Sirona G iSize - チャイルドシート CYBEX - 無料のユーザーマニュアル
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よくある質問 - Sirona G iSize CYBEX
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使用説明書 Sirona G iSize CYBEX
ADJUSTING THE RECLINE POSITION
VIGTIGE OPLYSNINGER OG ADVARSLER
DK

Sirona G i-Sizeチャイルドシートをお買い上げいただき、ありがとうございます。
チャイルドシートを車に取り付ける前にこのユーザーガイドをよくお読みください。ユーザーガイドは、いつでも参照できるように手元に置いてください。
フロントのエアバッグが作動する状態で、前の助手席にこのチャイルドシートを取り付けることは、許可されていません。
型式承認当局の承認なしに、チャイルドシートをいかなる方法でも改造したり何かを追加したりすることはできません。
お子様を適切に保護するため、本説明書の説明に従ってチャイルドシートを使用することが非常に重要です。
お子様が生後15か月を過ぎ、身長が76cmに達するまで前向きに使用しないでください。
チャイルドシートは、車両マニュアルで、チャイルドシートの使用が承認されている車両座席上のみに取付けることができます。
本取扱説明書に記載、およびカーシートにマーキングされている場所以外で、耐荷重接触させないでください。
身長が60cmに達しないお子様の場合は、お子様を保護するために新生児用インサートを使用する必要があります。
ハーネスのひざベルトは、事故があった場合に最大の保護効果を持たせるため、お子様の足の付け根部分を通して、なるべく低い位置に設置する必要があります。
発車する前には必ず、5点式ハーネスが正しく調整され、お子様の体に密着していることを確認してください。ベルトは絶対にねじらないでください!
お子様を最大限に保護し、快適に使用するには、肩ベルトを正しく装着し、ヘッドレストを最適に調整する必要があります。
このチャイルドシートは、ISOFIXを使用して取り付けたBase GまたはBase Z2とのみ併用できます。
チャイルドシートは、いつも正しく取り付け、使用していないときでも、車両に固定されている必要があります。
荷重脚は、車両の床と直接接触する必要があります。足元に物入れのコンパートメントが付いている車両の場合は、車両の床が荷重脚を支えられるかどうか必ず車両の製造元に確認してください。
運転中は、チャイルドシートは常に前向きまたは後ろ向きにロックされている必要があります。
車両のドアを閉めたり、後方シートを調節する際は、チャイルドシートが何かに干渉していないことを必ず確認してください。
車内の荷物またはその他のものは、常にしっかりと固定する必要があります。さもないと、それらが車内で投げ出され、大きなけがにつながる危険性があります。
チャイルドシートは、シートカバーなしには絶対に使用しないでください。シートカバーは、シートが正しく機能するための重要な要素であるため、CYBEXの純正シートカバーのみを使用してください。
お子様を車の中に絶対に放置しないでください。
このチャイルドシートシステムの部品は、日光に当たると高温になり、お子様がやけどをする危険性があります。お子様やチャイルドシートに直射日光が当たらないよう保護してください。
事故により、裸眼では識別できない損傷がチャイルドシートに発生している可能性があります。事故があった場合は、チャイルドシートを取り換えてください。ご不明な点がある場合は、ディーラーまたは製造元にご相談ください。
このチャイルドシートを8年以上使用しないでください。チャイルドシートは製品寿命中、高い負荷にさらされ、経年劣化します。
プラスチック製部品は、中性洗剤とぬるま湯で清掃できます。腐食性の強い洗剤または漂白剤は絶対に使用しないでください!
座席が傷つきやすい素材でできている場合には、チャイルドシートの使用によって跡がついたり、変色することがあります。これを避けるには、毛布、タオルなどをチャイルドシートの下に置いて座席を保護してください。
製品パーツ
| 新生児用インサート(1) | シートリリースハンドル(13) |
| ISOFIXインジケーター(2) | ヘッドレスト(14) |
| 進行方向制御(D.D.C)(3) | ヘッドレスト調節ハンドル(15) |
| 荷重脚(4) | シート回転ハンドル(16) |
| ISOFIXリリースボタン(5) | 進行方向インジケーター(17) |
| ISOFIXロッキングアーム(6) | ヘッドレスト調節ハンドル(18) |
| ベース(7) | ベルト調節ボタン(19) |
| ISOFIX固定ポイント(8) | 肩ベルト(20) |
| ISOFIXインジケーター(9) | ベルトバックル(21) |
| 荷重脚調節ボタン(10) | バックルタング(22) |
| 荷重脚インジケーター(11) | ひざベルト(23) |
| シートロッキングインジケーター(12) | 中央調節ベルト(24) |
車内での正しい位置
これは、i-Size強化チャイルドシートシステムです。このチャイルドシートは、UN規制番号 R129/03 on Base Gに従って車両の使用説明書に車両のメーカーが示した、i-Size互換車両のシート位置での使用が承認されています。車両にi-Sizeシートポジションがない場合は、車種リストをご確認ください。最新版の車種リストは、go.cybex-online.com/sirona-g-isize-car-compatibilityから入手いただけます。
すべての承認車で、すべての座席およびリクライニング位置がご使用できるとは限りません。
シートの各種使用方法
| 40~105 cm、最大 19 kg | 76~105 cm、>15 M 最大 19 kg |
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40~60 cm >60 cm ![]() | ![]() |
40 \~ 60 cm > 60 cm
新生児用インレー(1)をご購入の場合は、お子様の身長が60cm以上になったら取り外してください。
サイズ表示インジケーター(2)は、チャイルドシートを前向きに使用することが許可されるお子様の身長を示します。
車両への取り付け
以下の点にご注意ください。
・車内の背もたれが、直立位置にロックされていることを確認してください。
・フロント助手席にチャイルドシートを取り付ける際には、車の座席を一番後ろまで下げてください。
幼児用チャイルドシートは、ISOFIXムを備えた前向きの車両シート専用です。
Base G を使用したチャイルドシートの取り付け
- 進行方向制御(D.D.C.)ボタン(3)を中央の位置に保ったまま、ベースが後方向きチャイルドシート用に調節されていることを確認します。
- 前の位置にロックするまで荷重脚(4)を広げます。
- ISOFIXリリースボタン(5)を解除して、ISOFIXロッキングアーム(6)を伸ばします。
ISOFIXリリースボタンは、個別に解除してISOFIXロッキングアームを個別に調節できます。
- ISOFIXロッキングアーム(6)をベース外に押して、最大限延長します。
- ベース(7)を車の適切な座席の上に置きます。
- ISOFIXロッキングアーム(6)を、ISOFIX固定ポイント(8)に、「カチッ」という音がしてロックされるまで押し込みます。ISOFIX安全インジケーター(9)が赤色から緑色に変わります。
- ISOFIX固定ポイント(8)から引き出せないか試して、シートが固定されたことを確かめます。
- ベース(7)が車の座席の背もたれと完全にそろうまで、チャイルドシートを背もたれに向かって押します。
一スを端から端まで動かすことでも車両の背もたれに固定できます。
- 荷重脚調節ボタン(10)を押して、車両の床に触れるまで引き出します。
- 力が伝わるよう、荷重脚(4)を次のロッキング位置まで引き出します。
- 荷重脚が車両の床に正しく配置されると、荷重脚インジケーター(11)が緑色に変わり、警告音が自動的に停止します。
- ベース(7)にチャイルドシートを置きます。
- カチッと音がするまでチャイルドシートを固定します。
- ベースにあるシートロッキングインジケーター(12)が、緑色を示していることを確認します。
車両からの取り外し
- ベース(7)からチャイルドシートを取り外すには、シートリリースボタン(13)を引き上げます。
- チャイルドシートを少し傾け、ベース(7)から持ち上げます。
- リリースボタン(5)を押しながら後ろに引いて、両側のISOFIXロッキングアーム(6)のロックを解除します。
- ISOFIX固定ポイント(8)からベース(7)を引き出します。
- ベース(7)を取り外し、ISOFIXロッキングアーム(6)を輸送位置に完全に戻します。
- 荷重脚(4)を元の位置に押し戻して、場所を取らないように折りたたみます。
ヘッドレストの調節
ヘッドレスト(14)は、ヘッドレストの背面(14)にあるヘッドレスト高さ調節機能(15)を使用して調節することができます。ヘッドレストを調節する際は、肩ハーネス用アウトレットが肩の高さと同じ、またはそれより少し下にあることを確認してください。
回転機能
チャイルドシートを回転するには、ベースのシート回転ハンドル(16)を引きます。
発車する前に、チャイルドシートが定位置に正しく固定され、進行方向インジケーター(17)が緑色を示していることを確認してください。
お子様が15ヶ月を超えた、かつ身長が76cmを超えた場合、前方向きでの移動も可能です。そのためには、方向制御ボタンを一番上の位置にセットします。
のチャイルドシートは、お子様のサイズにかかわらず、後方向きで使用することができます。
リクライニング位置の調節
お好みのリクライニング位置にチャイルドシートを調節するには、ベースの正面にある位置調節ハンドル(18)を押します。
首が座らないお子様には、できるだけリクライニングを倒した位置を使用することをお勧めします。
⑦ ヤイルドシートを調節する際には、必ずカチッと音がするまで押し込んでください。
お子様の固定
- 乗り込み位置にチャイルドシートを回転します。
- ベルト調節ボタン(19)を押し、両方の肩ベルト(20)を同時に引いてゆるめます。
- 赤いボタンを強く押して、ベルトバックル(21)を外します。
- 体化されたループを使用して、カバー上の表示された箇所にバックルタング(22)を装着することができます。
- お子様のおしりが背もたれに当たるようチャイルドシートにお子様を座らせます。
- 肩ベルト(20)をお子様の肩の上に直接置きます。
- 両方のバックルタング(22)を合わせて、ベルトバックル(21)に入れてロックします。カチッと音がするまでロックします。
- SensorSafe Clip付きのシートを使用している場合は、カチッと音がするまでクリップを押して閉じ、閉じたクリップをベルトバックル(21)に向かって滑らせます。
- ひざベルト(23)を締めてから中央調節ベルト(24)を引いて、お子様の体にぴったり沿うように肩ベルト(20)を締めます。
の一ネスは、ストラップがたためないよう締まっている必要があります。
- SensorSafeクリップを使用する際は、クリップを肩パッドのすぐ下に置きます。
- 使用する移動ポジションにチャイルドシートを回転させます。前向きでの使用は、生後15か月または身長76 cm以上のお子様にのみ許可されています。
シートカバーの取り外しと再取り付け
カバーは、以下の4つのパーツで構成されています。これらの部品は、複数個所でチャイルドシートに固定されています。留め具を外すと、カバーのパーツをばらばらに取り外すことができます。カバーを取り付けなおすには、取り外し手順を逆に行ってください。
新生児用インサート(1)を洗う際は、スポンジを取り外してください。カバーには、そのための取り出し口があります。
カバーは、30℃のぬるま湯を使用したドライクリーニングモードの洗濯機で洗濯することができます。それ以外の方法では、カバーの生地が変色する可能性があります。カバーは他の洗濯物とは別に洗い、乾燥機または直射日光を使って乾燥させないでください。
メーカー保証および廃棄物処分に関する規則
CYBEX GmbH (Riedingerstr. 18, 95448 Bayreuth, Germany) による本製品の保証期間は3年間です。この保証は、本製品が最初に小売業者によってお客様に販売された国で有効です。保証の内容およびすべての保証請求のために必要とされるすべての必須情報は、弊社ホームページで (go.cybex-online.com/manufacturer-warranty-car-seats) ご覧いただけます。保証が商品明細に示されている場合、欠陥に関する弊社に対する購入者の法的権利は、影響を受けません。
ご使用国における廃棄物処理規則をお守りください。
인증
Sirona G i-Size
신장 범위: 61 – 105cm
체중: 최대 19kg
UN R129/03(Base G)



