FOCAL Theva N°3D - スピーカー

Theva N°3D - スピーカー FOCAL - 無料のユーザーマニュアル

デバイスのマニュアルを無料で見つける Theva N°3D FOCAL PDF形式.

📄 64 ページ 日本語 JA 💬 AI質問
Notice FOCAL Theva N°3D - page 52

ユーザーの質問 Theva N°3D FOCAL

0 質問 この機器について。知っているものに答えるか、ご自身の質問をしてください。

この機器について新しい質問をする

L'email reste privé : il sert seulement à vous prévenir si quelqu'un répond à votre question.

まだ質問はありません。最初の質問者になりましょう。

デバイスの取扱説明書をダウンロード スピーカー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Theva N°3D - FOCAL 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Theva N°3D ブランド FOCAL.

使用説明書 Theva N°3D FOCAL

正三角形の中の矢印記号が付いた稲妻マ ークは、人が感電するリスクとなるよう な「危険な」電圧が製品内部に存在する ことをユーザーに対して注意喚起する目的

警告:感電の危険を防ぐため、装置から カバー(または背面)を取り外さないで ください。専門家のみが修理できる装置 です。メンテナンスまたは修理について は、有資格者にお問い合わせください。 正三角形で示されている感嘆符(!) は、装置の使用とメンテナンスに関する ユーザー マニュアルに重要な指示がある ことをユーザーに警告するものです。

5. この装置を水の近くで使用しないでく

7. 換気口を塞がないでください。製造元の

8. ラジエーター、ヒートレジスター、スト

ーブ、または熱を発生するその他の機器( アンプを含む)などの熱源の近くに設置し

9. 製造元指定の付属品/アクセサリのみを

10. 製造元が指定したカート、スタンド、

三脚、ブラケット、テーブル、または機器 と一緒に販売されているもののみを使用し てください。カートを使用する場合、カー ト/機器を移動するときは、転倒による怪 我をしないように注意してください。

11. すべての修理は、有資格者に依頼して

ください。電源コードまたはプラグが損傷 を受けた時、装置に液体がかかったり、装 置の上に物が落ちた場合、装置が雨や湿気 にさらされた場合、正常に作動しない、ま たは装置が落下したなど、いかなる形であ れ装置が損傷を受けた場合には、整備が必

12. 装置は、35度以下の場所でお使いく

13. 熱帯気候下でこの機器を使用しないで

14. 装置の上にろうそくなどの裸火を置か

15. メーカーからの指示がない限り、装置

16. この製品には角は尖っている部分があ

17. ご自分で修理をしないようにしてくだ

さい。危険な電圧やその他の危険が発生す る可能性があります。全ての修理は有資格 者にお問い合わせください。

18. コンポーネントの交換が必要な場合

は、メーカーが指定したもの、または元の コンポーネントと同等の特性を持つものを 使用してください。適合しない部品は、火 災や感電、その他のリスクを引き起こす可

19. 本製品に対して作業や修理を行った後

は、製品が安全に動作することを確認する ためのテストを実施してください。

20. 接続機器のボリュームを最小にしてか

ら、本製品を接続しボリュームを上げてく ださい。製品の設定が終了した後、ボリュ ームを徐々に上げて、適切で快適な音量に なるように調整してください

21. 聴力に影響を与える恐れがありますの

大音量でスピーカーを聞くと、ユーザー の耳に損傷を与え、聴覚障害(一時的ま たは永続的な難聴、耳鳴り、耳鳴り、 聴覚過敏)を引き起こす可能性がありま す。過度の音量(85dB以上)を1時間以 上聞き続けると、回復が不可能なほど聴 力を損なう可能性があります。

22. 製品をパッケージから取り出した後、

お子様の手の届くところにパッケージを 放置しないでください。窒息のリスクが

23. 使用者の中には、自分自身で安全に製

特に、14歳未満のお子様および特定の 障害をお持ちの方が機器を使用する場合 は、監視および/または同伴が必要です。 (CEI 60417-6044)53 THEVA

Focalのスピーカーをご購入いただきありがとうございます。原音に忠実なハイファイの世界へようこ そ。Focalはイノベーション、最高峰の技術、伝統、サウンドの喜びを大切に、お客様へピュアで原音に近 い、豊かな音をお楽しみいただけることを目指しています。この製品の性能をすべて活用するには、この冊 子の説明をよくお読みになり、それから後で参照するために冊子を大切に保管してください。 取扱い(図A) スピーカーTheva N°3-D 重量20キロ開梱および設置の際、2人でスピーカーを持ち上げて

Thevaのスピーカーの角は尖っています。スピーカーを取り扱うときは、けがをしないように

ベースの設置(図B) ベースを固定する穴の向かい側にもってきます。付属の六角レンチと4本のネジを使用して締めます。ベー スが正しい方向を向いていることを確認します(スピーカーフロント上部)。 スピーカーを設置するフロアのタイプに応じて、ゴムパッドまたはスパイクを使用することをお勧めしま す。硬い床には、ゴムパッドの使用をお勧めします。 カーペットの上にスピーカーを設置する場合、スパイクを使用することで良い安定性が得られます。 カバー(図C) Thevaスピーカーには、スピーカーを保護するためのカバーが付属しています。磁気グリップシステムで簡 単に取り付け、取り外しが可能です。 音楽を聴くときは、スピーカーのパフォーマンスを最大限に引き出すために取り外すことをお勧めします。 Dolby Atmos® (図D) Theva N°3-DスピーカーはDolby Atmos®に対応しています。 天井からの音の反射を利用することで、Dolby Atmos®効果を実現します。Dolby Atmos®技術は、天井から 新しい反射音が広がることを可能にするなど、垂直方向の指向性を広くして3Dサウンドを実現します。ホー ムシアターにふさわしいマルチチャンネル•サウンドエクスペリエンスに正確さとリアリズムをもたらしま す(図D)。 接続(図E) Thevaコネクタは、多芯ケーブル(最大直径4mm)、Yラグ端子、またはバナナプラグを使用可能で、信頼 性の高い接触力と汎用性を保証します。スピーカーの極性を必ず守ってください。「+」はアンプのプラス に、「-」はアンプのマイナスに接続してください。この条件を守らない場合、ステレオ画像と低音域の再生 力が大幅に低下します。適した長さと品質のケーブルをお選び ください。不明点は、販売店にお問い合わせ

製品の更なる向上のため、Focal-JMlabは予告なしに製品の技術仕様を変更する権利を留保します。実際の製品は写真とは異なる場合があります。 Focal-JMlabの保証を有効にするには、 現在、製品のオンライン登録が可能になりました:www.focal.com/warranty 取扱説明書54 THEVA

Dolby Atmos®接続(図E) スピーカー背面のコネクタを必ず確認してください。上部のコネクタは、スピーカー上部に対応し、Dolby Atmos®の効果を再現します。下部のコネクタは、スピーカーの前面に対応します(図E)。 設置場所(図F.G.I.J) このスピーカーは、あらゆる種類の音楽やホームシアターのサウンドを最大限忠実に再現するように設計さ れています。但し、パフォーマンスを最適化し、良好なバランスと忠実なサウンドイメージを保証するため に、下記の簡単なルールに沿ってご使用されることをお勧めします。 スピーカーをリスニングエリアとは対称的に配置してください。理想的には、リスニングエリアから正三角 形ができるようにしてください。設置場所の環境でそうすることが難しい場合は、できる範囲内で正三角形 になるように長さを調整してください(図F)。 スピーカーは、同じ高さに水平面に配置してください。理想的には、ツイーターが通常のリスニングポイン トにてリスナーの耳と同じ高さにくるようにします(図G)。 スピーカーを部屋の角や壁際に近づけすぎない ようにしてください。このように配置してしまうと、その部屋内で共鳴して、低音レベルを人為的に増加さ せてしまう可能性があります。 一方、低音レベルが不十分な場合、スピーカーを壁に近づけてバランスを 取ることができます(図J)。 ホームシアターを実現する場合、図Iを参照してください。(図I)

Dolby Atmos®を設置する際、天井からDolby Atmos®の音の反射を妨げる可能性のある障害物(棚、ランプ など)をTheva N°3-Dスピーカーの上部から1mの高さまでに置かないようにしてください。 最適化(図H) より優れた音をお楽しみいただくには以下の方法をお試しください。 Aをウーファーの中心から最も近い床または壁までの距離、Bを中間距離、Cを最大距離(A < B < C)とする と、B

ウーファーの中心が後壁から50cm(A)、床から60cm(B)の場合、理想的な側壁との間隔は72cmです。 [C = B

スピーカー動作は、部屋の音響、スピーカーの適切な配置場所、およびリスナーの位置により変わります。 何度も改善していくことで、お客様が求める効果を得ることが可能です。 音場、定位が不正確な場合:一つのスピーカーをもう一方のスピーカーに近づけるか、リスニングポイントの 方にスピーカーを向けてく ださい。 サウンドが硬くて強すぎる場合: 反響音である可能性があります。 反響を吸収または拡散させるための吸音 材(カーペット、ソファ、壁掛け、カーテンなど)と反射材(家具)の使用を検討してください。 サウンドが抑揚なく詰まる感じがする場合: 室内に吸音材が多すぎると、音が詰まり、抑揚がなくなりま す。部屋の吸音材と反射材の最適なバランスを見つけてください。 一般的には、サウンドが正しく広がるためにスピーカーの後ろに壁があることが好ましいです。一方、リス ニングエリアの後壁は、理想的には、反射がステレオイメージを悪化させないように吸音材を使用すること

中音域(周波数「フラッターエコー」の除去)の特定の周波数領域を励起しないように、音波を拡散させる ために、家具は、側壁に配置してください。

Thevaスピーカーに使用されるスピーカーは、その機能を最大限に生かして、またお使いの環境温度およ び湿度条件に適応するために、一定の時間を必要とする複雑な機械です。このエイジング期間の長さは、 それぞれの環境条件に応じて異なり、数週間に及ぶ場合もあります。この期間の速度を早めるために、約55 THEVA

ドルビーラボラトリーズライセンスに基づいて製造しています。Dolby、Dolby Atmos及びダブルD記号はドルビーラボラトリーズの登録商標です。 20時間連続してスピーカーを動作させることを推奨します。いったん スピーカーの特性が完全に安定する と、Thevaスピーカーの機能を思う存分お楽しみいただけます。

Thevaスピーカーのメンテナンスは、乾いた布で埃を取るからぶきに限ります。スピーカーが汚れている場 合は、湿った布で汚れをふき取ってください。 スピーカーの表面を清掃する時に、溶剤、洗剤、アルコール類、腐食剤、スクレーパー、研磨器具を使用し

スピーカーやスピーカーユニットに損傷を与えるのは、電力過剰ではなく、電力不足です。音 量が大き過ぎると、アンプが飽和してスプリアス信号を出し、ツイーターを損傷してしまう恐 れがあります。Thevaスピーカーは、アンプの品質と欠陥を明らかにするために十分高度に作 られています。お好みとご予算に応じて、販売員が製品をご提案いたします。 オーディオ/ビデオアンプ アンプがDolby Atmos®と互換性があることをお確かめください。

  • アンプに自動キャリブレーション機能が搭載されている場合は、アンプに最新のファームウェアがインス トールされていることを確認してください。
  • アンプを手動で設定する場合は以下の手順に沿って設定してください。 -Dolby Atmos®スピーカーを「小(Small)」に設定します。 -Dolby Atmos®スピーカーからの距離をフロントスピーカーユニットと比べて2倍にします。 -お客様が求める効果を得られるまでレベルをあげます。 製品保証条件製品保証条件 Focal社のすべてのラウドスピーカーは、お住まいの国のFocal正規代理店が定めた保証によりカバーされていま

お近くの販売店にて保証条件に関する詳細をご提供することができます。保証のカバーは、少なくとも請求書の 原本が発行された国の法的保証が付与したものに及びます。AR

マニュアルアシスタント
Powered by Anthropic
メッセージをお待ちしています
製品情報

ブランド : FOCAL

モデル : Theva N°3D

カテゴリ : スピーカー