PEAVEY PVXp 12 - スピーカー

PVXp 12 - スピーカー PEAVEY - 無料のユーザーマニュアル

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Notice PEAVEY PVXp 12 - page 82
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製品情報

ブランド : PEAVEY

モデル : PVXp 12

カテゴリ : スピーカー

デバイスの取扱説明書をダウンロード スピーカー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける PVXp 12 - PEAVEY 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 PVXp 12 ブランド PEAVEY.

使用説明書 PVXp 12 PEAVEY

保 保护接地端子。设备应该连接到带有保护接地连接的电源插座。 人体への電気ショックの危険が考えられる製品筐体内の非絶縁「危険電圧」の存在をユーザーに警告す るものです。 製品に付属している説明書に記載の重要な操作およびメンテナンス(サービス)要領の存在をユーザーに警告するものです。 注意: 電気ショックの危険あり — 開けないでください! 注意: 電気ショックの危険を低減するため、カバーを外さないでください。内部部品はユーザーによるサービス不可。資格のあるサービス要因のサービスを要請してくだ

警告:電気ショックまたは火災の危険を避けるため、この装置を雨または湿気にさらしてはなりません。ま た、過敏など液体を含む物をこの装置上に置いてはなりません。 この装置を使用する前に、警告事項につ いて操作ガイドをお読みください。 保護接地端子。装置は保護接地に接続している電源コンセントに接続する必要があります CHINESEJAPANESEENGLISH

GUARDE ESSAS INSTRUÇÕES!安全のための重要事項

警告: 電気製品を使用するときは、次の項目を含め、基本的な注意事項を常にお守りください。

5. 本装置を水の近くで使用しないでください。

6. お手入れには乾いた布をお使いください。

7. 開口部をふさがないでください。メーカーの指示に従って設置してください。

8. ラジエータ、ストーブなど (アンプを含む)、発熱体の近くに設置しないでください。

9. 分極プラグや接地プラグの安全性を損なわないようにしてください。分極プラグの2つのブレードは、一方が他より幅広くなっています。

接地式のプラグには2つのブレードと接地プラグがあります。幅広のブレードや接地プラグは安全のために付けられています。所定のプ ラグがコンセントなどに合わない場合、旧式のコンセントなどの交換について技術者に問い合わせてください。

10. 電源コードを踏んだり挟んだりしないように保護してください。特にプラグ、コンセント、装置から出る部分を保護してください。

11. 備品/付属品はメーカーのものを使用してください。

12. カート、スタンド、三脚、ブラケット、テーブルなどは、メーカー指定のもの、または装置とともに販売されているもの使用してください。カ

ートを使用するときは、カートと装置を動かしたときに横転などでケガをしないよう注意してください。

13. 落雷の恐れのある嵐のとき、または長期間使用しないときは本装置の電源を外してください。

14. 保守作業はすべて資格のあるサービス担当者に依頼してください。保守作業が必要になるのは、装置が故障した場合、たとえば、電源

コードやプラグが破損、装置に液体がかかる。物が落ちる、雨など湿度の影響を受ける、正常に動作しない、落下した場合などです。

15. グランドピン(接地ピン)は決して取り外さないでください。フリーブックレット「感電と接地」を入手してください。装置の電源コードの横

に記載されているタイプの電源にのみ接続してください。

16. 本製品をラックに載せる場合は、背面を支持するものが必要です。

17. Note for UK only: If the colors of the wires in the mains lead of this unit do not correspond with the terminals in your plug‚ proceed as follows: a) The wire that is colored green and yellow must be connected to the terminal that is marked by the letter E‚ the earth symbol‚ colored green or colored green and yellow. b) The wire that is colored blue must be connected to the terminal that is marked with the letter N or the color black. c) The wire that is colored brown must be connected to the terminal that is marked with the letter L or the color red.

18. 電気機器に水がかからないようにしてください。花瓶など液体の入ったものを装置に置かないように注意してください。

19. オン/オフスイッチは、主電源のどちらの側も切断しません。オン/オフスイッチがオフ位置のとき、シャシー内部のエネルギー(高電圧)

は危険なレベルにあります。主電源プラグまたは機器のカプラが切断装置になっています。切断装置はすぐに動作し使用できる状態に しておく必要があります。

20. 極めて高い騒音レベルは聴覚を永久に損なう原因になることがあります。騒音による聴覚障害の可能性は人によって異なりますが、十

分に高い騒音を十分長い時間浴びた場合には、ほぼすべての人が何らかの障害を被ります。米国労働安全衛生庁 (OSHA) は、許容 できるノイズレベル(騒音暴露レベル)を次のように定めています。 1日当たりの時間 サウンドレベルdBA、スローレスポンス

½ 110 1⁄4以下 115 OSHAによると、上記許容限度を超える場合は聴覚障害の原因になります。騒音が上記限度を超える場合は、永久的な聴覚障害を避けるため、このアンプシステ ムの操作時に、外耳道または耳全体にイヤプラグやプロテクタを装着する必要があります。高音圧レベルによる危険な状態を避けるため、このアンプシステムのよ うな高音圧レベルを出力する機器に触れる人はすべて、本機を使用中はプロテクタにより聴覚を保護することをおすすめします。 本書は保管してください! JAPANESE重要安全事项

XLR插孔 - 0.12 V RMS(有效值)

12 をお買い上げいただきありがとうございます。PVXp 12 は、ピーク時総出力800ワット、DDT

コンプレッションの高信頼性 バイアンプパワーセクションを備えます。また、このパワードエンクロージャに、12” ヘビーデューティーウーファー、2-3/8" ボイスコイル、50 oz.(約 1.4kg)マグネット、RX14

コンプレッションドライバ、および1.4" チタン振動板を水平100度 x 垂直50の非対称ホーンに搭載。PVXp 12 は、コ

ンビネーションジャックを介した平衡入力で、TRS 1/4" 平衡入力、XLR 平衡入力に対応します。2つの平衡スルー出力、XLR オス、1/4" TRS

があります。調節できるレベルコントロールとコンビネーション LED インジケータがあり、LED は、電源が入ったときと、“ソフト制限” DDT 回路が

アクティブなとき点灯し、またロー、ハイをブーストするコンツアスイッチがあります。

  • 2ウェイバイアンプ サウンド強化エンクロージャ
  • 12” ヘビーデューティウーファー、2 -3/8" ボイスコイル & 50 oz.(約1.4kg)マグネット

コンプレッションドライバ、1.4" チタン振動板

  • 高信頼性、ファン冷却パワーアンプ、DDT
  • コンツアスイッチによりロー、ハイをブースト

(2次スロートウェーブガイド)技術、カバレッジ100 x 50 度

  • 非対称ホーンは、音をオーディエンスの頭上ではなく10度下に向けます
  • 入力は XLR メスと1/4" TRS のコンボフォンジャックから、平衡入力
  • スルー出力は XLR、1/4" TRS フォンジャックから
  • 耐性プラスチック射出成形台形エンクロージャ
  • 右側のアングル部によ りフロアモニタとして使用可能
  • フルカバーパーフォレート堅牢スチールグリル、パウダーコート仕上げ
  • ポールマウントモールドイン、1-3/8" 径ポール用
  • 上、下、右側にフライングポイントインサート

PVXp 12 は、2ウェイサウンド強化システムとして、ヘビーデューティー Pro 12" ウーファー、RX14 チタン振動板ダイナミックコンプレッションドライバを、 カバレッジ 100 x 50 度の2次スロートウェーブガイドに搭載しています。優れたパフォーマンスをすっきりした外観でパッケージしています。軽量か つ頑丈な射出成形プラスチックエンクロージャには、ライブや PA に使用するとき移動しやすいスタンドマウントカップが作り込まれています。台 形キャビネットは、簡単に持ち運べるように3つのハンドルを備え、右側45度のアングル部によりフロアモニタとして使用できます。5組のフライン

ントポイント(上部に2つ、下部に2つ、側面に1つ)とトータル16個のキャビネットインサートにより、セッティングも容易です。黒のパウダー コート パーフォレートスチールグリルは、ドライバを保護し、外観を良くするためのものです。 ヘビーデューティー 12" ウーファーは、ボイスコイル径2-3/8"、マグネット50 oz.(約1.4kg)で、胸を叩くようなベース音と同等の200 ワット出力で す。RX14 コンプレッションドライバツイーターは、2次スロート定指向性ウェーブガイド(米国特許第6,059,069号)に接続され、スムーズで、レ スポンスが均一、歪みが少なく、高周波分散が良好です。このホーンは非対称垂直ポーラレスポンス。メインエネルギーローブを10 度下に向 けるので、頭上ではなくオーディエンスに直接向かいます。垂直ポーラパターンは +15 度、-35 度。これにより、天井反射を少なくし、鮮明度 とフィードバック前のゲインを高めます。 PVXp 12 スピーカーシステムのパワーアンプは倍増幅。低歪み、高信頼性、ファン冷却のユニットでピーク時総出力 800W です。ウーファーは ピーク出力 650W、ツイーターのピーク出力は 150W です。どちらのアンプも電源はスイッチモードタイプで、軽量、高効率です。両方のアンプ で、DDT

コンプレッションによりパワーアンプの可聴クリッピングを事実上なくしています。冷却は、低ノイズファンにより、厳しい条件でも信頼性を

日本語ブレーカー (1) 本体ユニットは、5 アンペアブレーカーにより、過負荷や障害条件に対して AC 電源ラインが保護されています。このブレーカー は、アンプ回路に障害があるか、異常な動作条件により主電源電流が過剰になる場合を除いて、落ちることはありません。 ブレーカーが落ちた場合は、電源スイッチ (3) をオフにし、ブレーカーの温度が下がるまで少し待ってからリセットします。 ブレーカーが落ちた場合、中央のボタンが約 1/4”(約6mm)飛び出します。リセットするにはこれを上側、内側に押します。 通常の (ブレーカーが落ちない) 条件のとき、中央のボタンは比較的平坦になっています。 ブレーカーがよく落ちるか、またはリセット直後に落ちる場合は、リセットせず、Peavey 指定サービスセンターに修理を依頼して

IEC 電源コード接続 (2) このレセプタクルは、AC 電源を本体ユニットに供給する IEC ラインコード (付属) 用です。PVXp 12 に送られる AC 電源電圧 が適正かどうか確認するのは非常に重要です。PVXp 12 の適正電圧は、本体リアパネルにある IEC ライン (電源) コードの横

機器の安全とともに人身の安全を守るため、本書をよくお読みください。どのような機器でも、グランドピンは決して取り外さ ないでください。グランドピンは安全のために取り付けてあります。使用するコンセントにグランドピンがない場合は、適切な接 地アダプタを使用し、3番目のワイヤを正しく接地してください。感電や火災の危険をなくすため、ミキサーおよび関連するすべ ての機器が正しく接地されているか常に確認してください。

Peavey PVXp 12 は、サウンド強化、スピーチ、サイドフィルシステム、カラオケ、音楽の再生など幅広い用途があります。 Peavey PVXp 12 のラインレベル 入力で一般的な信号ソースは、サウンド強化ミキシングコンソール (ミキサー) あるいは CD プレーヤー、MP3 プレーヤー、テープデッキからの出力です。高出力ダイナミックマイクも XLR 入力から直接接続して使用で

入力は XLR、1/4” TRS フォンジャックから。プリアンプ/EQ 電気系統へは平衡入力で、レベルコントロールを備えます。スルー

出力に XLR、TRS ¼” フォンジャックコネクタがあります。これらの出力により、他のスピーカーシステムをリンクしたり、パワードサ ブウーファーなどに信号を送ることができます。入力パネルには、ワイヤレスレシーバ、デジタルオーディオ入力、10バンドEQ な どオプションの機能モジュール用ベイがあります。 PVXp

12 スピーカーシステムのキャビネットは、複数のマウントフライポイントを備え、長期間の設置でも汎用性に優れます。 上部にM10 インサートのペアが作り込まれ、下部に1ペア、また上部、下部、右側のハンドルリセスに M8 インサート4つのセッ トがあります。マウントインサートは計16個です。これらのインサートはすべて、プラスチックキャビネット内側に保持具があり、キ ャビネットを安全に、確実に取り付けることができます。

2オン/オフスイッチ(3) オン位置のとき AC 電源を PVXp

12 に供給するロッカースイッチです。オン位置は、"押し込んだ" スイッチあるいはリアパネル と表面が揃ったスイッチの左側です。 拡張モジュール(オプション)用アクセスパネル このパネルは、PVXp 12でまもなく利用できるようになるオプションの拡張モジュールを取り付けるときにのみ取り外します。 これらオプションの拡張モジュールは、PVXp 12 にすでにある入力とともに機能するか、または 10バンドEQ など入力のインライン 機能を提供します。入手の可能性や価格については最寄りの Peavey

ディーラーにお問い合わせください。 拡張モジュールオプションを取り付けない場合、このカバーは取り外さないでください。拡張モジュールオプションの取り付けに 関する説明は、各拡張モジュールに付属し、そのモジュール固有のものです。 上部 – コントロール、入出力

入力 (4) ラインレベル入力は、中間インピーダンス平衡タイプです。ジャックは XLR メスと 1/4" TRS のコンボコネクタです。

注意!ラインレベルの公称入力は ¼" TRS ジャックです。これは XLR 入力に比べてゲインが少なく、XLR 入力は、高出力

マイクをレベルコントロールで使用する場合は十分なゲインがあります。¼" TRS ジャックの感度は、フル出力で 0.54 ボルト、 XLR ジャックで 0.12 ボルトです。 LED (5) 電源スイッチが入っていて電源が供給されているとき緑色に点灯します。いずれかのパワーアンプで DDT

路がオンになっていると赤色に点灯します。 レベル (6) 入力信号のゲインまたは出力レベルを調節します。入力チャネルの入力信号に対するシステム出力レベルを直接セットする

コンツア (7) コンツアスイッチは、周波数の極限でマイルドブーストを与え、ローレベルの再生がより心地よいものになります。大きな音を出 すときは、ブーストは必要ないので、コンツアスイッチを使用しないでください。

8-9スルージャック (8 & 9) これらのジャックは、複数の PVXp

12 を線形にリンクするか、入力信号のフルレンジバージョンを受ける必要のあるパワードサ ブウーファーや他の電気系統にフィードを与えるためのものです。使用できるコネクタは XLR ジャック (8) と 1/4” TRS フォンジャ ック (9) です。

本体ユニットを扱う前には必ず AC 電源を切ってください。保守作業はすべて資格のあるサービス担当者に依頼してください。 バックプレートは触ると熱く感じるほど高温になります。ファンやルーバーをふさがないでください。換気、冷却のためです。ファン の背面には少なくとも 4"(約10 cm)の空きスペースをとってください。カーテン、絶縁物などで空気の流れが妨げられないよう にしてください。PVXp 12 背面は、密閉した空間や換気の良くない空間にしないことをおすすめします。 マイクを入力に接続した後、またマイクレベルをセットするとき、マイクはスピーカー前面から離しておいてください。フィードバック 音がかなり大きくなります。フィードバック音が大きすぎるとシステムを損なう恐れがあります。 PVXp 12 の入力をパワーアンプの出力に接続しないでください。この入力は、ラインレベル強度信号からドライブするためのも

保護メタルグリルを取り外さないでください。 警告! PVXp 12 は非常に効率が良く、パワフルです。このサウンドシステムは聴覚を損なう可能性があります。全体のラウド ネスを最大にセットするときは十分注意してください。 PVXp 12 のサウンドレベルは、出力として明確で鮮明なため、かえって正確に把握しにくいことがあります。歪みや明らかな不 具合がないために、サウンドレベルは実際よりもかなり低いように感じることがあります。このシステムのSPLは、スピーカーから1 M 離れて127 dB を超えます。 PVXP 12 のフライング PEAVEY PVXp 12 の取り付け・フライングの安全に関する重要事項 注意:このスピーカーを吊り上げる前に、資格のあるエンジニアに相談してください。吊り上げの不備によりスピーカーが落下 し、重大な傷害や物品の破損につながることがあります。本体ユニットの下に他のエンクロージャを吊り下げたり、本体ユニット の1つから物を吊り下げたりしないでください。正しく接続できるハードウェアのみ使用してください。関連する器具の取り扱いは すべてユーザの責任になります。 垂直吊りのとき、エンクロージャの最大角度は 30 度です。 安全のため常にチェーンやワイヤロープを使用し、エンジニアの指示に従い、使用しないフライポイントやキャビネットに取り付 け、構造材にしっかり固定します。 マウントボルトの推奨トルクは 3.5 から 4.0 foot-lbs(4.75~5.42 N-m) です。締め付けすぎないでください。インサートが自由 にスピンする場合、インサートは破損しており、キャビネットをそのインサートセットで安全に動かすことはできません。 アレイブラケットなどの装着ブラケットに取り付けている場合は、キャビネットを移動させないでください。マウントインサートに過 剰な応力をかけることがあります。 マウントボルトにはスレッドロッカー (ブルータイプ/中強度) を使うことをおすすめします。止めワッシャと同様、時間が経って取り 付け具が振動するのを防ぐためです。 インサートセットのグループ グループ A 上部に M10 インサート2つのセットがあり、これはアイボルトを使ってキャビネットを吊るためのセットです。 グループ B 下部にある M10 インサート2つのセットは、アイボルトを使ってキャビネットを吊るためのセットです。 グループ C 上部にある M8 インサート4つのセットは、Peavey

70+ マウントブラケットとともに使用します。 操 作 説 明グループ D 右側にある M8 インサート4つのセットは、Peavey

70+ マウントブラケットとともに使用します。 グループ E 下部にある M8 インサート4つのセットは、Peavey

70+ マウントブラケットとともに使用するセットです。 グループ A、B については、常に両方のインサートをペアで使用します。インサート1つだけでキャビネットを吊り上げないでくだ

グループ C、D、E については、常に4つのインサートをセットですべて使用します。インサート1つだけでキャビネットを吊り上げ ないでください。この4つのインサートグループに分けているのは、あるグループで4つのインサートをすべて同時に使用するため

グループ E だけは、Versamount 70+ をキャビネットの下に向け、垂直方向に対して 30 度以上の角度で使用します。 インサート取り付け具の仕様

グループ A、B は、M10 鍛鋼ショルダータイプリフトアイボルト(DIN 580、ASTM A489 準拠)を使用します。ペアでのみ使用し、

一番後ろの M8 インサートペアとともに使用し、位置決めする面と同じ面で使用します。類似仕様の M8 アイボルトを使いま す。.アイボルトのねじ部は、インサートの底に当たらないように長さ 3/4" (約20 mm) 以下のものにします。ネジjピッチ:ネジあ たり1.5 mm。 グループ C、D は、M8、グレード8.8以上、ネジあたり1.25 mm のメトリックボルトで、キャビネット表面から 3/4 " (約20 mm) を超えないものを使用します。Peavey Versamount 70+ マウントブラケットと止めワッシャを使うとき、ボルトは長さ 1.125" (約 30 mm) 以下のものにします。 グループ E は、M8、グレード8.8以上、ネジあたり1.25 mm のメトリックボルトで、キャビネット表面から 0.472" (12 mm) を超え ないものを使用します。Peavey Versamount 70+ マウントブラケットと止めワッシャを使うとき、ボルトは長さ 3/4" (約20 mm)

警告!(エンジニアへの注意事項) マウントボルト末端のキャビネット表面からのねじ込み深さは、グループ A、B、C、D で 0.787" (20 mm) 以下、グループ E で 0.472" (12 mm) 以下にします。 このねじ込み深さを超える場合、インサートが破損するか、キャビネットから外れ、キャビネットを正しく取り付けられなくなること

取り付けの強度、安全性、信頼性を最大にするため、ボルトのネジは、係合深さがグループ A、B で少なくとも 10 mm、グルー プC、D、E で少なくとも 8 mm にします。 PVXp

12 のマウントインサートグループ C、D、E は、Peavey Versamount 70 Plus マウントブラケット (00454470 黒、00454460 白)、および Impulse

12” アレイブラケット (00386920 黒、00386940 白) と併用するように設計されています。Peavey ウォー ルマウントスピーカースタンド (00922940 黒、00487390 白) にも使用でき、これはキャビネット下部に作り込まれたスタンドマウ ントカップにフィットします。 PVXP 12 に AC 電源を接続 PVXp 12 には6フィート(約1.8m)の IEC 接続 AC 電源コードがあります。延長コードやケーブルタップをこのパワードスピーカー に使用する場合、質の良いもの、安全を保ち、PVXp 12の出力を最大にするのに十分な電流容量のものを選んでください。 歪みのない最大出力を得るため、PVXp 12 が接続された同じ延長コードに他のデバイスは接続しないでください。延長コー ドに接続したすべてのユニットの合計が延長コードの定格電流容量を超えないようにしてください。 はじめて AC コードを接続するとき、電源スイッチがオフ位置にあることを確認してから、電源コードを接続した後にオンにしてく ださい。このステップの順序がきちんと守られれば、内蔵ミュート機能が働きます。 長期設置に関する注意事項 PVXp 12 を設置する際、AC 電源を使用しますが、資格ある電気技術者と相談し、AC 配線が地域の規定を満足するかどう か確認してください。また、ケーブルクリップを使い、ャビネットに正しく固定してください。これにより (2) のアンプモジュールに接続 された IEC 電源コードの歪みを緩和し、電源コードを引き抜いたり、振動で緩んだりするのを防ぎます。PVXP

12 にサブウーファーポールトンネルを使用 本体に作り込まれたスタンドマウントカップは、Peavey

118 Sub および付属ポール(Peavey パーツ #00326530)と併用 できます。使用するポールは長さ51-3/4”(約1.3m)、公称径1-3/8”(約4cm)です。このように使用するサブウーファーは必 ず、平坦で水平、安定した面に設置してください。 スピーカースタンドで PVXP 12 を使用 PVXp 12 の下部にスタンドマウントカップが作り込まれ、システムを標準径1-3/8" (36mm) のスタンドポールに立ててマウント できます。スタンドやポールを使用するとき、次の注意事項をお守りください。 スタンドやポールの仕様をチェックし、PVXp 12 (43 lbs./19.5 kg) の重量を支えられるか確かめ、スタンドの定格最大高 さなどを含め、メーカーの安全上の注意事項を守ってください。 スタンドは常に、メーカーの指示どおりに、平らな安定した面に置き、スタンドの脚を伸ばしきってください。 スタンドの脚は、スタンド近くにいる人を考え、なるべく転倒の危険が少ない向きにしてください。スタンドの脚で通路など をふさがないでください。 ケーブルは、人あるいはスピーカーが転倒する原因にならないように配線してください。ダクトテープ、ケーブルチャネル、ガ ードなどの固定具、カバー材は、使用状態などをよく考えて選んでください。 スピーカーをスタンドにセットするとき、あるいはスピーカーを取り外すとき、ヘルパーがいると便利です。PVXp 12 スピーカー システムを腕の長さで支えながら、スタンドカップをスタンドポールに合わせる作業は、"針に糸を通す" ように難しい場合 もあります。PVXp 12 をスタンドポールから取り外す間、スピーカースタンドとポールを動かないように押さえてもらうのも役 立ちます。PVXp 12 によってポールが持ち上がるのを防ぎます。 スタンドを屋外で使用するとき、バナー、旗などをスタンドや PVXp 12 スピーカーシステムに取り付けないでください。強風 でスピーカーが倒れる可能性もあります。風が強くなりそうな場合は、PVXp 12 スピーカーシステムの転倒を防ぐため、ス タンドの脚を固定するのがいいでしょう。 PVXP 12 に信号を接続 PVXp 12 に信号を入力する方法はさまざまです。

入力 (4) は、平衡マイクまたはラインレベル入力で、これにより 1/4" TRS (ティップ-リング-スリーブ) タイプのフォンプラグあるいは

XLR オスプラグを使用できます。 本体がオンで、レベルノブが上がっているとき、ケーブルをジャックに接続しないでください。標準シングルエンド 1/4" フォンプラグ のあるケーブルは有用で、平衡入力回路は一定の干渉を防ぎますが、平衡 TRS 1/4" フォンプラグまたは XLR プラグのいず れかを使用した平衡ケーブルは、干渉除去とパフォーマンスに優れます。 干渉の問題が厄介なとき、PVXp 12 側の平衡ケーブルでシールドグランド (XLR のピン #1) をリフトすると有効な場合があり ます。ケーブルの取り付け、取り外しの前あるいはグランドをリフトする前には、入力の変化をよく確認し、必ずレベルコントロー

PVXp 12 には質の良いケーブルを使用することをおすすめします。このようなケーブルは普通、シールド性が高く、良い材料が 使われており、長期的な信頼性も高いからです。最適な選択肢はシールド平衡ケーブルで、PVXp 12 までの長さが必要以 上でないものです。通常、PVXp 12 の入力側には緩みをもたせるのがいいでしょう。また、転倒や PVXp 12 システム入力から ケーブルを引き外すのを防ぐため、ケーブルをテープで固定するか、ケーブルガードの下に通すことをおすすめします。 レベルコントロールの調節 PVXp 12 は、様々な用途で利便性を高めるため、入力にレベルコントロール (6) を備えています。レベルコントロールを反時

計回りに回し切ったとき、ゲインは最大、入力感度は、1/4" TRS ジャック、定格フル出力で 0.54 V RMS、ジャックの XLR 部

で 0.12 V RMS です。ミキサーから PVXp

12 をドライブするとき、レベルコントロールを半分のところにセットして入力感度を下 げるとよい場合があります。これにより PVXp 12 は一般的なパワーアンプとの対応が良くなります。 ミキシングボードで出力信号のクリッピングが表示される場合、PVXp 12 の出力はクリーンに消化されていません。PVXp 12 に 届く前の信号のクリッピングは最適な状態ではありません。PVXp 12 のミキサー出力レベルを下げ、レベルコントロールを上げ ます。PVXp 12 のアンプは DDT

を備え、DDT がアクティブになると LED インジケータが点灯します。音(のコンプレッション)が 重いと感じられる場合、このインジケータをチェックします。通常より赤く点滅する場合、ミキサーからのドライブレベル (または PVXp 12 のレベルコントロール) を下げる必要があります。はじめてサウンドシステムの電源を入れるときは、最初にアップストリームの電気系統をすべてオンにし、次に PVXp 12 を、その レベルコントロールを反時計回りに (最後まで) 回し切ってオンにします。ミキサー出力レベルコントロールを下げ切った状態で レベルチェックから始めます。ゆっくりレベルを上げ、PVXp 12 レベルコントロールを目的の設定にします (はじめは3分の1のとこ ろまでセットすることをおすすめします)。 PVXp 12 のレベルコントロールを上げ切り、次にミキサーからのみレベルを調節しようとするのはおすすめできません。過度のノ イズを引き起こす傾向があります。ベストな方法は、ミキサーからケーブルを通して "ホット" な信号を PVXp 12 に送り、次に PVXp 12 レベルコントロールを、必要なフル出力に達するのに必要なだけ上げることです。この方法では、ミキサー出力がクリ ッピングしていないことを確認する必要があります。 PVXP 12 から AC 電源を遮断 最初に電源スイッチ (3) を使用して本体ユニットをオフにしてから、AC 電源コードを取り外すことをおすすめします。これは、電 源を切る間にパワーアンプやトランスデューサにかかる応力を最小にするためです。電源スイッチには、ターンオフ時に役立つア ーク抑制コンデンサがあり、AC 電源からの切断をクリーンにする働きがあります。電源コードの IEC コネクタは、コードが小刻み に動くときなど、最終的に完全に切断される前に断続的に接触することがあります。 トラブルシューティング

最初に、本体ユニットに AC 電源が来ていてオンになっているか確認します。パワーアンプモジュールの LED が点灯しているこ

緑色に点灯していない場合、オン/オフスイッチ (3) がオン位置か確認し、IEC 電源コード (2) がしっかり安定して接続されて いるか確認します。AC 電源コードが AC コンセントに差し込まれているか確認します。最後にブレーカー (1) をチェックします。 (安全上の注意事項については「リアパネル: ブレーカー」のセクションをご覧ください。) 本体に AC 電源が来ていることを確認した後、PVXp 12 が信号を受けているか確認します。入力につながるケーブルを一時 的に外し、信号を再生できる他のデバイス (パワーアンプやスピーカー) に接続します。これで信号が再生される場合、使用さ れているすべてのレベルコントロールが満足のいくレベルまで上がっ ている (3分の1ないし2分の1) か確認します。 PVXp 12 に直射日光や過剰な熱の影響を受けている場合、内部のサーマルプロテクトが起動していることも考えられます。 その場合は、PVXp 12 の電源を切り、温度が下がるまでしばらく放置します。 それでも出力がない場合は Peavey

ディーラーまたは Peavey サービスセンターまでお問い合わせください。

PVXp 12 にハムあるいはノイズがある場合、これは AC コンセントに関係します。PVXp 12 を別の AC コンセントに接続してみま す。ミキサーや PVXp 12に別の回路 (ブレーカー) を使用する場合、ハムの問題が起こることもあります。現実的でない場合を 除いて、同じ壁コンセント (ブレーカー) からミキサーとパワースピーカー両方に電源を供給するのがベストです。 信号を PVXp 12 の入力に送るためシールドケーブルが使われていることを確認します。シールドケーブルではなく、1/4" プラグ のスピーカーケーブルを使用する場合、これはハムあるいはノイズの原因になります。 ハムはグランドループに関係することもあります。PVXp 12 側の平衡ケーブルでシールドグランド (ピン #1) をリフトするのも役立 つことがあります。ケーブルの取り付け、取り外しの前あるいはスピーカー側で シールドグランドをリフトする前には、まず最初に レベルコントロールを下げて入力の変化をよく確認してください。 PVXp

12、ミキサー、または任意のソースデバイスと同じ回路に調光器(照明調節スイッチ)がないことを確認します。調光 器が使われている場合は、これを完全オンまたは完全オフにすることでハムがなくなるか少なくなることがあります。これは典型 的な AC 配線/調光器の問題であり、PVXp 12の設計の問題ではありません。 AC プラグの3番目のワイヤ (グランドプラグ) は決して取り外さないでください。安全上の問題を引き起こす原因になります。

最初にミキサー (信号ソース) がクリッピングやオーバードライブになっていないことを確認します。PVXp 12 でレベルコントロール (6) の設定が低すぎないことを確認します。PVXp 12 リアパネルの入力ジャックに入力プラグがきちんと収まっているか確認しま す。PVXp 12 の入力ジャックにパワーアンプの出力がつながっていないことを確認します。延長コードを使用して AC 電源を本 体ユニットに供給している場合、電流容量は十分かどうか、また、他のデバイスにも電源を供給するために使用していないこ とを確認します。PVXp 12 は コンツア EQ を内蔵し、システムのスピーカーの自然なレスポンスを拡張しスムーズにしています。コンツアボタンが オンのとき、バスブーストと HF EQ がかかり、システムがバックグラウンドミュージックに対して公称平衡応答であるため、EQ を追 加する必要はほとんどありません。過剰なバスブーストや HF ブーストが外部から PVXp 12 に加わる場合、これは高い SPL のとき早すぎる過負荷の原因になります。外部 (ミキサー、ラック) EQ の量を減らして、歪みがなくなるかどうかチェックしてくだ

ラインレベル信号が XLR ジャックから入力されていないことを確認します。これはゲインが 1 / 4" TRS ジャックより 13 dB 多くなり、 ミキサー出力レベルが高いときは過負荷の原因になります。 PVXp 12 はパワフルな高出力ユニットですが、限度もあり、十分なサウン ド出力やカバレッジのためにパワードユニット (サブウ ーファー) を必要とすることがあります。その場合、ミキサーレベルを少し下げてこれで問題が解決されるかチェックしてみます。 安全のため必要と思われることを含め、ここに示したことをすべてチェックした後もシステムの問題が解決されない場合は、条 件をすべてメモした上で、Peavey ディーラーにお問い合わせください。 お手入れとメンテナンス PVXp 12 は耐性に優れた頑丈な製品で、手入れを怠らなければ何年も信頼性を損なわずに使用できます。安全上の注意 事項や警告を守り、危険な動作状態を避けてください。 本体ユニットを扱う前には必ず AC 電源を切ってください。保守作業はすべて資格のあるサービス担当者に依頼してください。

直射日光の当たる場所で長時間の使用は避けてください。本体ユニットが過熱し、サーマルシャットオフを起こす原因になり ます。非常に高温の動作条件も同じようにサーマルシャットダウンの原因になります。きわめて高温もしくは低温の条件下、あ るいは湿度のきわめて高い場所に保管しないでください。必ず本体ユニットを室温に戻してから使用してください。

PVXp 12 は、接続しているときあるいは電源が入っているときにクリーニングしないでください。AC 電源から完全に切断した状 態で、乾いた布を使って汚れを拭き取ってください。PVXp 12 には強い溶剤を使用しないでください。キャビネットを損なうこと があります。PVXp 12 の内部に液体がかからないようにしてください。

外観を良くし、コーティングで保護するため、手袋を使い、プラスチックのキャビネットの表面にのみ、Armor-All

などのプラスチックプロテクタを塗布します。このような手入れの後、キャビネットは滑りやすくなります。乾いた布で強めにこすり 滑りが小さくなるようにしてください。 ハードウェアの安全性を確認 使用を始めて数か月後およびその後は定期的に、リアパネルのネジ、バッフルとリアキャビネットを固定するネジを含め、PVXp 12 システムハードウェアの緻密さ、タイトさを確認します。本体ユニットは大きな振動の影響を受け、これは使用中に緩む原

パワースピーカーシステムの周波数応答は 60 Hz から 20 kHz です。聞こえない歪みを伴うピーク SPL は、音楽ソースで最大 出力までドライブし、1M の距離から測定した場合、127 dB です。システムは、Peavey

Pro 12 12" ヘビーデューティーウーファ ー、Peavey RX

14 1.4" チタン振動板コンプレッションドライバを使用します。公称指向性パターンは、水平 100˚、垂直 50˚ です。垂直メインポーラローブの軸は 10° 下方のため、直進方向に対する角度パターンは +15、-35° になります。 パワード倍増幅スピーカーシステムの入力チャネルは、リアパネルに XLR メス 、1/4" RTS フォンジャックのコンボ1つで構成され る中間インピーダンス入力コネクタを備えています。 入力セクションは、押しボタンでコンツア EQ システムがアクティブになり、ミッドレンジに対して約 5 dB の低周波、高周波でブ

XLR オスジャックと 1/4" TRS フォンジャックで構成されるスルー(出力)コネクタのグループがあります。 システムのパワーアンプは、非フィルタ周波数応答 20 Hz ないし 20 kHz で、偏差は最大定格出力まで +0、-3 dB 未満、減 衰係数100 @ 1 kHz - 8 オーム、ハム/ノイズは定格出力未満で 90 dB 未満、THD、IMD は 0.5% 未満です。 ウーファーアンプは、サーマルプルバック前連続 325W、公称負荷8オーム、ツイーターアンプは連続出力 75W、負荷8オーム、 いずれも独立 DDT

コンプレッションを採用しています。入力信号は、2.8 kHz のスタガードポール4次勾配ラインレベルクロスオーバーにより高周波と低周波に電気的に分離されま す。低周波は、処理されてバスブースト、可聴周波数以下のフィルタリング、全体のレスポンスのシェーピングに用いられ、高 周波は、イコライゼーションによりレスポンスのシェーピングに用いられます。 エンクロージャは、UL 耐燃定格の射出成形 ABS で、内部でリブを補強しています。ハンドグリップは、ウーファー近くの側面と 前面側、およびキャビネット右側に設けられています。 ホーン、ウーファーを保護するためパウダーコートのメタルグリルが用いられいます。キャビネットは、スピーカースタンドに使用する ポールマウント、床置き用の頑丈な長い4本脚のラバーフット、フライング用にそれぞれ上部、下部、右側にマウントポイントイ ンサート4つののグループを備えます。 外側寸法は高さ24.50” (62.2 cm) x 幅16.10” (40.9 cm) x 奥行き15.00” (38.1 cm)、重量は43 lbs(約19.5kg)です。所 要電力は公称110 ワット、100-120 VAC、50/60 Hz(出荷元)、220-240 VAC、50/60 Hz (出荷先)。スピーカーシステムの 名称は Peavey PVXp

周波数応答、軸上1メートル、無響環境のスイープサイン: 51 Hz – 20 kHz 周波数応答、軸上1 メートル、無響環境のスイープサイン: 60 Hz – 20 kHz (±3 dB ) 有効低周波限度 (無響環境 -10 dB ポイント): 55 Hz 公称感度 (1W @1M、スイープ正弦波入力、無響環境):97 dB (平均) 最大音圧レベル (1 メートル):127 dB SPL ピーク、音楽 指向性角度(ポーラレスポンス-6 dBポイントで測定):公称:水平 100 度 X 垂直 50(垂直メインポーラローブの軸は 10°下方の ため、直進方向に対する角度パターンは +15、-35度) トランスデューサ関連:ヘビーデューティー 12" ウーファー、2-3/8" ボイスコイル & 50 oz. マグネット、RX

14 1.4" チタン振動板 ダイナミックコンプレッションドライバ ボックスチューニング周波数: 62 Hz 電気音響クロスオーバー周波数: 2,800 Hz クロスオーバータイプ: ドライバ EQ、レベルマッチング、バスブースト、可聴周波数以下のフィルタリングによる内部2ウェイクロス

クロスオーバー勾配: 24 dB/オクターブ (4次) ローパス、24dB/オクターブ(4次) ハイパス、どちらもスタガードポール、ドライバ EQ。

XLR メス、1/4" フォンジャックのコンボで、1/4" ジャック部から平衡ラインレベル動作、XLR 部から高出力ダイナミックマイク動作。 出力接続:XLR オス、1/4" フォンジャック各1。スルージャックは、複数の PVXp

12 を線形にリンクするか、入力信号のフルレ ンジバージョンを受ける必要のあるパワードサブウーファーや他の電気系統にフィードを与えるためのものです。 エンクロージャ材 & 仕上げ:黒 ABS プラスチック、テクスチャ面、黒パウダーコートパーフォレートグリル。白あり。 マウント: M10 インサート2つのセットが2セット、上部1ペア、下部1ペア。このほか、上部に M8 インサート4つのセット、ハンドル リセス右側に4 x セット、下部に 4 x セット、下部は Peavey Versamount 70+ マウントブラケットを使用。4つのラバーフットで、 耐振動、フロアユース、ステージユースに対応。下部にモールドインのスタンドマウントカップがあります。 寸法 (H x W x D): フロント: 24.50 in. x 16.10 in. x 15.00 in. 622 mm x 409 mm x 381 mm リア: 22.75 in. x 8.75 in. x 15.00 in. 578 mm x 222 mm x 381 mm 正味重量: 43 lbs. (19.5 kg)電気系統、アンプ仕様: 内部パワーアンプ (@120 VAC 電源): ピーク総出力800ワット ウーファー - ピーク出力650ワット 連続出力*:325 ワット @ 歪み 1% 未満 ツイーター - ピーク出力150ワット 連続出力:75 ワット @ 歪み 1% 未満

  • サーマルプルバック前。 入力インピーダンス (公称): ライン:2.2 k オーム平衡 (1/4")、10 k オーム非平衡1/4" マイク:2.2 k オーム平衡 (XLR)、ファントム電源なし。 フル出力時入力感度 (レベル反時計回りフル): 1/4" TRS フォンジャック - 0.54 V RMS、XLR ジャック- 0.12 V RMS 超低周波フィルタプロテクト: 36 dB/オクターブロールオフ 公称アンプ周波数応答:+0, -3 dB、20 Hz - 20 kHz ハム、ノイズ: 90 dB 以上、定格出力未満 DDT