X12000 - プロジェクター BENQ - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード プロジェクター 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける X12000 - BENQ 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 X12000 ブランド BENQ.
使用説明書 X12000 BENQ
1. 安全にご使用いただく為に、設置前に本マニュアルに記載された手順をよくご確認
ください。本マニュアルはいつでも参照できるように大切に保管してください。
2. BenQ Corporationは、不適切な取り付けに起因する損傷または負傷に責任を負
3. 本ブラケットは取り付け及び取り外しが容易に出来るよう設計されております。人
為的或は地震・台風などの自然災害によって発生した設備の損害及び人員の傷害 に対しては、BenQ Corporationは一切の法的責任を負いません。
4. プロジェクターハンガーの取り付けは必ず専門の業者に依頼してください。
5. 重い物品の落下による人員或は物品の損傷を避ける為、本製品の取り付け/取り
外しは少なくとも二人で行うことが必要です。
6. 取り付け前に吊り掛けケ所の周囲環境を先ず確認ください:
高温、多湿、又は水のかかる場所を避ける。 エアコンの通気口付近、又は埃や油煙のある場所を避ける。 水平な天井板にのみ取り付けし、傾斜面への取り付けは避ける。 振動及び衝撃を受ける場所には取り付けない。
7. 通気を良くする為にパネルプロジェクター周辺は充分なスペースを確保してください。
8. 安全を確保し事故を避ける為、取り付け前に天井板の構造をチェックし、耐久性の
9. 天井板はプロジェクター及びハンガーの総重量の4倍以上を支持でき、且つ地震お
よびその他の外部からの振動に耐える強度を確保する事が必要です。
10. ご自分で部品を変更したり破損した部品を使用しないでください。問題が有る時は、
お買い求めになった販売店に問合せください。
11. ネジを締め付けてください(ネジの破断やネジ山の損害を生じない為に、過大なト
12. 本ハンガーが支持できるプロジェクターの重量は30kg(66 lbs.)以下です。
13. 本ハンガーにはプロジェクターを掛ける以外はその他の品物は掛けないでください。
また作業員が本ハンガーにぶら下がるのは厳禁です。
14. 後日プロジェクターハンガーを取り外した時には、天井板にネジ及びボルトが残
ることがあります。また長期使用後には天井板にシミが残る場合があります。
15. 天井板の種類及びハンガー取付施工品質は当社の責任範囲ではないので、本
製品の保証範囲はハンガー本体に限り、本製品の保証期限は5年とします。
16. 各項目文章に問題がある時は、英文説明を参照ください。
1. 長さは最短98mmから最長547.8mm(25mmの単位で)の範囲の可変長。
30kg ( 66ポンド) M4,M6 98mm , 372.8mm~547.8mm(25mmの単位で)
2. ナットはプロジェクタ角の緩みを調整するように設計されています。
ナットの調整は、専門技術者に依頼してください。アクセサリーパック
13アクセサリーパック/設置に必要な工具 /穿孔位置 A B C D
拡張スタッド x 4 タッピンねじ x 4 天井ブラケット x 1 プロジェクタホルダー x 1 六角レンチ(5mm) x 1六角ねじ (M6xL12) x 7 ワッシャ付きねじ (M6xL10) x 4
(M4xL12) x 4 ーマンハ .3ドッヘルリド .2 ルリドーワパ .1
ナット x 2 ボルト x 2 アウターチューブ x 1 インナーチューブ x 1
www.benq.comのサイトにアクセスしてください設置手順
1.天井にハンガーを設置します 2.プロジェクタにプロジェクタホルダーを
3.プロジェクタホルダーの長さを選択します 1-A 3-A 3-B 2-A 2-B 1-A. プラスチックカバーを左右に引いて開けます。 天 井ブラケット( A )を天井の目標位置に取り付けます 。 鉛筆でブラケット穴を マークします。 コンクリー ト天井の場合は10mm (0.39インチ) x 55mm (2.17インチ )の直径 x 深さのマークした位置に、木 製天井の場合は4.5mm (0.17インチ ) x 55mm (2.17インチ )の位置に穴を開けます。 穴にプラス チックの拡張スタッド( I )を、スタッドにタッピン ね じ( J )を打ち付 けてから、プラスチックキャップで穴
2-A.六角スタッド(M4xL12)( C )を8mmレンチでプロジ
2-B. ワッシャ( G )付きねじを十字ドライバーでロックし てプ ロジェクタホ ルダ ー ( B )をプ ロジェクタに 締 め
3-A. プロジェクタホルダーの長さは、372.8mm〜 547.8mmの範囲で調整できます。 電源ケーブルを インナー チューブ ( L )に取り付け、六角ねじ (M6xL12) ( E )と5mm六角レンチ( F )でプ ロ ジェクタ ホルダーに固定します。 3-B. アウターチューブ( K )から電源ケーブルを引っ張り 出し、プロ ジェクタに 接 続しま す。 インナ ーチューブ ユ ニ ット (Lとプ ロジェクタ)と外部チューブ( K )を 10mmと5mmレンチ( F )とボ ルト( D )とナット( H )で
4-A. オスコネクタ( K )の上部から電源コードを引き出し、天井マウントブラケット( A )に固定します。
4-B. 電源コードを天井取り付けブラケット( A )に通します 20˚
3-C. . 六角ボルト(M6xL12)( E )で、メスコネクタとオス
( K+L )および天井マウントブラケットにオスコネクタ( A )を固定します。 3-D. プロジェクターの長さを 98 ミリメートルとして設定します。六角穴付ボルト(M6 x L12)( E )を使って、天井取り付けブラケット( A )とプロジェクターブラケットを取り付けます。5-A. ノブを緩めてヒンジモジュールの必須角度を調整します。調整後、後ろに押してノブを締め付けます
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