MO6800D - ミシン JUKI - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 MO6800D JUKI
安全にご使用くださいますようお願いいたします
三、自動機、付帶裝置(以下機械と言)は、縫製作業上やむをえ機械の可動部品の近て作業するた。可動部品に接触てまう可能性が常に存在て。実際にご使用さる才レ一夕の方、おは保守,修理等诸多をさる保全の方は、事前に以下の安全にしだての注意事項を熟讀さて、十分理解さた上ご使用かさ。它的安全にしだての注意事項に書かて的内容は、客様が購入さた商品の仕樣には含まない項目も記載さてい。
なお、取吸説明書およ製品の警告ラルを十分理解てた、警告表示以下のうに使い分けており。亿ら内容を十分に理解し、指示を守てくさ。
( I ) 危険の水準の説明
| △危険 | 機械操作時,保守時,当事者,第3者が取り一枚を誤った、その状況を回避しおい場合、死亡*uは重傷を招く差し迫た危険のはとご。 |
| △警告 | 機械操作時,保守時,当事者,第3者が取り一枚を誤った、その状況を回避しおい場合、死亡*uは重傷を招く潜在的可能性のはとご。 |
| △注意 | 機械操作時,保守時,当事者,第3者が取り一枚を誤った、その状況を回避しおい场合、中・軽傷害を招く恐いの者は上ご。 |
(II) 警告経表示お願い表示ラヘルの説明
| 警 告 経 表 示 | 運動部に触い、怪我を説る恐いがお願いいたします。 | 警 告 経 表 示 | 作業時にミソンを持つ、手を怪我する恐いありがとう。 | ||
| 高電圧部に触い、感電の恐い年由ります。 | BELTに卷き+(\らて、怪我を訴う恐いのはんだ。 | ||||
| 高温部に触い、ヤケドの恐い均由ります。 | BOTANKAYARに触い、怪我を説う恐いicerます。 | ||||
| レーダー光を直接目視すると、目に障害を及HZ恐い均由ります。 | 指 示 LA BEL | 正しぃ回転方向を指示くださいます。 アス線の接続を指示くださいます。 | |||
| ミソンと頭部が、接触する恐い均由ります。 |

危険
- 感電事故防止のた、電装木クスを開る必要の者場は、電源を切り、念のた5分以上経過てから蓋を開けてくださ。
注意
基本的注意事項
- 使用者前、取极说明書必及付属入的全之说明書類必必书請小。
- 也或可不以要的,或以要的。
2.本項中書かて的内容は、購入た機械の仕樣に含てない項目も記載ててい。 - 針折にの事故防止のた、安全眼鏡を着用てくさ。
4.心臟用一六一力一を使の方は、専門医師とくご相談のうえお使いてさ。
安全装置·警告栏
- 安全装置の欠落による事故防止のた、その機械操作する際は、安全装置が所定の位置に正し取り付けら、正常に機能するとを確認てから操作てくさ。安全装置にては、「安全装置と警告ラルにて」の頁を参照てくさ。
2.人身事故防止のた、安全装置を外た場合は、必元の位置に取付は、正常に機能するとを確認てくさ。
3.人身事故防止のた、機械に貼り付てる警告ラルは、常にはき見るようにておいくださ。剥がた污損た场合、新いラルと交換てくださ。
用途·改造
1.人身事故防止のた、、本の機は、本来の用邊お及取説明書に規定た使用方法以外には使用ないてくさ。用途以外の使用に对は、当社は責任を負いせん。
2.人身事故防止のた、機械には改造各種を加えないかは。改造にようて起きた事故に对理由は、当社は責任を負いません。
教育訓練
1.不慣に碍事防止のた、は機械操作て教育、並に安全作業行うたの教育を雇用者か受、適性な知識と操作技能を有る才一、は機械を使用くさ。そのた駅用者は、事前に才一の教育訓練の計画を立案し、实施するご必要です。
電源を切らけはばならな事項
電源を切るのは:電源スイチを切てから、電源TPLGをCONSENTに沿むと言う。以下同!
1.人身事故防止のた、異常,故障が認うた時、停電の時は、直与電源を切てくさ。
2. 機械の不意の起動による事故防止のた、次のうな時は必電源を切てから行てくさ。特にケラツモ一夕一使用てい的场合は、電源を切了後、完全に止まてるとを確認てか作業を行てくさ。
2-1. たとえは、針,ル一ハ一,スフレツダ一なの系通し部品へ系通しる時や、ト比を交換する時。
2-2. たとえは、機械を構成する全ての部品の交換、まばは調整する時。
2-3. たとえば、点検,修理,清掃る時や、機械から離る時。
3. 感電,漏電,火災事故防止のたて、電源itraを拔く時は、一トははなくitraを持て拔いて
4. マシング作業の合間に放置いたします。必す電源を切てくだいたします。
5. 電裝部品損壞依據事故を防うた、停電た時は必す電源を切てくだいたします。
各使用段階にお願いの注意事項
運搬
1.人身事故防止のた、機械の持上は,移動は、機械質量を踏ま的安全を確保的方法で行てくださ。なお機械質量にては、取极説明書本文ご確認くださ。
2.人身事故防止のた、持上,移動の際は、軀倒,落下とを起さない状十分安全策をとてくさ。
3. 予期せ事故或落下事故、機械の破損防止のた、開棚し機械を再包て運搬するとはおやくさい。
開 棁
- 人身事故防止のた、開梱は上か順序よく行てくださ。木桜包の场合は、特に釣には十分注意てくださ。も、釣は板か拔き取てくださ。
2.人身事故防止のた、機械は重心位置を確かて、慎重に取出てくだせ。
据之付之
(1) 而脚
1.人身事故防止のた、テ一、脚は純正部品を使用てくさ。及むをえ非純正部品を使用。的场合は、機械の重量,運軌時の反力に十分耐得る一、脚を使用てくさ。
2.人身事故防止のた、脚にキス専一を付る场合は、十分な強度をもったロク付きキス専一使用し、機械の操作中や保守,点検,修理の時に機械が動かいうにロクてくださ。
(II) イーテル,配線
- 感電,漏電,火災事故防止のた、ケープルは使用中無理力が加わらないようにてくさ。 10mm 以上間隔をとて配線は
- 感電,漏電,火災事故防止のたて、夕コ足配線はしおてくだせ。
- 感電,漏電,火災事故防止のたて、コネクタは確實に固定てくださ。
た、コネクタを拔く時は、コネクタ部持て拔てくださ。
(III)接地
1.漏電,絕緣耐压」的事故防止のたて、電源テ格は電気の専門知識を有る人に、適性なテ格を取り付てまてくさ。も電源テ格は、必外接地が成トに接続てくさ。
2. 漏電による事故防止のたて、アス線は必す接地てくだせ。
(IV) E-夕一
- 燃損による事故防止のたて、モ一夕一は指定くださた定格モ一夕一 ( 纯正品 ) )を使用てくだいたします。
2.市版克拉姆毛一夕一使用用的际是、V 本卜之卷之事防止的力、卷之防止付
操作前
1.人身事故防止のた、電源を投人する前に、ル损,脱落,か等がないとを確認てくさ。
2. 人身事故防止のた、運動部分に手を入いはくださ。も、予一の回転方向が矢印と一致てるか、確認てくださ。
3. マヤスロー付き脚卓を使用の场合、不意の起動による事故防止のたて、マヤスローロックするか、アジヤスロー付きの時は、アジヤスロー脚を固定しぃくだせ。
操作中
1.卷氈迈与人身事故防止のた、機械操作中ははみ車,手元予一,毛一夕等の動<部分に、指,頭髮,衣類を近つはり物を置かいてくさ。
2.人身事故防止のた、電源を入る時、も機械操作中は、針の付近や天ひ力一内に指を入い。
3. マシンは高速に回軍ていま�。手の損傷防止のた、操作中はル一ハ,スリドー,針棒,釜,布切Mスなの動く部分へ絶対に手を近けはいてくさ。も条交換の時は、電源を切リ、ミシンおよ毎一者一が完全に停止たと確認てくさ。
4.人身事故防止のた、機械をテ一ルから外す時、も元の位置へ戸す時、指なをはさらねい。」上注意てくだせ。
5. 不意の起動による事故防止のた、ルト力八一およむ V ヒルトを外す時は、電源を切り、三子 0 0 1
- サ一 モモ一タ一をご使用の场合は、機械停止中はモ一タ一音がしぃせん。不意の起動による事故防止のた、電源の切り忘に注意てくだせ。
7.過熱による火災事故を防うた、モ一夕一電源木クスの冷却口をむさて使用するとはやてくださ。
給油
- 機械の給油筒所には、JUKI 纯正才イル,JUKI 纯正Grl-斯使用てくさ。
2.炎症,力产一防卡。目及身体中油加付着的时是、直与洗净下
3.下痢,嘔吐为防禍之、誤了飲馪入的場合是、直与医師の診断受让成<
保守
- 不慣に碍事防止のた、修理,調整は機械を熟知した保全技術者が取汲説明書の指示範圍で行てくさ。も、部品交換の際は、当社純正部品を使てくさ。不適切な修理,調整お非純正部品使用碍事以对は、当社は責任を負いせん。
2.不慣にの事故や感電事故防止のた、電気関係の修理,保全(含配線)は、電気の専門知識の有人、まは当社,販売店の技術名人依賴てくさ。 - 不意の起動による事故防止のたて、エアーニングローのはの空気圧を使用くださいます機械の修理や保全を行う時は、空気の供給源のバイフを外し、残留くださいます空気を放出くださいます。
4.人身事故防止のた、修理調整,部品交換ncyの作業後は、ね,トながゆるncyい。とを確認てくださ。 - 機械の使用期間中は、定期のに清掃を行てくだせ。その際、不意の起動による事故防止のたて、必す電源を切り、ミンおよも一が完全に停止たとを確認てから行てくだせ。
- 保守,点検,修理の作業の時は、必す電源を切り、ミンおよむモ一ローが完全に停止たとを確認てから行てくだstadt。(ケラツモ一ローの场合、電源を切った後もモ一ローは惰性でしばらく回り綴けますで注意てくだstadt。)
7.人身事故防止のた、修理,調整了結果、正常操作はい場合は直に操作を中止し、当社は販売店に連絡し、修理依賴てくさ。
8.人身事故防止のた、は一を切て時は、必電源を切、は一を原因を取除てから、同一容量のは一と交換てくさ。 - 畫一の火災事故防止のた、フアな通気口の清掃おは自配線周の点検を定期に行てく
使用環境
1.誤動作得以事防止のた、高周波ウルダ一等強いノイ斯源(電磁波)か影響を受けない環境下使用てくは。
2.誤動作に碍事防止のた、定格電圧 ±10%を超えうとこは使用くださいますかくだて。
3. 誤動作による事故防止のた、エーミングローその空気圧を使用くださいます装置は、指定の壓力を確認いたしますか使用くださいます。
- 安全にお使いんだけくたに、下記の環境下お使いくだて。
- 電装部品損壞,誤動作の事故防止のた、寒いとこら急に暖かいとこな等環境が変わった時は結露が生しるごたにあたて、十分に水滴の心配がなてから電源を入てくだ。
- 電装部品損壞,誤動作による事故防止のたて、雷が発生してる時は安全のたて作業をやて、電源 フラダを拔いくさい。
- 電波狀態にようは、近くのテレビ,ラジ才に雜音を与え的とお願いいたします。它的场合には、減少、リーマンよう離て使用くださいます。
8.「作業環境の験音值が85dB以上90dB未満」に該当る環境に仕事に徺事する作業者に对はは、健康被害を受ない必要に応じ、防音保護具を使用いたします等の处置をお取くだせ。)、「作業環境の験音值が90dB以上」に該当る環境に仕事に徺事する作業者に对はは、健康被害を受ない必す防音保護具を使用いたしますとご、防音保護具の使用くださいます作業者の見やす場所に揭示いたしますに願いります。
9.製品或梱包の廢棄,使用济みの潤滑油等各种处理は、各国の法令に徃て適正に行てくだせ。
| 1. 感電による事故防止たて、電源を接入たてまえモーナー電装ボックスのふたを開けた、電装ボックス内分泌部に触いないでんだて。 | |
| 注意 | 1. 人身事故防止たて、ルトカロー、目保護力ロー等安全装置は外REA状態で運転いたします。2. 卷きお願いによる人身事故防止たて、モーナーフローカローを使用くださいます。3. 感電による事故防止たて、電源アス線を外REA状態でミソンを運転いたします。4. 卷きお願いによる人身事故防止たて、ミソン運転中ははす車、V ヒルト、モーナー付近に指、頭髪、衣類を近付けたり、物を置:NOはんだて。5. 人身事故防止たて、電源を接入たて、まえミソン運転中は布切りメスお願い針對の付近に指を接入:NOはんだ。6. 人身事故防止たて、ミソン運転中に目保護力ロー内に指を接入:NOはんだ。7. 感電・漏電・火災事故防止たて、電源フロー插拔の際は、事前に電源を切り、コードではんだねく電源フロー持て插拔はんだ。8. 不意の起動による人身事故防止たて、本機から離る场合は、必sur電源を切てはんだ。9. 不意の起動による人身事故防止たて、停電たては、必sur電源を切てはんだ。10. 不意の起動による人身事故防止たて、ルトカロー、モーナーフローカローおばVEルトを外す時は電源を切て、起動フダルを踏むごミソンが動:NOとを確かてから外てはんだ。11. 不意の起動による人身事故防止たて、ミソンの点検や調整、掃除、系通し、針の交換等形式は、必sur電源を切て、起動フダルを踏むごミソンが動:NOとを確かてから行てはんだ。12. ロソン落下による人身事故防止たて、ミソン運搬時に布台力ロー持たなてはんだ。布台力ロー持与ISA上、力ロー破損にリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリ側。13. 本製品は精密機器のたて、水や油をかけたり、落下さうる各種の衝撃を与えいように取pritはこ十分注意はこだて。14. 新しだミソンは、しえまむたたて使用開始から54週間は最高速度の80%でここだて。4週間經週後、新しだ潤滑油に交換するたては、最高速度で作動させばここだて。15. ロソンの使用期間を確認,Noと、它を延ばたたて、定期のにミソンの保守と清掃を实施はこだて。 |
三神運軀前の注意
注意
機械の誤動作や損傷を付けたため、次の項目を確認てくだいたします。
· .
主要部分の機能を知て、注意事項を理解てくた。
警告拉ル的内容を十分に理解てください。
- そのミンの操作方法を理解て慣態うようにしてんださい。
- 才褒一夕一は、良好な精神状態を保うにしてくさい。
- 才レ一夕は、適応衣履、適正作業着を着用てくさい。
- 必要に応て、ミンの操作方法に徐々に精通お願いいたしますにしてんだい。
安全裝置と警告ラルにpine
乙に記載てる機械およ安全裝置はあくて、日本国内仕樣とて製造た機種およそのに装着·同栃さた安全裝置のは、仕向地、仕様に好異な場合もあみま。

注意
なあ、取挃説明書は説明の都合上「目保護力ハ一」や「指が一」等の安全裝置を省て図示て い場合かはま�のて、あらかじて了承くさ。 实際の使用にたては、亿等安全装置を絶対に外さないかは。
目次
1.仕样
2. 主要部品名称
3.設置 3
4.注油与排油 6
5. 系通L 9
6. 系调子の調整 ..... 12
7. 針の交換 13
8. 縫目長さの調整 14
9. 差動比の調整 ..... 14
10. 15
11. かがら幅の調整 16
12. 針の高さの調整 ..... 16
13.押の調整 17
14.送の调整 19
15. 針とル一ハ一の関係 ..... 20
16.二重環ル一八一の運動量の調整 22
17.保守 23
18. 莫一八一合せ及針受は合せ寸法值 24
19.天丶下力么位置寸法值(標準合) 25
20. 一 27
1.仕樣
| MO-6804D MO-6814D MO-6816D | |||
| 縫の速度 最高 | 7,000 sti/min (一部サブ克拉スを除く) | ||
| 縫の目長さ 0.6 ~ 3.8 (4.5) mm | |||
| 針幅 - 2.0 mm 3.0, 5.0 mm | |||
| かがの幅 4.0 mm 2.0, 3.0, 4.0 mm 4.0, 5.0 mm | |||
| 差動送り比 總は縫い1:2(最大1:4)、伸し縫い1:0.7(最大1:0.6) | |||
| 使用針 DC × 27 (標準) | |||
| 押え上昇量 5 ~ 7 mm | |||
| 使用油 JUKI MACHINE OIL #18 | |||
| greners | 專用grenes 品番:23640204(100g ネチーベ) 品番:40006323(10g ネチーベ) | ||
| 重量 27kg | |||
| 験音 | JIS B 9064 に準拠け測定方法による「験音レパターン」縫の速度 6500sti/min:験音レ部分内容≤83.0dBA(※1 定常運転時) | ||
※1定常運軸時は、直線縫状態等作動させ状態て、一定速度で300mm運軸た際の験音です。
2. 主要部品名称
| 警告 | · ミSONの設置は、資格を持つ技術者だけが行てんださい。 · 必要な電気工事にしぃいは、販売店又是資格を持つ電気技師に連絡てんださい。 · ミSON重量は 27 kg です。設置は 2人以上で行てんださい。 · 設器が完了するまえは電源コーブを接続しおてんださい。誤てパダルを踏んだ场合に ミSONが作動し、怪我をむる场合のはんだ。 · ミSON頭部を傾けた位置に戸しおるとは、两手で頭部を持てんださい。片手で持たないんだ。 · ミSONの不意の起動による人身の損傷を防うた、電源を切り、モ一笑の回転が止まった此と確認してから行てんださい。 |



1)テ一丶ル丶とハ一丶リス卜を参照て、フレム受は板②に、送風ケース③、防振ごム4を順序ごの組み付てくだせ。

2) 布くはシトせトと系立てを組み付けてください。

3) 王一夕始動凹専儿五左側に組み付け、押え上は凹専の右側に組み付けてください。

4) マシングの回軸方向は、プローリー側から見て時計方向くださいますと確認いたします。

絶対に逆回軀させてくだせ。給油bo丶が動かな<り、焼き付きの原因とらま�。
一夕ルトの最適な張力は、ルトを指て 10mm 押せる張力です。
フーリーのサイズ及び縫い速度にては、下の表を参照てくだせ。
( 卓上式、全沈式とも同じて。)

5)作業後は、ルト力八一をねてしだかは固定てくだせ。
| 縫の速度 (sti/min) | モーダpeeリ-直径(mm)/V バルト(インチ) | |
| 60 Hz 50 Hz | ||
| 4,500 70 / 33 | 85 / 33 | |
| 5,000 80 / 33 | 95 / 34 | |
| 5,500 85 / 33 | 105 / 35 | |
| 6,000 95 / 34 | 115 / 36 | |
| 6,500 100 / 35 | 125 / 38 | |
| 7,000 110 / 36 | 135 / 39 | |
卓上式·全沈式共通
4. 注油と排油

敬告
米神の不意の起動による人身の損傷を防うた、電源を切り、モ一夕の回転が止まてごとを確認くださいます行てくだせ。
(1)润滑油の注油

油窓1を外し、付属の超高速潤滑油(JUKIMACHINE OIL #18)もは同等のものを注油てくだい。才ルガーニが2 本の指示線の間に来たら、油窓1を締ねいたします。
(2) 排油及油の交换

1)ねじ①をゆる、才ILルク内の才ILをすて排出いたします。次に、再じねじ①を締うます。
2) 使用期間を延ばすたには、最初の4週間經過後に才伊ルを交換し、その後は4か月毎に才伊ルの交換を行てくだせ。

3) 使用期間を延ばすたに、本機は才ルフリル夕2を備えてります。每月その才ルフリル夕2を清掃し、必要に広て交换くださいます。

針冷卻用潤滑油:シルCON才伊ル
(3) 專用glurus的補充方法
※ 定期的(1~2年に1回) に専用gren一スを補充する効果のて。
1. 針棒室のgrリ一ス補充方法

2) ローナイバーニの先nakを利用てGrリーフス3を補充いたします。
補充用grl一スは JUKI grl一Aを使用<ださい。
JUKI プリーナス A: 40006323(品番)
2. 胡一八一部の総リス補充方法

1)ル一八一部のgrenリーフ補充用はム栓1を外U2)ます。

D拉伊一2の先なを利用てGr1-ス3 为補充しま�。
補充用grl-スはJUKIgrl-ASを使用<だい。
JUKI プリーフ A:40006323(品番)
5. 杀通U

警告
系通の手順に従てくさい。誤った系通によう、系切れ、目飛ひ、バカリング等诸多縫いトラルが起るごたかはまな。

MO-6804D

MO-6814D
MO-6814D-△△△-44H

MO-6816D


日本
6. 系調子の調整
糞調子は、布の種類と厚さ、縫目長さ、縫目的幅のはに応て適切に調整てくだせ。た、その都度、個別糞調子ナットも調整いたします。ナットを時計方向に回すと糞調子が強くださり、逆方向に回すと弱くなります。
(1) 系調子才卜
1)系調子トNo.①は、の系を制御お願い。
2) 系調子トNo.②は、の系を制御しま�。
3) 系調子大卜 No. ③は、⑧の系を制御お願い。
4) 纠調子トNo. ④は、④の系を制御お願い。
5) 系調子トNo.⑤は、⑤の系を制御いたします。

(2) 針系長さの調整

1)針系長さの調整は、系案内を矢印の方向に調整いたします。
2) ④方向は、針系長さが長くなります。
3) 方向は、針系長さが短くなります。
(3) 下系力 系案内调整

1)下系の調整が適正,Noい、系のル一も不安定にたます(系かゆるみさるか、又は系ル一も形成てはません)。
2) ④ 是、縫製時の系の供給量が増えるとを意味お願い。
3) は、縫製時の系の供給量が減るとを意味いたします。
7.針の交換
警告
米沙の不意の起動による人身の損傷を防うた、電源を切り、モ一夕の回転が止ったとを確認くださいます行てください。


1) DCx27 之針又は同等のもをお使いくたさ。
2) 針以1をゆる、針を外します。
3) に部が後向きになうにて新い針をいはに差込みま�。
4) 以1为締束。
8. 縫い目長さの調整

米沙の不意の起動による人身の損傷を防うた、電源を切り、一夕の回軍が止ったとを確認くださいます行てく得太い。
縫目長さは、布地、差動比、又はその他的要因によて変更てくださ。
木た子1を押しおさ、木た子がロクさるまて予一を回しま。次に、希望の縫目長さにた、木た子を放しま。

| 最大差動比 | フーリー目盛り | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 1:2 | 縫の目長さ | 0.6 | 1.13 | 1.66 | 2.19 | 2.72 | 3.25 | 3.8 |
9. 差動比の調整

三希の不意の起動に碍人身の損傷を防うた、電源を切り、モ一夕の回転が止まてごとを確認しぃから行てくさい。

1) 差動調節大卜2をゆるて、差動調節レ一1を上動かと伸縫い、下動かと縮の縫いがてきま�。
2)レバ一1を減少動かたきは差動送の微量調節ねに3を使いま�。
3)調節後は確実に差動調節大卜2を締て<ださい。
10. ××の交換
警告
米沙の不意の起動による人身の損傷を防うた、電源を切り、モ一夕の回転が止ったとを確認くださいます行てください。


(1) 上×スの交换
1)ねじ1をゆる、下×ス取付台2を左に動かります。次に、ねじ1を減少締ります。
2) なしを外し、新い上×スを取り付けます。次に、ねしを減少締ります。
3) フローを回て上×スを下死点まに下ります。上×スが下×スと0.5mm~1.0mm程度交差するように上×スの高さを調整いたします。調整後、ねじを締ります。
4) ねじ①をゆるて、下×ス取付台②を元の位置に尻しります。上×スと下×スが、系を正確に切断くださるかどか調ごります。確認くださいます、ねじ①を締uyaます。
(2) 下×の交换
1)ねじ1をゆる、下×ス取付台2を左に動かしま。次に、ねじ1を減少締りま。
2) しおに4をゆるてま。下×スを取り出て新い×スに交换しま。
3)下×の刃が針板上面に一致するよう、下×の刃を調整)”結束。調整後,ねい4を締りまな。
4) ねし1をゆる、下×ス取付台2を元の位置に尻し、上×スと下×スが、斧を正確に切断くださるかどうか調ごま。確認くださいます、ねし1を締ります。
11. かが幅の調整

警告
三神の不意の起動による人身の損傷を防うた、電源を切り、モ一夕の回転が止まてごとを確認くださいます行てくさい。

1)一を回て上×ス4を下死点まて下は。
2) しお①をゆる、下×又取付台②左に動かしま�。次に、しお①を減少締りま�。
3) ねじをゆる、上メス取付台を、設定しだい幅にたるま左又は右に動かしま。次に、
4) なし①をゆる、下×ス取付台②を下×スと上×スが接触する位置まて動かしま�。上×ス、下×スが杀を切断くださうか確認しま�。確認後、ねし①左締りま�。
12.針の高さの調整

警告
米沙の不意の起動による人身の損傷を防うた、電源を切り、一夕の回転が止ったとを確認くださいます行てくだせ。

一五回て、針を最上位置まて上けたときの針先から針板上面まての距離を合わせます。
1)(4本) ① 一、上力八一 左開寸
2)ねU3をゆる、針棒4を設定しぃい高さて動かし、調整後ねU3を締ります。
3)上力八一2を閉じ、ねじ(4本)1を締てます。

針高さ調整した场合、針とル一八一の合わせを確認てくだせ。

針高さの数値は「18.ル一八一合わせ及む針受け合わせ寸法値」p.24を参照てくだせ。
13. 押元の調整
(1) 押位置的调整

1)押の調節ねじ①和押のねじ⑦をゆるます。
2) 押の満が針板の満と一致うに、た、押の底面が針板に平らに乗るうに、押を動かしま。調整後、ね以为締求。
3)なしをゆる、3が2と一致し、2が上下にスム一に動くように、4を左右に動かしぃま。調整後、なしを締りま。
4) 適正压力の調整方法:ねじ1を時計方向に回すと、壓力が上 gratuites。反時計方向に回すと、壓力が下ARGEます。
(2) 押上上凹高之调整

1)一回,押之底面针板平与接触的。送齿下
2)押上腕①和固定布拉克卜②に1mmのたき間を空けます。そのたき間は、ねし③を少しぃるて調整するとがてきます。
3) ナット4をゆる、押え上じレバ一6を押て押えを針板から上じます。押え上じ高さは機種に、則異なりま�の、下記表を参照し機種にあた调整をてくだい。
次に、ねじ5を押え上はレバ一6に接触するように調整てト4を締てます。
4) 將它之調整成終了,予以綁繫成下達。
(单位:mm)
| 機種 押え高さ | (A) |
| MO6804D-0E4-30H 6 | |
| MO6814D-BD6-24H 5.5 | |
| MO6814D-BE6-34H 5.5 | |
| MO6814D-BE6-24H 5.5 | |
| MO6814D-BD6-30H 5.5 | |
| MO6814D-BB6-30P 5 | |
| MO6814D-BE6-30P 5 | |
| MO6814D-BE6-40H 7 | |
| MO6814D-BE6-44H 7 | |
| MO6816D-DE4-30H 5.5 | |
| MO6816D-DE4-30H-E35 5 | 5 |
| MO6816D-DE4-30P 5 | |
| MO6816D-FF6-50H 6.5 |
14. 送の调整

三希の不意の起動に碍人身の損傷を防うた、電源を切り、モ一夕の回転が止まてごとを確認しぃから行てくさい。
(1) 送の调整


1)一五回以送之齿为最上点。
2) ね以1をゆる、主送の齒2を上下さて齒側が常に針板か0.9mm~1.1mm(30P:0.7 mm~0.9mm)上に出たうようにしま�。調整後、ね以1を締てま�。
3)以右上角为零、差动送口齿 ④ 与上下之,主送口齿 ② 与同一高之调節L、以右上角为零。
(2) 送の齒の傾き調整

調整を行うには、ねじ1をゆる、後部支持軸2を回しります。送り齒が針板上面に一致たと、送り齒が水平(30P:送り齒が手前下がり)とんだところて、ねじ1を締てください。
(3) 補助送の高さの調整

補助送り齒の齒部は、主送り齒をやも0.3 mm~0.5mm(30P:0.1mm~0.3mm)低くります。補助送り齒の高さは、ねに2をゆるて調整するとが成長。
15. 針とル一ハ一の関係

三希不意の起動に碍人身の損傷を防う、電源を切り、一夕の回転が止まてごとを確認てから行てくさい。
(1) 針と上ル一ハ一の関係

上ル一ハ一が最も左の位置まご
移動たき、ル一ハ一先端か
5針の中心線と距離は4.8
mm~5.2 mm 2本針
機種はは、ル一ハ一先端か5左
針の中心線まごの距離は、5.4
mm~5.7mm 0
(2) 針と下ル一八一の関係

1)下ル一ハ一が最も左の位置まて移動たき、ル一ハ一先端か針の中心線と距離は3.7mm~3.9mm(40H,44H,50H:4.1mm~4.3mm)です。2本針機種は、下ル一ハ一先端か左針の中心線まての距離にらます。

2) 下ル一五回右方向に針の中心線に向かて動いとき(2本針機種はは、左針を標準にして用いま�)、ル一五回先端から針のえじらまご距離を0.01mm~0.1mmにしてくだせ。
(3) 上ル一ハーと下ル一ハーの関係

上ル一ハ一と下ル一ハ一が交差するとき、両ル一ハ一は常にてきるだけ近はくようにしま。上ル一ハ一と下ル一ハ一は、接触せす、つからないょうにてください。交差时期的すき間は0.05~0.2mmです。
(4) 針と二重環ル一八一の関係

二重環ル一ハ一が最も左の位置まて移動たと、二重環ル一ハ一と針の中心線まての距離は、1.4mm~1.9mm(50H:1.6mm~2.3mm)とります。
(5) 針と針受けの関係

1)下ル一五回一①が左から右に針②の中心線まて動いとき(2本針機種の场合は、左針)、針②と移動針受り③が輕く接触するように調整てくだせ。
2) 針が下死点にあた、針②と前針受はの距離は、0.1 mm ~ 0.2 mm とるように調整てください。
16. 二重環ル一バ一の運動量の調整

警告
三希の不意の起動に碍人身の損傷を防うた、電源を切り、モ一夕の回転が止まてごとを確認しぃら行てくさい。


二重環ル一八一の動は、椅円形です。二重環ル一八一の前/後の運動量Aを調整する必要くださる场合は、次の手順で調整てくだせ。
1)三 shinの背面の力八一①を開けます。
2) 以 少少的为末。
3) 2を回して調整じます。
運動量を大小くする場合は、ねしを ① 方向に回します。
運動量を小さくする場合は、ねじを方向に回します。
4) 調整後、詠以③在締約末。
5)最後力八一1を閉むす。
17. 保守
| 警告 | 1. 清掃を行う前には、必す電源スイットを切てくstadt。不注意によるパズルを踏いたします。 2. 澄滑油やダリ奥斯を拭む场合は、目に入った皮膚に付たりないように、必す保護×ガネと手袋を着用くださいます。它を怠る上、炎症を起ごこお願いいたします。 3. まえ、才伊ル或ダリ奥斯を飲みお願いいたします和吐き気や下痢を起ごいたしますのと、飲みお願いいたしますようお願いいたします。才伊ルは、子供の手の届:NO場に保管くださいます。4. マシング頭部を傾けたり、元の位置に尻くださいます場合は、两手で頭部を持てくstadt。片手でモウを動/hostと、モウ頭部の重量による落としぃります怪我を説う恐いがéesります。 |
< 定期保守項目 >>
| 保守周期 | 保守項目 |
| 每日 | 1. 送り齒からの乗くすや布くすの除去 |
| 2. 才伊ルpanに十分な油,No知認(油量は、才伊ルガーニの上下的赤色マーウの間に保てご) | |
| 3. マシング操作テーナリを清潔に保てご | |
| 每週 | 1. 電源コードの外観をきénに保てご |
| 2. 操作パネルをきénに保てご | |
| 3. 電源部品NoはるみがないHzを確認すると、又は正い位置に取り付けたHzを知識すると | |
| 4. か月每 | 1. 才伊ルpanの中的油の交換 |
| 每年 1. | 伝達vroletの摩耗は損傷,No知認 |
| 1~2年 | 1. 針機構室: 上ル一室への専用格リーメ補給 |
18.ル一ハ一合わせ及び針受け合わせ寸法值

警告
- 不慣にの事故防止のた、調整·部品交換は、機械を熟知の保全技術名、は当社、販売店の技術名に依賴てくさ。
- 起動による人身への損傷を防うた、ねじのゆるみ、部品の当たがないか、確認後に使用くださいます。

表中的寸法は、標準のル一八一合わせ寸法です。あくまて参考寸法とてくだせ。縫製物、系に得多の変更が必要です。
(单位:mm)
| 機種 | A 04 14 C A 16 | 0.05~0.2 mm | 0.01~0.1 mm | ||||
| A | B | C | D | E | F | ||
| MO6804D-0E4-30H 10.4-1 | 0.6--(10.8) | 4.8-5.23 | 7-3.9- | ||||
| MO6814D-BD6-24H 10.4-1 | 10.6 (9.1) | -(10.5) | 5.4-5.7 | 3.7-3.9- | |||
| MO6814D-BE6-34H 10.4-1 | 10.6 (9.1) | -(10.5) | 5.4-5.7 | 3.7-3.9- | |||
| MO6814D-BE6-24H 10.4-1 | 10.6 (9.1) | -(10.5) | 5.4-5.7 | 3.7-3.9- | |||
| MO6814D-BD6-30H 10.4-1 | 10.6 (9.1) | -(10.5) | 5.4-5.7 | 3.7-3.9- | |||
| MO6814D-BB6-30P | 10.4-10.6 | (9.1) | - | (10.5) | 5.4-5.7 | 3.7-3.9 | - |
| MO6814D-BE6-30P | 10.4-10.6 | (9.1) | - | (10.5) | 5.4-5.7 | 3.7-3.9 | - |
| MO6814D-BE6-40H | 11.8-12 | (10.5) | - | (12) | 5.4-5.7 | 4.1-4.3 | - |
| MO6814D-BE6-44H | 11.8-12 | (10.5) | - | (12) | 5.4-5.7 | 4.1-4.3 | - |
| MO6816D-DE4-30H | 10.4-10.6 | - | (10.8) | (10.8) | 4.8-5.2 | 3.7-3.9 | 1.4-1.9 |
| MO6816D-DE4-30H-E35 | 10.4-10.6 | - | (10.8) | (10.8) | 4.8-5.2 | 3.7-3.9 | 1.4-1.9 |
| MO6816D-DE4-30P | 10.4-10.6 | - | (10.8) | (10.8) | 4.8-5.2 | 3.7-3.9 | 1.4-1.9 |
| MO6816D-FF6-50H | 11.8-12 | - | (10.8) | (12) | 4.8-5.2 | 4.1-4.3 | 1.6-2.3 |
19. 天ひん・下系力ム位置寸法値 (標準合わせ)

警告
三神の不意の起動による人身の損傷を防うた、電源を切り、モ一夕の回転が止まてごとを確認くださいます行てくさい。
(1) 針系天丶、針系案内位置

MO-6804D


MO-6814D**


MO-6816D**

(单位:mm)
| MO-6814D MO-6816D | |||||||
| A | B | C | A | B | C | D | |
| 30P 左除< | 6.5 6 5.5 | 8.5 8 14 12 | |||||
| 30P | 6.5 6 5.5 | 11.5 11 13 | 13 | ||||

(2) 千日一日、日一日案内位置
(单位:mm)
| 機種 | A | B | C | D | E |
| MO6804D-0E4-30H 11.5 | 17.5 20 28.5 11 | ||||
| MO6814D-BD6-24H 21.5 | 14.5 28 32 11 | ||||
| MO6814D-BE6-34H 21.5 | 14.5 28 32 11 | ||||
| MO6814D-BE6-24H 21.5 | 14.5 28 32 11 | ||||
| MO6814D-BD6-30H 21.5 | 14.5 28 32 11 | ||||
| MO6814D-BB6-30P 11.5 | 10.5 25 35 15 | ||||
| MO6814D-BE6-30P 11.5 | 10.5 25 35 15 | ||||
| MO6814D-BE6-40H 21.5 | 14.5 25 28.5 | 9 | |||
| MO6814D-BE6-44H 21.5 | 14.5 25 28.5 | 9 | |||
| MO6816D-DE4-30H 21.5 | 17.5 20 28.5 | 9 | |||
| MO6816D-DE4-30H-E35 | 21.5 17.5 | 20 28.5 | 9 | ||
| MO6816D-DE4-30P 21.5 | 10.5 28 35 15 | ||||
| MO6816D-FF6-50H 33.5 | 10.5 20 28.5 | 9 |

(3) 下力力调整值
針先が針板下面よ0~1mm出始ると、下力ム下余を外すタイチングに調整てく
20. テーフル圖面
单位:mm
公差:±2

一全沈式
※辅助一上必要
单位:mm
公差:±2
重量:12.4kg ± 5%


单位:mm
公差:±2
重量:4.25kg ± 5%


ENGLISH
CAUTION BEFORE OPERATION

WARNING :
JUKI GREASE A : 40006323(货号)
2. 向弯针室补充润滑脂的方法

1)卸下弯针室的补充润滑脂用橡胶栓①。

JUKI GREASE A : 40006323(货号)
5. 穿线方法

警告
TEL 042-357-2371(daiyulin)
FAX.042-357-2274
http://www.juki.co.jp
JUKI CORPORATION
SEWINGMACHINERYBUSINESSUNIT
2-11-1,TSURUMAKI,TAMA-SHI,
TOKYO, 206-8551, JAPAN