Escort 6000 - ハイファイシステム PEAVEY - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 Escort 6000 PEAVEY
保 保护接地端子。设备应该连接到带有保护接地连接的电源插座。 人体への電気ショックの危険が考えられる製品筐体内の非絶縁「危険電圧」の存在をユーザーに警告す るものです。 製品に付属している説明書に記載の重要な操作およびメンテナンス(サービス)要領の存在をユーザーに警告するものです。 注意: 電気ショックの危険あり — 開けないでください! 注意: 電気ショックの危険を低減するため、カバーを外さないでください。内部部品はユーザーによるサービス不可。資格のあるサービス要因のサービスを要請してくだ
警告:電気ショックまたは火災の危険を避けるため、この装置を雨または湿気にさらしてはなりません。ま た、過敏など液体を含む物をこの装置上に置いてはなりません。 この装置を使用する前に、警告事項につ いて操作ガイドをお読みください。 保護接地端子。装置は保護接地に接続している電源コンセントに接続する必要があります CHINESEJAPANESEENGLISH
) La luce “Active” lampeggia? Spostare l’interruttore Bluetooth/USB nella posizione “Bluetooth”. Il dispositivo con Bluetooth deve essere “accoppiato” prima che la musica possa essere riprodotta con l’Escort 6000. Una volta che il dispositivo è accoppiato, il LED Active si accende in modalità fissa.世界最高クラスのポータブル PA システムをお買い上げいただきありがとうございます。Escort のトータルデザインは、移動しや すさを考慮するとともに、ユーザーフレンドリーなコントロールにより、操作をしやすくし、学校、教会、市民組織、DJ、小規模な音 楽グループなどに最適なシステムになっています。Escort の特徴は、9チャネルパワードミキサーでドライブするデュアルツーウ ェイスピーカー。音声、音楽、DJ の用途に理想的です。ミキサーは、メディアチャネルの入力で複数の再生オプションと Bluetooth
に対応し、デジタルエフェクトセクション、フットスイッチ対応エフェクトディフィート、FLS
(Feedback Locating System) の7バンド マスターグラフィック EQ などプロ仕様の機能を備えます。キャリーケースには、マイク、ケーブルなども収容できます。Escort のケ ースは、スピーカーを取り付けるラッチ、さまざまなキャリーオプションに使用するハンドル、持ち運びに便利な車輪を備えてい ます。本書をよく読み、Peavey Escort 6000 をお楽しみください。 ポータブル PA システム
- 使いやすいパッケージタイプ、スーツケーススタイルの車輪付き
- ツーウェイスピーカーシステム、10” ウーファー、piezoelectric ホーン
- 7x XLR - 1/4” コンビネーション入力
- ステレオ RCA、3.5mm、USB メディア入力からメディア再生
- フットスイッチ対応エフェクトディフィート
- オプション機能です。モデルによって異なります。 Escort
のセットアップは、他のサウンドシステムのセットアップと似ており、一般常識を要する部分が多くあります。常に安全を第一に 考えてください。コンセントは常に接地し、3線の延長コードを使用してください。危険な状態や転倒を防ぐようにサウンドシステムの ケーブルを配線し、必要に応じて固定します。スピーカースタンドとミキサーを、表面が平らで安定した場所に置きます。このガイドラ インを守ることで、人身の障害や機器の破損を防ぎ、製品を故障なく長く使用することができます。
ミキサーとスピーカーのセットアップ スピーカーが上側に来るように本体をセットします。ラッチが外れるまで持ち上げてラッチを解除します。スピーカーをケースから取り出しま
注:スピーカーを取り外すとラッチがかかります。これは他のコンポーネントの取り外しの邪魔になるのを防ぐためです。またラッチの破損を防 ぐためでもあります。ラッチを閉じるには、ケースの側面に揃うまで押し、固定されるまで押し下げます。 スピーカースタンドをケースから取り出します。スタンドの脚が十分に伸びていて、スピーカーの土台として安定していること、平らな面にあ ることを確認します。ベースの蝶ネジを締めます。締め付けすぎないように注意してください (図1)。スピーカースタンドを必要な高さまで上 げ、蝶ネジを締め、図のように安全ピンを取り付けます (図2)。 警告! ミキサーには付属のスピーカー以外のスピーカーを接続しな いでください。Escort スピーカーはパワードミキサーに最適な負荷 に設定してあり、他のスピーカーを使用すると機器が破損することが
スピーカーをスタンドに置き、聴き手の方を向くように、マイクから離して配置します(図3)。スピーカー下前面にあるジャックからミキサー背 面にあるスピーカー出力にスピーカーケーブルを接続します。左スピーカーは「左出力」に、右スピーカーは「右出力」に接続します(図4)。
スピーカージャックをここに差し込む 図4マイク、ライン入力の接続 Escort パワードミキサーは、Peavey PV
i マイクなど、良質、平衡、ダイナミック、またはコンデンサタイプのマイクに対応するように設計されて います。図のように、XLR (3ピン) 入力コネクタにマイクを接続します (図7)。複数のマイクを使用する場合、各マイクを調整しやすいように、ス テージ上と同じ順序で接続します。キーボードなどのラインレベルデバイスを接続するには、1/4” ケーブルを使用し、図のように、XLR-1/4” コ ンボコネクタの中央にセットします(図8)。
パワードサブウーファーの接続 Escort 6000 の Sub-Woofer 出力は 100Hz で内部クロスオーバーです。この出力は ラインレベルなので、パッシブサブをドライブするパワードサブやパワーアンプに 接続する必要があります。Escort と Sub-Woofer の電源がオフになっていることを 確認します。1/4” ケーブルを Escort 背面の Sub-Woofer 出力 (図5) に差し込み、ケ ーブルのもう一端をパワードサブウーファーまたはパワーアンプ入力に差し込み
Escort 6000 にはフルレンジラインレベルのモニター出力があります。これはパフォ ーマンスのためモニターが必要なとき使用します。この出力はラインレベルなので、 パワードモニターや別のパワーアンプを使用してパッシブモニターをドライブする 必要があります。Escort とモニターの電源がオフになっていることを確認します。1/4” ケーブルを Escort 背面の Monitor 出力 (図6) に差し込み、ケーブルのもう一端をパ ワードモニターまたはパワーアンプの入力に差し込みます。この出力は別のミキサ ーや録音デバイスに送り、パフォーマンスからのフルレンジ信号を記録することもで きます。モニターミックスのレベルはマスターモニターコントロール (図6a) で調節で
ジャックをここに差し込む ジャックをここに差し込む
図6 図6aゲイン、ボリュームコントロールの調節 パワードミキサーと付属スピーカーの最適設定は マスターレベルコントロール(図12 )に示してあります。ボリュームの調節は CHANNEL LEVEL コントロール (図13) で行い ます。チャネルレベルを最初の3つの位置の1つに下げた状態で目的のボリュームが 得られる場合、チャネルレベルを上げられるようにマスターレベルを下げます。チャ ネルレベルが最大に近い状態で目的のボリュームが得られる場合は、チャネルレベ ルを下げられるようにマスターレベルを上げます。この操作はミキサー機能に共通で
トーンコントロールの調節 目的のサウンドを得るには、アクティブなチャネルごとに HIGH、MID-MORPH
、LOW コ ントロールを調節します。この調整では極端な設定は避けてください。コントロールを 極端な設定にすると、音が歪んだりマイク入力のハウリングが大きくなったりすること
HIGH トレブル周波数 (+/-15 dB / 12 kHz) を変え、ソースの質に応じてノイズを除 去したり信号にブリリアンスを加えたりするハイ EQ シェルヴィングタイプの アクティブトーンコントロールです。 MID-MORPH ミッドレンジコントロールはほとんど、1つの周波数だけに有効ですが、ミッ ドモーフは2つの周波数で有効です。左に回すと、250 Hz でカットし、音が濁 る周波数を減らします。右に回すと、4 kHz でブーストし、ボーカルにメリハリ をつけます。どちらにしても、ボーカルや楽器の輪郭を際立たせます。 LOW シェルヴィングタイプの EQ で、低周波レベルを調節します (+/-15dB / 80Hz) 。ロー EQ は、音に厚みのない信号に深みを加えるか、音の濁った信号をク リーンにします。他の EQ と同じく、控えめに使用します。この EQ が多すぎる と、低音がブーンと大きく響くこともあります。
Escort はデジタルエフェクトを内蔵しています。このエフェクトは、MASTER セクション で EFFECTS SELECT ノブを左右に回して選択します(図14)。エフェクトが画面に表示 されたら、ノブを押して「イン」にし、エフェクトを選択します。エフェクトパラメータを 調節するには、PARAMETER ADJUST ボタン(図14)を押します。調節内容が画面に表 示されます。「エフェクト選択」ノブを左右に回してパラメータを調節し、PARAMETER ADJUST ボタンまたは「エフェクト選択」ノブを押してエフェクト選択画面に戻ります。 所定のチャネルでエフェクトを多くあるいは少なくして聞くには、CHANNEL EFX ノブ を左に回してエフェクトを少なくして聞き、右に回してエフェクトを多くして聞きます (図15)。マスターセクションにある EFX ミュートボタン(図14)はすべてのチャネル のエフェクトをミュートします。メディアチャネルにエフェクトはありません。
チャネルレベルコントロール 押して全チャネルのエフェクトをミュート ノブを回してエフェクトを検索、ノブを押して“ イン“にし、エフェクトを選択・有効化 押してパラメータ調整モードに 図12 図13 図14エフェクト フットスイッチ対応エフェクトディフィート この新しい Escort にはフットスイッチに対応したエフェクトディフィートがありま す。これは、Peavey シングルボタン モメンタリスイッチ (03050680) などのシング ルボタンのフットスイッチを使用してすべてのチャネルのエフェクトをミュートす ることができます。モメンタリスイッチは最寄りの Peavey ディーラーで入手でき ます。フットスイッチから Escort ミキサー背面にある エフェクトディフィートジャッ クに 1/4” プラグをセットします(図16)。接続後、フットスイッチのボタンを押すと EFX ミュートが切り替わります(図14)。 使用できるエフェクト、パラメータ オンスクリーン名 エフェクト 使用できるパラメータ 1 REV Plate Br1 Plate Reverb Bright 時間 2 REV Plate Br2 Plate Reverb Gentle Low-Pass 時間 3 REV Plate Med Plate Reverb Medium Low-Pass 時間 4 REV Plate Dk1 Plate Reverb Hard Low-Pass 時間 5 REV Plate Dk2 Plate Reverb Dark 時間 6 REV Vocal Hall Reverb Vocal 時間 7 REV Vocal Big Hall Reverb Vocal Huge 時間 8 REV Vox Warm Hall Reverb Vocal Glow 時間 9 REV Strings Hall Reverb Strings 時間 10 REV Lg Brass Hall Reverb Brass Hall 時間 11 REV Vox Air Room Reverb Vocal Air 時間 12 REV Vox Club R oom Reverb Vocal Club 時間 13 REV Snare Room Reverb Snare Low 時間 14 REV Ac Guitar Room Reverb Acoustic Guitar 時間 15 REV Sm Brass Room Reverb Brass 時間 16 ENH Tube Enhancer Tube Distortion ブライトネス 17 ENH Vocal 1 Vocal Enhancer Vox ブライトネス 18 ENH Vocal 2 Vocal Enhancer Vox Medium ブライトネス 19 DLY Double Delay Double 時間 20 DLY Slap Delay Slapback 時間 21 DLY BRT 1 Delay Bright, Few Repeats 時間 22 DLY BRT 2 Delay Bright, More Repeats 時間 23 DLY BRT 3 Delay Bright, Most Repeats 時間 24 DLY Dark 1 Delay Dark, Few Repeats 時間 25 DLY Dark 2 Delay Dark, More Repeats 時間 26 DLY Dark 3 Delay Dark, Most Repeats 時間 27 CHO Deep Slow Chorus High Depth, Slow Rate レート 28 CHO Mod Wide Chorus Moderate Depth, Wide Rate レート 29 CHO Shrt Wide Chorus Short Depth, Wide Rate レート 30 CHO Shrt Fast Chorus Short Depth, Fast Rate レート 31 CHO Deep Mod Ch orus High Depth, Moderate Rate レート
フットスイッチジャックをここに 差し込む (Peaveyシングルボタンモメンタリスイ ッチ03050680) 図15 図16グラフィックイコライザの使用
各チャンネルの HIGH、MID-MORPH、LOW コントロールは、それぞれの入力信号のトー
ンを調整するだけですが、7バンドグラフィックイコライザは、パワードミキサーの中を 通るすべての信号のトーナルバランスを調整します。このグラフィックイコライザはま た、ハウリング(アコースティックフィードバック)をなくすあるいは少なくするためにも 使用できます。これにより、サウンドを柔軟に調節できるようになりますが、過度な調節
Feedback Locating System FLS (Feedback Locating System) LED インジケータは、ハウリングをなくすあるいは少な くする上で重要なツールです。ハウリングは、スピーカーからの音がマイクに再び入る 結果、サウンドシステムから聞こえるキーンという大きな軋み音です。FLS 機能を使用す るには、最初にグラフィックEQ のスライダー (図20) をすべて 0 にセットします。次に、オ
ーディエンスが来る前に、ハウリングが起こるまで MASTER LEVEL や CHANNEL LEVEL を
上げます。どの LED が点灯するか確認し、対応するスライダーを少し下げます。これによ りハウリング周波数でのゲインが下がり、この操作を必要に応じて繰り返すことで、ハウ リングが起きる前にゲインを改善できます。ただし、音質を損なうことのないように、ス ライダーは少しずつ調節します。
ハウリングを扱う上で最適な方法は、イコライゼーション (EQ) の調節で済ませる前に、システムのマイクとスピーカーの配置を調べることで す。音がオーディエンスの方に向けられ、マイクから離れるようにスピーカーが配置されているか確認します。マイクは、できるだけ音源に近 づけて配置します。マイクを近づけると、ゲインを上げる必要がなく、システムの音量が大きくなります。 マイクの使用に関するガイドライン 可能なら、マイクは1本にするほうがいいです。マイクを増やすと、スピーカーから拾う音が多くなり、ハウリングを防ぐために各マイクを下げ なければならなくなります。ただし、マイクを持つ各人のレベルのバランスをとるのが難しい場合、あるいは十分なゲインが得られない場合、 マイクを増やすのはメリットがあります。たとえば、シンガーそれぞれにマイクを持たせれば、各シンガーにかなり近づけてマイクを配置でき ます。これはマイク側の音量を上げることになり、複数のマイクを使用するデメリットをかなり相殺できます。また、各マイクのボリュームを個 別に調節して適切なバランスをとることができます。 Escort
Escort のメリットは少なくありません。サウンドシステム全体を、簡単に移動できるケースの中に収容できることもその1つです (図21)。まず、ス ピーカースタンドを折り畳み、次に、2つのストラップで収容ボックスに収めます。オプションのマイクを収容ボックスに入れ、他のボックスにケ ーブルを入れるか、スピーカースタンドとともに収容します。スピーカーを、表面を下に向けてボトムトレイの上に置き、4つのラッチを固定し ます。Escort はこれで搬送でき、また、スーツケーススタイルの車輪で移動することもできます。
Escort 6000 がフォンや音楽デバイスとペアを組んで接続されると、Bluetooth Active LED が点滅から継続点灯に変わります。これで Escort 6000 を通して接続された音楽ソースから音楽を再生できます。レベルは接続されたソースからか、チャネル9のコントロールで調節できま
*ワイヤレスレンジはソースデバイスの Bluetooth クラスによって変わり、壁面や他のデバイスなどの干渉を受けることがあります。 EQ スライダがゼロ位置 図20オプション 警告: 安全のため、ミキサースタンドは完全に開き、安定した平らな面に置いてください。 図22 図23 図24 オプションの付属品 (Peavey ディーラーから入手可) マイクスタンド – ブーム付き三脚マイクスタンド (00722910) 補助マイク、ケーブル - PVi
2 マイク、ケーブル付属 (00496360) マイク用ウィンドスクリーン – 黒ウィンドスクリーン (00069100) スピーカーケーブル(長さ各種)- 25ʼ 16 AWG (00060450) スピーカーケーブル(サイズ各種)- 黒スピーカースタンド (00722890) CD プレーヤー、レコードプレーヤー、テープマシン、MP3 プレーヤー/スマートフォン用オーディオケーブル オプションのミキサースタンドアセンブリ (00496340) ミキサースタンドをケースから取り出します。ミキサースタンドは3つのパーツから成っています。脚2対とスタンドクロスメンバーです (図22)。図 のように、脚ソケットを合わせてスタンドクロスメンバーを持ちます (図23)。一方のレッグペアをクロスメンバーに完全に差し込みます (図24)。ク ロスメンバーを合わせて持ったまま、床面で脚をセットし、もう一方のレッグペアを差し込みます。スタンドを移動する場合は、脚を持って折り畳ん で運びます。Escort
6000 仕様 出力: 300 ワット RMS (各チャネル) 周波数応答: 40 Hz 〜 20 kHz (+/-3 dB ) 過負荷保護: DDT
の 10 dB で PA 出力を制限し、スピーカーの破損につながるクリッピングを防止 歪み: 最大出力で 0.2% THD 未満 信号対ノイズ比: 88 dB マイク入力、標準 AC 電源: 115 V AC 60 Hz または 230 V AC 50/60 Hz 総重量: 50 lbs. (22.67 kg)
寸法: 14.5” H x 36.75” W x 15.5” D (36.8 cm x 93.3 cm x 39.4 cm) スピーカー: ウーファー 10” (254 mm) ピエゾホーンツイーター Escort
(LCD が点灯しない) 電源スイッチは入っていますか? ラインコードは電源コンセントに接続されて
電源スイッチを入れます 電源コードをコンセントに接続します
(LCD が点灯しない) 「マスター」、「チャネルゲイン」のコントロー ルはオン(上)ですか?
MASTER、CHANNEL LEVEL 両方のコントロールを必
要なレベルまで上げます。スピーカー接続を確認しま す。マイクスイッチを入れます。マイクまたは音源の接
エフェクトがない チャネルの EFX コントロールは上がってい
マスターの「EFX ミュート」はオンですか? メニューのエフェクトが選択されています
マスターエフェクトメニューでエフェクトが選択され ていることを確認します。マスター EFX をチェックし
ます。LED が点灯していれば EFX MUTE はオンです。
EFX MUTE ボタンを1回押して無効にします。オーディ オエフェクトが聞こえるまでチャネルの EFX コントロー
再生するファイルは選択されていますか? オーディオファイルは対応フォーマットです
MEDIA SELECT ノブを回してファイルが表示され、次 にノブを押してファイルが選択されることを確認しま す。オーディオファイルのフォーマットが正しいか確認 します。本書で先に述べたサポートされるオーディオ フォーマットのリストを参照してください。 スピーカーからのハウリングまたは キーンという音が大きい
CHANNEL または MASTER LEVEL のコントロ
マイクのゲインを小さくします。マイクをスピーカーの 後ろまたはスピーカーからさらに離して配置します。グ ラフィック EQ の上の FLS ランプを
ーのレベルを下げます。 音が歪む CHANNEL GAIN をかなり高く設定していま
レベルコントロールを下げます。初めにチャネルレベ ル、次にマスターレベルを調節して歪みのないボリュ
) “Active” ランプは点滅していますか? Bluetooth/USB スイッチを “Bluetooth” 位置にしま
かんたんマニュアル