ELB 400 - 照明 Elinchrom - 無料のユーザーマニュアル
デバイスのマニュアルを無料で見つける ELB 400 Elinchrom PDF形式.
ユーザーの質問 ELB 400 Elinchrom
0 質問 この機器について。知っているものに答えるか、ご自身の質問をしてください。
この機器について新しい質問をする
デバイスの取扱説明書をダウンロード 照明 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける ELB 400 - Elinchrom 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 ELB 400 ブランド Elinchrom.
使用説明書 ELB 400 Elinchrom
コントロールパネル 86
ディスプレイパネル - ダッシュボード 87
専用ボタン 87
メニューの機能 87
光電セル 88
手動プレフラッシュのセットアップ (上級ユーザー向け) 88
EL-SKYPORT トランシーバー機能とセットアップ 88
オーディオ 89
フラッシュモード 89
シー ケンス の セットアップ 89
ディレイのセットアップ 90
ストロボのセットアップ 90
出力設定 90
統計情報 91
困ったときは 91
ソフトのリセット 91
フラッシュチューブの取り替え 91
エラーの管理 92
技術情報 93
ディレイモードでのELBの推奨値 94
QUADRA(クアドラ)ヘッド情報 95
バッテリー情報 96
技術仕様と許容誤差は、IECおよびCE基準に基づいています。技術仕様データは予告なく変更される場合があります。
ユーザー

コントロールパネル
- 出力 B (33%)
- オン / オフ
- OLED ディスプレイ
- EL-Skyport アンテナ
- 3.5 mm ジャック用シンクロ接続プラグ
- 光電池
- マイクロU S Bソケット/ファームウェアのアップデート
- 右機能ボタン/パワーアップ
- テストボタン/メニュー機能へ
- 左機能ボタン/パワーダウン11
- モデリングランプボタン
- 出力 A (100%)
- アクセスメニューボタン/リターン機能
ディスプレイパネル - ダッシュボード

1 EL-Skyport シンクロ接続スピード
2 EL-Skyport 周波数チャンネル
3 EL-Skyport グループ番号
4 光電池ステータス
5 準備完了音通知
6 リサイクリング時間
7 バッテリーレベル
8 パワーイン」
9 パイロットランプタイマー
10 フラッシュ機能
11 フラッシュ機能の値
12 選択したf-ストップを上げる
13 フラッシュテスト
14 選択したf-ストップを下げる
15 f-ストップの出力Aのパワー
16 f-ストップのトータルパワー
17 f-ストップの出力Bのパワー
専用ボタン
パイロットランプ
パイロットランプを短く一度押すと、QUADRA(クアドラ)ヘッドのパイロットライトが15秒間点灯ます。点灯時間は1秒から60秒までの範囲で設定が可能です。長押しすると、バッテリーが切れるまでLEDパイロットライトが点灯します。
メニューの機能
ディスプレイパネル - メインメニュー

1 メニュータイトル
2 選択したメニュー
3 スクロールダウン
4 エンター
5 スクロールアップ
6 メニューに戻る (一度短く押す)
ダッシュボードに戻る (長押し)
光電セル
光電セルオプションでは、光電セルのオンとオフの切り替え、スピードライトとの優れたシンクロ接続を実現するプレフラッシュのセットアップができます。
光 電セルがオンの時には 、フラッシュインパルスを検出した時点でフラッシュユニットのトリガー が行われます。
プレフラッシュの オプションでは 、スピードライトのプレフラッシュの 回 数 が わ かっている 場 合 に 、手での調整ができます。その他の場合は、»プレフラッシュのセットアップ»を選択してから、スピードライトのエクスポージャを解放します。プレフラッシュの回数は、自動で検出され保存されます。これでスピードライトの準備が完了します。
手動プレフラッシュのセットアップ (上級ユーザー向け)
スピードライトユニットの使用する技術によっては、一部の場合で自動プレフラッシュ検出が作動しないことがあります。この場合、手動セットアップを行うことができます。
・手動: プレフラッシュの回数を1~20の範囲で入力します。
ブロック時間: 0.5ミリ秒~5ミリ秒の範囲で、各プレフラッシュのディレイを設定します。
. タイムフレーム: メインフラッシュを含むすべてのプレフラッシュを解放するタイムウィンドウを設定します。ご注意:セットする値や設定についての推奨は行っていません。スピードライトユニットに合った設定を行っていただいたうえで、フラッシュユニットとスピードライトのシン接続が適切に行われるかをテストしてください。
EL-SKYPORT トランシーバー機能とセットアップ
EL-Skyport オプションでは、シンクロ接続の速度の選択、グループ定義とチャンネル設定を行うことができます。
EL-Skyportシステムをご利用の場合は、シンクロ接続の速度を手軽に選択することができます。“ノーマル”のシンクロ接続モードは、距離を長く取る必要がある場合に適しており、“スピード”のシンクロ接続モードは、対応するデジタルカメラでシャッタースピードを上げる場合に適しています。
最後に、作業をするグループと周波数を選びます。グループ設定を変更すると、メインライトとセカンドライトをよりよく制御できます。また、周波数チャンネルを変更することで、機器同士の干渉を防ぐことができます。
オーディオ
オーディオオプションでは、キャパシタが100%充電され、ユニットのフラッシュの準備ができた状態での様々な設定を選ぶことができます。
準備完了音の音量、エラー音とキータッチ音が調整できるため、必要な場合は機器の通知音を鳴らさないようにすることができます。準備完了音の設定では、フラッシュが全て炊かれ、リサイクルが完了たときの通知音の種類を選択できます。
フラッシュモード
フラッシュモードメニューでは、撮影スタイルに合わせてELBユニットの設定を行うことができます。
準備未完了時フラッシュの機能では、リサイクル完了前にユニットのフラッシュを行うか、またはユニットのリサイクル完了後にフラッシュを行うかを選ぶことができます。
通常のフラッシュによる写真撮影の場合は、デフォルトの設定のまま撮影を行えます。
シーケンスのセットアップ
シーケンスモードを利用すると、シーケンスで移動する対象を撮影する際のインデックス入りユニットの数を設定できます。たとえば、人がジャンプをする様子は、最大20枚の画像に分けて撮影することができます。この機能を使用する前には、次のセットアップが必要となります。
ユニットのアドレス: 各ユニットには独自のアドレスが必要になります。トリガーの解放を行うごとに、アドレスを設定した各フラッシュユニットが応答します。ユニットアドレスは、最大20件まで設定できます。
ユニット総数: アドレスが設定されたフラッシュユニットの総数を表示します。
シーケンスのタイムアウト: 最初のアドレス設定済みのユニットに戻り、シーケンスが再起動する時間を設定します。タイムアウト時間は、0.1秒から5秒の間でプログラム設定できます。この設定は、アドレスを設定済みのユニットで、設定した正しい順番でフラッシュを行うために必要です。
ディレイのセットアップ
トリガー後にフラッシュを行うELBユニットのディレイを設定します。(例: 2番目のシャッターカーテン)
・ディレイの設定 (単位: ミリ秒):カメラのシャッターが開いた後で、ユニットがフラッシュを炊く時間です。ディレイの時間は、1ミリ秒 (0.001秒)~10000ミリ秒 (10秒)までの範囲でプログラム設定が可能です。Skyport経由での2番目のフラッシュカーテンで同期を行う場合は、10ページの表にある推奨設定値をご参照ください。
ご注意: ミリ秒単位の微調整を行う場合は、スケールを1、10、100、1000ステップに変更できます。ユーザープリセットモデリングランプを押すと、使用するステップを選べます。このオプションは、フラッシュディレイのセットアップメニューからのみ利用できます。
ストロボのセットアップ
ストロボスコピック効果を利用し、カメラシャッターを開いて撮影を行います。オーバーラップさせた移動シーケンスを一枚の写真で見ることができます。
- 周波数: 1秒間のフラッシュの回数。1Hzから10Hzの範囲でプログラムが可能です。
長さウィンドウ: 捕捉したい移動シーケンスの長さ(時間)です。0.5秒から5秒の範囲でプログラムが可能です。
ご注意:"出力設定"メニューから、ユニットのリサイクル時間を"高速"に設定しておく必要があります。エラー音が鳴った場合は、リサイクリング時間が設定と合っていません。Hz設定を小さくするか、フラッシュ出力の値を小さくしてください。
出力設定
出力設定では、エネルギー節約のためのスタンバイと自動オフのタイミングを設定できます。また、バッテリー残量に応じたりサイクル時間の設定を行うこともできます。
スタンバイオプションでは、ユニットがスタンバイモードに入る時間を決定できます。スタンバイモードからは、必要なときすぐにユニットをオンの状態に戻せます。
自動オフのオプションは、名前の通りの機能を持っています。ユニットの操作が行われていない場合、設定時間が経過すると自動でオフに切り替わります。
このパイロットランプタイマーは、Quadra(クアドラ)ヘッドのLEDパイロットランプ専用です。
最後に、»プッシュごとのステップ»のオプションでは、ダッシュボードで出力を変更するステップを設定できます。
統計情報
ユニットとフラッシュチューブの使用時間を確認できます。
| DISPLAY OPTIONS | |
| STATISTICS unit life | |
| flash count | |
| power-on cnt |
ユニットとフラッシュチューブの現在までの使用状況を確認できます。修理や中古販売時には非常に便利な機能です。
困ったときは
ソフトのリセット
同時に左右のボタンを1秒間以上押すと、すべての値がデフォルトの状態にリセットされます。ユニットが再起動し、作業用パラメータはすべて削除されます。
ただし、“統計情報”メニューのカウンターはリセットされません。
JP
フラッシュチューブの取り替え
通常の使用であればフラッシュチューブの寿命は長いものですが、長いシーケンスで複数回のフラッシュを繰り返すことにより、電極の過熱が起こり、寿命が短くなることがあります。フラッシュチューブが壊れていたり、チューブにひびが入っていたり、トリガーができないことがあったり、色温度が明らかに変わっている場合は、Quadra(クアドラ)ヘッドのフラッシュチューブの交換が必要なことがあります。
以前の世代のバッテリーについて
ELB 400は、鉛ゲルまたはリチウムイオン電池のいずれでも、以前の世代のRanger Quadra(レンジャークアドラ)のバッテリーをお使いいただくこともできます。
エラーの管理
| エラー番号 | 詳細 解決方法 | |
| 1 | キャパシタの過電圧 | ユニットのスイッチをオフにしてから2分間待機し、もう一度ユニットをオンにします。エラーが再度表示された場合、Elinchromサービスセンターにてユニットの点検を行ってください。 |
| 3 | 放電タイムアウトエラー | |
| 4 | 放電タイムアウトエラー | |
| 15 | 温度センサエラー | |
| 60 | 信通BUSエラー | |
| 90緊急 | 停止システム(全般的なエラー) | |
| 2 | システム過熱 | ユニットの温度が下がるまで待機してください。ユニットの温度が通常の操作が可能な範囲まで下がると、通常の操作が可能になります。 |
| 11 | バッテリー低 | ユニットへの電源からの給電にエラーが検出されました。電源からの給電/バッテリーを確認してください。不具合が起きている可能性があります。 |
| 61 | バッテリー密閉エラー | ユニットのスイッチをオフにしてから2分間待機し、もう一度ユニットをオンにします。エラーが再度表示された場合、Elinchromサービスセンターにてユニットの点検を行ってください。 |
技術情報
| 熱量 (Ws/J) 424 | |
| 配電 非対称 2:1 | |
| F-ストップ (1m、100 ISO、リフレクター48°) Head | Pro At 100% :64.5 - At 66% :45.8 - At 33% :32.8 |
| f - ストップ パワ - レンジ 6.9 | |
| Ws パワーレンジ | 100% :21 - 424 - 66% :出力 A :14 - 280 - 33% :出力 B :7 - 140 |
| パワーレンジ 1/1 - 1/32 | |
| f - ストップ パワ - インクリメント 1/10 ~ | 5/10 - 1/1 |
| Output A (100%) : 1/1200 / 1/2800 - Output B (33%) : 1/3000 / 1/5700Output A+B (100%) : 1/1500 / 1/4000 | |
| フラッシュ時間 t0.5 最大出力時 (s) :Pro/Actionプロ/アクションヘッド | 出力 A (100%) :1/1200 / 1/2800 - 出力 B (33%) :1/3000 / 1/5700 出力 A+B (100%) :1/1500 / 1/4000 |
| リサイクリング、高速 (秒) | 出力 A :0.3 - 1.6 - 出力 B :0.17 - 0.7 |
| リサイクリング、エコ (秒) | 出力 A :0.5 - 3.5 - 出力 B :0.3 - 1.2 |
| 色温度 (°K) 最大出力時 | 5500 |
| オートパワーダンビング | パワー設定を自動で調整します |
| パワー安定度 | ± 0.5% |
| モデリングランプモード | オン、オフ、タイマーまたは継続点灯でプログラム可能 |
| 一度の充電での最小出力でのフラッシュ エコ / 高速 リサイクル | 6000 / 5500 |
| 一度の充電での最大出力でのフラッシュ エコ / 高速 リサイクル | 350 / 350 |
| バッテリー | リチウムイオン 14.4 V / 4.1 Ah |
| クイック充電器:充電所要時間(およそ) | 1時間30分 |
| EL-Skyport (内蔵型) | 統合型トランシーバー、周波数チャンネル20件、グループ4つ |
| シンクロ接続電圧 | 5 V (すべてのカメラに対応) |
| シンクロ接 続ソケット | 3.5 mm ジャック |
| 重量: ELB 400 ユニットとバッテリーの合計 // パッテリーのみ時 | 2 kg // 0.73 |
| 付属品 | バッテリー、充電器、シンクロ接続コード、ショルダーストラップ |
| コード番号 | 10279.1 |
JP
ディレイモードでのELBの推奨値*
| カメラのシンクロ接続速度 | ミリ秒換算 推拠値 | |
| 1/60 16.6 9 | ||
| 1/50 20 12 | ||
| 1/40 25 17 | ||
| 1/30 33.3 23 | ||
| 1/25 40 30 | ||
| 1/20 50 40 | ||
| 1/15 66.6 52 | ||
| 1/13 77 68 | ||
| 1/10 100 | 90 | |
| 1/8 125 | 115 | |
| 1/6 166.6 | 145 | |
| 1/5 200 | 185 | |
| 1/4 250 | 235 | |
| 0.3" | 300 | 290 |
| 0.4" | 400 | 170 |
| 0.5" | 500 | 470 |
| 0.6" | 600 | 580 |
| 0.8" | 800 | 750 |
| 1" | 1000 | 950 |
| 1.3" | 1300 | 1200 |
| 1.6" | 1600 | 1500 |
| 2" | 2000 | 1900 |
| 2.5" | 2500 | 2400 |
| 3.2" | 3200 | 2900 |
| 4" | 4000 | 3800 |
| 5" | 5000 | 4800 |
| 6" | 6000 | 5800 |
| 8" | 8000 | 7700 |
| 10" | 10000 | 9700 |
* キャノン EOS 5Dでのテストを実施。フルフレームカメラの推奨値
性能について(DOP)
詳細はこちらのサイトでご確認いただけます:www.elinchrom.ch/...
Elinchrom ウェブサイト上の EC ならびに米国とカナダの規制適合についての告知:www.elinchrom.ch
JP
QUADRA(クアドラ)ヘッド情報 リフレクタの取りつけ
- アクセサリ並びにリフレクタの接続、取り外し作業時は、必ずユニットをオフにしてください。
- フラッシュケーブルをELB400パックから取り外します。
- QUADRA(クアドラ)ヘッドを三脚に取りつけてから、固定ねじをロックします。
- 傘ホールが下になるようにしてリフレクタをQUADRA(クアドラ)ヘッドの上に置きます。
- QUADRA(クアドラ)ヘッドロックノブをしっかりと押し下げてから、リフレクタをかちりといがするまで回します。
- リフレクタがしっかりと取りつけられているかを確認します。
- 再度フラッシュケーブルをパックにつないでから、ユニットのスイッチをオンにします。
- リフレクタ交換時は、同じ手順を繰り返します。

フラッシュチューブの取り替え
ユーザーで交換可能なプラグインタイプのフラッシュチューブの取り替えの手順は次の通りです。ELB 400パックを『オフ』にします。
- パックからケーブルを取り外し、次にQuadra(クアドラ)ヘッドを取り外します。
- Quadra(クアドラ)ヘッドの温度が十分に下がったら、ヘッドを乾いた清潔な場所に置きます。
-
注意事項: フラッシュチューブの取り外し時は、保護手袋を着用してください。
フラッシュチューブは、ターミナルからしっかりと引き抜いてください。
チューブが壊れている場合は、作業時には安全手袋を着用してください。手などを切らないように十分ご注意ください!
金属の電極には絶対に触れないようにし、ユニットが放電済みでパックから取り外してあることを確認してください!電極の引き抜き時は、絶縁器具をお使いください。 -
新しいフラッシュチューブを出します。このときには、必ず保護手袋または絶縁布を使用してください。ガラスに指が触れてしまうと、フラッシュチューブの使用時に黒いしみや影ができるおそれがあります。
- Pro(プロ)ヘッドでは、馬蹄型のフラッシュチューブ / N° 24087をご利用ください。 - Action(アクション)ヘッドでは、オメガフラッシュチューブ / N° 24086をご利用ください。
-
チューブの中心位置が合っているか、トリガーのコンタクトがしっかりとチューブを固定しているか確認してください。
-
再度接続し、通常通りユニットのテストを行ってください。

Quadra Pro フラッシュヘッド - N° 20121

Quadra Action フラッシュヘッド - N° 20151
バッテリー情報
バッテリーの充電が可能な環境温度は0℃~+45℃の範囲内です。環境温度がこの範囲を超えてしまった場合、バッテリーのリチウムイオン電池の損傷を防ぐため、安全回路がシャットダウンします。
充電に際し、メモリー効果の心配はございません。当社のリチウムイオン電池は、充電レベルにかかわらず充電を行うことができます。
バッテリーを完全に充電した場合でも、3ヶ月ごとに充電が必要になります。
バッテリーの最適な取り扱いとお手入れについては、バッテリーガイドをご覧ください。
バッテリーヒューズ
バッテリーはATO 20 A ヒューズ1本で保護されています。バッテリーの上部には、トランスポートポケットがあり、予備のATO 20 A ヒューズを2本収納できます。航空機登場時や乗り物内では、ヒューズを取り外して、バッテリーを非アクティベート化し、ヒューズはフリートランスポートポケットに収納してください!
- 20 A ヒューズをバッテリーに挿入します。
- 先にElinchromリチウムイオン充電器をバッテリーに接続してから、充電器を電源からの給電に接続してください。
- Elinchromリチウムイオン充電器のステータス表示ライトが緑色に変わるまでバッテリー充電を行ってください。
- バッテリーボタンを押し、バッテリー容量が100% (緑色のLEDが4つ点灯した状態)になっているか確認してください。
- 先に電源からの給電の接続を取り外してから、バッテリーの充電器を取り外してください。
バッテリーステータス
リチウムイオン電池の場合、完全統合型のモニタリング回路を内蔵しており、バッテリーLEDの正面のプッシュボタンを押すと、正確なバッテリー残量が表示されます。
| 75% -100% | |
| 50% -75% | |
| 25% - 50% | |
| 10% - 25% | |
| < 10% | フラッシュ |
目录
控制面板 98
显示面板——仪表板 99
专用按钮 99
菜单功能 99
光电管 100
手动预闪设置(面向高级用户) 100
EL-SKYPORT 收发器功能及设置 100
音频 101
闪光模式 101
序列设置 101
延时设置 102
频闪仪设置 102
电源设置 102
统计 103
故障排除103
软复位 103
闪光管更换 103
错误管理 104
技术数据 105