Conquest V6 2-12x50 - スコープ ZEISS - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード スコープ 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Conquest V6 2-12x50 - ZEISS 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Conquest V6 2-12x50 ブランド ZEISS.
使用説明書 Conquest V6 2-12x50 ZEISS
ブランド ZEISS の製品は、素晴らしい画像、精密な加工、高い耐久性を誇ります。長期間、最良の状態でライフルスコープをご利用いただくため、次に記載する使用上の注意に従って使用してください。
安全に関する注意事項
電池の処理
電池は家庭ゴミではありません!
使用した電池は、各国で定められた法規制に従い適切に処理してください。電池は、最後まで使いきってから捨ててください。
基本的に、次のような状態の場合、電池を使い切った事を意味しています。
■ 電源が切れ、「電池がありません」と表示された場合。
■長期間電池を使用しており、スムーズに機能しなくなった場合。
環境による影響
■ ライフルスコープで太陽やレーザー光線などの強い光源を見ないでください。眼に重大な損傷を与える危険があります。
■ キャップをせずに、長時間直射日光のもとに放置しないでください。対物レンズ、および接眼レンズが発熱の原因となり、内部のエレメントを破損する恐れがあります。
■ 日光による照射や冷気に触れた直後は、金属部分に触れないようにしてください。
誤飲による危険
取り外しができる部分は、必ずお子様の手の届かないところに保管してください(誤飲の危険)。
機能
■ 銃に装備されたライフルスコープを取り扱う場合は、銃に銃弾が入っていないことを必ず確認してください。
■ 怪我を防ぐために、銃に装備した状態で、十分に眼幅をとってください。
■ 使用する前に、ライフルスコープが正常に機能するかどうか確認してください。
■ 画像が明瞭かどうか確認してください。
■ 激しい動きや取扱いによっては、調整した設定がずれてしまうことがあります。
■レチクルの調整が適切かどうかは、銃を試射撃して、確認してください。
製品の内容
ZEISS Conquest® V6 照明レチクル ライフルスコープ
| 製品 | 品番 | 製品の内容 | |
| Conquest V6 | 1.1-6x24 M | 52 22 04 | ライフルスコープ保護キャップエレベーションキャップバッテリーキャップリチウム電池3V CR 2032クリーニングクロスクイックガイド |
| Conquest V6 | 1.1-6x24 | 52 22 05 | |
| Conquest V6 | 2-12x50 M | 52 22 24 | |
| Conquest V6 | 2-12x50 | 52 22 25 | |
| Conquest V6 | 2.5-15x56 M | 52 22 34 | |
| Conquest V6 | 2.5-15x56 | 52 22 35 |
| テクニカルデータ | 1.1-6x24 | 2-12x50 | 2.5-15x56 | ||||
| 倍率 | 1.1 | 6.5 | 2 | 12 | 2.5 | 15 | |
| 対物側チューブ径 | mm | 10.5 | 24 | 19.4 | 50 | 24.3 | 56 |
| 射出瞳径 | mm | 9.5 | 3.7 | 9.7 | 4.2 | 9.7 | 3.7 |
| 薄暮係数 | 3.1 | 12.5 | 5.7 | 24.5 | 7.1 | 29 | |
| 視界 | m/100m | 38.1 | 6.6 | 20.5 | 3.4 | 16.4 | 2.7 |
| 対物レンズ視角度 | ° | 21.6 | 3.8 | 11.7 | 2 | 9.4 | 1.6 |
| 視界補正範囲 | dpt | -3/+2 | -3/+2 | -3/+2 | |||
| アイレリーフ | mm | 90 | 90 | 90 | |||
| パララックスフリー | m | 100 | 100 | 100 | |||
| 修正範囲 | cm/100m | 300 | 250 | 200 | |||
| 1 クリック修正幅 | cm | 1 | 1 | 1 | |||
| センターチューブ径 | mm | 30 | 30 | 30 | |||
| 接眼側 チューブ径 | mm | 45.5 | 45.5 | 45.5 | |||
| 対物側 チューブ径 | mm | 30 | 56 | 62 | |||
| コーティング | LotuTec* | LotuTec * | LotuTec * | ||||
| 窒素充填 | √ | √ | √ | ||||
| 耐水性 | mbar | 400 | 400 | 400 | |||
| 機能温度 | °C | -25/50 | -25/50 | -25/50 | |||
| 全長 | mm | 285 | 335 | 352 | |||
| 重量(レール無し) | g | 505 | 620 | 690 | |||
| 重量(レール有) | g | 545 | 655 | 725 | |||
技術開発の進展により、製品の仕様、内容に変更がある場合があります。ご了承ください。

レチクルのピントは、対物レンズ (1) を回して調整します。
高い倍率に設定したうえで、調整してください。そうすると、全ての倍率で、
設定したレチクルのピントを保つことができます。
ライフルスコープ ZEISS Conquest V6 シリーズでは、高倍率で、対物距離が明らかに 100 メートル以下もしくは以上の状態でレチクルと画像のピントを同時に調整することはできません。このライフルスコープでは、パララックスフリーを 100 m に調整しています。
対物距離が 100 メートル以下の場合は、低い倍率で使用してください。
参照:怪我を防ぐために、接眼レンズフレームにラパーリング (2) を装備しています。
倍率調整
倍率は、無段階変更することができます。
倍率は、接眼レンズ支柱の倍率調節 (3) を回して調節します。倍率の段階は、数字と目盛で表記されています。
参照:日暮れ、夜の使用:
クリック音がするまで左に回すと、最高倍率に設定されます。
クリック音がするまで右に回すと、最低倍率に設定されます。
倍率調整のカムが上にある場合は、中間の倍率に設定されていることを意味します。

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(4) (5)電池交換
電池(タイプ CR 2032)を交換するには、まずキャップ (4) を左(反時計回り)に回しずします。プラス極を上にして新しい電池を設置します。そして、キャップ (4) を再び閉めます。その際、密閉リングが正しい状態で設置されているかどうか確認してください。密閉リングが破損した場合は、交換することができます。
参照: 長期間ライフルスコープを使用しない場合は、電池を取り除いてください。
照明レチクル
レチクル照明調整ノブ(5)を引き出すことで、照明がつきます。ノブを右(時計回り)に回すと明るさが増します。ノブを左(反時計回り)に回すと暗くなります。最少から最大まで、明るさを無段階調節することができます。またその際クリック音はしません。照明を切るには、ライフルスコープ本体にノブを押し戻します。環境に適応した明るさを設定することができたら、照明を切ることができます。調整ノブ(5)をオフの状態にしても、明るさの設定は本体に保存されています。照明をつけると、設定した明るさが再現されます。レチクル照明調整ノブのスイッチが入っていても、使用していない状態が3時間継続すると、照明は自動的に切れます。電池量が少なくなると、レチクルが点滅します。
点滅は、停止することができます。調節ノブを押して、素早く引き出してください(2秒以内)。この操作を行うことで、電源が完全になくなるまでレチクルの照明を利用することができます。電池交換や照明のスイッチを切ると、この警告機能は再びアクティブ化されます。
バッテリーの消費量を節約し、作動時間を長くするため、ZEISS Conquest V6 ライフルスコープには、ムーブメントセンサーが搭載されています。このセンサーは、銃の位置を検知し、照準器が横に45°、もしくは上下に70°傾斜すると、自動的にオフになります。射撃するために銃を構えると、照準器は、事前に設定された光度で、再びオンになります。 ライフルスコープを180°逆さにし、調整ノブ(5)を3回連続して押したり、出したりすることで、この機能を有効、もしくは無効にすることができます。確定されると、照明が3回点滅します。
注意: アングルオフ機能が有効になっている場合、3 時間スタンバイ機能が作動します。つまり、3 時間傾斜させた状態が継続すると、ライフルスコープが自動的にオンになることは、ありません。

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(6) (10) (11) (8) (9) (11) (10) (7)装備基本設定
ライフルスコープを銃に適切な形で装備し、機能させるためにも、ライフルスコープの装備は、必ず認定された銃整備専門業者に依頼してください。射撃の反動による眼の怪我を防ぐために、十分に眼幅をとるようにしてください。また、眼幅を適切に調整することで、完全な視界が保証されます。
銃に装備したライフルスコープ ZEISS Conquest V6 の調整
銃に装備したライフルスコープ ZEISS Conquest V6 の調整、つまり弾道の補正、はレチクルの上下、左右の調整のクリックデテントで簡単に操作することができます。次のような手順で調整します:
a) 保護キャップ (6、7) を取り外し、調整ノブを回すことで上下 (8)、左右 (9) の調節が可能です。
ライフルスコープ ZEISS Conquest V6 シリーズでは、1回クリックして調節すると、100 m の距離で 1 cm 修正したことになります。
射撃が標的より低い場合は、弾道を上方向(方向 „H“)に修正する必要があります。調整ノブ (8) を時計回りに回してください。
射撃が標的より高い場合は、弾道を下方向に修正する必要があります。調整ノブ(8)を反時計回りに回してください。
射撃が標的より左より場合は、弾道を右方向(方向 „R“)に修正する必要があります。調整ノブ (9) を時計回りに回してください。
射撃が標的より右より場合は、弾道を左方向に修正する必要があります。調整ノブ(9)を反時計回りに回してください。
b) 発砲後、ノブ (8、9) をデテントから引き出し、ゼロロッキングリング (10) をインデックスに設置します (11)。ノブ (8、9) をデテント方向に押します。
インデックスは、(異なった距離や標的などで) レチクルを調整する際などに、本来の設定位置が確認できるように表示してあるものです。
c) 保護キャップ (6, 7) を元の位置に設置するのを忘れないようにしてください。
参照:ライフルスコープ ZEISS Conquest V6 シリーズのレチクルは、購入時、中間点に設定してあり、ゼロロッキングリング (10) はインデックス (11)
に設置してあります。この設定から、表にある設定値の範囲内で、上下左右に調整することができます。
ライフルスコープ ZEISS Conquest V6 では、レチクル調整の操作中でも中心点が動かないような構造に造られています。レチクルはどの調整段階に設定しても、画像の中心にあります。
表1
| 弹道 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | |||||||||
| 間隔 | クリック | 調整 | クリック | 調整 | クリック | 調整 | クリック | 調整 | クリック | 調整 | クリック | 調整 | クリック | 調整 | クリック | 調整 | クリック | 調整 |
| 100 | 0 | 0,0 | 0 | 0,0 | 0 | 0,0 | 0 | 0,0 | 0 | 0,0 | 0 | 0,0 | 0 | 0,0 | 0 | 0,0 | 0 | 0,0 |
| 150 | 1 | -1,5 | 1 | -1,5 | 1 | -1,5 | 2 | -3,0 | 2 | -3,0 | 3 | -4,5 | 3 | -4,5 | 3 | -4,5 | 4 | -6,0 |
| 200 | 2 | -4,0 | 2 | -4,0 | 4 | -8,0 | 5 | -10,0 | 5 | -10,0 | 6 | -12,0 | 7 | -14,0 | 8 | -16,0 | 9 | -18,0 |
| 250 | 4 | -10,0 | 5 | -12,5 | 7 | -17,5 | 8 | -20,0 | 9 | -22,5 | 11 | -27,5 | 12 | -30,0 | 13 | -32,5 | 15 | -37,5 |
| 300 | 7 | -21,0 | 8 | -24,0 | 10 | -30,0 | 12 | -36,0 | 13 | -39,0 | 16 | -48,0 | 17 | -51,0 | 19 | -57,0 | 22 | -66,0 |
| 325 | 9 | -29,3 | 10 | -32,5 | 12 | -39,0 | 14 | -45,5 | 16 | -52,0 | 18 | -58,5 | 20 | -65,0 | 23 | -74,8 | 27 | -87,8 |
| 350 | 10 | -35,0 | 12 | -42,0 | 14 | -49,0 | 17 | -59,5 | 18 | -63,0 | 21 | -73,5 | 23 | -80,5 | 26 | -91,0 | 30 | -105,0 |
| 375 | 12 | -45,0 | 14 | -52,5 | 16 | -60,0 | 19 | -71,3 | 21 | -78,8 | 24 | -90,0 | 26 | -97,5 | 29 | -108,8 | 34 | -127,5 |
| 400 | 14 | -56,0 | 16 | -64,0 | 18 | -72,0 | 21 | -84,0 | 24 | -96,0 | 27 | -108,0 | 30 | -120,0 | 33 | -132,0 | 39 | -156,0 |
| 425 | 16 | -68,0 | 18 | -76,5 | 20 | 85,0 | ||||||||||||
| 450 | 18 | -81,0 | 20 | -90,0 | 22 | 99,0 | ||||||||||||
| 475 | 20 | -95,0 | 23 | -109,3 | 25 | -118,8 | ||||||||||||
| 500 | 22 | -110,0 | 26 | -130,0 | 27 | -135,0 | ||||||||||||
| 525 | 25 | -131,3 | 29 | -152,3 | 29 | -152,3 | ||||||||||||
| 550 | 27 | -148,5 | 32 | -176,0 | 32 | -176,0 | ||||||||||||
| 575 | 30 | -172,5 | 35 | -201,3 | 34 | -195,5 | ||||||||||||
| 600 | 33 | -198,0 | 39 | -234,0 | 37 | -222,0 | ||||||||||||

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ASV I ASV V (12) T 20 0,6 Nm (~ 0,44 lbf ft) (13) (14) (15)
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ASV III (16) (14)ASV II

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(16) (17) (18) (19) (14)ASV IV

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(16) (17) (18) (19) (14) (20)ZEISS CONQUEST V6 ライフルスコープのレクチル簡易調節機能
ASV 搭載 ZEISS CONQUEST V6 ライフルスコープは、様々な異なる距離を、迅速に、簡単に把握することができます。ライプルスコープの視線を、距離に合わせて調整することにより、レクチル調整のキャップを取外すことなく、弾道のバランスをとります。
回転ボタン (13) には、1 から 75 までの目盛りが、刻まれています。目盛りから目盛りまでの 1 回のクリック 1 cm は、実際の距離において 100 m を意味します。各 10 目盛りごとに、10~70 までの数字が、記載されています。
ロックにより、意図していない調整を、防ぎます。
直射 100 m のパリスティック値が分かっている場合、異なる距離に必要なクリックを、直接特定し、記録します。表 1 には、9 種類の異なるパリスティックカーブが、載されています。
注意:ASV のストッパーにより、『0』マーク以上の調整を回避します。
ASV 装備武器による射撃:
次のような手順で、射撃修正を実施します:
ASVI ネジ (12) を取外し、調整ノブ (13) を引きます。
ASV II ドライバー (16) をロックから外し、時計回りに回転 (180°) させ、重ねます。
下方向への修正が再び可能になり、直接ドライバー (16) で実施することが、可能になります。
ASV III 射撃の位置が低い場合、弾道を上方向に修正する必要があります(方向『H』)。ドライバー (16) を時計回りに回します。
射撃の位置が高い場合、弾道を下方向に修正する必要があります。ドライバー(16)を反時計回りに回します。
100 m で直射を行った後
ASV IV ドライバー (16) をロックから持ち上げ、ドライバー (16) の固定ピン (17) をロックリング (19) の固定ピン(18) に、図 (20) に表示されているように、装備します。
ASV V 調整ノブ (13) を、『0』マークとロックリング (14) のインデックスマークが一致するように、設置します。その際、O リングを損傷しないように、気を付けてください。
調整ノブ (13) のネジ (12) を、再び締めます。
防水性能
ライフルスコープは、ISO 9022-80 に準拠した防水性能を有しており、窒素ガスを封入しています。レチクル調整の保護キャップ (13, 15) を閉めると、その防水性能は万全です。保護キャップ (13, 15) の密閉リングがきちんと設置されているかどうか常に確認してください。
レチクル
お買い上げいただいたライフルスコープには、購入時に希望したレチクルが装備されています。モデル ZEISS Conquest V6 のレチクルは、映し出された画像の奥に設置されています。ですから、倍率を変更しても、レチクルは拡大されません。そのため、レチクルのサブテンションは、倍率によって異なります。
レチクルおよびサプテンションに関する詳しい情報は www.zeiss.de/subtensions でご覧ください。または下記の問い合わせ先まで直接ご連絡ください:
Carl Zeiss
Sports Optics GmbH
ZEISS Gruppe
Gloelstraße 3 - 5
D-35576 Wetzlar
レチクルの交換
ライフルスコープ ZEISS Conquest V6 は、購入後、他の種類のレチクルを装備することもできます。レチクルの交換をご希望の場合は、当社カスタマーサービスまでライフルスコープを郵送してください。
お手入れ、メンテナンス
このライフルスコープには ZEISS LotuTec コーティングが施されています。この大変効果的な保護コーティングは、レンズの汚れを防ぎ、水滴を球状にしてはじくことで、撥水効果を発揮します。汚れがつきにくく、どんな汚れも簡単に取り除くことができます。LotuTec コーティングの耐久性は大変高く、摩耗により剥離する心配がありません。
お買い上げいただいた ZEISS ライフルスコープは、特別なメンテナンスを必要としません。粒子の大きな汚れ(例:砂)が付着した場合は、拭き取らず、息を吹きかけたり、筆を使って、汚れを取り除いてください。レンズの指紋は、時間の経過とともにレンズの表面を劣化させる作用を及ぼす場合があります。レンズの表面のお手入れは、息を吹きかけ、清潔なレンズクリーニングクロス/レンズクリーニングペーパーで拭いてください。
熱帯地域でのカビ等による汚れを防ぐには、本体を乾燥した場所に保管し、レンズ表面を常に空気にさらしておくことが必要です。
ZEISS Conquest V6 の交換可能な部品
キャップ等、ライフルスコープの部品が必要な場合は、販売店、各国の事業所、もしくはカスタマーサービスまでお問い合わせください。
お電話によるお問い合わせは、月曜日から金曜日の午前8時から午後18時ま
で (CET) 受け付けています。
電話: +49 (0) 64 41-4 67 61
ファックス: +49 (0) 64 41-4 83 69
service.sportsoptics@zeiss.com
* アクセサリーは、オプションです。製品内容には含まれません。
ZEISSは、頼りになる高い品質水準の代名詞です。そのため製造元として当社は、販
売店の顧客に対する保証義務とは無関係に、本製品については十年間保証いたし
ます
保証の範囲は以下のリンクをご参照ください。
製品の登録:www.zeiss.co.jp/product-registration