Platinum C250 3G - スピーカー MONITOR AUDIO - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 Platinum C250 3G MONITOR AUDIO
Gold FXを壁に固定する____76
配線 77
单一配線 77
バイワイヤリング 77
バイアンピング 77
バイワイヤリングとバイアンピングの効果 ____ 78
ポート栓 78
スピーカーのはじめての使用____79
保持ボルト調整 79
保証 79
オーナー情報 79
仕様____80
はじめに
Monitor Audioの新Goldシリーズのラウドスピーカーは、高度なオーディオ技術とクラス最高の製造品質を兼ね備えているため、高い再現性とホームシアターの優れたオーディオエクスペリエンスを提供します。最高級のパフォーマンスが完全に発揮されるように、Monitor AudioのフラッグシップPlatinum IIシリーズで使われている技術が初めてGoldシリーズで搭載されています。
Monitor Audioチームは、長年にわたるオーディオデザインエクスペリエンスを活かして、Goldシリーズでディストーションを最小限に減らし、クリアで明瞭なサウンドを実現しながら、滑らかで心地よい音を作ります。新しいGoldスピーカーでは、Platinumシリーズで使われていたデザインとドライバーを開発し直したため、改善され、洗練されました。
新しいGoldスピーカーでは、シングルブックシェルフモデル、2つのフロアスタンダー、シングルセンタースヒカー、サブウーファー、リア/FXスピーカーが含まれています。Goldシリーズは、最高級の品質と素晴らしいテインを備えたスピーカーを求められる、目の肥えたリスナーを対象に作られています。
美しいデザインのキャビネットは、本物のベニヤ板が使用されており、ダークウォールナットとエボニー色のベニヤ板のいずれかに、ピアノのような光沢のある黒またはサテンのような白の仕上げを組み合わせてお選びいただけます。キャビネットの丸みを帯びた縦の縁とシャープな横のラインの組み合わせは、クラシックでありながら時を超えた普遍的な印象を与えます。手触りの柔らかい革製のトップパネルのトリム(ブックシェルフとフロアスタンドスピーカー)は、Goldシリーズを一層魅力的なものにしています。すべてのキャビネットには、Monitor Audioの定評あるシングルボルトをドライバーに通して補強し、補強材でしっかり振動対策が行われているため、すっきりした外観になっています。
スパイクおよび脚部
カーペットを敷いた床
(Gold200and300のみ)
この脚部と「張り出し板」は、カーペットを敷いた床またはスパイクの使用が適切な場所で用いるために事前に組み立てられた状態で発送されています。必要な作業は、付属のボルト (A、B) を使用して、これらをスピーカーのベースに固定するだけです。
水準器を使用して、スピーカーの全側面が水平であるかを確認できます。水平でない場合は最も低い位置で脚部を緩め、再度確認してください。キャビネットが完全に水平になるまで、この作業を繰り返します。各口ナットを使用して、適切な位置に脚部を固定して振動を止めてください。
カーペットの下に配線が隠れていないか確認してください。スパイクにより傷つくことがあります。
ウッド/ハードフロアの場合
(Gold200and300のみ)
スパイクを外し、付属のボルト (A、B) を使用して、脚部と「トリガー」をスピーカーのベースに固定します。
水準器を使用して、スピーカーの全側面が水平であるかを確認為きます。水平でない場合は最も低い位置で脚部を緩め、再度確認してください。キャビネットが完全に水平になるまで、著作業を繰り返します。各ロックナットを使用して、適切な位置脚部を固定して振動を止めてください。
セットアップ

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上部ロックナット ワッシャー アウトリガー 主ねじアセンブリ スパイク (A) (B)2チャンネルの位置決め
2チャンネルシステムを配置する際には、リスニングポジションとラウドスピーカーが正三角形を形成する必要があります。スピーカーは、約1.8~3m (6~10ft) 離して設置してください。背後の壁からの理想的な距離は、スピーカーにより異なります (下のリストを参照)。ただし、スピーカーは側面の壁から最低でも91cm (3ft) 離す必要があります。
- Gold 100
20~35cm (8~14 インチ)
- Gold 200 & Gold 300 30~45cm (12~18インチ)

注意:これは、最適なパフォーマンスを実現するために推奨される距離です。ただし、実際の結果は、部屋のサイズと構造により異なります。
設置においては、周囲環境や個人の好みは異なるため、スピーカーを最初にセットアップする際にはテストを行うことを強く推奨します。たとえば、低音域が不足する場合には、スピーカーを壁に近づけてみてください。また、低音域が強すぎる場合には、逆にスピーカーを壁から遠ざけることをお勧めします。ポートバグセクションの情報もお読みください。ステレオ感が失われている場合には、スピーカーの位置をやや「内向け」にしてください。こうすることで、サウンドはスピーカー自体からではなく、スピーカーの間の中心点から生成されているかのような体感を得ることができます。
AVの位置決め
サラウンドシステムにおける各スピーカーの適切な角度と位置については、次の図を参照してください。スピーカーは、スピーカー要件に従って壁から離す必要があります。これについては、2チャンネルの位置決めセクションで一覧にされています
音楽を再生する際(サブウーファなし)に、低音が強すぎる場合や、低音の共振が部屋に響きすぎる場合は、スピーカーを少し壁から離してみてください。これが不可能な場合には、付属のポート栓をお試しください。サブウーファーが搭載されたシステムでは、スピーカーやサブウーファのクロスオーバー周波数設定を調整してください。また、サブウーファの位置の変更も試してみてください。
Gold C250センタースピーカーは、スピーカーがほぼ耳の高さになるように位置付ける必要があります。C250には4つの接着剤付き保護パッドが同梱されています。このパッドをキャビネットの底部に貼り付けて保護し、スピーカーを離して置けるようにします。

注意: 下のイメージは、参考用です。Gold FXを使用されている場合は、「Gold FXの設定」セクション参照して詳細を確認してください。

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-22° 0° 22° -30° 30° -90° -110° -135° -150° 135° 150° 110° 1 1 2 2- サイドサラウンド スピーカー
- サイドサラウンド スピーカー
A7.1サラウンドシステムは、サイド(ポジション1)と奥のスピーカー(ポジション2)を使用します。5.1システムをセットアップする場合は、ポジション(1)または(2)にサラウンドを配置することができます。
GoldFXのセットアップ
Gold FXは、ダイポールまたはバイポールリスニングモードが搭載されています。バイポールモードでは、ドライバーとツイーターの両方がフェイズ内にあります。ダイポールモードでは、スピーカーの片方のツイーターとドライバーがフェイズ外にあり、他のツイーターとドライバーが拡散音を作ります。FXスピーカーは、耳の高さの2フィート(約61cm)上辺りの壁に取り付けなければなりません。
ダイポール/バイポールスイッチ: 5.1システムの一部がリアシステムである場合、スイッチをバイポールに設定します。スイッチをダイポールモードで試すことに何も問題はありません。
7.1システムの一部にFXセットのペアが1つ付いている場合、ダイポールに切り替えます。サイドとリアのエフロークトにFXセットのペアが2つ使われている場合、それらすべてをダイポールモードに設定し、左側と右側のFXスピーカーを交換して、次のページで示されている通り、奥のFXスピーカーに適切に繋がるようにします(左と右のスピーカーを正面左と正面右のチャンネルに合わせます)。

注意:スイッチを調節する前に、最低限、アンプがオフにされていることを確認してください。そうすことで、アンプを保護することができます。

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右側のスピーカー 左側のスピーカー 左側のスピーカー 耳の高さから 61cm上Atmos
AtmosシステムまたはAtmosシステムのオーバーヘッドチャンネルの設置では、弊社のC265-IDC、C380-IDCまたはCPCT380-IDCの使用をお勧めします。このスピーカーはより幅広い分散特性を持ち、ユニークなピボット式IDC (Inverted Dual Concentric) ミッドレンジ/ツイーターモジュールを装備しており、Atmosに最適です。C265-IDC、C380-IDCおよびCPCT380-IDCについての詳細は、弊社サイトmonitoraudio.comをご参照ください。
次の図は、2または4Atmosスピーカーのセットアップに理想的な配置です。

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65° 80° 100° 耳の高さ
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45° 55° 125° 135° 30° 150° 耳の高さ2 Atmosスピーカー (前面左右と一列に配置) 4 Atmosスピーカー (前面左右と一列に配置)
Gold FXを壁に固定する

注意:必ず、Gold FXを固定する場所と壁の構造を確認してください。安全上の観点から、安定した状態で確実に固定できない可能性がある場合は、スピーカーを壁に取り付けないでください。有能で有資格専門業者のサービスをご利用ください。

注意:ウォールプレートを取り付ける場所の背後にに排水管や電気ケーブルがないようにしてください。脚立はしっかり固定させ、ケーブルの絡まりにご注意ください。

注意: 壁に固定するためのネジとプラグはGold FXに付属していません。Gold Fxを固定する壁の構造タイプに適した固定具のみを使用してください。
Gold FXには、壁取り付け用のブラケットで使用するキーホールインサートが同梱されています。壁にブラケットを固定するためのネジとプラグはGold FXに付属していません。Fxを固定する壁の構造タイプに適した固定具をご使用ください。
FXを壁に取り付ける場合、梱包箱に同梱されている壁取り付け用のテンプレートを使用されることを推奨します。
配線
单一配線
単一配線は、ラウドスピーカー背部のターミナルに単ーケーブルー式を使用することで行えます。内部のラウドスピーカークロスオーバーは、周波数を適切なドライバーツイーターに導きます。低周波数を低ドライバーに、中間周波数を中/低ドライバーに、高周波数をツイーターに導きます。
上部端子または下部端子に接続することや、対角線上に接続しても全く問題ありません (好みの結果を出すは、実験することをお勧めします)。

注意:この方法を使用する際には、ターミナルリンクを適切な位置に維持する必要があります。
バイワイヤリング
バイワイヤリングは、個別のペアのスピーカーケーブルを、アンプの単一ペアのコネクタからラウンドスピーカーの端子に接続することで行えます。Goldシリーズの場合、下部端子は低ドライバーに接続し、上部端子はツイーター(2ウェイスピーカー)、または2.5および3ウェイラウドスピーカーの中ドライバー/ツイーターに接続します。

注意:この方法を使用する場合、ターミナルリンクを取り外す必要があります。
バイアンピング
バイアンピングは、第2のアンプを均等に導入することを除き、バイワイヤリングと同じです。
バイアンプを行うには、第1のアンプからラウドスピーカーの上部端子に一式のスピーカーケーブルを接続し、第2のアンプから下部端子に別の一式のスピーカーケーブルを接続する必要があります。

注意:この方法で配線を行う場合には、ターミナルリンクを取り外す必要があります。
バイワイヤリングとバイアンピングの効果
ラウドスピーカーのクロスオーバーは、基本的に、スピーカーおよびパワーアンプによって見られるインピーダンスを変化させます。フルレンジのオーディオ信号がフルレンジのスピーカーシステムのターミナルに適用された場合、低音ドライバーは低周波数信号のみを受信し、ミッドレンジドライバーは中帯域周波数信号を受信し、ツイーターは高周波数信号を受信します。
個別のスピーカーケーブルが低周波数ターミナルと高周波数ターミナルに接続される場合、ドライブユニットは周波数をそれらに割り当てるだけでなく、バイワイヤ設定を使用していると、個別の2つのスピーカーケーブルが、インピーダンスにより異なる信号を伝えるようになります。それにより、ベースケーブルが低周波を主に伝え、ツイーターケーブルが高周波を伝えます。
バイワイヤリングの効果は微妙で、ケーブルの構造とデザインによります。バイワイヤリング用の2本のケーブルより、1本の最適に設計されたケーブルを使用するほうが望ましいです。Monitor Audioは、お使いのシステムでどちらの方法が最適かを判断するために、両方の構成を試されることを推奨します。
バイアンピングは、一つのアンプが低周波を発し、もう一つのアンプが高周波を発するように、追加のアンプシステムに加えます。そのため、バイアンピングは、「よりクリアな」信号を低周波数と高周波数のスピーカーミナルの両方で発します。また、高・低周波数はすでに分けられているため、それぞれが互いにもたらす影響は最低限に抑えられます。基本的には、低音は繊細な高音域を圧倒しません。バイアンピングの効果を最大限活かすために、各アンプは出来る限り独立させる必要があります。たとえば、2つのステレオアンプを使用している場合、一つのステレオアンプを低音に使用し、もう一つのアンプを高音域の再生に使用することで、低音が高音域に与える影響を最小限に抑えることができます。
ポ 一卜栓

警告:ポート栓は、ポートに差し込み過ぎないように注意することが必要です。差し込み過ぎると、発済をキャビネット内で 紛失することがあります。
ラウドスピーカーを、9平方メートル(80平方フィート)の小さな部屋、または、強化低音反応を増幅できる部屋に配置する場合には、ポート栓を使用することをお勧めします。ただし、栓を適用する前に、ラウドスピーカーの様々な配置を実験することをお勧めします。パフォーマンスを最適化するためにも、ラウドスピーカーは壁や部屋の隅に近づけ過ぎないようにすることが重要です。
スピーカーの位置が部屋の美観やレイアウトにより決定され、低音が強調されている場合や、後ろの壁 (棚置き、キャビネットへの配置、壁近くのスタンドへの配置など) 近く (2チャンネルの位置決めセクションで示されている最低距離未満) に配置されている場合は、ポート栓をポートに付けることをお勧めします。これにより、強調され過ぎた低音の「ブーム」が低減され、ラウドスピーカーがこれらの環境下で最適なパフォーマンスを発揮できるようになります。この「ブーム」は通常、ラウドスピーカーからのベースエネルギーが部屋のモード「強く刺激」し、特定の周波数または周波数の値で強調効果を生じさせる場合に発生します。
ポート栓を取り付けると、全体的な低音の伸びは低減されませんが、周波数を招請するポートまわりの低音のエネルギー/出力は低下します。これによって、低音の鮮明さ、明白なアジリティを向上させると同時に、低音「ブーム」を低減させる効果があります。
すべての状況において、実験を行うことを強くお勧めします。
スピーカーのはじめての使用
お買い上げいただいたスピーカーで通常の音楽を再生し、低~中音量で約50~70時間動作させます。また、再生が70時間を超えても、音の改善が継続することもあります。
慣らし運転は、自然に時間をかけて行うことができます。パフォーマンスは高級ワインのように、時間とともに熟成されていきます。
別の方法として、スピーカーを継続的にループで動作させたい場合は、スピーカーを向き合わせて配置することで可聴ボリューム/存在感を低くすることができます。こうすることで、ドライバーハツイーターが直接整廻し可能な限り近づきます。次に、スピーカーの一つをノーマル(位相)になるように、プラスとプラス、マイナス、マイナス(赤と赤、黒と黒)にアンプを接続します。もう一つのスピーカーは、異相となるように、マイナス入力に対してプラス、プラス入力に対してマイナスに接続します。
保持ボルト調整
新しいGoldシリーズには、キャビネットの変色を防ぐボルトスルードライバー固定具が付いています。各ボルトは剛性ブレースとして機能しますが、従来型のドライバー固定も不要とし、更なる共鳴源を排除するためにドライバーとフロントバッフルを効果的に切り離す役も果たします。

注意: 時間が経過するにつれてこのボルトが緩んだり、輸送中に緩んだ場合は、付属の六角キーを使って締め直してください。ボルトが締まった後、4分の1回転するだけで結構です。
保証
本製品の技術的な完成度およびパフォーマンスは、本機器の購入日から製品欠陥に対して製造業者の保証でカバーされており、この保証は、消費者販売契約の下、認定Monitor Audio販売店によって提供されることを前提とします。本製品の保証期間に関しては、製品を購入された弊社サイトmonitoraudio.comの本製品ページをご覧ください。
Monitor Audio製品をご購入の際は、保証の有効性が検証される購入時の領収書を安全に保管してください。
オーナー情報
製品詳細
モデル:
製品のシリアル番号:
購入日:____
販売店の詳細
販売店名:
住所:____
郵便番号:____
電子メールアドレス:
仕様
| モデル Gold 100 Gold 200 Gold 300 Gold C250 Gold FX | |||||
| システムの形式 | 2ウェイ3ウェイ | 3ウェイ 3ウェイ 2ウェイ | |||
| 周波数応答(-6db) | 40 Hz~50 kHz | 35 Hz~50 kHz | 30 Hz~-50 kHz | 40 Hz~-50 kHz | 60 Hz~-50 kHz |
| 感度(1W@1M) | 86dB | 88dB | 90dB | 88dB | 86dB |
| 公称インピーダンス | 4Ω | 4Ω | 4Ω | 4Ω | 4Ω |
| 最低インピーダンス | 2.8Ω @34 kHz | 3.4Ω @1 kHz | 3.5Ω @1 kHz | 2.8Ω @3.7 kHz | 3.7Ω @3 kHz |
| 最大SPL | 110dBA(組) | 114dBA(組) | 117dBA(組) | 111dBA(各) | 109dBA(組) |
| 電力処理(RMS) | 120 W | 200 W | 250 W | 200 W | 100 W |
| 推奨アンプ要件 | 60~120W | 80~200W 80~250W | 80~200W | 30~100W | |
| ベースアラインメント | Bass reflex HiVe IIポートシステム | Bass Reflex Dual HiVe IIポートシステム | Bass Reflex Dual HiVe IIポートシステム | シールドキャビネット | シールドキャビネット |
| クロスオーバー周波数 | 2.5 kHz | L.F/M.F:650 Hz M.F/H.F:3.5 kHz | L.F/M.F:650 Hz M.F/H.F:2 kHz | L.F/M.F:1.2 kHz M.F/H.F:4 kHz | 2.5 kHz |
| ドライブユニット仕様 | 1×61⁄2" RDT IIロングスローベースドライバー1×MPD高周波数変換器 | 2×61⁄2" RDT IIロングスローベースドライバー1×21⁄2" C-CAMミッドレンジドライバー1×MPD高周波数変換器 | 2×8" RDT IIロングスローベースドライバー1×21⁄2" C-CAMミッドレンジドライバー1×MPD高周波数変換器 | 2×61⁄2" RDT IIロングスローベースドライバー1×21⁄2" C-CAMミッドレンジドライバー1×MPD高周波数変換器 | 2×4" C-CAMベース/ミッドレンジドライバー2×MPD高周波数変換器 |
| 外部寸法(グリルとターミナルを含む)(高さ×幅×奥行) | 360×195×330.6 mm143/16×71/16×13" | 950×195×330.6 mm37/8×711/15×13" | 1000×240×360.6 mm392/8×97/15×143/15" | 205×537×330.6 mm8/16×211/8×13" | 270×341.8×160 mm103/8×137/16×67/16" |
| 外寸(張り出し板、脚、スパイクを含む)(高さ×幅×奥行) | 該当なし | 997×282.8×387.8 mm391/4×111/8×151/2" | 1047×327.8×417.8 mm41/4×127/8×167/15" | 該当なし該当なし | |
| 重量(各) | 9.12 kg20 lb 2 oz | 21.86 kg48 lb 2 oz | 30.56 kg67 lb 4 oz | 14.48 kg31 lb 14 oz | 6.2 kg13 lb 10 oz |
| 仕上げ | ピアノ黒植、ピアノエボニー、サテンホワイト、ダークウォールナット | ||||
Monitor Audioは、予告なしに仕様を変更する権利を留保します。