ERA 1 - ギターアンプ HUGHES & KETTNER - 無料のユーザーマニュアル
デバイスのマニュアルを無料で見つける ERA 1 HUGHES & KETTNER PDF形式.
デバイスの取扱説明書をダウンロード ギターアンプ 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける ERA 1 - HUGHES & KETTNER 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 ERA 1 ブランド HUGHES & KETTNER.
使用説明書 ERA 1 HUGHES & KETTNER
- ご使用の前に、必ず安全上の御注意をお読み下
- 不当な操作からera1または接続機器に損害を与 えた場合は、メーカーおよび輸入代理店はその賠
- アンプ背面に表示されている規定の電源電圧と、 ご使用になる国の電圧が同じであるかご確認の上
- 聴覚に悪影響がないよう、ご使用の際はアンプの 音量に十分お気を付け下さい。
- era1/era2の電源をオンにする際は、アンプ のヴォリュームとギターのヴォリュームがゼロにな っているか確認してからera1/era2の電源を オンにしてください。43 era 1 / era 2 – Manual 1.2 1接続とコントロール 「era1/era2」には、楽器用とボーカル用の独立した2つのチャンネル(CH1 とCH2)があり、3つ目のインプット(CH3)は外部プレーヤー用(例えばMP3 プレーヤーなど)、4つ目(CH4)は外部エフェクトやミキサー、プリアンプなど を接続するチャンネルです。 他にも、「DIOut」、調整可能な「LineOut」、「ChannelOut」(FXSend経 由)、ヘッドホン出力(Phones)と「OpticalOut」の出力端子を搭載し、ライブ・ パフォーマンスやレコーディングなどプロフェッショナル・ユースに対応してい 注 意:電 源 を 入 れ る 前 に は 、マスターセクションにあるボリュームを切って(左に回し切る)、大音量になりすぎないよう十分注意して下さい。 1.1 トップパネル CH 1 / CH 21〜11 では、CH1 と CH2 について説明致します。
1Clip このLEDは、それぞれCH1またはCH2の入力レベルが過大な時に警告として点灯します。ごく短く光る時や、点滅するだけの時には問題ありません。ただし長く点灯している際には、入力レベルをGainつまみで下げなくてはなりません(左へ回す)。それでもまだ不十分な場合には、入力レベルは-10dBスイッチを押すことによりさらに引き下げることができます。仮に両方のClip表示が同時に点灯する場合には、CH3かCH4の入力が過大になっています。この時も同様です。ごく短く光る時や、点滅するだけの時には問題ありません。長い間点灯している場合には、外部プレーヤー・機器の信号を落とし、両方のClip-LEDが長く点灯しないようにしてください。
2‒10dB 入力レベルを10dBカットします。Gainを下げてもClipが点灯(=過大入力の状態)し続けている場合にONにして下さい。スイッチが押されていない=OFFスイッチが押されている=O N
3Shape 中音域を軽く下げ、高音域を軽く上げる補正を施すことで、音像に一定の変更を与えます。それにより、ベース/中低音域の基音と倍音が強調されるようになります。ぜひ試してみて、Shape付きとなしのどちらの音のキャラクターがあな たにマッチするかチェックしてください。Shapeは、スイッチ横のLEDが点灯し ていればONになっています。
4Mute それぞれCH1またはCH2を消音状態にします。信号は、チューナー出力にの み出ることになります。ミュートは、スイッチ横のMuteLEDが点灯していれば 有効です。フットスイッチが接続されている場 合には、Muteスイッチは反応し ません。その場合、ミュートは、フットスイッチによってのみ 可能になります(23 Footswitchを参照)。
5Gain 楽器またはマイク信号の入力レベルを調整します。
6EQ/Mode2 サウンドイコライザー(EQ)モードの切替えスイッチです。CH1、CH2チャンネ ルごとにEQ-Mode1とEQ-Mode2の2種類のEQ設定があり、EQ-Mode1 とEQ-Mode2とでは異なる周波数帯をコントロールしているため、接続機器 にあわせて最適なEQ設定を選択して使う事が出来ます。 EQについての基本 EQのサウンドコントローラーは、通常は、常に特定の周波数を上げるか下げる かを行います。「era 1」では、Bass、Mid、Trebleのサウンドコントローラーが EQ-Modeに応じて異なる周波数を処理します。それにより、サウンドメイキン グの可能性が大きく広がります。さまざまな異なる楽器に、2種類のEQが使用 できるのです。2つのEQ-ModeでBass、Mid、Trebleを回してどんなサウンド コントロールがあなたの楽器、に合うか試してみて下さい。 注意:「era1」のコンセプトは、どんなに音量を上げても楽器の音をナチュラ ルに楽器らしく響かせるというもの。そのナチュラルな楽器のトーンを妨げな いよう、EQコントロール幅を設定しています。よって、他のアンプと比べると EQが効いていないと感じる場合があります。
例えばスチール弦またはナイロン弦のアコースティックギターを使うなら、 基本的にはEQ-Mode1のサウンドコントロールの方が、スチール弦ギターの 周波数には効果的なアクションを示します。EQ-Mode2のサウンドコントロ ールは、ナイロン弦のギターに効果的です。 ボーカルの増幅のためにマイクを使うなら、 基本的にはEQ-Mode1のサウンドコントロールの方が、低い声(主に男性)の 周波数に効果的なアクションを示します。EQ-Mode2のサウンドコントロー ルは、高い声(主に女性)に効果的です。 Mute Shape Clip –10 dbMode 2 Gain EQ Bass Mid
7Bass 低周波数域を+/-10dB上下させます(ピークEQ)。つまみが中央にある時は周波数域は影響を受けません。
8Mid 中周波数域を+/-6dB上下させます(ピークEQ)。つまみが中央にある時は周波数域は影響を受けません。
9Treble 高周波数域を+/-10dB上下させます(ピークEQ)。つまみが中央にある時は周波数域は影響を受けません。
10FXPreset 選択式回転スイッチで、16のエフェクトプログラムを選択できます(下の表を参照)。No. エフェクト 内容 調整可能* ReverbRoomDarkリバーブ・ルーム・ダークショートリバーブ、高周波ダンピング=ヘビー短く/長く ReverbRoomBrightリバーブ・ルーム・ブライトショートリバーブ、高周波ダンピング=ライト短く/長く ReverbHallWarmリバーブ・ホール・ウォームミディアムリバーブ、高周波ダンピング=ウォーム短く/長く ReverbHallBrightリバーブ・ホール・ブライトミディアムリバーブ、高周波ダンピング=わずかに
ReverbChurchリバーブ・チャーチロングリバーブ、高周波ダンピング=わずかにライト短く/長く DelayShortディレイ・ショートシングルエコー、スラップバック80msにてD T:2 0〜170ms DelayMidディレイ・ミドルマルチプル・エコー、170msD T:2 0〜170ms DelayLong**ディレイ・ロ ン グマルチプル・エコー、800msDT:170〜800ms Delay+PanDelay**ディレイ+パン・デ ィレ イDT:140ms+660ms DT:140ms+(140‒660)ms Delay+Reverbディレイ+リバーブDT:170ms、ミディアム・ D T:2 0〜170ms Chorus レート:0.3Hz レート:0.1〜10Hz Chorus+Reverbコーラス+リバーブChorusNo.11、ミディア ム・リバーブ、リバーブ・レベ ル:80%リバーブ・レベル Chorus+Delayコーラス+ディレイChorusNo.11、DT:170msD T:2 0〜170ms Flangerフランジャーレート:0.4Hz レート:0.1〜10Hz Flanger+Reverbフランジャー+リバーブFlangerNo.14、ミディ アム・リバーブ、リバーブ・レ ベル:80%リバーブ・レベル Flanger+Delayフランジャー+ディレイFlangerNo.14、DT:170msD T:2 0〜170ms *このパラメーターは、個別に変更可能です。11「エフェクト・プログラムの カスタマイズ」を参照。**注意:エフェクトNo.8とNo.9は同時にはチャンネルCH1とCH2に分けて使用できません。同じく、No.8とNo.9はチャンネルごとに分けて調整 もできません(「エフェクト・プログラムのカスタマイズ」を参照。)。エフェクト・ パラメーターの変更は両方のチャンネルに有効かつ、どちらのチャンネルに変更がされるかには影響されません。 DT=ディレイ・タイム:リピートのインタバル時 間 高周波ダンピング:響きの中の高周波要素を弱め、サウンドの硬さを避け、ウォームで全体を満たすサウンドを狙いとします。ms=1000分の1秒
11FXVol. 選択したエフェクト・プログラムの音量をコントロールします。左に回し切ると、 エフェクト・プログラムは完全に信号経路からオフになります(バイパス)。 エフェクト・プログラムのカスタマイズ 「era1/era2」では、エフェクト・プログラムのパラメーターを秘密の機能 で-しかも一部はチャンネルごとに分けて-変更することが可能です。パラメーターを変更するには 1.FXPreset(10)により、希望するチャンネルで変更したいエフェクト・プ ログラムをNo.1-16の中から選択して下さい。 2.EQ/Mode2を3秒間押すと、Mode2LEDが点滅し、プログラム・モード を示します。3.AuxInコントローラーで、対応するパラメーターを変更します(FXパラメーター表の一番右の欄を参照)。4.変更を保存する。EQ/Mode2を、Mode2LEDが点灯するまで3秒間押 5.変更を保存しない。EQ/Mode2を短く押すと、ノーマルモードに戻りま す。保存ステップが中断されたことは、Mode2LEDが素早く明滅することで 注 意:同 時 に 処 理 で き る エ フ ェ クト・プログラムは1つだけです。FX Preset(10)がプログラム作業中に動かされると、同じように中断されることになります(Mode2LEDが素早く明滅します)。 Off Aux In Notch Volume CH 3 MASTER
12AuxIn 接続された外部プレーヤーの音量をコントロールします。外部プレーヤーの接続については、1.2.リアパネルInputCH3を参照。 Bass Mid Treble Off FX Preset FX Vol.
13Notch 障害となる周波数、例えばフェードバックやレゾナンスなどを削減するノッチフィルターのコントローラーです。これは、障害となる特定のある周波数を可能な限り弱める形で機能します。その際は、障害となる周波数が発生した際に、コントローラーをゆっくり探しながらその周波数を突き止めます(40〜180Hz)。うまく突き止められれば、障害は消えます。ノッチフィルターを完全に左に回しきってしまうと、周波数処理からはずれ、OFF状態になります。
14Volume アンプの全体ボリュームをコントロールします。
15On/Off-LED アンプがONになると点灯します。 1.2リアパネル
16InputCH1とCH2 この2つの入力ポートは、楽器入力とマイク入力を組み合わせるものです。「era 1/era2」は自動的に、楽器用6,3mm/1/4"ジャック入力とマイク用XLR(キャ ノン)入力のどちらが使用されているかを判別し、楽器用かマイク用かのそれぞれ最適化されたプリアンプを有効にします。ジャック付きのケーブルを使用すると、ポートはパッシブあるいはアクティブのピックアップを搭載した楽器用のアンバランス入力になります アンバランス信号伝送(楽器信号)に適した楽器用ケーブル(モノラルあるいはステレオ)を使用してください。障害信号やエラーの可能性を排除するため、ケーブルは適切な品質のものを使うことが強く推奨されます。XLR入力付きのケーブルを使用すると、ポートはダイナミックあるいはコンデンサー型のマイク用のバランス入力になります。
バランス信号伝送(マイク信号)に適したマイクケーブル(XLR)を使用し てください 。障害信号やエラーの可能性を排除するため、ケーブルは適切な品質のものを使うことが強く推奨されます。
17 PhantomPower 入力ポートに差し込まれた楽器(9V)またはマイク(24V)に対するファンタム電源をONにし(LEDが点灯します)、必要な場合は電源を供給します。楽器またはマイクがファンタム電源を必要としない場合には、このファンタム電源はOFFにしなくてはなりません(LEDは点灯しない)。注意:接続したマイクまたは楽器がファンタム電源を必要とするか、使用に耐えるかを必ず確認してください。その確認を怠ると、接続した機器が破損する場合があります。特に、古いダイナミックマイク(基本的に20〜30年以上古い物)に破損が生じる場合があります。不明な際には、接続する機器のメーカーに問い合わせてください。 24ボルトファンタム電源の注意 自分のコンデンサーマイクは48Vが必要なのでは? 各メーカ―のセミプロ、プロ用のマイクプリアンプには、ファンタム電源について9、12、15、24、48ボルトと表記が分かれていて、当然使用の際に混乱してしまうことがあります。ほとんどのコンデンサーマイクは(当然例外はあるに せよ)、使用電圧12〜48Vで問題なく作動します。マイクの電気配線は、24 〜48ボルト間の差異は認識しないため、ファンタム電源に影響されてもさほど大きな違いの出るダイナミックな反応差は生じません。いずれの電源供給を選ぶとしても、重要なのは、ファンタム電源が法的基準に対応していて、必要な電圧を供給することなのです。もちろん、eraシリーズのアンプはその法的基準を満たしています。
18 FXLoop/CH4 パラレル接続のエフェクト・ループです。ここには、外部のエフェクト機器を組み込むことができます。その際、FX-Send(19)が外部エフェクト機器の入力側、Input(20)が出力側として接続されます。それ以外としては、入力側のインプットが「era1/era2」のCH4にも使えます。
19 FXSend CH1とCH2の6.3mmステレオジャックは外部エフェクト機器の制御用になります。FXSendは、アンバランスのプリアンプ信号(EQ後で内部エフェクト 無)をラインレベルで送り、したがって「チャンネルアウト」、例えば、ミキサーへ 信号を取り込む時などに出力として使用できます。アナログレコーディングなどのためにはステレオケーブルではなく、モノラルケーブルが使用され、FXSendはCH1のチャンネルアウトとしてのみ使用できます。 1/4" XLR PhantomPower *OQVU CH 1 PhantomPower *OQVU CH 2CH 3 Level
20Input 外部エフェクト機器(FXLoopとしてFXSendと接続して)の6.3mmステレオジャック入力であり、ラインレベルのその他のソース用のCH4入力(例えばサウンドコントロールを必要とせずプリアンプがかけられている楽器用、ミキサー用、ドラムコンピューター用など)でもあります。
21Level Input(20)の入力レベルをコントロールします。
22Tuner チューナー接続用の6.3mmモノラルジャック。この接続は、「era1/era2」がミュートに切り替えられていても、有効です。
23Footswitch 6.3mmステレオジャック。オプションで用意されている2wayフットスイッチ( 例えばHughes&KettnerFS-2)の接続用。これで、最初のボタンがアンプに ミュートをかけます。(ミュート=FS-2のLED1が点灯する)2つめのボタンで内部エフェクトが(1.1トップパネル/FXPresetとFXVolを参照)OFFになり、再びONになります(OFF=FS-2のLED2が点灯します)。
24InputCH3 3.5mmステレオジャック。外部オーディオソース(スマートフォン、MP3プレーヤーなど)用入力。
25DIOut CH1とCH2プリアンプのバランス信号を出力する端子。(エフェクトなし、内部エフェクト無しでFXLoop/CH4の信号無し)、EQ前か後を選択できます。例えば、PA経由でミキサーに伝送する場合など。バランス信号は、長いケーブルルートでも障害なく伝送できます。
26Pre/PostEQ このスイッチを押すと、DIOutの信号をサウンドコントロ―ル前(EQなし)から出力するかEQ後から出力するか選択できます。スイッチが押されていない時=サウンドコントロール前スイッチが押されている時=サウンドコントロール後
27GroundLift このスイッチが有効な時は、グラウンド・リフトはアース接続を切 断します(PIN 1)。これは、ハムやバズなどのグラウンドループを防ぐため通常使われています。つまり、望まないハムやバズなどが発生したら、このスイッチを有効にしてそれらを防ぎます。スイッチが押されていない=OFFスイッチが押されている=ON
28Phones 6.3mmステレオジャック。ステレオヘッドホンアンプの出力。ヘッドホンケーブルを差し込むと、「era1/era2」のスピーカーはミュートされます。CH1とCH2の信号のほか、CH3の外部プレーヤーの信号やFXLoop/CH4の内部エフェクトや信号もこの出力では有効なので、アンプがミュート状態(ヘッドホンケーブルを差し込むことにより)でも、「era1/era2」の機能全体を楽しむことができます。
29LineOut 6.3mmステレオジャック。これは、CH1とCH2のラインレベルのステレオプリアンプ信号、内部エフェクト、CH3の信号、FXLoop/CH4の信号を出力し
30LineOutLevel ラインアウトの出力レベルをコントロールします。マスターボリュームとは独立しています。 CH 3 Phones Tuner Line Out DI Out FootswitchInputOut Optical Level Pre/Post Ground Lift Auto Sleep
31OpticalOut オプティカル S/PDIFトスリンク・オーディオ出力「era1/era2」の全体のオ ーディオ信号をオプティカル・トスリンク入力の付いているで受 信デバイスに送ります。この信号はレコーディング目的に非常に適しています。典型的な受信デバイスとしては、コンピューターのサウンドカード、デジタルミキサー、オーディオ・インターフェース、それにステレオ装置などが挙げられます。トスリンクでは光ファイバーを用いるため、電気的には導体ではありません。グラウンドループが避けられます(ハムノイズもない)。電磁干渉に対しても無反
32AutoSleep 欧州指令1275/2008/ECに従い、電気機器は一定時間使用しないと自動的に電源が切れる省エネ設備を搭載していなければなりません。この課題を「era1/era2」ではオートスリープが解決しています。これはスピーカー入力の横にある沈み込みのミニスイッチによりオン/オフできるようになっています。そのためには、細いとがった物で沈み込みのスイッチを押し込んでください。
off スイッチが押されている=ONスイッチが押されていない=OFF配送の段階ではオートスリープはONになっています。この設定では、「era1/era2」は、静止状態が90分続いたら自動的に電源をOFFにします。オートスリープ機能によりアンプの電源がOFFになったら、Powerスイッチをオフ/オン操作して再び作動させることができます。
33Power ON位置でメイン電源が入り、OFF位置でメイン電源が切れます。
34Mains 同梱電源ケーブル用グリッド用ソケット(MainsLead)。最初の使用の前に、使用する定格電圧がアンプが指定する電圧と一致するか確認してください。
35FactoryReset この用途には、細いとがった物(オフィス用クリップなど)でオートスリープ横の丸い穴の中にあり沈み込みボタンを押し、5秒待ってください。操作パネルのLEDが2度、確認用に点滅すると、アンプは工場設定の状態にリセットされま
- 日本語48 era 1 / era 2 – Manual 1.2 3ティルトスタンド ティルトスタンドの両端を軽く押し合わせ、差込口に差し入れます。ティルトスタンドが差込口に固くはまっていることを確認してください。テンションがかかって い ることにより 、スタンドが穴から抜け落ちることを防いでいます。 era 1 35°25° 35°25° era 2
InputCH1/CH2楽器6.3mm(1/4")ジャックチップ=(+)、リング=ファンタムまたはアース、スリーブ=アース入力インピーダンス 2.2MΩ、アンバランスGain 0=30dB最大入力レベル +17dBu@lineout、1kHz、THD+N<1%S/N比 >92dB@lineout、22Hz‒22kHz、入力短絡、Gain=0dB、re+4dBu>89dB@powerampout、22Hz‒22kHz、入力短絡、Gain=0dB、re+36dBuEIN ‒113dBu@lineout、22Hz‒22kHz、入力短絡、Gain=30dB‒113dBu@powerampoutダイナミックレンジ >105dB@lineout、22Hz‒22kHz、入力短絡、Gain=0dB>89dB@powerampoutファンタム電源 +9V InputCH1/CH2‒マ
XLR Pin2=(+)入力インピーダンス 1kΩ、バランスGain 0〜46dB最大入力レベル +8dBu@lineout、1kHz、THD+N<1%CMRR >71dBRs=200Ω、100Hz、Gain=46dB、re+4dBuS/N比 >92dBu@lineout,22Hz‒22kHz,、入力開放Gain=0dB,、re+4dBuEIN ‒121dBu@lineout、22Hz‒22kH、入力開放、Gain=46dBダイナミックレンジ >100dB@lineout、22Hz‒22kHz、入力開放、Gain=0dBファンタム電源 +24V InputCH3 3,5mmステレオミニジャックチップ=左チャンネル、リング=右チャンネル FXLoop/CH4‒Input 6,3mm(1/4")ステレオジャックチップ=左チャンネル、リング=右チャンネル最大入力レベル+10dBu
FXSend 6,3mm(1/4")ステレオジャックチップ=CH1、 リング=CH2最大出力レベル+10dBuLineOut6.3mm(1/4")ステレオジャック最大出力レベル+10dBu、左右非対称、2kΩロード、THD+N<1% OpticalOut S/PDIFトスリンク、24bit/48kHzDIOut XLR Pin2=(+)、最大出力レベル-10dBu、左右対称、2kΩロード、THD+N<1% Footswitch 6.3mm(1/4")ステレオジャックチップ=CH1/2ミュート、リング=内 部エフェクトミュートTuner6.3mm(1/4")モノラルジャック PhonesOut 6.3mm(1/4")ステレオジャックチップ=左チャンネル、リング=右チャンネル
+/-10% 0C〜+35C EN60065にしたがう電力
クラス D出力 250W(era1)400W(era2)出力電圧 70Vピークera1 1x8"ウーファー +1x1"ドームツイーター 2 Wayパッシブ、クローズド・ボックス・デザ イン;70Hz‒15kHz(‒3dB)era2 2x8"ウーファー +1x1"ドームツイーター 2 Wayパッシブ、クローズド・ボックス・デザ イン;70Hz‒15kHz(‒3dB) era1 外形寸法(幅x高さx奥行き) 350x285x290mm13-13/16x11-15/64x11-27/64" 10,75kg/23,7lbs.(黒)(black)9,85kg/21,7lbs.(ウッド)(wood)era2 外形寸法(幅x高さx奥行き) 350x475x290mm13-13/16x18-45/64x11-27/64" 14,45kg/31,9lbs.(黒)(black)14,10kg/31,1lbs.(ウッド)(wood)*電力消費量(電源入力)は、内部アンプの出力側の出力の1/8で計測された。入力はEN60065規定にしたがいサイン波を使用。これは、通常の音楽信号での作動の際は、電力供給網からの平均電力消費量を意味する。
Notice-Facile