D2110-VE - 動作検知器 AXIS - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード 動作検知器 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける D2110-VE - AXIS 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 D2110-VE ブランド AXIS.
使用説明書 D2110-VE AXIS
この装置は、クラスA機器です。この装置を住宅環境で使用すると電波妨害を引き起こすことがあります。この場合には使用者が適切な対策を講ずるよう要求されることがあります。VCCI-A
本製品は、シールドネットワークケーブル(STP)を使用して接続してください。また適切に接地してください。
本製品は電気通信事業者(移動通信会社、固定通信会社、インターネットプロバイダ等)の通信回線(公衆無線LANを含む)に直接接続することができません。本製品をインターネットに接続する場合は、必ずルータ等を経由し接続してください。
Korea
本製品は、特定無線設備の技術基準適合証明を受けています。
Brazil
•AXISD2110-VESecurityRadar
-取り付けブラケット
- パイプアダプター(×2)
- ポール取付金具用ネジT30(×4)。
- トルクスTR20ドライバー
- RJ45用取付ツール
- ケーブルシュー
- ロックワッシャー
- ケーブルガスケット(灰色)(×2)
- ケーブルガスケット(黒)(×2)
- ケーブルグランド
- スペアストラット
- 印刷物
- 外部デバイス接続用6ピンI/Oコネクタブロック
-インストールガイド(本書)
-予備のシリアル番号ラベル(×2)
-AVHS認証キー
-ドリルテンプレート
-レーダー監視ステッカー
製品製概要概要

11 ネットワーク コネクタ (PoE 入力)
12 ネットワーク コネクタ (PoE 出力)
13 侵入アラームセンサー
技術仕様については、148 ページを参照し佐く様さい。
製品製品の取り場所場所
本レーダーはオープンエリアでの監視用です。検知範囲内に固形物(木など)があると、その後ろに死角(レーダー陰)が生まれます。
レーダーはポールに取り付けるか、壁面上で隣に他の物体や設置された装置がない場所に取り付けます。レーダーに近い電波を反射する物体は、パフォーマンスに影響を与えます。
検知範囲内の動きを正しく特定するために、本レーダーは安定した場所に取り付ける必要があります。本レーダーを揺れ動くポールには取り付けないでください。
視野内の金属の物体は、パフォーマンスに影響を与える反射を引き起こします。
レーダーを別のレーダーに向けないようにします。
2つ以上のレーダーをすぐ近くに取り付けると、互いに干渉し合うことがあります。他のAXISD2110-VESecurityRadarの干渉を避けるには、134 ページの、複レーダーを参照してください。
検知橈範囲
JA
最適なパフォーマンスを得るには、レーダーを地上から3.5mの位置に取り付けます。 注意
- レーダーを別の高さに設置する場合は、レーダーのキャリブレーションを行う時に製品のWebページに実際の取り付け位置の高さを入力します。
- 検知範囲はシーンの影響を受けます。
- 検知範囲は近隣のレーダーによって影響されます。
- 検知範囲は物体の種類によって異なります。
検知範囲は、以下の条件下で測定されました。
- 範囲は地面に沿って計測されています。
- 物体は、身長170cmの人物でした。
- この人物はレーダーの前をまっすぐ歩いていました。
- これらの値は、ユーザーが検知ゾーンに入ると計測されます。
- レーダー感度はMediumMethium設定されています。
| 3.0~60m | 取付取価の高さ | 0^ 傍壊傾き | 10^ 傍壊傾き | 20^ 傍壊傾き |
| 2.5m | 非推奨 | 非推奨 |
| 3.5m3.0~60m | 非推獎非推獎 | ||
| 4.5m | 4.0~60m | 非推獎非推獎 | |
| 5.5m | 7.5~60m | 非推獎非推獎 | |
| 6.5m7.5~60m5.5~60m | 非推獎 | ||
| 8m | 非推獎 | 9~60m7.5~30m | |
| 10m | 非推獎 | 15~60m9~35m | |
| 12m | 非推獎 | 23~60m13~38m | |
| 14m | 非推獎 | 27~60m17~35m | |
| 16m | 非推獎非推獎 | 25~50m | |
複数複数のダーセ設置設置
電波が検知エリアを超えて進み、350m離れた他のレーダーに干渉する可能性があります。

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① ② ③1 レ ー ダ ー
2 検知領域
3 共存エリア
1.2つ以上のレーダーが接近した状態での干渉を避けるため、[Setting Settings> Radar > General (設定設定> ダーダ 全般分般 Coexistence 共存対応である [Number of Neighboring radiography] 接するダーグ数の選択します。
2個以上の隣接するレーダーが、共存領域内にある場合、パフォーマンスが低下します。検知範囲が短くなり、レーダーによって物体が正しく分類されず、誤った警報が発生して、レーダーによる干渉が発生します。
これらの問題の可能性と重大度は、同じ共存エリア内のレーダーの数とともに増加します。また、環境によって異なり、フェンス、建物、または隣接するレーダーの方向にも左右されます。
設置において4つ以上のレーダー配列が重要である場合は、135 ペー ジ でを参照してください。
設置例置例
境界線を方とする
仮想フェンスを作成するには、複数のレーダーを並べて配置します。100mの間隔で配置することをお勧めします。

建物の周囲のエリアをカバーするには、ビルの壁にレーダーを配置します。レーダーは、互いに離れるように向けられていれば、近くに設置しても干渉しません。
レーダーを建物に向けて配置すると、レーダーが電波を相互に送信するため、パフォーマンスが低下します。

広いオープンエリアをカバーするには、2つのポールマウントを使用して2つのレーダーを背中合わせに配置します。
注意
2つのレーダーがこのように近くに取り付けられている場合、それらは同じ共存ゾーン内にあります。
1つのレーダーからのPoE出力を使用して2番目のレーダーに電力を供給することができますが、この方法で3番目のレーダーを接続することはできません。
注意
レーダーが60Wミッドスパンから給電されている場合、レーダーのPoE出力が有効になります。

- ドリルテンプレートを使用して、壁に2つ穴を開けます。
2.取り付けブラケットを壁に固定します。
3.ネットワークケーブルを取り付けブラケットに通します。レーダーとの接続用に30cmほどケーブルを残します。
注意
水漏れのリスクがあります。
- ケーブルガスケットの原因となる可能性があるため、ネットワークケーブルはキャップ付きネットワークコネクタで使用しないでください。
- 直径5~9.5mmのケーブルを使用します。
4.I/OまたはPTZカメラなどの補助デバイスを接続するには、各ケーブルについて上記の手順を繰り返します。
- フック付き取付ブラケットにレーダーを取り付けます。

1 フック ( ブラケット側 ) 2 フック、レーダー側面
6.カバーのネジをゆるめ、カバーを開きます。
7. ストラットを所定の位置にはめ込み、カバーを開いた位置にロックします。
8.1Nmのトルクでネジを締めます。

9.microSDカードをローカルストレージとして使用する場合は、レーダーの microSDカードスロットにカードを挿入します。
10.左側のケーブルガスケットを取り除き、タブを引いてネットワークケーブル用の穴を開けます。
注意
水漏れのリスクがあります。
- 使用するケーブルガスケットの穴のみを開けます。
- ケーブルガスケットが破れている場合は、新しいケーブルガスケットに交換します。
11.ネットワークケーブルをケーブルガスケットに通します。

12.ネットワークケーブルを少し手前に引き、ケーブルガスケットをケーブルにぴったりと合わせます。
注意
水漏れのリスクがあります。ケーブルガスケットがケーブル上で正しく調整されていないと、水が浸透して製品を損傷する可能性があります。
13.ケーブルガスケットを戻します。
14.I/Oなどの補助デバイスを接続する場合、それぞれのデバイスについて同じ手順を繰り返します。複数のケーブルを使用する場合、各ケーブルをそれぞれ別のケーブルガスケットに通す必要があります。

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1 2 3 4 51 ネットワーク
2 ネットワークデバイスへの PoE 出力
3 電源
4 1/0
5 アース / 接点
- ストレインリリーフ付きケーブルグランドを使用する場合、以下のように組み立てます。ナットとキャップを手でしっかりと締めます。
注意
水漏れのリスクがあります。
- ケーブルグランドを通してケーブルを1本だけ引き出します。
- 直径5~6mmのケーブルを使用します。

1 ナット
2 ガスケット
3 本体
4 シール
5 キャップ
6 プラグ (破棄)
16.レーダーを接地します:
警告
- 断面1.5~4mm 2のアースケーブルを使用してください(AWG16~11)。
- ストレインリリーフは、直径8.5~9.5mmのケーブル用に設計されています。小さいケーブル直径でのストレインリリーフを使用するには、付属のケーブルグランドとストレインリリーフを使用します。
16.1ネジとカバーを外します。
16.2外部装置を接点コネクタに接続します。
16.3アース端子ネジを外します。
16.4ケーブルシュープライヤーを使用して、アース線をケーブルシューに取り付けます。
16.5ワッシャーとケーブルシューをネジで締めます。
16.6レーダーから外部電気機器を制御するには、ケーブルをレーダーの接点に接続します。
16.7ストレインリリーフでケーブルを固定します。
16.8ネジを使用してカバーを固定します。

1 ネジ
2 カバー
3 ネジ
4 ストレインリリーフ
5 接点コネクタ
6 アース端子ネジ
7 ケーブルシュー
8 ワッシャー
17.レーダーに外部デバイスを接続します。
18.ネットワークケーブルを接続します。
19.PoEを使用していない場合は、DC電源を接続します。
注意
デバイスの損傷の危険があります。PoEとDCの両方を使用してデバイスの電源を入れないでください。
20.LEDが正しい状態を示しているかを確認します。148 ページの、LED ジケーを参照してください。
- ストラットを引いてカバーを閉じます。
22.1Nmのトルクで4つのネジを締めます。
ネッネットウキ土の丘のデバイを検索検索する
Windows®でAxisデバイスを探してIPアドレスの割り当てを行う方法については、AXISIPUtilityまたはAXISDeviceManagerを使用してください。いずれのアプリケーションも無料で、axis.com/supportからダウンロードできます。
IPアドレスの検索や割り当てを行う方法の詳細については、デバイスページ
(axis.com)にあるドキュメント『IPアドレスを割り当ててデバイ方』を参照してください。
ブラガザチザポサポート
以下のブラウザーでデバイスを使用できます。
| Chrome^TM | Firefox^® | Edge^® | Safari^® | |
| Windows^® | 推奨: | X | ||
| OSX^® | 推奨: | X | ||
| その他のオペレーティングシステム | X |
JA
デバイスの使用方法の詳細については、アクシスのホームページ axis.comでユーザーズマニュアルを参照してください。
レーダーギャサヴルズショシを行を行う
本レーダーは取り付け後すぐにご利用いただけます。デフォルトのライブビューにはレーダーの検知範囲と検知した動きが表示され、検知ゾーンやルールをすぐに追加できます。
レーダーが地上3.5mに設置されている場合は、他に何もする必要はありません。 レーダーが別の高さに取り付けられている場合は、レーダーのキャリブレーションを行って、取り付けの高さを補正する必要があります。
キャリブレーションの詳細については、axis.comのユーザーズマニュアルを参照してください。

物体が動いている場所を見やすくするために、平面図や航空写真など、レーダーがカバーしている範囲を示す参照マップをアップロードすることができます。
画像の要件は以下のとおりです。
- サポートされるファイル形式は、jpegとpngです。
- 画像はレーダーでトリミングすることができます。
- 画像はレーダーで±35° 回転できます。
- キャリブレーション中にレーダーの到達範囲の形状が画像に合わせて移動するため、向きは重要ではありません。
参照マップをアップロードした後、実際のレーダーの検知範囲が参照マップの位置、方向、縮尺と合うように、参照マップのキャリブレーションを行う必要があります。
参照マップのキャリブレーションを行うには、2つの方法があります。
- PinRinsP(easy) (easy簡易簡Webインターフェースで、参照マップ内をクリックして、このキャリブレーションを行います。この方法は、参照マップのキャリブレーションを行う最も簡単な方法であり、サイトに物理的にアクセスできない場合に使用することができます。
- T Tracks (aackrate) (追跡避難正確のキャリブレーション方法では、レーダーの前で人が動くことが必要になります。これは、参照マップのキャリブレーションを行う最も正確な方法ですが、シーン内で他に多くの動きがある場合は、この方法を使用することはできません。 モバイルデバイスからWebインターフェースにアクセスしながら自分で動くか、他の人に指示して動いてもらいます。 さまざまな歩き方で動き回り、参照マップ内で見つけやすい場所に移動します。
レーダーの設定方法
- レーダーの設定を行うには、[Settings > Radoring Calibration (設定設定 Calibration ダーダーキャサブリデショシ)]に移動し、[Start (開始開始クリックして、手順に従ってください。
JA
工場出場時の設定設定は少せするする
重要
工場出荷時の設定へのリセットは慎重に行ってください。工場出荷時の設定へのリセットを行うと、IPアドレスを含むすべての設定が工場出荷時の値にリセットされます。
本製品を工場出荷時の設定にリセットするには、以下の手順を実行します。
1.本製品の電源を切ります。
2.コントロールボタンを押した状態で電源を再接続します。132 ページの、製品のを参照してください。
3. ステータスLEDインジケーターがオレンジ色に点滅するまで、コントロールボタンを15~30秒間押し続けます。
4.コントロールボタンを離します。プロセスが完了すると、ステータスLEDが緑色に変わります。これで本製品は工場出荷時の設定にリセットされました。ネットワーク上に利用可能なDHCPサーバーがない場合、デフォルトのIPアドレスは192.168.0.90になります。
5.インストールおよび管理ソフトウェアツールを使用して、IPアドレスの割り当て、パスワードの設定、ビデオストリームへのアクセスを行います。
axis.com/supportのサポートページに、インストールおよび管理ソフトウェアツールが用意されています。
Webインターフェースを使用して、各種パラメーターを工場出荷時の設定に戻すこともできます。Settings System >Maintenance (設定設定ステム、テム、シチナナンス)を選択し、Default (Default ルオルをクリックします。
関連轡邏情報
- 本書の最新バージョンについては、axis.comにアクセスしてください。
- ユーザーズマニュアルは、axis.comで入手できます。
- ご使用のデバイスの新しいファームウェアがリリースされていないかを確認するには、axis.com/supportにアクセスしてください。
- 役に立つオンライントレーニングおよびWebセミナーをご用意しております。axis.com/academyをご覧ください。
オプオポシヨクセサセサリー
本製品で利用可能なすべてのアクセサリーについては、axis.comで本製品のページを開いて「ソフトウェア&アクセサリー」を参照してください。
- AXIST91R61WallMount
- AXIST91A47PoleMount
- AXIST94R01BCornerBracket
JA
仕様仕様
最新バージョンの製品のデータシートについては、axis.comで本製品のページを開いて「Support &SOpportentation (Documentationを ヒメシメットへお進みください。
LED イLED ダンジターター
| ステスケスビロLED | 説明説明 |
| 緑正常動作の場合緑色に点灯します。 | |
| ネットワークLED LED | 説明説明 |
| 緑1Gbit/sネットワークに接続している場合、点灯します。ネットワークパケットを送受信した場合、点滅します。 | |
| オレンジ | 10/100Mbit/sネットワークに接続している場合、点灯します。ネットワークパケットを送受信した場合、点滅します。 |
| 消灯ネットワーク接続なし。 | |
| PoE 出力出力 LED | 説明説明 |
| 消灯 | PoE出力がオフになっています |
| 緑 | PoE出力がオンになっています |
SDカSDガス ダヌ中ット
推奨するSDカードについては、axis.comを参照してください。
ボタボタン
コンサロトロボタボタン
コントロールボタンの位置については、132 ページの、を参照してください。
コントロールボタンは、以下の用途で使用します。
- 製品を工場出荷時の設定にリセットする。 146 ペ を参照してください。
コネカ衣タター
ネッネットドウヨネカ衣クタ
PoweroverEthernetPlus(PoE+)対応RJ45イーサネットコネクタ
注意
デバイスの損傷の危険があります。PoEとDCの両方を使用してデバイスの電源を入れないでください。
JA
ネットマリトウヨネカ衣ケPBE出(内出)力
PoweroverEthernetIEEE802.3attype2、最大30W
このコネクタを使用して、別のPoEデバイス(カメラ、警報スピーカー、2番目のセキュリティレーダーなど)に電力を供給します。
注意
PoE出力は、レーダーが60Wミッドスパン(PoweroverEthernetIEEE802.3bt、type3)によって給電されている場合に有効になります。
注意
レーダーが30WミッドスパンまたはDC電源によって給電されている場合、PoE出力は無効になっています。
注意
イーサネットケーブルの最大長は、PoE出力とPoE入力を組み合わせた合計の100mです。PoEエクステンダーを使用して、延長することができます。
I/Oコルカ ヤクタ
I/Oコネクタに外部装置を接続し、イベントトリガーやアラーム通知などと組み合わせて使用することができます。I/Oコネクタは、0VDC基準点と電力(DC出力)に加えて、以下のインターフェースを提供します:
デジオシルカ入開回路と閉回路の切り替えが可能なデバイス(PIRセンサー、ドア/窓の接触、ガラス破損検知器など)を接続するための入力です。
デジダジ出力出拠点やLEDなどの外部デバイスを接続します。接続されたデバイスは、VAPIX®アプリケーションプログラミングインターフェースまたは製品のWebページからアクティブにすることができます。
6ピンターミナルブロック

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1 2 3 4 5 6| 機能機能 | ピン | ビ備考備考ン | 仕様仕様 |
| DCグランド | 1 | 0DC | |
| DC出力 | 2 | 補助装置の電源供給に使用できます。注:このピンは、電源出力としてのみ使用できます。 | 12VDC最大負荷=50mA |
| 設定可能(入力または出力) | 3-6 | デジタル入力-動作させるにはピン1に接続し、動作させない場合はフロート状態(未接続)のままにします。 | 0~30VDC(最大) |
| デジタル出力-アクティブ時はピン1(DC グランド)に内部接続し、非アクティブ時はフロート状態(未接続)にします。リレーなど、誘導負荷とともに使用する場合は、過渡電圧から保護するために、ダイオードを負荷と並列に接続します。 | 0~30VDC(最大)、オープンドレイン、100mA |
例 例

1 DC グランド
2 DC 出力 12 V、最大 50 mA
3 I/O (入力として設定)
4 I/O (出力として設定)
5 設定可能 I/O
6 設定可能 I/O
電源電源力表クタ
JA
DC電源入力用2ピンターミナルブロック。100W以下に制限された定格出力電力で、安全超低電圧(SELV)準拠の制限電源(LPS)8-28VDCを使用してください。

デバイスの損傷の危険があります。PoEとDCの両方を使用してデバイスの電源を入れないでください。
接点接点カ森クタ

注意
接点コネクタには単心線を使用してください。
| 機能機能 | 仕様仕様 |
| タイプNO(ノーマルオープン) | |
| 定格 | 24VDC/5A |
| 他の回路からの定格絶縁 | 2.5kV |
侵入侵及产払天弘及チッチ
侵入アラームスイッチを使用すれば、誰かがデバイスのハウジングを開いたときに通知を受け取ることができます。アクションルールを設定する方法については、axis.comでユーザーズマニュアルを参照してください。
安全精報情報
危険危険ルベル
▲ 危險
回避しない場合、死亡または重傷につながる危険な状態を示します。
警告
回避しない場合、死亡または重傷につながるおそれのある危険な状態を示します。
注意
回避しない場合、軽傷または中程度の怪我につながるおそれのある危険な状態を示します。
注
回避しない場合、器物の破損につながるおそれのある状態を示します。
その他の他のオッゼンジルベル
重要
製品を正しく機能させるために不可欠な重要情報を示します。
注意
製品を最大限に活用するために役立つ有用な情報を示します。
JA
安全要領手順
▲危険
感電の危険があります。製品の設置やメンテナンスを行う前にすべてのケーブルの通電を切ってください。
警告
本製品の設置は、お使いになる地域の法律や規制に準拠して、訓練を受けた専門技術者が行ってください。
注意
鋭利な金属エッジに注意してください。取り付け時は耐切創手袋を使用してください。
注
- 本製品は、お使いになる地域の法律や規制に準拠して使用してください。
- Axisは、シールドネットワークケーブル(STP)の使用を推奨します。
- Axisは、カテゴリーCAT6以上のネットワークケーブルの使用を推奨します。
- 本製品は乾燥した換気のよい環境に保管してください。
- 本製品に衝撃または強い圧力を加えないでください。
- 本製品に振動を加えないでください。
- 本製品を不安定なポール、ブラケット、表面、または壁に設置しないでください。
- 本製品を振動するポール、ブラケット、表面、または壁に設置しないでください。
- 本製品を設置する際には、適切な工具のみを使用してください。電動工具を使用して過剰な力をかけると、製品が損傷することがあります。
- 化学薬品、腐食剤、噴霧式クリーナーは使用しないでください。
- 清掃には、きれいな水に浸した清潔な布を使用してください。
- 製品の技術仕様に準拠したアクセサリーのみを使用してください。これらのアクセサリーは、Axisまたはサードパーティから入手できます。Axisは、ご使用の製品と互換性のあるAxis給電ネットワークスイッチの使用を推奨します。
- Axisが提供または推奨する交換部品のみを使用してください。
- 製品を自分で修理しないでください。修理については、Axisサポートまたは販売代理店にお問い合わせください。
- 最低1.5mm 2または15AWGの黄/緑色のケーブルを使用してください。
輸送輸送
注
- 本製品を運搬する際は、製品が損傷しないよう、元の梱包か同等の梱包を使用してください。
バッ庚リテリー
バッテリーが低電力状態になると、RTCの動作に影響し、電源を入れるたびにRTCがリセットされます。バッテリーの電圧が低下すると、製品のサーバーレポートにログメッセージが表示されます。サーバーレポートの詳細については、製品のWebページを参照するか、Axisサポートまでお問い合わせください。
リチウムコイン型3.0V電池は、1,2-ジメトキシエタン(エチレングリコールジメチルエーテル(EGDME)、CAS番号110-71-4)を含有しています。
JA
包装包瓷内容
- 将产品重置为出厂默认设置。请参见 第 171。页