XF 30mm f2.8 R LM WR Macro - レンズ FUJIFILM - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード レンズ 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける XF 30mm f2.8 R LM WR Macro - FUJIFILM 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 XF 30mm f2.8 R LM WR Macro ブランド FUJIFILM.
使用説明書 XF 30mm f2.8 R LM WR Macro FUJIFILM
本文は、レンズまたはレンズを取り付けたカメラを安 全に取り扱うための注意内容です。
- ご使用の前に「安全上のご注意」をよくお読みの 上、正しくお使いください。
- お読みになったあとは大切に保管してください。 表示内容を無視して誤った使い方をしたときに生じる 危害や障害の程度を次の表示で説明しています。
この表示の欄は「死亡または重傷などを負 う可能性が想定される」内容です。
この表示の欄は「障害を負う可能性または 物的損害のみが発生する可能性が想定さ
お守りいただく内容の種類を次の絵表示で説明して
このような絵表示は、気をつけていただき たい「注意喚起」内容です。 このような絵表示は、してはいけない「禁
呂、シャワー室での使用禁止 水をか けたり、 水にぬらしたりしな い。 火災・感電の原因になります。
分解や改造は絶対にしない。 火災・感電の原因になります。 また、異常動作を起こしてケガの原因にな
落下などによって破損し、内部が露出した ときは、露出部に手を触れない。 感電したり、破損部でケガをする原因にな
- 感電やケガに注意して速やかにカメラの 電池・バッテリーを取り出し、お買上げ店
不安定な場所に置かない。 バランスがくずれて倒れたり落下したりし て、ケガの原因になります。 レンズまたはカメラで直接太陽をみない。 失明や視力障害になる恐れがあります。
火災・感電の原因になることがあります。 異常な高温になる場所に置かない。 窓を閉めきった自動車の中や、直射日光が 当たる場所に置かないでください。 火災の原因になることがあります。 小さいお子様の手の届くところに置かない。 ケガの原因になることがあります。
感電の原因になることがあります。 逆光撮影では、画角から太陽を十分には
太陽光がカメラ内部に直接入ることで、カ メラ内で焦点を結び、火災ややけどの原因 になることがあります。 使用しない時は、レンズにキャップをつけ、 太陽光のあたらない場所に保管する。 太陽光が内部で焦点を結び、火災ややけ どの原因になることがあります。 三脚にカメラやレンズを取り付けたまま移
転倒したり、ぶつけたりしてケガの原因に なることがあります。JA-3
本製品をご使用する前に カメラ、レンズのファームウエアが古い場合は、レ ンズの性能が十分に発揮できないことや、機能の一 部が制限される場合がありますので、カメラ、レン ズのファームウエアは必ず最新版に更新してくださ い。ご使用のファームウエアのバージョンの確認方 法やアップデート方法は以下のホームページをご覧
https://fujifilm-x.com/ja-jp/support/download/firmware/ パソコンをお持ちでない方は、カメラの使用説 明書に記載のサポートセンターにお問い合わせ
- レンズフードをレンズに装着した状態で、レ ンズフードだけを持たないでください。
レンズ信号接点は汚さないようにご注意ください。
- レンズ・フィルターのガラス面の清掃はホコ リを拭う程度にしてください。指紋がついた ときは、レンズクロスやレンズペーパーに少 量のレンズクリーナーを含ませて、レンズの 中心から外周へ渦巻状に、拭きムラ、拭き残 りのないように注意して拭いてください。
- シンナーやベンジンなどの有機溶剤は絶対に 使用しないでください。
- レンズをケースなどに入れるときは、必ずレ ンズフロントキャップとレンズリアキャップ を取り付けてください。
- レンズ・フィルターを長期間使用しないとき は、カビやサビを防ぐために、高温多湿のと ころを避けて保管してください。また、直射 日光のあたるところ、ナフタリンや樟脳のあ るところも避けてください。
- レンズを水に濡らすと、部品がサビつくなど して故障の原因となります。雨や水滴がつい たときは、よく拭いて乾かしてください。
- ストーブの前など、高温になるところに置か ないでください。極端に温度が高くなると、 製品が変形することがあります。JA-4
このレンズでは、防塵・防滴性能を向上させるため、 マウント部にゴムリングを使用しています。ゴムリ ングは有償にて富士フイルム修理サービスセンター
カメラへの取り付け方・取り外し方について は、カメラの使用説明書をご覧ください。 Q本製品は富士フイルム X マウント専用レンズです。 G マウントやフィルムカメラの X マウントには装着
レンズキャップの取り外し方 レンズフードの取り付け方 レンズフードを取り付けると、画像に悪影響 を及ぼす光線をカットし、レンズ面の保護に
絞りリングで、撮影時の絞り(F 値)の設定
絞りリングをAポジションに合わせる と、カメラが自動で撮影条件に適した絞り (F 値)を選択します。
絞りリングの目盛りで、絞り(F 値)を設定
ジションから解除するときは、絞りリングロック解除 ボタンを押しながら絞りリングを回してください。
マニュアル露出時の注意点 カメラやレンズに表示されている絞り値は、 被写体が無限遠のときの絞り値です。一般 撮影の領域では影響はありませんが、マクロ 撮影の場合は実際の絞り(実効Fno.)は、 撮影距離が短くなるほど暗くなります。 露出計を使用してマニュアルで露出を設定 する場合は、以下の露出倍数を加えて撮影
撮影距離(m) 0.22 0.16 0.13 0.11 0.10
外形寸法 最大径×長さ(約)(先端よりマウント基準面まで)
質量(約)(レンズキャップ・フード含まず) 195 g
43 mm Q 外観及び性能を改良するため、お断りなく一部変更する場合があります。
本レンズは、構造上の都合により距離指標が実際の距離と異なる場合があります。距離指標は、目安としてお使い下さい。 本モデルでは、フォーカスレンズ群をリニアモーターで駆動することで、高画質かつ高速・高精度なオートフォーカスを実現しています。リニアモーターは構造上、通電されていない時は、フォーカスレンズ群がフリーになるため、レンズ単体の状態や、カメラの電源を OFF にしたときや再生モードにしたときは、振ると音や振動が生じますが、品質・性能上は全く問題ありません。EN-1ENGLISH For Your Safety Be sure to read these notes before use Safety Notes Thank you for your purchase of this prod- uct. For repair, inspection, and internal testing, contact your Fujifi lm dealer.
Notice-Facile