MONITOR AUDIO MRW10 - スピーカー

MRW10 - スピーカー MONITOR AUDIO - 無料のユーザーマニュアル

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Notice MONITOR AUDIO MRW10 - page 110
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製品情報

ブランド : MONITOR AUDIO

モデル : MRW10

カテゴリ : スピーカー

項目名 説明
スピーカーの種類 アクティブサブウーファー
寸法 300 x 300 x 300 mm
重量 10 kg
出力パワー 200ワット RMS
周波数特性 30 Hz - 120 Hz
接続性 RCA入力、LFE
推奨使用法 ホームシアターおよび高忠実度オーディオシステムに最適
メンテナンス 柔らかい布で清掃し、湿気を避けてください
安全性 水にさらさないでください。安定した面で使用してください
保証 2年

よくある質問 - MRW10 MONITOR AUDIO

MONITOR AUDIO MRW10をオーディオシステムに接続するにはどうすればよいですか?
MONITOR AUDIO MRW10を接続するには、RCAケーブルまたはスピーカーケーブルを使用してアンプまたはレシーバーに接続してください。接続が確実で、極性が正しいことを確認してください。
MONITOR AUDIO MRW10を部屋のどこに置くのが最適ですか?
より良い音のために、MONITOR AUDIO MRW10を部屋の隅や壁際に置いてください。これにより低音が強化されます。狭い場所や壁から離れすぎた場所は避けてください。
MONITOR AUDIO MRW10の音量レベルを調整するにはどうすればよいですか?
本体またはアンプの音量調整ボタンを使用して音量レベルを調整してください。受信機の低音および高音の設定も調整して最適な音質にできます。
MONITOR AUDIO MRW10が動作しない場合はどうすればよいですか?
まず接続を確認し、電源ケーブルが接続されていて機器の電源が入っていることを確認してください。問題が続く場合は、別のオーディオ機器でテストして、ソースの問題を除外してください。
MONITOR AUDIO MRW10から異音がする場合はどうすればよいですか?
異音は接続の問題や他の機器との干渉を示している可能性があります。ケーブルの損傷を確認し、機器を他の電磁干渉源から離してください。
MONITOR AUDIO MRW10に適した部屋のサイズはどのくらいですか?
MONITOR AUDIO MRW10は中〜大規模の部屋、理想的には20〜50平方メートルの部屋向けに設計されています。最適な性能を発揮します。
MONITOR AUDIO MRW10のメンテナンス方法は?
MONITOR AUDIO MRW10のメンテナンスには、柔らかい布で定期的に表面を清掃し、強力な化学薬品を避けてください。また、保護グリルにほこりが詰まっていないことを確認してください。
MONITOR AUDIO MRW10をホームシアターシステムで使用できますか?
はい、MONITOR AUDIO MRW10はホームシアターシステムに組み込むことができます。AVレシーバーに接続して没入型のオーディオ体験をお楽しみください。

デバイスの取扱説明書をダウンロード スピーカー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける MRW10 - MONITOR AUDIO 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 MRW10 ブランド MONITOR AUDIO.

使用説明書 MRW10 MONITOR AUDIO

文 84 РУССКИЙ 96 日本語 108

Monitorシリーズスピーカーをご購入いただき誠にありがとうございます。最高の素材を指定し、数十年か けて蓄積された当社のスピーカーデザインのノウハウを活用して、この新しいMonitorシリーズに命を吹き

この新しいシリーズはクリーンでミニマルなスタイルに「SystemRシリーズ」からのMonitorAudioの伝統 を伝えるアクセントを加えました。そして、そのすべてを、斬新なパッケージングで包みました。 コンパクトな棚置きモデルとフロアスタンドモデルの両方を取り揃えました。また、より大きな空間や高出力 が要求される用途に対応するため、それぞれに多彩なバリエーションを用意しています。 新しいSilverSeriesと同じく、Monitor200、300モデルのスタンドはスマートさと安定性を兼ね備えた張り出 し脚を使用したデザインで、設置スペースも節約します。Monitor Series110

(Monitor200&300のみ) スピーカーをカーペット上に設置する場合は、スパイクを脚部 と張り出し部にねじ込んでください。付属のボルト(A、B)を使 用し、これらをスピーカーのベースに固定します。 水準器を使用して、スピーカーが全側面に対して水平である かを確認します。水平でない場合は、最も低い位置で脚部を緩 め、再度確認してください。キャビネットが完全に水平になる まで、この作業を繰り返します。各ロックナットを使用して、適切 な位置に脚部を固定して振動を止めてください。 カーペットの下に配線が隠れていないか確認してください。ス パイクにより傷 つくことがあります。 スパイクを使用しない場合は、付属のゴム製の脚を張り出し部 の底面に貼り付けてください。

2チャンネルの位置決め 2チャンネルシステムを配置する際には、聞く位置とラウドスピーカーが正三角形を形成する必要がありま す。スピーカーは、約1.8~3m(6~10ft)離して設置してください。背後の壁からの理想的な距離は、スピー カーとユーザーの趣向により異なります。ただし、スピーカーは側面の壁から最低でも91cm(3ft)離す必要

設置においては、周囲環境や個人の好みは異なるため、スピーカーを最初にセットアップする際には実験 を行うことを強く推奨します。たとえば、低音域が不足する場合には、スピーカーを壁に近づけてみてくださ い。また、低音域が強すぎる場合には、逆にスピーカーを壁から遠ざけることをお勧めします。それができな い場合は、付属のポート栓により過剰な低音域を削減できます。ステレオ感が失われている場合には、スピ ーカーの位置をやや「内向け」にしてください。こうすることで、サウンドはスピーカー自体からではなく、ス ピーカーの間の中心点から生成されているかのような体感を得ることができます。 AVの位置決め サラウンドシステムにおける各スピーカーの適切な角度と位置については、次の図を参照してください。ス ピーカーは、スピーカーの特性と、個人の好みに応じて壁から離す必要があります。 音楽を再生する際(サブウーファなし)に、低音が強すぎる場合や、低音の共振が部屋に響きすぎる場合は、 スピーカーを少し壁から離してみてください。それができない場合は、スピーカーやサブウーファのクロス オーバー周波数設定を調整してください。また、サブウーファの位置の変更も試してみてください。 MonitorC150センタースピーカーは、ツイーターが視覚位置に向き、ほぼ耳の高さになるように位置付け

monitoraudio.com 111 1.サイドサラウンドスピ

A7.1サラウンドシステム は、サイド(ポジション1) およびリアスピーカー(ポ ジション2)を使用し、完 全な360°サウンドステー ジを作り出します。5.1シ ステムをセットアップする 場合は、ポジション(1)ま たは(2)にサラウンドを 配置することができます。 Atmos Atmosシステムの設置では、Atmosチャンネルには弊社のC265-IDCの使用をお勧めします。このスピ ーカーはより幅広い分散特性を持ち、ユニークなピボット式IDC(InvertedDualConcentric)ミッドレン ジ/ツイーターモジュールを装備しており、Atmosに最適です。C265-IDCについての詳細は弊社サイト monitoraudio.comをご参照ください。 次の図は、2または4スピーカーシステムの理想的な配置です。 90°-90°110°-110°135°-135°150°-150°

Monitor50とC150モデルにはシングルワイヤ リング接続に対応した1対のスピーカー端子が あります(横の図を参照)。 Monitor100、200、300モデルには2対のスピ ーカー端子があり、横の図のように配線するこ とでシングルワイヤリング(プラスケーブル、マ イナスケーブルそれぞれ1本を使用する配線) 接続に対応しています。 注意:この構成では、付属の端子接続板を必ず 使用する必要があります。 ご使用のアンプの1対の端子から2対のケー ブルを配線することでバイワイヤリングが可

一部のAVアンプはバイアンピング接続に対応 しています。これはバイワイヤリングと同等の 方式ですが、AVアンプで2対の端子を使用しま す。バイアンピングは2台のステレオアンプを 使用して実装することもできます。 バイワイヤリングやバイアンピングのメリット として、引き締まった中域、コントロールの利い た低域による、クリーンでスムーズなサウンド

注意:バイワイヤリング構成では、付属の端子 接 続 板を必ず 取り外す必 要 があります。取り外 さない場合、アンプの故障の原因となることが

警告:ポート栓は、ポートに差し込み過ぎないように注意することが必要です。差し込み過ぎると、発 泡 栓をキャビネット内で紛失することがあります。 ラウドスピーカーを、9平方メートル(80平方フィート)の小さな部屋、または、強化低音反応を増幅できる部 屋に配置する場合には、ポート栓を使用することをお勧めします。ただし、栓を適用する前に、ラウドスピー カーの様々な配置を実験することをお勧めします。パフォーマンスを最適化するためにも、ラウドスピーカ ーは壁や部屋の隅に近づけ過ぎないようにすることが重要です。 スピーカーの位置が部屋の美観やレイアウトにより決定され、低音が強調されている場合や、後ろの壁(棚 置き、キャビネットへの配置、壁近くのスタンドへの配置など)近く(110ページの最低距離未満)に配置され ている場合は、ポート栓をポートに付けることをお勧めします。これにより、強調され過ぎた低音の「ブーム」 が低減され、ラウドスピーカーがこれらの環境下で最適なパフォーマンスを発揮できるようになります。 この「ブーム」は通常、ラウドスピーカーからのベースエネルギーが部屋の共振モードを「励起」し、特定の 周波数または周波数の値で強調効果を生じさせる場合に発生します。 ポート栓を取り付けると、全体的な低音の伸びは低減されませんが、周波数を招請するポートまわりの低音 のエネルギー/出力は低下します。これによって、低音の鮮明さ、明白なアジリティを向上させると同時に、低 音の「ブーム」を低減させる効果があります。 すべての状況において、実験を行うことを強くお勧めします。 スピーカーのはじめての使用 お買い上げいただいたスピーカーで通常の音楽を再生し、低~中音量で約50~70時間動作させます。再生 が70時間を超えても、音の改善が継続することもあります。 慣らし運転は、自然に時間をかけて行うことができます。パフォーマンスは高級ワインのように、時間ととも に熟成されていきます。 別の方法として、スピーカーを継続的にループで動作させたい場合は、スピーカーを向き合わせて配置する ことで可聴ボリューム/存在感を低くすることができます。こうすることで、ドライバー/ツイーターが直接整列 し、可能な限り近づきます。次に、スピーカーの一つをノーマル(位相)になるように、プラスとプラス、マイナ スとマイナス(赤と赤、黒と黒)にアンプを接続します。他のスピーカーは、異相となるように、マイナス入力 に対してプラス、プラス入力に対してマイナスに接続します。Monitor Series114 MRW-10のアンプパネルとコントロール メインスピーカーの種類 Monitorシリーズ製品 クロスオーバー調整 スタンドマウント/棚置き小型スピ

Monitor50/100 60~100Hz 床置きスピーカー Monitor200/300 50~80Hz

1. RCAステレオ入力(左右-L&R)

これはステレオアンプシステムを使用する場合の信号入力方法で、接続はアンプのプリアウトセクショ ンから、ペアの高質信号ケーブルで行う必要があります。この方法による接続では、クロスオーバー周 波数を設定する必要があります。手始めに、クロスオーバーのダイアルを約80Hzに設定することをお 勧めします。これは、リスニングルームの環境やユーザーの趣向により異なります。 注意:ケーブルは、その他の電気製品からの干渉を避けるために、10メートル未満の長さのものを使用

この入力は、AVアンプ/レシーバーにサブウーファを接続する際に使用します。LFE入力を使用する際 は、クロスオーバー周波数のダイアルは使用されません。これは、クロスオーバー機能が接続されてい るAVアンプ/プロセッサによって制御されているためです。

3. 12Vトリガー入力~センターピン=+12VDC (TRIGGER)

外部のAVアンプ/レシーバーからMRW-10の電源を制御するために使用します。12Vの信号はAVア

ンプ/レシーバーから送られ、MRW-10のスタンバイモード解除を制御します。この信号により、確実 なスタンバイ制御が可能となるほか、省エネにも有効です。12Vトリガー入力を使用する場合は、正 しい動作を行うためにModeスイッチ(8)をAutoに設定してください。AVレシーバーをオフにする と、MRW-10はスタンバイに移行する前、15分ほどオンのままになります。ケーブルは別売りです。

クロスオーバー周波数調整はRCAステレオ入力(1)を使用する場合に操作し、サブウーファの(ローパ ス) 上限周波数を設定します。クロスオーバー調整は、メイン/サテライトスピーカーの大きさや低音 出力に応じて設定します。Monitorシリーズのスピーカーを使用する場合は、50~100Hzに設定します (システムの他のスピーカーにより決まります)。実験により調整することをお勧めします。 Notes:

このコントロールにより、全体的にバランスのよいサウンドが得られるよう、音のレベルまたはボリュ ームを調整できます。ボリュームのバランスを調整する際は、なじみのある曲やサウンドトラックを再 生して行います。最低のボリュームから開始し、バランスの良いサウンドが確保できるまでコントロー ルによりレベルを引き上げていきます。 AVプロセッサまたはAVレシーバーアンプを使用している場合は、セットアップ機能の中にあるテスト トーンによるシステムの調整が可能です。(AVプロセッサまたはAVレシーバーアンプのユーザガイド にあるセットアップのセクションを参照してください。)サブウーファが適切に設定されると、その位置 を簡単に感知することはできなくなります。

このスイッチでサブウーファの低音のレスポンスを好みに合わせて調節できます。MUSIC/MOVIE/ IMPACTの3つの設定が可能です。Movie(映画)モードでは、35Hzまで比較的フラットな特性になりま す。Music(音楽)モードはMovieモードより-2dB下がりますが、低域は30Hzまで伸びます。Impact(衝 撃)モードはMovieモードより+3dB上がり、低域は40Hzまで下がります。

7. 位相コントロールスイッチ(PHASE)

PHASEは、サブウーファとメインスピーカーやサテライトスピーカーとの間の位相の遅れを同期させ るために使用します。サブウーファがメインスピーカーやサテライトスピーカーと同期状態にある場 合、フルボディなサウンドとなります。位相の設定は、通常のリスニング位置に座って行ってください。 他の人にも確認してもらいながら設定してください。正しく設定すると、サブウーファの場所がわからな くなります。最高の結果を得るため、いろいろ試してみることをお勧めします。ただし、多くの場合、フェ ーズは0度に設定する必要があることに注意してください。

8. 自動オン機能つきパワーモードスイッチ(MODE)

スイッチを「ON」にすると、状況を問わずサブウーファがオンになります。「AUTO」にすると、サブウーフ ァは入力信号があれば自動的にオンになります。信号がなくなってもスタンバイモードに入るまで15 分間はオンのままになり、スタンバイは次に信号が入力されると解除されます。 自動オン機能についての注意 自動オン機能使用時、サブウーファを起動した入力が固定されて選択されます。多くの場合、ステレオ 入力またはLFE入力のいずれか一方を使用しているのであれば、問題は発生しません。ただし、ステレ オ入力とLFE入力の両方を使用した場合、サブウーファがスタンバイに移行した後に入力信号を切り 替えることができなくなります。この場合、手動で電源を切って再度入れ直すか、タイムアウト(15分)ま で放置することで切り替えできます。

9. 電源スイッチ(POWEROFF/ON)

サブウーファを長時間使用しない場合は、電源スイッチを「OFF」にしてください。サブウーファを動作 させるには、このスイッチを「ON」にする必要があります。 警告:リアパネルにある電源スイッチが操作できるよう、十分な隙間が確保できる位置に設置

10. IEC電源コネクター/ヒューズホルダー

本体に電源接続用の2ピン電源入力ソケットがあります。製品に付属している、適切なIEC電源ケーブ ルのみを使用してください。また、本体を分解しなくとも交換できる電源ヒューズもここに取り付けられ ています。本製品の使用中にヒューズが破損したときのために、ヒューズホルダー内に交換用のヒュー ズが用意されています。ヒューズを交換する場合は、IEC配電線を取り外し、IEC電源入力ソケット(10a) の下のホルダーから元のヒューズを引き抜きます。再びヒューズが破損した場合は、認定サービスエ ージェントまで相談することをお勧めします。ヒューズ交換を何度も繰り返すことは避けてください。ア ンプユニットに深刻なダメージを与えることになります。

ご利用になる国の電圧に合わせて、工場で設定された状態で出荷されています。故障や火災の原因と なりますので、この設定を変更しないでください。誤操作を避けるため、この設定スイッチは透明なプ ラスチックカバーで覆われています。Monitor Series116 MRW-10の位置決めと初期設定 すべての配線が完了し、脚が取り付けられるまでサブウーファの電源接続を抜いておいてください。 本体底面のねじ穴と付属のねじを使用し、MRW-10の底面に脚を取り付けます。 サブウーファは、最適な位置に配置する必要があります。重低音の異常な振動の原因となるため、部屋の隅 への設置は避けることをお勧めします。希望の位置に配置した後、ケーブルが引っ張られず、十分な長さで あるかを必ず確認してください。干渉を避けるため、ケーブルの長さは10m未満にします。 警告:サブウーファの電源が入っている時にはRCA入力/出力ケーブルを絶対に抜き差ししないでくだ

最初のセットアップでは、パワーモードスイッチを「On」にし、12Vトリガーケーブルは(使用中の場合)抜いた

入力ケーブルを接続し、パワーモードスイッチを「On」にしたら、サブウーファを電源に接続し、電源スイッチ

MRW-10のセットアップ AVレシーバーとの接続 大部分のAVアンプには自動セットアップシステムが装備されています。ご使用のアンプに自動設定の手順 がある場合、音量を10時から12時の位置に設定し、パワーモードスイッチを「On」にした段階で実行してく

自動設定が終了したら、AVアンプのサブウーファ設定が正しいか確認します。クロスオーバー周波数は114 ページの表とほぼ同様で、レベルは+/-3dB以内にします。この範囲にない場合は、適切に調整することを

いつも聴いている様々な音楽や映画音楽を再生します。通常の鑑賞レベルまで、音量を徐々に上げ、異常が ないことを確認します。 ステレオアンプとの接続

2チャンネルステレオアンプやLFE出力のないアンプを使用する場合は、ステレオL&R入力が必要となりま

す。アンプから、L、Rと表示されている端子まで、2本の接続ケーブル(左と右)を接続します。 音楽やテストトーンの再生を行う前に、プリアンプ、プリメインアンプの音量を絞り、以下の指示に従ってサ ブウーファを設定してください。

  • 音量を10時の位置に設定(114ページ)
  • 周波数の調整はメインスピーカーによって異なります(114ページの表を参照)。
  • 位相は0に設定(114ページ) いつも聴いている音楽を再生し、徐々に音量と周波数を調整し、サブウーファとシステムの他のコンポーネ ントとの一体感とバランスを整えます。日本語 MonitorAudioは、予告なしに仕様を変更する権利を留保します。 MRW-10 下限周波数 上限周波数

30Hz(-6dB) 可変50 ~120Hz@ 24dB/オクタ

100W MUSIC/ MOVIE/ IMPACT 18mmバス

20KΩ 110~120VAC 220~240VAC

55Hz~30kHz 44Hz~30kHz 40Hz~30kHz 35Hz~30kHz 60Hz~30kHz 感度 (1W@1M) 87dB 88dB 88dB 90dB 88dB

8Ohms 8Ohms 8Ohms 8Ohms 8Ohms 最大SPL (ペア) 109dBA 111dBA 112dBA 115dBA 111dBA 電力処理 (R.M.S) 70W 100W 120W 150W 100W 推奨アンプ要件 (R.M.S) 15~70W 30~100W 30~120W 40~150W 20~100W

後面配線バスレフレック ス、HiVeIIPortテクノロジ

後面配線バスレフレック ス、HiVeIIPortテクノロジ

デ ュア ル・チャン バ・バ ス・リ フレックス-HiVeIIポート・テ クノロジーによるリア・バス・

低音リフレックス-HiVeIIポー トテクノロジーを使用したリア

1x5.5"MMPIIバスミッド レンジ,1x25mmBlack C-CAMツイーター 1x6.5"MMPIIバスミッド レンジ,1x25mmBlack C-CAMツイーター 1x5.5"MMPIIバス 1x5.5"MMPIIバスミッド

2x6.5"MMPIIバス 1x6.5"MMPIIバスミッド

1x25mmBlack C-CAMツイーター

外部寸法、高さ x 幅 x 奥 行 (グリル、脚含む)

黒 、白 、茶 黒 、白 、茶 黒 、白 、茶 黒 、白 、茶 黒 、白 、茶Monitor Series118 トラブ ル シュー ティング 本機の技術的な問題や設置の問題については、以下のトラブルシューティングを参照してください。 サブウーファの電源が入りません。

  • 電源ケーブルの両端が本機とコンセントに正しく接続されているか確認してください。電源プラグのヒ ューズ(ヒューズ内蔵型プラグを使用する地域のみ)と、サブウーファのヒューズも確認してください。ヒ ューズ交換とヒューズの場所は114ページを参照してください。
  • サブウーファに信号は入っていますか?信号が入っている場合、パワーモードスイッチが「AUTO」また は「ON」で、信号源がオンになっていますか?信号源の音量レベルを調整してください。また、スイッチ を「ON」にしてみてください。 これでも電源が入らない場合は、販売店または弊社まですぐにご連絡ください。 サブウーファから音が出ません。
  • 信号ケーブルは正しく接続されていますか?ケーブルを確認します。可能であれば、動作が確認できて いる別のケーブルで確認します。
  • 音量が著しく低いのでは? これでも信号が出力されない場合は、販売店または弊社まですぐにご連絡ください。

本製品の技術的な完成度やパフォーマンスは、本機器の購入日から製品欠陥に対して保証されています。 保証は、消費者販売契約の下、認定MonitorAudio販売店によって提供されることを前提とし、本機器の購 入日から5年間(重要な安全説明のしおりの条件を参照)とします。 必要に応じてお客様の保証に関する情報をデータベースで適切に管理するため、以下のサイトでインター ネットでお買い上げの製品の登録をお願い申し上げます。monitoraudio.comMonitor Series