BOSE Solo Soundbar Series II - ホームシアターシステム

Solo Soundbar Series II - ホームシアターシステム BOSE - 無料のユーザーマニュアル

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Notice BOSE Solo Soundbar Series II - page 530
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製品情報

ブランド : BOSE

モデル : Solo Soundbar Series II

カテゴリ : ホームシアターシステム

デバイスの取扱説明書をダウンロード ホームシアターシステム 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Solo Soundbar Series II - BOSE 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Solo Soundbar Series II ブランド BOSE.

使用説明書 Solo Soundbar Series II BOSE

REINIGEN DER SOUNDBAR

STEROWANIE GŁOŚNIKIEM SOUNDBAR

STEROWANIE GŁOŚNIKIEM SOUNDBAR

STEROWANIE GŁOŚNIKIEM SOUNDBAR

(PBDE) PCB - ○ ○ ○ ○ ○ - ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ - ○ ○ ○ ○ ○ - ○ ○ ○ ○ ○ 1: “○”

JPN 安全およびセキュリティ上の留意項目および使用方法をよく読み、それに

Bose Corporationは、この製品がEU指令2014/53/EUおよび該当するその他すべてのEU指令 の必須要件およびその他の該当条項に準拠していることを宣言します。完全な適合宣 言書については、次のサイトを参照してください。www.Bose.com/compliance

2. 必要な時にご覧になれるよう、本書を保管してください。

3. すべての注意と警告に留意してください。

5. この製品を水の近くで使用しないでください。

6. お手入れは乾いた布を使用して行ってください。

7. 通気孔は塞がないでください。製造元の指示に従って設置してください。

8. ラジエーター、暖房送風口、ストーブ、その他の熱を発する装置(アンプを含む)の近く

9. 極性プラグを使用する場合、極性プラグや接地極付きプラグの安全機能を損なうような

使い方はしないでください。極性プラグには2つの端子があり、片方の端子がもう一方の 端子よりも幅が広くなっています。また、 接地極付きプラグには2つの端子に加え、接地 用のアース端子が付いています。極性プラグの広い方の端子および接地極付きプラグの アース端子は、お客様の安全を守る機能を果たします。製品に付属のプラグがお使いの コンセントに合わない場合は、電気工事業者などにご相談ください。

10. 電源コードが踏まれたり挟まれたりしないように保護してください。特に電源プラグや

テーブルタップ、機器と電源コードの接続部などにはご注意ください。

11. 必ず指定された付属品、あるいはアクセサリーのみをご使用ください。

メーカーが指定する、または製品と一緒に購入されたカート、スタンド、三脚、 ブラケット、または台のみをご使用ください。カートを使用する場合、製品の載っ たカートを移動する際には転倒による負傷が起きないよう十分注意してください。

13. 雷雨時や長期間使用しない場合は、電源プラグを抜いてください。

14. 修理が必要な際には、Boseカスタマーサービスにお問い合わせください。製品に何らか

、たとえば電源コードやプラグの損傷、液体や物の内部への侵入、 雨や湿気などによる水濡れ、動作の異常、製品本体の落下などの際には、ただちに電源 プラグを抜き、修理をご依頼ください。安全上の留意項目

この表示は、この取扱説明書の中に製品の取り扱いとメンテナンスに関する重要な項 目が記載されていることを注意喚起するものです。 電池を飲み込まないでください。化学薬品によるやけどを負う恐れがあります。この 製品に付属のリモコンにはボタン電池が使用されています。ボタン電池を飲み込むと、 体内で2時間以内に深刻なやけどを負って生命を脅かす恐れがあります

の手の届かないところに保管してください。電池ケースがきちんと閉まらない場合 は、リモコンの使用をやめてお子様の手の届かないところに保管してください。電池 を飲み込んだり、身体の中に入ってしまったと思ったら、すぐに医師の診断を受けて ください。電池を交換する際は、破裂や発火、やけどなどの危険がないように慎重に 行ってください。3Vリチウムボタン電池のC R20 32またはDL2032に交換してください。 使用済みの電池は速やかに適切に処分してください。また、分解や充電、焼却を行っ たり、100° C以上の熱を与えないようにしてください。 この製品には磁性材料が含まれています。体内に埋め込まれている医療機器への影響 については、医師にご相談ください。

  • 火災や感電を避けるため、雨の当たる場所や湿度の高い場所で製品を使用しないでください。
  • 水漏れやしぶきがかかるような場所でこの製品を使用しないでください。また、花瓶など の液体が入った物品を製品の上や近くに置かないでください。
  • 火気や熱源などの近くで使用しないでください。火の付いたろうそくなどの火気を、製品 の上や近くに置かないでください。
  • この製品に付属するスピーカーワイヤーおよび機器間接続ケーブルは、壁面埋め込み向け ではありません。壁面埋め込み配線を行う際は、お住まいの地域の法令等に準拠したケー ブルや施工法をご確認ください。詳しくは専門の施工業者にご相談ください。
  • 電源アダプターは、必ず製品に付属しているものをご使用ください。
  • 万が一の事故や故障に備えるために、よく見えて手が届く位置にあるコンセントに電源プ ラグを接続してください。
  • バッテリーが含まれる製品を直射日光や炎など、過度な熱にさらさないでください。
  • 本製品に同梱の部品のみを使用してください。
  • 壁面の強度が十分でない場合や、壁の裏側に電線や配管などがある場合は、ブラケットを使 用しないでください。ブラケットの取り付け方法がわからない場合は、専門業者に作業を依 頼してください。壁掛けブラケットを取り付ける際は、建築関連法規に従ってください。

上記以外の壁に取り付ける場合は、専門業者に作業を依頼してください。

  • 空気の流れが妨げられる恐れがあるため、本製品を壁のくぼみや密閉された家具の中には
  • 暖炉、ラジエーター、暖房送風口、その他の熱を発する装置(アン

ケットを取り付けたり、本製品を設置したりしないでください。 溶剤、潤滑剤、洗浄剤に関する警告 警告: 設置時に炭化水素を基材とする溶剤、潤滑剤、および一切の洗浄剤をボーズのスピー カーや取り付け部品に対して、またはその周辺に使用しないでください。取り付けアンカー やネジに対して、またはその周辺に炭化水素を基材とする溶剤、潤滑剤、あるいは洗浄剤を 使用するとプラスティック材が劣化する可能性があり、ひび割れや製品の早期破損を招く原 因となり得ます。規制に関する情報

JPN 注: 本機は、FCC規則のパート15に定められたクラスBデジタル装置の規制要件に基づいて所 定の試験が実施され、これに準拠することが確認されています。この規制要件は、住宅に設 置した際の有害な干渉に対し、合理的な保護となるように策定されています。本機は無線周 波数エネルギーを発生、利用、また放射することがありますので、指示通りに設置および使 用されない場合は、無線通信に有害な電波干渉を引き起こす可能性があります。しかし、特 定の設置条件で干渉が発生しないことを保証するものではありません。本機が、電源のオン・ オフによりラジオ・テレビ受信に有害な干渉を引き起こしていると確認された場合、次の1 つ あるいはいくつかの方法で対処を試みることをお勧めします。

  • 受信機の接続されているコンセントとは別の回路のコンセントに本機を接続する。
  • 販売店もしくは経験豊富なラジオ・テレビ技術者に相談する。 Bose Corporationによって明確な許諾を受けていない本製品への変更や改造を行うと、この機器 を使用するユーザーの権利が無効になります。 このデバイスは、FCC規則のパート15およびカナダ イノベーション・科学経済開発省のライ センス適用免除RSS規則に準拠しています。動作は次の2つの条件に従う必要があります: (1)本 装置は有害な干渉を引き起こしません。(2) 本装置は、不適切な動作を招く可能性がある干渉 を含め、いかなる干渉も対応できなければなりません。 本機と身体との間を20cm以上離して設置して動作させる必要があります。 CAN ICES-3(B)/NMB-3(B) 本製品は、エネルギー関連製品のエコデザイン要件に関する指令2009/125/ECに従い、以下の 基準または文書に準拠しています: Regulation (EC) No. 1275/2008、改正版Regulation (EU) No. 801/2013 電力状態に関する必須情報

スタンバイ ネットワーク待機 当該電力モードでの消費電力(230V/ 50Hz

0.5W 該当なし* 機器が自動的にモードに切り替わるまで

< 2.5時間 該当なし* すべての有線ネットワークポートが接続 され、すべてのワイヤレスネットワーク ポートが有効な場合の、ネットワーク待 機モードの消費電力(230V

50Hz入力) N/A 該当なし* ネットワークポートの有効化/ 無効化手 順。すべてのネットワークを無効にする と、スタンバイモードが有効になります。 Bluetooth®

Bluetooth ボタンを10秒間長押 しして、ペアリングリストを消去します。有効化するに

Bluetooth ソース機器とペアリングします。

Bluetooth 接続にネットワークスタンバイモード を使用しません。また、Wi-Fi®や Ethernet経由でネットワー ク構成を行うことはできません。規制に関する情報

JPN 外部電源アダプターの技術情報 本製品に付属する外部電源アダプターは、エネルギー関連製品のエコデザイン要件に関す る指令2009/125/ECに従い、以下の基準または文書に準拠しています: Commission Regulation (EU) 2019/1782。 メーカー Bose Products B.V. 商業登記番号 36037901

Gorslaan 60 1441 RG Purmerend The Netherlands モデル識別番号 DT20V-1.8C-DC 入力電圧 100V-240V 入力AC周波数 50Hz/60Hz 出力電圧 20V DC

36W 平均有効効率 89.6% 低負荷時の効率(10%) 90.1% 無負荷時の消費電力 0.08W

運用周波数帯: 2400 〜 2483.5 MHz 最大送信出力20 dBm EIRP未満 最大送信出力が規制値を下回っているため、SARテストは 不要で、適用される規制ごとに免

この記号は、製品が家庭ごみとして廃棄されてはならず、リサイクル用に適切な収集 施設に送る必要があることを意味しています。適切な廃棄とリサイクルにより、自然 資源、人体の健康、環境が保護されることになります。本製品の廃棄およびリサイク ルに関する詳細は、お住まいの自治体、廃棄サービス、または本製品を購入された店 舗にお問い合わせください。規制に関する情報

JPN 低電力無線デバイスの管理規制 第12条 「低電力無線デバイスの管理規制」により、会社、企業、またはユーザーは、NCC の許可なく、 承認済みの低電力無線デバイスの周波数を変更したり、送信出力を強化したり、元の特性お よび性能を改変したりすることはできません。 第14条 低電力無線デバイスが、航空機の安全に影響を及ぼしたり、正規の通信を妨害したりするこ とはできません。発見された場合、ユーザーは干渉が発生しなくなるまでただちに使用を中 止しなければなりません。上述の正規の通信とは、電気通信法に基づいて運用される無線通

低電力無線デバイスは、正規の通信またはISM帯電波を放射するデバイスからの干渉に対応 できなければなりません。

製造日: シリアル番号の8桁目の数字は製造年を表します。「0」は2010年または2020年です。 中国における輸入元: Bose Electronics (Shanghai) Company Limited, Part C, Plant 9, No. 353 North Riying Road, China (Shanghai) Pilot Free Trade Zone EUにおける輸入元: Bose Products B.V., Gorslaan 60, 1441 RG Purmerend, The Netherlands 台湾における輸入元: Bose Taiwan Branch, 9F-A1, No.10, Section 3, Minsheng East Road, Taipei City 104, Taiwan Phone Number: +886-2-2514 7676 メキシコにおける輸入元: Bose de México, S. de R.L. de C.V., Paseo de las Palmas 405-204, Lomas de Chapultepec, 11000 México, D.F.Phone Number: +5255 (5202) 3545 入力定格: 20V

、最大30W CMIIT IDはサウンドバーの底面にあります。 カリフォルニア州: 過塩素酸塩素材を含むリチウムイオン電池が含まれています。特別な取り 扱いが適用される場合があります。www.dtsc.ca.gov/hazardouswaste/perchlorateを参照してください。規制に関する情報

JPN 中国における有害物質の使用制限表 有毒/有害物質または成分の名称および含有量 有毒/有害物質および成分

(PBB) ポリ臭化ジフェニルエーテル (PBDE) PCB X O O O O O 金属パーツ X O O O O O

O O O O O O スピーカー X O O O O O ケーブル X O O O O O この表はSJ/T 11364の規定に従って作成されています。 O: このパーツに使用されているすべての均質物質に含まれている当該有毒 /有害物質が、GB/T 2 6572の制限要件を下回っていることを示します。 X: このパーツに使用されている1種類以上の均質物質に含まれている当該 有毒/有害物質が、GB/T 26572の制限要件を上回っていることを示します。 台湾における有害物質の使用制限表 機器名: Powered Speaker、型式: 418775 制限される物質および化学記号

(PBB) ポリ臭化ジフェニルエーテル (PBDE) PCB - ○ ○ ○ ○ ○

」は、制限される物質のパーセント含有量が、参照値のパーセントを超えていないことを示します。 注2: 「

」は、制限される物質が免除に該当することを示します。

シリアル番号とモデル番号は、本体の底面とリモコンのパッケージに記載されています。 シリアル番号: _______________________________________________________________ モデル番号: 418775 この取扱説明書と共に、ご購入時の領収書を保管することをお勧めします。製品の登録を お願いいたします。登録は弊社Web サイトから簡単に行えます。8

この製品にはソフトウェアが含まれています。Boseは、製品の機能に影響を与える 可能性のあるセキュリティの問題に対処するためなどの目的で、随時更新を提供す る場合があります。お客様には、お持ちの製品に更新を適用していただく責任があ ります。更新を入手するには、Boseカスタマーサービスへのご連絡が必要となる場 合があります。次のサイトをご参照ください。worldwide.Bose.com/contact Bluetooth

のワードマークとロゴは、Bluetooth SIG, Inc.が所有する登録商標で、Bose Corporationは これらの商標を使用する許可を受けています。 この製品はDolby Laboratoriesのライセンスに基づいて製造されています。 Dolby、Dolby Audio、およびダブルDマークはDolby Laboratoriesの商標です。 HDMI、HDMI High-Definition Multimedia Interface、およびHDMIのロゴはHDMI Licensing Administrator, Inc.の米国および他の国々における商標または登録商標です。 Bose、Bose Home Speaker、Bose Music、Bose Portable Home Speaker、Bose Solo Soundbar Series、 BoseSoundbar、およびSimpleSyncは、Bose Corporationの商標です。 Bose Corporation Headquarters: 1-877-230-5639 ©2020 Bose Corporation.本書のいかなる部分も、書面による事前の許可のない複写、変更、配布、 その他の使用は許可されません。目次

  • テレビに接続した機器から音が出ない p. 32
  • テレビに光ケーブルまたは同軸ケーブル端子がない p. 32
  • 外部機器をサウンドバーに接続する p. 33
  • 機器のアナログ音声出力をサウンドバーに接続する p. 34
  • 2台の機器をサウンドバーに接続する p. 35
  • サウンドバーに接続した2台の機器を使用する場合 p. 37
  • テレビのヘッドホン出力をサウンドバーに接続する p. 38
  • BOSE製品への接続 Bose Home SpeakerまたはSoundbarに接続する p. 39
  • 対応製品 p. 39
  • Bose Musicアプリを使用して接続する p. 39
  • Bose Home SpeakerまたはSoundbarに再接続する 目次 p. 40

下図の内容物がすべて同梱されていることを確認してください。 Bose Solo Soundbar Series II 電源アダプター 電源コード* 光ケーブル リモコン(電池付属)

  • 電源コードは2つ以上付属する場合があります。お使いの国・地域に適したもの

注: 万が一、開梱時に内容物の損傷や欠品などが発見された場合は、使用せず、 ただちにお買い上げになった販売店までご連絡ください。 次のサイトをご参照ください。worldwide.Bose.com/Support/SBSoloii13

  • サウンドバーは金属製キャビネットや他のAV 機器、熱源などから離れた場所に 設置してください。キャビネットの中には置かないでください。
  • サウンドバーは、グリルを部屋の中央に向けた状態で、テレビの真下(推奨)ま たは真上に配置します。
  • サウンドバーは、ゴムベース面を下にして安定した水平な面に設置してくださ い。正しく設置するには、両側の足が台の上にしっかりと載っている必要があ ります。特に大理石やガラス、磨き上げた木などの滑りやすい表面では、音の 振動でサウンドバーの位置がずれることがあります。
  • サウンドバーを本棚やテレビ台などに置く場合は、最高の音質を得るために、 できるだけ棚や台の前面に近づけてください。
  • サウンドバーの背面を壁や家具などから1 c

上離してください。背面にある 開口部が塞がれると、音質が低下する恐れがあります。

  • 電源コンセントが近くにある場所に設置してください。
  • ワイヤレス信号の干渉を回避するには、ほかのワイヤレス機器から30 〜 90 c
  • 最高の音質をお楽しみいただくため 、サウンドバーを戸棚の中に設置したり、 お部屋の角に斜めに設置したりしないでください。
  • サウンドバーの上には物を置かないでください。 注意: サウンドバーの前面や背面、または天面を下にした状態で使用しないでく ださい。サウンドバーの設置

JPN サウンドバーを壁に取り付ける サウンドバーは壁に取り付けることができます。サウンドバーに付属の取り付け 手順に従ってください。 注意: 純正以外のアクセサリーを使用してサウンドバーを設置しないでください。 壁に取り付けた状態で音響特性を調整する サウンドバーのステータスインジケーターがオレンジに点滅するまで、リモコン のダイアログモードボタン

を5秒間長押しします(31ページを参照)。 注: サウンドバーを壁から取り外した場合は、同じ操作を繰り返すと通常のオー ディオ設定に戻ります。15

2種類のケーブルからどちらかを選択して、テレビとサウンドバーを接続します。

  • オプション2: 同軸ケーブル(別売) 注: テレビに光ケーブルまたは同軸ケーブル用端子がない場合は、「別のセット アップ方法」(32ページ)をご覧ください。

1. テレビの背面にある音声出力(光ケーブル)端子パネルを探します。

注: 音声ケーブルは音声出力パネルに接続する必要があります。 Optical Coaxial Optical CoaxialOptical Coaxial Optical Coaxial お使いのテレビによっては、端子パネルが図と 異なる場合があります。端子の形状や色(同軸 ケーブル)で確認してください。 オプション1: 光ケーブル(デジタル音声)

オプション2: 同軸ケーブル(デジタル音声) 光ケーブルを使用できない場合に

JPN サウンドバーをテレビに接続する オプション1: 光ケーブル(推奨)

1. 光ケーブル両端のプラグから保護キャップを取り外します。

注意: 光ケーブル両端のプラグから保護キャップが取り外されていることを確 認します。プラグにキャップを付けたまま、または間違った向きで差し 込むと、プラグや端子が破損する恐れがあります。

2. ケーブルのプラグをテレビのOptical OUT端子の向きに合わせて、慎重に差し

3. Boseロゴのある側を下にして光ケーブルの反対側のプラグを持ちます。

4. プラグの向きをサウンドバーのOPTICAL端子に合わせて慎重に差し込みます。

ServiceTV InputAUX Optical Coaxial Power 注: 端子にはカバーが付いていて、プラグを差し込むとカバーが開きます。

5. カチッと言う音が聞こえるか、指先に感触があるまでプラグをしっかり差し込

JPN オプション2: 同軸ケーブル(別売)

1. 同軸ケーブルのプラグをテレビの同軸ケーブル端子に接続します。

2. 同軸ケーブルの反対側のプラグをサウンドバーのCoaxial端子に接続します。

ServiceAUX OpticalTV InputCoaxial Powerサウンドバーのセットアップ

1. 電源アダプターに電源コードを接続します。

2. 電源アダプターをサウンドバーの背面にある電源端子に接続します。

3. 電源コードの反対側を、壁のコンセントに差し込みます。

サウンドバーの電源がオンになり、ビープ音が聞こえます。 電源アダプターのリングについて 電源アダプターを取り付けたテレビの裏側に隠すには、結束バンドやツイストタ イなどを用意して、テレビのウォールマウントにリングを固定します(固定用の部 品は付属していません)。サウンドバーのセットアップ

JPN テレビの内蔵スピーカーをオフにする 音響パフォーマンスを十分にお楽しみいただくためには、テレビの内蔵スピーカー をオフにしてください。 詳細については、テレビの取扱説明書をご覧ください。 ヒント: 通常、オーディオ設定はテレビの設定メニューにあります。 音が出ることを確認する

2. CATV/BS/CS用チューナーやその他の外部機器を使用する場合:

a. ソース機器の電源をオンにします。 b. テレビの入力を正しく選択します。

3. サウンドバーの電源をオンにします(21ページを参照)

ソース機器の音がサウンドバーから聞こえます。

テレビの内蔵スピーカーやサウンドバーから音が聞こえなくなります。 注: サウンドバーをミュートしてもテレビの内蔵スピーカーから音が聞こえる場 合は、「トラブルシューティング」(43ページ)をご覧ください。20

リモコンを使用して、サウンドバーと Bluetooth 接続機器の操作を行います。 音量+ボタン(23ページを参照)音量−ボタン(23ページを参照)Bluetoothボタン(24ページを参照)電源ボタン(21ページを参照)ダイアログモード(25ページを参照) TVボタン(24ページを参照 ) 低音調整(26ページを参照)ミュート/ミュート解除 (23ページを参照)サウンドバーの操作

サウンドバーの電源をオンまたはオフにするには、リモコンの電源ボタン

サウンドバーの電源をオンにすると、最後に使用したソースになります。

  • サウンドバーを電源コンセントに接続すると、サウンドバーの電源が自動的に
  • 初めてサウンドバーの電源をオンにしたとき、サウンドバーのソースはTV

ウンドバーを操作しないで60分間 経過すると、サウンドバーの電源はオフに なります。サウンドバーの操作

音声信号を受信するたびにサウンドバーの電源がオンになるように設定できます。 自動ウェイク機能とデフォルトの電源設定を切り替えるには、ビープ音が3回聞こ え、サウンドバーのステータスインジケーターが3回点滅するまで、リモコンの電

を長押しします(31ページを参照)。 自動ウェイク機能を有効にしてサウンドバーの電源をオフにすると、ステータス インジケーターが暗いオレンジ色に点灯します。サウンドバーの操作

音声をミュートすると、元に戻すまでの間、ステータスインジケーター

注: ダイアログモードがオンの状態で音声をミュートすると、ステー タスインジケーターがオレンジに点滅します。

ボタンを押して、ミュート解除することもできます。サウンドバーの操作

リモコンを使用して、テレビと Bluetooth 接続機器の操作を行うことができます。 ソース機器を選択するには、リモコンのボタン(TVボタン

ダイアログモードは、映画やテレビ番組、ポッドキャストなどの台詞やボーカル が明瞭になるように、システムのオーディオバランスを調整する機能です。 リモコンのダイアログモードボタン

を押すたびに、ダイアログモードと通常 モードのオーディオ設定が切り替わります。 ダイアログモードをオンにすると、ステータスインジケーターがオレンジに点灯 します(31ページを参照)。 注: ダイアログモードをオンにすると、別のソースに切り替えたり、サウンドバー をオフにしたりしても、現在のソースに対してダイアログモードが有効のま まになります。ソースのダイアログモードをオフにするには、

サウンドバーのステータスインジケーターと Bluetooth インジケーターが白に3

2. 次のいずれかを実行して低音を調整します。

を押すと、低音の音量が下がります。 現在の低音設定に応じて、サウンドバーのステータスインジケーターと Bluetooth インジケーターが点灯します。 低音設定 ステータスインジケーター BLUETOOTH インジケーター2 (最大) 0 (デフォルト) -2 (最小)

現在の低音設定がサウンドバーに保存されます。 注: ニュースやトークショーなどの対話やトークのみの番組を最高の音質で楽し む方法については、「ダイアログモード」(25ページ)をご覧ください。サウンドバーの操作

サウンドバーのステータスインジケーターと Bluetooth インジケーターが3回点滅

ボタンを長押しします。 低音設定が工場出荷時の状態に戻ります。 他社製リモコンをプログラムする

CATV/BS/CS用チューナーのリモコンなど、他社製リモコンをプログラムして、

サウンドバーを操作することができます。手順については、他社製リモコンの取 扱説明書またはWeb サイトをご覧ください。 プログラムが完了すると 、電源のオン/オフや音量など、基本的な機能を他社製リ モコンで操作できるようになります。28

Bluetooth ワイヤレステクノロジーにより、スマートフォン、タブレット、パソコ ンなどの音楽をワイヤレス再生することができます。モバイル機器から音楽をス トリーミング再生するには、モバイル機器とサウンドバーを接続する必要があり

Bluetooth インジケーターが青く点滅するまで、リモコンの Bluetooth

Bluetooth メニューは設定メニューにあります。29

3. デバイスリストからお使いのサウンドバーを選択します。

Bose Solo 接続すると、ビープ音が聞こえます。 Bluetooth インジケーターが白く点灯しま す。モバイル機器のリストにサウンドバーの名前が接続済みと表示されます。 モバイル機器の接続を解除する

Bluetooth メニューを使用して、サウンドバーの接続を解除します。 ヒント: モバイル機器の Bluetooth 機能を無効にして接続を解除することもできま

Bluetooth 機能を無効にすると、他の機器との接続もすべて解除され

サウンドバーは、最後に接続していた機器に自動的に再接続します。接続中は、

Bluetooth インジケーターが白に点滅します。

Bluetooth 機能が有効であることを確認します。

  • 機器とサウンドバーの間の距離が9 m以内で、電源と Bluetooth

JPN 別のモバイル機器を接続する サウンドバーのデバイスリストには、機器を最大8台まで登録でき、同時に2台ま

注: ただし、一度に音楽を再生できる機器は1台だけです。

Bluetooth インジケーターが青く点滅するまで、リモコンの Bluetooth

2. モバイル機器で、デバイスリストから本製品を選択します。

Bluetooth 機能が有効であることを確認します。

1. 1台目の機器の再生を一時停止します。

Bluetooth インジケーターが青く点滅するまで、リモコンの

Bluetooth リストからサウンドバーを削除します。 すべての機器が消去され、サウンドバーが新しい機器と接続可能な状態になり ます(28ページを参照)。 BLUETOOTH 接続31

JPN サウンドバーの前面にあるLEDインジケーターには、サウンドバーの状態が表示

Bluetoothインジケーターステータスインジケーター 電源、音量、エラーの状態 電源、メディアの音量、エラーの状態を示します。 ステータスインジケーターの表示 システムの状態オフ 電源オフ(スタンバイ)緑の点灯 電源オン緑の点滅 音声ミュート中オレンジの暗い点灯 スタンバイ、自動ウェイク機能有効オレンジの点灯 ダイアログモードオレンジの点滅 ダイアログモード、音声ミュート中赤の点滅 エラー、Boseカスタマーサービスに連絡してください BLUETOOTH

Bluetooth 接続の状態を示します。 BLUETOOTHインジケーターの表示 システムの状態青の点滅 接続準備完了白の点滅 接続中白の点灯 接続済み32

以下のような場合は、別のセットアップ方法をお試しください。

  • テレビに光ケーブルまたは同軸ケーブル端子がない。 テレビに接続した機器から音が出ない 一部のテレビでは、接続した機器の音声がサウンドバーに送られない場合があり ます。このような場合は、別のセットアップ方法を使用して、機器をサウンドバー

2種類のデジタルケーブルからどちらかを選択し て、機器とサウンドバーを接続します(33ページ

オプション1とオプション2を使用して、機器とサウ ンドバーを接続します( 35ページを参照)。 テレビに光ケーブルまたは同軸ケーブル端子がない 一部のテレビには、光ケーブルまたは同軸ケーブル端子がない場合があります。 このような場合は、別のセットアップ方法を使用して、テレビをサウンドバーに

RCAステレオ変換ケーブル(別売) を使用して、テレビを接続します。34ページをご

3.5 mmステレオ音声ケーブル( 別売)を使用して、

38ページをご覧ください。 テレビに音声出力がない

CATV/BS/CSチューナーなど、別の機器の音声出力

をサウンドバーに接続します( 33ページを参照)。33

外部機器をサウンドバーに接続する DVD/Blu-ray Disc™プレーヤー、CATV/BS/CSチューナー、ゲーム機、HDDレコー ダーなど、テレビに接続した機器の音声が聞こえない場合は、音声ケーブルを使 用して、その機器を直接サウンドバーに接続します。 注意: 光ケーブルを使用する場合は、ケーブル両端のプラグから保護キャップを 取り外します。プラグの向きを間違えて挿し込むと、プラグや端子が破損

1. 機器の背面にある音声出力(デジタル)パネルを探します。

3. サウンドバーとテレビの接続をまだ外していない場合は、ここで接続を外します。

ネルとサウンドバーを音声ケーブルで接続し

注: HDMIケーブルなど、機器の映像ケーブルをテレビから外さないでください。34

機器のアナログ音声出力をサウンドバーに接続する 機器に光ケーブルまたは同軸ケーブル端子がなく、アナログ音声出力(赤と白の端

、3.5 mmステレオ - RCAステレオ変換ケーブル(別売)を使用 してサウンドバーに接続します。

1. サウンドバーとテレビの接続をまだ外していない場合は、ここで接続を外します。

2. RCAアナログケーブルを機器の音声出力RCA端子(赤と白)に接続します。

2台の機器をサウンドバーに接続する DVD/Blu-ray Disc™プレーヤー、CATV/BS/CSチューナー、ゲーム機、HDDレコー ダーなど、テレビに接続した機器の音声が聞こえない場合は、その機器を直接サ ウンドバーに接続します。音声ケーブルは機器ごとに1本だけ使用してください。

1. それぞれの機器の背面にある音声出力(デジタル)パネルを探します。

2. オプション1またはオプション2のいずれかを使用して

ケーブルを選択します( 36ページを参照)。

、オプション1またはオプション2のどちらかを使用してください。 同軸ケーブル(別売)と光ケーブルは同時に使用できません。

3. サウンドバーとテレビの接続をまだ外していない場合は、

4. 音声ケーブルをそれぞれの機器の音声出力(デ

注: HDMIケーブルなど、機器の映像ケーブルをテレビから外さないでください。36

オプション1 この図は、光ケーブルと3.5 mmステレオ - RCAステレオ変換ケーブル(別売)を使 用して機器を2台接続する場合です。 注意: 光ケーブルを使用する場合は、ケーブル両端のプラグから保護キャップを 取り外します。プラグの向きを間違えて挿し込むと、プラグや端子が破損

接続機器1 サウンドバーの端子パネル37

オプション2 この図は、同軸ケーブル(別売)と3.5 mmステレオ - RCAステレオ変換ケーブル(別 売)を使用して機器を2台接続する場合です。 ServiceTV Input

CoaxialOpticalAUX Optical Coaxial Power音声出力 接続機器2音声出力 接続機器1サウンドバーの端子パネル3.5 mmステレオ - RCAステレオ変換ケーブル (別売) サウンドバーに接続した2台の機器を使用する場合 使用していない機器の電源はオフにしてください。サウンドバーで機器の音声を 再生するには、もう1台の機器をオフにする必要があります。別のセットアップ方法

JPN テレビのヘッドホン出力をサウンドバーに接続する テレビにヘッドホン出力端子しかない場合は、3.5 mmステレオ音声ケーブル(別 売)を使用してサウンドバーに接続します。

1. 3.5 mmステレオ音声ケーブルのプラグをテレビのヘッドホン出力端子に接続し

2. ケーブルの反対側を、サウンドバーの

Service3.5 mmTV InputAUX Optical Coaxial Power サウンドバーの端子パネル

3. テレビの内蔵スピーカーをオンにしてください。

詳細については、テレビの取扱説明書をご覧ください。

4. サウンドバーの音量を最適な状態にするには:

a. テレビの音量を75パーセント程度に調節します。 b. リモコンを使用して、サウンドバーの音量を調節します。39

BOSE HOME SPEAKERまたはSOUNDBARに接続する

Bose SimpleSyncテクノロジーにより、Bose Solo Soundbar Series IIとBose Home SpeakerまたはBose Soundbarを接続して 、同じ曲を2つの部屋で同時に聴くこと

注: SimpleSyncテクノロジーは、9 mの Bluetooth 通信範囲内で機能します。壁や 建材の種類によって受信状態が変わる場合があります。

Bose Solo Soundbar Series IIとBose Home Speakerファミリーのすべての製品を接 続することができます。

  • Bose Portable Home Speaker 新しい製品も随時追加されます。全製品のリストと詳細については、次のサイト をご覧ください。worldwide.Bose.com/Support/Groups Bose Musicアプリを使用して接続する

1. Bose Solo Soundbar Series IIの

Bluetooth インジケーターが青く点滅するまで、 Bose Solo Soundbar Series IIリモコンの Bluetooth

Home Speakerまたは Bose Soundbarを選択します。 注: [My Bose]画面に戻るには、画面の左上隅にある

3. 画面の右下にある製品の画像をタップします。

4. [グループスピーカー ]をタップします。

5. アプリの指示に従って、SimpleS

yncを使用して新しい Bluetooth

  • Bose Solo Soundbar Series IIがBose Home Speak erまたはBose Soundbarから9 m 以内にあることを確認してください。
  • Bose Solo Soundbar Series IIと一度に接続できる製品は1台だけです。 BOSE製品への接続BOSE製品への接続

BOSE HOME SPEAKERまたはSOUNDBARに再接続する

Bose Solo Soundbar Series IIの電源をオンにします(21ページを参照)。 Bose Solo Soundbar Series IIは、最後に接続していた2 台の Bluetooth 機器(Bose Home SpeakerやBose Soundbarなど)に自動的に再接続します。

  • Bose Home SpeakerやBose Soundbarが通信範囲内(9 m )にあり、電源が入って
  • Bose Solo Soundbar Series IIが接続できない場合は、Bose Musicアプリを使用し て接続してください。このオプションは設定メニューから設定できます。41

リモコンの電池を交換する サウンドバーのリモコンはコイン型電池CR2032を使用しています。

1. 電池カバーを左(反時計回り)に回し、カバーを取り外します。

2. +極の表示がある平らな面を上に向けて、新しい電池を装着します。

3. カバーを元に戻し、右(時計回り)に回してロックします。補足事項

JPN サウンドバーのお手入れについて サウンドバーの外装は柔らかい布でから拭きしてください。

  • サウンドバーの上に液体がこぼれたり、開口部に液体が入り込んだりしないよ
  • サウンドバーに空気を吹き付けないでください。
  • サウンドバーに掃除機をかけないでください。
  • サウンドバーの近くでスプレーを使用しないでください。
  • 溶剤、化学薬品、またはアルコール、アンモニア、研磨剤などを含むクリーニ ング液は使用しないでください。
  • 開口部に異物が入り込まないようにしてください。 交換部品とアクセサリー 交換部品とアクセサリーは、ボーズ製品取扱店、弊社Web サイト、またはお電話 によるご注文でご購入いただけます。 次のサイトをご参照ください。worldwide.Bose.com/support/SBSoloii

製品保証の詳細は弊社Web サイトをご覧ください。 製品の登録をお願いいたします。登録は弊社Web サイトから簡単に行えます

製品を登録されない場合でも、保証の内容に変更はありません。 補足事項43

JPN トラブルシューティング 最初にお試しいただくこと サウンドバーに問題が生じた場合は、下記の点をご確認ください。

  • サウンドバーが接続されているコンセントに電源が供給されていることを確認
  • すべてのケーブルが適切な端子にしっかりと接続されていることを確認します。
  • ステータスインジケーターを確認します(31ページを参照)
  • サウンドバーを干渉源になるような電気製品(無線ルーター、コードレス電話

テレビ、電子レンジなど)から30 〜 90 cm以上離します。

  • サウンドバーが正しく動作するように、モバイル機器の推奨通信範囲内へ移動
  • 設置ガイドに沿ってサウンドバーを設置します(13ページを参照)
  • 電源コードをコンセントから抜き、 1分待ってから差し直します。

問題が解決しない場合は、次の表を参照して一般的な問題の症状と対処方法をご 確認ください。それでも問題が解決できない場合は、Boseカスタマーサービスま でお問い合わせください。 次のサイトをご参照ください。worldwide.Bose.com/contact

リモコンが正しく機能し ないことがある、または

リモコンに電池が正しく装着されているか、交換の必要がない かを確認します(41ページを参照)。 リモコンをまっすぐサウンドバーに向けます。 リモコンの音量+/−ボタンやミュート/ミュート解除ボタンを

、ステータスインジケーターが点滅することを確認して

電源コードをコンセントから抜き、1分待ってから差し直します。トラブルシューティング

音声ケーブルがテレビの音声出力やAudio OUTなどの端子に正 しく接続されていることを確認します(音声入力やA udio INなど

音声ケーブルは1本だけ使用してください。

TV/衛 星チューナーやその他の外部機器を使用する場合は、 テレビの入力を正しく選択します。 テレビの音声出力を有効にして、ステレオまたは5

1 chオーディ オなどの設定を正しく選択します。詳細については、テレビの 取扱説明書をご覧ください。 別のセットアップ方法を使用してください(32ページを参照)。 機器を2台接続する場合:

  • 使用しない方の機器の電源をオフにします。
  • 光ケーブルと同軸ケーブルを同時に使用していないことを確

サウンドバーをテレビの「可変音声出力」に接続している場合 は、テレビの内蔵スピーカーがオフになっていて、テレビの音 量が最大の75 %程度に設定されており 、さらにテレビが消音状 態でないことを確認します。 テレビのヘッドホン出力に接続している場合は、テレビの音量

テレビの内蔵スピーカーをオフにします(19ページを参照)。 テレビの音声をミュートするか、音量を下げます。トラブルシューティング

モバイル機器を接続します(28ページを参照)。

サウンドバーのデバイスリストを消去します(30 ページ

別のモバイル機器を接続してみてください。

Bluetooth 機能をオフにしてから、もう一度オンにします。

Bluetooth メニューからサウンドバーを削除します。もう

Bluetooth 機器の互換性を確認します。 Bluetooth

扱説明書を参照してください。 サウンドバー、モバイル機器、音楽再生アプリの音量を上げます。 正しい機器が接続されていることを確認してください。 Bluetooth 機器が2台接続されている場合は、1台目の機器で再生 を一時停止し、2台目の機器で音楽を再生します。

Bluetooth 対応機器の接続を解除します。 「音が出ない」(44ページ)または「音が歪む」をご覧ください。

サウンドバーをテレビの「可変音声出力」に接続している場合 は、テレビの音量を小さくしてください。 外部機器をサウンドバーに接続します(33ページを参照)。 サウンドバーを壁に取り付けている場合は

ます(14ページを参照)。 サウンドバーとBose Home Speaker や Bose Soundbarを接続できない サウンドバーの接続準備ができていることを確認してください。 Bose Solo Soundbar Series IIの Bluetooth

青く点滅するまで、Bose Solo Soundbar Series IIリモコンの Bluetooth

Bose Solo Soundbar Series IIがBose Home SpeakerまたはBose Soundbarから9 m以内にあることを確認してください。

Bose Home Speaker や Bose Soundbarとサウン ドバーを再接続できない Bose Musicアプリを使用して接続します。このオプションは設 定メニューから設定できます。 接続したBose Home SpeakerやBose Soundbarから音が遅れ

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