JUKI MO6700S - ミシン

MO6700S - ミシン JUKI - 無料のユーザーマニュアル

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Notice JUKI MO6700S - page 2
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製品タイプ 工業用オーバーロックミシン
ブランド JUKI
モデル MO-6700S
最大縫製速度 7,000針/分(サブクラスによる)
針目長さ 0.8~4mm
針間隔 2.0/2.4/3.2mm(サブクラスによる)
オーバーロック幅 1.6/3.2/4.0/4.8mm(サブクラスによる)
差動送り比 ギャザー1:2(最大1:4)、延長1:0.7(最大1:0.6)
標準針 DC×27(DC×1も使用可)
押え上げ高さ 7.0mm
推奨潤滑油 JUKIマシンオイル18
騒音レベル 79.5dB(A) (LpA) at 6,850針/分
電源 商用電源(国により電圧異なる)
主な機能 3/4本糸オーバーロック、チェーンステッチ、差動送り、内蔵カッター
日常メンテナンス 定期的な注油、ヘッドの清掃1日1~2回、6ヶ月ごとのオイル交換
フィルターカートリッジの清掃 6ヶ月ごと(清掃または交換)
安全 アイプロテクター、ベルトカバー、メンテナンス前の電源オフ
交換部品 針DC×27、フィルターカートリッジ、JUKIオイル
修理性 JUKI認定技術者に依頼

よくある質問 - MO6700S JUKI

MO-6700Sの潤滑にはどのオイルを使用しますか?
JUKIマシンオイル18のみをご使用ください。他のオイルは使用しないでください。
MO-6700Sの針交換方法は?
電源を切ります。針棒を最大限上げ、ネジを緩め、DC×27針の溝を後ろ向きにして挿入し、ネジを締めます。
差動送りの調整方法は?
ロックナットを緩め、レバーを上に動かすと延長、下に動かすとギャザーになります。必要に応じて微調整ネジを使用します。調整後ロックナットを締めます。
機械の掃除方法は?
電源を切ります。ルーパーカバーと針棒の糸くずを1日1~2回取り除きます。柔らかい布を使用し、シンナーは避けてください。
フィルターカートリッジの交換方法は?
オイルを抜き、上カバーを上に引いて外し、カートリッジを交換します。6ヶ月ごとに点検してください。
針目長さの調整方法は?
針目長さ調整つまみを使用します(取扱説明書には詳細はありません)。範囲は0.8~4mmです。
重要な安全上の注意は?
メンテナンス前は必ず電源を切る。可動部に手を近づけない。安全メガネを着用する。安全装置(アイプロテクター、ベルトカバー)を使用する。
糸のかけ方は?
取扱説明書に示された糸道に従ってください:糸案内、テンションレバー、針。ルーパー糸の場合はカム糸案内を開けます。20ページの図を参照してください。
代替針は使用できますか?
DC×1針も使用可能ですが、針とルーパーの隙間調整が必要な場合があります。正確な張力にはDC×27をご使用ください。
オーバーロック幅の調整方法は?
上・下カッターのネジを緩めます。下カッターを左に移動させ、上カッターを調整して重なり0.5~1mmにします。ネジを締めます。

ユーザーの質問 MO6700S JUKI

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使用説明書 MO6700S JUKI

安全にご使用くださいますようお願いいたします

ミシング、自動機、付帶裝置(以下機械と言)は、縫製作業上やむをえす機械の可動部品の近く作業たて、可動部品に接触しぃまう可能性が常に存在しいうの或、実際に使用さる才レーナの方、

おようを保守,修理いたします。保全の方は、事前に以下の安全にしだての注意事項を熟讀いたします。理解くださいます上ご使用くださいます。它的安全にしだての注意事項に書かてる内容は、客様が購入くださいます商品の仕様のは含まない項目も記載いたします。

なお、取挃説明書およ覄製品の警告ラルを十分理解くださいます。警告表示以下のようお願いいたします。这也部分内容を十分に理解し、指示を守てくだいたします。

( I ) 危険の水準の説明

△危険機械操作時,保守時,当事者,第3者が取り批いを誤った、その状況を回避しおい场合、死亡*uは重傷を招く差し迫た危険のあたとご。
△警告機械操作時,保守時,当事者,第3者が取り批いを誤った、その状況を回避しおい场合、死亡*uは重傷を招く潜在的可能性のはとご。
△注意機械操作時,保守時,当事者,第3者が取り批いを誤った、その状況を回避しおい场合、中・軽傷害を招く恐いのあたとご。

(II) 警告経表示お願い表示ラヘルの説明

警 告 総 表 示運動部に触点点头、怪我を説る恐いがお願いいたします。警 告 総 表 示作業時にミソン将持续と、手を怪我する恐いくださいます。
高電圧部に触点点头、感電の恐いのはんだ。ヘルトに卷きります、怪我うしちる恐いくださいます。
高温部に触点点头、ヤケドの恐いのはんだ。ボタncyリアに触点点头、怪我を説る恐いくださいます。
レーダー光を直接目視いたします、目に障害を及ばす恐いくださいます。指示ラパターン正しぃ回転方向を指示いたします。
ミソンと頭部が、接触する恐いのはんだ。アス線の接続を指示,Th千伏ARDS。
警告表1 2 31→ 2→ 1·中·輕傷害,重傷,死亡を招く恐いいたします。 ·運動部に触い或と、怪我いたします。1 2 1 2 1 2←③←① ←② ←③
電警危険表4危险 高圧部分に触い、大千伏いたします。 電源を通過、5分以上Voltadaかが力はARGEります。Hazardous voltage will cause injury. Turn off main switch and unplug power cord and wait at least 5 minutes before opening this cover.

危険

  1. 感電事故防止のた、電装木クスを開る必要の場合は、電源を切念のた5分以上經過てから蓋を開てくだ。

注意

基本的注意事項

1.使用さる前に、取級説明書おは自付属に入てい全の説明書類必す請みく達。


2.本項に書かて的内容は、購入た機械の仕様に含てない項目も記載ててい。
3.針折にの事故防止のた、安全眼鏡を着用てくは。
4.心臟用一ス一力一をお使の方は、専門医師とくご相談のう元お使いくださ。

安全装置·警告彎儿

  1. 安全装置の欠落による事故防止のたて、その機械操作する際は、安全装置が所定の位置に正し取り付けられ正常に機能するとを確認くださいます操作てくださ。安全装置にしだは、「安全装置と警告ラルにしだて」の頁を参照,Thくださ。
    2.人身事故防止のた、安全装置を外た場合は、必元の位置に取付は、正常に機能するとを確認てくさい。
    3.人身事故防止のた、機械に貼り付てる警告ラルは、常にはき見るようにておいくださ。剥がた污損た场合、新いラルと交換てくださ。

用途·改造

1.人身事故防止のた、、本の用は取説明書に規定た使用方法以外は使用しぃてくさ。用途以外の使用対ては、当社は責任を負いせん。
2.人身事故防止のた、機械には改造各種を加えないかは。改造にようて起きた事故に对理由は、当社は責任を負いません。

教育訓練

  1. 不慣に碍事故防止のた、は機操作て教育、並に安全作業行うたの教育を雇用者か受、適性知及操作技能有成的才レ一夕のが、機械使用さ。そのた駅用者は、事前に才レ一の教育訓練の計画を立案し、実施する必要です。

電源を切らたけはなう事項

電源を切るのは:電源スイチを切てから、電源TPLGをCONSENTにから拔くとを言語。以下同!

1.人身事故防止のた、異常,故障が認うらた時、停電の時は直与電源を切てくさ。
2. 機械の不意の起動による事故防止のた、次のような時は必す電源を切てから行てくだせ。特にケラツモ一夕を使用くださる场合は、電源を切った後、完全に止まてるとを確認てから作業を行てくだせ。

2-1. たとえは、針,ル一八,スフレットなの系通し部品へ系通しる時や、ボーニを交換する時。
2-2. たとえは、機械を構成する全ての部品の交換、または調整する時。
2-3. たとえば、点検,修理,清掃する時や、機械から離る時。

  1. 感電,漏電,火災事故防止のたて、電源itra格を拔く時は、一トははなくitra格を持て拔いて
  2. マシング作業の合間に放置いたします。必す電源を切てくだいたします。
  3. 電裝部品損壞依據事故を防うた、停電た時は必す電源を切てくだせ。

各使用段階におけの注意事項

運搬

1.人身事故防止のた、機械の持上,移動は、機械質量を踏ま安全を確保的方法で行てくだ。なお機械質量にては、取挃説明書本文ご確認く地。
2.人身事故防止のた、持上,移動の際は、軀倒,落下等诸多を起さない状十分安全策をとてくさ。
3. 予期せ事故或落下事故,機械の破損防止のた、開柵し機械を再柵包て運搬するとはおやくさい。

開 槟

1.人身事故防止のた、開柵は上か順序よく行てくさ。木桟包の场合は、特に釣には十分注意てくさ。も、釣は板か板を取てくさ。
2.人身事故防止のたて、機械は重心位置を確認て、慎重に取る出てくだせ。

据元付

(1) 而,脚

1.人身事故防止のた、テ一、脚は純正部品を使用てくさ。やをえ非純正部品を使用する场合は、機械の重量,運軌時の反力に十分耐得る一、脚を使用てくさ。
2.人身事故防止のた、脚にキス夕を付る场合は、十分な強度をもったロク付きキス夕使用し、機械の操作中や保守,点検,修理の時に機械が動かないようにロクてくださ。

(II) キーツル,配線

  1. 感電,漏電,火災事故防止のたて、ケープルは使用中無理なカが加わらないようお願いいたします。
    )、V バルト的各项運転部近にケープル配線する時は、30mm 以上的間隔をとて配線しだはんださい。
  2. 感電,漏電,火災事故防止のたて、夕コ足配線はしおてくだせ。
  3. 感電,漏電,火災事故防止のたて、コネクタは確実に固定てくだて。
    た、コネクタを拔く時は、コネクタ部持て拔てくだて。

(III)接地

1.漏電,絕緣耐压依據事故防止のたて、電源PGAは電気の専門知識を有する人に、適性なPGAを取り付けてまらてくだて。も、電源PGAは必す接地せたCONsetトに接続てくだて。
2. 漏電による事故防止のたて、アス線は必す接地てくだせ。

(IV) 王一夕

  1. 燃損による事故防止のたて、モ一夕は指定くださた定格モ一夕 ( 纯正品 ) ) 使用てくだせ。
    2.市販クラツモ一夕使用説的際は、V ヒルトの卷き込まれ事故防止のたて、卷き込み防止付も。一力ハ一が付い的ク拉ツモ一夕を選定てくださ。

操作前

1.人身事故防止のた、電源を投人する前に、ル類,ケ一丶脱落,か等がないとを確認てくさ。
2. 人身事故防止のた、運動部分に手を入いはくださ。も、予一の回転方向が矢印と一致てい的か、確認てくださ。
3. マヤスタ付け脚卓を使用の场合、不意の起動による事故防止のたて、チヤスタをロックするか、アジフスタ付けの時は、アジフスタで脚を固定くださいます。

操作中

1.卷き込みによる人身事故防止のた、機械操作中ははす車,手元予一,モ一夕なの動く部分に指,頭髪,衣類を近つはり、物を置かいてくださ。
2.人身事故防止のた、電源を入る時、も機械操作中は、針の付近や天ひ力ハ一内に指を入いてくださ。
3. モシングは高速で回軀ていま�。手の損傷防止のた、操作中はル一八,スフレット,針棒,釜,布切リメスんだ動く部分へ絶対に手を近つないてだせ。も、系交換の時は、電源を切リミシングおよモ一夕が完全に停止たとを確認てくだせ。
4.人身事故防止のた、機械をテ一ルか外す時、も元の位へ戸す時、指なをはさまない。
5. 不意の起動による事故防止のた、ルト力ハ一およこ V ヒルトを外す時は、電源を切リミンお。はも一夕が完全に停止たとを確認てください。

  1. ラーニボモーナをご使用的场合は、機械停止中はモーナ音にしません。不意の起動による事故防止のたて、電源の切り忘れに注意てくだて。
  2. 過熱による火災事故を防うた、毎一夕電源木クスの冷却口をはて使用するとはやてくだい。

給油

  1. 機械の給油筒所には、JUKI 纯正オイル,JUKI 纯正GrISを使用てくだせ。
    2.炎症,力产来防卡的、目及身体中油加付着时是、直与洗净下
    3.下痢,嘔吐防くた、誤て飲み迍た场合は、直与医師の診断を受けてくさ。

保守

  1. 不慣に碍事事故防止のた、修理,調整は機械を熟知は保全技術者が取説明書の指示範圍で行てくさ。も、部品交換の際は、当社純正部品を使てくさ。不適切の修理,調整お非純正部品使用に碍事事故対ては、当社は責任を負いせん。
    2.不慣に碍事或感電事故防止のた、電気間係の修,保全(含配線)は、電気の専門知識の有人、は当社,販売店の技者に依賴てくさ。
  2. 不意の起動による事故防止のたて、エアシングローの空気圧を使用くださいます機械の修理や保全を行う時は、空気の供給源のハイフを外し、残留uxtapositional 空気を放出てから行てくだせ。
  3. 人身事故防止のた、修理調整,部品交換のはの作業後は、ねし,トながゆるんだい。とを確認てくださ。
  4. 機械の使用期間中は、定期のに清掃を行てくさ。その際、不意の起動による事故防止のたて、必す電源を切リミンおよむモ一夕が完全に停止たと確認てから行てくさ。
  5. 保守,点検,修理の作業の時は、必す電源を切りミンおよむモ一夕が完全に停止たとを確認てから行てくだせ。(ケラツチモ一夕の场合、電源を切った後もモ一夕は惰性でしぃらく回り綴けますのご注意てくだせ。)
  6. 人身事故防止のた、修理,調整た結果、正常操作か等場合は直に操作を中止し、当社は販売店に連絡し、修理依賴てくさ。
  7. 人身事故防止のた、ハーニスが切た時は、必電源を切、ハーニス切的原因を取除てから、同一容量のハーニスと交換てくださ。
  8. 毫一夕の火災事故防止のたて、フアncy通気口の清掃およ及配線周の点検を定期に行てくさい。

使用環境

1.誤動作得以事故防止のた、高周波ウルダな等強いノイ斯源(電磁波)か影響を受けない環境下使用てくさ。
2.誤動作得以事故防止のた、定格電圧 ±10%を超えうとこは使用くださいますかんだい。
3.誤動作依據事故防止のたて、エアシングローの空気圧を使用くださいます装置は、指定の壓力を確認くださいます使用くださいます。
4. 安全にお使いんだくたに、下記の環境下お使いんださ。

  1. 電裝部品損壞誤動作に碍事故防止のた、寒いとか急に暖かいと等環境が変わった時は結露が生しるてが態を、十分に水滴の心配がなてから電源を入ててくさ。
  2. 電裝部品損壞,誤動作に碍事故防止のた、雷が発生てい時は安全のた作業をや、電源 フラ格を拔いくさ。
  3. 電波狀態にようは、近くのテレビ,ラジ才に雜音を与える它のはんだ。その场合には、減少 ミシングよ離て使用んださい。
    8.「作業環境の験音值が85dB以上90dB未満」に該当る環境に仕事に徺事する作業者に対ては、健康被害を受ないよう必要に応じ、防音保護具を使用さする各種の处置给您に取くだいたします。)は、「作業環境の験音值が90dB以上」に該当る環境に仕事に徺事する作業者に対ては、健康被害を受ないよう必す防音保護具を使用さするとご、防音保護具の使用にしぃて作業者的見やす場所に揭示するようお願いいたします。
    9.製品及梱包の広棄,使用济みの潤滑油等各种处理は、各国の法令に従て適正に行てくだせ。

安全装置与警告拉専にて

乙乙記載さて在機械おはが安全裝置はあくて、日本国内仕様とて製造た機種おはがそに装着·同枠さた安全裝置のは、仕向地、仕樣に則異な場合もありま。

JUKI MO6700S - 安全装置与警告拉専にて - 1

注意

なあ、取极説明書は説明の都合上「目保護力ハ一」や「指が一」等の安全裝置を省いて図示しぃる场合のはま�のて、あらかじて了承くださ。実際の使用にたては、它ら安全裝置を絶対に外さないてくださ。

安全にお使いんだくたの注意事項

! 危険1. 感電による事故防止たて、電源を接入たてまえでモーナ電装ボックスのふたを開けた、電装ボックス内分泌部品に触れ,noいはくだせ。
注意1. 人身事故防止たて、ルトカロー、目保護力ロー等安全装置は外た状態で運転いたします。2. 卷きお願いによる人身事故防止たて、モーナフリカロー付たのモーナを使用くださいます。3. 感電による事故防止たて、電源アス線を外た状態でミソンを運転いたします。4. 卷きお願いによる人身事故防止たて、ミソン運転中ははす車、V レルト、モーナ付近に頭髪、衣類を近Putた、物を置:NOはくだせ。5. 人身事故防止たて、電源を接入たて、まえでミソン運転中は布切りメスお願い針對の付近に指を接入,noいはくだせ。6. 人身事故防止たて、ミソン運転中に目保護力ロー内に指を接入noいはくだせ。7. 感電・漏電、火災事故防止たて、電源ラフ圧排拔の際は、事前に電源を切り、コーユではなく電源ラフ圧持て排拔はくだせ。8. 不意の起動による人身事故防止たて、本機から離る场合は、必す電源を切てはくだせ。9. 不意の起動による人身事故防止たて、停電た時は、必す電源を切てはくだせ。10. 不意の起動による人身事故防止たて、ルトカロー、モーナフリカローおばり、Vルトを外す時は電源を切て、起動パダルを踏むごはミソンが動,Noとを確認てから外てはくだせ。11. 不意の起動による人身事故防止たて、ミソンの点検や調整、掃除、系通し、針の交换等を読むは、必す電源を切て、起動パダルを踏むごはミソンが動,Noとを確認てから行てはくだせ。12. ロソン落下による人身事故防止たて、ミソン運搬時に布台力ロー持たNoはくだせ。布台力ロー持与まえ、力ローが開た、亿わて足元へ落与けをまえ。13. 本製品は精密機器のたて、水や油をかけた、落下さしぃる各種の衝撃を与えように、取批には十分注意はくだせ。
  1. 1
  2. バルトカハーニの取り付は方 11
  3. バダルの取り付は方 12
  4. 系立装置の取り付は方 13

Ⅲ.準備おより運軸 14

  1. 给油 15
    2.回転方向の確認 17
  2. 針の取り付は方 18
  3. 系の通し方 ..... 20
    5.押元压の調節と押元の外方 23
  4. 缝目長さの調節 24
  5. 差動送りの調節 25

IV. 保守 29

Ⅲ. PREPARATION AND OPERATION 14

M0-6704SM0-6714SM0-6716S
縫速度最高 7,000 sti/min
(一部サフクラスを除く)
縫目長さ0.8~4 mm1.5~4 mm
針幅-2.0、2.4、3.2 mm2.0、3.2、4.0、4.8 mm
かわり幅1.6、3.2、4.0、4.8 mm3.2、4.0、4.8 mm3.2、4.0、4.8、6.4 mm
差動送り比縮み縫1:2 (最大1:4)、伸し縫1:0.7 (最大1:0.6)
使用針DC×27 (標準) DC×1も使用可
押え上昇量7.0 mm6.5 mm7.0 mm
(一部サフクラスを除く)
使用油JUKI MACHINE OIL 18
験音JIS B 9064に準拠た測定方法による「験音レパターン」縫速度7,000sti/min:験音レパターン≤83.5dBA(※1定常運転時)
MO-6904SMO-6914SMO-6916S
縫速度最高 8,500 sti/min 最高 8,000 sti/min 最高 8,000 (一部サフクラスを除く)
縫目長さ0.8~4 mm1.5~4 mm
針幅-2.0、2.4、3.2 mm2.0、3.2、4.0、4.8 mm
かわり幅1.6、3.2、4.0、4.8 mm3.2、4.0、4.8 mm3.2、4.0、4.8、6.4 mm
差動送り比締り縫1:2 (最大1:4)、伸し縫1:0.7 (最大1:0.6) (一部サフクラスを除く)
使用針DC×27 (標準) DC×1も使用可
押え上昇量7.0 mm6.5 mm7.0 mm
(一部サフクラスを除く)
使用油JUKI MACHINE OIL 18
験音JIS B 9064に準拠け測定方法による「験音レパターン」縫1速度7,300sti/min:験音レ部分内容≤83.0dBA(※1定常運転時)
MO-6904GMO-6914GMO-6916G
縫ibility最高 6,000 sti/min (一部サブCLAスを除く)
縫目長さ2.5~5 mm
針幅-2.6 mm4.8 mm
かわり幅4.8 mm6.4 mm4.8、6.4 mm
差動送り比締ひ縫い1:1.75 (最大1:3.8)伸し縫い1:0.7 (最大1:0.6)締ひ縫い1:2 (最大1:3.8)伸し縫い1:0.8 (最大1:0.6)締ひ縫い1:1.75 (最大1:3.8)伸し縫い1:0.7 (最大1:0.6)
使用針DO×5
押え上昇量最大8.0mm (一部サブCLAスを除く)
使用油JUKI MACHINE OIL 18
験音JIS B 9064に準拠け測定方法による「験音レパターン」縫ibility6,000sti/min:験音レパターン≤82.5dBA(※1定常運転時)

*1 定常運軌時は、直線縫状態を装置等を作動にせない状態で、一定速度の300mm縫製した際の験音です。

I. SPECIFICATION

MO-6904GMO-6914GMO-6916G
縫細速度最高 6,000 sti/min (派生機種除外)
縫距長度2.5~5 mm
針幅-2.6 mm4.8 mm
包邊寬度4.8 mm6.4 mm4.8, 6.4 mm
差動送布比縫縫 1:1.75 (最大 1:3.8) 伸縫 1:0.7 (最大 1:0.6)縫縫 1:2 (最大 1:3.8) 伸縫 1:0.8 (最大 1:0.6)縫縫 1:1.75 (最大 1:3.8) 伸縫 1:0.7 (最大 1:0.6)
使用機針DO×5
壓腳上昇量最大 8.0 mm (派生機種除外)
使用機油18 JUKI 機油

Ⅱ. 据之付り/INSTALLATION/TECHNISCHE DATEN/INSTALLATION/INSTALLACION/INSTALLAZIONE/安装

  1. フレム受板の取付 / Installing the frame support plate / Installieren der rahmenstutzplatte / Pose de la plaque-support du bati / Mode de instalar la placac de soporte del armazon / Installazione della piastra di supporto della macchina / 承托板的安装方法

(1) 卓上式的场合 / Semi-sunken type / Halb versenkter typ / Type semi-encastré / Tipo semi-hundido / Tipo semi-affondata / 台式時

JUKI MO6700S - Ⅱ. 据之付り/INSTALLATION/TECHNISCHE DATEN/INSTALLATION/INSTALLACION/INSTALLAZIONE/安装 - 1

1) Poser la bande en mousse de carter de soufflante 2 sur le carter de soufflante 1.
2) Poser la carter de soufflante ①, le tampon en caoutchouc ④ et la rondelle-entretoise ⑤ sur la plaquesupport du bati ③.
1) Fissare la spugnetta del contentatore 2 al contentitore 1.
2) Fissare il contentatore 1, il tampone di gomma 4 ed il distanziale 5 alla piastra 3 di supporto della macchina.

1)送風ケス①にケス広ンジ2を取り付けます。
2)Flre-um受板③に送風ケ一ス①、防振GOUM4、防振GOUMS-PaSA 5を取り付は。

3) フレム受板は、直接予一むに取り付款ま。

3) Install frame support plate ③ directly to the table.
3) Die Rahmenstutzplatte ③ direkt am Tisch anbringen.
3) Poser la plaque-support du bâti ③ directement sur la table.
3) Instale la placía ③ de soporte del armazon directamente sobre la mesa.
3) Fissare la piastra 3 di supporto della fusione della macchina direttamente al ravolo.
3) 把承托板 3直接安装到台板。

JUKI MO6700S - Ⅱ. 据之付り/INSTALLATION/TECHNISCHE DATEN/INSTALLATION/INSTALLACION/INSTALLAZIONE/安装 - 2

4) 布くシunyaト(上)6をテーナルの左側に寄て取り付け、その後、布くシunyaト(下)7を布くシunyaト(上)に取り付けます。取り付け長さは56mmの範圍内で調整いたします。

1)送風ケース①にケースボンジ2を取り付けます。

三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三、三

WARNING:

1) バルトカロー 1をミン頭部に取り付けます。
2) バルトカロー B2をテ一アルに取り付けます。

1)向かて左側に起動凹ダル ①を、右側に押え上け凹ダル ②を取り付けます。

1) 系立装置到的上组分付之,丁一的穴以取
2) 系立装置为动的程上止之卡卜 1为
3)天井配線をおこなう場合は、電源一卜を杀立棒2の中に通して<左さい。

1) Assemble the thread stand unit, and insert it in the hole in the machine table.
2) Tighten locknut 1 to fix the thread stand.
3) For ceiling wiring, pass the power cord through spool rest rod
1) Den Garnständer zusammenmontieren und in die Bohrung der Tischplatte einsetzen.
2) Die Sicherungsmutter ① zur Befestigung des Garnständers anziehen.
3) Wenn Deckenverkabelung vorhanden ist, kann das Netzkabel durch die Spulenstütze ② geführt werden.
1) Assembler le porte-bobines et l'introduire dans l'orifice de la table de la machine.
2) Serrer le contre-écrou ① pour fixer le porte-bobines.
3) Dans le cas où la machine est alimentée depuis le plafond, faire passer le cable d'alimentation à travers la tige du porte-bobines
1) Ensemble launidad del pedestal de hilos, e insertela en el aquijo en la mesa de laquina de coser.
2) Apriete la contratuerca 1 para que quede bajo el pedestal de hilos.
3) Para el alambrado en el techo, pase el cable de la corriente electrica por la varilla de descanso del carrete.
1) Montare l'insieme del portafilo, e insertirlo nel foro nel tavolo della macchina.
2) Stringere il controdo 1 per fissare il portafilo.
3) Per il cablaggio ad una presa di alimentazione aerea, far passare il cavo di alimentazioneattraverso l'asta porta rocchetto 2.

機械の誤動作や損傷をたけたに、次の項目を確認てくだせ。

最初機械使用前はきいに掃除てくさ。
輸送中にたまったほこを全都取り除き、給油を行てくだせ。
- 正い電圧設定にたてるか確認てくさい。
·電源PGA正不加在的可認
- 絶対に電圧仕様の異なた状態で使用くださいますようお願いいたします。

上之赤刻線上以給油所謂之、油量多足之油毎をおはみ原因とりま�のて、必上上的赤刻線の手前以給油を止てくさい。

4)油を拔<時は排油ねU 3を外しま�。

才伊尔は、使ははしてか5、1分月目と、その後は、6分月ごに交換てくだせ。

才尔格一为横加見之指示棒下側の刻線好下て的、給油行てくさ。
- 新いミンを運転する時や、長時間使用さ SNMP 連軸する時は、針棒、上ル一八ガイ卜部に2~3滴注油てくださ。

JUKI MO6700S - Ⅱ. 据之付り/INSTALLATION/TECHNISCHE DATEN/INSTALLATION/INSTALLACION/INSTALLAZIONE/安装 - 3

標準の針は、DC×27 # 11 です。DC×1 也可使用, 可以使用。 縫を調子のきむ条件は、DC×27 ご 使用くださいます。

1)針留令 为最上点上上。
2)針止勿丶2をゆる、針の丶部が後向きにるように、針を一杯に差しらみま。
3) 針止勿取以2を締りま。

下系力杂案内 1をはね上て系通し後、下系力杂案内1を戸て止もはね2に確実に固定てくだい。

JUKI MO6700S - Ⅱ. 据之付り/INSTALLATION/TECHNISCHE DATEN/INSTALLATION/INSTALLACION/INSTALLAZIONE/安装 - 4

二重環針奈は、針奈天ひんの中に必す奈を通してください。

(才一八一口口卡之針系是外側です。)

JUKI MO6700S - Ⅱ. 据之付り/INSTALLATION/TECHNISCHE DATEN/INSTALLATION/INSTALLACION/INSTALLAZIONE/安装 - 5

ウーリーナイロン系等のようない系、たは弱い系をご使用的场合は、中間系案内に卷きはけないてはさい。

JUKI MO6700S - Ⅱ. 据之付り/INSTALLATION/TECHNISCHE DATEN/INSTALLATION/INSTALLACION/INSTALLAZIONE/安装 - 6

★針冷卻裝置の給油(MO-6900S,6900G)

1)布台力一を開きA部よシルコ油を入れま。
2)止絆栓 6を外て、シルコン油を入れま。
3) フリコン油を入て、すくご使用的场合には、フ�ルトにもシリコン油を含ませます。

MISINの不意の起動に碍人身の損傷を防うた、電源を切り、モ一夕の回転が止ったとを確認てから行なてはい。WARNING:

Misanの不意の起動に碍人身の損傷を防うた、電源を切り、一夕の回転が止まてごを確認てから行なてはい。WARNING:

1)差動ロクナト2をゆるて、差動調節レ一1を上へ動かすと伸し縫い、下へ動かすと縮み縫いがてきま�。
2)レバ一1を減少動かたきは差動送の微量調節ねじ3を使いたします。
3)目盛Sの位置差動比1:0.8の伸し縫い(一部萨フクラス1:0.6)、0の位置对主送の齒、副送の齒の差動比1:1になま�。
4) 缩縫縫は最大差動比1:2(一部サブCLAス1:1.75)まごき、0以降の目盛は目安と使いま�。(機械の内部調整により1:4(一部サブCLAス1:3.8)まごにibility。)
5)調節後は確実にロルクナト2を締てください。

1)差動ロクタ卜 2を緩て、差動調節レーナを上動かと伸は縫い、下動かと縮み縫いがてきま�。
2)差動調節レバ一1をほんのわすか動かすときは、差動微調節ねじ 3で行いま�。
3)目盛Sの位置で差動比1:0.75の伸は縫い、0の位置で主送の菌、副送の差動比1:1にりま�。(だし、MO-6914Gの1:0.85にらま�。)
4) 缩縫縫は最大差動比 1:1.75、M0-6914G 1:2(たて、内部機構調節にご、1:3.8ま て可能)まてき、0以降の目盛は目安とて使 います。
5)調節後は確実に、ロットを締てくさい。

MISHINの不意の起動に碍人身の損傷を防う、電源を切り、モーダの回転が止たと確認てから行なてはさ。WARNING:

下× 1の刃先が針板上面と一致するように、止ねじ 2をゆるて調整いたします。

★ 上×スにて

上×S ③最下点まて下がたき、下×S 1と0.5~1mm重なうに止ねし4をゆるて調整じま。

★ かが幅にて

かが幅は1.6~6.4mm(一部サ metabス 4.8 mm~10mm)まご部品交換、たはサ metabスとて可能です。(かが幅は×スの切り幅よわすかに大小くらます。)

かがの幅をたる時は、

1)止ネし 5をゆる、下×ス 1を左側へ押しぃて固定いたします。
2)止恁以6をゆる、上×ス3を必要なけ動かて固定しま�。
3)上×次を最下点に下り、止な以を恆て、下×次が上×次に接触んだ5、止な以を締てま。

JUKI MO6700S - ★針冷卻裝置の給油(MO-6900S,6900G) - 1

1.使用る场合は、必止のねしを固定てくさい。
2. 調整後は系を切て、切味を確認してくだい。

×スの切れ味が悪くた、下×スを円のよに研さ直しま。

2. ミシング頭部の掃除 / Cleaning the machine head /

Reinigen des maschinenkopfes / Nettoyage de la tete de la machine /Modo de limpiar el cabeza al maquina /

1)ル一力ハ一内や針棒部にたまた布布ロリは、1日、1~2回程度掃除をてくさ。

油王レや、縫製物を污す原因くださいます。

JUKI MO6700S - Reinigen des maschinenkopfes / Nettoyage de la tete de la machine /Modo de limpiar el cabeza al maquina / - 1

頭部の塗装面は、ラルカーニフローにかないてくださ。塗装面をしだたねます。

  1. マシングを長時間使用すると、カーツリツフルタ ①が、ごにて訳まることたはみ。

ごのまえの状態ですと油は力一トリツフル夕1を通ら、異常磨耗や焼き付き事故のは原因くださいます。

※通常力一トリツ!1は、6月に1度必点検し、掃除まはは取かをてくさ。

  1. 点检、取の手順

上力八一4を横方向にすらしります、油量指示棒およ、フィルタを傷付ける恐いのは).(2)

3)力一トリツドフィル夕 1を外し点検します。異常がたるとは、掃除するか、力一トリツドフィル夕 1を取りにえてください。
4)力一卜RJFFILU1=、元通口工差L达、上力八一をね止てしま。

三仁的不意的起動有人身的损傷防到之、電源切、一夕的回軀已止了这和被認以行

WARNING:

  1. 不慣にの事故防止のた、調整・部品交換は、機械を熟知し保全技術名、は当社、販売店の技術名に依賴てくさ。
  2. 起動に碍人身の損傷を防うた、ねじのゆるみ、部品の当たがないか、確認後ご使用くださいます。

JUKI MO6700S - Reinigen des maschinenkopfes / Nettoyage de la tete de la machine /Modo de limpiar el cabeza al maquina / - 2

表中的寸法は、標準のル一八合わせ寸法です。あくまて参考寸法とてくだて。縫製物、系にり多少の変更要必要です。

JUKI MO6700S - Reinigen des maschinenkopfes / Nettoyage de la tete de la machine /Modo de limpiar el cabeza al maquina / - 3

CAUTION :

三神の不意の起動による人身の損傷を防かた、電源を切り、モ一夕の回軸が止たとを確認くださいますようお願いいたします。

WARNING:

041416
JUKI MO6700S - CAUTION : - 1
針系案內の系穴と針系天じんフク部は、 穴が2/3見る位置。

JUKI MO6700S - CAUTION : - 2

JUKI MO6700S - CAUTION : - 3
針系案內の系穴と針系天じんフク部は、 穴が2/3見る位置。

JUKI MO6700S - CAUTION : - 4

針系案內の系穴と針系天ひんフツ部は、系穴が全部見は、減少見位置。

針系案內の系穴と針系天ひんフツ部は、系穴が全部見えを、減少見え的位置。

針系案內的系穴和針系天井丶夫丶部は、系穴が1/2見る位置。

(注意)針杀天佪は下死点の位置としま�。

(2) ルーパング、ルーパング案内位置/

Position of the looper thread take-up and the looper thread guide / Position des greifer-fadenhebels und der greifer-fadenführung / Position du releveur de fil de boucleur et du guide-fil de boucleur / Posicion del tirahilo del enlazador y de la guia del hilo del enlazador / Posizione del tirafilo del crochet e del passafilo del crochet / 粤針挑線桿、彎針導線器的位置

JUKI MO6700S - ルーパング、ルーパング案内位置/ - 1

1)王一夕は、1/2 馬力(400W)を使用くださいます。7,000 rpm 足�る场合は、3/4 馬力(550W)を使用くださいます。
2) バルトは、M型 V バルトを使用しります。

1) 王一夕は、1/2 馬力(400W)以上的王一夕を使用てくだいたします。

JUKI MO6700S - ルーパング、ルーパング案内位置/ - 2

400W以下のモーダを使用いたします、低温地域にpine油の粘性が増し、ミンの回軸数は上からなた、场合によては回軸不能なか場合員かibility。

2)ルトは、M型Vルトを使用しま�。
3)三丶回軀数王一夕予一、卜の長さの開係は上表の状になす。
4) なお、ミン頭部の予り径は、MO-6000S フリーネスと異な、有効径で56 mm とていのご注意くだいたします。

TEL.042-357-2371(daiyulin)

FAX. 042-357-2380

http://www.juki.co.jp

JUKI CORPORATION

TOKYO, 206-8551, JAPAN

※の取扱説明書は仕様改良のたて予告なく変更する事のはんだ。

マニュアルアシスタント
Anthropicによって提供されています
メッセージをお待ちしています
製品情報

ブランド : JUKI

モデル : MO6700S

カテゴリ : ミシン