PIONEER DVR105 - Dvd プレーヤー

DVR105 - Dvd プレーヤー PIONEER - 無料のユーザーマニュアル

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Notice PIONEER DVR105 - page 52
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製品タイプ内蔵DVDドライブ(DVD-R/RW、CD-R/RW)
ブランドPioneer
モデルDVR105
寸法(L x H x P)148 x 42.3 x 198 mm
重量1.1 kg
電源+12 VDC (0.6 A) および +5 VDC (1.1 A)
インターフェースIDE (PIO Mode 4, DMA Mode 2, Ultra DMA Mode 2)
バッファメモリ2 MB
DVD-R書き込み速度1x, 2x (標準); 1x, 2x, 4x (高速)
DVD-RW書き込み速度1x (標準); 1x, 2x (高速)
CD-R書き込み速度4x, 8x, 12x, 16x
CD-RW書き込み速度4x (標準); 4x, 8x (高速)
DVD-ROM読み取り速度12x (単層), 8x (二層)
CD-ROM読み取り速度32x
対応ディスクフォーマットDVD-R, DVD-RW, CD-R, CD-RW, CD-DA, CD-ROM, CD-Extra, CD Photo
音声出力アナログステレオ(ヘッドホン端子およびライン端子)
ヘッドホン端子ミニジャック(ボリュームつまみ付き)
ジャンパ設定マスター、スレーブ、ケーブルセレクト
設置方向水平または垂直(12cmディスクは垂直時のみ)
騒音70 dB以下(動作音)
動作温度+5°C ~ +45°C
動作湿度5% ~ 85%(結露なきこと)
お手入れとクリーニング湿った布で拭いてください。液体やスプレーは使用しないでください。
安全に関する注意クラス1レーザー製品。開けないでください。修理は資格のある技術者のみ。
付属品ジャンパ×1、オーディオケーブル×1、固定ネジ×4、取扱説明書

よくある質問 - DVR105 PIONEER

Pioneer DVR105ではどのようなディスクを読み書きできますか?
このドライブは、DVD-R、DVD-RW、CD-R、CD-RWの読み書きに対応しており、DVD-ROM、CD-ROM、CD-DA、CD-Extra、CD Photoの読み取りも可能です。12cmおよび8cmディスクに対応しています(8cmディスクは水平設置時のみ)。
ドライブをコンピュータに取り付けるにはどうすればよいですか?
コンピュータの電源を切り、カバーを外してから、ドライブを5.25インチベイに挿入します。付属のネジ(長さ5mm以下)で固定します。電源ケーブル、IDEケーブル(ピン1に注意)、必要に応じてサウンドカードへのオーディオケーブルを接続します。ジャンパ設定(マスター/スレーブ/ケーブルセレクト)を必要に応じて設定します。
イジェクトボタンが機能しない場合、手動でトレイを出すにはどうすればよいですか?
電源を切り、ディスクが完全に停止したことを確認してから、ドライブ前面の強制イジェクト穴に硬い棒を挿入します。この方法は緊急時のみ使用してください。
特殊な形状のディスク(ハート型、多角形など)を使用できますか?
いいえ、標準外の形状のディスクはドライブを損傷する可能性があるため、使用しないでください。12cmまたは8cmの円形ディスクのみを使用してください。
ドライブがコンピュータに認識されない場合はどうすればよいですか?
まず、IDEケーブルが正しく接続されていること(ピン1を合わせる)、ジャンパ設定が正しいこと(マスターまたはスレーブ)を確認してください。電源ケーブルが接続されているか(+5Vおよび+12Vピン)確認してください。BIOSでハードウェアを検出してください。問題が解決しない場合は、別のコンピュータでドライブをテストしてください。
ドライブとディスクのお手入れ方法は?
本体は、柔らかい布を軽く湿らせて拭いてください(液体、スプレー、アルコールは使用しないでください)。ディスクは、柔らかい布で内側から外側に向かって優しく拭いてください。ディスククリーナーや帯電防止剤は絶対に使用しないでください。
リージョンコードは変更できますか?
はい、ただし合計5回まで変更可能です(最初の設定を含む)。5回目の変更で固定されます。リージョンコードがないディスクはすべてのドライブで読み取れます。
結露が発生した場合の注意点はありますか?
機器を寒い場所から暖かい場所に移動させると、結露が生じて性能に影響を与える可能性があります。電源を入れる前に、新しい環境で1~2時間放置してください。
読み取り/書き込みの最大転送速度は?
DVD読み取り:最大16.62MB/s、CD読み取り:最大4.92MB/s。DVD書き込み(4x):約5.54MB/s、CD書き込み(16x):約2.46MB/s。実際の速度はディスクの状態によって異なります。
ディスクがドライブ内に詰まった場合はどうすればよいですか?
コンピュータの電源を切り、ディスクが完全に停止するまで(1分以上)待ち、硬い棒で強制イジェクト穴を使用します。それでも解決しない場合は、資格のある技術者に連絡してください。トレイを無理に開けようとしないでください。

ユーザーの質問 DVR105 PIONEER

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使用説明書 DVR105 PIONEER

DVD-R/RW CD-R/RW ライター

DVR-A05

このたびは、パイオニアの製品をお買い求めいただきましてまことにありがとうございます。本機の性能を十分に発揮させて効果的にご利用いただくために、この取扱説明書をよくお読みになり、正しくお使いください。特に「安全上のご注意」は必ずお読みください。なお、「取扱説明書」は、必ず保管してください。

安全上のご注意

絵表示について

この取扱説明書および製品への表示は、製品を安全に正しくお使いいただき、あなたや他の人々への危害や財産への損害を未然に防止するために、いろいろな絵表示をしています。その表示と意味は次のようになっています。

内容をよく理解してから本文をお読みください。

PIONEER DVR105 - 絵表示について - 1

警告

この表示を無視して、誤った取り扱いをすると、人が死亡または重傷を負う可能性が想定される内容を示しています。

PIONEER DVR105 - 警告 - 1

注意

この表示を無視して、誤った取り扱いをすると、人が損害を負う可能性が想定される内容および物的損害のみの発生が想定される内容を示しています。

絵表示の例

PIONEER DVR105 - 絵表示の例 - 1

△ 記号は注意(警告を含む)しなければならない内容であることを示しています。

図の中に具体的な注意内容(左図の場合は感電注意)が描かれています。

PIONEER DVR105 - 絵表示の例 - 2

⑧ 記号は禁止(やってはいけないこと)を示しています。

図の中や近くに具体的な禁止内容(左図の場合は分解禁止)が描かれています。

● 記号は行動を強制したり指示する内容を示しています。

図の中に具体的な指示内容(左図の場合は電源プラグをコンセントから抜く)が描かれています。

警告

PIONEER DVR105 - 警告 - 1
厳守

PIONEER DVR105 - 警告 - 2
分解禁止

- 本機を使用するときは、ご使用のパソコンのメーカーが指示している警告、注意表示を厳守してください。

- 本機を分解したり、改造したりしないでください。金属類や燃えやすいものなどが入ると火災・感電の原因となります。内部の点検・整備・修理は販売店にご依頼ください。

警告

PIONEER DVR105 - 警告 - 1
プラグを抜く

- 万一煙が出ている、変なにおいや音がするなどの異常状態のまま使用すると火災・感電の原因となります。すぐに機器本体の電源スイッチを切り、必ず電源プラグをコンセントから抜いてください。煙が出なくなるのを確認して販売店に修理をご依頼ください。お客様による修理は危険ですから絶対おやめください。

PIONEER DVR105 - 警告 - 2
プラグを抜く

- 万一内部に水や異物等が入った場合は、まず機器本体の電源スイッチを切り、電源プラグをコンセントから抜いて販売店にご連絡ください。そのまま使用すると火災・感電の原因となります。

PIONEER DVR105 - 警告 - 3
プラグを抜く

- 万一本機を落としたり、カバーを破損した場合は、機器本体の電源スイッチを切り、電源プラグをコンセントから抜いて販売店にご連絡ください。そのまま使用すると火災・感電の原因となります。

PIONEER DVR105 - 警告 - 4
水ぬれ禁止

- この機器に水が入ったり、ぬらさないようにご注意ください。火災・感電の原因となります。

PIONEER DVR105 - 警告 - 5
規定電源 以外禁止

- 表示された電源電圧以外の電圧で使用しないでください。火災・感電の原因となります。

注意

PIONEER DVR105 - 注意 - 1
確実固定

●本機の取り付けはパソコンの電源を切って行ってください。取付ねじにゆるみ等があるとディスクの回転による振動でビリつき音が発生することがあるので確実に取り付けてください。

PIONEER DVR105 - 注意 - 2
注意

- 本機を使用中にデータなどが消失した場合でも、データなどの保証はいたしかねます。故障に備えてバックアップをください。

■ホコリの多い場所や、高温・多湿の場所では使用しないでください。

■振動や衝撃の加わらないようにしてください。

■本機をシステムに組み込む際は、必ず本機とシステムの電源を切った状態で行ってください。

■異物や水が入らないよう注意してください。

■必ず、指定した電源に接続してください。

■動作中に本機を動かしたり持ち上げたりしないでください。

■結露に注意してください。結露した場合は、1~2 時間程度放置してから使用してください。

■内部点検や改造はお止めください。

■ご使用中に本機から異常な音やにおいがしたときは、必ず電源を切ってから、点検を受けてください。

■本機の外観の清掃は柔らかい布で乾拭きしてください。汚れがひどい場合は中性洗剤を水で5~6倍に薄め、柔らかい布を浸してよく絞った後、汚れを拭き取り、その後乾いた布で拭いてください。ベンジン、シンナー、アルコール、殺虫剤等の揮発性の薬品をかけると表面が侵されることがありますので、使用しないでください。

- 信号面(光沢面)に触ったりキズをつけないでください。

- ディスクを持つときは両端か穴と端を持ってください。

●ディスクに紙やラベルを貼らないでください。

- ひびの入ったディスクや大きくそったディスクは使用しないでください。機器が故障する原因となります。

- 特殊な形(ハート形や六角形等)や規格外のディスクを使用しないでください。故障の原因となることがあります。

- ディスクにほこりや指紋がついているときは、柔らかい布で内周から外周へ放射状に拭いてください。円周に沿って拭かないでください。

- レコードスプレーや静電防止剤を使用しないでください。 ディスクにダメージを与えることがあります。

PIONEER DVR105 - 注意 - 3

ディスクを保管する際は、必ずディスクケースに入れ、使用する前に記録面に汚れやほこりが付いていないことを確認してください。

●書き込み速度 CLV 1×、2× (DVD-R)

$$ \text { CLV } 1 \times , 2 \times , 4 \times (\text { High - Speed DVD - R }) $$

$$ \text { CLV } 1 \times (\text { DVD - RW }) $$

$$ \text { CLV } 1 \times , 2 \times (\text { High - Speed DVD - RW }) $$

$$ \mathrm{CLV} 4 \times , 8 \times , 1 2 \times , 1 6 \times (\mathrm{CD} - \mathrm{R}) $$

$$ \mathrm{CLV} 4 \times (\mathrm{CD-RW}) $$

$$ \text { CLV } 4 \times , 8 \times (\text { High - Speed CD - RW }) $$

●最大読み出し速度 CAV 12× (DVD-ROM single)

$$ \text { CAV } 8 \times (\text { DVD - ROM dual }) $$

$$ \text { CAV } 6 \times (\text { DVD - R、DVD - RW }) $$

$$ \text { CAV } 3 2 \times (\text { CD - ROM、CD - R、CD - RW }) $$

●バッファサイズ 2MB(書き込み/読み出し)

  • IDEデータ転送モード PIO Mode 4/Multi Word DMA Mode 2/Ultra DMA Mode 2
  • ビデオCD対応
  • 5.25インチハーフハイト内蔵型
  • ステレオオーディオ出力
  • ヘッドホン出力(ボリューム付き)
  • LCDチルトサーボ機構
    ●水平/垂直使用可
  • DRAシステム低振動機構
  • CD TEXT対応

対応フォーマット

●DVD single layer/dual layer/12cm ディスク/8cm ディスク
●DVD-R(書き込み時650nm波長記録一般用ディスクのみ)
●High-Speed DVD-R(4倍速DVD-R Revision 1.0)
•DVD-RW
●High-Speed DVD-RW (2倍速DVD-RW Revision 1.0)
- CD-ROM Mode 1
- CD-ROM XA Mode 2 (form 1、form 2)
- フォトCD(シングル、マルチセッション)
- CD-DA
- CD-Extra (CD PLUS)
-CD-R
- CD-RW、High-Speed CD-RW

ご注意

上記フォーマットに対応したアプリケーションが必要です。

リージョン(地域)コードについて

このドライブの地域コードの変更は(初回の設定を含め)5 回しか行えませんので(5 回目の変更が最終の地域コードとして固定されています)、変更を行う際には十分に注意してください。

- 地域コードは、DVD規格の一部です。しかし、地域コードはDVDディスクの随意科目ですので、地域コードを規定していないDVDディスクはすべてのプレーヤーで再生できます。

前面部

PIONEER DVR105 - 前面部 - 1

text_image Pioneer DVD R/RW COMPACT DISC ReWritable PHONES BUSY ① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦

①強制イジェクト穴

イジェクトボタンを押してもディスクトレイが開かない場合に、細長い棒をこの穴に挿入することによりディスクトレイを開けます。通常は、イジェクトボタンを押してディスクトレイを開けてください。強制イジェクト穴を使用する場合は、必ず電源を切り、ディスクの回転が止まるまで1分以上待ってからにしてください。

②ヘッドホン端子(PHONES)

ヘッドホンを接続するステレオミニジャックです。

ヘッドホンプラグを差し込む前に、ボリュームコントロールを最小にしてください。ヘッドホンプラグを差し込んでも、後面部のオーディオアウトプット端子は使えます。

③ボリュームコントロール

ヘッドホン端子の音量を調整するときに使用します。

右に回すとヘッドホンの音量が上がり、左に回すと下がります。

④ビジーインジケーター(BUSY)

動作状態が以下のように表示されます。

読み取り中 点灯

書き込み中 点灯

⑤通風孔

ここをふさがないでください。

⑥イジェクトボタン(▲)

ディスクトレイを開閉します。

⑦ディスクトレイ

イジェクトボタンを押してディスクトレイを開け、ラベル面を上にしてCDまたはDVDディスクを溝に合わせて置きます。

イジェクトボタンを押すか、トレイの前面を軽く押してトレイを閉じます。

ディスクトレイを無理やり引き出さないでください。

8cmディスクの使用について

本機を垂直に設置したときは、ディスクに8cmアダプターを装着しても8cmディスクを使用できません。

後面部

PIONEER DVR105 - 後面部 - 1

text_image CABLE SELECT MASTER SLAVE ANLOG AUDIO C S M S L A 39 40 IDE INTERFACE 1 2 DC INPUT 5V G G 12V ⑧⑨ ⑩ ⑪

⑧オーディオアウトプット端子

アナログオーディオ送出用コネクタです。モレックス 70553 を使用していますので接続ケーブルはそれに適合したものを選択してください。

ピン名称機能
1L オーディオ出力(Lch)
2G接地
3G接地
4R オーディオ出力(Rch)

⑨ディバイスコンフィギュレーションジャンパー

短絡ソケットを取り付けるとONに設定されます。ジャンパーの設定を変える時は必ず電源を切ってください。ピン1は工場出荷時にはONに設定されています。

ピン名称機能
1MAONドライブがマスターモードで使用されます。
2SLONドライブがスレーブモードで使用されます。
3CSONケーブル選択動作に使います。
4予備(RESERVED)
5予備(RESERVED)

⑩ホストIDEインターフェース

ATA仕様に準拠する40ピンI/Oコネクタです。

⑪ DC INPUT端子

DC+5Vおよび+12V電源の入力です。

ピン名称機能
1+12DC+12V電源入力
2G接地
3G接地
4+5DC+5V電源入力

①コンピュータの電源を切り、電源コードをA Cコンセントからはずしてから、カバーまたはフロントパネルを取り外します。
②5.25インチスロット前面に付けられているブランクパネルを外します。
③ドライブに固定用スライドレールを取り付けます。(スライドレールが必要な場合は販売店またはコンピュータメーカーにお問い合わせください。)
④ ドライブをスロット内に挿入してください。
⑤固定が必要な場合にはコンピュータの取扱いマニュアルに従って固定してください。
- 取付け用ネジは5 m m 以下のものを使用してください。長いネジを使用した場合はドライブが損傷を受ける場合があります。
- 取付ネジにゆるみ等があると、ディスクの回転による振動でビリつき音が発生することがあるので、確実に取り付けてください。

PIONEER DVR105 - 後面部 - 2

text_image Pin 1 オーディオケーブル IDE インターフェイスケーブル 電源ケーブル DC INPUT 1 2 5V G G 12V

- コンピュータの電源を切ります。

- コンピュータからの電源ケーブルを接続します。接続時はケーブルの極性に注意してください。

●I D E インターフェイスケーブルを接続します。この時ドライブのI D E コネクタのpin 1にケーブルのpin 1が正しく接続されていることを確認してください。

- サウンドボードを使用する場合は、オーディオアウトプット端子とサウンドボードの間をオーディオケーブルで接続します。

ケーブルを接続する時は必ずコンピュータの電源を切ってから行ってください。本機の電源は必ず接続されているコンピュータからとってください。コンピュータの内蔵電源以外は使用しないでください。

[設置]

本機は水平/垂直設置用です。

[ディスクサイズ]

12 cm/ 8cm*

*垂直設置時は8 cmディスクを使用できません。

[転送レート]

データ読み取り(サスティンド)

DVD Max. 16.62 MB/s

CD Max. 4.92 MB/s

- 転送レートはディスクの状態により低下します(キズ等)。

[アクセスタイム/シークタイム]

アクセスタイム(ランダム平均)

DVD-ROM 140 ms CD-ROM 130 ms

シークタイム(ランダム平均)

DVD-ROM 120 ms CD-ROM 100 ms

[オーディオ出力]

ライン出力 0.7 ±0.1 Vrms (10 kΩ負荷時)

ヘッドホン出力 0.7 ±0.2 Vrms (32 Ω負荷時)

[その他]

電源 DC +12 V, 0.6 A

DC +5 V, 1.1 A

外形寸法 148 (幅) × 42.3 (高さ) × 198 (奥行) mm

(フロントパネルを含む)

質量 1.1 kg

動作温度 +5℃ \~ +45℃

動作湿度 5% \~ 85% (結露のないこと)

保存温度 -40^ +60^

保存湿度 5%~90%(結露のないこと)

[付属品]

短絡ソケット × 1

オーディオケーブル x 1

取付ネジ x 4

取扱説明書 x 1

- 仕様および外観は改良のため予告なく変更する場合があります。

4-1, MEGURO 1-CHOME, MEGURO-KU, TOKYO 153-8654 JAPAN

S022D_En

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153-8654 東京都目黒区目黒 1 丁目 4 番 1 号

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製品情報

ブランド : PIONEER

モデル : DVR105

カテゴリ : Dvd プレーヤー