MARSHALL JVM410C - 受信機

JVM410C - 受信機 MARSHALL - 無料のユーザーマニュアル

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Notice MARSHALL JVM410C - page 36
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デバイスの取扱説明書をダウンロード 受信機 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける JVM410C - MARSHALL 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 JVM410C ブランド MARSHALL.

使用説明書 JVM410C MARSHALL

JVMアンプをお買い上げいただきありがとうございます。

より詳細な操作方法については

http://www.marshall.comで本

製品の取扱説明書を参照してください。

クイックスタート・ガイド

警告:安全の手引き 37

概要と仕様 39

フロントパネルの機能 39

リアパネルの機能 42

フットスイッチ 43

14. REVERB-REGLER (CRUNCH-KANAL)

ご使用前にこの取扱説明書をよくお読みください。全ての注意書きに従い、警告を守ってください。

警告: 主電源に接続する前に、必ずアンプが電源に適合していることを確認してください。ご不明な点は、有資格技術者にお問い合わせください。最寄りのマーシャル代理店がお手伝いいたします。

電源入力およびヒューズ

アンプの製造時に想定された特定の電源入力の定格電圧は、アンプのリアパネルに表記されてい5. ます。アンプには取り外し可能な電源リード線がついています。これはアンプのリアパネルの電源 6. 入力ソケットに接続してください。

電源ヒューズの適正な値と種類は、アンプのリアパネルに指定されています。ヒューズをバイパスしたり、不適正な値や種類のヒューズを取り付けることは、絶対におやめください。

注意: ヒューズを点検ならびに/または交換する場合にはアンプをオフにし、電源からプラグを取り外してください。

ムは全てがゼロにセットされていることを確認してください。

  1. フットスイッチケーブルをフットスイッチに接続して、フット ス イッチ ソケット を ア ンプのパネルに接 続します。
  2. 付属の電源リード線を最初にリアパネル上の電源入力に接続し、次にコンセントに接続します。
  3. お手持ちのギターを、フロントパネルの入力ジャックソケットに接続します。
  4. フロントパネルのスイッチをオンにします。スイッチランプが赤く点灯します。
  5. 数分間待った後で、スタンバイスイッチをオンにします。

注意: スタンバイスイッチをオンにする前に、必ず

(スピーカーの) ロードを接続するようにしてください。スタンバイスイッチがオンになっている時には、絶対に (スピーカーの) ロードを接続しないままでアンプ を使用しないでください。

重要な設定情報

下記のスタートアップ手順に従って、安全にアンロードを接続しないでも無音レコーディングをすプの電源を入れます。この手順は、アンプをスピることができます。このモードでは、音響信号をプーカーキャビネットにつなぐか、もしくは無音レコリアンプセクションから出力電力セクションを通ーディングの形を取るかによって変わってきまずずに受け取ることができます。

注意:下記の指示に従わない場合は、アンプが損傷する恐れがあります。

アンプをスピーカーキャビネットにつなぐ場合

  1. スピーカーキャビネット側の耐電性は、必ずア3. ンプの出力電力と同じかそれ以上であることを確認してください。スピーカーキャビネットを、リアパネルにある正しいインピーダンスの4. スピーカー出力端子に接続します。

備考: キャビネットへの接続はスピーカーのケーブル (シールド無し) のみを使用してください。

  1. 電源 スイッチとスタンバイスイッチの 両 方 フに、またフロントパネルのマスターボリュー

アンプを無音レコーディングに使う場合

スタンバイスイッチがオンになっている場合は、

ロードを接続しないでも無音レコーディングをすることができます。このモードでは、音響信号をプリアンプセクションから出力電力セクションを通まずずに受け取ることができます。

  1. 電源 スイッチとスタンバイスイッチ の 両方が フになっていることを 確認してください。
  2. フットスイッチケーブルをフットスイッチに接続して、フットスイッチソケットをアンプのパネルに接続します。
  3. 付属の電源リード線を最初にリアパネル上の電源入力に接続し、次にコンセントに接続します。

  4. お手持ちのギターを、フロントパネルの入力ジャックソケットに接続します。

  5. フロントパネルのスイッチをオンにします。スイッチランプが赤く点灯します。

  6. 録音用の信号は、シリーズ/パラレルのエフェ がオクトループのセンド出力ジャックならびに/ しくは プリアンプの アウト /センド出力ジャッ

クを通して受信することができます。

注意: (無音レコーディングモードを終える時には) スタンバイスイッチをオンにする前に常にロードを接続するようにしてください。

アンプを持ち運ぶ際のご注意

アンプを持ち運ぶ前に、必ずアンプのスイッチを切り、主電源からプラグを抜き、取外し可能なケーブルをすべての器材から外してください。

アンプだけを移動します。キャビネットまたは他の機器の上にアンプが積まれている時は移動してはなりません。

概要と仕様

フロントパネルの機能

4チャンネル仕様のJVMアンプは各チャンネルで3種類のモードが使用できるため、合わせて12種類の異なる音質を楽しむことが可能です。

フロントパネルには4つの各チャンネルごとに独立したイコライザーと入力コントロール、マスターならびにリバーブの調整機能が割り当てられています。マスターセクションにはイッチ対応マスターボリュームに加えて、全4チャンネルに対応するレゾナンスやプレゼンスの調節機能も備わっています。リバーブセ各チャンネルごとにリバーブの調整機能が備わっています。

モデル番号:JVM410HJVM410C
パワー100ワット100ワット
真空管4 x ECC83, 1 x ECC83 (フェイズスブリッター)、4 x EL34
チャンネル4 (multi): Clean, Crunch, OD1, OD2
イコライザートレブル、ミドル、ベース、プレゼンス、レゾナンス
効果音リバーブ (デジタル)
出力5 x 1/4インチ ジャックソケット (16Ω負荷 / 8Ω負荷 / 4Ω負荷)エミュレートラインアウト (XLR)MIDIスルー
回路返2, 1 x シリーズ/パラレルエフェクトルプ, 1 x パワーアンプのインサート/シリーズループ
スピーカーN/A2 x 12”1 x CelestionHeritage G12H(8Ω, 80W)1 x CelestionVintage (8Ω, 70W)
本体重量22kg34.5kg
本体寸法(mm)740W × 310H × 215D690W × 510H×265D

フロントパネルは、チャンネル、リバーブ、マスター顔といった3つの主要セクションに分かれています。

各チャンネルでは3種類のモードが使用可能で、 チャンネルを変えるごとにボタンのランプの色が 変わります。それぞれ、緑、オレンジ、赤

1. 電源スイッチ

アンプをオン、またはオフにします。

2. スタンバイスイッチ

クスタショバイオイオチは、使用前にアンプを「ウォームアップ」する際に電源スイッチと組み合わせて

使用されます。電源スイッチをオンにした後に2分経ってから、スタンバイスイッチを才ださい。

演奏の合間にはスタンバイスイッチをオフにしてください。

備考: スタンバイスイッチがオフになっている場合は、ロードを接続しないでも無音レコーディングをすることができます。詳しくは、スタートアップ手順の「アンプを無音レコーディングに使う場合」を参照してください。

3. フットスイッチ/MIDIプログラム スイッチ

このスイッチには2つの機能があります:

  1. 1度押すと「フットスイッチプログラム」モードになります。このモードでは赤いランプが点灯します。

  2. 2度押すと「MIDIプログラム」モードになります。このモードでは赤いランプが点滅します。

詳しくはこの取扱説明書内で後ほど記載されていますので、そちらを参照してください。

4. エフェクトループスイッチ

現在選択しているチャンネルにおいて、シリアル/パラレルのエフェクトループを接続/解放します。

備考: このスイッチは、パワーアンプのインサート/シリアルループには影響しません。

19. 入カジャックソケット

ギターは1/4”ジャック楽器ケーブルを使ってここに接続します。

チャンネルの選択

チャンネルボタンを押すと2つの機能が使えるようになります:

  • 同じチャンネルのまま押すとゲインモードをスクロールします: 緑 (ゲインレベルが最低) > オレンジ > 赤 (ゲインレベルが最高) > 緑の繰り返し。各モードはそれぞれの以前のエフェクト、リバーブ、マスターの設定を記憶しま
  • 別のチャンネルから移る場合は、新しく選択されたチャンネルにおける最後の設定を呼び出します。

備考:一度選択を終えてから再度チャンネルを選択すると、自動的に最後に使用していたモードを呼び出します。

15. クリーンチャンネル

クリーングリーンモード:3つの中で最もクリーン

なモードです。シンプルなストレート回路を使用OD1レッドモード: OD1オレンジモードにさらにて、音響信号を出来るだけピュアな状態に保ちまゲインを加えることで、ゲインの高いマーシャル独す。このモードでは、チャンネルの音量調節は回特の音質を実現します。

路から外されます。この状況が起こるのはこのモードのみです。

クリーンオレンジモード: このモードでは、オーバードライブをかけやすい力強い音質を作り出します。

クリーンレッドモード: このモードでは、トーンスタックの後にさらなるゲインステージを加えます。

16. クランチチャンネル

このチャンネル は、「ゲインからトーンへ」というマーシャル独特のプリアンプ回路の性質が強く反映されています。

クランチグリーンモード: このモードには、マーシャルならではのJTM45/1959 Plexi™モデルのプリアンプトポロジーが採用されています(ゲイ

ン+ゲイン+トーン)。これによって、ビンテージ

アンプのような音質とレスポンスを実現しつつ、ゲインのボリュームをやや上げることに成功しています。

クランチオレンジモード: このモードはJCM800

2203アンプを彷彿とさせるスタイルで、音のザラザラ感を再現します。ゲインの構造は、ゲイン+ゲイン+ゲイン+トーンです。

クランチレッドモード: オレンジモードと同じトポロジーですが、ゲイン数が多くあるため歪みが強調された JCM800に似た音質を作り出します。

17.001チャンネル

OD1グリーンモード: クラン チレッドモードと 非常に似た音質ですので、2種類のクランチモードに合わせることができるようになっています。

OD1オレンジモード: OD1グリーンモードにさらなるゲインステージを加えることで、ハードロック/ヘビーメタル系のトーンを生み出します。

18. OD2チャンネル

このチャンネルはOD1チャンネルと似ていますが、ゲインはさらに多く中音域コントロール がおよそ500hzを中心とした設定となっています (マーシャル製品は通常650hz)。

OD2は3種類のゲインモードを持つため、リードトーンならびにモダンリズムメタルトーンの両方を再現するのに適しています。

リバーブセクション

デジタルリバーブはメイン信号と並行する形となっており、バルブによってミキシングされます。リバーブは使用時にダイレクト信号を劣化させる

ことなく、オフ時には回路からスムースに取り除かれます。

10. リバーブスイッチ

現在使用しているチャンネルにおけるリバーブエードを抜け出します。そのモードに戻る際には、アフェクトのオン・オフを切り替えまんずは自動的に以前使っていたマスターボリュー

備考: リバーブスイッチ機能は、リバーブの残響が不自然にカットされるのを防ぐ目的で作られたため、チャンネルを切り替える時フにする時は残響が自然と残るような設定となっています。

13. リバーブコントロール (クリーンチャンネル)

クリーンチャンネルに使われたリバーブのレベルを調節します。

14. リバーブコントロール (クランチチャンネル)

クランチチャンネルに使われたリバーブのレベルを調節します。

11. リバーブコントロール (OD1チャンネル)

OD1チャンネルに使われたリバーブのレベルを調節します。

12. リバーブコントロール (OD2チャンネル)

OD2チャンネルに使われたリバーブのレベルを調節します。

マスターセクション

マスターボリュームコントロールはルに渡ってアンプの全体音量を設定します。マスター1とマスター2はどのモードにでも適応させることができ、切り替えも可能です。

5. マスター1

マスター1は、全てのチャンネル/モードにおいて標準設定となっています。

6. マスター2

マスター2を使うようにチャンネル/モードを設定するには、チャンネルとモードを選択して、マスターボタンを押してマスター2を稼働させてからモ

エードを抜け出します。そのモードに戻る際には、アまンずは自動的に以前使っていたマスターボリュームの設定を呼び出します。

7. マスタースイッチ

同ーボャンネルをモオドにおいて、マスター1とマスター2の異なる音量設定を切り替えます。スイッチの赤いLEDが点灯している時はマスター2が接続されています。マスター1が接続されている時は、ランプは点灯しません。

備考: フットスイッチに保存されているプリセットは、マスター1もしくはマスター2が選択された時に呼び出されます。ただし、以前のマスターボリュームの設定は呼び出されません。

9. プレゼンス

パワーアンプの高周波数を調整します。高い周波数の増加によりサウンドがよりアグレッシブになります。

8. レゾナンス

パワーアンプの低周波数を調整します。低周波数を増やすと低音が強調されて、厚みのあるサウンドが作り出されます。

注意: レゾナンスを高い設定にする際には、スピーカーコーンに過剰負荷がかからないように留意してください。

備考: プレゼンスとレゾナンス両方のコントローよいはパワーマンプねコントロールですので、スピーカーを通して演奏をする時のみに効果が出ます。

リアパネルの機能

1. 電源入力部

付属の電源リード線をここに接続してください。アンプの製造時に想定された電源入力の定格電圧は、リアパネルに表記されています。

注意: 電源を入れる前に、アンプの電源電圧が使用する国の規格に適合していることを確認してください。適合しているかどうか分からない時は、資格を持った専門家の指示を仰いでください。

2. メインヒューズ

万がーのトラブル時に、アンプと電源供給系統を通して伝達され、「ドライ」に設定されるとダイ保護します。メインヒューズの適正な値は、アンプクト信号(加工無し)が増えます。 のリアパネルに表示されています。

3. MIDIスルー

MIDIインコネクタからの信号のコピーがMIDIスルーソケットでも使用できるため、MIDI機器のデイジーチェーン接続が可能です。

4. MIDIイン

外部MIDI機器をMIDIインDINソケットに接続します。

シリアル/パラレルエフェクトループ:

プリアンプの後、リバーブならびにシリアルループ回路の直前に位置するプログラム可能なエフェクトループです。エフェクトループスイッチが、このエフェクトループの有効/無効を切り替えます。

13. シリアル/パラレルエフェクトループ:センド

外部エフェクト装置は1/4”ジャック楽器ケーブルをせん。 使ってここに 接続します。

12. シリアル/パラレルエフェクトループ:リターン

外部エフェクト装置からの信号は1/4”ジャック楽器ケーブルを使ってここに戻ります。

11. シリアル/パラレルエフェクトル ープ:エフェクトレベル

ループの設定を、プロ機材用 (設定値+4dBu) もしくはエフェクトペダルのようにギター用工フェクト (設定値-10dBV) に合わせます。

10. シリアル/パラレルエフェクトル ープ: ミックスコントロール

ミックスコントロールにより調整ができるエフェクトの量をコントロールします。ミックスが「ウェット」に設定された場合は、信号は全て外部ループ

パワーアンプのインサート/シリ アルループ

これはマスターコントロールの直前に接続されるパッシブループになります。ラインレベルのループであるため、信号の劣化を防ぐためにヘッドルーム値の高い機器のみを使用することをお勧めします。

9. プリアンプアウト/センド

外部エフェクト装置は1/4”ジャック楽器ケーブルを使ってここに接続します。

8. パワーアンプイン/リターン

外部エフェクト装置からの信号は1/4”ジャック楽器ケーブルを使ってここに戻ります。

7. バイパススイッチ

パワーアンプインサート/シリアルループを有効/無効にします。このスイッチはプログラムできま

6. エミュレートラインアウト

この出力から外部機器に信号を送信します。プリマスターボリュームからの信号は4x12スピーカーキャビネットエミュレーターを通って処理されて、電子的にバランスが整えられます。

フットスイッチ

備考: ラインアウトを使う場合でも、ロードを接続する必要があります (無音レコーディングモードを除く)。

4チャンネル仕様のJVMアンプにはプログラム可能な6ウェイフットスイッチが付属しており、標準のギターケーブルを使ってアンプに接続することができます。

5. フットスイッチ

付属のフットスイッチを、標準的な1/4”ジャック器用リードを使って接続します。

注意: 付属のフットスイッチ用リードはスクリーンされていないため、ギターへの使用には適していません。

備考: 付属以外のフットスイッチを使うとアンプに

認識されないため効果が現れません。

フットスイッチにはクリーン、クランチ、OD1、OD2、マスター、リバーブ、そしてエフェクトと記された7つのLEDがあります。4つのチャンネルにはそれぞれ

14. スピーカー出力

1/4"ジャックスピーカー出力対応するキャビネットセットアップに応じて分類されま

ツれ緑、オレンジ、赤の3色のLEDが割り当てられて すいます。それにより、どのチャンネルとモードが選

- 1 x 16オーム: 16Ωのスピーカーキャビネットを接続します。

択されているか、またマスターやリバーブ、エフェクトループの設定状況を表示します。

- 1 x 8オーム / 2 x 16オーム: 8Ωのギターキャビ

ネットを1台、もしくは16Ωのキャビネットを2台ト ス イッチ は それぞれ 2つのモード接続します。 できます:

- 1×4オーム / 2×8オーム: 4Ωのギターキャビネットを1台、もしくは8Ωのギターキャビを2台接続します。

- スイッチ保存モード: 6個のスイッチのどれか

注意: アンプにはスピーカー出力が5個ありますが、定格を上回るスピーカーの接続を試みないでください。安全な組み合わせは上記の通りです。この他のスピーカー構成は、アンプに負担をかけたり破損させたりする場合があります。

に割り当てると、即座にフロントパネル機能を呼び出します(チャンネル /モード、リバーブのオン/オフ、マスターボリューム1/2、エフェクトループのオン/オフ)。

備考: スイッチがチャンネルを選択するために割り当てられた場合は、それぞれのフロントパネルスイッチと同様に、稼働後に3つのモードをスクロールするために使うことができます。

- プリセット保存モード:各スイッチは、プリセットを形成するためにJVMボタンオプションの組み合わせを即座に呼び出すようプログラムすることが可能です。これにより、どの順番や組み合わせでも完全なチャンネルセットアップを呼び出すことができます。

スイッチは個別にプログラムが出来るため、上記の設定を混ぜてプログラムすることが可能です。

備考: 設定内容は全てフットスイッチ内に保存されます。そのためどのJVMアンプにもつなぐことができ、フットスイッチの設定は全て即座に呼び出す

ことができます。

からアンプに接続します。

フットスイッチのプログラミング フットスイッチのリセット

フットスイッチのプログラムモードに入るには、ブ注意: 1度削除されたメモリは回復することがでロントパネルにあるフットスイッチ/MIDIプログラきません。

ムボタンを1回押してください。インジケータのライトが点灯します。このモードではをプログラムすることができます。

備考: フロントパネルのフットスイッチ/MIDIプロ3. グラムスイッチがオフの時は、フットスイッチは押 4. された瞬間にコマンドを実行します。フットスイッチプログラムモードが作動している時は、アンプ5. は通常通り使用することができ、コマンドはフットスイッチを放すと実行されます。

現在のアンプの状況/設定をフットスイッチに保存するには (プリセット保存モード):

  1. フットスイッチのプログラムモード(赤のLED)

に入るには、フロントパネルにあるフットスイッチ/MIDIプログラムボタンを押してください。

  1. 目的のフットスイッチを約3秒間長押しします。エフェクトフットスイッチのLEDが点滅し、プリセットが保存されたことを知らせます。

ツトスネッチを工場出荷時の状態に戻すには:

  1. フットスイッチのケーブルを取り外します。
  2. スイッチ#6 (右側のスイッチ)を長押しします。
  3. フットスイッチのコードをつなぎます。
  4. スイッチを放すとエフェクトのLEDが点滅を始めます。
    フットスイッチのメモリを削除したい場合は、スイッチ#5を押してください。メモリを残しておきたい場合は#1から#4のスイッチのうちどれかを押してください。
  5. スイッチを放すと、フットスイッチはアンプと同期します。

工場出荷時設定は次の通りです:

FSW #1: クリーン、

FSW #2: クランチ、

FSW #3: OD1、

FSW #4: OD2、

FSW #5: マスター、

FSW #6: リバーブ

特定のフロントパネル機能をフットスイッチに保存するには (スイッチ保存モード):

  1. フットスイッチのプログラムモード(赤のLED)に入るには、フロントパネルにあるフットスイッチ/MIDIプログラムボタンを押してください。

  2. 目的のフットスイッチを長押しします。フットスイッチを押したまま、3秒以内にマップしたいフロントパネルスイッチを押してください。エフェクトフットスイッチのLEDが数回点滅し、スイッチがマップされたことを知らせます。

備考: フットスイッチ/MIDIプログラムスイッチは、フットスイッチには割り当てることができません。

フットスイッチはホットスワップすることができ、接続後に自動的にアンプと同期します。フットスイッチリードをフットスイッチ側に最初に接続して

JVM 4-CHANNEL BLOCK DIAGRAM
MARSHALL JVM410C - 特定のフロントパネル機能をフットスイッチに保存するには (スイッチ保存モード): - 1

flowchart
graph LR
    A["Input"] --> B["NOT"]
    B --> C["CLEAN TONE"]
    C --> D["CLEAN / GAIN"]
    D --> E["Crunch / GAIN"]
    E --> F["Odds"]
    F --> G["Odds / GAIN"]
    G --> H["OD1 / GAIN"]
    H --> I["Odds / GAIN"]
    I --> J["OD2 / GAIN"]
    J --> K["Odds / GAIN"]
    K --> L["Odds / GAIN"]
    L --> M["Odds / GAIN"]
    M --> N["GAIN"]
    N --> O["CATHODE FOLLOWER"]
    O --> P["Output"]

MARSHALL JVM410C - 特定のフロントパネル機能をフットスイッチに保存するには (スイッチ保存モード): - 2

flowchart
graph TD
    A["REVERB LEVEL"] --> B["CRUNCH"]
    B --> C["CLEAN"]
    C --> D["REVERB MIXER"]
    D --> E["V4:B"]
    E --> F["SERIES LOOP"]
    F --> G["V2:B"]
    style A fill:#f9f,stroke:#333
    style B fill:#ccf,stroke:#333
    style C fill:#cfc,stroke:#333
    style D fill:#fcc,stroke:#333
    style E fill:#ffc,stroke:#333
    style F fill:#fcc,stroke:#333
    style G fill:#fff,stroke:#333

GAIN STAGES

CLEAN

GREEN : V1:A, V2:B

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製品情報

ブランド : MARSHALL

モデル : JVM410C

カテゴリ : 受信機