FBV3 - 音楽エフェクトペダル LINE 6 - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード 音楽エフェクトペダル 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける FBV3 - LINE 6 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 FBV3 ブランド LINE 6.
使用説明書 FBV3 LINE 6
40-00-0371 パイロット・ガイドはwww.line6.jp/manualsにも用意されています ©2015 Line 6, Inc.注意:本製品は米国連邦通信委員会(FCC)により定められたFCCルールのPart15に基づくクラスBデジタル機器に準拠するようテストおよび製造されています。 操作は以下の2つの条件下で行われます:(1)本機は有害な干渉を引き起こさないこと。(2)本機は意図しない誤操作を引き起こす可能性のある干渉を含め、 他からのいかなる干渉も受け入れること。
警告:火災や感電を防ぐため、製品を雨や湿気にさらさないでください。 警告:火災や感電を防ぐため、ねじ等を外さないでください。内部にユーザーが修理可能な部品はありません。 製品の修理に関しては修理センターまでお問い合わせください。 三角形の中の稲妻マークは「感電の危険」を意味しています。機器の内 部に絶縁されていない危険な電圧が存在し、感電の危険があることを
三角形の中の感嘆符は「注意喚起」を意味しています。注意喚起マーク の横にある記載事項は全てお読みください。 注意:Line6、PODは、米国およびその他の国で登録されているLine6,Inc.の登録商標です。FBV3、FIREHAWK、AMPLIFiはLine6,Inc.の登録商標です。Allrightsreserved. 警告:法令遵守の責任を担う当事者が書面にて明確に許可している場合を除き、本製品を変更および修正すると使用権が無効となる場合があります。
注意:本製品は米国連邦通信委員会(FCC)により定められたFCCルールの「クラスBデジタル機器」に準拠するようテストおよび製作されています。これらのルー
ルは住宅への設置において有害な妨害・混信から合理的に保護されるよう定められています。本製品は電磁波を発生、使用、放射するため、取扱い説明書に従っ て使用されない場合には無線通信の障害の原因となることがあります。本製品がラジオやテレビの受信に障害を発生させる場合には、以下の方法をお試しくだ さい。なお本製品が原因かどうかを調べるには、本製品のスイッチをオン/オフしてご確認ください。 -受信アンテナの向きを変える、もしくは設置場所を変える -本製品と受信アンテナの設置場所を離す -本製品と受信アンテナを別回路のコンセントに接続する -経験豊かな電波/TVの技術者に助力を求める (b)法令遵守に責任を持つ組織から明示的に承認されていない変更や改造を加えたことで放射が行われた場合、それが意図的であるかどうかを問わず、使用者が本 機器を運用する権限を失う場合があります。
内部を開けないでください。 感電の恐れがあります。これらの安全上の注意事項を良くお読みください。この取扱説明書は大切に保管してください 以下の注意事項を良くお読みください。 以下の注意事項を守ってください。 全ての警告を守ってください。 全ての指示に従ってください。 本機を水気の近くで使用しないでください。 お手入れは必ず乾いた布で拭いてください。 通気口をふさがないでください。取扱説明書で指定された場所に設置してください。 本機をラジエター、暖房器具やその他の機器(アンプを含め)、熱を発生する熱源の近くに設置しないでください。 電源コードを踏んだり、または特にプラグの部分、ソケットの部分、本機との接続箇所等がねじれたり挟まれたりして破損しないように注意してください。 弊社により指定された付属品/アクセサリーのみを使ってください。 本機の設置は弊社の推奨するカート、スタンド、三脚、ブラケット、テーブルなど、または本機に同梱の製品を使用してください。カートを使用してカー トと本機を組み合わせて移動するとき、落下等で怪我をしないように充分に注意してください。 雷を伴った悪天候の時、または長時間使用しない時は電源プラグをコンセントから抜いてください。 修理は全て資格のあるサービスセンターに依頼してください。本機の電源コード、またはプラグが破損したり、液体や異物が本機の内部に入ったとき、 雨天や湿度の高いところで使用して作動しないとき、本機が落下したとき等損傷や故障が生じた場合には修理が必要です。 本機を水滴のかかる場所での使用は設置はしないでください。また本機の上に花瓶のように液体の入ったものを置かないでください。 警告:火災や感電の危険を避けるため、本機を雨や水がかかる所には設置しないこと。 アプライアンス・カプラは、電源の切断機器として使用されます。常に操作できる状態を保つようにしてください。 大音量で長時間使用すると、難聴や聴力障害を起こすことがあります。常に安全な音量で使用することを心がけてください。 本機が次のような状態で損傷した場合には修理が必要です: 電源コードやプラグが損傷したとき 本機の内部に液体が入ったり、異物が入ったとき 本機を雨天や湿度の高い場所で使用したとき 本機が落下したり、外装が損傷したとき 本機が正常に作動しなかったり、性能が著しく劣化したとき この機器は、0℃以上 50℃以下の環境でのみお使いください SERIAL NO:Line6アンプおよびPOD製品用 FBV3フットコントローラー FBV3はFBVShortboardと互換性を持つアンプおよびPOD製品をハンズフリーでコン
互換性を持つLine6 のアンプおよびPOD 製品をハンズフリーでコントロール(互換 性の情報は www.line6.jp をご覧ください。)
13 個の頑丈なスイッチ、大型のワウ/ ボリューム・ペダル、エクスプレッション・ペダル・
アサインされたエフェクトに同期するマルチカラー LED。
現在の名称および内蔵チューナーを、大型のディスプレイに表示。
USBで Mac/PCのMIDIアプリをコントロール
トップとリアの パ ネ ル のコントロ ー ル1. USB−Mac/PCへUSBでMIDI接続。
2. FBVコネクター−お使いのLine6またはPODに接続。
3. 1/4" エクスプレッション・ペダル−任意で2つ目のペダルを接続することで、さらに
細かなコントロールを実現できます。Line6EX-1エクスプレッション・ペダルはFBV 3で動作するようにデザインされています。
4. バンク・アップ/ダウン−割り当て可 能な機能スイッチ(POD HDシリーズとUSBで接
続されたコンピュータの場合)/LiveEditモード(Firehawk1500)を選択します。
5. 機能アサイン・フットスイッチ−ファンクションスイッチ ( P O D H D シリーズとU S B で 接
続されたコンピュータの場合)/LiveEditモード(Firehawk1500)を選択します。
6. LEDディスプレイ−このディスプレイには現在のバンク、プリセットおよびプリセット
名称、またチューナーを有効にした場合はそのインターフェースが表示されます。
7. ボリューム/ワウ・ペダル −通常、現在のプリセットのワウまたはボリュームのいずれ
かをコントロールします。ペダルを前へ踏みトゥ・スイッチを踏み込みんで、ワウと ボリュームの切り替えを行ってください。左下のLEDが内蔵エクスプレッション・ペ ダルの現在の機能を表示します。
8. FS1-FS5フットスイッチ−ユーザー定義のフットスイッチ。現在のプリセット内でア
サインされているエフェクトのオン・オフを切り替えます。
9. “A”、“B”、“C”、“D”のチャンネル・フットスイッチ−現在のバンク内の4つの「チャンネ
ル」のいずれか1つを選択して呼び出します。
10. タップ・テンポ − テンポをタップすると、現在のプリセット内で作動中のDelayとMod
エフェクトを追随させることができます。TAPを押し続けるとクロマチック・チューナ ーが作動します。ライブ・エディット・モードのメニューを終了する場合もこのTAPボ
Line6FBVControlアプリケーションのインストール Mac®またはWindows®のコンピュータ上で起動したソフトウェアをFBV3でコントロー ルしたい場合は、最新版のLine6FBVControlアプリケーションをインストールしてく ださい。この無償ソフトウェアは、FBVプリセット(カスタマイズされたMIDIコントロー ラー設定のフルセット)の作成、読み込み、編集、保存のすべてを可能にする、とて も使い勝手のよいアプリケーションです。 Line6FBVControlアプリケーションはwww.line6.jp/software/からダウンロードでき
Firehawk1500とライブ・エディット・モード 注:ユーザーがどのように作動させても、Firehawk1500およびFBV3はいずれもライブ・ エディット・モードを反映します。例えば、FBV3 の FUNCTION を押すとFirehawk 1500 のトップ・パネルのユーザー・インターフェースにも反映されます。 FS1-FS5 を押すと、アサインされているモデルが約 1秒表示された後タイムアウトにな
1. ライブ・エディット・モードに入るにはFUNCを押します。
CMP REV CHR DLY DRV FUNCを押すとFS1-FS5が点滅します。エディットしたいものを一つ選択してくだ さい。FS1-FS5 にアサインされているモデルの名称の略称が画面に3 文字で表
2. エディットしたいストンプ(FS1-FS5)を 押 し て く だ さ い 。
選択されたFSスイッチは明るくなり(選択されている事を示す)、残りの4つは薄暗
くなります。VOLおよびWAHのLEDは暗くなります。
モデルの正式名称が画面に約1秒表示された後、一番最近アクセスしたパラメータ ーが表示され、大きいエンコーダーのLEDリングがその数値を表示します。 Analog Chorus
3. 同スイッチを繰り返して押すと、全てのパラメーターが循環します。
別のスイッチを押すと、モデルの正式名称が画面に約1秒表示され、その後一番最 近アクセスしたパラメーターが表示されます。 スイッチを繰り返し押すと、モデル名称のタイムアウトが無効になります。つまり、新 しいFSスイッチを2回素早く押すと、モデルの正式名称の表示がタイムアウトする のを待つことなく、最初のパラメーターが即座に表示されます。
4. 選択されているパラメーターの数値を調整するにはエクスプレッション・ペダルを
▲または▼を押し、数値を微細に増加して調節します。
5. TA Pを押してライブ・エディット・モードを終了してください。
現在点灯しているチャンネルスイッチA~Dを長押しして保存モードに入ります。 必要に応じて新しいバンクを選択します。チャンネルスイッチを長押しして、その場 所に保存します。FBV 3
かんたんマニュアル