然に防止するためのものです。

注意 傷害を負う可能性がある内容です。 注意 物的損害を追う可能性がある内容です。

ケースを使ったあとは、必ずカメラを取り出す。 カメラを入れたまま、直射日光のあたる場所や高温 になるところに放置しておくと、発火や破裂などの原 因になること が あります。 浮き袋代わりに使わない。 水中では、必ずネックストラップ を外して、リストストラップ を 使う。 ネックストラップ をお使 いになる と、首に巻きつくなど、思わぬけ がや事 故 の 恐 れ が ありま す。

水漏れが確認されたときは、ただちに電源を切る。 火災や感電の原因となります。ケース内部とカメラの 水分を十分に拭き取り、至急、お近くの修理受付窓

短い時間で寒暖の差が大きい場所へ移動すると、ケース 内部に水滴がつき ( 結露 )、故障の原因となります。 結露したときは、ケースからカメラを取り出し、ケース とカメラについた水滴を乾いたやわらかい布で拭き 取り、十分乾燥させてください。 カメラにストラップを付けたままケースに入れない。• 水中でボタンやレバーを必要以上に強く押さない。• 防水パッキンに水道水を勢いよく当てない。• 防水パッキンに傷を付けたり、ゴミなどを挟み込ま•

分解や改造をしない。• 上 記 の 行 為 は 、 水 漏 れの原 因 となります。 COPY3 以下の場所で使用・保管しない。 水深 40m を超える水中• 40 度を超える気温または水温•

以下の場所で保管しない。 直 射日光のあたるところ• 湿 気やホコリの 多いところ• ナフタリンな ど防虫 剤 のあるところ• ケースを投げたり、落としたりしない。 上記の行為は、変形するなど、故 障 の原 因となりま す。 付属のシリコングリース以外のオイル、薬品などは使

防水パッキンにゴミなどが付いていると、水漏れ• の原因となります。髪の毛一本、また微小な砂粒 一個が挟まっているだけで水漏れすることがあり

防水パッキンの傷やひび割れが見つかったときは、• ただちに使用をやめ、修理受付窓口へお持ちくだ さい 。有 償で 新しい 防 水 パッキンと 交 換しま す。 防水パッキンの変形を防いだり、防水効果を保つ• ため、ケースを開いた状態で保管してください。 防水パッキンにホコリや傷を付けないように保管•

防水性能を維持するために、1年に1 度は防水 パッキンの 交 換 をお す すめします。 修理受付窓口で、有償にて交換させていただ•

なお、シリコングリースも修理受付窓口で販売

FUNC./SET(ファンクション/ セット)ボタン

水中では、必ずネックストラップ を外して、リストストラップ をお 使 いくだ さ い 。ネックストラップ をお 使•いになると、首に巻きつくなど、思わぬけがや事故の恐れがあります。ケースに付属のストラップ以外は取り付けないでください。•

ストラップを取り付け、長さを調節します。 リストストラップ ネックストラップ COPY6

拡散板を取り付けます。 拡散板の表面に傷を付けないでください。ス•トロボ光が正しく拡散できなくなることがありま す。被写体が近すぎると、拡散板の効果を十分に•得ら れ ないことが あります。

バックルを外してケースを開きます。 くもり止め(市販)をお使いになるときは、• レンズ窓の内側のみにお使いください。く もり止めを塗る際には、乾 いたやわらかい 布をお使いください。くもり止めがレンズ 窓の内側以外に付着したときは、ケースの 劣化をまねく恐れがありますので、すぐに

防水パッキンにシリコングリースを塗ります。 図のように、防 水 パッキン を 取り外しま す。

溝 のゴミを 綿 棒 な ど で 拭 き取りま す。

指 にグリースを 少 量( 米 粒1粒 程 度 )取り、

カメラのストラップをはずし、バッテリーと カードが入っていることを確認します。 バッテリーの型番およびバッテリーとカー• ドの入れかたは、カメラに付属の使用説明

カードの撮影可能枚数をご確認ください。•

ケースにカメラを入れます。 潮風の当たらないところで行ってください。•レンズ窓が汚れたときは、乾いた布で軽く拭•き取ってください。 COPY9

防水パッキンにゴミなどが付いていないこ• とをよく確認してください。 バックルがしっかりロックされていること•

カメラの 操作 方法は、カメラに付属 の 使 用説 明 書をご覧ください。 水中で撮影するときは、 モードにすると、青みをお さえ た 自 然 な 色 合 いで 撮 影で き ま す。水中で•

モードに し て 撮 影するときは、 メ ニ ュー で ホワイトバ ランスを [ ] ( 水中 ) に設定することをおすすめします。 コントローラーホイールを使う ケースにカメラを入れた状態では、コントローラーホイールの使いかたが異なります。

ボタン の み を 2 秒 以 上 押 すと、 画面が最高の明るさになります。元の明るさに戻すには、もう一度 ボタンを 2 秒以上押します。 GPS 機能を使う (PowerShotSX230HS のみ) カメラをケースに入れると、GPS 衛星からの信号を受信しにくくなることがあります。また、水中やケースが濡れている状態では、信号が受信できないことが ありま す。 COPY11 カメラを取り出す お手入れ 使用後は必ずお手入れをしてください。

ケースに付いている水滴を十分に拭き取ります。 ケースに付いているゴミや砂、頭髪などは• 取り除いてください。また、真水でよく洗 い流して、塩 分などが残らないようにして

ケースを 開けて、カメラを取り出します。

ケース内部は、水洗いしないで乾いた布で•

真水でよく洗い、乾いたやわらかい布で水分 を十分に拭き取ります。 海での使用後は、真水に数時間浸して塩• 分を落としてください。 COPY12

防水性能: IEC/JIS保護等級「IPX8」相当、

水深:40m 以内 防水構造: パッキン(O リング圧着式) 本 体 材 質: ポリカーボネート

0〜40℃ 大 き さ: 139.4×89.7×115.9mm

質 量: 約 500g (ウォータープルーフケースのみ*) ウェイト W W - D C1(別売)の推奨装着枚数: 海水 時:2 枚 淡水時:1 枚

記載データはすべて当社試験基準によります。• 製品の仕様、および外観の一部を予告なく変更す•

アフターサービスについて 無償保証期間経過後も、製品打ち切り後 5 年間は 有償 で 防水 パッキン の み交 換で きます。 COPYEnglish

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製品情報

ブランド : CANON

モデル : WP-DC42

カテゴリ : カメラ