ASROCK Z77 Extreme4 - マザーボード

Z77 Extreme4 - マザーボード ASROCK - 無料のユーザーマニュアル

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Notice ASROCK Z77 Extreme4 - page 165
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製品タイプ ATXマザーボード
ブランド ASRock
モデル Z77 Extreme4
寸法 30.5 cm x 21.8 cm (12.0 x 8.6 インチ)
CPUソケット LGA1155
対応プロセッサ Intel Core i7 / i5 / i3 第2世代および第3世代
チップセット Intel Z77
メモリ 4 x DDR3、最大32GB、DDR3 2800+ (OC) / 2400(OC) / 2133(OC) / 1866(OC) / 1600 / 1333 / 1066
拡張スロット 2 x PCIe 3.0 x16 (x16/x8 または x8/x8)、2 x PCIe 2.0 x1、2 x PCI
内蔵グラフィックス Intel HD Graphics、出力: D-Sub, DVI-D, HDMI (最大解像度: HDMIおよびDVIで1920x1200 @ 60Hz、D-Subで2048x1536 @ 75Hz)
オーディオ 7.1ch HDオーディオ (Realtek ALC898)、プレミアムBlu-rayオーディオ対応
ネットワーク ギガビットLAN (Broadcom BCM57781)、PXE対応
ストレージ 4 x SATA3 (6 Gb/s)、4 x SATA2 (3 Gb/s)、1 x eSATA3 (ASMedia ASM1061経由)
USB 背面USB 3.0 x4 (Intel x2、ASMedia x2)、背面USB 2.0 x2、内部ヘッダー: USB 2.0 x6、USB 3.0 x2
BIOS 64Mb AMI UEFI グラフィカルインターフェース
電源 ATX 24ピンおよび8ピン12Vコネクタ
主な機能 CrossFireXおよびSLI対応、RAID (0,1,5,10)、Intel Rapid StorageおよびSmart Response、ASRock XFast USB/LAN/RAM、クラッシュレスBIOS、UEFI
メンテナンスと清掃 柔らかい乾いた布で拭いてください。液体やほこりを避けてください。静電気放電を防ぐため慎重に取り扱ってください。
安全性 推奨制限を超えてオーバークロックしないでください。CPUが過熱するとシステムは自動的に停止します。ErP/EuP規格に準拠した電源を使用してください。
交換部品と修理可能性 オプションのSATAケーブル、I/Oパネル、ASRock SLIカード。修理は専門家が行ってください。
一般情報 保証およびテクニカルサポートはASRockウェブサイト (http://www.asrock.com) から。

よくある質問 - Z77 Extreme4 ASROCK

ASRock Z77 Extreme4 マザーボードに対応するプロセッサは?
このマザーボードは、LGA1155ソケット対応のIntel Core i7、i5、i3 第2世代および第3世代プロセッサをサポートします。Intel Turbo Boost 2.0およびHyper-Threadingテクノロジーに対応しています。Kシリーズ(アンロック)プロセッサもサポートされています。
最大対応メモリは?
このマザーボードには4つのDDR3 DIMMスロットがあり、システムメモリは最大32GBまでサポートします。オーバークロック時2800+ MHz、2400、2133、1866、1600、1333、1066 MHzの周波数に対応します。Intel XMP 1.3/1.2プロファイルをサポートします。
ASRock Z77 Extreme4のCMOSクリア方法は?
CLRCMOS1ジャンパまたは背面パネルのCMOSクリアスイッチを使用してCMOSをクリアできます。ジャンパを使用するには、PCの電源を切り、電源コードを抜き、15秒待ってから、ピン2と3を5秒間ショートさせます。スイッチを使用すると、ケースを開けずに素早くクリアできます。
ASRock Z77 Extreme4のBIOSアップデート方法は?
このマザーボードは、Flash ROMに内蔵されたユーティリティASRock Instant Flashをサポートしています。BIOSファイルをFAT32/16/12でフォーマットされたUSBメモリに置き、POST中にキーを押すか、BIOSに入ってInstant Flashツールを使用してください。この方法はオペレーティングシステムを必要としません。
USB 3.0ポートはいくつありますか?
背面パネルにはUSB 3.0ポートが4つ(Intel Z77チップセット制御2つ、ASMedia ASM1042コントローラ制御2つ)あります。さらに、内部USB 3.0ヘッダーによりフロントパネルに2つのUSB 3.0ポートを追加でき、合計6つのUSB 3.0ポートが使用可能です。
このマザーボードでRAIDを構成する方法は?
Intel Z77チップセット制御のSATA3コネクタはRAID 0、1、5、10モードおよびIntel Rapid StorageIntel Smart Responseをサポートします。RAIDを構成するには、BIOSに入り、SATAモードをRAIDに設定し、起動時にIntel RAID Option ROMユーティリティ(Ctrl+I)を使用します。ASMedia SATA3ポートはRAIDをサポートしていません。
ASRock XFast RAMテクノロジーとは?
ASRock XFast RAMは、ASRock Extreme Tuning Utility (AXTU)に組み込まれた機能です。32ビットオペレーティングシステムでアクセスできないメモリ空間を利用してアプリケーションを高速化します。Webサイトの読み込み時間を短縮し、Adobe Photoshopなどのソフトウェアのパフォーマンスを向上させます。また、SSD/HDDへのアクセス頻度を減らし、寿命を延ばします。
ASRock Z77 Extreme4でプロセッサをオーバークロックする方法は?
このマザーボードは複数のオーバークロックオプションを提供します。BIOSからCPU、内蔵GPU、メモリの周波数と電圧を調整できます。ASRock Extreme Tuning Utility (AXTU)ユーティリティはプロファイルを使用したソフトウェアオーバークロックを可能にします。注意:オーバークロックにはリスクが伴い、ハードウェアを損傷する可能性があります。適切な冷却システムを使用してください。
対応しているオペレーティングシステムは?
このマザーボードはMicrosoft Windows 7、Windows 7 64ビット、Windows Vista、Windows Vista 64ビット、Windows XP、Windows XP 64ビットをサポートします。ASRock XFast RAMなどの一部の機能はWindows XPでサポートされておらず、Intel USB 3.0ポートはWindows 7以降が必要です。
マザーボードのドライバをインストールする方法は?
マザーボード付属のサポートCDを挿入します。'Autorun'が有効な場合はメインメニューが自動的に表示されます。そうでない場合は、CDのBINフォルダ内のASSETUP.EXEを実行してください。指示に従って、チップセット、オーディオ、ネットワークドライバ、およびASRockユーティリティをインストールします。

ユーザーの質問 Z77 Extreme4 ASROCK

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使用説明書 Z77 Extreme4 ASROCK

ASRock Z77 Extreme4 マザーボードをお買い上げいただきありがとうございます。本製品は、弊社の厳しい品質管理の下で製作されたマザーボードです。本製品は、弊社の品質と耐久性の両立という目標に適合した堅牢な設計により優れた性能を実現します。このクイックインストレーションガイドには、マザーボードの説明および段階的に説明したインストレーションの手引きが含まれています。マザーボードに関するさらに詳しい情報は、「サポート CD」のユーザーマニュアルを参照してください。

マザーボードの仕様および BIOS ソフトウェアは、アップデートされることが有りますので、マニュアルの内容は、予告なしに変更されることがあります。本マニュアルに変更が有った場合は、弊社のウェブサイトに通告なしに最新版のマニュアルが掲載されます。最新の VGA カードおよび CPU サポートリストもウェブサイトでご覧になれます。ASRock 社ウェブサイト:http://www.asrock.com____
このマザーボードに関連する技術サポートが必要な場合、当社の Web サイトにアクセスし、使用しているモデルについての特定情報を見つけてください。
www.asrock.com/support/index.asp

1.1 パッケージ内容

ASRock Z77 Extreme4 マザーボード:

(ATX フォームファクター : 12.0-in x 8.6-in, 30.5 cm x 21.8 cm)

ASRock Z77 Extreme4 クイックインストレーションガイド

ASRock Z77 Extreme4 サポート CD

2 x シリアル ATA (SATA) データケーブル(オプション)

1 x I/0 パネルシールド

1 x ASRock SLI_Bridge_2S カード

ASROCK Z77 Extreme4 - パッケージ内容 - 1

ASRockからのお知らせ...

Windows ^® 7 / 7 64-bit / Vista ^TM / Vista ^TM 64-bit でより良い性能を得るには、ストレージ構成のBIOSオプションをAHCIモードに設定することを推奨します。B I O Sのセットアップについての詳細は、サポートC Dの「ユーザーマニュアル」を参照してください。

1.2 仕様

プラットフォーム オーム - プレミアムゴールド固体コンデンサ設計(日本製高品質 100% 導電性高分子コンデンサ)
CPU - LGA1155 パッケージで、第三世代および第二世代 Intel®CoreTM i7 / i5 / i3 をサポートします- デジタル電源設計- 8 + 4 電源位相設計- Intel® Turbo 2.0 ブーストテクノロジをサポート- K シリーズのアンロック CPU- ハイバースレッドテクノロジをサポート(注意 1 を参照)- Intel® Ivy Bridge CPU で Intel® Rapid Start テクノロジおよび Smart Connect テクノロジをサポートします
エップセット - Intel® Z77
メモリー - デュアルチャネル DDR3 メモリ技術(注意 2 を参照)- DDR3 DIMM スロット x 4- DDR3 2800+(OC)/2400(OC)/2133(OC)/1866(OC)/1600/1333/1066 non-ECC, un-buffered メモリーに対応- システムメモリの最大容量:32GB(注意 3 を参照)- Intel® Extreme Memory Profile (XMP)1.3/1.2 をサポート
拡張スロット - 2 x PCI Express 3.0 x16 スロット(PCIE2/PCIE3: x16(PCIE2) / x8 (PCIE3) でシングル、または x8 / x8)でデュアル)(注意 4 を参照)* PCIE 3.0 は、Intel® Ivy Bridge CPU でのみサポートされます。Intel® Sandy Bridge CPU では、PCIE 2.0 のみをサポートします。- 2 x PCI Express 2.0 x1 スロット- 2 x PCI スロット- AMD Quad CrossFireXTM および CrossFireXTM をサポート- NVIDIA® Quad SLITM および SLITM をサポート
グラフィック * Intel® HD Graphics Built-in Visuals および VGA 出力に対応するのは、GPU が内蔵されているプロセッサを使用する場合だけです。- Intel® HD グラフィックス内蔵ビジュアルのサポート:Intel®Quick Sync Video、Intel® InTruTM 3D、Intel® ClearVideo HD Technology、Intel® InsiderTM、Intel® HDGraphics 2500/4000、Intel® Advanced VectorExtensions (AVX)
-IntelShader 5.0.1、Pixel Shader 4.1。最大の共有メモリ 1760MB(注意5を参照)-3つのVGA(注意6を参照)-1920x1200@60Hzの最大解像度でHDMI 1.4aをサポート-1920x1200@60Hzの最大解像度でDVIをサポート-2048x1536@75Hzの最大解像度でD-Subをサポート-オート・リップシンク、ディープカラー(12bpc)、xvYCC、HBR(High Bit Rate)オーディオ、HDMI (HDMI準拠モニタが必要)をサポート(注意7を参照)-HDCP機能、DVI、HDMIポートをサポート-1080p Blu-ray (BD)/HD-DVD再生サポート、DVI、HDMIポートをサポート
オーディオ-7.1(CHDオーディオ(コンテンツ保護付)(Realtek ALC898オーディオCodec)-Premium Blu-ray オーディオのサポー
LAN-PCIE x1 Gigabit LAN 10/100/1000 Mb/s-Broadcom BCM57781-Wake-On-LANをサポート-Energy Efficient Ethernet 802.3azをサポート-PXEをサポート
リアパネルI/O-PS/2キーボード/マウスポートx1-D-Subポートx1-DVI-Dポートx1-HDMIポートx1-光学SPDIF出力ポートx1-Ready-to-Use USB 2.0ポートx2-eSATA3コネクタx1-Ready-to-Use USB 3.0ポートx4-LED(ACT/LINK LEDおよびSPEED LED)付きRJ-45 LANポートx1-クリアCMOSスイッエ(LED付き)x1-オーディオジャック:後部スピーカー、中央、低音、入力、前部スピーカー、マイク入力(注意8参照)I/O Panel
SATA3 -Intel® Z77 SATA3 6.0Gb/秒コネクタx2ハードウェアRAID (RAID 0, RAID 1, RAID 5, RAID 10, Intel Rapid StorageおよびIntel Smart Response技術)をサポート,NCQ, AHCIおよび“Hot Plug”(ホットプラグ)機能
- ASMedia ASM1061 SATA3 6.0Gb/ 秒 コネクタ x 2 ハードウェアをサポート, NCQ, AHCI および “Hot Plug”(ホットプラグ)機能(SATA3_A1 コネクタは eSATA3 ポートと共有)
USB 3.0 - 2 x リア USB 3.0 ポート(Intel® Z77)、USB 1.0/2.0/3.0 に最高 5Gb/s まで対応- 2 x リア USB 3.0 ポート (ASMedia ASM1042)、USB 1.0/2.0/3.0 に最高 5Gb/s まで対応- 1 x フロント USB 3.0 ヘッダ (USB 3.0 ポート 2 基対応 )(Intel® Z77)、USB 1.0/2.0/3.0 に最高 5Gb/s まで対応
コネクター - 4 x SATA2 3.0Gb/ 秒コネクタが、RAID (RAID 0, RAID 1, RAID 5, RAID 10, Intel Rapid Storage および IntelSmart Response 技術 ) をサポート , NCQ, AHCI および HotPlug(ホットプラグ) 機能- 4 x SATA3 6.0Gb/ 秒コネクタが- IR ヘッダー x 1- コンシューマー赤外線モジュールヘッダー x 1- COM ポートヘッダ x 1- HDMI_SPDIF ヘッダー x 1- 電源 LED ヘッダー x 1- CPU/ シャーシ / 電源ファンコネクタ- 24 ピン ATX 電源コネクター- 8 ピン 12V 電源コネクター- フロントパネルオーディオコネクター- USB 2.0 ヘッダー (USB 2.0 用 6 ポートをサポート ) x 3- USB 3.0 ヘッダー (USB 3.0 用 2 ポートをサポート ) x 1- 1 x Dr. Debug (7- セグメント Debug LED)
クイックス - 1 x クリア CMOS スイッチ(LED 付き)イッエ - 1 x 電源スイッチ(LED 付き)- 1 x リセットスイッチ(LED 付き)
BIOS 関連機能 - 64Mb AMI UEFI Legal BIOS(GUI サポート)- プラグ&プレイをサポート- ACPI 1.1 準拠ウェイクアップイベント- jumperfree モードサポート- SMBIOS 2.3.1 サポート- CPU Core, IGPU, DRAM, 1.8V PLL, VTT, VCCSA 電圧のマルチ調整
サポート CD - ドライバ、ユーティリティ、AntiVirus ソフトウェア (試用バージョン)、CyberLink MediaEspresso 6.5 試用版、ASRock MAGIX Multimedia Suite - OEM
特徴 - ASRock Extreme チューニングユーティリティ (AXTU)(注意 9 参照)- ASRock インスタントブート
- ASRock Instant Flash(注意10参照)- ASRock APP エャージャー(注意11を参照)- ASRock SmartView(注意12を参照)- ASRock XFast USB(注意13を参照)- ASRock XFast LAN(注意14を参照)- ASRock XFast RAM(注意15を参照)- ASRock Crashless BIOS(注意16を参照)- Lucid Virtu Universal MVP(注意17を参照)* Lucid Virtu Universal MVP に対応するのは、GPUが内蔵されているプロセッサを使用する場合だけです。- ハイブリッドブースタ- CPU周波数無段階制御(注意18を参照)- ASRock U-COP(注意19を参照)- 起動障害保護(Boot Failure Guard:B.F.G.)- コンボクーラーオプション(C.C.O.)(注意20を参照)- グッドナイト LED
モニター - CPU 温度検知- マザーボード温度検知- CPU/シャーシ / 電源ファンタコメータ- CPU/シャーシ静音ファン(CPU温度によりシャーシファン速度の自動調整が可能)- CPU/シャーシファンマルチ速度制御- 電源モニター: +12V, +5V, +3.3V, Vcore
OS - Microsoft® Windows®7 / 7 64-bit / VistaTM / VistaTM64-bit / XP / XP 64-bit compliant(注意21を参照)
認証 - FCC, CE, Microsoft® WHQL認証済み- ErP/EuP 対応(ErP/EuP対応の電源装置が必要です)(注意22を参照)

* 製品の詳細については、http://www.asrock.com を御覧なさい。

警告

オーバークロック(BIOS 設定の調整、アンタイド・オーバークロック・テクノロジーの適用、第三者のオーバークロックツールの使用など)はリスクを伴いますのでご注意ください。オーバークロックするとシステムが不安定になったり、システムのコンポーネントやデバイスが破損することがあります。ご自分の責任で行ってください。弊社では、オーバークロックによる破損の責任は負いかねますのでご了承ください。

注意

  1. “ハイパースレッドテクノロジ”の設定については、サポート CD の「ユーザーマニュアル」の 60 ページをエックしてください。

  2. このマザーボードは、デュアルエャンネルメモリーテクノロジー (Dual

Channel Memory Technology)をサポートしております。デュアルエャンネルメモリーテクノロジを実行する前に、正しいインストール法を理解する為に17 ージのメモリーモジュールのインストレーションガイドをお読みください。

  1. オペレーティングシステム制限のため、Windows

^⑧ 7 / Vista ^TM / XP 使

用下において、システム使用のリザーブに対する実際の記憶容量は 4GB 未満である可能性があります。64 ビット CPU の Windows ^® OS に対しては、そのような制限はありません。ASRock XFast RAM を使って Windows ^® が使用できないメモリを利用することができます。

  1. PCIE2 と PCIE3 スロットは Gen 3 までの速度に対応します。Gen3 速度で PCI Express を実行するには、Ivy Bridge CPU を取り付ける必要があります。Sandy Bridge CPU を取り付けると、PCI Express は PCI Express Gen 2 の速度でのみ作動します。

  2. 最大共有メモリサイズは、チップセットメーカーによって定義され、それぞれ異なります。Intel ^® 社の WEB サイトで最新情報を確認してください。

  3. 3 台のモニタのうち使用できるのは 2 台だけです。D-Sub、DVI-D および HDMI モニタを同時に使用することはできません。なお、DVI - HDMI 変換アダプタを使えば、DVI-D ポートは HDMI ポートと同じ機能をサポートできます。

  4. xvYCC とディープカラーは Windows ^® 764-bit / 7 上でのみ使用できます。ディープカラーを使用できるのは、ディスプレイが EDID で 12bpc をサポートしている場合だけです。HBR は Windows ^® 764-bit / 7 / Vista ^TM 64-bit / Vista ^TM で使用できます。

  5. マイク入力の場合、このマザーボードはステレオとモノラルモードをどちらもサポートします。オーディオ出力の場合、このマザーボードは 2 チャンネル、4 チャンネル、6 チャンネルと 8 チャンネルモードをサポートします。正しい接続については、3 ページの表をチェックしてください。

  6. ASRock Extreme Tuning Utility (AXTU) は、分かりやすいインターフェイスでさまざまなシステム機能を微調整するオールインワンツールで、ハードウェアモニタ、ファンコントロール、オーバークロッキング、OC DNA、ES などを含んでいます。ハードウェアモニタでは、システムの主要な読み込みを示します。ファンコントロールでは、調整するファン速度と温度を示します。オーバークロッキングでは、CPU 周波数をオーバークロックして最適のシステムパフォーマンスを出すことができます。OC DNA では、プロファイルとして OC 設定を保存し友人と共有することができます。友人は OC プロファイルを自分のシステムに読み込んで、同じ OC 設定にすることが可能です。IES(インテリジェントエネルギーサーバー)では、電圧レギュレータにより、CPU コアがアイドルになっているときコンピュータの性能を犠牲にすることなく、多くの出力位相を削減して効率性の向上を図ります。ASRock Extreme Tuning Utility (AXTU) の操作手順については、当社 Web サイトをご覧ください。ASRock Web サイト :http://www.asrock.com

  7. ASRock Instant Flash は、Flash ROM(フラッシュ ROM)に組み込まれている BIOS フラッシュユーティリティです。この便利な BIOS 更新ツールにより、MS-DOS あるいは Windows ^® のように最初にオペレーティングシステムに入る必要なしに、システム BIOS を更新することができます。このユーティリティでは、POST の間に〈F6〉キーを、あるいは BIOS 設置アップメニューの際に〈F2〉キーを押すことで、ASRock Instant Flash にアクセスすることができます。このツールを起動し、新規 BIOS ファイルを USB フラッシュドライブ、フロッピーディスク、またはハードドライブに保存、そしていくつかのクリックだけで、その他のフロッピーディスクや複雑なフラッシュユーティリティを使用せずに BIOS を更新することができます。ご使用の際には、USB フラッシュドライブあるいはハードドライブが FAT32/16/12 ファイルシステムを使用していることを確認してください。

11. iPhone/iPad/iPod Touch など Apple デバイスを迅速かつお手軽に充電するために、ASRock では ASRock APP チャージャーという素晴らしいソリューションをご用意しています。APP チャージャードライバをインストールするだけで、ご使用の iPhone をコンピュータから素早く充電することができます。充電時間は従来より最高 40% も速くなります。ASRock APP チャージャーをお使いいただくと複数の Apple デバイスを同時に素早く充電できます。本製品は PC がスタンバイモード (S1)、メモリサスペンドモード (S3)、休止モード (S4) または電源オフ (S5) の時にも継続充電をサポートします。APP チャージャードライバをインストールしていただくと、これまでにない充電性能に充分ご満足いただけることでしょう。
ASRock の Web サイト:
http://www.asrock.com/Feature/AppCharger/index.asp
  1. インターネットブラウザの新しい SmartView 機能は、よくアクセスするウェブサイト、閲覧履歴、Facebook の友達およびあなたのリアルタイムのニュースフィードを、よりパーソナルなインターネット体験のために改良されたビューに一体化させた、IE 用の賢いスタートページです。ASRock マザーボードは独占的に SmartView ユーティリティを備えており、あちこち移動する友達と連絡を取り合うのに役立ちます。SmartView 機能を使用するには、お使いのOS のバージョンが Windows ^® 7 / 7 64 bit / Vista™ / Vista™ 64 bit であり、ブラウザのバージョンが IE8 であることをご確認ください。ASRock ウェブサイト: http://www.asrock.com/Feature/SmartView/index.asp
13. ASRock XFast USB は USB ストレージデバイス性能を拡張することができます。デバイスの特長により性能は異なります。
14. ASRock XFast LAN は以下のメリットを含め、高速インターネットアクセスを提供します。LAN アプリケーション優先順位:アプリケーションの理想的な優先順位を設定し、新しいプログラムを追加することができます。ゲームの低いレイテンシ:オンラインゲームの優先順位を高く設定した後に、ゲームのレイテンシを下げることができます。トラフィックの成形:Youtube HD ビデオを視聴しながらファイルをダウンロードできます。データのリアルタイムの分析:ステータスウィンドウがあれば、現在転送しているデータストリームを容易に認識できます。
  1. ASRock XFast RAM は、ASRock Extreme Tuning Utility (AXTU) を含む新機能です。Windows ^® オペレーティングシステム 32 ビット CPU の 下では使用できないメモリ空間を利用します。ASRock XFast RAM は、

以前に訪れたウェブサイトの表示にかかる時間を短縮し、これまで以上に迅速にネットサーフィンを行えるようにします。また、Adobe Photoshop の処理速度を 5 倍に押し上げます。ASRock XFast RAM の他の利点は、お使いの SSD または HDD へのアクセスを減らして、それらの寿命を延ばすことです。

  1. ASRock Crashless BIOS を使って、ユーザーは失敗のおそれなく BIOS を更新することができます。BIOS 更新プロセス中に電源損失が発生した場合、ASRock Crashless BIOS は電源回復後、自動的に BIOS 更新プロセスを完了させます。BIOS ファイルを USB ディスクのルートディレクトリに配置する必要があることに注意してください。USB 2.0 ポートのみがこの機能をサポートします。

  2. VIRTU Universal MVP は、Virtu Universal テクノロジの基本機能を含んでおり、統合 GPU および離散 GPU を最高機能に仮想化します。また、妥協を許さない表示品質を実現するため Virtual Vsync います。追加された HyperFormance 技術の利点により、VIRTU Universal MVP は、CPU 間および GPU とディスプレイ間の冗長的なレンダリングタスクを効果的に減らすことによりゲーム性能を改善します。

  3. このマザーボードは、無段階制御を提供しますが、オーバークロッキングの実行はお薦めしません。推奨 CPU バス周波数以外の周波数は、システムを不安定にしたり CPU を損傷したりすることがあります。

  4. CPU のオーバーヒートが検出されますと、システムは自動的にシャットダウンされます。システムのレジュームを行う前に、マザーボード上の CPU 冷却ファンが正しく機能しているか確認してから電源コードを外し、そして再度つないでください。放熱効果を高める為には、PC システムのインストール時に、CPU とヒートシンクの間に放熱グリースをスプレイするのが効果的です。

  5. コンボクーラーオプション (C.C.O.) では、Socket LGA 775、LGA 1155 と LGA 1156 の 3 つの異なる CPU クーラータイプを採用できる、柔軟なオプションを用意しています。すべての 775 と 1156 CPU ファンを使用できるわけではないことにご注意ください。

  6. ASRock XFast RAM は、Microsoft ^® Windows ^® XP / XP 64 ビット準拠によりサポートされません。Intel ^® Smart Connect テクノロジおよび Intel ^® USB 3.0 ポートは、Microsoft ^® Windows ^® Vista ^™ / Vista ^™ 64 ビット / XP / XP 64 ビット準拠によりサポートされません。

  7. Energy Using Product(エコデザイン)の略語 EuP は完成システムの消費電力を定義するために欧州連合により規制された条項です。EuP に従って、管制システムの総 AC 電力はオフモード条件下で 1.00W 未満に抑える必要があります。EuP 規格を満たすには、EuP 対応マザーボードと EuP 対応電源が必要です。Intel の提案に従い、EuP 対応電源装置は規格を満たす必要があります、つまり 5v のスタンバイ電力効率は 100 mA の消費電流下で 50% 以上でなければなりません。EuP 対応電源装置を選択する場合、電源装置製造元に詳細を確認するようにお勧めします。

1.3 ジャンパ設定

右の図はジャンパがどのように設定されているかを示します。ジャンパキャップがピンに置かれている場合、ジャンパは“ショート”になります。ジャンパキャップがピンに置かれていない場合、ジャンパは“オープン”になります。右の図で、3ピンジャンパで、1-2 ピンを“ショート”的場合、これらの2つのピンにジャンパキャップを置きます。

ASROCK Z77 Extreme4 - ジャンパ設定 - 1

注:CLRCMOS1 により、CMOS のデータをクリアできます。システムパラメータをクリアしデフォルト設定にリセットするには、コンピュータの電源をオフにし、電源装置から電源コードを抜いてください。15 秒待ってから、ジャンパキャップを使用して CLRCMOS1 のピン 2 とピン 3 を 5 秒間ショートしてください。ただし、BIOS 更新の後すぐには CMOS をクリアしないでください。BIOS の更新の終了後直ちに CMOS をクリアする必要がある場合、まずシステムを起動してからシャットダウンし、その後クリア CMOS アクションを実行する必要があります。パスワード、口付、時刻、ユーザーデフォルトのプロファイルを忘れずにメモしてください。1394 GUID と MAC アドレスは、CMOS バッテリを取り外した場合のみ消去されます。

ASROCK Z77 Extreme4 - ジャンパ設定 - 2

クリアCMOSスイッチには、クリアCMOSジャンパと同じ機能があります。

1.4 オンボードのヘッダとコネクタ類。

ASROCK Z77 Extreme4 - オンボードのヘッダとコネクタ類。 - 1

オンボードのヘッダとコネクタ類はジャンパではありません。それらのヘッダやコネクタにジャンパキャップをかぶせないでください。ヘッダやコネクタにジャンパキャップをかぶせると、マザーボードに深刻な影響を与える場合があります。

シリアル ATA2 コネクタ これら 4 本のシリアル ATA2 (SATA2)

SATA2_2_3:

ページ 2, アイテム 13 を参照

SATA2_4_5: います。現在の SATA2 インフェース

ページ 2, アイテム 14 を参照の最大データ輸送速度は 3.0Gb/s で

SATA2_3 SATA2_2

SATA2_5 SATA2_4

コネクタは内蔵ストレーデバイスに使用

する SATA データケーブルに対応して

ASROCK Z77 Extreme4 - オンボードのヘッダとコネクタ類。 - 2

ASROCK Z77 Extreme4 - オンボードのヘッダとコネクタ類。 - 3

シリアル ATA3 コネクタ これら 4 本のシリアル ATA3 (SATA3)

SATA3_A0_A1:

ページ 2, アイテム 11 を参照する SATA データオーブルに対応して

SATA3_0_1: います。現在の SATA3 イタリアース

ページ 2. アイテム 12 を参照の最大データ回送速度は 6.0Gb/s で

す。背面 I/O の eSATA3 SATA3=1SATA310

を取り付ける場合、内部 SATA3_A1

機能しません。

コネクタは内蔵ストレーデバイスに使用

ASROCK Z77 Extreme4 - オンボードのヘッダとコネクタ類。 - 4

ASROCK Z77 Extreme4 - オンボードのヘッダとコネクタ類。 - 5

シリアル ATA(SATA)

データケーブル(オプション) をマザーホードの SATA / SATA2 /

SATA3 ハードディスク、または SATA2

/ SATA3 コネクタに接続できます。

SATA データケーブルのどちらかの端

A2 /

USB 2.0 ヘッダ I/O パネルには、デアストパットの 2 つの

(9 ビン USB2_3) USB 2.0 ポート以外に14のマザーボ

ページ 2. アイテム 26 を参照 ードに 3 つの USB12.0"ヘッダが搭載

されています。それぞれの USB 2.0

ヘッダは 2 つの USB 2.0 ポートをサ | GND

ポートできます。

(9 ピン USB4_5)

ページ 2, アイテム 25 を参照

ASROCK Z77 Extreme4 - オンボードのヘッダとコネクタ類。 - 6

ASROCK Z77 Extreme4 - オンボードのヘッダとコネクタ類。 - 7

text_image USA PWR P-5 P+5 GND DILIMY JSB_PWR F-4 P+4 GND

(9 ピン USB6_7)

ページ 2, アイテム 24 を参照

ASROCK Z77 Extreme4 - オンボードのヘッダとコネクタ類。 - 8

text_image USB_PWR P-7 P+2 GND DUMMY 1 GND P-6 U3B_PWR

ASROCK Z77 Extreme4 - オンボードのヘッダとコネクタ類。 - 9

text_image USB 3.0 ヘッダ I/O パネルには、デフォルトの4つの(19 ピン USB3_4_5) USB 3.0 ポート以外でのマザーコボ。 ページ 2, アイテム 9 を参照 されています。それぞれの USB 3.0 ヘッダは2つの USB 3.0 ポートできます。

ードに 1 つの USB 3.0 ヘッダが搭載

赤外線モジュールコネクタ このコネクタは赤外線の無線送受信モ

(5 ピン IR1)

ページ 2, アイテム 30 を参照

ASROCK Z77 Extreme4 - オンボードのヘッダとコネクタ類。 - 10

ジュールに対応します。

コンシューマー赤外線モジュールヘッダー (4 ピン CIR1)

ページ2, アイテム 27 を参照

ASROCK Z77 Extreme4 - オンボードのヘッダとコネクタ類。 - 11

このヘッダーは、リモコン受光部の接続に使用することができます。

フロントオーディオパネルコネクタ このコネクタは、オーディオ機器との便 (9 ビン HD_AUDIO1) 利な接続とコントロールを可能にする

ページ 2, アイテム 31 を参照 フロンとオーディオパネルのためのイン

ターフェイスです。

ASROCK Z77 Extreme4 - オンボードのヘッダとコネクタ類。 - 12

ASROCK Z77 Extreme4 - オンボードのヘッダとコネクタ類。 - 13

  1. ハイディフィニションオーディオはジャックセンシングをサポートしますが、正しく機能するためにシャーシのパネルワイヤが HDA をサポートする必要があります。このマニュアルとシャーシのマニュアルの指示に従って、システムを取り付けてください。

  2. AC'97 オーディオパネルを使用する場合、次のように前面パネルのオーディオヘッダに取り付けてください。

A. Mic_IN (MIC) を MIC2_L に接続します。
B. Audio_R (RIN) を OUT2_R に、Audio_L (LIN) を OUT2_L に接続します。
C. Ground (GND) を Ground (GND) に接続します。
D. MIC_RET と OUT_RET はオーディオパネル専用です。AC'97 オーディオパネルに接続する必要はありません。

E. フロントマイクを有効化するには。

Windows

^③ XP / XP 64-bit OS の場合:

“Mixer”(ミキサー)を選択し、続いて“Recorder”(レコー

ダー)を選択します。その後

"FrontMic" ( フロントマイク )

をクリックします。

Windows

^® 7 / 7 64-bit / Vista ^TM / Vista ^TM 64-bit

OS の場合:

Realtek コントロールパネルから

ク)タブを開きます。

調整します。

"FrontMic" ( フロントマイ

"Recording Volume"(録音音量)を

システムパネルコネクタ このコネクタは数種類のシステムフ

(9 ピン PANEL1) ントパネルの機能を提供

ページ 2, アイテム 20 を参照

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text_image MILD- FWRIN# GND I DUMMY RESET# GND HDLED- HOLD I

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シに付いている電源スイッチ、リセットスイッチ、システムステータスイン

シケータを下記のピン割り当て指示に従ってこのヘッダに接続します。ケーブ

ルを接続する前にピンの正負極性にご注意ください。

PWRBTN(電源スイッチ):

前面パネルに付いている電源スイッチに接続します。電源スイッチによるシステム電源オフ方法を設定して変更することも可能です。

RESET (リセットスイッエ):

シャーシの前面パネルに付いているリセットスイッチに接続します。コンピュータがフリーズし、正常な再起動をしない場合は、リセットスイッチを押してコンピュータを再起動します。

PLED (システム電源 LED):

シャーシの前面パネルに付いている電源ステータスインジケータに接続します。LED は、システムが動作しているときに点灯します。LED はシステムが S1/S3 スリープ状態のときに点滅します。システムが S4 スリープ状態になるか、電源オフ(S5)になると、LED は消灯します。

HDLED (ハードドライブアクティビティ LED):

シャーシの前面パネルに付いているハードドライブアクティビティ LED に接続します。LED は、ハードドライブがデータの読み込みまたは書き込み動作をしているときに点灯します。

前面パネルのデザインはシャーシによって異なります。前面パネルモジュールは、主に電源スイッチ、リセットスイッチ、電源 LED、ハードドライブアクティビティ LED、スピーカーなどから構成されています。シャーシの前面パネルモジュールをこのヘッダに接続する際は、ワイヤとピンの割り当てが正しく対応していることを確認してください。

シャーシスピーカーヘッダ

(4 ピン SPEAKER1) 続してください。

ページ 2, アイテム 17 を参照

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シャーシのスピーカーとこのヘッダを接

電源 LED ヘッダー シャーシ電源 LED をこのヘッダーに接

(3 ピン PLED1) 続し、システム電源ステータを示す

ページ 2, アイテム 19 を参照 ようにしてください。LED はシステムが

動作中の際にオンになります。S1 ス

テータスでは LED は点滅し続けます。

S3/S4 ステータス、または S5 ステー

タス(電源オフ)の場合、LED は消灯

します。

シャーシおよび電源ファンコネクタ ファンケーブルをファンコネクタに接続

(4 ピン CHA_FAN1)

ページ 2, アイテム 22 を参照

び CHA_FAN3 は、ファンコントロールをHA_FAN_SPEED

(3 ピン CHA_FAN2) サポートします。

ページ 2, アイテム 38 を参照

(3 ピン CHA_FAN3)

ページ 2, アイテム 39 を参照

(3 ピン PWR_FAN1)

ページ 2, アイテム 4 を参照

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し、黒いワイヤをアースピンに合わせてください。CHA_FAN1、CHA_FAN2 およ

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PWR_FAN_SPEED
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CPU ファンコネクタ このコネクタには CPU SPEED コンプルを

(4 ビン CPU_FAN1) 接続します。黒いコCPUは7APEEスピンに

ページ 2, アイテム 3 を参照 接続してください

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1 2 3 4

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ザーボードでは 4 ピン CPU ファン(クワイエットファン)がサポートされていますが、ファ

速度コントロール機能がない場合でも、3 ピン CPU ファンは正常に作動します。3 ピン

CPU ファンをこのマザーボードの CPU ファンコネクタに接続しようとしている場合、ピン 1-3

に接続してください。

接続されたピン 1-3

3 ピンファンのインストール

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(3 ピン CPU_FAN2)

ページ 2, アイテム 5 を参照

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ATX パワーコネクタ ATX 電源コネクタを接続します。

(24 ピン ATXPWR1)

ページ 2, アイテム 8 を参照

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マザーボードには 24 ピン ATX 電源コネクタが装備されてお来の 20 ピン ATX 電源装置を採用している場合でも作動し 20 ピン ATX 電源を使用するには、ピン 1 およびピン 13 と電源装置にプラグを差し込みます。

20 ピン ATX 電源装置の取り付け

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ATX 電 12V 源コネクタを接続します。

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マザーボードで 8-pin ATX 12V 電源コネクタが提供されたが、従来の 4-pin ATX 電源でも動作できます。4-pin ATX 電源を使用する場合、電源を Pin 1 と Pin ともに差し込んでください。

4-Pin ATX 12V 電源の取り付け

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シリアルポートヘッダ

(9 ピン COM1) ジュールをサポートします

ページ 2, アイテム 28 を参照

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text_image 3RXD1 DDTR#1 DDS## CC#S#1 1 TRR# 3TRS#1 CND TXD1 DCCD#1 ます。

この COM1 ヘッダは、シリアルポートモ

HDMI_SPDIF ヘッダ HDMI_SPDIF ヘッダは、SPDIF 音声

(2- ビン HDMI_SPDIF1)

ページ 2, アイテム 29 を参照

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出力を HDMI VGA カードに提供し、システムで HDMI デジタル TV/プロ

ジェクタ /LCD デバイスに接続できる

ようにします。HDMI VGA カードの

HDMI_SPDIF コネクタを、このヘッダに

接続してください。

1.5 クイックスイッエ

マザーボードには電源スイッチ、リセットスイッチおよびクリアリング CMOS スイッチの 3 つのクイックスイッチがあり、システムの電源のオン / オフの素早い切り替えまたはリセットまたは CMOS 値の消去をできるようになっています。

電源スイッチ(PWRBTN)ページ2, アイテム 18 を参照ASROCK Z77 Extreme4 - クイックスイッエ - 1電源スイッチはクイックスイッチで、システム電源のオン / オフを素早く切り替えることができます。
リセットスイッエ(RSTBTN)ページ2, アイテム 16 を参照ASROCK Z77 Extreme4 - クイックスイッエ - 2リセットスイッエはクイックスイッエで、システムを素早くリセットすることができます。
クリア CMOS スイッエ(CLRCBTN)ページ3, アイテム 13 を参照ASROCK Z77 Extreme4 - クイックスイッエ - 3クリア CMOS スイッエはクイックスイッエで、CMOS 値を素早くクリアできます。

2. BIOS 情報

BIOS セットアップユーティリティはマザーボードのフラッシュメモリに保存されています。コンピュータを起動させた後、POST(パワーオンセルフテスト)中に〈F2〉または〈Del〉を押し、BIOS セットアップユーティリティに入ってください。押さない場合、POST はテストルーチンを続けます。テストを実行した後に BIOS セットアップユーティリティに入りたい場合、POST 終了後〈Ctrl〉+〈Alt〉+〈Delete〉を押すか、ケースのリセットスイッチを押してシステムを再起動してください。BIOS セットアップユーティリティは、ユーザーフレンドリであることを目指しています。これはメニュウ方式のプログラムです。スクロールさせることで様々なサブメニューを表示し、かつあらかじめ定義した選択肢から選択することが可能です。BIOS セットアップの詳細な情報については、サポート CD 内のユーザーズマニュアル(PDF ファイル)をごらんください。

3. ソフトウェア サポート CD 情報

このマザーボードは Microsoft® Windows® 7 / 7 64-bit / Vista™ / Vista™ 64-bit / XP / XP 64-bit といった様々なマイクロソフト ウインドウズ オペレーティングシステムをサポートします。マザーボードに付属しているサポート CD はマザーボードの特徴を有効にするために必要なドライバやユーティリティを含んでいます。サポート CD を使用するには、CDROM ドライブに CD を挿入してください。AUTORUN 機能が有効な場合、自動的にメインメニュウが立ち上がります。AUTORUN 機能が無効な場合、サポート CD 内の BIN フォルダにある ASSETUP.EXE をダブルクリックすることにより、メインメニュウが立ち上がります。

1. 主板简介

(见第2页第22项)CHA_FAMI_SPEED_CONLROI|+12V

CHA_FAN3 支持风扇控制。

(3 针 CHA_FAN2)

(见第2页第38项)

(3 针 CHA_FAN3)

(见第2页第39项)

(3 针 PWR_FAN1)

(见第2页第4项)

ASROCK Z77 Extreme4 - 主板简介 - 1

text_image GND +12V CHA_FAN_SPEED GND +12V CHA_FAN_SPEED PWR_FAN_SPEED +12V GND

、CHA_FAN2 和

ASROCK Z77 Extreme4 - 主板简介 - 2

text_image GND +12V CHA FAN SPEED PWR_FAN_SPEED +12V GND

華擎 Z77 Extreme4 快速安裝指車

(9 金 USB6_7) (见第2页第24项)

ASROCK Z77 Extreme4 - 主板简介 - 3

text_image USA_PWR P-b P+5 GND Du UMV JSB_PWR P-4 P+4 GND

ASROCK Z77 Extreme4 - 主板简介 - 4

text_image USB PWR P+7 P+2 GND DUMMY I GND P+6 U3B PWR
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製品情報

ブランド : ASROCK

モデル : Z77 Extreme4

カテゴリ : マザーボード