EDIFIER R1280DBs - スピーカー

R1280DBs - スピーカー EDIFIER - 無料のユーザーマニュアル

デバイスのマニュアルを無料で見つける R1280DBs EDIFIER PDF形式.

📄 79 ページ 日本語 JA 💬 AI質問
Notice EDIFIER R1280DBs - page 68
マニュアルを見る : Français FR Deutsch DE English EN Español ES Italiano IT 日本語 JA Português PT
マニュアルアシスタント
ChatGPTを搭載
メッセージをお待ちしています
製品情報

ブランド : EDIFIER

モデル : R1280DBs

カテゴリ : スピーカー

デバイスの取扱説明書をダウンロード スピーカー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける R1280DBs - EDIFIER 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 R1280DBs ブランド EDIFIER.

使用説明書 R1280DBs EDIFIER

音楽の音量に注意してください。聴覚を損なうことがあります。音量は安全な範囲に保って

この記号は、法令や規制に従い、本機を廃棄またはリサイクルすることを示します。 使用するのはメーカー指定か、本製品付属のカート、スタンド、三脚、ブラケット、または テーブルのみです。カート使用時、カートを本製品とともに移動する時は転倒しないよう注

1. 説明書をよく読み、いつでも読めるように適切に保管してください。

2. メーカーが指定した付属品/アクセサリーを使用してください。

3. 本機を正しく接続するため、接続図の説明に従ってください。

4. 本機は0-35℃ (32-95°F) の環境で使用することをおすすめします。

5. 火災、感電のおそれを少なくするため、雨天下を含め湿気の多い場所には本機を置かないでくだ

6. 水滴/液滴がかからないようにしください。

7. 熱源 (ヒーター、ストーブなど) の近くに置かないでください。

8. 瓶など液体の入った物を本器の上に置かないでください。火のついたロウソクなどの物を本器に

9. 換気用の開口部をふさがないでください。換気用の開口/穴に物を入れないでください。火災、

10. 本機は通気の良い場所に置き、天面、側面は5cm空けてください。

11. プラグはジャックにしっかり差し込んでください。接続前、ジャックが塞がれていないか、また、

プラグがジャックに適合し、正しい向きか確認してください。

ツは、飲み込むことがないように小さいお子さんが触れないところに

13. ハウジングは分解しないでください。感電などのおそれがあります。

本機が動作しない、落下等による破損、水や雨に晒す等した場合は、直ちに使用を中止し修理に

14. 本器を乾いた布で拭く前に必ず電源を切り、電源プラグを外してください。

15. 本器の表面を拭く強い酸、アルカリ、ガソリン、アルコールなどの溶剤は使用しないでください。

掃除には中性洗剤か水を使用してください。 安全上の重要事項68

この記号は、人に電気ショックを与える可能性のある、高電圧部分が本機の内部にあるこ とをユーザーに知らせるものです。 この記号は、本器を分解しないように警告するものです。内部にユーザーが交換できるパ ーツはありません。修理は指定サービスセンターに依頼してください。 この記号は屋内専用であることを示します。 この記号は、本機がクラスII、二重絶縁電気機器で、アースの必要のないことを示します。

1.使いやすいように本器をコンセントの近くに置いてください。 2.使用前、動作電圧が使用場所と同じ電源であることを確認します。正しい動作電圧は本器に記載

3.安全のため、落雷の恐れのあるとき、または長期間使用しないときは本機の電源コードを外して

4.通常の環境でも本体が熱くなることがあります。通気を良くし、使用場所に注意してください。 5.本機ハウジング、底面、安全警告ラベル。 ワイヤレス製品の場合: 1.ワイヤレス製品は短波を出し、他の電子機器、医療機器などに干渉することがあります。 2.使用できない時は製品の電源を切ってください。製品は医療施設、飛行機、ガソリンスタンド、 自動ゲート近く、自動火災報知機、他の自動化装置などで使用しないでください。 3.製品はペースメーカーの20cm以内で使用しないでください。無線電波はペースメーカーなどの 医療機器の通常動作に影響を与えることがあります。 「主電源」プラグは切断装置として使用します。切断装置はすぐに使用できる状態にしておきます。69

RCA-RCAオーディオケーブル スピーカー接続用ケーブル 注記:画像は参照用です。実際の製品が優先されます。

アクティブスピーカーパッシブスピーカー ON OFF OPT/ COAX LINE1/270

1.赤外線レシーバー/入力インジケーター 赤点灯:光、同軸モード 青点灯:Bluetoothモード 緑点灯:ライン1、ライン2入力モード 2.高音ダイヤル 3.低音ダイヤル 4.マスターボリュームコントロール/入力 押す:入力モードスイッチ(ライン1入力→ラ イン2入力→光→同軸→Bluetooth) 長押し:電源オン/オフ 長押し:BluetoothモードでBluetoothを切断する 5.電源インジケーター 6.パッシブスピーカーに接続 7.電源スイッチ 8.電源ケーブル 9.ライン1入力 10.ライン2入力 11.光入力 12.同軸入力 13.外部サブウーファーに接続

1.電源オン/オフ 2.前の曲(Bluetoothモード) 3.次の曲(Bluetoothモード) 4.ボリュームアップ 5.ボリュームダウン 6.一時停止/再生(Bluetoothモード) 7.サウンドフィールドエクステン

9.光、同軸モード 10.ライン1入力、ライン2入力モ

(長押してBluetoothを切断する) 12.ミュート(消音)

1.リモコンは高温、高湿の所に置かないでください。 2.バッテリーは充電しないでください。 3.長期間使用しない時はバッテリーを外してください。バッテリー漏れを防ぐためです。 4.バッテリーは、直射日光、炎など高熱になる所に晒さないでください。 5.バッテリーは正しく交換されないと爆発のおそれがあります。交換は同等のタイプで行います。

図を参照して、バッテリーボックスを 開け、CR2032バッテリーをセットし、 ボックスを閉じてください。

1.バッテリーを飲み込まないでください。化学熱傷の危険があります。 2.製品はウエハバッテリーを使用しています。このバッテ リーを飲み込むことは傷害、死亡の原因 になります。新しい/古いバッテリーは子供の手の届かない所に置いてください。 3.バッテリーカバーがないか閉じていない場合、製品を使用しないでください。リモコンは子供の 手が届かないようにしてください。 4.バッテリーを飲み込んだ場合はすぐ治療を受けてください。

アクティブなスピーカーの背面パネルにある「SubOut」ポートには検出機能があります。このポート が外部サブウーファーに接続されていると、スピーカー自体のバスは低減され、バスは主に接続されて いるサブウーファーから出力されます。 Power Off On

アクティブスピーカーの側面にある「volume/input」ダイアルを押すか、リモコンの「LINE1/2」ボ タンを押してライン1/ライン2入力モードに切り替え、緑色ライトが1回か2回点滅します。

  • オーディオケーブルでオーディオソース(携帯電話、タブレットなど)をアクティブスピーカーの背面 にある「LineIn1」/「LineIn2」入力ポート(カラーマッチングに注目)に接続します。
  • 接続機器でオーディオトラックを再生し、ボリュームを希望のレベルに調整します。

アクティブスピーカーの側面にある「volume/input」ダイアルを押すか、リモコンの 「OPT/COAX」ボタンを押して光/同軸モードに切り替え、赤色ライトが点灯。 光角型ケーブルまたは同軸ケーブル(別売)を使って、オーディオソース(Blu-rayプレーヤー、 セットトップボックスなど)を、アクティブスピーカーの背面にある「OPT」/「COAX」入力ポー

接続機器でオーディオトラックを再生し、ボリュームを希望のレベルに調整します。

光、同軸モードでは標準PCMオーディオ信号(44.1/48KHz)のみ有効です。

Bluetoothモード アクティブスピーカーの側面にある「volume/input」ダイアルを押すか、リモコンの「」ボタン を押してBluetoothモードに切り替え、青色ライトが点灯します。

  • 接続機器でBluetoothを検索し、検出された「EDIFIERR1280DBs」に接続します.
  • パスキーの要求があった場合「0000」を入力します。
  • 本製品のBluetooth機能をフルに活用するため、ユーザーのモバイルデバイスがA2DP(拡張オーディオ 送信プロファイル)、AVRCP(オーディオビデオリモコンプロファイル)プロファイルをサポートするか
  • Bluetoothの接続や互換性は、ソースデバイスによって異なり、ソースデバイスのソフトウェアバージ ョンによって異なります。

実用最大出力:R/L:21W+21W 再生周波数帯域:51Hz-20KHz オーディオ入力:ライン入力1、ライン入力2、光、同軸、Bluetooth EUための宣言 周波数帯域:2.402GHz〜2.480GHz RF出力:≤20dBm(EIRP) 使用制限はありません。77

スピーカーがオンにしていますか。 音量調節またはリモコンで音量を上げてみてください。 接続したケーブルに異常はありませんか、入力に合ったスイッチを選択しているか確認します。 音源から信号が出力されているか確認します。 Bluetoothで接続できない スピーカーがBluetooth入力にセットされているか確認してください。他のオーディオ入力モー ドにあるとBluetoothは接続しません。 Bluetoothデバイスから切断するには、Bluetoothモードで「」ボタンを長押しし、もう一度

有効なBluetooth転送範囲は10メートルです。この範囲で操作を行ってください。 別のBluetoothデバイスで接続してみます。 R1280DBs

電源ケーブルはコンセントに差し込まれていますか、パワースイッチはONですか。