Vida - ベビーカー Babyhome - 無料のユーザーマニュアル
デバイスのマニュアルを無料で見つける Vida Babyhome PDF形式.
デバイスの取扱説明書をダウンロード ベビーカー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Vida - Babyhome 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Vida ブランド Babyhome.
使用説明書 Vida Babyhome
初めてのご使用の際には、 これらのマニュアルをじっ くりお読みになったのち、 いつでも読み返せるよう、 保管してください。これら のマニュアルの内容に反し たお取り扱いの場合には、 お子さまの安全を脅かす場
これらの警告と組み立ての説明 に反したお取り扱いにより、重 傷または死亡事故を引き起こす 場合があります。この説明書は 将来のために大切に保管してく
これらの警告と組み立ての説明に反し たお取り扱いにより、重傷または死亡 事故を引き起こす場合があります。こ の説明書は将来のために大切に保管し
ご使用の前には、すべての留め具がき ちんとはめ込まれているか確認してく
怪我の防止のため、この製品の開閉 は、お子さまから離れたところで行っ
このベビーカーは、0から36ヶ月で、 体重25キロまでのお子さま用です。 新生児から6ヶ月ぐらいまでの赤ちゃ んには、このベビーカーのリクライニ ングポジションをもっとも水平な状態 で使用しなければなりません。 ベビーシートMaxicosi/Bebe-confort、- Cybex、BeSafeとNunaは、それぞれ 規定のアダプターのご使用によって、 ベビーカーと併用できます。 お子さまを乗降させる場合には、ブレ ーキが正しく機能しているか、ご使用 の度にご確認ください。 バスケットに荷物を入れすぎないでく ださい。最高重量は5㎏です。 ハンドル、背もたれ、両サイドなどに 荷物をぶら下げることによって、ベビ ーカーのバランスが崩れる場合がござ
ベビーカーには、一度にお子さま一 人のみでご使用ください。一人以上の お子さまを同時に乗せることはできま
製造元または販売代理店により提供ま たは推奨されたパーツのみがご使用で
ベビーカーからお子さまを降ろした 後、次にお子さまが乗るまでに、ハー ネスの再調整を行ってください。お子 さまが座った後、ベルトが正確に調整 されているかを確認するには、ベルト の両端を強く引っ張ってください。 この製品は、ゆりかごの代用として 使用しないでください。お子さまが眠 った場合、ゆりかごに移動させてくだ
製品の組み立てと部品の取り付けの 前には、各部が損傷していないかご確 認ください。破損が確認された場合に は、ご使用にならず、お子さまの手の 届かない所においてください。 ベビーカーが破損または破壊した場合 には、ご使用を中止してください。 この製品の組み立ては、成人が行って
このベビーカーを使用する方すべて が、その機能を熟知してください。 お子さまがご使用中に、いずれかのア クセサリーの位置を調整または制御す る場合は、いずれの可動パーツもお子 さまの体に触れていないことをご確認 ください。45 階段またはエスカレーターでのベビー カーのご使用は、製品のコントロール が失われ、お子さまへ重大な損傷を与 えることになりますので、絶対におや
段差や縁石を登ったり降りたりする際 には、製品のコントロールが失われ、 お子さまへ重大な損傷を与えることに なりますので、十分な注意を払ってく
ベビーカーが停止している場合は、常 にブレーキをかけてください。 お子さまを乗せた状態では、ガードバ ーを掴み、製品を持ち上げたりしない
お子さまが荷物バスケットの中に入ら ないようにご注意ください。破損、ベ ビーカーの転倒、怪我などの原因とな
気管圧迫による窒息を避けてくださ い。お子さまの首回りに紐がかかるよ うなアイテムを使用したり、玩具に紐 を付けることは避けてください。 長時間太陽の当たる場所に置いてあっ た場合は、ベビーカーが冷めるまで待 ち、お子さまを乗せてください。太陽 光に長時間当たると、素材やテキスタ イル部分の色落ちの原因になります。 窒息の原因となるため、レインカバー は、フードまたは日傘を取り付けた状 態で使用してください。 過熱の危険や、窒息の原因となるた め、レインカバーを付けた状態で、ベ ビーカーを太陽の下に放置しないでく
製造元より提供または認可されていな いレインカバーは、使用しないでくだ
お子さまが助け無しで、一人で座れる ようになりましたら、ハーネスを使用
Babyhome社は、有効なヨーロッパの 法律に則り、製品の修理を保障しま
保証期間中に行われた修理に満足のい かなかった場合、そして製品が最良の 状態を保持できない場合、保証書の所 有者は、ご購入された商品に近い性能 の別の製品との交換、またはご購入時 の金額の返還を受ける事が出来ます。 不適切な使用、または、製品に添付さ れている指示書に記載してある、設置 やメンテナンスにおける安全の基準を 守らなかった場合の損傷は、保証から
ご購入された商品が、製造元または輸 入元以外の、許可されていない人によ り修理や改造がなされた場合には、保 証は自動的に無効になります。 製造元は、製造元によって提供され ていない部品に対する破損には、い ずれの責任も負いかねます。 専門販売所が問題を解決できない場合 には、苦情の詳しい記述書と、購入の 日付の入った公式証明書と共に、製造 元に返送されるものとします。 通常使用の際に起こる製品の変形や減 損(摩擦)は、保証の対象にはなりか
JP46 折りたたみロックを解除するために は、画像1の詳細のように、PUSHボ タンを押してください。開くか、ま たは画像1に示された方向に従い、 下部構造と上部構造を回転させてく ださい。構造の両側ともに「クリッ ク」という音がすれば、正しく最終 ポジションになった合図です(画像 2)。 ベビーカーを使用する前に、それぞ れのロックが正しい位置にあるかど うかの確認を行ってください。 タイヤの軸を画像3のようにはめ込 み、正しくタイヤが装着できたかを 確認ください。「クリック」という 音が、正しく装着された合図です。
動くパーツには、定期的にフッ素系 ドライスプレー(乾燥潤滑剤)をご
タイヤには、オイルやグリスの使用 はお避けください。タイヤの動きを 最良に保つには、製品に同梱のお手 入れキットを使用しながら、定期的 に軸部をきれいにし、ワセリンをご
クロム仕上げのパーツをサビから守る ために、アルカリ性のワセリンを塗布
繰り返しのご使用により、調節がずれ たり、劣化が起こったりするため、ブ レーキ、ハーネス、留め具、メカニズ ムは十分にチェックしてください 。 テキスタイル部分の洗濯は、説明に従
ってください。洗濯機、乾燥機のご使 用はせず、漂白剤無しの、デリケート な衣類用の洗剤を用い、手洗いしてく ださい。無理な形ではなく、構造部分 を折りたたむ前に、フードを広げて、 自然乾燥させてください。同じ処理 を、すべての表面に施せます。 ベビーカーが湿っている時には、カビ の発生を防ぐため、同様の処理を行っ てください。ラジエーター暖房機、ヒ ーターなどの熱源の近くや、直射日光 の当たる場所にはベビーカーを置かな
前輪(画像3a)と後輪(画像3b) を間違わずに、正しい位置に装着し
最後は、本体にフードを装着してく ださい。フードの固定具パーツは、 画像4のように正しい位置に装着しな ければなりません。この部品を取り 付けるには、座席の後部にあるマジ ックテープを使用します。 ご使用前には、製品が正しく開か れ、固定されているかを毎回ご確認
JP47 ベビーカー「ビダ」の折りたたみ方 本体を折りたたむには、ハンドルの前 方左側にある折りたたみ解除ボタンを 押し、その後、ハンドルの後方にある 折りたたみレバー二つを同時に上にあ げます。正しく操作するため、画像5 を参考にしてください。 三つのボタンを押したままにすると、 構造のブロックが解除されるので(ハ ンドルを持ったままの状態)、画像6 に指示されている方向通り、上部構造 が後部タイヤ側に動きます。画像6の 詳細図のように、折りたたみロック が固定されたかどうかをご確認くださ
-画像7のように前輪を残すと、たたん だ後、製品は自立します。 -しかし、画像8のように二つに折りた たむと、持ち運び用ケースに入れるこ とが可能となり、後輪軸によってキャ リーのように持ち運べます(イラスト 8)。この場合は、ブレーキを解放し た状態でお使いください。 折りたたんだ時の大きさをコンパクト にしたい場合には、画像9のように、 前輪、後輪を取り外すことをお勧めし
ベビーカーは、フードをつけたままで も、取り外しても折りたためます。 このベビーカーは、前輪ブロックがか かったままの状態では、正しく折りた
製品の後輪についているペダルによっ て、ブレーキを制御します。製品を停 止させるには、画像10aのように、静
かにこのペダルの後ろ部分を押してく ださい。ブレーキは後輪二つに同時に
ブレーキをはずし、ベビーカーを動か す場合は、画像10bのように、このペ ダルの前部分を押してください。
前輪は、それぞれの車輪の軸の後部に ついている安全装置によりブロックす ることで、回転しなくなります(画像 11)。安全装置が下(ポジション0) になっている場合、タイヤは動きます が、上(ポジション1)になっている 場合は、ブロックされ、軸上で動かな
フットレストには、二つのポジション があります。低位置にする場合には、 「クリック」という音が聞こえるまで 持ち上げます。最初の位置に戻す場合 (画像12)は、座席下にあるボタン をそれぞれ押さえ、フットレストを動
お子さまをベビーカー「ビダ」に座ら せたのち、直ちに5点ハーネスで固定 することをお忘れにならないでくださ い(画像13) 。 中央のベルト(1)をお子さまの足の間 にスライドさせ、肩ベルト(3)とウ エストベルト(2)の間にお子さまの 腕を通してください。ベルトを通した ら、この三つのベルトをハーネスのロ ック部分に装着してください。「クリ ック」という音が、正しく装着された 合図です。それ以外のハーネス(4) は、追加の保護システムのために使用 JP48 できます。ハーネスのロックを解除す るには、ハーネスのブロック部品にあ る両サイドのボタンを同時に押してく ださい。お子さまの体に合うように、 ベルトの張り具合を調整してくださ い。長さを調節するには、バックルを 上または下にスライドさせます。肩ベ ルトも、二つの違う高さに調節できる ことを忘れないでください。
ベビーカー「ビダ」は、座席後部に背 中のリクライニングポジション調整の メカニズムが設けられています。次の ように調整してください。椅子を前方 に戻したいときには、画像14aのよう に、座席と平行した方向にベルトを引 いてください。お好みのポジションに なったとき、またはメカニズムが停止 したときには、引くのをやめてくださ い。背もたれを倒すときは、レバーを 上げ、お好みのポジションになるよう に動かしてください。このレバーを離 すと、ポジションがロックされます( 画像14b)。指示されていない方向に ベルトを引いたり、無理にレバーを操 作した場合、メカニズムに誤作動が起 こることがありますので、お気をつけ
フードの取り付け後は、さまざまな位 置にたたんだり開いたりが可能です( 画像15) 。 フード上部には、窓が付いています。 それをカバーしているテキスタイル部 を後ろに引けば、常時窓が開いている 状態になります。フードの下部にはフ ァスナーがつき、太陽の光からお子さ まを保護するために、フードのサイ ズを大きくすることが可能です。画像 15bに指示している方向にフード固定 パーツ二つを動かせば、フードが外せ
レインカバーの取り付け レインカバーを正しく装着するために は、フードの上に広げ、チェアの構造 を通してマジックテープを取り付けて
続いて、本体の連結システム(マジッ クテープとホック)によって本体にレ インカバーを取り付けます。レインカ バーを外すときは、付けるときの反 対、つまり、すべての連結システムを 取り、完全に外してください。
ハンドルの位置は、チェアの上部構造 の両側についているボタンを同時に押 すことによって変えることができます (画像16の詳細図参照)。 モスキートネットの装着とフードの
モスキートネットを正しく装着するた めには、フード構造にあるファスナー に沿い、両脇についているファスナー のスライダーの引き手を使ってくださ い(画像17)。続けて、連結用のマ ジックテープとホックを使い、モス キートネットを構造に装着してくださ い。モスキートネットを取り外す場合 には、今と反対、つまり、最初に連結 用マジックテープとホックを外し、次 にファスナーを開くことによって行い
ハーネスの上部留め具のバックルを 確認します。ハーネスを外すため、 それぞれのバックルのボタンを押し ます。ハーネスを止めるには、バッ クルの二つの端を合わせます。
ハーネスの高さを調整するには、そ れぞれのハーネスの端を背もたれの 開口部分に通します。3段階の高さに 調節ができます。どの高さにするか が決まったら、再び背もたれ部分の 開口部にハーネスの端を通し、ハー ネスの高さを固定します。
画像18の示すように、背もたれの開 口部よりハーネスの端を取り外しま
「ビダ」チェアーの取り外し方 画像19。両サイドのファスナーを開
画像20。チェアー両脇に位置する、 背もたれと構造を連結しているフック
I画像21。シートの下部と後部にある ファスナーを開けます。それが開いた ら、二つ目のファスナーを外すと、チ ェアーとシートを固定している構造が 外れます。この二つのファスナーを開 かないと、シートは外すことができま
画像22。フットレストの下のベルト を確認します。マジックテープを外 し、フットレストのテキスタイル部分 を外します。ベビーカー前部のバスケ ットと生地部を連結しているホックを 外します。これで、「ビダ」チェアー
新生児から6ヶ月までのお子さまをベビ ーカーに乗せる場合、背もたれをもっ とも水平のポジションまでリクライニ ングさせ、画像23の示すようにハーネ スを背もたれ中央のベルト通しに通し ます。最後に、お子さまを乗せ、肩ベ ルトとハーネス中央のバックルを調整 して装着してください。 JP50
かんたんマニュアル