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Notice OLYMPUS FCWR - page 2
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製品情報

ブランド : OLYMPUS

モデル : FCWR

カテゴリ : 未分類

デバイスの取扱説明書をダウンロード 未分類 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける FCWR - OLYMPUS 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 FCWR ブランド OLYMPUS.

使用説明書 FCWR OLYMPUS

このたびは当社製品をお買い上げいただきありがとうございます。 ご使用前にこの取扱説明書の内容をよくご理解の上、安全に正しくご使用ください。 この取扱説明書はご使用の際にいつでも見られるところに大切に保管してください。 またお使いのフラッシュやワイヤレスレシーバーの取扱説明書もあわせてお読み

本製品を購入した国・地域以外での使用については、その国・地域の規則に違反 する恐れがありますので、当社では一切の責任は負えません。

電波式ワイヤレスコマンダー: FC-WR

..................................... P. 8 表示(コントロールパネル) 表示(コントロールパネル)

電池(別売)を入れる電池(別売)を入れる 使用する電池電池は次のどちらかをご使用ください。

本機とカメラの電源が切れていることを確認してください。

接点に汚れや水分があると誤作動の原因になります。取り付ける前に汚れや水分を拭き取ってください。

を行ってから、本機をホットシューから取り外します。6

コントロールパネルの中央に マークが表示されたときは、電池が著しく消耗しています。必ず新しい電池と交換してください。

カメラによってはカメラがスリープモードになると、本機も自動的にスリープモードになります。

分後に自動的に電源が切れます。本機を使うときは、ON/OFFボタンを押してください。7

電波ワイヤレス撮影について オリンパス電波ワイヤレス対応製品との組合せで、本機で複数のレシーバーを電 波通信で発光制御することができます。 電波ワイヤレス機能対応製品については、当社ホームページでご確認ください。 グループ制御グループ制御 グループ制御を使うと、最大

グループまでのレシーバーを、グループ単位で 同じ設定で発光させることができます。この機能により、多彩なライティング撮 影をすることができます。 ワイヤレスコマンダーフラッシュ

電波ワイヤレス対応フラッシュ 電波ワイヤレス対応フラッシュ

通信可能距離について通信可能距離について 本機の電波ワイヤレス通信可能距離は約 30m です(当社測定条件による)。

障害物や遮蔽物、他の機器との電波干渉がないときの距離です。 配置条件や周囲の環境、気象条件などにより、通信可能距離が短くなることがあり

2.4GHz 帯を使用していますが、他の無線機器も同じ周波 数を使っていることがあります。8

詳しくはカメラの取扱説明書をご覧ください。

グループボタンを押して設定する通信グループを選ぶ

で選んだ通信グループを使用しないときは、 Off

他の機器との干渉により通信状態が悪いときに選びます。未使用のチャンネルが自動的に表示されたら、もう一度 ボタンを押して確定します。

レシーバーのチャンネルをコマンダーのチャンネルに合わせる

TEST ボタンを押して発光を確認する9

カメラのレンズを通した明るさで調光します。本モードは、オリンパスの TTL モードに対応するカメラでご使用いただけます。対応するカメラは当社ホームページでご確認ください。

MODE ボタンを押してからダイヤルを回し

ボタンを押して+/-RATIOをハイライトしてからダイヤルを回す

設定した発光量で発光します。オリンパスの通信機能に対応していないカメラでも使用できます。

MODE ボタンを押してからダイヤルを回し

ボタンを押してRATIOをハイライトしてからダイヤルを回す

1/3EVから選べます。(P. 12 *2 スケール表示の

1/32 1/64 1/128スケール表示

高速のシャッター速度でフラッシュ撮影する

フラッシュ同調速度より高速のシャッター速度に設定しているときもフラッシュ撮影ができます。絞りを開けることにより、背景をぼかしたポートレート撮影や、高速シャッターにより、背景の白とびをおさえた撮影などに効果的です。ガイドナンバーは通常の TTL

MODE ボタンを押してからダイヤルを回して TTL

)を設定する(FP TTLモードのとき) ボタンを押して+/-RATIOをハイライトしてからダイヤルを回す

ボタンを押して+/-RATIOをハイライトしてからダイヤルを回す• 1/1 1/128の範囲で設定できます。

1/3EVから選べます。(P. 12 *2 スケール表示の

1/32 1/64 1/128スケール表示

誤操作を防ぐ(キーロックモード)撮影中に誤ってボタンやダイヤルを操作することを防ぐことができます。

Off TTL RATIO メニュー画面で行う設定 本機を使いやすいように機能を設定することができます。

ダイヤルを回して設定値を選び ボタンを押して確定する12

設定できる機能設定できる機能 は初期設定値を表しています。 EV step

1/2 Back light mode :コントロールパネルの照明を切り替える Auto

Off Back light timer :コントロールパネルの照明を消灯するタイミングを設定する操作を終えてから自動的に消灯するまでの時間(秒)を設定します。 1sec

ここに示した注意事項は、製品を正しくお使いいただき、お客様や他の人々への危害と財産の損害を未然に防止するためのものです。内容をよくご理解の上、ご使用ください。

人が死亡または重傷を負う可能性が想定される内容を示しています。 可燃性ガス、爆発性ガス等が大気中に存在するおそれのある場所では使用しないでください。引火・爆発の原因となります。 直接ハンダ付けしたり、変形・改造・分解をしないでください。 フラッシュの発光部分を手で覆ったまま発光したり、連続発光後に発光部分に手を触れないでください。やけどのおそれがあります。 内部に水や異物を入れないでください。火災や感電の原因になります。万一、水に落としたり、内部に水や異物が入ったときは、すぐに電源を切って電池を抜き、販売店や当社修理センター、またはサービスステーションにご相談ください。 車の運転者等に向けてフラッシュを発光しないでください。大きな事故の原因となります。

イルミネータを人(特に乳幼児)に向けて至近距離で発光させないでください。また、フラッシュを子供の手の届くところに放置しないでください。発光で視力障害をきたすおそれがあります。 ショートの原因になるため、外装シール(絶縁被覆)の破れた電池を使用しないでください。13

古い電池と新しい電池、種類やメーカーの異なる電池を混ぜて使わないでください。

電池の(+)(−)端子を金属等で接続しないでください。

人が傷害を負う可能性が想定される内容および物的損害のみの発 生が想定される内容を示しています。

異臭、異常音、煙が出たりするなどの異常が生じたときは、使用を中止してください。 火災ややけどの原因となります。このようなときは、やけどに注意しながらすぐに 電池を取り外し、販売店や当社修理センター、またはサービスステーションにご連

指定の電池をお使いください。指定以外の電池を使用した場合、爆発(または破裂)

濡れた手で操作しないでください。故障、感電の原因となります。

直射日光のあたる場所、炎天下の車内、ストーブのそばなど、高温になる環境で電 池を使用したり放置しないでください。

連続して繰り返し発光させるときは、人体へ影響を及ぼすことがあるので注意して

カメラとの接点部に汚れや水分があると誤作動の原因になります。カメラに取り付 ける前に汚れや水分を拭き取ってください。 電波ワイヤレス機能について

電波ワイヤレス機能は使用する国や地域の法律にしたがってお使いください。

本製品を購入した地域以外での使用については、その国の電波管理規則に違反する 恐れがありますので、当社では一切の責任は負えません。

病院内や医療用電気機器のある場所では電源を切る 本機からの電波が医療用電気機器に影響を及ぼすことがあり、誤動作による事故の

航空機内では電源を切る 運行の安全や支障をきたすおそれがあります。

本製品には、電波法に基づく認証を受けた無線設備が内蔵されています。認証ラ ベルは無線設備に添付されています。次の事項を行った場合、法律で罰せられる

本製品を分解、または改造すること 本製品の証明ラベルをはがすこと14

この機器の使用周波数帯では、電子レンジ等の産業、科学、医療用機器のほか工 場の製造ライン等で使用されている移動体識別用の構内無線局(免許を要する無 線局)及び特定省電力無線局(免許を要しない無線局)並びにアマチュア無線局 (免許を要する無線局)が運用されています。

この機器を使用する前に、近くでこれらの無線局が運営されてないことを確

万一、この機器から移動体識別用の構内無線局に対して有害な電波干渉の事 例が発生した場合には、すみやかに場所を変更するか、または電波の使用を

その他、この機器から移動体識別用の特定省電力無線局あるいはアマチュア 無線局に対して有害な電波干渉の事例が発生した場合など何かお困りのこと がおきたときは、カスタマーサポートセンターへお問い合わせください。 電波ワイヤレス機能について

DSSS 変調方式を採用しており、与干渉

心臓ペースメーカーを装着している方から 15cm

本機からの電波がペースメーカーの作動に影響を与える場合があります。15

,自動チャンネル設定機能付き(コマンダーモード時)

仕様は予告なく変更することがあります。 当社試験条件による。撮影状況により異なることがあります。電池は新品、またはフル充電池使用時。 低温下では電池をポケットに入れるなどして温めてご使用ください。16 JP17 MEMOMEMO18