ASROCK AB350M Pro4 - マザーボード

AB350M Pro4 - マザーボード ASROCK - 無料のユーザーマニュアル

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Notice ASROCK AB350M Pro4 - page 129

デバイスの取扱説明書をダウンロード マザーボード 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける AB350M Pro4 - ASROCK 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 AB350M Pro4 ブランド ASROCK.

使用説明書 AB350M Pro4 ASROCK

+5V DUMMY PLED+ PLED+ PLED- DUMMY SPEAKER DUMMY GND GND

+5V DUMMY PLED+ PLED+ PLED- DUMMY SPEAKER DUMMY GND GND

+5V DUMMY PLED+ PLED+ PLED- DUMMY SPEAKER DUMMY GND GND

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1 はじめに ASRock の一貫した厳格な品質管理の下で製造された信頼性の高いマザーボー ドであるASRock AB350M Pro4 / A320M Pro4 マザーボードをお買い上げいただ きありがとうございます。ASRock の製品は一貫した厳格な品質管理の下で製造さ れております。優れた品質と耐久性を兼ね備えつつ、優れたパフォーマンスを提供

  • ASRock AB350M Pro4 / A320M Pro4 マザーボード(マイクロATX フォームファクター)
  • ASRock AB350M Pro4 / A320M Pro4 クイックインストールガイド
  • ASRock AB350M Pro4 / A320M Pro4 サポートCD
  • 2 x シリアルATA(SATA)データケーブル(オプション)
  • 2 x M.2 ソケット用ねじ (オプション) マザーボードの仕様とBIOS ソフトウェアは更新されることがあるため、このマニュアルの内容は予告なしに変更することがあります。このマニュアルの内容に変更があった場合には、更新されたバージョンは、予告なくアスロックのウェブサイトから入手できるようになります。このマザーボードに関する技術的なサポートが必要な場合には、ご使用のモデルについての詳細情報を、当社のウェブサイトで参照くだ さい。ASRock のウェブサイトでは、最新のVGA カードおよびCPU サポート一覧も ご覧になれます。ASRock ウェブサイト http://www.asrock.com 。128
  • AMD Socket AM4 A シリーズ APU(Bristol Ridge)および Ryzen CPU(Summit Ridge)に対応
  • デュアルチャンネル DDR4 メモリテクノロジー
  • AMD Ryzen シリーズ CPU は DDR4 3200+(OC)/2933

(OC)/2667/2400/2133 ECC、および、ノン ECC、アンバッファード

  • AMD 第 7 世代 A シリーズ APU は DDR4 2400/2133 ECC、およ び、ノン ECC、アンバッファードメモリに対応します。*
  • 詳細情報については ASRock ウェブサイトのメモリーサポート一 覧表を参照してください。(http://www.asrock.com/)
  • DDR4 UDIMM 最大周波数サポートについては 24 ページを参
  • 1 x PCI Express 3.0 x16 スロット(PCIE2:x16 モード)*
  • 起動ディスクとして NVMe SSD に対応
  • AMD Ryzen シリーズ CPU は PCIE2: 16 倍モードに対応します。
  • AMD 第 7 世代 A シリーズ APU は PCIE2: 8 倍モードに対応しま
  • 1 x PCI Express 2.0 x16 スロット(PCIE3:x4 モード(AB350M Pro4) / x2 モード(A320M Pro4))
  • 1 x PCI Express 2.0 x1 スロット

R7/R5 シリーズグラフィックス (A シリーズ APU)

  • DirectX 12、Pixel Shader 5.0
  • 最大共有メモリ2GBAB350M Pro4 A320M Pro4
  • 3 つのグラフィックス出力オプション: D-Sub、DVI-D、HDMI
  • DVI-D をサポート。最大解像度1920x1200 @60Hz
  • D-Sub をサポート。最大解像度1920x1200 @60Hz
  • HDMI ポートでオートリップシンク、ディープカラー(12bpc)、 xvYCC、および、HBR(高ビットレートオーディオ)に対応(HDMI 対応モニターが必要です)
  • DVI-D ポートと HDMI ポートで HDCP に対応
  • DVI-D ポートと HDMI ポートで Full HD 1080p Blu-ray (BD) 再
  • 7.1 CH HD オーディオ、コンテンツプロテクション付き(Realtek ALC892 オーディオコーデック) *7.1 CH HD オーディオを設定するためには、HD フロントパネル のオーディオモジュールを使用し、オーディオドライバを通してマ ルチチャンネルオーディオ機能を有効にする必要があります。
  • プレミアム・ブルーレイ・オーディオ・サポート
  • ELNA 製オーディオコンデンサ LAN
  • PCIE x1 ギガビットLAN 10/100/1000 Mb/ 秒
  • Wake-On-LAN(ウェイク オン ラン)に対応
  • エネルギー効率のよいイーサネット802.3az をサポート
  • 2 x USB 2.0 ポート(静電気放電(ESD)保護に対応)
  • 1 x USB 3.0 Type-C ポート(静電気放電(ESD)保護に対応)
  • 4 x USB 3.0 ポート(静電気放電(ESD)保護に対応)
  • LED 付き 1 x RJ-45 LAN ポート(ACT/LINK LED とSPEED LED)130
  • HD オーディオジャック: ラインイン/ フロントスピーカー/ マ
  • 4 x SATA3 6.0 Gb/s コネクタ、RAID(RAID 0、RAID 1、RAID 10)、NCQ、AHCI およびホットプラグ機能に対応*
  • M2_2、および SATA3_4 はレーンを共用します。いずれかが使用 されている場合は、他の 1 つは無効になります。
  • 1 x ウルトラ M.2 ソケット(M2_1)、最大 Gen3 x4(32 Gb/s)(Ryzen CPU)または Gen3 x2(16 Gb/s)(A シリーズ APU)までのタイプ 2242/2260/2280 M.2 PCI Express モジュールに対応**
  • 1 x M.2 ソケット(M2_2)、タイプ 2230/2242/2260/2280 M.2 SATA3 6.0 Gb/s モジュールに対応** ** 起動ディスクとして NVMe SSD に対応 ** ASRock U.2 キットに対応
  • 1 x 電源 LED とスピーカーヘッダー
  • 最大 12V/3A、36W までの LED ストリップに対応
  • 1 x AMD ファン LED ヘッダー
  • 1 x CPU ファンコネクタ(4 ピン)
  • CPU ファンコネクタは最大 1A (12W) の電力の CPU ファンに対
  • 2 x シャーシファンコネクター(1 x 4 ピン、1 x 3 ピン)(スマート
  • CHA_FAN1 は 3 ピンまたは 4 ピンファンが使用されているかど うかを自動検出できます。
  • 1 x 24 ピン ATX 電源コネクタ
  • 1 x AMD LED ファン USB ヘッダー(AB350M Pro4 専用)
  • 2 x USB 2.0 ヘッダー(4 個の USB 2.0 ポートに対応)(静電気放 電(ESD)保護に対応)
  • 1 x USB 3.0 ヘッダー(2 個の USB 3.0 ポートに対応)(静電気放 電(ESD)保護に対応)AB350M Pro4 A320M Pro4
  • 商品詳細については、当社ウェブサイトをご覧ください。http://www.asrock.com BIOS 設定の調整、アンタイドオーバークロックテクノロジーの適用、サードパーティ のオーバークロックツールの使用などを含む、オーバークロックには、一定のリスク を伴いますのでご注意ください。オーバークロックするとシステムが不安定になった り、システムのコンポーネントやデバイスが破損することがあります。ご自分の責任 で行ってください。弊社では、オーバークロックによる破損の責任は負いかねますの
  • AMI UEFI Legal BIOS、多言語 GUI サポート付き
  • ACPI 5.1 準拠のウェイクアップイベント
  • 更新された Windows® 10 ドライバについては、ASRock のウェブ サイトで詳細をご確認ください:http://www.asrock.com
  • ErP/EuP Ready(ErP/EuP 対応電源供給装置が必要です)132

このイラストは、ジャンパーの設定方法を示しています。ジャンパーキャップがピ ンに被さっていると、ジャンパーは「ショート」です。ジャンパーキャップがピンに被 さっていない場合には、ジャンパーは「オープン」です。この図は3ピンのジャンパー を表し、ジャンパーキャップがピン1 とピン2 に被さっているとき、これらのピンは

CMOS クリアジャンパー (CLRMOS1) (p.1、No. 19 または p.3、No. 18

CLRMOS1 を使って CMOS 内のデータをクリアできます。クリアして、デフォル ト設定にシステムパラメーターをリセットするには、コンピューターの電源を切 り、電源から電源コードを抜いてください。15 秒待ってから、ジャンパーキャッ プを使って CLRCMOS1 のピン 2 とピン 3 を 5 秒間ショートします。ただし、

BIOS をアップデートした直後に、CMOS をクリアしないでください。BIOS をアッ

プデート後、CMOS をクリアする必要があれば、最初にシステムを起動し、それ からCMOSクリアアクションを行う前にシャットダウンしてください。パスワード、 日付、時間、ユーザーのデフォルトプロファイルは、CMOS の電池を取り外した 場合にのみ、消去されることにご注意ください。 CMOS をクリアすると、ケースの開閉が検知されることがあります。以前のシャーシ イントルージョンステータス記録を消去するには、BIOS オプションから「Clear Status (ステータスの消去)」で調整してください。 CMOS のクリアデフォルトAB350M Pro4 A320M Pro4

1.4 オンボードのヘッダーとコネクター

システムパネルヘッダー (9 ピンパネル1) (p.1、No. 14 または p.3、No. 13

電源スイッチを接続し、 スイッチをリセットし、下 記のピン割り当てに従っ て、シャーシのシステムス テータス表示ランプをこ のヘッダーにセットしま す。ケーブルを接続すると きには、ピンの+と−に

PWRBTN(電源スイッチ): シャーシ前面パネルの電源スイッチに接続してください。電源スイッチを使用して、 システムをオフにする方法を設定できます。 RESET(リセットスイッチ): シャーシ前面パネルのリセットスイッチに接続してください。コンピューターがフリー ズしたり、通常の再起動を実行できない場合には、リセットスイッチを押して、コン ピューターを再起動します。 PLED(システム電源LED): シャーシ前面パネルの電源ステータスインジケーターに接続してください。システ

ム稼働中は、LED が点灯します。システムがS3 スリープ状態の場合には、LED は点

滅を続けます。システムがS4 スリープ状態または電源オフ(S5)のときには、LED は

HDLED(ハードドライブアクティビティLED): シャーシ前面パネルのハードドライブアクティビティLED に接続してください。ハー ドドライブのデータを読み取りまたは書き込み中に、LED はオンになります。 前面パネルデザインは、シャーシによって異なることがあります。前面パネルモ ジュールは、主に電源スイッチ、リセットスイッチ、電源LED、ハードドライブアクティ ビティLED、スピーカーなどから構成されます。シャーシの前面パネルモジュールと このヘッダーを接続する場合には、配線の割り当てと、ピンの割り当てが正しく合致 していることを確かめてください。 オンボードヘッダーとコネクターはジャンパーではありません。これらヘッダーとコ ネクターにはジャンパーキャップを被せないでください。ヘッダーおよびコネクター にジャンパーキャップを被せると、マザーボードに物理損傷が起こることがあります。 GND

(7 ピン SPK_PLED1) (p.1、No. 15 または p.3、No. 14

シャーシ電源 LED と シャーシスピーカーをこ のヘッダーに接続してく

シリアルATA3 コネクター (SATA3_1: p.1、No. 13 または p.3、No. 12

(SATA3_2: p.1、No. 12 または p.3、No. 11

(SATA3_3: p.1、No. 10 または p.3、No. 9

(SATA3_4: p.1、No. 11 または p.3、No. 10

これら4 つのSATA3 コネ クターは、最高6.0 Gb/ 秒 のデータ転送速度で内部 ストレージデバイス用の SATA データケーブルを

  • M2_2、および SATA3_4 はレーンを共用します。い ずれかが使用されている 場合は、他の 1 つは無効

(4 ピン USB_5) (p.1、No. 9 参照) このヘッダーを使用して AMD SR3 ヒートシンク上 の USB コネクタを接続し

USB 2.0 ヘッダー (9 ピンUSB_2_3) (p.1、No. 17 または p.3、No. 16

(9 ピンUSB_2_4) (p.1、No. 18 または p.3、No. 17

このマザーボードには 2 つのヘッダーが装備され ています。各USB 2.0 ヘッ ダーは、2 つのポートをサ

+5V DUMMY PLED+ PLED+ PLED- DUMMY SPEAKER DUMMY GND GND

USB 3.0 ヘッダー (19 ピン USB3_3_4) (p.1 または 3、No. 8 参照) このマザーボードには 1 つのヘッダーが装備され ています。各USB 3.0 ヘッ ダーは、2 つのポートをサ

(9 ピンHD_AUDIO1) (p.1、No. 22 または p.3、No. 21

このヘッダーは、フロント オーディオパネルにオー ディオデバイスを接続す

シャーシファンコネクタ (4 ピンCHA_FAN1) (p.1、No. 23 または p.3、No. 22

(3 ピンCHA_FAN2) (p.1、No. 16 または p.3、No. 15

ファンケーブルはファンコ ネクターに接続し、黒線と アースピンを合わせてく

ハイディフィニションオーディオはジャックセンシングをサポートしていますが、 正しく機能するためには、シャーシのパネルワイヤーがHDA をサポートしている ことが必要です。お使いのシステムを取り付けるには、当社のマニュアルおよび シャーシのマニュアルの指示に従ってください。

ACʼ97 オーディオパネルを使用する場合には、次のステップで、前面パネルオー ディオヘッダーに取り付けてください。 A. Mic_IN (MIC) をMIC2_L に接続します。 B. Audio_R (RIN) をOUT2_R に、Audio_L (LIN) をOUT2_L に接続します。

C. アース(GND) をアース(GND) に接続します。

D. MIC_RETとOUT_RET は、HD オーディオパネル専用です。ACʼ97 オーディオ パネルではこれらを接続する必要はありません。 E. フロントマイクを有効にするには、Realtek コントロールパネルの「FrontMic」タ ブで、「録音音量」を調整してください。

CPU ファンコネクタ (4 ピンCPU_FAN1) (p.1 または 3、No. 2 参照) このマザーボードは4 ピ ンCPUファン(静音ファン) コネクターが装備されて います。3 ピンのCPU ファ ンを接続する場合には、 ピン1-3 に接続してくださ

ATX 電源コネクタ (24 ピンATXPWR1) (p.1 または 3、No. 7 参照) このマザーボードは24 ピ ンATX 電源コネクター が装備されています。20 ピンのATX 電源を使用 するには、ピン1 と13 番 に合わせて接続してくだ

ATX 12V 電源コネクター (8 ピンATX12V1) (p.1 または 3、No. 1 参照) このマザーボードは8 ピ ンATX12V 電源コネク ターが装備されています。 4 ピンのATX 電源を使用 するには、ピン1 と5 番に 合わせて接続してくださ

シリアルポートヘッダー (9 ピンCOM1) (p.1、No. 20 または p.3、No. 19

このCOM1 ヘッダーはシ リアルポートモジュール

TPM ヘッダー (17 ピンTPMS1) (p.1、No. 21 または p.3、No. 20

このコネクターはトラス テッドプラットフォーム モジュール(TPM)システ ムをサポートし、鍵、デジ タル証明書、パスワード、 データを安全に保管する ことができます。TPM シ ステムはまた、ネットワー クセキュリティを高め、デ ジタル証明書を保護し、 プラットフォームの完全

RGB LED ヘッダー (4 ピン(RGB_HEADER1)) (p.1 または 3、No. 5 参照) RGB LED ヘッダーは RGB LED 延長ケーブルの 接続に使用され、これによ りユーザーはさまざまな LED 証明効果から選択す

注意: RGB LED ケーブル は間違った方向に取り付 けないでください。間違っ

(p.1 または 3、No. 6 参照) AMD ファン LED ヘッダー を使用して AMD ヒートシ ンクに付属している RGB LED 延長ケーブルを接続し ます。ケーブルを接続すれ ば、ユーザーはさまざまな LED ライティング効果を選

ファン LED ケーブル は間違った方向に取り付け ないでください。間違った方 向に取り付けるとケーブル が破損することがあります。 12V G R B

  • AMD Promontory A320 (A320M Pro4)

+5V DUMMY PLED+ PLED+ PLED- DUMMY SPEAKER DUMMY GND GND

  • 2 x Serial ATA(SATA) 資料纜線(選用)
  • AMD Promontory B350(AB350M Pro4)
  • AMD Promontory A320(A320M Pro4)
  • AMI UEFI Legal BIOS 含多語 GUI 支援

+5V DUMMY PLED+ PLED+ PLED- DUMMY SPEAKER DUMMY GND GND

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製品情報

ブランド : ASROCK

モデル : AB350M Pro4

カテゴリ : マザーボード