FBV3 - 音楽エフェクトペダル LINE 6 - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | Line 6アンプおよびプロセッサー用コントロールペダルボード |
| 電源 | 付属のFBVケーブルまたはオプションのACアダプター(9V DC)経由 |
| 主な機能 | 13個のフットスイッチ、内蔵ボリューム/ワウペダル、エクスプレッションペダル入力、LED表示、クロマチックチューナー、USB経由のMIDIコントロール、Firehawk 1500用ライブエディットモード |
| お手入れと掃除 | 乾いた布で拭いてください。湿気や液体を避けてください。 |
| 安全 | 本体を開けないでください。ユーザーが修理可能な部品はありません。雨や湿気にさらさないでください。雷雨時や長期非使用時はプラグを抜いてください。 |
| 交換部品と修理 | 交換部品はありません。修理については、資格のある技術者にご相談ください。 |
| 一般情報 | ブランド:Line 6、モデル:FBV3、カテゴリー:エフェクターペダル |
よくある質問 - FBV3 LINE 6
ユーザーの質問 FBV3 LINE 6
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使用説明書 FBV3 LINE 6
内部を開けないでください。 感電の恐れがあります。

警告:火災や感電を防ぐため、ねじ等を外さないでください。内部にユーザーが修理可能な部品はありません。製品の修理に関しては修理センターまでお問い合わせください。
警告:火災や感電を防ぐため、製品を雨や湿気にさらさないでください。
注意:本製品は米国連邦通信委員会(FCC)により定められたFCCルールのPart 15に基づくクラスBデジタル機器に準拠するようテストおよび製造されています。操作は以下の2つの条件下で行われます:(1)本機は有害な干渉を引き起こさないこと。(2)本機は意図しない誤操作を引き起こす可能性のある干渉を含め他からのいかなる干渉も受け入れること。

三角形の中の稲妻マークは「感電の危険」を意味しています。機器の内部に絶縁されていない危険な電圧が存在し、感電の危険があることを警告しています。
三角形の中の感喫符は「注意喚起」を意味しています。注意喚起マークの横にある記載事項は全てお読みください。
警告:法令遵守の責任を担う当事者が書面にて明確に許可している場合を除き、本製品を変更および修正すると使用権が無効となる場合があります。
注意:本製品は米国連邦通信委員会(FCC)により定められたFCCルールの「クラスBデジタル機器」に準拠するようテストおよび製作されています。これらのルは住宅への設置において有害な妨害・混信から合理的に保護されるよう定められています。本製品は電磁波を発生、使用、放射するため、取扱い説明書に従って使用されない場合には無線通信の障害の原因となることがあります。本製品がラジオやテレビの受信に障害を発生させる場合には、以下の方法をお試しください。なお本製品が原因かどうかを調べるには、本製品のスイッチをオン/オフしてご確認ください。
- 受信アンテナの向きを変える、もしくは設置場所を変える
- 本製品と受信アンテナの設置場所を離す
- 本製品と受信アンテナを別回路のコンセントに接続する
- 経験豊かな電波/TVの技術者に助力を求める
(b) 法令遵守に責任を持つ組織から明示的に承認されていない変更や改造を加えたことで放射が行われた場合、それが意図的であるかどうかを問わず、使用者が本機器を運用する権限を失う場合があります。
注意:Line 6、PODは、米国およびその他の国で登録されているLine 6, Inc.の登録商標です。FBV3、FIREHAWK、AMPLIFIはLine 6, Inc.の登録商標です。All rights reserv

これらの安全上の注意事項を良くお読みください。この取扱説明書は大切に保管してください

- 以下の注意事項を良くお読みください。
- 以下の注意事項を守ってください。
- 全ての警告を守ってください。
- 全ての指示に従ってください。
- 本機を水気の近くで使用しないでください。
- お手入れは必ず乾いた布で拭いてください。
- 通気口をふさがないでください。取扱説明書で指定された場所に設置してください。
- 本機をラジエター、暖房器具やその他の機器(アンプを含め)、熱を発生する熱源の近くに設置しないでください。
- 電源コードを踏んだり、または特にプラグの部分、ソケットの部分、本機との接続箇所等がねじれたり挟まれたりして破損しないように注意してください
- 弊社により指定された付属品/アクセサリーのみを使ってください。
- 本機の設置は弊社の推奨するカート、スタンド、三脚、ブラケット、テーブルなど、または本機に同梱の製品を使用してください。カートを使用してカートと本機を組み合わせて移動するとき、落下等で怪我をしないように充分に注意してください。
- 雷を伴った悪天候の時、または長時間使用しない時は電源プラグをコンセントから抜いてください。
- 修理は全て資格のあるサービスセンターに依頼してください。本機の電源コード、またはプラグが破損したり、液体や異物が本機の内部に入ったとき、雨天や湿度の高いところで使用して作動しないとき、本機が落下したとき等損傷や故障が生じた場合には修理が必要です。
- 本機を水滴のかかる場所での使用は設置はしないでください。また本機の上に花瓶のように液体の入ったものを置かないでください。
- 警告:火災や感電の危険を避けるため、本機を雨や水がかかる所には設置しないこと。
- アプライアンス・カプラは、電源の切断機器として使用されます。常に操作できる状態を保つようにしてください。
- 大音量で長時間使用すると、難聴や聴力障害を起こすことがあります。常に安全な音量で使用することを心がけてください。
- 本機が次のような状態で損傷した場合には修理が必要です:
- 電源コードやプラグが損傷したとき
- 本機の内部に液体が入ったり、異物が入ったとき
- 本機を雨天や湿度の高い場所で使用したとき
- 本機が落下したり、外装が損傷したとき
・本機が正常に作動しなかったり、性能が著しく劣化したとき
- この機器は、0℃以上 50℃以下の環境でのみお使いください

SERIAL NO:
Line 6アンプおよびPOD製品用
FBV 3フットコントローラー
FBV 3はFBV Shortboardと互換性を持つアンプおよびPOD製品をハンズフリーでコントロールできます。
FBV 3の特徴
- 互換性を持つLine6 のアンプおよびPOD 製品をハンズフリーでコントロール(互換性の情報は www.line6.jp をご覧ください。)
- 13 個の頑丈なスイッチ、大型のワウ/ ボリューム・ペダル、エクスプレッション・ペダル・インプット。
- アサインされたエフェクトに同期するマルチカラー LED。
- 現在の名称および内蔵チューナーを、大型のディスプレイに表示。
- USBで Mac/PCのMIDIアプリをコントロール
トップとリアのパネルのコントロール

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USB-Mac/PCへUSBでMIDI接続。
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FBV コネクターーお使いのLine 6またはPODに接続。
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1/4" エクスプレッション・ペダルー任意で2つ目のペダルを接続することで、さらに細かなコントロールを実現できます。Line 6 EX-1エクスプレッション・ペダルに3で動作するようにデザインされています。
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バンク・アップ/ダウンー割り当て可能な機能スイッチ(POD HDシリーズとUSBで接続されたコンピュータの場合)/Live Edit モード(Firehawk 1500)を選択します。
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機能アサイン・フットスイッチーファンクションスイッチ(POD HDシリーズとUSBで接続されたコンピュータの場合)/Live Edit モード(Firehawk 1500)を選択します。
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LEDディスプレイーこのディスプレイには現在のバンク、プリセットおよびプリセット名称、またチューナーを有効にした場合はそのインターフェースが表示されます
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ポリューム/ワウ・ペダル ー通常、現在のプリセットのワウまたはボリュームのいずれかをコントロールします。ペダルを前へ踏みトゥ・スイッチを踏み込みんで、ワウとボリュームの切り替えを行ってください。左下のLEDが内蔵エクスプレッション・ペダルの現在の機能を表示します。
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FS1-FS5 フットスイッチーコー定義のフットスイッチ。現在のブリセット内でアサインされているエフェクトのオン・オフを切り替えます。
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"A"、"B"、"C"、"D"のチャンネル・フットスイッチー現在のバンク内の4つの「チャンネライブ・エディット・モードに入るにはFUNCを押します。」 ル」のいずれか1つを選択して呼び出します。
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タップ・テンポーテンポをタップすると、現在のプリセット内で作動中のDelayとModエフェクトを追随させることができます。TAPを押し続けるとクロマチック・チューナーが作動します。ライブ・エディット・モードのメニューを終了する場合もこのTAPボタンを使用します。
Line 6 FBV Control アプリケーションのインストール
Mac®またはWindows®のコンピュータ上で起動したソフトウェアをFBV3でコントロールしたい場合は、最新版のLine6FBVControlアプリケーションをインストールしてください。この無償ソフトウェアは、FBVプリセット(カスタマイズされたMIDIコントローラー設定のフルセット)の作成、読み込み、編集、保存のすべてを可能にする、とても使い勝手のよいアプリケーションです。
Line 6 FBV Controlアプリケーションはwww.line6.jp/software/からダウンロードできます。
Firehawk 1500とライブ・エディット・モード
注:ユーザーがどのように作動させても、Firehawk 1500およびFBV3はいずれもライブ・エディット・モードを反映します。例えば、FBV3のFUNCTIONを押すとFirehawk 1500のトップ・パネルのユーザー・インターフェースにも反映されます。
FS1-FS5 を押すと、アサインされているモデルが約 1秒表示された後タイムアウトになり:

約1秒後...


FUNCを押すとFS1-FS5が点滅します。エディットしたいものを一つ選択してください。FS1-FS5 にアサインされているモデルの名称の略称が画面に3 文字で表示されます。
- エディットしたいストンプ(FS1-FS5)を押してください。
選択されたFSスイッチは明るくなり(選択されている事を示す)、残りの4つは薄暗くなります。VOLおよびWAHのLEDは暗くなります。
モデルの正式名称が画面に約1秒表示された後、一番最近アクセスしたパラメーターが表示され、大きいエンコーダーのLEDリングがその数値を表示します。
- TAPを押してライブ・エディット・モードを終了してください。
現在点灯しているチャンネルスイッチA\~Dを長押しして保存モードに入ります。
必要に応じて新しいバンクを選択します。チャンネルスイッチを長押しして、その場所に保存します。
< Analog Chorus >
約1秒後...
CHO:Speed 1.09 Hz
- 同スイッチを繰り返して押すと、全てのパラメーターが循環します。
別のスイッチを押すと、モデルの正式名称が画面に約1秒表示され、その後一番最近アクセスしたパラメーターが表示されます。
スイッチを繰り返し押すと、モデル名称のタイムアウトが無効になります。つまり、新しいFSスイッチを2回素早く押すと、モデルの正式名称の表示がタイムアウトするのを待つことなく、最初のパラメーターが即座に表示されます。
- 選択されているパラメーターの数値を調整するにはエクスプレッション・ペダルを動かしてください。
▲または▼を押し、数値を微細に増加して調節します。

FBV 3
试用指南
重要安全说明

注意
触电危险,请勿打开
