ARX-02 - シンセサイザー ROLAND - 無料のユーザーマニュアル
デバイスのマニュアルを無料で見つける ARX-02 ROLAND PDF形式.
ユーザーの質問 ARX-02 ROLAND
0 質問 この機器について。知っているものに答えるか、ご自身の質問をしてください。
この機器について新しい質問をする
デバイスの取扱説明書をダウンロード シンセサイザー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける ARX-02 - ROLAND 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 ARX-02 ブランド ROLAND.
使用説明書 ARX-02 ROLAND
MUSIC HOUSE CO. LTD.
FREDDY FOR MUSIC
P.O.Box 922846
Amman 11192 JORDAN
TEL: (06) 5692696
KUWAIT
EASA HUSAIN AL-YOUSIFI
& SONS CO.
ご製品を正しく使いたけたてに、ご使用前に「安全上のご注意」(P.48)及「使用上のご注意」(P.50)をよくお説みんだて。も、ご製品の優た機能を十分こ理解たけたてにも、取拔説明書をよくお説みんだて。取拔説明書は必要なとにすくに見る这句话かかるよう、手元に置てくだて。
© 2008 ローマド株式会社
本書の一部、もしは全部を無断で複写・軸載するとを禁じます。
安全上のご注意
火災·感電·傷害を防止するには
警告和注意の意味に附近
| 警告 | 取扱いを誤った場合に、使用者が死亡たは重傷を負う可能性が想定いたします。 |
| 注意 | 取扱いを誤った場合に、使用者が傷害を負う危険が想定いたします。あら物の損害のみの発生が想定いたします。※物の損害のは、家屋・家財お願いいたします。 |
圖記号の例
| △は、注意(危険、警告を含む)を表わてjos。 具体的な注意内容は、△の中に描かてjos。 左冈の场合は、「一般的な注意、警告、危険」を表わてjos。 | |
| ○は、禁止(,leftはい態ないご)を表わてjos。 具体的な禁止内容は、○の中に描かてjos。 左冈の场合は、「分解禁止」を表わてjos。 | |
| ●は、強制(必須するご)を表わてjos。 具体的な強制内容は、●の中に描かてjos。 左冈の场合は、「電源TPLAGをCONSENTから拔くと」を表わてjos。 |
以下の指示を必す守てくだい
警告
その製品を分解くださり、改造,Thいはください。

ご製品を分解くださり(取叢説明書に記載いたします指示(P.52)を除<)、改造くださりくださいかんださい。

修理/部品の交換くださ、取収説明書に書かたてい。とは、絶対にしおてにくさ。必す買-upper上舎店またはローネンド・サイビスに相談てくさ。

- 次のようお願い場所くださ使用や保存はしおてにわい。

○ 温度が極端に高出場所(直射日光の当た場所、暖房機器の近く、発熟す橈器の上之称)
○水氣の近(風呂場、洗面台、濡た床なと)や湿度の高的場所
雨に濡る場所
○木円の多い場所
振動の多い場所

警告
予子樣のい的家庭で使用する场合、予子樣の取扱やったśらに注意てくだて。必す大人的かたが、監視/指導てあばてくだて。

乙の製品を落とた、乙の製品に強い衝撃を与えないてくさい。

ごのエクスpanJohnson·ボードを取り付ける前に、取り付ける機器(Fantom-G6/G7/G8)の電源を切て電源複格をコ��SENTか外てくだい。

注意
指定の機器(Fantom-G6/G7/G8)だはに取りお願い、取りお願い時に指定くださいますねジだけを外てください。

使用上の注意
客樣がSuperNATURAL工クスバンチ・ローダ ARX-02(以下、「本製品」いは)をロ一蘭ドの正規販売店から買むけになた的時点で、本製品に含る音やサフルは、ロ一蘭ド株式会社か。客樣対て、音楽制作、公共の場の演奏、放送各種商用目的た之使用を許諾したたて、著作權を譴渡たのたはあらませ。
客家樣は、いかる追加料金を支払うごとまなく、本製品に含毎るあらゆるフレーズやサイフルを、商用のはは非商用目的の録音に使用,No可以。ただし、客家樣が本製品を使用て音樂の録音行う際は、以下のとにご注意くさい。
本製品に含まえるいがる錄音物も、そのまんの状態のは、いかる手段による再構成、三金不格、フィルタ一加工、再合成、加工处理、その他の編集作業を状態のは、ローネトの書面に許可なく、他的製品に含た再販売するたに複製・複写するとを禁止いたします。ま、本製品に含まえるいがる音も、許々に贈与、取引、貸与、賃貸、再発行、再配布、再販売するとを禁止いたします。
從て、本製品の音色は音樂制作の範疇です的优点はようお願いいたします。その、本製品のライフローは客様ご自身的個人使用的目的の範疇です的优点はだい。本製品の音色デーナタの複製・複写は禁止いたします。
□一兰ndは、著作權侵害ないかうか、常時他的サウンド・ライランドリOneの発売を把握,left上おり、著作權侵害に对ては法的手段を行使する场合のはろ。
なあ、本製品のライランドリ一は第三者的著作権を一切侵害ていしぃとを保證いたします。
設置にて
- テレビやラジ才是近とその製品を動作せ購買と、テレビ画面に色ムラが出た、ラジ才是離音が出るごはようお願いいたします。その场合は、その製品を速DFSで使用てくstadt。
修理にて
顾客如之製品在分解、改造成的场合、以後的性能中用以保证能不存。
当社はは、その製品の補修用性能部品(製品の機能を維持するたに必要な部品)を、製造打切後6年間保有ていまな。その部品保有期間を修理可能の期間とさてんだkidな。inue、保有期間が通過了後も、故障間所による修理可能の场合のはうて、買むし上舎店、まはは最寄りのローランド・サイバーに相談くてい。
その他的注意にて
音楽をお操りなりる场合、隣近所に迷惑がかいらないように、特別夜間は、音量に十分注意てくだせ。
- 输送或引越使其上、它的製品入了的dunb一l箱和缓衡材、未は同等品而包上<。
ごの製品が入てい的捆包箱や緩衝材を廢棄する場合、各市町村のご三の分別基準に従て行てください。
※製品の仕様お願い外観は、改良のたて予告なく変更する这句话をはます。
目次
安全上の注意 48
使用上の注意 50
EkuSbONJH·P-10-52
機器の取付方 52
取の付款後の確認方法 55
機器から取の外す場合 56
はしだに 57
主特長 57
SuperNATURAL 工クスpanchon·ボーパー ARX ナリーベ...57
Roland SuperNATURAL テクノロジー 57
ARX-02 ELECTRIC PIANO 57
ARX-02 ELECTRIC PIANOの構成. 58
音色の設定 60
基本画面 60
VapthofeJ61
八味子の保存(Fantom-Gの場合) 61
Type/Level 62
音色を調節する (Pickup/Bell 画面) 64
工表克卜要(MFX画面) 66
MFXスイチ(MFX Switch) 66
MFX ロイフ (MFX Type) 66
Pf·Anpの種類を選(PreAmp画面) 72
PreAmpSvIHTe(PreAmpSwitch) 72
PreAmpの八ラメ一夕 72
SvI一力一の種類を選む(Speaker画面). 75
75
主仕樣. 77
索引 78
工ケスpanjohn・ボードを機器に取り付ける
取付時の注意
· 这のエスパーニン・ボード(以下、基板と併むま)を取り付ける前に、取り付ける機器の取説明書に記載いたします。工スパーニン・ボードの取りply方法をよく請詞に還。
ごの基板は、静電気に碍部品が破壊る恐い)”是。基板を取り提うときは、次の点に注意てくさい。
○基板持つきは、あらかじて何らかの金属に触て、体や衣類にたまてる静電気を放電てくださ。
○基板持つときは、基板の缘を持ち、部品やコncyタ一の部分に直接手を触れないくだstadt。
○基板を保管するとき、ま�は輸送するときな哪は、購入時に基板が入ていた袋(導電袋)に入てくさい。
基板及機器內部の回路部、コネクタ一部には手を触�能てください。
基板無理に押しぎ承らてくさ。取付けにくい場合、いたん基板を外てやり直てくさ。
取付けを終えたら、機器の取吸説明書に徃て工ケスバンシャ・ バーは正しく取付けらてい的てと確認てくださ。
機器の取り付は方
- 機器の取反説明書に従て、エクスロー・ボーニド取り付け用のスロットを露出さSED。
- 圆のように、機器のスロットと基板の向きを合わせてくだいたします。

機器のスロット
基板
(克斯八日·

- 基板を、機器側にあるツメなし基板木ルダ一に、力チツと音かするまて差し込みます。

- 基板を静かに倒ります。


- リ×付き基板木ルダ一がロックさるまて、基板の圖の場所(3ヶ所)を上か押し+((1)。

- メ×付き基板木ルダ一がロットさてい的とを確認しります。

- 工克スバングJOUN・ボーツ取り付款用のStロットを元の状態に尻しります。
取の付款後の確認方法
工克スバングJOH·トの取付は终わった5、次に工克スバングJOH·トのイINSTÜル作業を行いす。
它的不卜一川作業は、工ス庁専・トの取付は直後の電源投入時の丶に行われま。
- 取付けた機器の取挃説明書に従て、機器の電源を入れま。
- フ克斯バングhips・ボーナは正常に取り付けます。 [F8 (Execute)] フタ的安全を押uting、インズルを開始いたします。

※画面はFantom-G装着時のモです。

取付は直後の電源投入時にル確認画面が表示せない場合は、エスpanjon・ば一トが正し認識てていな恐るようお願いいたします。工斯panjon・ば一トが正しく装着せてはるとを確認ててかくさ。

イ新聞一ルが完了するまえ、1~5分程度かた场合かたに。イ新聞一ル中は、絶対に電源を切らてはくさい。
- 画面に「Please Power Off!」と表示くださいます、機器の取扱説明書に従て、機器の電源を入い直しぃます。

它可以工克斯バングJOON·木一のINストル作業は終了ましぃ。
機器か与取の外尺寸场合
- 機器の取挃説明書に従て、工クスロー・ボーニド取り付け用のスロットを露出さSED。
- リ×付き基板木ルダ一のロットを外しります。

- リ×付き基板木ルダ一(24所)のロットが外てい的。とを確認し、基板を上にゆく引起起こて、コネケタ一外しま。

- リメなし基板木ルダ一か、基板を拔き(AT)。
主态特長
SuperNATURAL 工クスpansjon· トーナー ARX フリーニ斯
SuperNATURAL 工ケスpanJohnson·ボーロ ARX リフローは、SR-JV80 ナリーニー、SRX ビルーニーで読む上たローナンドの拏張CONSEHFILトをさに発展、その進化させた、まてく新い工ケスpanJohnson·ボーロです。自然で豎かが演奏表現を実現た SuperNATURAL に好き、音色、工フク卜、専用のガラフィット・エーガー・広ーダー・デナーフローな等、統合のアプロカーニム環境まえをも拏張じ、こままにない演奏表現と新感觉のサウIND・カスマイズを可能にしります。
Roland SuperNATURAL テケノロジー
SuperNATURAL
SuperNATURALは、アーニステイク樂器や電気樂器の音色変化や樂器特別の奏法をリルに再現し、「自然で豎た表現」�能にし了ロ一ランド独自の音源技術です。
ARX-02 ELECTRIC PIANO
緹密かつ直感の力スタマイズ機能
ARX-02は、工レクトリック·ビアの発音構造や音色特性を、SuperNATURALに則忠実に再現。它てにない、極限まりルな工レイ・サウンドに則演奏を乗むさにてきま�。
力スタマイズは、工レクトリック・ピアノのモルド・TaiPはもろん、トーニ・バービークアフの距離やトーニ・バーナ的角度、ルニのキラクター、CONDIENSONに説的音色の違い等、緹密なBARMAーマーダーネ設定が可能。工レ広専門の工EnjDUNAのように、てだわりのせテドン格による工レ広音色がつくり出せます。
SuperNATURALによ極限まて表現力を高た工レクトリック・ビアノ
ARX-02は、工レクトリック·ビアノ用にチUY一CONダさた5種類のアフネを搭載。てにやり、音量の強弱に効工レクトリック·ビアノ特有のト一ムやまみ等行业、従来のSANPLINGD波形の切り替えは難しぃったスム一ズな音色変化を無段階に実現。工レクトリック·ビアノらてはの繡細かつダイマクな演奏表現を可能にし MSR。
た、工イズー一和一拉スね、工レトリク・比アに最適なルチ・工フクト多数装備。多彩なハラクタ一の工レトリク・比ア。・サウドをくる它が可能です。
ARX-02 ELECTRIC PIANOの構成
基本構成
SuperNATURAL 工クスpanchon·ボーネ ARX ハリーニは、ARX ハリーニに对应た機器から演奏情報、制御情報を受て音を発生し、対応機器に才一デイ才信号を送信いたします。
※ ARX リームフは最大 16 まごのハートをサボトしぃいむが、本製品は 1 毫一の仕様です。
※本製品をFantom-Gに装着た場合、Fantom-Gに搭載てるリバーフローの工費ク卜を、本製品の出力にかけるとがります。
※本製品は、幅広い工デイドを実現てるた、使用する再生機器や本製品のバラメー一設定によては、音が割る、歪む等诸多の現象が生じる这句话は。その场合は、以下のように対応てください。
- 本製品のレパターンに開るパラメ一夕一を大小な值にする。
- 本製品を搭載いたします機器の出力レパターンを小さくする。
- 再生機器の音量を下載る。
※本製品はFantom-Gの以下のバラメーたには対応ていません。本製品をFantom-Gに装着以下のバラメーた一を工デイットた場合は、無視いたします。
Part Output Level (ハト・アウフット・レル)
- Part EFX1 Send Level(工クスロー・ハーツ・工 フロー・せ Nd・レル)
- Part EFX2 Send Level(工クスロー・ハト・工 フロー・せ Nd・レル)

音源部
ARX-02は、Tone、MFX、Pre Amp、Speakerの4つスデーニで構成いたします。
Tone(Type、Pickup/Bell)ステーニのは、工レクトリック·バアノのタバイやモデルや、CONDEVIJONによる音色の違いな、主に工レクトリック·バアノ本体の設定をいたします。
MFX 斯一约はさままな工フク卜をかるにがてきま�。
Pre Amp ステーニのはは、プロ・アングの設定を進行いたします。Tone ステーニジとは独立くださいますた。現実には存在くださいます組み合わせを作出ごとみ可能いたします。
SpeakerStéjeは、Stb一力一の設定をしま�。
八
音源部の設定は、ハツチとて保存するこが成長を。
ARX-02 ELECTRIC PIANOは、50のパチを堅持いたします。
Fantom-G に装着た場合、バチの情報はFantom-Gのプロジク卜に保存いたします。
本書にとて
·本書は、Fantom-Gに装着た的画面写真使用て。も、各種操作方法は、Fantom-G装着時の场合を想定て説明て。
·力一彌ル移動さる方法や、値を変更する方法にては、使の機器の取説明書を参照てくさ。
基本画面

基本画面には、PATCH NAME(ルチ名)およルチの代表のルメ一夕一表示いたします。
| バラメーダー | 解説 | パターン |
| Condition | 工製クトリック・ビアノの状態を設定いたします。 | P.62 |
| Pickup Level | 工製VRTICK・ビアノの音量を調節いたします。 | P.62 |
| Amp Level | Pre Ampの出力音量を調節いたします。 | P.72 |
| MFX Switch | MFXを才ン/才フします。 | P.66 |
| Pre Amp Switch | Pre Ampを才ン/才フします。 | P.72 |
※ MFX に開るハラメー热线を通過詳しは、『工実ク卜を選む(MFX画面)』(P.66)を参照てくさい。
※PreAmp開示的巴拉一蒙一上詳中は「Pr·丶安丶の種類を選出(PreAmp画面)」(P.72)を参照てく。
八佰子の選択
PATCH NAME(ハツリ名)に力一んルを合わせ值を変更すると、ハツリ(001~050)を選択するこてが生態。
ハチフの保存(Fantom-Gの场合)
- Fantom-Gの[WRITE] バタtons押しえま。
- バチに名前を付けます。名前の付け方にpineは、Fantom-G取挃説明書を参照てくさい。

- 名前を付け終わったら、[F8(OK)] バタムを押しぃむ。
- 萬切番号を選ご、[F8(WRITE)] バンを押ります。
- 確認の画面が表示くださいます、[F7 (OK)] バTONを押て、ハチを保存いたします。
Type/Level 画面

Type/Level画面は、工レクトリック・ビアノのターリフ、状態、特性を設定いたします。
| BARA侮�一 | 設定值 | 説明 |
| Tone Type | TINE EP | 70年代に多用さた工レクットリック・ビアnersて。シャズやフューニングのミューニ sjantly使用さた、現代で多くのフィntなを持代表なタイドです。BELのようなアダクとマイヤルドな音色が特徴、スムー・シャズやアソット・シャズのはの現代の音樂SENに係て態いはんだない工レクットリック・ビアnersて。 |
| REED EP | 60年代に登場し、ロックやR&Bicanに多用さた工レクットリック・ビアnersて。柔らか弱音和SONSEサイバーのレンTONS・サウCNTを思わる強音を併せ持つダナニマクスが特徴て。現代で多くのミューニ sjantly使用さた統ている工レクットリック・ビアnersて。 | |
| SA EP1 | ローナンドが1986年に発売したRD-1000のE.Piano 1サウCNTです。 | |
| SA EP2 | RD-1000のE.Piano 2サウCNTです。 | |
| REED BELL | 比較的新しちイデフの工レクットリック・ビアnersて。TINE EPとREED EPの两方の特徴を持ています。 | |
| TINE EP2 | 比較的新しちイデフの工レクットリック・ビアnersて。TINE EPのバLI埃ローはて。 | |
| FM TINE | ||
| REED EP2 | 比較的新しちイデフの工レクットリック・ビアnersて。REED EPのバLI埃ローはて。 | |
| Condition | 1~5 | 選挙たけ Tone Typeに対て、工レクットリック・ビアnersのCONDESSIONを設定いたします。 |
| Pickup Level | 0~127 | 工レクットリック・ビアnersの音量を調節いたします。 |
DAMPER Noise)
dunpa一·nias(dunpa一·pdu尔to踏lo、卜一nba一加開放た之和心鸣韵)を調節しま。
| BARA-ME-TER | 設定值 | 解説 |
| Damper Noise | -10~0~+10 | 值を大小くすると、ダンバー・ノイズが 大きavenportます。 |
※選ばていTone Type(P.62)にようは効果のはません。
圭一·才フ音を調節する(Key Off Resonance)
圭一·才フ音(鍵盤を離たときの微妙な音)各样の共鳴音を調節いたします。
| BARA-Me-Consumer | 設定值 | 解説 |
| Key Off Resonance | -10 ~ 0 ~ +10 | 值を大小くすると、Ki-·才フ音ARGEkgなま�。-10は完全にKi-·才フ音が鳴らなkgなま�。 |
※選ばていTone Type(P.62)によては効果のはません。
八ム·イズを調節する(HUM Noise)
比克的拾了八云之的不量调节。電気式的巴阿是各種の不化混入、演奏也的音共出力着的它有如。工克的设定好于是、
| バラメー热线 | 設定值 | 解説 |
| HUM Noise | -10~0~+10 | 0からマイナス側に値を変えるとクリアなサウドに、プロス側に変えるとデイOneなサウドに/Internalます。-10は完全にハムが鳴らなかりります。 |
※選はていTone Type(P.62)にようは効果のはません。
弹<強さによて発音のターニングを変る(Hammer Response)
| BARA-Me-Consumer | 設定值 | 説說 |
| Hammer Response | -64~0~+63 | 鍵盤を押uting瞬間から発音するptoその時間を設定いたします。0からマイナス側に值を変えると、強く弹いたときの発音のターヌングが遙なり、TPLSに值を変えると、弱<弾んだときの発音のターヌングが遙なりま�。 |
音色を調節する (Pickup/Bell 画面)

Pickup/Bell 画面は、工レクトリック・ビアノの音色を調節しります。
音の太さを調節する(Bar Angle)
典型的な工レクトリック・ビアノのははト一んバーミと呪ばる金属片をハムマごに叩き、その振動をビックアフドを拾てと音を出しぃてります。そのようなビアノははト一んバーミとビックアフド的角度を変ったこと音色を調節いたします。
トーニーナーを持たない工レクトリック・ビアノhtdocs同様な音色変化を実現いたします。
| BARA-Me-Consumer | 設定値 | 解説 |
| Key Follow | -10~0~+10 | 押さたる鍵盤の位置に影響を設予。値を大塚にしむ、効効が大小に不限ります。フロスの価にしむ、高い鍵はBar Angleの変化に大小に不限ります。マイナスの価にしむ、高い鍵はBar Angleの変化に大小に不限ります。 |
| Bar Angle | -10~0~+10 | 値を大小に限ります、基本音が強調くださいます、太い音に不限ります。 |
AdattoKo的音質を調節する(Bell/Thump)
アダクに含てるコロコロた音(Bell)とハンマーメのゴソングた音(Thump)のバラスを調節いたします。
| BARA-ME-TER | 設定值 | 解説 |
| Bell/Thump | -10~0~+10 | 0からマイナス側に值を変えるとBEL- サウンドが強調いたします。原則に値を変= とハーナー音が強調いたします。 |
音のニュアスを調節する (Pickup Distance)
典型的な工レクトリック・ピアノはトーニバーキ振动をビックアフツにて音に変換ていま。そのハラメーローを調節ると、トーニバーキとビックアフツの距離を変う効果が得らて。
トーニーナーを持たない工レクトリット・デアノート同様な音色変化を実現いたします。
| バラメーダー | 設定值 | 解説 |
| Pickup Distance | -2 ~ 0 ~ +2 | 值を小時くすると、ートンローとビックアットフの距離を離ります。ダイナミクスが付けますようお願いいたします。値を大小くすると、まりバフ一感の有的力強い音にCNT�ります。 |
ルの音質を調節する(Bell Character)
アタックに含|mるル・サウドの質感を調節しま�。
| BARA-MERA-TO | 設定值 | 解説 |
| Bell Rust | 0~15 | 值を大小くすると、ル・サウンドの高域成分を滅にしります。 |
| Bell Character | -10~0~+10 | 0からマイナス側に值を変えると重い感情に、フラス側に変えると輕い感情にいたします。 |
工表之卜要出(MFX画面)

工レクトリット・ビアノに、工FTAケトをかける乙がてきま�。
選択てる工アクトによて、設定 WHICH AFA 一夕一が異なりま�。
MFX スイット (MFX Switch)
| BARA-Me-Consumer | 設定值 | 解説 |
| MFX Switch | OFF、ON | MFXを才ノ/才FLUSHIM。 |
MFX ロイフ (MFX Type)
※設定值の「音符」にて、詳小時は「音符にて」
(P.76)
MFX00:THRU
工芙克卜がかりません。
MFX 01:EQUALIZER(イチライズ)
| BARA-Me-Consumer | 設定値 | 解説 |
| Low Freq | 200、400Hz | 低域の基準周波数 |
| Mid1 Freq | 200~8000Hz | 中域1の基準周波数 |
| Mid2 Freq | 200~8000Hz | 中域2の基準周波数 |
| High Freq | 2000、4000、8000Hz | 高域の基準周波数 |
| Low Gain | -15~+15dB | 低域の增幅/減衰量 |
| Mid1 Gain | -15~+15dB | 中域1の増幅/減衰量 |
| Mid2 Gain | -15~+15dB | 中域2の増幅/減衰量 |
| High Gain | -15~+15dB | 高域の増幅/減衰量 |
| Mid1 Q | 0.5、1.0、2.0、4.0、8.0 | 中域1の尖度值を大小くするほど幅が狭くなります。 |
| Mid2 Q | 0.5、1.0、2.0、4.0、8.0 | 中域2の尖度值を大小くするほど幅が狭くなります。 |
| Level | 0~127 | 出力音量 |
MFX 02:SUPER FILTER(スーハルタ)
| BARA-Me-Consumer | 設定値 | 解説 |
| Type | LPF、BPF、HPF、NOTCH | FIILTAUNの種類 各FIILTAUNを通過する周波数 LPF: Cutoff 以下の周波数 BPF: Cutoff 付近の周波数 HPF: Cutoff 以上的周波数 NOTCH: Cutoff 付近以外の周波数 |
| Slope | -12、-24、-36dB | FIILTAUNの傾き(減衰特性、1 才クターフ党的建设の減衰量) -12dB:緩やか -24dB:急峻 -36dB:非常に急峻 |
| Cutoff | 0 ~ 127 | FIILTAUNの効効才夫周波数 值を大小くする什么都高的周波数になります。 |
| Resonance | 0 ~ 127 | FIILTAUNの共振しぶル 值を大小くする什么都効効才夫周波 数付近が強調いたします。 |
| Gain | 0 ~ +12dB | FIILTAUN出力の増幅量 |
| Mod Sw | OFF、ON | 周期の変化の才ON/才NF |
| Modulation Wave | TRI、SQR、SIN、SAW1、SAW2 | 効効才夫周波数の変化の小時リ TI:三角波 SQR:矩形波 SIN:正弦波 SAW1:のこギり波(上昇) SAW2:のこギり波(下降) |
| Sync | OFF、ON | 才ONにるとテENPBOに同期「音符にffects」(P.76)を参照。 |
| Rate | 0.05 ~ 10.00Hz、音符 | 摇県の周波数 |
| Depth | 0 ~ 127 | 摇県の深さ |
| BARA-Me-Consumer | 設定値 | 解説 |
| Attack | 0 ~ 127 | カットオフ周波数の変化の速さ Modulation WaveがSQR、 SAW1、SAW2の场合に効果いたします。 |
| Level | 0 ~ 127 | 出力音量 |
MFX 03:CHORUS(一拉斯)
| バラメーダー | 設定值 | 解説 |
| Mode | 1-PHASE、2-PHASE、3-PHASE、6-PHASE | コーピスの段数 |
| Pre Delay | 0.0~100ms | 原音が鳴ったからコーピス音が鳴るまFollow延時間 |
| Sync | OFF、ON | 才にするとテンボに同期「音符のはんだ」(P.76)を参照。 |
| Rate | 0.05~10.00Hz、音符 | 摇いの周波数 |
| Depth | 0~127 | 摇いの深さ |
| Phase | 0~180deg | コーピス音の広がり具合 |
| Balance | D100:0W~D0:100W | 原音(D)とコーピ斯音(W)の音量バラス |
| Level | 0~127 | 出力音量 |
MFX 04:PHASER1(芙伊沙一1)
| バラモーダー | 設定值 | 解説 |
| Resonance | 0 ~ 127 | フィートービック量 |
| Sync | OFF、ON | Tonにするとテンボに同期「音符のはんだ」(P.76)を参照。 |
| Rate | 0.05~10.00Hz、音符 | 摇いの周波数 |
| Depth | 0 ~ 127 | うncyの深さ |
| Low Gain | -15~+15dB | 低域の增幅/減衰量 |
| High Gain | -15~+15dB | 高域の増幅/減衰量 |
| Level | 0 ~ 127 | 出力音量 |
MFX 05:PHASER2 (フィイサイバー 2)
| バラメーダー | 設定值 | 説明 |
| Mode | 4-STAGE、8-STAGE、12-STAGE | フィイzfā一の段数 |
| Manual | 0~127 | 音をうねらたる基準周波数 |
| Resonance | 0~127 | フィートドバイク量 |
| Feedback | -98~+98% | フィイzfā一音を入力に尻む割合(マイナス:逆相) |
| Mix | 0~127 | 位相をむらたる音の音量 |
| Sync | OFF、ON | Tonにするとテンボに同期「音符のはんだ」(P.76)を参照。 |
| Rate | 0.05~10.00Hz、音符 | うncyりの周期 |
| Depth | 0~127 | うncyりの深さ |
| Polarity | INVERSE、SYNCHRO | モジュレーニングの左右の位相INVERSE: 左右逆相 モノ・ソスを使用たきに音の広がibilityはこな。 SYNCHRO: 左右同相 Strela・ソスを使用たきに選む除外。 |
| Low Gain | -15~+15dB | 低域の增幅/減衰量 |
| High Gain | -15~+15dB | 高域の増幅/減衰量 |
| Level | 0~127 | 出力音量 |
MFX 06:FLANGER(法兰ジーマ)
| BARA-MERA- | 設定值 | 解説 |
| Pre Delay | 0.0~100ms | 原音が鳴てからFRANJO一音が鳴るま上の遲延時間 |
| Sync | OFF、ON | Tonにしるとテンボに同期「音符のはんだ」(P.76)を参照。 |
| Rate | 0.05~10.00Hz、音符 | 摇いの周波数 |
| Depth | 0~127 | 摇いの深さ |
| Phase | 0~180deg | FRANJO一音の広か具合 |
| Feedback | -98~+98% | FRANJO一音を入力に戸す割合(マイナス:逆相) |
| Low Gain | -15~+15dB | 低域の増幅/減衰量 |
| High Gain | -15~+15dB | 高域の増幅/減衰量 |
| Balance | D100:0W~D0:100W | 原音(D)とFRANJO一音(W)の音量BARANUS |
| Level | 0~127 | 出力音量 |
MFX07:DELAY(デバイ)
| バラメーダー | 設定值 | 解説 |
| Sync | OFF、ON | 才ionにるとテntonに同期「音符のはんだ」(P.76)を参照。 |
| Delay Time | 0~1300ms、音符 | 原音が鳴てからデイレイ音が鳴るまえの遲延時間 |
| Acceleration | 0~15 | デイレイ·タイム変化くださた场合、現在のデイレイ·タイムから指定のデイレイ·タイムに達するptoその時間デイレイ·タイム同時にビッチ変化の速さも%/変りります。 |
| Feedback | -98~+98% | デイレイ音を再に入力に尻す割合(%)/ラフスの価にしら上相て、マイナスの価にしら上与逆相に入力に尻さります。 |
| HF Damp | 200~8000Hz、BYPASS | 入力に尻すデイレイ音にほて、高域成分を効ットする周波数効ットしおきはBYPASSに設定いたします。 |
| Low Gain | -15~+15dB | 低域の増幅/減衰量 |
| High Gain | -15~+15dB | 高域の増幅/減衰量 |
| Balance | D100:0W~D0:100W | 原音(D)とデイレイ音(W)の音量バランス |
| Level | 0~127 | 出力音量 |
MFX 08:REVERB(リバーフ)
| バラメーダー | 設定值 | 解説 |
| Type | ROOM1、ROOM2、STAGE1、STAGE2、HALL1、HALL2 | デイレイの種類 ROOM1: 余韻が短く高密度 ROOM2: 余韻が短く低密度 STAGE1: 後部残響音多な STAGE2: 初期反射強な HALL1: 澄んだ響き HALL2: 聘な響き |
| Pre Delay | 0.0~100ms | 原音が鳴てからリーパン音が鳴るまえの遲延時間 |
| Time | 0~127 | リーパン音の余韻の長さ |
| HF Damp | 200~8000Hz、BYPASS | リーパン音の高域成分を効むする基準周波数(BYPASS:効むしお) |
| Low Gain | -15~+15dB | 低域の增幅/減衰量 |
| High Gain | -15~+15dB | 高域の増幅/減衰量 |
| Balance | D100:0W~D0:100W | 原音(D)とリーパン音(W)の音量バソス |
| Level | 0~127 | 出力音量 |
MFX 09:LINE DRIVE(ライnton・ド现代农业)
| BARA-MERA- | 設定值 | 解説 |
| Strength | SOFT、HARD | SOFT 默认 HARDの方が強い歪かが得りない。 |
| Type | 1、2 | 歪かのニューナスを変えいたします。 |
| Drive | 0~127 | 歪か具合を変えいたします。音量も変化いたします。 |
| Low Gain | -15~+15dB | 低域の增幅/減衰量 |
| High Gain | -15~+15dB | 高域の増幅/減衰量 |
| Level | 0~127 | 出力音量 |
※電气回路を輕く才一八一口一卜させたときの歪みを再現しま�。
MFX 10:COMPRESSOR(CONPRESSOR)
| BARA-MERA- | 設定值 | 解説 |
| Attack | 0~127 | Thresholdを超える入力くださいますようお願いいたします。音量を圧縮する是我的時間 |
| Threshold | 0~127 | 圧縮を始む音量レ部分内容 |
| Post Gain | 0~+18dB | 出力する音のレ部分内容 |
| Low Gain | -15~+15dB | 低域の増幅/減衰量 |
| High Gain | -15~+15dB | 高域の増幅/減衰量 |
| Level | 0~127 | 出力音量 |
MFX 11:WAH(ウ)
| BARA-Me-Consumer | 設定值 | 解説 |
| Filter Type | LPF、BPF | FIIL-Consumerの種類 LPF:広一周波数範疦でBARA-Me-Consumerが得りに限ります。 BPF:狭い周波数範疦でBARA-Me-Consumerが得りに限ります。 |
| Manual | 0~127 | Control Type「PEDAL」のは、そのBARA-Me-Consumer一音色を変化いたします。 |
| Peak | 0~127 | BARA-Me-Consumerの幅値を大小くするほん周波数帯の幅が狭くなります。 |
| Sens | 0~127 | Control Type「TOUCH」のは、そのBARA-Me-Consumer一音量による音色の変化の感度を変わります。 |
| Control Type | TOUCH、PEDAL | 工掄卜の制御方法 TOUCH:音量の変化に伴て音色を変わります。 PEDAL:Manual BARA-Me-Consumer、またはCONTO-ローナーハンバーメー・デデー・MIDI MESSER-Consumerを受信すると音色を変わります。 |
| Depth | 0~127 | BARA-Me-Consumerの種類 BARA-Me-Consumer一音色を変化您可以見Hz以下。 |
| Level | 0~127 | 出力音量 |
| バラメーダー | 設定值 | 解説 |
| Frequency | 0 ~ 127 | 変調をかける周波数 |
| Sens | 0 ~ 127 | 周波数の変調の)+(3)か具合 |
| Polarity | UP、DOWN | 周波数の変調を動む方向 UP: 高い周波数方向 DOWN: 低い周波数方向 |
| Low Gain | -15 ~ +15dB | 低域の増幅/(減衰量 |
| High Gain | -15 ~ +15dB | 高域の増幅/(減衰量 |
| Balance | D100:0W ~ D0:100W | 原音(D)とエfabsルト音(W)の音量 バランス |
| Level | 0 ~ 127 | 出力音量 |
PRLF·AnpFの種類を選む(PreAmp画面)

工克莱卜利克·比亚人的安不被切替更。
Pre Amp スイット (Pre Amp Switch)
| BARA-Me-Consumer | 設定值 | 解説 |
| Pre Amp Switch | OFF、ON | Pre Ampを才ノ才しぃります。 |
Pre Ampのハラメ一夕一
※ 設定值の「音符」にpineは、『音符にpine(P.76)を参照てください。
THRU
「」·「」。
OLD
TINE EP(P.62)の組み合せて、70年代前半の定番工レクトリック・ビアノ・サウンドを再現いたします。
| BARA-Me-Consumer | 設定値 | 解説 |
| Tremolo Switch | OFF、ON | トレモロを才んノオフロー。 |
| Tremolo Sync | OFF、ON | オローとテンボに同期 resumes。 「音符のはんだ」(P.76)を参照。 |
| Tremolo Rate | 0.05~10.00Hz、音符 | トレモロのかける周波数 |
| Tremolo Depth | 0~127 | トレモロのかける深さ |
| Tremolo Duty | -10~+10 | トレモロをかける LFO 波形のデuya一テイーを設定 resumes。値を大小くする と、Lチアルの LFO 波形のデuya一テイーが大小くります。Rチアルは小さ:< hereby resume。 |
| Bass | -50~+50 | 低音の增幅/減衰量 |
| Treble | -50~+50 | 高音の增幅/減衰量 |
| Level | 0~127 | 出力音量 |
NEW
TINE EP(P.62)の組み合わせて、70年代後半から80年代前半の定番工レクトリック・ビアノ・サウンドを再現いたします。
| BARLA-Me-Consumer | 設定值 | 解説 |
| Tremolo Switch | OFF、ON | トレモロを才ノ/才フります。 |
| Tremolo Sync | OFF、ON | オローをテングに同期します。 「音符のはんだ」(P.76)を参照。 |
| Tremolo Rate | 0.05~10.00Hz、音符 | トレモロの周波数 |
| Tremolo Depth | 0~127 | トレモロの)+(3)かる深さ |
| Tremolo Duty | -10~+10 | トレモロを)+(4)かる LFO 波形のデューテイーを設定いたします。値を大小くすると、L Chandler's LFO 波形のデューテイーが大小<(3)に限ります。R Chandler'sは小さ<(3)に限ります。 |
| Bass | -50~+50 | 低音の増幅/(減衰量) |
| Treble | -50~+50 | 高音の増幅/(減衰量) |
| Level | 0~127 | 出力音量 |
DYNAMO
OLDやNEWを改造たアングで、明るいサウンドと、強く彈んだきの歪みが特徴的なアング・タイフです。TINE EP(P.62)と組み合りますとによ、80年代前半に多くのレOne-Diengd使わる工レクトリック・毎アん・サウンドを再現いたします。
| BARA-Me-Consumer | 設定値 | 解説 |
| Tremolo Switch | OFF、ON | トレモロを(on)/才FLUSHIMU。 |
| Tremolo Sync | OFF、ON | Tonに东南はリフロー」(P.76)を参照。 |
| Tremolo Rate | 0.05~10.00Hz、音符 | トレモロのはgether周波数 |
| Tremolo Depth | 0~127 | トレモロのはgether深さ |
| Tremolo Shape | 0~127 | トレモロの波形を調節ります。值を0に近付けは三角波に近なり、値を127に近付けは矩形波に近なります。Tremolo Depthの設定くださいます効果が変わります。 |
| Bass Boost | 0~127 | 低音域の増幅/減衰量 |
| Filter Curve | 0~127 | 中音域の増幅/減衰量 |
| Over Tone | 0~127 | 高音域の増幅/減衰量 |
| Limiter | OFF、ON | リミツーナーをかけるか(allon)、かけない(才FL)を選択 |
| Level | 0~127 | 出力音量 |
WURLY
REED EP(P.62)と組み合わせて、60年代の定番工レクトリック・ピアノ・サウンドを再現いたします。
| VBRA-Meer | 設定值 | 解説 |
| Vibrato Switch | OFF、ON | ビュラートをallon/オフロー。 |
| Vibrato Sync | OFF、ON | Tonにするとテntonに同期 resumes。 「音符のはんだ」(P.76)を参照。 |
| Vibrato Rate | 0.05~10.00Hz、音符 | ビュラートのかけの周波数 |
| Vibrato Depth | 0~127 | ビュラートのかけの深さ |
| Bass | -50~+50 | 低音の增幅/減衰量 |
| Treble | -50~+50 | 高音の増幅/減衰量 |
| Level | 0~127 | 出力音量 |
STAGE
Sté一·匕阿不の演奏を再現しま。
| BARA-Meer | 設定值 | 解説 |
| Tremolo Switch | OFF、ON | トレモロを才ノ/才フります。 |
| Tremolo Sync | OFF、ON | オローをテンボに同期します。 「音符のはんだ」(P.76)を参照。 |
| Tremolo Rate | 0.05~10.00Hz、音符 | トレモロのかけた周波数 |
| Tremolo Depth | 0~127 | トレモロのかけた深さ |
| Tremolo Duty | -10~+10 | トレモロをかけたLFO波形のデuya一�みを設定いたします。値を大小くすると、LチampaルのLFO波形のデuya一�みが大小くります。Rチampaルは小さ}<ります。 |
| Bass | -50~+50 | 低音の增幅/減衰量 |
| Treble | -50~+50 | 高音の增幅/減衰量 |
| Level | 0~127 | 出力音量 |
スビ一力一の種類を選む
(Speaker 画面)

Speaker画面は、スビ一力一の種類を選むす。
| BARA-Me-Consumer | 設定値 | 解説 |
| Speaker Switch | OFF、ON | スイカーナーの才、才を切りごはまな。 |
| Speaker Type | LINE | LINE OUTから出力かけたサウンドです。 |
| OLD | 70年代前半の定番工ケトリック・ピアノのアングろです。 | |
| NEW | 70年代後半から80年代前半の定番工ケトリック・ピアノのアングろです。 | |
| WURLY | 60年代の定番工ケトリック・ピアノのアングろです。 | |
| TWIN | ギターニ・アングろのサウンドです。 |
ハツチの初期化(Utility画面)
Utility画面は、ハツチを初期化するこが成長す。
初期化(Patch Init)を実行すると、カレnt・バチの設定を標準の值にしるてお願いいたします。
1初期化たいハツを選て。
2 Utility 画面の Patch Init 言題を。
3 確認の画面が表示くださいます、[F7(OK)] ユタナを押いたします。
中止るときは、[F8 (EXIT)] ユタを押てくさい。
※Fantom-G6/G7/G8に取りてる場合、Fantom-G6/G7/G8のフクトリ・レSETトを実行すると、工ス広ンチ・ボーナが工場出荷時の設定にncy。
音符にて
時間の代わに音符の単位で指定し、テな広に同期せてる它が生態的大ムーマフローは理由(RateやDelayTimeいったラムーマフローが該当令ま)。そのうなラムーマフローは、值を音符に設定するか、あたは数値に設定しぃかを切りを更うSyncスイチドがててむ。
Rate(Delay Time)为数值与設定的和,Sync スイチを才にとては。、音符が設定するとには、Sync スイチを才にとては。
| 最大同時発音数 | 64 音(音源負荷に依存て変化) |
| バーツ数 | 1 バーツ |
| euーシー・メモリー | ハチ:50(フロロー・データ含む) |
| 工ifacts | MFX:1 系統(12 种類) EQUALIZER SUPER FILTER CHORUS PHASER1 PHASER2 FLANGER DELAY REVERB LINE DRIVE COMPRESSOR WAH RING MODULATOR |
| 力スダマイズ機能 | Condition Bar Angle Pickup Distance Bell/Thump Bell Character Damper Noise Key Off Resonance HUM Noise Hammer Response Model Type Speaker Type なか |
| 付属品 | 取扱説明書 保證書 ローマンド フeuーシー登録カード ドラーハロー |
※製品の仕樣お願い外観は、改良のたけ予告なく変更さるてのはんだ。
索引
B
Bar Angle 64
Bell Character 65
Bell Rust 65
Bell/Thump 64
C
CHORUS 67
COMPRESSOR 70
Condition 62
D
Damper Noise 63
DELAY 69
DYNO 73
E
EQUALIZER 66
F
FLANGER 69
FM TINE 62
H
Hammer Response 63
HUM Noise 63
K
Key Follow 64
乙 原一拉斯 67 原一拉斯
L初期化 75
一 67
一 75
一 52
世選护 61
た
タイフ 62
ダンロー・ノイズ 63
69
卜一 64
0 63
は
八个月初期化 75
選択 61
保存 61
八手一 64
U
Bücksäpp 65
31
Fleivs-1 68
Fleivs-2 68
Flanj- 69
FJ.72
65
话
保存 61
5
70
b
- 70
- 71
71
製品に開るお問い合わせ先
ローランドお客様相談セntonate 050-3101-2555
電話受付時間:月曜日~土曜日 10:00~17:30(年末年始を除<)
※IP電話からおけにて繫がらない場には、お手数ですか、電話番号の前に“0000”(ご口4回)をつてNTTの一般回線からおけただか、携帯電話をご利用くださいます。
※上記怒口の名称、電話番号等は、予告なく変更するとがりま�のてに了承}<だい。
最新廿木一卜情報
製品情報、イ bent/クen 情報、トに開る情報な
□一兰卜·木一ム凹一http://www.roland.co.jp/
□一兰卜“株式会社
かんたんマニュアル