ASROCK FM2A58 Pro+ - マザーボード

FM2A58 Pro+ - マザーボード ASROCK - 無料のユーザーマニュアル

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Notice ASROCK FM2A58 Pro+ - page 109
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製品情報

ブランド : ASROCK

モデル : FM2A58 Pro+

カテゴリ : マザーボード

デバイスの取扱説明書をダウンロード マザーボード 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける FM2A58 Pro+ - ASROCK 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 FM2A58 Pro+ ブランド ASROCK.

使用説明書 FM2A58 Pro+ ASROCK

+5V DUMMYDUMMYSPEAKER

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ASRock FM2A58 Pro+ マザーボードをお買い上げいただきありがとうございます。 本製品は、弊社の厳しい品質管理の下で製作されたマザーボードです。本製品は、 弊社の品質と耐久性の両立という目標に適合した堅牢な設計により優れた性能を実 現します。このクイックインストレーションガイドには、マザーボードの説明およ び段階的に説明したインストレーションの手引きが含まれています。マザーボード に関するさらに詳しい情報は、「サポート CD」のユーザーマニュアルを参照してく

マザーボードの仕様およびBIOS ソフトウェアは、アップデートされること が有りますので、マニュアルの内容は、予告なしに変更されることがあり ます。本マニュアルに変更が有った場合は、弊社のウェブサイトに通告な しに最新版のマニュアルが掲載されます。最新の VGA カードおよび CPU サ ポートリストもウェブサイトでご覧になれます。ASRock 社ウェブサイト: http://www.asrock.com このマザーボードに関連する技術サポートが必要な場合、当社の Web サイト にアクセスし、使用しているモデルについての特定情報を見つけてくださ い。 www.asrock.com/support/index.asp

ASRock FM2A58 Pro+ マザーボード (ATX フォームファクター ) ASRock FM2A58 Pro+ クイックインストレーションガイド ASRock FM2A58 Pro+ サポート CD 2 x シリアル ATA (SATA) データケーブル(オプション) 1 x I/O パネルシールド108

プラットフ • ATX フォームファクター

  • 高密度ガラス繊維 PCB CPU • Socket FM2+ 95W / FM2 100W プロセッサのサポート
  • AMD A58 FCH (Bolton-D2) メモリー • デュアルヱャンネル DDR3 メモリーテクノロジー
  • AMD Memory Pro󲥬le (AMP) をサポート
  • 1 x PCI Express 3.0 x16 スロット
  • PCIE 3.0 は FM2+ CPU でのみサポートされます。 FM2 CPU では、PCIE 2.0 のみをサポートします。
  • 1 x PCI Express 2.0 x16 スロット(PCIE5: x4 モード)
  • 3 x PCI Express 2.0 x1 スロット

および Dual- Graphics に対応

  • A シリーズ APU に統合された AMD Radeon
  • FM2+ CPU を搭載した DirectX 11.1、Pixel Shader 5.0。 FM2 CPU を搭載した DirectX 11、Pixel Shader 5.0。
  • デュアル VGA 出力 : 独立型ディスプレイコントローラ による DVI および D-Sub ポートサポート
  • 2560x1600 @ 60Hz の最大解像度で Dual-link DVI-D を
  • 1920x1200 @ 60Hz の最大解像度で D-Sub をサポー

2.0 のサポート: 家庭 / オンライ

ンビデ オの自動ジッター低減用の新しいビデオポスト

  • HDCP 機能、DVI-D ポートをサポート
  • 1080p Blu-ray (BD) / HD-DVD 再生サポート、DVI-D ポ ートを サポート109

FM2A58 Pro+ オーディオ • 5.1 CH HD オーディオ (Realtek ALC662 オーディオ Codec)

  • サージ保護(ASRock フルスパイク保護)をサポートし
  • TI® NE5532(最大 600 Ωのプレミアムヘッドセットア
  • 雷 /ESD 保護((ASRock フルスパイク保護)をサポート
  • Ready-to-Use USB 2.0 ポート x 6 (ESD 保護(ASRock フルスパイク保護)をサポートします)
  • LED(ACT/LINK LED および SPEED LED)付き RJ-45 LAN ポート x 1
  • オーディオジャック:入力、前部スピーカー、マイク入

ストレージ • 6 x SATA2 3.0Gb/ 秒コネクタが、RAID (RAID 0、RAID 1 および RAID 10)、NCQ、AHCI および “Hot Plug” ( ホットプラグ ) 機能をサポート コネクター • IR ヘッダー x 1

  • CPU ファンコネクタ x 1 (4 ピン )
  • シャーシファンコネクタ x 2 (4 ピン x 2)
  • 電源ファンコネクタ x 1 (3 ピン )
  • 1 x 24 ピン ATX 電源コネクター
  • 1 x 8 ピン 12V 電源コネクター
  • 1 x フロントパネルオーディオコネクター
  • USB 2.0 ヘッダー (USB 2.0 用 4 ポートをサポート ) x 2 (ESD 保護(ASRock フルスパイク保護)をサポー トします)110
  • 64Mb AMI UEFI Legal BIOS(GUI サポート)
  • ACPI 1.1 準拠ウェイクアップイベント
  • DRAM、VDDP、VDDR ブリッジ電圧
  • ドライバー、ユーティリティ、アンチウィルスソフトウ ェアハードウェア ( 体験版 )、Google Chrome Browser および Toolbar、Start8(30 日トライアル版) モニタ • CPU 温度検知
  • ErP/EuP 対応(ErP/EuP 対応の電源装置が必要です)

製品の詳細については、http://www.asrock.com を御覧なさい。111

FM2A58 Pro+ 右の図はジャンパがどのように設定されているかを示 します。ジャンパキャップがピンに置かれている場 合、ジャンパは “ショート” になります。ジャン パキャップがピンに置かれていない場合、ジャンパ は “オープン”になります。右の図で、3ピンジャ ンパで、1-2 ピンを “ショート”の場合、これらの 2つのピンにジャンパキャップを置きます。

CMOS の消去ジャンパ (CLRCMOS1) ( ページ2アイテム 11 参照)

CLRCMOS1により、CMOS のデータをクリアできます。システムパラメータをクリアしデフォルト設定にリ セットするには、コンピュータの電源をオフにし、電源装置から電源コードを抜いてください。15 秒待って から、ジャンパキャップを使用して CLRCMOS1 のピン 2 とピン 3 を 5 秒間ショートしてください。ただし、

BIOS 更新の後すぐには CMOS をクリアしないでください。BIOS の更新の終了後直ちに CMOS をクリア

する必要がある場合、まずシステムを起動してからシャットダウンし、その後クリア CMOS アクションを実 行する必要があります。パスワード、日付、時刻、ユーザーデフォルトのプロファイルを忘れずにメモして

ください。1394 GUID と MAC アドレスは、CMOS バッテリを取り外した場合のみ消去されます。

USB 2.0 ヘッダ (9 ピン USB6_7) ページ 1, アイテム 18 を参照 (9 ピン USB8_9) ページ 1, アイテム 17 を参照 I/O パネルには、デフォルトの 6 つの USB 2.0 ポート以外に、この マザーボードに 2 つの USB 2.0 ヘッダが搭載されています。それ ぞれの USB 2.0 ヘッダは 2 つの USB 2.0 ポートをサポートできま

シリアル ATA2 コネクタ これら 6 本のシリアル ATA2 SATA_1: ページ 1, アイテム 7 を参照 (SATA2)コネクタは内蔵スト SATA_2: ページ 1, アイテム 6 を参照 レーデバイスに使用する SATA SATA_3: ページ 1, アイテム 16 を参照 データケーブルに対応していま SATA_4: ページ 1, アイテム 13 を参照 す。現在の SATA2 インタフェー SATA_5: ページ 1, アイテム 15 を参照 スの最大データ転送速度は SATA_6: ページ 1, アイテム 14 を参照

オンボードのヘッダとコネクタ類はジャンパではありません。それらのヘッ ダやコネクタにジャンパキャップをかぶせないでください。ヘッダやコネクタ にジャンパキャップをかぶせると、マザーボードに深刻な影響を与える場

赤外線モジュールコネクタ このコネクタは赤外線の無線送受信 (5 ピン IR1) モジュールに対応します。 ページ 1, アイテム 19 を参照 SATA_5 SATA_6 SATA_3 SATA_4 SATA_1 SATA_2 DUMMY GND GND

フロントオーディオパネルコネクタ (9 ピン HD_AUDIO1) ページ 1, アイテム 22 を参照

1. ハイディフィニションオーディオはジャックセンシングをサポー

トしますが、正しく機能するためにシャーシのパネルワイヤが HAD をサポートする必要があります。このマニュアルとシャー シのマニュアルの指示に従って、システムを取り付けてくださ

このコネクタは、オーディオ機器 との便利な接続とコントロールを 可能にするフロンとオーディオパネ ルのためのインターフェイスで

FM2A58 Pro+ PWRBTN ( 電源スイッチ ): 前面パネルに付いている電源スイッチに接続します。電源スイッチによるシス テム電源オフ方法を設定して変更することも可能です。 RESET ( リセットスイッヱ ): シャーシの前面パネルに付いているリセットスイッチに接続します。コン ピュータがフリーズし、正常な再起動をしない場合は、リセットスイッチを 押してコンピュータを再起動します。 PLED ( システム電源 LED): シャーシの前面パネルに付いている電源ステータスインジケータに接続しま す。LED は、システムが動作しているときに点灯します。LED はシステム が S1 スリープ状態のときに点滅します。システムが S3 または S4 スリープ状 態になるか、電源オフ (S5) になると、LED は消灯します。 HDLED ( ハードドライブアクティビティ LED): シャーシの前面パネルに付いているハードドライブアクティビティ LED に接続 します。LEDは、ハードドライブがデータの読み込みまたは書き込み動作を しているときに点灯します。

2. AC’97 オーディオパネルを使用する場合、次のように前面パ

ネルのオーディオヘッダに取り付けてください。 A. Mic_IN (MIC) を MIC2_L に接続します。 B. Audio_R (RIN) を OUT2_R に、Audio_L (LIN) を OUT2_L に接続します。 C. Ground (GND) を Ground (GND) に接続しま す。

D. MIC_RET と OUT_RET はオーディオパネル専用です。

AC’97 オーディオパネルに接続する必要はありません。 E. フロントマイクを有効化するには。 Windows

場合 : Realtek コントロールパネルから

システムパネルコネクタ このコネクタは数種類のシステム (9 ピン PANEL1)

ロントパネルの機能を提供しま ページ 1, アイテム 10 を参照

シャーシに付いている電源スイッチ、リセットスイッチ、システムステータ スインジケータを下記のピン割り当て指示に従ってこのヘッダに接続します。 ケーブルを接続する前にピンの正負極性にご注意ください。 GND

電源 LED ヘッダー (3 ピン PLED1) ページ 1, アイテム 12 を参照 シャーシスピーカーヘッダ シャーシのスピーカーとこのヘッ (4 ピン SPEAKER1) ダを接続してください。 ページ 1, アイテム 9 を参照 シャーシファンコネクタ (4 ピン CHA_FAN1) ページ 1, アイテム 8 を参照 (4 ピン CHA_FAN2) ページ 1, アイテム 3 を参照 ファンケーブルをファンコネクタ に接続し、黒いワイヤをアースピ ンに合わせてください。 シャーシ電源 LED をこのヘッダー に接続し、システム電源ステータス を示すようにしてください。LED は システムが動作中の際にオンにな ります。S1 ステータスでは LED は 点滅し続けます。S3/S4 ステータ ス、または S5 ステータス ( 電源オ フ ) の場合、LED は消灯します。 GND +12V

+5V DUMMYDUMMYSPEAKER

このマザーボードでは 4 ピン CPU ファン ( クワイエットファン ) がサポートされていますが、 ファン速度コントロール機能がない場合でも、3 ピン CPU ファンは正常に作動します。3 ピン CPU ファンをこのマザーボードの CPU ファンコネクタに接続しようとしている場合、 ピン 1-3 に接続してください。 接続されたピン 1-3 3 ピンファンのインストール CPU ファンコネクタ このコネクタには CPU ファンケー (4 ピン CPU_FAN1) ブルを接続します。黒いコードは ページ 1, アイテム 2 を参照 アースピンに接続してください。 GND +12V

前面パネルのデザインはシャーシによって異なります。前面パネルモ ジュールは、主に電源スイッチ、リセットスイッチ、電源 LED、ハード ドライブアクティビティ LED、スピーカーなどから構成されています。 シャーシの前面パネルモジュールをこのヘッダに接続する際は、ワイヤ とピンの割り当てが正 しく対応していることを確認してください。115

FM2A58 Pro+ このマザーボードで 8-pin ATX 12V 電源コネクタが提供されたが、従来の 4-pin ATX 12V 電源でも動作できます。 4-pin ATX 電源を使用する場合、電源を Pin 1 と Pin 5 とともに差し込んでください。 4-Pin ATX 12V 電源の取り付け ATX 12V コネクタ

(8 ピン ATX12V1) ページ 1, アイテム 1 を参照 20 ピン ATX 電源装置の取り付け ATX パワーコネクタ ATX 電源コネクタを接続します。 (24 ピン ATXPWR1)  ページ 1, アイテム 5 を参照

このマザーボードには 24 ピン ATX 電源コネクタが装備されており、 従来の 20 ピン ATX 電源装置を採用している場合でも作動します。 20 ピン ATX 電源を使用するには、ピン 1 およびピン 13 と共に電源 装置にプラグを差し込みます。 このコネクタには CPU に Vcore 電 源を供給できるように、ATX 12V プ ラグを備えたサワーサプライを 接続する必要があることに注意し てください。接続に問題があると、 電源は正しく供給されません。

この COM1 ヘッダは、シリアルポートモ (9 ピン COM1) ジュールをサポートします。 ページ 1, アイテム 20 を参照 SPDIF Out コネクター (2- ピン HDMI_SPDIF1) ページ 1, アイテム 21 を参照 ケーブルを使用して、HDMI VGA カー ドの SPDIF_OUT コネクターをこの ヘッダーに接続してください。

  • 歌瀏覽器和工具欄 , Start8 (30 天試用版 )119

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