XF 80mm F2.8 R LM OIS WR Macro - レンズ FUJIFILM - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード レンズ 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける XF 80mm F2.8 R LM OIS WR Macro - FUJIFILM 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 XF 80mm F2.8 R LM OIS WR Macro ブランド FUJIFILM.
使用説明書 XF 80mm F2.8 R LM OIS WR Macro FUJIFILM
本文は、レンズまたはレンズを取り付けたカメラを 安全に取り扱うための注意内容です。
- ご使用の前に「安全上のご注意」をよくお読みの 上、正しくお使いください。
- お読みになったあとは大切に保管してください。 表示内容を無視して誤った使い方をしたときに生じる 危害や障害の程度を次の表示で説明しています。
この表示の欄は「死亡または重傷などを 負う可能性が想定される」内容です。
この表示の欄は「障害を負う可能性または 物的損害のみが発生する可能性が想定
お守りいただく内容の種類を次の絵表示で説明して
このような絵表示は、気をつけていただき たい「注意喚起」内容です。 このような絵表示は、してはいけない
このような絵表示は、必ず実行していただく
呂、シャワー室での使用禁止 水をかけたり、 水にぬらしたりしない 。 火災・感電の原因になります。
火災・感電の原因になります。 また、異常動作を起こしてケガの原因に
落下などによって破損し、内部が露出した ときは、露出部に手を触れない。 感電したり、破損部でけがをする原因に
- 感電やけがに注意して速やかにカメラの 電池・バッテリーを取り出し、お買上げ店
不安定な場所に置かない。 バランスがくずれて倒れたり落下したり して、けがの原因になります。 レンズまたはカメラで直接太陽をみない。 失明や視力障害になる恐れがあります。
火災・感電の原因になることがあります。 異常な高温になる場所に置かない。 窓を閉めきった自動車の中や、直射日光が 当たる場所に置かないでください。 火災の原因になることがあります。 小さいお子様の手の届くところに置かない。 けがの原因になることがあります。
感電の原因になることがあります。 逆光撮影では、画角から太陽を十分に
太陽光がカメラ内部に直接入ることで、 カメラ内で焦点を結び、火災ややけどの 原因になることがあります。 使用しない時は、レンズにキャップをつけ、 太陽光のあたらない場所に保管する。 太陽光が内部で焦点を結び、火災や やけどの原因になることがあります。 三脚にカメラやレンズを取り付けたまま
転倒したり、ぶつけたりしてケガの原因に なることがあります。JA-3
本製品をご使用する前に カメラのファームウエアが古い場合は、レンズ 機能の一部が使用できません。カメラのファーム ウエアを最新版に更新してください。ご使用の ファームウエアのバージョンの確認方法やアップ デート方法は以下のホームページをご覧ください。 http://fujifilm.jp/support/digitalcamera/download/ パソコンをお持ちでない方は、カメラの使用 説明書に記載のサポートセンターにお問い合わ
レンズフードをレンズに装着した状態で、 レンズフードだけを持たないでください。
レンズ信号接点は汚さないようにご注意ください。
レンズ・フィルターのガラス面の清掃はホコリ を拭う程度にしてください。指紋がついた ときは、レンズクロスやレンズペーパーに 少量のレンズクリーナーを含ませて、レンズ の中心から外周へ渦巻状に、拭きムラ、拭き 残りのないように注意して拭いてください。
シンナーやベンジンなどの有機溶剤は絶対に 使用しないでください。
レンズをケースなどに入れるときは、 必ずレンズフロントキャップとレンズリア キャップを取り付けてください。
レンズ・フィルターを長期間使用しないとき は、カビやサビを防ぐために、高温多湿の ところを避けて保管してください。また、 直射日光のあたるところ、ナフタリンや樟脳 のあるところも避けてください。
レンズを水に濡らすと、部品がサビつくなど して故障の原因となります。雨や水滴が ついたときは、よく拭いて乾かしてください。
ストーブの前など、高温になるところに置か ないでください。極端に温度が高くなると、 製品が変形することがあります。JA-4
このレンズでは、防塵・防滴性能を向上させる ため、マウント部にゴムリングを使用しています。 ゴムリングは有償にて富士フイルム修理サービス センターで交換できます。JA-5
カメラへの取り付け方・取り外し方について は、カメラの使用説明書をご覧ください。JA-6
レンズキャップの取り外し方 レンズフードの取り付け方 レンズフードを取り付けると、画像に悪影響 を及ぼす光線をカットし、レンズ面の保護に も役立ちます。JA-7
撮影距離範囲切り換えスイッチの使い方 オートフォーカスの駆動範囲を
被写体までの距離に合わせて切り換えると、 FULL
時よりもピントを早く合わせることができます。
25 cm の時のワーキングディスタンス (レンズ先端から被写体までの距離)は、 11 cm
マクロ撮影では、撮影倍率が大きく なるにしたがって手ブレの影響が 大きくなります。本レンズでは、 シフトブレ(上下左右のブレ成分)にも対応すること で、マクロ撮影時の手ブレを抑制していますが、通常 撮影領域より手ブレ補正の効果は少なくなりますの で、手ブレに注意して撮影してください。
マクロ撮影では被写界深度も浅くなるため、カメラの 前後方向のブレによるピンボケが発生しやすくなり ます。手持ちで近接撮影する場合はカメラをしっかり
AF-C で撮影することをおすすめします。JA-8
マニュアル露出時の注意点 カメラやレンズに表示されている絞り値は、 被写体が無限遠のときの絞り値です。一般 撮影の領域では影響はありませんが、マクロ 撮影の場合は実際の絞り(実効 Fno.
撮影距離が短くなるほど暗くなります。 露出計を使用してマニュアルで露出を設定 する場合は、以下の露出倍数を加えて撮影
外形寸法 最大径×長さ(約) (先端よりマウント基準面まで)
(レンズキャップ・フード含まず) 750 g
外観及び性能を改良のため、お断りなく一部変更する場合があります。
本レンズは、構造上の都合により距離指標が実際の距離と異なる場合があります。距離指標は、目安としてお使い下さい。
本モデルでは、フォーカスレンズ群をリニアモーターで駆動することで、高画質かつ高速・高精度なオートフォーカスを実現 しています。リニアモーターは構造上、通電されていない時は、フォーカスレンズ群がフリーになるため、レンズ単体の状態や、
かんたんマニュアル