Liberty 3 Pro - 耳栓 soundcore - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード 耳栓 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Liberty 3 Pro - soundcore 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Liberty 3 Pro ブランド soundcore.
使用説明書 Liberty 3 Pro soundcore
- イヤホンと USB ポートを完全に乾かしてから、充電してください。
- 損傷を防ぐため、付属の USB-C ケーブルを使用してください。
- 初めてご使用になる前に、両方のイヤホンと充電ケースを満充電にしてくださ
1.充電ケースに両方のイヤホンを戻し、充電ケースを閉じます。 2.USB-C ケーブルを使用して、充電ケースを電源に接続します。充電ケースはワ イヤレス充電器による充電も可能です( ワイヤレス充電器は別売り )。充電ケー スをワイヤレス充電器の中央に合わせてください。
- 充電ケースの LED インジケーターに充電ステータスが表示されます。 < 30% 30% - 70% 70% - 95% >95%
1.イヤホンを耳に挿入します。 2.イヤホンをゆっくりとひねって、イヤーウィングが耳の溝にしっかりとはまり 込むように調整します。
- 鏡を使用して、イヤホンが正しく装着されているかどうかを確認します。 イヤホンが適切に装着されている。
- イヤーウィングが耳の溝にしっかりと はまり込んでいて、イヤホンが後方か ら支えられている感じがあります。
- イヤーチップが耳の穴にぴったりと収 まっており、周囲の音が遮断されてい
- イヤーウィングが突き出ていて、イヤ ホン装着時の安定感がなく緩みを感じ ます ( または、イヤーウィングが耳の突 起部の下で押しつぶされています )。
- イヤーチップの入り方が浅いと、快適な 密閉感が得られない可能性があります。 イヤーウィングが小さすぎる。
- イヤーウィングが耳の突起部に当たっ ておらず、イヤホンが支えられている 感じがありません。頭を動かすとイヤ ホンが落ちる可能性があります。
- イヤーチップが耳の穴に深く入りすぎ ているため、圧迫感があり、イヤホンを 長時間装着できない可能性があります。225 JP
1. 耳に最もフィットするサイズのイヤーチップを選択します。
2. イヤーチップをイヤホンに取り付けます。イヤーチップがしっかりと取り付けら
1. 現在のイヤーウィングを取り外します。L2 と R2 のイヤーウィングがすでに取り
2. 耳に最もフィットするサイズのイヤーウィングを選択します。
3. イヤーウィングの楕円形の穴をイヤホンの装着検出センサーに合わせます。
4. イヤホンの先端からイヤーウィングに挿入します。
5. イヤホンの先端を持って、イヤーウィングを所定の位置まで伸ばします。イヤー
ウィングが曲がっていないことを確認します。
充電ケースを開くと、両方のイヤホンの電源が自動的にオンになります。 充電ケースに両方のイヤホンを戻してケースを閉じると、イヤホンの電源は自動的
- 手動で電源をオンにするには、両方のイヤホンを装着し、両方のイヤホンのタ ッチパッドを 3 秒間長押しします。
- イヤホンを取り外すと、接続されている機器がない場合、30 分後に自動的に電 源がオフになります。227 JP Bluetooth ペアリング
1.充電ケースを開くと、両方のイヤホンが自動的に Bluetooth ペアリングモードに
- 充電ケースの 2 つの LED インジケーターが白色に点滅します。
2. ご使用の機器の Bluetooth 設定画面で[Soundcore Liberty 3 Pro]を選択し、接
- 正常に接続されると、2 つの LED インジケーターが白色に点滅します。
PAIRING Soundcore Liberty 3 ProSoundcore Liberty 3 Pro CONNECTED
- イヤホンが初めて機器と接続される場合(工場出荷時もしくはリセット時)に、 イヤホンは自動的にペアリングモードに入ります。 手動でペアリングモードに入る方法
1. 充電ケースに両方のイヤホンを戻し、充電ケースを開いた状態にしてください。
2. 充電ケース内部の 2 つの LED インジケーターが白色に点滅するまで、充電ケース
イヤホンは同時に 2 台の Bluetooth 機器に接続できます。別の機器とペアリングす るには 2 つの方法があります。 方法 1 :Soundcore アプリの機器一覧メニューから [2 台の機器と接続 ]を有効にし て、2 台目の機器に接続します。JP 228 方法 2:イヤホンを装着し、両方のイヤホンのタッチパッドを同時に 5 秒間長押し します。ご使用の 2 台目の機器の Bluetooth 設定画面で[Soundcore Liberty 3 Pro]を選択し接続します。 L R 5s 5s
- 本製品の電源をオンにすると、前回接続した機器が Bluetooth 動作範囲内で利 用可能な場合は、自動的に接続されます。
- モノラルモード:Bluetooth 接続中に、片方のイヤホンを充電ケースに戻しカ バーを閉じると、もう一方のイヤホンのみを引き続き使用できます。
- イヤホンを使用中に、一方のイヤホンの充電がなくなり電源がオフになった場 合でも、もう一方の充電残量のあるイヤホンを引き続き使用できます。
- 通話中に一方のイヤホンを充電ケースに戻すと、もう一方のイヤホンのマイク が有効になります。229 JP
再生/一時停止 2 回タップ( 右 ) 次へ 2 回タップ( 左 )
( ノイズキャンセリング/標準 */外音取り込み
2 秒間長押し(左/右) *[ 標準 ]は Soundcore アプリで追加できます。 着信に応答する / 通話を終了する 2 回タップ(左/右) 着信を拒否する 1 秒間長押し(左/右)
Siri 再生/一時停止 2 回タップ Siri などの音声アシスタントを起動する 1 秒間長押し 着信に応答する / 通話を終了する 2 回タップ 着信を拒否する 1 秒間長押し モードを切り替える * ( ノイズキャンセリングモード/外音取り込み
3回タップJP 230 *この機能はSoundcoreアプリで有効にできます。
- ステレオモードとモノラルモードのすべてのコントロールは、Soundcore アプ リでカスタマイズできます。
- Bluetooth で接続された機器または Soundcore アプリを使用して、音量を調節
- ステレオモードでは、ノイズキャンセリングモードがデフォルトで設定されて います。電源をオンにして接続した際、またはモノラルモードからステレオモ ードに切り替えた際には、前回使用した設定が使用されます。 Soundcore アプリ Soundcore アプリをダウンロードすると、様々な操作を行うことができます。 タッチ操作カスタマイズ機能:ステレオモード( 両方のイヤホンを使用している状 態 )ではタッチ操作( 音量の調節、再生コントロール、音声アシスタントの起動など ) を Soundcore アプリでカスタマイズできます。モノラルモード( 片方のみのイヤホ ンを使用している状態 )ではカスタマイズできません。 イコライザー設定:アプリでは 20 種類以上のイコライザー設定から最適なものをお 選びいただけます。様々なジャンルの音楽を最適な音質でお楽しみいただけます。 HearID サウンド :HearID により、複数の周波数帯で個人の聴覚感度をマッピング し、分析結果を元に最適なサウンドを提供します。お客様向けにパーソナライズさ れたイコライザー設定を作成します。 HearID ANC:ノイズキャンセリングの強さを左右の耳でテストし、最適なノイズ キャンセリングレベルに調整します。
- 自動でモード切り替え:周囲の騒音レベルに応じて自動的にノイズキャンセリン グの強さを調整し、快適なノイズキャンセリング効果が得られるようにします。 外音取り込みモード:音楽を聴きながら、会話や公共施設のアナウンス等の外音を 取り込んで聴くことができます。
- 全ての外音:すべての外音を取り込みます。
- 音声フォーカス:他の外音に比べて、音声( 会話やアナウンス等 )をよりはっき
ファームウェア更新 :本製品をアプリに接続する際に新しいバージョンのファーム ウェアが検出されると、通知されます。アプリの指示に沿って最新の状態に更新し てください。ファームウェアの更新が完了するまで、両方のイヤホンを充電ケース に入れ、ケースを開いた状態にしてください。また、両方のイヤホンが充電状態で あることを確認し、更新が完了するまで操作はしないようにしてください。231 JP LDAC
- Android8.0 以降の LDAC 対応機器を使用して、高品質なサウンドをお楽しみく
- GooglePlay から事前に Soundcore アプリをダウンロードしてください。
- Soundcore アプリを使用して、LDAC を有効または無効にできます。
- LDAC は、より高品質のサウンドを提供しますが、消費電力が増加し、再生時
- 安定した接続を確保するために、干渉の少ない環境で LDAC を有効にしてくだ
- イヤホンが2台の機器に接続されている場合は、LDACはご利用いただけません。 1.Soundcore アプリで[ サウンドモード ]をクリックします。 2.[ オーディオ品質優先 ]を選択して、LDAC コーデックに切り替えます。 3.コーデックの切り替えには約 10 秒かかります。イヤホンのファームウェアが利 用可能な場合は、アップグレードを要求される場合があります。 4.正常に切り替わると、[ サウンドモード ]の横に LDAC アイコンが表示されます。
- 左右いずれかのイヤホンを外すと再生が自動的に一時停止し、再度装着すると
- 左右いずれかのイヤホンを装着すると、着信に自動的に応答します。 L / RL / RL R
片耳からしか音が聴こえない場合やイヤホンと機器を適切に接続できない場合は、 リセットを行ってください。 1.まず、Bluetooth 機器から本製品とのペアリングの履歴を削除します。充電ケー スに両方のイヤホンを戻し、充電ケースを開いたままにしてください。 2.充電ケース内部の 2 つの LED インジケーターが 3 回すばやく白色に点滅するま で、充電ケースのボタンを 10 秒間長押しします。
仕様は予告なく変更されることがあります。 入力 5 V 0.5 A オーディオ出力 8 mW
充電時間 約 3.5 時間 再生可能時間 ( 音量や再生コンテンツに
最長 8 時間 ( 充電ケースを使用した場合、 合計 32 時間 ) 再生時間 ( ノイズキャンセリングモード
最長 6 時間 ( 充電ケースを使用した場合、 合計 24 時間 )
10.6 mm ダイナミックドライバー、バラ
ンスドアーマチュアドライバー 周波数応答 20 Hz ~ 40 kHz 電気抵抗 16 Ω 防水規格 IPX4 ( イヤホン本体のみ ) 通信方式 Bluetooth 5.2 Bluetooth 動作範囲 10 mKO 234
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