2555X - 受信機 MARSHALL - 無料のユーザーマニュアル
デバイスのマニュアルを無料で見つける 2555X MARSHALL PDF形式.
ユーザーの質問 2555X MARSHALL
0 質問 この機器について。知っているものに答えるか、ご自身の質問をしてください。
この機器について新しい質問をする
デバイスの取扱説明書をダウンロード 受信機 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける 2555X - MARSHALL 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 2555X ブランド MARSHALL.
使用説明書 2555X MARSHALL
2555Xアンプをお買い上げいただきありがとうございます。
より詳細な操作方法については
http://www.marshall.comで本
製品の取扱説明書を参照してください。
クイックスタート・ガイド
警告:安全の手引き 26
概要と仕様 27
フロントパネルの機能 28
リアパネルの機能 29
ご使用前にこの取扱説明書をよくお読みください。全ての注意書きに従い、警告を守ってください。
警告:別紙にある重要な『安全のしおり』のリーフ8. 音量をお好みの高さに調節したら演奏の準レット(文書番号CATS-00158)の詳細を参照して 備完了です。 ください。
電源 入力およびヒューズ
アンプの製造時に想定された特定の電源入力の定格電圧は、アンプのリアパネルに表記されています。アンプには取り外し可能な電源リード線がついています。これはアンプのリアパネルの電源入力ソケットに接続してください。
機器の移動
機器の移動の前に、アンプの電源がオフになっていること、主電源からプラグが取り外されていること、そして取り外し可能なケーブルがすべて機器から取り外されていることを確認してください。
アンプだけを移動します。キャビネットまたは他の機器の上にアンプが積まれている時は移動し
電源ヒューズの適正な値と種類は、アンプのリアないでください。
パネルに指定されています。ヒューズをバイパスしたり、不適正な値や種類のヒューズを取り付けることは、絶対に行わないでください。
警告: ヒューズを点検ならびに/または交換する場合にはアンプをオフにし、電源からプラグを取り外してください。
重要なセットアップ情報
- 1個または2個のスピーカーキャビネットを接続してください。
警告: 上記注意事項に従わない場合は、アンプが破損する恐れがあります。スピーカーキャビネットを接続する際に適切なスピーカーケーブルを使用しているか確認してください。この目的で絶対にギター用のスクリーン(シールド)ケーブルを使ってはいけません。
- 電源スイッチとスタンバイスイッチの両方がオフになっていることを確認してください。
- 付属の主電源(電源)リード線を最初にリアパネル上の電源インレットに接続し、次に差し込み口に接続します。
- お手持ちのギターを、フロントパネルの入力に接続します。
- 電源スイッチをオンにして数分待ちます。
- 出力スイッチを使用して、高出力(100W)または低出力(50W)を選択します。
- スタンバイスイッチを「1」にします。
概要と仕様
1987年に登場した初期版25/50シリーズは、
マーシャル・アンプリフィケーション (Marshall
Amplification) 社設立25周年とジム・マーシャル
の音楽業界キャリア50周年を記念し発売されま
した。この2555Xの復刻版は、重いグリットと強烈
なパワーで当時の記憶をよみがえらせてくれる逸
品です。大胆なシルバーのルックスとクラシックな
Marshallトーンで、シルバージュビリーは伝説の
アンプとしての地位を確立しました。
| 電源 | 100W (50Wまでの電力低減付き) |
| バルブ | 2 x ECC83、1 x ECC83 (位相スプリッター)、4 x EL34-4個 |
| チャンネル | 2 (共有EQコントロール付き) |
| イコライザー | トレブル、ミドル、バスそしプレゼンス |
| 出力 | 5 x 1/4"ジャックソケット(16 ロード/8Ωロード/4Ωロード) |
| エフェクトループ | センド/リターン |
| フットス イッチ | 付属 |
| 単位重量 | 22.1kg |
| 単位幅 | 740mm |
| 単位高 | 315mm |
| 単位奥行き | 222mm |
フロントパネルの機能

text_image
JCM 25/50 MODEL 2555 1 2 3 LOW 1 POWER 1 STORAGE HIGH OUTPUT 4 BASS 4 MIDDLE 4 TRIPLE 4 OUTPUT MASTER 4 LEAD MASTER 4 INPUT GAIN 4 PULL CHANNEL 4 PULL DRYER SLIP 4 PULL DRYER CLIP 4 PULL DRYER CLIP 4 PULL DRYER CLIP 4 PULL DRYER CLIP 4 PULL DRYER CLIP 4 PULL DRYER CLIP 4 PULL DRYER CLIP 4 PULL DRYER CLIP 4 PULL DRYER CLIP 4 PULL DRYER CLIP 4 PULL DRYER CHIP 4 PULL DRYER CHIP 4 PULL DRYER CHIP 4 PULL DRYER CHIP 4 PULL DRYER CHIP 4 PULL DRYER CHIP 4 PULL DRYER CHIP 4 PULL DRYER CHIP 4 PULL DRYER CHIP 4 PULL DRYER CHIP 4 PULL DRYER CIP 4 PULL DRYER CIP 4 PULL DRYER CIP 4 PULL DRYER CIP1. 電源スイッチ
アンプをオン、またはオフにします。
2. スタンバイスイッチ
スタンバイスイッチは、使用前にアンプを「ウォー
ムアップ」する際に電源スイッチと組み合わせて使用されます。
8.出力マスターボリューム/チャンネル選択
アンプの出力音量を調整します。コントロールを引いて、リードチャンネルをつなげます。
注:リードチャンネルは、フットスイッチを使用してオンとオフに切り替え可能です。
常に電源スイッチオンして2分間待ってからスタ
バイスイッチを「1」の位置に切り替えてください。
9.リードマスターボリュームとLED
リードチャンネルの出力レベルを調整します。リードチャネルがアクティブになると、ライトが点灯
演奏の中断中は、アンプを最大限のままにするのします。
ではなく、スタンバイスイッチを「0」の位置に設定
する必要があります。
3.高/低出力
高出力(100W)または低出力(50W)の切り替えールを引いて、リズムクリップ回路をつなげます。が可能。低電力モードは、わずかに暖かみのあるリズムクリップ回路で、より重くドライブするトーンみを帯びたトーンを生成します。 ンが得 られます
4. プレゼンス
パワーアンプの高周波数を調整します。高い周波数の増加によりサウンドがよりアグレッシブになります。
10. インプットゲイン/リズムクリップ
入力回路の全体的な感度を調整します。コントロ
注:リズムクリップ・モードを選択したときにボリュームが明らかに低くなる場合は、アウトプット・マスターコントロールのレベルを上げることによって解決できます。
5.バス
アンプの低周波域を調整。音に低音域と深みを加えます。
11. インプット
ギターインプットソケット
6. ミドル
アンプの中間周波数を調整すると、中音域からまろやかで充填した音が得られます。
7.トレブル
アンプの高周波域を調整。上げることでより明るいトーンになります。
リアパネルの機能

text_image
LOUDSPEAKERS 1 x 10-CHM 1 x 10-CHM 2 x 10-CHM 1 x 10-CHM 2 x 10-CHM DL FOOTSWICK SIDE RETURN FLUOOP Marshall Marshall Amplification Pk. Deming Road, Sketches, Milton Reyes, MR3 1DG, England MADE IN ENGLAND MAINS INPUT 1 2 3 4 5 6 71. スピーカー出力
1/4"ジャックスピーカー出力それぞれのジャックにはインピーダンスの値が記されていますので必要に応じて使い分けてください。
- 1 x 16オーム: 16Ωのギターキャビネットを接続します。
- 1×8オーム /2×16オーム: 8Ωのギターキャビネットを1台、もしくは16Ωのキャビネットを2台接続します。
- 1×4オーム /2×8オーム: 4Ωのギターキャビネットを1台、もしくは8Ωのギターキャビネットを2台接続します。
5. エフェクトループリターン
エフェクトループまたはアウトボードからのリターン。
6. 高電圧ヒューズ
高電圧ヒューズの適正な値と種類は、アンプのリアパネルに表示されています。
7.電源インレット
付属の電源リード線をここに接続してください。アンプの製造時に想定された電源入力の定格電圧は、リアパネルに表記されています。
警告:アンプにはスピーカー・アウトプットが定格数を超えるインピー ダンスオプションと一致しないスピーカースピーカーは決して接続しないでく
ださい。安全な接続の組み合わせは、記載されて資格のある技術者にお問合せください。お近くのいる通りです。これ以外のスピーカー構成は、パマーシャルディーラーがお手伝いします。
ワー・アンプセクションに負担をかけ、場合によっては真空管を破損する可能性があります。スピーカに接続していない、または負荷のないアンプは絶対に使用しないでください。
警告: 電源を入れる前に、アンプの電源電圧が使用する国の規格に適合していることを確認してください。電源供給について疑問がある場合には、
2.D.I.出力
D.I.出力を使用すると、録音デバイスまたはサウンドデスクに接続できます。
注: D.I.を使用する場合でもスピーカーを接続しなくてはなりません。
3. フットスイッチ
ここにフットスイッチを接続します。
4. エフェクトループセンド
エフェクトループや外部取り付け機器に送られる信号。