DesignMax DM8CSUB - スピーカー BOSE - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | 埋め込み式サブウーファー |
| ブランド | ボーズ |
| モデル | DesignMax DM8CSUB |
| 用途 | 室内専用 |
| グリル径 | 409 mm(16.1インチ) |
| 筐体径 | 342 mm(13.5インチ) |
| 筐体奥行き | 241 mm(9.5インチ) |
| 切り欠き開口径 | 349 mm(13.75インチ) |
| 天井最大厚さ | 76 mm(3.0インチ) |
| 正味重量(スピーカー+グリル) | 9.80 kg(21.6 lb) |
| 正味重量(補強プレート) | 1.00 kg(2.2 lb) |
| 総重量 | 12.93 kg(28.5 lb) |
| 電源(電圧) | 70 V / 100 V |
| 公称インピーダンス | 8 Ω |
| 定格出力 | 150 W |
| 使用可能電力(70 V) | 20 W, 40 W, 80 W, 150 W |
| 使用可能電力(100 V) | 40 W, 80 W, 150 W |
| 推奨ケーブルサイズ | 18 AWG(0.8 mm²)~14 AWG(2.1 mm²) |
| コネクター | ねじ端子(シングル入力およびデュプレックス入力) |
| 付属品 | 天井タイル用調整可能補強プレート |
| お手入れ | 乾いた布のみ |
| 保証 | 限定保証 |
| 安全規格 | ANSI/UL 1480A, UL 2043, NFPA 70, NFPA 90-A |
| 設置 | 専門家による天井埋め込み設置 |
よくある質問 - DesignMax DM8CSUB BOSE
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使用説明書 DesignMax DM8CSUB BOSE
电流或功率:(70V):20W、40W、80W、150W;(100V):40W、80W、150W
规范信息
電流或功率:(70V):20W、40W、80W、150W;(100V):40W、80W、150W
法規資訊
| 設備名稱:揚聲器型號: | 831856 | |||||
| 限制物質及其化學符號 | ||||||
| 裝置 | 鉛(Pb) | 汞(Hg) | 鋼(Cd) | 六價鉻(Cr+6) | 多溴化聯苯(PBB) | 多溴聯苯醚(PBDE) |
| 印刷電路板-○ | ○○○ | ○ | ||||
| 金屬零件-○○ | ○○○ | |||||
| 塑膠零件○ | ○○ | ○○○ | ||||
| 揚聲器 | -○ | ○○○ | ○ | |||
| 連接線 | -○ | ○○○ | ○ | |||
| 備註1:「○」表示限制物質的濃度百分比含量未超過參考值。備註2:「-」表示限制物質屬於豁免項目範圍。 | ||||||
使用放樣板在硬式天花板安裝揚聲器(新建工程)
安全上の留意項目および使用方法をよく読み、いつでも参照できるように保管してください。
本製品は、専門の施工業者による設置のみを想定した製品です。本書は、一般的な固定設置システムにおける本製品を対象に、基本的な設置と安全上のガイドラインを施工業者様に提供します。設置する前に、本書とすべての安全に関する警告をお読みください。
ご自身で製品を修理しないでください。修理が必要な際には、正規サービスセンター、ポーズ認定の施工業者、技術者、ディーラーまたはディストリビューターにお問い合わせください。Bose Professionalに連絡する、またはお近くのディーラーまたはディストリビューターを検索するには、PRO.BOSE.COMにアクセスしてください。
- このガイドをよくお読みください。
- 必要な時にご覧になれるよう、本書を保管してください。
- すべての注意事項に留意してください。
- すべての指示に従ってください。
- この製品を水の近くで使用しないでください。
- 清掃の際は乾いた布を使用してください。
- 通気孔は塞がないでください。製造元の指示に従って設置してください。
- ラジエータ、暖房送風口、ストーブ、その他の熱を発する装置 タンプを含む)の近くには設置しないでください。
- 必ず製造元より指定された付属品、あるいはアクセサリーのみをご使用ください。

警告/注意


この製品には磁性材料が含まれています。体内に埋め込まれている医療機器への影響については、医師にご相談ください。
- ボーズ製品を設置する際は、必ず地域と業界指導の安全基準に従ってください。各地域の建築に関する条例や規制など、適用される全ての法律に従って本製品およびそのマウントシステムを設置することは施工業者の責任です。本製品を設置する前に、各地域の管轄官庁に相談してください。
- 重量物の不安定な設置や頭上吊り下げは、重傷または死亡、および設備機器等への損傷の原因となる可能性があります。適用する設置方法の信頼性を評価することは、施工業者の責任です。適切な部品および安全な設置技術の知識を持つ専門の施工業者のみが、天井へのスピーカーの設置を行うことができます。
・結露や水に晒される場所に本体を設置しないでください。 - この製品は屋内の水を使用するエリア 屋内プール、屋内ウォーターパーク、浴室、サウナ、スチームサウナ、屋内スケートリンクなどでの設置または使用を意図していません。
- 設置面の強度が不十分な場合や、設置面の裏側に電線や配管などが隠れている場合は、本製品を設置しないでください。ブラケットの取り付け方法がわからない場合は、専門業者に作業を依頼してください。ブラケットを取り付ける際は、建築関連法規に従ってください。
- DesignMax DM8C-SUBには、本体付属またはポーズ指定の取り付け部品およびアクセサリーのみをご使用ください。使用可能なアクセサリーの詳細については、PRO.BOSE.COMに用意されている本製品のテクニカルデータシートを参照してください。
- 火気や熱源などの近くで使用しないでください。火の付いたろうそくなどの火気を、製品の上や近くに置かないでください。
- 許可なく製品を改造しないでください。
- スピーカーや取り付けコンポーネントを、潤滑剤、洗浄剤、接点復活剤、およびその他の炭化水素を基剤とする溶剤などを含む、ポーズ指定以外の化学物質にさらさないでください。製品がこうした物質に触れると、プラスチック素材の劣化につながり、ひび割れが生じて落下事故を招くおそれがあります。
- スピーカーの汚れ落としには、必ず乾いた布をお使いください。スピーカーを石けん、洗剤、鉱油、アルコールなどの洗浄剤、化学物質に触れる可能性がある場所で使用しないでください。
・単体で使用する安全ストラップピンがグリルに付属しています。
仕様:
入力電圧: 70V/100V
インピーダンス: 8 Ω、150 W
電流またはパワー: (0V): 20W、40W、80W、150W、100V): 40W、80W、150W
規制に関する情報

製造日: シリアル番号の8桁目の数字は製造年を表します。『』は2007年または2017年です。
BoseおよびDesignMaxは、Bose Corporationの商標です。
©2019 Bose Corporation. 本書のいかなる部分も、書面による事前の許可のない複写、変更、配布、その他の使用は許可されません。
保証情報
保証の内容および条件につきましては、付属の保証書をご覧ください。 保証の詳細については、PRO.BOSE.COMをご覧ください。
パッケージ内容

製品寸法

技術仕様
詳細な仕様は、PRO.BOSE.COMに用意されている、DesignMax DM8C-SUBのテクニカルデータシートを参照してください。
| 物理的仕様 | |
| 製品寸法 | グリル直径: 409 mm |
| エンクロージャーの直径: 342 mm | |
| バックカン奥行き: 241 mm | |
| 開口寸法 | 349 mm |
| 最大対応板厚 | 76 mm |
| 質量 スピーカーとグリル) | 約9.80 kg |
| 質量 タイルブリッジ) | 約1.00 kg |
| 梱包質量 | 約12.93 kg |
設置に関する重要な情報

この製品は屋内専用です。
各地域の建築に関する条例や規制など、適用される全ての法律に従って本製品およびそのマウントシステムを設置することは施工業者の責任です。本製品を設置する前に、各地域の管轄官庁に相談してください。
スピーカー設置時の安全確保は、施工業者の責任で実施してください。スピーカーの設置が不適切だった場合、損傷、人身への傷害、死亡事故等の原因となるおそれがあります。
結露や水に晒される場所に本体を設置しないでください。
この製品は屋内の水を使用するエリア 屋内プール、屋内ウォーターバーク、浴室、サウナ、スチームサウナ、屋内スケートリンクなど)での設置または使用を意図していません。
通気孔は塞がないでください。製造元の指示に従って設置してください。
ラジエータ、暖房送風口、ストーブ、その他の熱を発する装置アンプを含む)の近くには設置しないでください。

設置面の強度が不十分な場合や、設置面の裏側に電線や配管などの危険物が隠れている場合は、本製品を設置しないでください。ブラケットの取り付け方法がわからない場合は、専門業者に作業を依頼してください。ブラケットを取り付ける際は、建築関連法規に従ってください。
スピーカーや取り付けコンポーネントを、潤滑剤、洗浄剤、接点復活剤、およびその他の炭化水素を基剤とする溶剤などを含む、ポーズ指定以外の化学物質にさらさないでください。製品がこうした物質に触れると、プラスチック素材の劣化につながり、ひび割れが生じて落下事故を招くおそれがあります。
設置オプション
設置オプションとアクセサリー
① アジャスタブルタイルブリッジ 向梱)
② ラフインパン オプション)
1

フレキシブルメタル導管を使う場合は、 38 インチのシングル導管か 38 インチの複式導管コネクターを使ってください。
注: 導管器具は付属していません。

^3/8 インチシングル導管 ^3/8 インチ複式導管
スピーカーの配線
ケーブルゲージ
DesignMax DM8C-SUBで使用できるケーブル径は、18 AWG 0.8 mm²)~14 AWG 2.1 mm²)のみです。
接続図
裸線を長さ6 mm (4インチ)露出して端子に接続します。

70V/100V

8 Ω
スピーカーの設定

*工場出荷時設定
**NC: 未接続 使用しない)
トランスフォーマータップの設定
回転させてタップを設定します。マイナスドライバーを使用します。
設置の準備
安全ケーブルの使用
お住まいの地域により、安全性の強化のため、スピーカーの構造物に対する固定に二次的な方法も用いることが法令により義務づけられている場合があります。適用される建築基準や規制を満たす設置場所や設置方法、器具を選択してください。
ボーズでは、安全確保のための補助的な器具として ひ落下防止ワイヤー、2)安全ケーブル、または \$)ねじ棒のいずれかの使用をお勧めしています。安全器具の取り付けポイントについては、下の図を参照してください。
補助的な安全器具をご使用になる際は、製造元の指示に従ってください。

flowchart
graph TD
A["1"] --> B["2"]
B --> C["3"]
C --> D["4"]
D --> E["5"]
E --> F["6"]
F --> G["7"]
G --> H["8"]
H --> I["9"]
I --> J["10"]
J --> K["11"]
K --> L["12"]
L --> M["13"]
M --> N["14"]
N --> O["15"]
O --> P["16"]
P --> Q["17"]
Q --> R["18"]
R --> S["19"]
S --> T["20"]
タイルブリッジを組み立てる
注: 硬い天井に設置するときは、切れ込みを通してレールとリングを挿入した後にタイルブリッジを組み立てます 66ページを参照)。
- レールの位置を合わせ、タブをスロットに挿入します。
- レールを外側に引いて、2つの部品をしっかりと固定します。
- 両方のレールが平行になるように位置を合わせたら、タイルブリッジリングを下方向に押して、リングをレールに固定します。

注: スピーカーは、食用油に直接晒される可能性がある加熱調理スペース商業店舗の厨房など)の近くに設置すると、性能や機能が低下するおそれがあります。
タイルブリッジを設置するタイル天井の準備
タイル天井を切り抜く
- タイルを取り外し、テンプレートを使ってスピーカーの穴の位置を示す線をタイルに引きます。タイルの中央にテンプレートを合わせるには、角を対角線で結んで「X」を書き、交点を使います。
- タイルに穴を開けます。

- 組み立てたタイルブリッジを天井グリッドに渡します。必要に応じてタイルブリッジを調節して、レールが天井のグリッドにしっかり引っかかるようにします。
- タイルを天井に戻します。

- 同梱のテンプレートを利用して、天井に開ける穴を示す線を引きます。
- 天井に穴を開けます。

- タイルブリッジのレールとリングを、穴を通して挿入します。天井のグリッドまたは支えに渡し、レール同士が平行になるように配置します。
- タイルブリッジを組み立てます。

- オーディオケーブルを配線用の開口部に通します。
- スピーカーを穴からタイルブリッジに差し込みます。アンカーとタイルブリッジが噛み合ったのを確認してから、スピーカーから手を放します。
- スピーカーからコネクタを外し、ケーブルを配線し、コネクタを元に戻します。配線について詳しくは、64ページの「スピーカーの配線」を参照してください。
- アンカーアームのネジを締めてスピーカーを固定します。電動ドリルを使用する場合は、トルクを低く設定してください。

警告: ネジを強く締めすぎると、アンカーの取り付けポイントや天井が壊れて、落下事故を招くおそれがあります。

ラフィンパンを使用して新築時の硬い天井に設置する
ラフィンパンの取り付けに関して詳しくは、PRO.BOSE.COMに用意されている、DesignMax用ラフィンパンの設置ガイドを参照してください。ラフィンパンの取り付けが終わったら、66ページの「スピーカーの取り付け」を参照してください。
グリルを取り付ける
安全ストラップピンをスピーカーの穴に挿入します。両手を使って、スピーカーにグリルを取り付けます。グリルは磁石でスピーカーに固定されます。

Bose DesignMax DM8C-SUBは幅広いテストに合格しており、次の仕様と用途に準拠しています。
ANSI/UL 1480A-2016のSpeakers for Commercial & Safety Professional Useに準拠
一般用途向けの使用 - UL Category UEAY、File Number S 5591 Control Number 3N89
UL-2043、2013年、Fire Test and Visible Smoke Release for Discrete Products and their Accessories Installed in Air Handling Spaces空調 グレナム)空間内での使用に対応
NFPA 70、米国電気工事規程(2017年、第640条)に準拠したクラス1、クラス2、クラス3の配線による設置に対応
NFPA 70、米国電気工事規程、2017年、第300-22(c)条
NFPA 90-A、2015年、Installation of Air Conditioning and Ventilation Systems、第4.3.11.2.6.5節
DesignMax DM8C-SUBは、コンビネーションシステム向けの以下の欧州規制仕様で規定されている要件に適合するように作られています。
IEC60268-5準拠試験を実施、2007年
المعلومات التنظيمية